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#284 国内販売と海外販売の違い
2026-07-03 28:43

#284 国内販売と海外販売の違い


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00:05
おはようございます。エピソード284 国内販売と国外販売の違いということで、
タイトルはこれでいいのかいなっていう感じなんだけれども。 海外販売の違いね。
で、自分の今までさ、なんかすごい考えると、なんてもっと早くさ、
行動、海外、海外転換してみたいなぁとかって思うんだったら、なんでもっと早く行動をしなかったんだろうって、今すごい思ってるのねって思ってるんだけど、
でも時間を巻き戻して半年前とか1年前とか3年前とかっていう風に考えると、
なんで動けなかったかっていう一番の理由っていうのは、 どこから手をつけていいのかわからないとか、
なんか、何からやって、 どこからっていうのと何からっていうのも一緒かな。何からやっていいかわかんない。
そもそも、それができるのかもわからないし、
想像がつかないところがめちゃくちゃ大きかったんだよね。
そこをやっぱり、国内販売に関しては、私あんまりね、
チョコレートを最初に始めた時に、今でこそ、企業をする前に色々勉強する人たちがこんなにたくさんいるんだっていうのを、
オンラインがあるから知ることができたわけよ。 コロナの影響もあってさ、
オンラインで企業塾とかっていうのもたくさん増えたりとかしたから、 今サラリーマンの状態だけど、
いつか企業をしたいとかっていうので勉強してるっていう人がこんなにたくさんいるんだなーっていうのを、
初めて知ったっていうかさ、自分がやった時っていうのは、 そういうのオンラインでなかったし、
自分がサラリーマンの時にずっと副業が結局、4年間副業してたんだよね。
だってなんで副業してたかっていうと、そこから独立まで行かなかったっていうとさ、
独立したところで、サラリーマンとしての給料を超える金額を年数できる。
1回5000円のヨガクラスとか、1回8000円とかのチョコレートのワークショップとかで、
03:06
超えられる気がしないみたいな。
経費引いたら何にも残りませんねとか、むしろマイナスだったりすることも結構あったりとかしてさ、
そういう座組みとかも組めなかったし、
これみんなどうやってビジネスとか仕事としてやってるんだろうみたいなところからスタートしたから、
でもそこから開業届け出して、
それでもサラリーマンの固定給がなくてもやっていけるようにやっていかなきゃいけないから、
そうするためには単発のクラスじゃなくて連続の講座みたいなコースみたいな感じにすればある程度、
4ヶ月コースとかにしたらその分見越した金額とかを想像することができるイメージ枠みたいなのができて、
そこからはあんまりそういうふうにやればいいんじゃねえと思ってからは別に教えてもらわなかったりとかしても、
とりあえず自分ができることをやってたら食べてはいけたし、
特に仕組みが整ってなかったりとかするか常に時間に追われてるみたいな、
リクエストに対して答えていくっていうことをひたすらやり続けるみたいなことが最初の5年とかだったから、
今考えるとそれってめちゃくちゃラッキーなことだよね。
需要と供給で言ったらさ、需要の方が多くて供給が足りてない。
供給が追いつくように年間500個しかチョコが作れなかったとしたら、
年間1000個作れるようにするためにはどうしたらいいか、年間2000個作れるためにはどうしたらいいかっていうところでさ、
自分のリミットをお客様が自分の限界値をどんどん上げてくれる。
6人募集ですって言っても8人とか10人とか来ちゃって、
10人入れるためにはアシスタントさん最低でも1人は入れないときついよねとか、
12人かってそしたらアシスタント2人入れないときついかなとかさ、
なんかそうやってリクエストベースで考えられるのってすごいラッキーだよね、今考えるとね。
リクエストもらえるのは素敵。お金出さずに改善点を教えてもらえてる。
いや本当にそうなのよ。だからなんか自分の人生をすごい俯瞰して考えるとさ、
なんかその時期っていうのは娘が生まれたばっかりで、子育ても本当にわけがわからなかったわけよ。
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もうこうね、初めてのことだらけで。
だから自分の頭のリソースがビジネスだけじゃなくて子育てにも行ってたから、
なんか俯瞰して自分の人生を考えるとその時はあんまりビジネスのことを考えなくても、
集客とかさ、そういうことは考えないでとにかく目の前に降ってきたことを一生懸命やっていけばお金も年数できるし、
なんとかなる、みたいな状態になってたんだよね。
で、今さ、なんかちょっと踊り場みたいな、去年からさ、
ビジネスの座組をガラッと変えなきゃいけない局面に追い込まれて、
今まで通りにやってたら売り上げがパタッと止まるっていうことが、
今まで通りにサボってるわけじゃなくてやってるのに、なんで動きが止まっちゃうんだろうって。
でもね、止まらなかったら、そういうふうに止まらなかったら、
私はずるずると考えることも、本当にこれでいいんだろうかとか、
本当にこのままやっちゃっていいのかっていうふうに考えることが多分できなかったと思うんだよね。
だから今考えると、究極の状態に落ち込むっていうことが起こったからこそ、
ここからどうやって打開していけばいいんだろうっていうことに真剣に向き合ってるし、
それによって、やっぱりこのまま国内販売だけじゃなくて、
やっぱり円も弱くなっていくし、海外ってところを夢物語じゃなくて、
しっかり視野に入れてやってた方がいいんだなっていうのを、
去年、やっとさぁ、そうやって行動レベルっていうことに腹落ちっていうか、
本当にそこでやろうっていうふうに思えたから、最初のスモールステップが手を打つことができたわけじゃない?
