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おはようございます。エピソード114。
114 小さく完了させないことが大差をうむということで、今朝はお話をしたいと思います。
思います。はい。
もうね、もうこの年末年始、自分のお片づけ、
お片づけ、工房のお片づけから始まりまして、
今、絶賛、書斎を、
書斎をお片づけしておるんだが、
また、後でやろ。また、時間がある時にやろ。
っていうので、押し、押し込んできた数々の書類を一個一個
開けておるわけです。そうするとですね、
あの、たくさん山積みの中にが、もう、
一番古いやつだと、向こうの工房から持ってきているものとかだったりとかするから、2010年とか
2009年とかの領収書とかも出てきたりとか、なんか、あの、
もう強制的にこの15年を振り返る作業みたいなことを永遠やってるみたいなことになっていて、
で、でさ、なんか法人じゃ、法人とか個人、個人事業とかでも、
なんかあった時のために、過去3年間、過去5年間だっけ?書類は全部取っとくっていうのがあるじゃない?
うん。なので、全部書類をなんだかんだ取っておったわけですよ。
うちゃーっとした状態で、ダンボールにぽっかーんって入れた状態だったりとか、いろんな状態があるんだけれども、
そう、それを、
ね、今は電子帳簿保存法、
ね、それもある。だから、数字系のものはさ、
あれだし、なんか今レシートとかも全部画面でスクショしたりとかして、
なんか、それを全部保存とかっていうのも、
あんのかもしんないけど、
現物で取っとかなきゃいけないやつ。
今、現物で取っとかなきゃいけないのってないのかな?
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全部そうやってやっちゃえばいいのかな?
わかんない。そこまで全然言っていないけど、
でもとにかく、私が、あの、
昨日、やってたりとか、
したのは、
そもそも紙のものは現物保存が必要です。 そうだよね。
そういうことだよね。 そう。
そうなの。
電子で来ただけ、 電子で来たのだけ電子。そうだよね。そういうことだよね。
そういうことだよね。 そう。
それで、あの、
ほぼほぼっていうかさ、
デスクをね、すごく広くしてもらったの、私。
音に、音に作ってもらって、
あの、既成のデスクよりも、
2倍、なんだったら作業台も合わせたら3倍ぐらいの広いデスクを、
用意作ってもらってたの。
なのに、あの、
作れるんかい。
家具職人の息子だからね。
DIYとかめっちゃできる。
めっちゃできて、工房の棚とか、
昔お店やってた時の棚とかも、
柱だけ立て付けしてもらって、
で、あと棚は自分たちで、天然の木で好きな木を選んできて、そこから作るとかっていうのをね、やってて。
で、今の工房とかも、棚とかはリメイクリメイクみたいな感じで、
今のやりやすい感じで、音が作ってくれてるんだよね。
作ってくれてるものと、スチールラックとか、
そういうのとのハイブリッドっていうか、
だから、カスタムしてもらっておるのですよ。
すごい。
夫子言うの、夫子素晴らしい。
家具職人の息子。
新情報入りましたね。
株が上がりまくり。
旦那さんいろいろすごい。
そんな人、愛がなくたって家にいてほしい。
ウケる。ウケる。
そうなの。ご主人の愛に満ちての工房なんですよ。
あ、マリマちゃんもおはよう。
だから、夫がそういう風に片付け師だったりとか、
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お掃除プロだったりとか、
空間に対しての、空間を作るっていうことがすごい長けてるんだよね。
ここのサイズ感だったら、このぐらいのものを入れ込んだら作業がしやすいとか、
片付けとかでも、ここがピタッとこうしたらパズルのピースがはまるとか、
段取りとか、この順番でやったらピタッと時間内に終わるとか、
私は状況対応型だからそういうことが超絶苦手なんだけど、
逆算でね、目標設定型だからさ、
そういうのをパンパンパン、パスパスパスって決めていくのがすごく得意なのよ。
だから、苦手なものを補ってくれるパートナーとしてはすごく助かっているんだけど、
今までずっとずっと、その夫の能力に頼りっきりで、
全部任せて引っ越しとか、引っ越しの片付けとかさ、
物を動かすとかそういうのとかは、全部やってもらってきちゃってたわけです。
だからね、これを、ただ夫はそうやって感情抜いて、
