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任せること、頼ること
2025-09-05 40:47

任せること、頼ること


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00:05
おはようございます。今日のテーマは、任せること、頼ること、チームが生まれる瞬間ということで、ちょっとお話をしてみたいと思います。
皆様は、お自分のお仕事だったり、何だったりとか、チームってありますか?チームってありますか?
チームってさ、いろいろあって、単位はいろいろ。家族もチームと言えばチームじゃん。
2人以上だったら、チームって言うっていう人もいるしね。 ユニットっていう人もいるけどね。
でも私はね、このね、人に任せるとか頼るとかっていうことが死ぬほど苦手で、もう人に頼るぐらいだったらもう自分でやる、みたいなのが染み付いちゃっているわけですよ、なぜだか。
なぜだかね、これはなんか、掘り返していくともう多分幼少期とか、そういうところからになってくると思うんだけど、
これはね、多分、同じように人に任せることとか、頼ることとかっていうのが苦手だなぁとかっていうふうに思っている方はですね、
自分のその原体験、何が原因でこういう人に頼れない自分になってしまったんだろうっていうことに関しては、
大元?根治したかったら、やっぱりね、対処療法じゃうまくいかなくて、
表面ちょっとお薬処方しますねって、ちょっとしたお薬だけだと、その瞬間は一瞬はいいんだけど、根治にはなってないからさ。
根治にはなってないと、また何か同じようなことになった時に目が出ちゃうわけね。
もともとの習性として根強くあったりしたら。
だからそれを繰り返したくないと思ったら、やっぱりその大元、根元にメスを入れるってことを、
まあ早かれ遅かれした方が、繰り返さないで済むっていうところではいいかなと思っております。
3人集まればチームの始まりですね。
そうだよね。
ミオちゃん、今朝もスレッドありがとうございます。
マスミちゃんもおはようございます。
今日はなんでこのテーマにしようかと思ったの。
私のメンターの一人でケイリンっているんだけれども、
ケイリンはですね、去年、戦略的良い人、残念な良い人の考え方っていうご著書を出したり、
03:08
昨日ちょっとそのコミュニティの実践、リアル会みたいのがあったんですけど、
そこで昨日3冊目の秋に出版される本のタイトルと表紙の絵をね、みんなに発表してたんだけど、
3冊目は、任せ方がわかりませんっていうタイトルでしたね。
それも同じスバル社さんから出る予定なんだけれども、
私はね、なんでケイリンをメンターとしてつけたかっていうと、
まあ彼女もサンジのママなんですよ。
サンジのママで、今3人彼女もいて、一番下が今5歳かな?
一番上も中学生?あ、でも小学生かな?
まあでも一番上もうちよりも下だよね。
で、3人いて、
で、まあケイリン自体のことを知ったのはもう4年…5年?
4年か5年ぐらい前から、クラブハウスが始まったぐらいの時から知っていて、
彼女の1冊目の著書が、「主婦業9割削減宣言」っていう本だったんです。
そう、で、主婦業9割やめられたらすごい良いよなっていう風に私も思ってたりしたし、
4年前はまだそうだよね。
4年とか5年とか前は、未就学時から下の双子が小学校に行くあたりとかって感じで、
もっと今よりもわちゃわちゃしてた状態だったから、
まあさ、煩雑な家事と仕事を両立していくっていうのの悩みっていうのをやっぱり今よりも抱えてたわけだよね。
それで、まあそうやって主婦業9割削減とかっていうものに関して興味を持って、
彼女と繋がって、そこから知ってて。
で、この3年、3、4年ぐらいでもう爆速、私が知ってる企業家さん、女性企業家さんの中だったら一番爆速してるんじゃないかなっていう。
スピード感だったらナンバーワンなんじゃないかなって思うぐらい、
すごいスピードで企業を拡大されていて、
で、1冊目の誤著書の時からずっと見ていたんだけれども、
売上とかでも一気に、
去年は年少5億円っていうところまで行って、
3年間で1億から5億ぐらいまで伸ばしたっていう感じなんだよね。
で、結構私メンター複数いているんだけど、
06:05
企業家さん界隈、オンライン企業界隈とかで見てると、
結構そのトップの人、トップの人がすごく目立っていてカリスマ性があって、
トップ以外の人はトップを慕ってるみたいな感じのブレインっていう構図が結構多いなぁなんていう風に思って見ている。
で、それが良いとか悪いとかではないんだよ。
良いとか悪いとかではなくて、
自分が例えばなんかそういう風にコミュニティを作りたいとかっていう風になった時に、
自分がカリスマになって、
で、カリスマをサポートしてくれるスタッフみたい、スタッフとかチーム、
チームの仲間を増やしていくタイプのコミュニティを作りたいのか、
いやいやいや、私は自分はカリスマ的な立場とかはちょっと苦重いから、
私はカリスマではなんでもないから、
横並びがいい。どっちかっていうとトップダウンみたいな感じよりかは、
なんかピラミッドみたいなコミュニティっていうよりかは横並びのコミュニティ?