でさぁ、昨日もね、グルコンがあって話を、みんなの話をさ、聞いててね。
なんか業種は違っていても、私と同じように10年以上ビジネスをやってきていて、
やってきてたけど、今本当にどうしていいかわかんないみたいな。
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相談をしてる方とかもいたわけよ。
普通で考えたらさ、同じこと10年以上とかもやってたらさ、その人はその道のプロフェッショナルだし、
どうしたらいいかわからない、一から教えてくださいみたいなフェーズに、
あんまりやったことない人って想像がつかないんじゃないかなって思うんだよね。
お!文具さん、なんともうどうしていいかわかりません。
そうなのか、なんかさ、その問いが生まれてきた時にね、
相談できるのって、やっぱ同じようにそういうことに向き合ってる人たちだと思うんだよね。
で、向き合ってそれを超えてる人の言葉は信用できると思うわけ。
ダリエさんとかも長い間瞑想してた時あります。
そうだよね、続けていく中でさ、絶対さ、いつも安定してずっと継続できるかって言ったら、
10年20年の間、30年とかだったら、間に山あり谷ありでいろいろあるよね、やっぱりね。
そう、で、そうなった時に、やっぱりメンターが言ってたのは、
いくつかビジネスを、同じ業種じゃない業種をいくつかやってきていて、
そうだね、あと時代の変化っていうのも大きいよね。
そう、だから時代の変化っていうのもめちゃくちゃ大きいわけよ。
そう、だから私たちって、過去の成功は参考にすることはできるけれども、
今の時代にフィットするかって言ったら、全然わからないわけ。
全然わからないから、今同じやり方でやって成功するかどうかなんて誰もわからない。
し、今は今の最適解みたいなものをやっぱり考えていかないと、
勝ち残ることっていうか、同じことをやっていくことすらできなくなるんだと思うんですよね。
そう、で、で、なんか私は昨日受け取った言葉とすると、
なんか自分がこれまでの何業種かやってきて、上手くいった時っていうのはやり切ってるんだよねって。
もうこれ以上打つ手はないっていうぐらい、もう本当にその業界、そのことでやり切ったって話をしてて。
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やり切ったことに関してはもう自分もやり切ってるから、もう手放せるみたいな。
そこまでやり込んでるっていう話をしてて。
それで言ったら、なんか私は時間は長いけど、やり込んでるとかやり切ってるってところまでは、
まだまだ全然いってないなっていうふうに思っているんですよ。
そう、だから、なんかやり込む前に、なんかこれってどうなんだろうとか、
あるよりもないっていう方を見て、
いや、なんか今まで通りこうやってやってるのに全然売上が上がんないとかさ、
どうしてこの人はできるのに私はできないんだろうとかさ、
どっちかっていうとさ、あるよりないの方にやっぱ思考が取られていて、
そっちに頭のリソースが取られるとどうしたって不安になるわけよね。
だから、アリエさんはやり切ってるんだね。
やり切ってるんだともうめっちゃスッキリしてるよね。
私はまだ、物を作るとかっていうことに関しては、
一人プラスパートちゃんとかの限界とか、
自分の肉体の限界とかっていうのはもうやり切ってるんだよね。
私ここまで行ったら壊れるとか、
自分のそういうところは限界値までやってるから見えてるんだけど、
悩んでる間はとんととやれなのです。
悩んでるときって余裕があるときなんだよね。
悩んでる暇ないんだよ、はっきり言って。
贅沢な悩みなんで、悩むってね。
今さ、毎日外に発信する余裕もないぐらい、
毎日結構私いっぱいいっぱいで今生きてるんだよね。
外に発信したいネタって超いっぱいあるんだけど、
新しい抹茶のビジネスと今回のチョコレートの再構築で今できるところっていうので、
やっぱチョコレートの方のフェイスで言うと、
結局ビジネスを安定させるためには、
2Cじゃなくて2B対企業さんとの太いパイプみたいのを何本か持ちたいわけですよね。
15:01
持ちたくて、
それは前から思ってわかってはいたんだけれども、
でも教室運業もやってたりとか、
2Cだけでもなんとか生きていけるぐらいの売り上げが立ってたりとかするから、
後回しにしてたわけよ、そっちを構築するってこと。
本当にちょっと後回しにしてた月が今来てるって感じだよね、結局のところはね。
そこを着手してこなかったから、
今ちょっと苦しいことになってるという。
