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#160 先輩経営者の動きをインストールしようと思った日
2026-02-20 28:07

#160 先輩経営者の動きをインストールしようと思った日


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00:05
おはようございます。エピソード160 経営の先輩の動きを見て、動きを変えようと思ったことを、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、もうね、そうね、髪を乾かしながらだとできない。 できないかもしれないね。
ちょっとなんか、髪を乾かすのは、後かな、自然乾燥かな。
ね、あのー、私はですね、やっぱり、
経営者が、チーム化しないで、結構スタープレイヤーじゃないけどさ、お一人様社長とかっていう状態っていうのは、
経営っていうところが、経営じゃないんですよね、基本ね。一人で、できないから会社にするわけだし、
広げようとするわけじゃん。そう、なのに、法人にしてても、一人でやってる限りは、売上が上がってると、個人事業にする法人の方が、
いろいろね、絶対いいからっていうので、そういう人も多分いると思うんだけれども、
私が、法人にしたのも、やっぱりその、
そこの一つの覚悟みたいのも、あってっていうところではあったんだけども、それに対しての、具体的にさ、やっぱさ、
古い鎧を脱ぎ捨てるってことが、本当に本当にできなくて、本当にできなくて、だって、
なんか、一人の方が、気楽じゃん。
気楽だしさ、ちょっと何かを変えたりとかするにしても、一人だったら、一人暮らすわ。
パープちゃんとかだったら、なんか、体制変えるにしても、あ、もう、こうしたいからこうしちゃおう、みたいな。
誰にも別に相談する必要もないし、自分がそうしたかったらそうすりゃいいじゃん、みたいな感じ。
そう、だったと思うわけですよ。だからやっぱり、何かするのに、一日人に聞かなきゃいけないとか、
なんか、相談するとかっていうのもめんどくさいな、みたいな。
そこが、そこのハードルからずっと抜け出せなくて、
抜け出せなくて、ずっと今のメンターになってからも、
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ずっと言われているけれども、8割無駄なことをしているよ、という話をずっとされたわけです。
そう、で、今、行動潜在意識、行動に潜在意識だったっけな。
今、メンターがオンラインサロンをやっていて、そこはビジネスのことをアドバイスするというよりかは、
人生を加速、より良くさせていくために、ビジネスの話というよりかは、食生活を見直すとか、
生活習慣だったりとか、考え方を見直すことによって、思い通りの人生を手に入れるみたいな感じで、
そっちの具体的な動きを伝える場所として、オンラインサロンが、
それがね、今年に入ってから、11月ぐらいからかな、が始まってて、
そこでなんか月一の転教会みたいなこともあったりしていてさ、
そこで私たちは、サロン生とかは、前にね、結局ビジネスを加速させていくためには、
マインドを整えたりとかするのもやっぱり大切で、その学びもずっとしてきてるわけですよ。
それを、初めましての人たちも分かりやすいような体系立てたものっていうのを、改めて講座っていう形でね、
もう一回聞き直すみたいなことを今してるんだよね。
あ、だいまおちゃん、おはちょこ。そう、館長の人。
そうそうそう、館長の人です。
今さ、これさ、すごいさ、乾燥機とか回ってるからうるさい。
めちゃうるさい。
後ろがゴルングルングルングルンなってるけどうるさい。
うるさくない。うるさくない。
あ、ほんと?じゃあよかったよかった。うるさくなければいいや。
ちょっとここでそのまま話すね。
そう、で、やっぱ私が最近言ってると思うんだけど、
あの、素粒子に敏感になるっていうね。素粒子に敏感になるっていうことをやっぱりメンターもめちゃくちゃ大事にしてて、
自分の目の前に起こってる事象が同じ現実を、同じ家族で同じ現実を生きていても、
例えば私が右手にずっとなんか、あの、チョコレートを持ってたとしても、
私の右手に全く興味がなかったら一緒に話してても、私がずっと右手にチョコレートを持ちながら話してるってことすら気づかなかったりするわけよ。
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現実って多分そういうものだと思うわけ。