うん、なんか、そうだね、
なんかいい例ないかな?なんかないかな?
なんかちょっとなんかいい例があんまり思い出せないけど、
まあドラマとか映画とかでも主役級の人が4人ぐらいいて、
みんなすごいキャラが立ってますみたいな、
学園モノのドラマだったりとか、
なんかそういうのとかも結構いっぱいあるよね。
そうダイモーちゃんチームビルディング大事だよね。
そう大事だと思う。
だからどっちにしても何かことをやりたい、
それなりの希望感でビジネスだったらやっていきたいとかっていう風に思ったら、
ビジネススケールしていこうと思ったら、
1人だと限界が当たり前だけど来るわけだよね。
1人だと頭打ちの金額があって、
そこを2倍3倍4倍みたいな広げていきたいと思ったら、
やっぱり仲間が必要だよねっていうところで、
私はケイリンがやってる、
ケイリンのチームがすごい素晴らしいなっていう風に思って、
それで外側から見てるだけだとすごい伸びてるなっていうのが外側から感じられたけれども、
どういう風に実際やってるんだかわかんないなみたいなのがあって、
09:03
それで1年半前にケイリンのコミュニティに入ったわけですよ。
入って、どうせ入るんだったら、
やっぱり近いところ、直接一対多で、
一体、昨日だったら200〜300人入れるようなセミナールームじゃないと、
人数が多いからさ、入れないからっていうのは、
そのぐらいの100人以上入れる箱で、
もうマイクを持ってケイリン登場みたいな感じで、
それを盛り上げるチームのリーダーみたいな人もいっぱいいてみたいな感じだから、
実際にそのトップの彼女と直接アドバイスをもらうとかっていうのは、
なかなか厳しいわけだよね。
それぐらいの規模感になってしまうと。
ロコちゃんも来た。
ロコちゃんも昨日来てたけどね。
だからさ、そうなった時に一番トップの人からアドバイスをもらいたいとかって思ったら、
小人数で個別でアドバイスをもらえる環境をお金で買うみたいなことしかできなくなるわけよ。
最初はその小人数だったかもしれないけど、
そういう規模感が大きくすでになっちゃってたりしたら。
私が入った1年半前もすでに何百人っていうコミュニティメンバーがいるような状態だったから、
直接アドバイスを受けたいなと思ったら、
審査制で何人?