今の状態っていうのは結局、
過去自分がやってきたことのそのまんまだからさ。
成績発表みたいなもんだからね。
だからそこは真摯に受け止めて、
あ、そうだなっていうふうに思って、
じゃあその中で、今の私だったら何ができるかっていうところを冷静に判断して、
トンポンやっていくっていうところで、
今動いてるんだけど、
なんかこういうこと自体も、
1年前とか2年前とかは全然できてなかったんだよね。
全然できてなくて、
本当に勘でビジネスやってたっていうか、
なんか今これやりたいからこれやろうみたいなので、
本当、父親からいつまでお遊びしてるんだって、
よくなんか言われて、このままとかって思ったんだけど、
でも本当に客観的に見ると本当にそうなんだよなって。
そう言われてもしょうがないし、
なんか自分の中でもそうだなっていうのを思ってるから、
結局人から言われた言葉でも自分がその言葉を採用してなかったら、
その言葉は自分に響かないわけですよね。
結局自分でも自分にそういう言葉を言ってるから、
それを父親の言葉を通じて自分が聞いてるからこそ、
腹立たしく思ったりとか、心に残ったりとか、
結局自分が言ってたんだよねっていうのを、
本当にね、最近本気で腹落ちしていて、
そういうカラコリだったのか、みたいな。
今更ながらね、今更ながら思って。
でもさ、気づかなかったりとか腹落ちしなかったのは悪いとかじゃなくて、
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今のタイミングだからこそそういう風に、
自分を冷静に客観的に見ることもできているわけだよね。
今のタイミングだから、
こうやって、なんか大きな輸出エキスポとか展示会とかで、
なんかすごい幸運なことじゃん。
一緒に、抹茶と一緒にチョコレートも一緒にやらせていただくチャンスとかってさ、
普通で考えたらさ、もうありえないわけだよね。
だから、あの、
昨日もさ、
結局いい経験を下手で終わらせるんだったら、
1000万請求するよって言われたんだけど。
いい経験、いい経験ができましたって、
まあまあ余裕があるんだよね、その発言って。
いい経験とかいらないからみたいな。
いい経験じゃなくて、ちゃんと結果出せよって話なわけじゃん、結局はね。
そう、だから改めて、
マリマちゃんキャーでしょ。
キャーなんだけど、でもなんかやっぱそこに対して、
本質じゃなくて、本質じゃないところでキャーキャーやってる場合じゃ本気でなくて、
今自分がビジネスをこうやって、
再構築しようって思って、
自分だけの力じゃどうにもならないから力を貸してくださいって言ってさ、
いろんなプロフェッショナルな人に声かけられるところは声をかけて、
そしたらこう、知恵を貸してくれる人たちも、
それこそさ、高校のおせっかいお姉さんもそうだしさ、
商工会議所のなんかチョコレコチームみたいな人たちも、
来週明けにまた会うけど、どういう風な話になるかっていうのもそうだし、
でもなんかそうやってちょっと、
自社だけじゃなくて他の人の力も借りるっていう風になってきたら、
なってきてから去年はさ、それこそ海外、国内販売と海外販売の違いっていうところで、
ジェトロさんのサービスだったりとか、海外進出する場合の講座みたいな、
21:04
ジェトロさんがやってる講座じゃないっていうなんだっけ、
埼玉県がやってるグローバルビジネスのそういう講座みたいなのも受けさせてもらったりとかさ、
海外にアプローチする場合はこうやってリサーチをかけてこういうプレゼンテーションをしてとかっていうのも、
なんか去年は初めてその一周、どういうプロセスでやるのかみたいな大きな流れすらも分かんなかったから、
去年はそういう一個の流れをやって、最終そうやって企業プレゼンみたいなのを英語でやるってところまで、
去年はそこまでだったんだよね。で、実際そこから今年になって、
もうなんかいろいろ足りないところがめちゃくちゃ目について、
じゃあ足りないところ埋めていくのにやっぱりなんだかんだ言って、
もっと周りから何回もずっと言われてきたけどリソースだよねってところで、
やっと今年の3月から人を雇い始めて、その子に教え始めてみたいなことをもう一回再チャレンジしてるわけよ、
人の雇用とかっていうところで。
でもさ、それだってさ、不安を出したらキリがないみたいな。
おせっかおじさんのネタ、おせっかおじさんね、マリモちゃん、
おせっかおじさんね、実はね、展示会の初日に来てて、私は目ざとく、
あ、あの後ろ姿おせっかおじさんだと思って声をかけたかったんだけど、
私は商談に入っていて、声かけられなかったんですよ。
