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おはようございます。今朝のテーマは、「弱さを見せる強さ、信頼が生む関係性」ということで、お話をさせていただきたいと思います。
ここでも何回もお話をしていると思うんですけど、私は死ぬほど数字が苦手です。
数字が苦手なんです。計算ができません。 何でもどんぶり、感情です。
なんとなくふんわりで、感覚で、感覚経営、感覚経営っていうか、感覚でもう本当に10年以上走ってきちゃってました、なんとなくで。
ここに暴露します。
だからさ、世の中の人はさ、すごくさ、起業するんだったら、事業主になるんだったら、こういうことをやってた方がいいよ、法人化するんだったら、こういうことをやってた方がいいよ、っていうものがいっぱい、世の中には情報がいっぱいあるんですが、ごめんなさい、私はあんまりそういうのをちゃんと守ってやってません。
私も友達から数字のこと聞かれて、他の人に聞くように言った、聞くようにって言った15分前です。
あ、そうだった。 ラコちゃん、そうなのね。
人には得意不得意があるかなと思うんだけれども、
で、なんかね、昨日は私、今月末が3期目の決算なんですよ。
そう、で、根金に関しては、まあ融資があったのでね、融資を取るっていうのがあったから、決算前から結構税理士さんとはやり取りをしていて、やり取りはしていたんだけど、
うーん、なんだろう、その税理士さんとは、実はもう個人事業主として、一番最初の開業届を出して、最初の確定申告、最初の確定申告の時に、昔の今と違う場所の工房にね、来てもらって、
もうそれこそさ、青色申告をするのに、もう、今みたいに会計ソフトを入れる前ですよね。会計ソフトを入れる前で、もう手書きで、まあそんなに売り上げもないから、手書きで勘定項目を記入して、手書きで書いたものを法務局じゃないか、税務局か、
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に持ってくるみたいなのを、初めてやった時に立ち会っていただいた税理士さんなんですよ。
そう、そう、で、実際自分が法人するってなった時に、まあいろんな安いところだったりなんだりとか、いろいろね、いろんなお勧めとか、お友達がやってるとか、いろんなところがある選択肢の中で、
まあちょっと、父親の会社の関係とかっていうのもあって、まあ父親の事業のこともわかってる人の方が、この先の家族のことの財務整理とかそういう風になった時にやりやすいっていうところもあって、
で、そのね、税理士さんに今お願いをしてるっていう流れがあるんだけれども、まあさ、なんかそういうこう、ちょっと一元さんじゃない関わりがもともとあるっていうのもあるから、ちょっと優しめというかさ、甘くしてくれてたんだよね、彼もね、私に対してね。
その甘さに対して私は甘えていて、そう感覚経営、感覚経営、私チョコレコチョ、そうだね、なんかそういうのもかけたら面白いかな、なんかね、なんかゴリゴリの経営じゃなくやっていく、こう優しいやり方みたいなのができたらちょっと面白いかもしれないよね、そう。
で、でね、結構私はこの、えっと、去年、去年から改めてなんかこう、マインド講座に入ったりとかね、小田切あさぎさんの魅力覚醒講座みたいに入ったりとか、なんか改めて自分のそのコアを見るみたいな、夫婦関係とか親子関係、
家族関係っていうのを見直すってことを、この2年ぐらいか、2年ぐらい、結局ある程度の売り上げとか、ある程度の自力でできるある程度のところまで達成して、そこからその先に行くっていう風になったとき、その先に行きたいよっていう風になったときに、
結局その、あのー、自分のコアな部分、自分のベースの部分に立ち返る、見ない、そこを蓋を開けざるを得ないことに気づいてしまったんだよね。
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なんで自分の売り上げをあげるのに、夫婦関係、なんでそこで家族関係っていう風に、ちょっと点が繋がらない人も、今聞いてる方の中ではいるかもしれないんだけれども、ちょっとそこら辺は、あの実際にそこに向き合った人は、わかる話なんだよね。
わかる話だと思っている。