私が入った時は7人だったんだけど、
そこ通った人で、
じゃあ7人、毎回毎回時間を設けて個別でコンサルしますよみたいなのに、
私は1年半前入ったわけね。
そこでまた一つ、
直接その彼女からの言葉だったりとか、
実際その7人に入るためには審査制だったりとかしたから、
ある程度のビジネス経験があったりとか売上があったりとかする人しか入れないっていうところに行くことによって、
ある程度資座を揃えるみたいなさ、
まったく企業を始めましての人の悩みと、
10年やってる人の悩みって全然違うわけだよね。
ある程度の年数やってる人の悩みの中で、
そこでシェアをして、
そこから先に進んでいくためには、
どういう風にやるのがいいのかなっていうのを常々相談した、
数ヶ月っていうのが1年半前にあった。
それによって私も、
12:03
資座も変わったし、
すごい刺激を受けたんだよね。
そこから1年ぐらい経って、
このコミュニティのいいところはさ、
定期的に半年に一度とか人が入るとか、
新しい人が入ってくるっていうところで、
人の入れ替わりがあって、
学びが深まってる人はリーダー的な、
サブリーダーみたいだったりとか、なんとかリーダーみたいな感じで、
どんどんコミュニティの中でも小分けになっていって、
そのちっちゃい枠の中でのリーダー、サブリーダーみたいなのが、
どんどんどんどん生まれていく。
で、どんどんどんどん階段上に、
やっぱ学びってさ、小学校も中学校もそうだけどさ、
少しずつ学んでいって、
一気にトップに行けるわけではなくて、
少しずつ学んで、自分の階段が上がっていくと、
そこでまた新しく見える世界っていうのが段階を追って、
見えてくるっていう話はさ、
昨日もちょっとしたかなと思うんだけれども、
あのまさにそういうところだよね。
学びを継続して、同じ場所にいたいというふうに、
いられる、同じ場所にいられる仕組みを作っていくっていうところで言ったら、
ケイリンが作っているコミュニティの仕組みっていうのは、
小学校とか学校をモデリングしてるからね、
すごい秀逸で、ここまで学んだら次はこういうところはどうですか、
次はこういうのはどうですかっていう感じで、
どんどんどんどん学びを深めていく階段上になってるんだよね。
そう、だからコミュニティを作っていくっていう風になったら、
なんか彼女がやってるコミュニティ形成はすごく参考になるなと思っていて、
ここ1年半入っていて、
で、自分のその、
昨日はこの半年間の振り返りみたいなことをしたわけね。
半年間の振り返りとかっていうのは、
常々私ここのプチャでも言ってるんだけど、
人の成長っていうのは一気にボーンって、
一気に10段階上がるってことはなくて、
毎日ちょっぴりちょっぴり進んでってるんだよね。
ちょっぴりちょっぴり。
で、ちょっぴりちょっぴり進んでってるっていうことが、
身体的だったら赤ちゃんが1年後には何センチに身長になりましたとかさ、
15:05
そういう赤ちゃんの時期からの数年間っていうのはさ、
すごい爆速で、
未就学児ぐらいまではすごいスピードで伸びていくわけじゃない?
小学校ぐらいまではすごいスピードで伸びていくわけよ、身体的にもね。
だけどさ、12歳ぐらいからはさ、そこまで身長もさ、
ま、15歳ぐらいか。
思春期。
終わってからはさ、そこまでさ、身長もそんなに伸びないと思うわけ。
15、6歳からさ、
まあさ、私は51歳になったけど、そこまで身長はさ、伸びてないわけよ。
もう6年生の時に162センチだったわけ、私は。
そこからそんなに伸びてない。
だけど、身体的にはそうかもしれないけど、内側?
内側の見えないところに関しては、
もっとその、身長が止まったけれども、
身長は止まったけど、中身は変わり続けてますよねっていうところだね。
あ、ミラクルちゃんはケイリンさん、ミミビジで聞いて知った。
そうそう、ミミビジをね、私紹介したんですよ、ケイリンに。
ね。
そう、やっぱさ、なんかさ、その、
場所が違うと、あの、知ってる人が、
あの、全然知らない人に知られるチャンスになったりとかするわけだよね。
そう。
だから私は、ケイリンによって、
そのトップ、トップ1人が勝つっていうんじゃなくて、
ケイリンのその、コミュニティの人たちっていうのは、
三望の3人とかっていうのは、
あの、
3人?あ、2人?