で、戻ってからメールで、あのいらっしゃいましたよねって。
来てた、来てましたよねみたいに言ったら、
そう、来てたって言ったらね、あ、行ってたんですよみたいな感じの話でね。
そう、後ろ姿で分かっちゃう私も私でしょ。喜ぶ。喜ぶ。
それで行ったら、おせっかおじさんのお仲間は来てて話せたんですよ、その展示会でね。
だからそういう流れもあって、シンガポールでご一緒してたね、方には会ってるんだけど、
そう、だから一応おせっかおじさんにも、やっぱそうやって一回私のことを結構気にかけてくださる方にはさ、
なんか、いろいろ相談すると喜ぶわけですよ。
相談すると喜ぶから、今またね新しい相談事を聞いてます。
だからそれ喜んで多分返事をくれるんじゃないかなと思う。
相談されるおじさまたち。そうなんですよ、そうなんですよ。
そう、そうなの。喜んでくれると思うわけ。
だってさ、こないだ私がその商工会議所に行ったときも、
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本当はなんか高校のおせっかお姉さんと一人、なんかこの人は結構頼りになるからって、
その人にチョコレコさんのビジネスを本当に相談持ってくれるから一緒に行きましょうって言って声かけてくれたらさ、
行ったらさ、わらわらさ、なんか狭いとこに5、6人ギュギュギュギュ入ってる状態みたいな。
だから、なんかああいう方たちはチョコレートのビジネスちょっと私もちょっと噛みたいとか、
ちょっと私も関わりたいみたいな人って面白そうみたいな人って結構いるわけですよ。
筋詰め状態、ほんとそうなの。狭いよみたいな。
なんでこんなに来るみたいな感じだったんだよね、前回。
そう、だからそういう人たちが手伝ってくださるんだったら、
大いに力を借りたほうがいいじゃないですか。
だから私は今なんかそういう感じで、またなんかちょっと数年前とは全然違う悩み事っていうか、
その国内の流通をまた新たに、
だから日本の会社?日本の会社でも、
まあ消費者さん系と、まあそうじゃない系とまた違うじゃん。
と、あとだから国外、海外、海外っていうところで、
まあなんか実際私がさ、抹茶始めましたみたいな感じでさ、
冷やしチョコ始めましたみたいな感じでさ、言ってる。
ちょろっと言ったりとかするとさ、なんか全然大ピラには言ってないんだけど、
ホームページのところに一本抹茶事業みたいなことを書いただけなんだけど、
それでもなんか気づいちゃう人が気づいちゃって、
なんかチョコヨコさん抹茶始めたんですか?実は抹茶でーみたいな話とか、
とかやっぱ来るんだよね。
だから、ここはしばらく私はいろいろビジネスの種からどうやって肌を咲かせていくかっていうのを、
もう一年生の気持ちでもう一回やり直しみたいな。
国内も海外も両方、もう一回やっていくみたいなことを、
去年ちょっと全体を把握することでいっぱいいっぱいのところから、
今年はちょっともう一歩踏み込んで、
今月はもうちょっと商談があるから、商談を控えているので、
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その一歩踏み込むところをより具体的に、より身を結ぶプレゼンができるように。
結局私の中でさ、昨日も話してて思ったんだけど、
毎度マインドブロックがあるわけ。
いっぱいオーダーを取りたいくせにいっぱいオーダー来ちゃったらどうしようっていう。
わかります?この感じ。
取りたいって言いながらどうしようっていうのが同時進行で頭の中でまだあるわけ。
どっか抜けられてない。
だからそこを抜けていくために、大丈夫だよ大丈夫だよっていうのをね、
やっていきたいと思います。
撮っちゃえ撮っちゃえ。
でしょ?でしょ?
そのためにはさ、パートちゃんとさ、
もう来い!どんと来い!
どんと来い!大丈夫!来ても大丈夫!っていう風になれるべく、
精進していかねばならぬって感じでございますね。
大丈夫大丈夫。
そう、インドネシアのさ、大丈夫大丈夫は本当にインストールした方がいいんだよ私。
今や一人じゃないし。
いやほんとそう、ほんとそれなんですよ。
それなんですよ。
ということで、今朝はですね、
国内と海外販売の違いってちょっとタイトルとは、
ちゃんと話せてるのかどうかわからんみたいな感じでしたけれども、
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
28:43

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