夫婦関係と経営って、クエスチョンって思うか、ダイモーちゃん思うか。
そう、私はね、これは、あのー、リアル店舗があった時の方がすごくわかりやすかったね。
リアル店舗が、夫が自然食品のお店をね、7年ぐらい店長でやってたんだよね。
一番最初は、あの夫婦と夫婦で共同経営みたいな感じにしてたんだけど、途中から夫単品でやって、夫に任せて、私は一応名前だけいるっていう感じで、
経営ってところからは引いたんだけど、でもね、そのお店の売り上げを上げていくっていうところで、夫婦関係がね、ギスギスしてる時ってね、売り上げが低迷するんだよ。
で、夫婦ともに、あのー、夫婦関係が潤滑に流れてる時は、売り上げが結構右肩上がりになったりとか、あの、すっごく数字に反映するのよ。
そう、それは誠かっていう。
大魔王ちゃん、これめちゃくちゃあるあるで、これはね、本当にビジネスやってる人は、これ大事にしてる人めちゃくちゃ、そこをからくりわかってる人は、そこから手小入れするっていうことをやってるんだよね。
雰囲気が出ちゃう、雰囲気が出ちゃうっていうか、全部痛感なんだよね。基本的にね。
そう、なんかビジネスで、個人事業でもそうなんだけど、個人でも個人事業でもそうだと思うんだけれども、
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ある程度、まあ、性格がめちゃくちゃ悪くて、もう売り上げがめちゃくちゃあるっていう社長さんだったり企業だったりっていうのもめちゃくちゃ、もちろんそういうのもあるんだよ、もちろんそういうのもある。
それはそれでそのからくりもあるんだけど、
ちょっとそこまで話しちゃうと話がとっちらかっちゃうから、ちょっとそっちの話はしなくて、
今日話したいのは、弱さを見せる強さっていうところで、信頼は無関係性というテーマでお話をしたいと思って話をしているから、
えーとね、まず第一段階とすると、何かのことの流れを良くしたいと思ったら、一番最初にした方がいいなと思うのは、
自分に正直になることっていうことが、一番最初にした方がいいことなんじゃないかなって、私はこれまでの人生を通じて思っていて、
嘘の仮面をかぶった自分であると、ずっと自分に対して違和感があり続けるわけだよね。
で、その違和感があり続ける状態っていうのは、どっか100%じゃないわけよ。
そう、だから100%何かにチャレンジをしたいとかっていうふうに思っても、どこか偽りの自分でやっているから、
なんか、隠したところの上で誰かに相談したりとか、腹の底からの相談みたいな形にならないんだよね。
パートナーシップうまくいってないと、そこにもエネルギーが消耗しちゃうんだよね。
エネルギー漏れみたいなことが起こっちゃうんだよね。
そう、寄せ置いたりじゃないかな。
そう、エネルギー充満できるパートナーシップなら最高な気がします。
ベースの家庭が安全の場所、何を言ってもこの人ここでは嫌われないとか、どんな自分を出しても大丈夫だよっていう、
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お家に育った子供っていうのは、なんか結構天真爛漫だったりとかすると思うのよ。
お子さんとかを見てたりとかしててもね。
そう、だから、どこか家族の中でも受け入れ体制が万全じゃない、
自分のそういう苦しいとかっていうのも、家族にすら弱音を吐けない環境で育ったお子さんとかっていうのは、
どこか影があったりとか、どこか何か100%でいけなかったりとか、
なんかそういうのが漏れ出ちゃうんだよね。
だからかーって、夫婦仲良い人の集まりはエネルギーが高い。
いや、おすみちゃんのこと。
なんかやっぱさ、そのベースが、土台がしっかりしてるっていうか、安心できる場所がある。
一つでも二つでも別に、家族がみんながみんなさ、そういうわけでもないと思うし、
夫婦がみんながみんな、そういうわけではないかもしれないけど、
でも、
あのー、そういう関係が、
関係、自分のね、腹の底から許せるとか話せるとか、安心安全の場所っていうのが、
一個でもあると人ってとても強くなれるんだよね。
そう、で今朝、それこそね、山中祐子さんの朝活の場所でもさ、
朝早起きして、こうやって朝活に参加することで、自分にどんな変化が起こりましたか?