あ、3人。3人だよね。
は、あの、
自分が全然SNSとかを、そんなに積極的にやってなかったりとかしても、
一緒に伸びて、この3年間でその、
サポートしてる側も1億円以上みたいな売り上げになってるわけよ。
そう。だからトップだけが、
1億から5億とかじゃなくて、それと一緒に、
その周りの人たちも、
あの、
ね、それこそ、あの、ロコちゃんのね、メンターのマリエモンだったり、
マリエモンはサラリーマンをしながら、
副業で1億円まで行っちゃってるわけよ。
副業で1億円ってどういうこと?みたいな。
どういうこと?サラリーマンですよ!みたいな。
なんかそれってさ、そんなさ、なんか、
何だったら、なんかそこで見せてもらったのは、
表に、いや表にタレントみたいにならなくっても、
それだけ売り上げを上げられる、
やり方って夢しかないじゃん。
なんかタレントみたいに目立っちゃうとさ、
なんか悪さをするとさ、すぐニュースになったりとかしちゃうしさ、
18:02
買い物行ったりとかしてもさ、
誰々さんがどこで何を買いましたみたいにやんや言われるのめんどくさいじゃんね。
だからなんかそうやって、表の顔の人とかっていうところにならなくても、
そうやってひそやかに売り上げも立ってるって、
めちゃくちゃ理想系だよねみたいな。
それって、どういうこと?みたいな。
副業で1億ってみたいな。
増美ちゃんわからない世界、知らなかった。
こういうことやってる人の方も世の中にはいるわけですよ。
ね。
ロコちゃん素敵ですって、ほんと素敵だよね。
私も、私もなんかそれがいいなと思って。
私はそんなに目立ち体力は個人としてはないの。
チョコレコというブランドとしては、
チョコレコを羽ばたいてほしいんだけど、
個人のカノレコは目立たなくていいのよ。
黒子でいいの、別に全然。
ブランドとしては目立ちたい。
目立たないと世界戦で勝てないからね。
勝てないけど、個人としては別に目立たなくていいわけよ。
あやかりたいよね、ミラクルちゃん。
ひそやかに売り上げあげたいよね、とかっていう。
それをめちゃくちゃやってるのがケイリンで、
で、そのやり方っていうのは、
もう自分に白旗を挙げるわけ。
自分はそんなに才能ありませんみたいな。
自分はそんなにできること万能じゃないですって。
私できないこといっぱいあります。
助けてって。助けてって。
えみこさんってですね、朝勝の山中えみこさんも
おねだりえみちゃんって言われるくらいだって。
もうおねだり上手じゃん。
えみこさんだって自分は、自分一人じゃ何にもできません。
だから助けてくださいってみんなにめちゃくちゃおねだりをしてるよね。
おねだりをするから助けてくれる人がいっぱいいるわけじゃん。
だからそれだけやりたいことがかなってるわけじゃない?
だからそのおねだりの方法をどうしたらいいんだろう?
で、どうやったら組織としてチームとして
自分が矢表に立たなくても、みんなが主体的に
みんながここは私が輝くステージの場所だよって思ってくれて
みんながここで頑張りたいと思ってくれるチーム作りみたいのは
どういう風にしていけばいいのかなっていうので
私が望む世界線をケイリンは持ってるっていうところで
ケイリンのコミュニティに入ったわけよ。
でもやり方をわかったからっていうので
21:01
すぐに自分ができるようになるわけないわけね。
やり方わかっても、じゃあ自分ごととしてできるようにするのはまた別問題なんだよ。
で、別問題。
そのメガネをかけか自分の視座を変えて自分の見てる世界をメガネを変える。
自分の色を変えていく。
色メガネ。
自分の色メガネを外してさ、違う新しいメガネを装着するわけよ。
新しい価値を採用するってことはね。
で、新しい価値を採用しようと思った時に
やっぱりね、メガネをね、変えて見える世界を変えたところで
すぐすぐ動けなかったりするわけ。
そう。すぐすぐ動けないから
私の1年半前はそうやって100万円以上の投資をして
個別のアドバイスを受けられるところに入ったんだけど
そのね、入ってる数ヶ月は正直すぐに動けなかったんだよね。
やり方は分かってるけど、じゃあ私事とするとどうやって採用すればいいんだろうみたいな。
みんなみたいに動けんみたいな。
でもチョコレコ今はもう休みなってケイリンに言われたの。1年半前。
もうチョコレコ今もう休めって。
強制的に休めって言われたの。
休まないともう疲れてるから休みなって。
そう。100万円以上お金をかけてアドバイスいただいたのは休めでした。
ね。
そう。
ロコちゃんおねだり。おねだりして皆様の活躍の舞台用意と思うけどどう実践する?