これは私の物っていうので、バンバンバンって段ボールにバカバカって入れたりとか、
分かる範囲で片付ける、整えるとかっていうことはできるんだけども、
これを捨てていいとか捨てちゃダメとかっていうのは分からないわけだよね。
分からないから、そこは残しときますよ、みたいな感じで、
残されたまま、たくさん積み上がったまま、
今日に至るっていうものを今、
あのね、机が書類に埋もれて、デスクが埋もれて、
本当にラップトップサイズぐらいしか身動き取れる場所が、地面が見えてなかったのが、
やっと地面が書類を一生懸命捨てたり片付けたりとかっていうことをしてて、
やっと開いてきております。
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パンドラの段ボールも開けた状態。
段ボールがたくさんありすぎて、まだ2階とかにも行けてなくて、
1階の段ボール。
ん?違う。
1階のっていうか、私の仕事場。
仕事場の8畳20畳ぐらいのところを、私は永遠ずっとやってるんです。
そう、羨ましすぎて、年末年月に、
庭に夏から出しっぱなしのバーベキューセットなど、1人黙々と片付けたのがフラッシュバックしてきた。
春ちゃん、そうだったのか。すごい。
よく頑張った。よく頑張った。頑張ったね。
また締めたくなるやつだ。
いや、だからね、また締めたくなるやつって、
あしかちゃん、まさにこれで、こうやって1回開けるじゃん。
開けると今まで積み上げてきたものが膨大すぎて、パタンって扉を閉めたくなるんだよね。
で、パタンと扉を閉めて、永遠扉を閉めたっていう、
またそれでそれを奥に見えない、見えない、見えないだろうって言って、
スペースがあると奥に追いやるじゃん。
で、見なかったフリみたいなことをして、10年とか経ってるわけ。
ね、わかる?わかるよね、みんな。
どっか、多かれ少なかれそういう場所があるだろう。
生きていれば。
うちの押入れの下の段。
そう、なんかみんなどっかしらそういうのがあってさ、
それをさ、日々の生活の中で、
今回こそは、今度こそは、みたいな感じで片付けをしたりとか、
引っ越しのたんびに、もういっぱい捨てて、絶対物は増やさないぞーって言って、
引っ越すんだけど、引っ越したら引っ越したで、
私はここの家を建てる前はマンションに住んでたんだよね。
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で、マンションに住んでて、お部屋とかもそんなに多くはなくて、
リビングと寝室とトイレ、バス、あと書斎、あともう一部屋あったかなーぐらいな感じ。
そんなに広くないのに、広くないのに、広くないから物が置ききらないとかっていうことが起こって、
で、もう子供も増えたしどうにもならないっていうので、
家を建てたわけじゃん。家を建てたんです。
でもこんなに広かったら、2階建てだし、こんなに広かったら、めっちゃやりたい放題だね、じゃないけど。
ね、見なかったフリで10年うち回る。
あれから30年が浮かびました。
あの工事気味悪。
マリモちゃん、向き合う勇気がありません。
アシカちゃん、あんなに収納を増やしたのに。
想像。もう想像通りアシカちゃん。
私はこの家を建てる時に収納をやたら作ったんですよ。
そう、注文住宅。注文住宅っていうか、好きなようにやってよかよっていう話だったから、
収納スペースはめっちゃ取った家なんだよね。
玄関とかだって、
玄関とかだって、
うばぐるまが、
塔のうばぐるま、双子が入るうばぐるまがそのままずこっと入るようにするために、
玄関スペースは玄関に、
そのままウォークインクローゼットみたいなの作って、
そのままうばぐるまがそのままボンと入る。
靴箱とかもいっぱい入るみたいな間取りにしておるのに、
ねえ、なんでこんなにいっぱい、
人というのは空間があればあるだけ、
散らかし癖がついていたらもう永遠に散らかしまくるわけですよね。
そうそう、うばぐるまプスプスですね。
そうなんでございますよ。
その忙しさの中で家をデザイン。
ねえ、それで、
その時その時で精一杯精一杯やってきたわけですよ。
それが最善かなと思ってね。
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玄関は大きいのよロコちゃん。
ずこっと入るということは言えなくても、
よくなった今はいっぱい入る。
いや、ずこっと、
ベビーカーが置いてたスペースは今夫がまたそれリメイクして、
ロードバイクが3台引っかかる間取りになってます。
店なの?みたいな。