とかっていう話をね、みんながシェアするっていう時間があったと思うんだけれども、
やっぱりここでは、何を言っても誰もそんなこと、そんな、
大したことないみたいな感じで笑わないとかさ、みんなそれに対して承認して、素晴らしいねって、
そこで一歩進めたことってすごいことだねっていうふうに、
承認する空気感があるっていうのは、すごく人を安心させるし、
ちょっとした一歩でもそれができたことに対して、素晴らしいっていうふうに、あるを見るっていうことができる習慣がつくわけだよね。
そうするとさ、ないばっかりを見るんじゃなくて、あるを見られるようにもなるし、
喜びの数が増えるわけですよ。
幸せって思うハードルがね、下がれば下がるほど、人の幸福度ってめちゃくちゃ上がると思うわけ。
なんか、海外に住んだことがあったりとかする人は、異文化って中で、普通に日本語で交流できない文化の中でコミュニケーションができる喜びっていうのはすごい感じたりとかもするし、
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普通に道路の舗装された道が当たり前のところから、道路が全く舗装されてないところでばっかりとか、
タップウォーター、水道水が飲めないところでばっかり暮らすようになったら、水道水がそのまま飲めることに対する素晴らしさをすごく感じたりとか、
空気が、私は上海とか行ったときにさ、高科学スモークじゃないけどさ、空気がすごいさ、道の早期ガスで曇ってるみたいなところで、
しばらくいたらさ、日本に帰ってきたら空気がなんか綺麗って思ったりとかさ、なんかそういうさ、違うってことで、すごい自分がすごい恵まれた環境にいるなってことに対する幸福のハードル、幸福を感じるハードルがすごく下がる、
トイレを一人で行けることっていうのがすごく、すごいありがたいことだなって、双子の育児をしたことによってすごく感じたりとか、お一人様の時間を持てることの幸せとかさ、布団があることの幸せとか、どんどんそういうふうにさ、
自分の幸福の解像度っていうのが、そういう異物をたくさん知れば知るほど、下がるわけよね。
大魔王ちゃん、私と同じことを考えてる奴がいるとは、そうなんだ、そうなんだ、なんかちょっと共感できることがあったのかな、ありがとうございます。
だから、そこの一つの中では、なんか自分の感情のきびをすごく掘り、改めて、この2年間ぐらい、よりお金をかけて学びの中で自分の夫婦関係とかにもメスを入れたりとかすることによって、
嫌われる勇気、こんなこと言ったら嫌われちゃうんじゃないかな、みたいなアドラシン理学に関しても改めて学んできたわけだよね。
で、嫌われる勇気本、皆さん読みましたかね?