ね。そうだよね。
欲しいものは欲しいと言ったがち。
まあね、そうね。言ったがちなんだよ。言ったがちって言ったけどじゃあさてどうする?
はて、みたいなところがまたここに時差があるわけですよ。
時差があるわけ。
ここにもまた階段がたくさんあるわけですよ。
そう。
だから私はこの1年半ここにめちゃくちゃ葛藤して
戦略的良い人残念な良い人の考え方っていうのを採用するのに
自分ごととしてどうやったら採用できるかなっていうので
コミュニティにも入り書籍も買い
彼女がケイリンがやってきたことを一個一個自分ごととして何を採用できるかなっていうことをやってきたわけですよね。
気になる方はねコミュニティに一気に入らなくていいからまず本があるから
戦略的良い人残念な良い人の考え方っていうのはすばるしゃさんから出てるので
なんかさ、人にギブをすればね自分にも返ってくるっていうので
24:09
コミュニティ入って良い人ずっとやってる。
私良い人いっぱいやってるんだけど私が助けてもらえるのはいつなんだろう。
良い人ばっかりやってるけどなんか残念な良い人な気がするみたいな方は
この本2冊目の本をね読んでいただくのがめちゃくちゃいいかなっていうふうに思います。
で私はそこの解像度上げておくのにお金をかけて
実際に中に入ってちょっとずつ踏み落としていって
コミュニティ自分が独り勝ちじゃなくて
同じように自分のコミュニティで輝ける人を作っていくには
どういうリーダーとしての在り方であったらいいのかなとかっていうのを
まだまだまだまだ全然道の中までまだコミュニティとかも全然出来上がってない。
出来上がってない。
なんだったらその動画講座とかで一回作ろうと思って作って
一回壊してる。
一回壊して
でまたチョコレコっていうブランドをもう一回再構築しようと思って
今また再構築をもう一回しだしてるっていう段階
だけどその考え方とすると1年半触れてきていてね
彼女の考え方に関してはだいぶ自分の中でもインストールがしてきたなっていうのは
昨日リアルの場所に行ってね
この半年間の自分の変化とかを言語化して
新しい人の前で自分のことを語ってとかっていうところで
なんかステージがちょっと変わったなっていうのを体感できた。
時間でした昨日は。
やっぱり自分のステージが変わってるか変わってないかとかって異物に触れないとわかんないんだよ。
異物に触れないとわかんなかったりとか同じメンバーとか
とかに触れ続けるとかっていうことによって定点観測ができるなーっていうのをね
昨日すごく感じました。
ロコちゃんはどうでした?
ロコちゃんも同じコミュニティに半年いてね
自分も成長しようとやり続けていて
なんか感じたんじゃないかなと思うんだけど
27:03
チョコロコさん自分で何でもできちゃう人だから余計にですよね
そうねなんかむしろ私はその外野が
外野を入れると外野によって意識が散らかるから
子育てもわちゃわちゃしてるからさ
人に頼るってことをあえてしないで自分で自活
子育ての方がわちゃわちゃしてるからさ
子供以外の人を育てるってことを
あえてしないを選択してたから
あえてしないを選択する中だとすると自分が伸びるしかないんだよね
そこで自分が伸びることを先にやってきたっていうところで
ある程度自分で自活できるように先にしちゃったっていうところがあるよね
そうするとお一人様企業の限界値ってところまではやったのよ
そこでね
限界値を見たからじゃあ次はやっぱりお一人様企業を出して
人に頼っていくってフェーズを意識的にやっていかなきゃいけない
意識的にやっていくフェーズなんだけど私はその前に武装っていうかさ
一人である程度までやるってところをやってきちゃった分だけ
人に託す時に自分がある程度できちゃうから
自分よりできない人にお金をかけて頼むってことにすごく違和感とか
すごいもったいない精神が発生して
うわぁこの人こんなにできないのにお金払うのか
自分でやったらこんだけ早くできちゃうんだけどなっていうところだよね
そこに対するブロックがやっぱり1年かかったよね