だから常に同じ現場にいて同じものを見てるようでも、
あなたが見たい世界、あなたが聞いとる世界を見ているわけだよね。
自分が見たい世界線っていうのはどういうものなのかっていうのをすごく慎重に選ぶ。
でも大概の人はその自分が見たい世界線っていう世界をちゃんと認識してないから、
メンターの言葉で言うと8割以上無駄なことをしているということを言われていて、
なんでじゃあ8割無駄って、生きてることに無駄なことってあるの?って。
だって全部が意味ないことなんてなくない?って全部無駄なく私たちは生きたいし、
生きてるんじゃないんですか?みたいな。
全部が最終的には伏線回収じゃないけど、
あの時のこれもこの時のこれも結局こうだったから、
あー良かったねみたいな感じになってるんじゃないんですか?みたいなところよ。
そういうところよ。
あーいろんなものが。
でもそこはじゃあ何を持って無駄とか無駄じゃないとかっていうふうに考えるかって言ったら、
結局のところはその、
結局のところはその自分が生きたい到達地点だよね。
到達地点から逆算すると、そのこの到達地点に行くにあたってはこれは完全に寄り道だよね。
じゃあ私がこのチョコレコっていうチョコレートを世界に届けたいっていう風になった時に、
チョコレートを世界に届けたいって言ってるのに、
講座をやってたりとかしたら、
なんかちょっと遠回りじゃないって講座で生徒さんがいてとかってそれをやってたら、
その分エネルギーが分散されちゃうから、
いやそのチョコレートの大切さを目の前の生徒さんに伝えたりとかすることも大事かもしれないけれども、
でも優先順位とすると順番がちょっと違いませんかみたいな、
そういうお話なわけですよ。
でも私とするとその、じゃあ自分の最終ゴールじゃないけどさ、
09:03
そのゴールに関してさ、
チョコレートをチョコレコ世界に届けたいとかっていうのがなかったら、
なかったらね、
教室やることに関しても別に遠回りなんて全然思わないわけよ。
全然思わないわけ。
そういうお話でさ、
自分のやりたいことやるべきこと分かってないから8割以上無駄なことをしがち。人生無駄なことなんてありません。理論はどうした。
自分が到達すると決めた時点から逆算して決めれば無駄は減る。
そう聞くと当たり前だし、みんなそうだよとかっていう風に思うかもしれないんだけど、
実際それを自分の人生に落とし込んだ時にどれだけそういう風に紐付けて動けてるかっていうところなんだよ。
本当の本当のコアのコアの。
でそこで言うと、
そこで結構去年の7月とか今年に入ってからも私やったんだけど、
ビジョンボードでさ10年後、
2030年、31年とか、
ちょっともっと先か10年後だ。
計算ができない。
ビジョンボードを去年の7月も3時間ぐらいかけてやって、
でこの間も3時間ぐらいかけてやったわけですよ。
そうするとさ、去年の7月と今年に入ってからだとやっぱり半年ぐらい時間が経ってるから自分が思い浮かんでることとか、
去年の7月に10年後から10年後、5年後、3年後、1年後みたいな感じでどんどん詰めて考えていくんだよね。時間かけて。
なぜならいきなり1年後とかっていう風にしちゃうと、
あんまり精度が低くなっちゃうとかっていう話でね。
そう、だから本当に10年後、
だからもうできるできないはともかくして10年後ぐらいだとバンと結構自由に書ける。
だんだんこう期日が迫ってくると人というのは結構リアリティー、リアルな感じになってきて、
いやーでも1年なんてさ、1年後のやりたいことなんて結局予定みたいな感じになってくるじゃない。
そう、だからさ結構こう、バイアス入ってくるみたいな。
でも10年後からやっていくと、そこからどんどんどんどん棚下ろししていくと、
おのずと1年後に、3年後にやること、1年後にやることっていうのが割と精度高く出てくる。
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で、そこを毎朝だったりとか頻繁にそのね、やつを30枚ぐらいの画像にして、
ビジョンボードを作る、コラージュみたいな感じにして。
私がね、もうできてないところは、もうそれを時間かけて、結構時間かかるなと思ったわけ。
その目標だし、目標だしっていうか未来設定。
本当に10年後はどうしてたいか、どんな暮らしをしてたいか。
子供たちの年齢とか夫の年齢とかも全部書いてさ、
夫何歳、私何歳、娘何歳みたいな感じで書いていくと、すごくすっごいリアルな感じになってくるわけ。
で、すごい心もうわーみたいな感じでザワザワザワザワみたいな感じになってくるわけよ。