ロードバイク外に置きっぱなしじゃなくて家の中に置いてて、
リメイクしててさ、
タイヤを引っ掛けて置くっていう感じの玄関にしておりますよ。
玄関というか。
そこは初めましての人には見えないのよ。
扉があるから。
扉があるからね。
あら、たしみかっこいいやつ。
我が家はバリケードになると思います。
リメイクできちゃう旦那様。
いやーだからそういうのは好きなんだよね。
夫はね。
だから、そういう感じで家族の流れと時間の経過とともに、
いろいろ家の形っていうのもどんどん変わってきておったわけなんですけれども、
はい。
それで、何と言いますかね、
強制的に今のタイミングだったんだろうね。
今日、久しぶりに朝ブログを出したんだけれども、
なんだろう。
結局毎日こうやって話すことはできてたんだけれども、
毎日同じようにこの音声をテキスト化するっていうことはできなかったわけなんだよね。
で、できないことっていうか、できないというかやらないというか、
そこに時間を割くことをしなかったっていうのが正しいのかな。
なんだかんださ、ルーティンが出来上がってないと、
それに対しても1日15分だろうが10分だろうが、
命の時間を投資するわけですよね。
で、常にその瞬間瞬間で、
自分がじゃあ今何を、今日の今日、今の今、何をするのが最良最善なのかなっていうのを問い立たすっていうことが非常に大事だなって思ってて、
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で、そこに対して爪が甘い時は結構他人軸っていうかさ、
周りのあれで流されたりとか、
本当に本当に今の今私はどっちかなっていう風になった時に、
選択をできる強い強い意志というか、
まあ私の今現状とするとさ、
今年は海外船を去年作った海外船の種を根付かせる動きをしていきたいわけですよね。
チョコレートをね。
で、そのために、そのために必要なことに時間を使う。
そのために必要じゃないことは切り捨てるっていうことをしない限りスピードが鈍るっていうこと。
で、それをするためには一回すごく自分が抱え込んでいる過去の遺物みたいなものだったりとか、
そういうものを一旦全部きれいにしないと前に進めないっていう風に思ったわけですよ。
そう、思ってて。
で、今までだったら目隠しみたいな感じで段ボールの蓋をパタンと閉じて奥にグイグイって追いやって、
追いやってる中で、じゃあ私今これをやるからみたいな感じで、
もうそんなに今時間に片付ける時間もないし、
だからグイっと追いやってそれはまた後でみたいな感じでずっと着てたわけよ。
着てたんだけど、
それをね、グイグイって追いやってる状態だと、
作業場とかにも人を入れたいとか、新しい人を入れたいとかっていうのもあったりとかするので、
そうなった時に、
なんか作業ができるスペースを増やすとか、
人が入ってもここにはこれがあって、ここにはこれがあって、
ここはこれですよ、あれですよとかっていうのを、
誰が見ても分かるような形に変えていかなきゃいけないっていうところで、
そこに個人の異物みたいなのとか、個人的なものとかが集積してるとさ、やりづらいわけだよね。
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そこで、そうなんです。
切り捨てるのが大事。
ついに向き合う時が来たって、そうなんですよ。
ついに向き合うタイミングがちょっと今来てて、
向き合ってるっていう感じだと思うわね。
そう、そうなのよ。
そはるちゃんとね、あの共通点は上車のプスプスなんだよね。
そうそうそうなんだよね。
そう、これね、めちゃくちゃ双子を入れてしてたらめっちゃ可愛いって、
みんな、人が寄ってきたやつだったんだけど。
だからそういうさ、可愛い時期もさ、味わいたいじゃん。
仕事も一生懸命だけど、
そういうことも大事にしたいし、あれもこれも大事にしたいとかっていう中で、
止まることも進むこともどちらも必要だと思ったわけですよ。
で、その中で、今の2026年のこの最初のフェーズとすると、
先に進むために、かっこがむしゃらにやってきたのはそれはそれとして、
よく頑張りましたってことで、いろんなものを捨てられるものは捨てて、
新しい風を入れるべく身軽になる。
身軽になるっていうことをしていくのが大前提かなと思ったのよ。
まず身軽になって、もうゼロスタート。
自分とすると本当にゼロスタートなので、
また新しい取引先とか新しい場所とかでやっていくっていう風になったら、
全部が初めてのことも多いじゃない?