自分が受け取っているものに気づいていないこともやっぱりある
受け取っていることは結構いっぱいあるんだけど
そうやって意識的に都度都度言語化していかないと
当たり前になっちゃうと分かんないのよ
コミュニティの外の人と関わっていると自分が成長したことを実感します
ロコちゃんもそうだよね
昨日行ってというのとは違うけれども
そうだね
全然違う場所の人と触れると
そのコミュニティの当たり前が全然当たり前じゃないから
私この当たり前でここの当たり前が常識になっているぐらい成長したんだなってことを気づいたりするよね
一緒にプロフィール撮影会をしているメイク担当のサービスを間接的に自然に売りました
30:07
なるほどね
このケーリンのコミュニティだとB代っていうところがあって
B代っていうのはそうやって人を
Aさんっていう主人公の人を輝かせるというか
トスを上げるっていうところのスキルを磨く場所なんだよね
Aさんだから朝勝で言ったら山中恵美子さんが素晴らしいことをやってるんですよっていうことをみんなに言う
でみんなに恵美子さんを知らない人に伝える
恵美子さんのことをいいことを伝えたい
中にいる人はもうすでに分かっているわけよ
でもいない人にとって恵美子さんの良さを伝えたいと思ったら
自分が恵美子さんのことを語れなきゃいけないわけ
恵美子さんのことを良さを語るためには
いっぱいスキルがあるわけよ
人の良いことを語るためにはいっぱいこういう風に言った方がその人の良さが伝わるっていう
自分が紹介するのが下手だなと思ったら
そのスキルを学びたいと思ったら
B代っていうのはめちゃくちゃいい場所で
私もある程度のお一人様企業でも何でもね
社長として尊敬できる人っていうのは
人のティーアップ、人の紹介がめちゃくちゃ上手いなってことに
改めて気づいているわけ
だから社長同士でオンラインコミュニティ
オンライン企業家とかだったら特にだけど
社長同士がティーアップし続けて
コラボライブとかをよくやってたりすると思うんだよね
だからケーリンのこと知らなかったって
毎日ミラクルちゃんがミミビジで知りましたって言ってくれたけど
私はやっぱりトヨコさんのことも知ってるし
ミミビジのコミュニティの人たちもすごい素晴らしい人がいっぱいいるなって知ってるから
ケーリンって人をミミビジのトヨコさんに紹介したいと思ったわけよ
トヨコさんとケーリンつながったらいいこといっぱいありそうだなと思ったから
ケーリンをトヨコさんに紹介した
でも紹介するにしても
トヨコさん忙しいし
トヨコさん紹介してほしいって言われる人がいっぱい山ほどある
けどチョコレコさんが紹介する人だったら
耳を貸そうかなっていう風に思ってもらう人になってもらわなきゃいけないわけだよね
いい紹介をしなきゃいけないわけだよね私がね
その時に私も考えて
33:02
トヨコさんにとってケーリンとつながったらいいこと
っていうことを考えて
トヨコさんにケーリンを紹介したわけよ
そうしたら
トヨコさんもクラブハウス始めた頃は
人に対してお願いとかっていうのができなくて
山中恵美子さんがお願いめちゃくちゃ上手だね
可愛く人におねだり恵美ちゃんって言われるぐらい
やってるよね私なんか全然人にお願いができない
っていうのでトヨコさんも悩んでて
恵美子さんの真似をしようみたいな感じで
今はめちゃくちゃ作家の本田健さんとかにも
ジャイ子って言われたりとかするぐらい
おねだりがめちゃくちゃ上手なわけですよ
そこまで人っていうのは50歳を超えても成長したりできるわけだよね
本人が気づいて成長しようと思ったらね
だからそういうのをこの数年で私もめちゃくちゃ見てきていて
やっぱり諦めないですごいなぁと思う人でも
この人すごいと思ったら自分ももっと成長したいっていうので
真似をしてやってったら数年で爆速で伸びてたりするわけよ
著者さんになりたい
なりたいなんて思ってなかった三路のトヨコさんも
3年4年著者さんを紹介し続けてたら
自分も著者になって作家になってて
人から紹介されたりとか
津田屋の
津田屋