そう。だけど、結局会社の事業計画とかもそれと同じでさ、
それをやってるから、やって、社長がこれでこうやっていくぞ。
みんなでそれを達成するぞってすごいさ、コミットするから会社が動いていくというかさ、
別に必ずこれが、経営方針にしたから必ず売上が上がってこういう風になりますよっていうのは、
正直分かってるようでも、最初のスタートアップとかだったら分かんないわけだよね。分かんないわけ。
そう。で、私は昨日そのオンサロでエステサロンだったりとか、
あと病院経営とかしてるオーナーさんとかもいてさ、
エステサロンとかも3店、今3店舗あって4店舗目の物件を決めるかどうか。
で、4店舗目の物件が本当だったら土地付きで6500万の物件が4500万で2000万も安く、
今なら契約できそうだと。で、今他のやつの10ローンが2年残ってるから、
できればその2年を終わってからそれを契約したいんだけど、
そういう賃貸物件とかそんなのは待ってくれないじゃん。
待ってくれないよね。で、その方自体もシングルマザーでダブル夫妻じゃないけどさ、
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人も雇用しててさ、通常のお店もね、何店舗も回していかなきゃいけないわけよ。
で、お子さんもまだ一番下の子は3歳とかさ、そういう感じでバリバリ働いてるママさんなわけですよ。
でもなんかさ、すごい怖いけど、これってメンターだったらどうするってこういうの来ちゃったんだけどみたいな。
で、大抵そういうのって、なんか彼氏だったりとか、
それこそさ、男性の近くで経理見てる人とかさ、
今そこにベッドするのは重たいから、どっちかって言うと固い方の回答になるわけよね。
どっちかって言うとね。
だからそれってさ、すごい悩ましいじゃん。別に。
最終自分で決めなきゃいけないんだけど、
でもやっぱり人の意見を聞きたいとか、やっぱりそういうのも聞けたらなみたいな感じもあるから、
そういうオンラインサロンみたいなバグルフォンとかで相談できる?
自分よりも大きい額の金額を回してる人とかに生々しい情報を開示して、
それでもどうするかって、一瞬の判断を一人でしないで、
ちょっとワンクッション入れられるっていうのは、すごく非常にありがたい環境というかさ。
結局、彼女はうーんって、すごいその時も今そういうので悩んでて、
でも結局はさ、そうやってみんなの前で言うってことは、
もう本人の中では覚悟がだいぶ決まってて、
もう大変だけど、そんなことあんまり起こらないからやろうって決めてるんだよね。
決めたところで、社員さんの一人が100万円プレイヤーの社員さんの一人が、
やっと何年、2、3年かけて100万円プレイヤーまで育て上げた子がさ、
その話が来たらさ、妊娠しましたって話に。
本当だったらおめでとうって言いたいところが、
おめでとうって言うじゃん。
けど、思わずツツツって自然に涙が出てきちゃったんだって。
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なんかそれさ、その気持ちなんかすごいわかるなみたいな。
でもさ、そういうことって同時にいろいろ起こるよねって。
私もさ、お店で7人スタッフがいたときって、
本当に人のトラブルじゃない、人のそういう転機、
自分の家族だけの転機じゃなくて、
従業員の人の生活の流れ、
例えば親が病気になって、今までのシフトが入れないとかさ、
お子さんがちょっとそうなったとかっていうのってさ、
重なるときって本気で重なるんだよね。
でも重なっても何とかやっていかなきゃいけないから、
だからこそ、人の担保っていうのが重要で、
一人がダメなときに支え合えるように、
じゃあカバーできるメンバーがいるっていう状況に、
普段からやっぱりついていかなきゃいけない。
なんかそうやってさ、自分が雇われる側だったら
そんなの当たり前だよみたいな感じに思うことだと思うんだけど、
でも自分が雇う側っていう風になると、
全部を不確定要素のすべてをリスクとって、
やっていかなきゃいけないわけだよね。
当たり前なんだけど、
なんかそれがやっぱり怖いなって思うわけですよ。
怖いなって思うわけ。
でも怖いなって思うからこそ、
先輩経営者たちが、
その怖さの連続の中で決断をして、
今があって、
それをやってきてるからこそ、
そこの一歩を最初踏み込んだからこそ、
現場を任せてね、
世界を飛び立つとかさ、
なんかそういうことが普通に、
今はできてたりとかするわけじゃん。
そっちの心配をしなくても、
現場が回るようになってるわけじゃない?