心理学って体系立ててわかりやすく書いてあるから、ちょっと嫌われる勇気の本自体は、ちょっと文体が読みづらかったりとかもすると思うんだけれども、
でも、相手を信頼して自分の弱さを見せること、それこそ今年は私は、経理、会計っていうことに対して自分がもうダイエットするのに体重計に乗るのが怖いと同じような感じで、
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なんとなくで細かい数字を見るのがなんか怖いみたいな、見てないわけではないんだよ。だってさ、法人化してるからさ、ねえ、決算とかしてるわけだからさ、
あと何か会計ソフトとかでね、何かそういうのとかも見たりとかしてるからさ、全く見てないわけではないんだけど、でも何かすごい、
細かく細かく毎月毎月超細かくチェックとかっていうのをあんまりできてなくて、そこをさ、何かできない自分に対してもすごい罪悪感、こんな経営者でいいのかなとか、こんなんでいいのかなみたいな、でも何かそこまで、
あんまり余力がないみたいので言い訳にしてさ、見ないようにしちゃってたっていうか、でもそこを、私これができないんですとか、できないし怖いんですとか、
でも、そういうのがあってさ、それを向き合ってないことすら自己開示ができてなかったことに対して、まあ向き合わざるを得なくなってさ、その有刺を受けたりとかすることの書類を揃えたりとかするのにね、もうそれでさ、
ゼリッサン自体はさ、うちの父家のことも知ってるっていうこともあってさ、父の考え方とするとさ、
うれい子さんが今ここで借り入れを起こすことに対して、お父様はちょっと賛成しないんじゃないですかね、みたいな、その彼の意見みたいなものを言ってくれたりとかしたわけだよね。
で、その彼の意見とかも、話し合いができた、個人の意見だからさ、普通は、まあ税理士とすると個人の意見っていうのは出さなくてもいいわけで、
そこまでなんか腹を割って話すっていう関係性にならなくたっていいわけだよね。
いいんだけど、まあでも私は、やっぱり人間として、人として、自分のさ、これからの経営を託したりとか、
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そういうのを、一つのお金を払ってるけど、お金を払ってるけど、まあ自分のそのブレインとして、助けてほしいから、税理士さんにお金を払ってお願いしてるわけじゃん。
で、単なる、まあ仕事だからやりますみたいな感じのビジネスライクな関係というよりかは、もうちょっと、なんか踏み込んだ関係性みたいなのを、まあなんでも年数重ねていくごとに作っていけばいいなと思ってて。
なんか昨日のこと思い出したら泣けてきちゃった。
欲しいと思いながら、本屋で立ち読み。そうなんだ。相手を信頼して、自分の弱さを見せること。
はい、まおちゃん優しい。言ってみるよ。俺にだけ。
いやなんか、そうなんかね、昨日はなんか思いっきり、なんか本当に自分が情けないなと思ってて、なんか経営者としてこれで、なんか決算のたんびにね、なんかね、
あの、割と打ちのめされてたっていうか、ここに着手しなきゃいけないんだけどっていうのが、一期目、二期目っていうのは結構あって、でもそれ以外に再優先しなきゃいけないことが、なんかあるなって、なんか自分の中で思い込んじゃってて。
でもそれより何より、
何だろう、なんで法人化したかって言ったら、やっぱり、自分がいなくなっても、その企業としてなんかバイアウトするなりさ、なんかそれをこう自分が引くときに、誰かやりたい人とかに譲渡できる体制にしたいなって思ってて、
だから、あの、したわけだよね。
そう、だって、なんかそれはさ、なんか夫がお店をやってたときにさ、個人事業のままでお店を譲渡しなきゃいけなくなって、ときに法人じゃなかったばっかりに、
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なんか、その、いろいろ譲渡するところでいろいろ不具合が生じて、これが法人で、ちゃんとね、これだけ売り上げとかもやってきたりとかしてたことをちゃんと残せてたら、なんか、
もっと裁判とかでもお泣き寝入りとかしなくてもよかったし、
あの、悔しい思いしなくてよかったなっていうのがね、すごいあって。
そう、それがあったから、やったのにとかっていうのをすごい昨日、いろいろ思い出しちゃって。
そう、で、改めて、そういうこととかちゃんと話せてなかったなと思ったから、昨日来てくださったから話したんだよね、いろいろ。
そう、で、