津田屋じゃないなんかその本のさ
すごい良い場所にベストセラー作家さんと隣に乗ったり乗ったりとか
並べてもらったりとかって変わってってるわけよね
そういうふうに人に頼ることの力っていうのは
めちゃくちゃすごいし
一人でできないんだったらそうやってコミュニティで
ホップステップジャンプみたいな感じで
やり続けるとすごくね広がるなって
で3冊目はまさにさらにそこから深掘りした任せ方が分かりません
いうタイトルを10月にけいりんは出すっていう風に言ってるんだよね
そうだからね
なんだろう定期的にその苦手だったら
そこが苦手な人がそこを克服した場所にいるっていうのは
すごく有意義だなっていうのを改めてね
昨日も気づきました
でやっぱりなんかなんだろう
36:01
その発表さしていく人たちを見てもさ
私もこの1年で家事をすごい手放してるんだよね
家事をめちゃくちゃ手放してるなってことに気がついて改めて
朝ごはん1ミリも作ってませんねってことにもめちゃくちゃ気がついてさ
だから当たり前になっちゃってると
そんなことがすごいことだっていう風に思わなくなるんだけど
でも1年半前の自分はまだ朝ごはん作ってたんだよ
なんか朝ごはん作ったけど食べなさいとか言ってたんだよね
だからやっぱりこれをやりたいという風に思ったから変わってったんだなっていうのをね
改めて気づいたので
今朝はこのタイトルでお話をさせていただきました
だから10月に出る著書もね
任せ方が分かりませんっていうところ
まだまだ私全然任せきれてないけどさ
任せきれてないけど
でもまず家庭内のことっていうところでは
すごい進んでるってことに気づいたから
これをビジネスのところでももうちょっとどんどんやっていけば
いいなーっていうのをね
改めて思って
なので今朝この話をしました
はい、ということで今朝もご視聴いただきまして
ありがとうございました
主婦号9割削減できたらマジで女子は楽になりますねって
そうなんだよ本当に楽になるんだよ
朝ごはん作んない私めっちゃ罪悪感とかって思ってたんだけど
でもこれも全然今罪悪感なくて
むしろなんか朝ごはん作れるレパートリー10歳の子どもたちも増えたし
勝手に作りたいもん作って食べてるしみたいなね
ところなわけですよね
そうだからちょっと私はね副業で1億っていうのはすごい世界線だなと思っているので
でもマリエモンがいるから副業で1億もできなくはないんだよやってる人がいるから
だってマリエモン1億やったの3年かかってないからね
だからやっぱ環境変えるとそんだけさあ変わるし
まあケイリンがこの3年で1億から5億っていうのも
サポートしてるのが小田切アサギさんで
小田切アサギさんがの22億まで
4億から22億までのサポートをしてるっていうのもあるから
39:03
倍々ゲームではあるんだけどね
自分がサポートしてるところもすごい爆速で伸びてるっていうのもあるけどね
サポートだからアサギさんが4億から22億をサポートしたケイリンが1億から5億
ケイリンをサポートしたマリエモンが副業から1億以上っていうさ
わかるこの感じ
そうなんかサポートしてるその一緒にやってる人を
もう選ぶといいよねやっぱね
で一緒にそのそれをこうコミュニティにも歓迎するとか
一緒にやってる人にもしっかり歓迎するっていうところを進めていくと
すごい世界線になっていくよね別にね
なんかすごい循環
循環させるだからリーダーが循環させる意識のあるリーダーのところに
副業だったらつくっていうのが
正解
自分が自分だけ目立ちたいみたいな
自分だけ勝ちたいみたいなところにいないっていうのがすごい大切だと思う
はい
ありがとうございますって言ったからまたいっぱい喋っちゃったけど
独り占めしないでお金は循環させていきましょうということで
裏方は誰に吊るくかでかなり運命が変わるから
人を見上らないっていうのが大事だと思います
ということで今朝もありがとうございました
40:47

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