そう。
だからやっぱり私もそっちの世界線に、
やっぱ、
行きたいなって改めてね、
思ったし、
なんかみんなの病院だったりとかサロンだったりとか、
全然事業の形態は製造業とまた違うからさ、
違うんだけど、
なんか怖さは同じだし、
そういうのを自分より年下だろうが、
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環境それぞれなんだけどさ、
一早くやってる人がやっぱり、
楽になってるというか、
何を持って自由っていうのかわかんないけれども、
こういうふうに、
私が今、
望む星で、
見たい世界に、
生きてるんだなっていうのを昨日、
あれはね、
ちょっと見させてもらったんですよ。
見させてもらって、
これどうしよう。
そうで、
なんかこの間面談をしてね、
面談をした人たちは2人いたんだけど、
すごい素敵な人たちだったんですよ、
2人とも。
自分が思ってるよりもやっぱ自分、
スペックが高いというか、
やっぱ私がただの、
作業員じゃない人を求めて応募をね、
したから、
それを組んで、
それを見つけて、
すぐ反応してくださった、
SNSすれ使いしてたけどさ、
来た人だからかさ、
やっぱりさ、なんか、
この人は将来的に、
チームとか現場を任せたりとかしても、
製造の現場のチームリーダーみたいなことが、
できそうな人だなとか、
なんか総務とかそういうところとかも、
こっちの昨日面談した人とかは、
総務周りとかもできたりとか、
戦略とかは一緒に考えてくれそうな人だなー
なんていう感じだったの。
だから自分が思ってた以上の方がね、
これどうしよう。
これどうしようじゃないね。
そう、来たんですよ。
そう、それで、
これからそうやってチーム化をしていったりとか、
動かしていくのに、
どういう流れにするのがいいかなって相談を
私は機にしてた。
私の中では、
一つ、
あそこにも書いてあるんだけど、
一個昨日ね、
私が頑張って提案してみつもり、
24:01
ドキドキしながら出したのがさ、
決まったの?
決まったの?
前から話してた新しい5Aのやつがね、
そう、やっぱ決まったみたいな感じで、
本当にこれが最初の、
なんか、
たり、たりき、
たりきじゃないけど、
向こうからやってきたやつを一生懸命
物にするまで頑張るとか、
ケイト・スペードとかそうだよね。
私、今までのやつとかも、
結構向こうからチャンスが、
こっちからノックノックってしないで、
向こうから来たやつを一生懸命、
それを成功さ、
契約に持っていくまで頑張ることをしたんだけど、
今回に関しては、
向こうから来てるわけじゃなく、
こっちから提案して、
こっちから提案したことに対して、
あ、それいいですねって反応してくださって、
で、
社長じゃない人たちが出てきて、
話がちょっとずれるけど、
みたいなところからの、
やりましょうみたいな話だったから、
本当に昨日嬉しくてさ、
嬉しいからこそ、
じゃあその次の動きをどうする、
みたいなところでね。
そう、そうなんです。
いやもう34分じゃん。
やばいもう私、私めは、
もうこれは、これはですね、
もう行かねばならぬで、
これを、これを営業するのに、
何が必要だと。
喋っていて忘れてしまうから、
1回今日はこのぐらいにしときます。
すごいロコちゃん、いっぱいコメントありがとうございます。
なんかそう、で私はだから、
最終今日言いたかったのは、
昨日それで、
そうそう、みのりんも昨日そこまでお疲れ様でした。
昨日ね、やってて、
カオスだから、1回整ってから、
整ってから、
その良さそうな人たちを聴取、
1つそのイベントのやつが終わってから、
その人たちを引き込もうと思ったら、
そうじゃないんだよって言われて、
そうじゃないんだよ、
その前の整ってない時から引き込むんだよって。
そこからその人たちを巻き込んでいくんだよっていう話を言われて、
27:05
なるほどーって、そういうことかーって。
なんか、聞いわれてみれば、
自分がそっちの立場だったら、
そっちの方がなんかその人との親和性っていうかさ、
距離も深くなるから、
嬉しいよなって。
それでも、
やります、関わりますって言ってる人との交互が、
長く続ける関係性にもなるよなっていうのをね、
改めてちょっと思ったので、
ちょっとね、それをね、やってみようかなーなんていうふうに、
昨日の今日だけど思っております。
はい、ということで、これからまた、
営業、
行ってまいります。また明日。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
28:07

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