なんかそしたら、なんか、同い年なんだよね、彼。
で、ちょうどね、その、一番最初に、
ね、その個人事業として、初めてのアウル申告した時っていうのが、16年前だから、
そう、その時は、彼のお子さんとかも小さかったりとかして、
そう、その16年の間に、なんか、やっぱり出入り士として、なんか、
事務所がブラック気味で、なんか体を壊して、1年半ぐらい、
仕事が、会社に通えなかった時期もあったとか、全然知らないことを、なんか話をしてくれたりとかして、なんか、
なんか昨日、初めて結構そういう話、個人的な話とかも、なんかすることができて、
そう、なんか改めて、なんか、一緒に頑張りましょう、みたいな感じでね、
そう、なんか、そういう自分が情けないとか、全然できないです、とかっていう、
なんか、弱いところとかを、全部のアハラを見せることによって、
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なんかすごく、あの、関係性が深まったっていうか、
そう、なんかそこからすごく、
なんだろう、これからもっといろいろ相談できる関係性の土台ができたなっていうふうにね、
昨日、すごい思える時間でした。
だから、なんか今日、言いたかったのは、
うーん、なんか、
まあ、なんでも、ね、人との人間関係、あれするのにさ、自分がさ、こうさ、
隠してる時っていうのはさ、相手にもその隠されてるって、
なんか、この人、仲良くなりたいんだけど、最後の一枚の壁が崩れないなぁ、とか、
分厚いなぁ、みたいな人とかって、分かるじゃん、やっぱりね。
それはなんか、お友達に対してもそうだし、まあ、親子とかでもさ、ちょっと離れちゃったりとかするとさ、
親子だから分かり合えるっていうわけではなくて、
親子でも夫婦でも、その立場だから分かり合えるっていうわけではなくて、
分かろうってお互いが歩み寄って、
あの、今進んでる、今変わってってる、毎日を生きてるからさ、昨日と今日は違うわけだよね、ちょっとでもね。
それをアップデートをし続けてるからこそ、なんかちょっとわかるけど、
100%は多分、自分ですらも掴み切れないから、
100%掴み切るってことっていうのは、掴んだと思った瞬間にこぼれていくじゃないけど、
あの、一瞬でも一部でも、ここ共感できるってところが一個でもあったら、それはもう本当に奇跡じゃないけど、
ああ、そこがなんか伝わったんだなって、嬉しいなっていうことなんじゃないかなっていうのをね、改めてね、
なんか、昨日は、あの、思いましたね。
で、やっぱりなんか自分の弱いところとか、できてないところ、
で、毎年最後の決算のときに、1期目、2期目とかでも、なんか私は、もう本当に個人事業のときもずっとなんだけど、
もう結構本当に、領収書を貯めるは貯めるんだけど、仕分けができなくて、もういいやってなって、
あの、経費計上を最後しなくて、全部資金内で終わるっていう、もうずーっともう16年間やり続けてるんだけど、
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でも、そう、でもちょっとそれは、貯めるだけ、取っとくだけは取っといてんだよ、いつもずーっと取っといて、
ずーっと取っといて、山積みになってるんだけど、なんかその仕分けがちゃんとできないばっかりで、
で、今だってさ、お金を出してるから、その領収書を、エリッサの会計事務所に渡せばさ、入力してくれるのに、
あの、それすらも、なんか、ちゃんと渡せないみたいなのが続いてて、
そう、でも、でもちょっと今年は、もう本当に3度目の正直じゃないけど、今年は、もうそこは、なんか、整理、整理しようと思って、ちょっとね、
そう、分かってるなら実行しようって、そう、渡そうな、渡そうな、
そう、なんかね、本当にね、最終いつもの自分の、あの、行動パターンに戻ることを、ずっと続けてきてたから、ちょっとね、
あの、今年はちょっと変えようっていうふうに思って、昨日宣言して、あの、この、あの、決算を最優先にしますっていう、
そう、同じ、ね、出張があるからさ、もうほんと今、なんか、押し寄せてるんだけど、でも、最優先、最優先にしますって言ったら、よくぞ言ってくれましたって。
ね、あの、そういう顔を見せてくれたんですよ。なんか、ね、はい、宣言的な、今朝は宣言的な、あの、お話になりましたけど。
すいません、なんかちょっと今日は思わず、うるっとしてしまいましたが、あの、今朝はですね、弱さを見せる強さ、信頼が生む関係性ということで、お話をさせていただきました。
今朝もご視聴いただきまして、ありがとうございました。