でもさ、強制的にそうやってものを片付けていくと、
もう過去の自分の様子がありありと分かるわけよ。
この時はこんなような感情でやってたなとか、
この時はこれが精一杯だったんだなとかっていうのとか、
でもよく頑張ったなとかさ。
で、ひたりそうになるといやいや違うみたいなことを永遠繰り返してて、
でも昨日もちょっと話したビジョンボーズじゃないけど、
やっぱり人はなりたいと思った姿にしかなってないんだよね。
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それをそういう風になりたい、オンラインの講座をやりたいとか、
動画コースを作りたいとか、
その時々のやりたいっていうことに関しては、
全部やってきてるんだよ。
やってきてて、ちょうどこれをライブ配信する直前に出てきたのが、
なんか私が取材をされた記事がさ、長文の記事が出てきてて、
これそのまま撮っとけばいいのかなって。
チョコレートを通じて自由に自己表現。
チョコレコーナーショコラテカノレコさん全編後編みたいな感じで、
私の生きてきた過程をかなりロングに取材してもらった記事がさ、
出てきて、記事の最終構成のやつが出てきてて、プリントアウトしたやつが。
そう。
もうさ、その時、私今こうやって話した時には結構忘れてることとかも細かいディテールで話してたりとか、
これ取材受けたのが6年…4年?5年前ぐらいかな。
そのぐらいだったと思うんだけど、
でもそういうのとかもさ、やっぱり今思ってる自分の過去のストーリーと、
この5年前に受けた取材で話した自分の人生?ストーリー?って、
ちょっとディテールが変わってたりするわけ。
なんか、やっぱさ、記憶って押し…なんか…何?
ところてんじゃないけどさ、自分のキャパシティっていうか、
人間は良くも悪くも忘れる生き物なので、
良いように良いところをデフォルメしてたりとか、
悪いところは…辛いところは忘れちゃったりとかっていう風にしてると思うんだよね。
そう。してると思ってて。
そう。だから、
あの…そういう意味でも常に常に自分の人生を俯瞰してみてアップデートし続けるっていうことがすごく大事なんじゃないかなって思いましたよね。
その本を読む…本というか、その取材の記事を見てね。
やりたいことを全部やってきたってすごいです。
いや、ねえ。
そう、振り返ってみるとさ、今は今でさ、すごいもが…めっちゃもがいてるわけ。
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すごい感情とすると常に常にやりたいがあるから、未完了なんだよね。
完了されてないわけよ。
完了されてないってことはすごく…永遠に心が休まらないというか。
だって、完了させるためにずっともがいてるからさ、
なんかみんながさ、なんかお正月だねって、
今年も終わったね、のんびりみたいな、なんかこう…のんびりみたいな感じの時も、
のんびり…風雲はするんだけど、一緒にいたりとかすると風雲なんだよね。
心の中は全然のんびりしてない。
思考がめっちゃ動いてるみたいな。
うーん。
そう。
おはるちゃん読みたい?
読みたい?え、じゃあちょっとなんか焼き直して、
あのー、マイストーリーをアップデートしようかな、2026年。
ね、記憶って都合よく書き換えられていきますもんねって。
いや、ほんとそうなんだよね。
そう、そうなの。
Facebookにあげる。めっちゃ長文だよこれ。
だって前編と後編になってるもん。
結構文章とすると結構長いよ。
かなりな、長い。
複数回に分けたらよい。
思考がめっちゃ動き続けてる中で元気なちょこりゃこさん過ごし、
私はそれでぐったりしてしまいます。
ほんとそうなのか。そうなのか。
いやー、だから、あのー、今回これをね、もういいやーって言って今のタイミングだったんだなーと思って、
なんかさ、書類をさ、片付けても片付けても終わんなくてさ、
昨日の夜とかもまたさ、ぐったりしてましたじゃないけど、
私はさ、昨日の夜さ、もうさ、
なんか、なんか謎に号泣したの。
夜。
終わんないみたいな。
別に終わんないなんてさ、終わんなくたっていいじゃん。
いいじゃんっていうか別に誰もさ、
あのー、しみきりとか決めてない。
自分の中だけで、なんか昨日までにとかさ、そういうの勝手に決めているわけじゃん。
やっぱ、だから、それでもなんかこう、意味不明に吐き出したいから家族に対しては。
もう、掘っても掘っても出てくる書類をどうしたらいいんでしょうとかさ、
夫に永遠こう愚痴ってて。
そう、永遠じゃないか、一瞬愚痴ってて、でもちょっと慰められて、
すごい頑張ってるよって言われて。
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こんなに一人でできるんだったら俺いらないじゃんって言われて。
俺いらないじゃんって言ってくれてると思いながら、
そう、慰められて、そう、そうなんだよ。
そういう風に言ってくれてさ、なんかありがたいななんて思ったりして、
でもここは、でね、今朝のZootopiaに長くなりましたけど、
Zootopia問題に戻るわけですよ。
子供たちから可愛いお誘いでね、一緒に行こうって言われて。
映画行こうって言われて。
でもさ、映画1.2時間それに使ってしまったら、
これが完了できてない状態のままなんか行って、
行ったら娘がお誕生日プレゼントも欲しいとか、
息子たちも何とかが欲しいとか、
いろいろね、お年玉で何か買いたいとか分かんないけどさ、
そういうのとかもあったりとかしたら、
あっという間に2,3時間、5時間ぐらい使っちゃうじゃんとかって思って。
ね。
そこで、もうバッとそこだけ計算して、
いやちょっとここは可愛い子たちと一緒の時間、
映画!と思ったけど、
ちょっとね、そこはね、あの心を、
あの、そこに流れるかどうしようかってところで、
あの、流さなかった今朝です。
今朝でございます。はい。
脳内多動で元気ってやっぱり驚異的な体力の持ち主。
そうなのかな?
そう、慰めてる。でも終わりたい。そうなの。
頼ってほしい旦那さん。
慰めてくれる旦那さん。
そう、でも痛い。なんか痛みもやっぱりネガティブになるよねって。
うーん、そうなんだよね。
そうなんだよ。
そう、なんかそれでさ、
一日潰れるよねって、そうなの。
で、戻ってきた時またゲッソリするのよ。するのよ。
そうなの。もうね、みんな分かるじゃん。
もう分かりきるよね。
そう、だからもうちょっとそこはね、
あのー、いや違う違うって。今回は違うって。
私はまだそんな、
うん、悠長に映画を観ている、観ていられる状況ではないっていう風にね、
あの、ちょっと鼓舞して今、片付けながら話をしているという状態でございまする。
はい。なので、今回これをやってて本当に思うのは、
一回これでもう本当に痛い思いをしながら、
一個一個やってるから、
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あのー、来て、
うーん、郵便物が来て、なかなか開けないとか、
そのまま後で見よって押し合ってる習慣っていうのを、
もう一瞬じゃん。ピッて開けるのは。
で、要る要らないって判断して、要らなかったら捨てればいいじゃん。
なんか謎にとっとくっていうのをね、まずね、やめようって本当に思いました。
はい。なんかそのちょっとした動きの差がさ、
永遠封筒の封を開けなきゃいけないとかいうことを、
昨日もやってたから、
あのー、ついそこにそのまま置く郵便物。
いや、まさにそうなのよ。新年からの学び。
いや、ほんと今できることをなぜか人は先延ばしにするじゃん。
いいこと聞いた。いいこと聞いた。
よーし、真似しよう。って言って。
真似、いつしてる?みたいな。
今してる?今じゃなくて、いつやる?みたいな。
今朝のさ、山中恵美子さんの話じゃないけどさ、
いいこと聞いたって言って、いいこと聞いたままで行動してないと、
ほんと超インプットデブに乗ってるじゃん。
使わないものはインプットしないっていう風に決めた方がいいと思うんだよね。
ね、まずやる。今でしょ。
真似をいつするか。今今。
いや、ほんとそうなのよ。
今すぐ使えない学びとかは学ばない方が良かったりとか、
いつか使えるだろうと思って買ってしまったものとか、
後で役に立つかもしれないとかと思って置いているものとか、
そういうやつ。
あーあーと思いながら帰ってきて、やっぱり行かなきゃよかったと思いながらバタバタしてる時に、
あー今日楽しい1日だったとのザビ焼き聞いてめちゃくちゃ元気出て徹夜した経験も、
そんなこともあったり、なかなか選択は難しいねって。
いや、ほんとそれなんだよ。
子供との時間ってさ、今だけしかないじゃん。
一緒にそうやってさ、誘ってくれるなんてさ、尊いじゃん。
なんだけど、
でもそれをさ、
じゃあいつ言われてもはいはいって生きる自分にやっぱりなりたいわけですよ。
そうするためにはじゃあどうしたらいいかなっていうことで、
毎日試作完了させないことが大差を生むっていう。
小さく完了させてなかったから、この2時間っていう時間も投資できない私なわけじゃないですか。
ね、悔しいよね。こういうのってね。
そう。
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だから、あのー、
ね、いつ言われてもいける自分になるっていう。
余白を作るっていうテーマはもう3、4年私持ち続けたまま、
余白問題。
そう、余白問題が増えてないから、
でもちょっとずつね、ちょっとずつ誘われていけるとかさ、
ちょっとずつはできてるわけじゃん。
ね、夫に託して海外に行くとかさ。
なので、あのちょっとね、そこら辺を、
今日もしていきたいと思います。
はい。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。