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おはようございます。エピソード351 がんばりすぎない生き方とは、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、おはようございます。
これね、今日は、なんか昨日ちょうどね、メンターがこんなようなタイトル、タイトルちょっと違うけれども、
あのー、がんばり、がんばりす、がんばりすぎてるかたいだったかな、なんかちょっと違う名前だった気がするけれども、
あのー、ライブをしてて、もうそのライブがもう本当に響きすぎちゃって、で、あのー、何回も聞いちゃったみたいな、昨日があってですね。
なので今日はそれをお話をしようかなと思っております。
みなさんは、がんばり、どうだろう、ここに来てる方って結構がんばっちゃう、がんばり屋さんが多いような気もするけれども、
どうですか、自分の中で自覚症状ありますか?
自分は本当に注意なんか、やりすぎちゃうんだよなーみたいなとか、なんか、やりすぎて倒れるまで追い込んじゃうんだよなーみたいなとかさ、
なんかそういうのとかってあったりしますか?
ね、あ、この時間ってめっちゃあのあれだね、めちゃくちゃお道が混んでる時間帯だね。
我ながら渋滞、渋滞タイムだったのわかってはいたけど、こんなに違うのか。
同じ道を、あの、今朝も娘を駅まで送ったんだけど、全然すいすいだったのが、なんかとんでもないね、家から。
とんでもないけれども、まあちょっといいか。
やばい、またあの歯医者さんに怒られちゃうかもしれない。
おはちょこ、おはちょこ。
あ、みんなの出勤時間。そう、今ちょっと止まったからスルットランが見ることができましたね。
大病するまでやっちゃってたのはホリックだったと思う。
そうそうそうそう。だからね、結構、なんか無時間、昭和ってさ、なんか結構、昭和の時代の人たちって24時間戦いますかじゃないけど、
なんかこう、頑張るのがデフォルトみたいな、あの、頑張ったら絶対報われるから、みたいなのがすごいすり込まれてないですか。
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ね、なんか、もちろん、自分がやったらやっただけ報われるんだけど、
その、それがこう、時間軸で言ったら、あの、それだけだと、すごいスピードが遅かったりするケースがまあまああるよなっていうところですよね。
で、えっと、私はそれこそ、今ちょうどさ、あの、小田切アサギさんが、あの、3日間、無料ライブみたいな、プロモーションライブみたいなのを今ちょうどね、やっていると思うんですけど、
昨日もなんかちょっとチラッと話をしたけど、なんか彼女は、本当に、あの、契約社員とか、あの、そういう、大学、高卒で?とか、もう、あの、ニートの彼氏と、ふりかけご飯とかから始まって、みたいな、それから始まって、今はドバイで、
家賃、5000、5000万以上の家賃を払ったお家に住んでいるみたいな、で、同じさ、同じ人なんだけど、要はさ、それが10代からのストーリーが、もう、自分の人生がまだ生きてて、まだ40代とかなんだけど、
角川さんとかで、自伝で、漫画でね、ストーリー化されちゃうぐらいな感じの方なんですよね。で、まあなんか、あの、今の彼女の現在地からすると、うーん、そのスタートラインで全く想像がつかないけど、今の彼女からすると、まあ、自分の価値観をどんどんどんどん、
塗り替えて、塗り替えて、同じ人生だけれども、生き直し、生き直し、生き直し、みたいな、生まれ変わりみたいなことを、あの、し続けてるから、他の人と比べると何倍ものスピードで、あの、
場面展開みたいなことはしているんじゃないかなっていう風にね、思っていて。で、私は、なんか、彼女を知ったのは、もう本当に、6年前とか、ちょうどなんか、コロナの時かな、コロナの時にクラブハウスとかがすごい流行った時に、あの、初めてね、彼女の声を知って、
最初は私はもう、なんか、あの、すごいギラギラしてて、私の人生とは全く関わらない人だなと思ってたんだけど、あの、なんか、異物すぎて、そう、なんか、その、コロナになる前とかは、結構チョコレート界隈の人の会話とかしか、私の中の人生には入ってこなかったんだけれども、
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コロナをきっかけに、オンラインでいろんな、異業種の人たちの会話が、自分の中に入ってくることになって、で、あ、ジャンルが違うと、こんなに価値観が違うんだとか、こんなに生き方が違うんだとかっていうのが、わーって入ってきたわけですよね。
で、その中の一つとして、まあ、オンラインビジネスみたいので、まあ、アサギさんとかの、あの、話とかも入ってきて、ああ、こういう人たちもいるんだ、みたいな感じで、遠巻きでね、見てたところから、まあ、それこそ2年前だよね。
2年前に、いよいよ、あの、エンタメ的な感じで見てたところから、外側から見てるだけじゃ、全く中のことって、コミュニティって中に入らないとわかんないよねってところで、なんか、めちゃくちゃ気になる気になるっていうところが、あの、最終、一番、
身近な人たちが、みんなそのね、アサギさんのコミュニティに入ってる人たちのこと、アサギストって言うんだけど、アサギストで、え、チョコレコちゃん入ってないの?みたいな話になって、なんか共通言語がないから会話に入れなかったりとかするわけですよね。
あの、そう、だから別にそこでさ、入ってないからいじめに会ったりとかするわけでは全然ないんだけれども、でもその共通言語がないことによって、なんか私、損してる価値観みたいなことってあるのかなとか、なんかそういうふうに感じてね、で、やっぱりチャンスっていつだって人が持ってくるっていうことがあるので、
そんなにね、5人も6人もの人から一斉にね、え、チョコレコちゃんやってないの?みたいな感じで言われるタイミングとか、なんかみんながみんな、いやこれ絶対やったほうがいいよ、やったほうがいいよってそんななんかこう言われることっていうのも、まあまあ、しかもなんだ、オンラインとかじゃなくてリアルで会ったときにね、会ったときに、
この人たちそれぞれのジャンル、物販、物販とは全然違う仕事だったりとか、いろいろ全然違う仕事だったりとかするんだけど、まあみんな自営業で、まあ会社持ててね、みんな法人か、まあそうだね、みんな経営者で、まあそれなりに法人事業から始めたら10年選手の人たちばっかりの中で、
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そういう人たちが、あの、もうよりよく、あの、人生生きていくために、じゃあどうしたらいいっていうところで、すごい新しいことを常に模索している中で出会った人たちだったから、まあそういう人たちがすでにやってることで私がやってないっていう風になると、え、そうなんだ、みたいな感じで、
え、なんかちょっと悔しいかも、みたいな感じで、ノリと勢いでね、2年前だね、入ったんだよね、そう、でもやっぱりね、実際、あの、コミュニティって外側から見てるのと中に入るのって全然違うっていうのは、皆さんもなんかいくつかコミュニティに属してたりとかしてたらわかると思うんだけど、
実際にそのアサギストワールドも中に入ると、本当に玉石混合で、めちゃくちゃいろんなタイプの人がいて、なんか本当にそこで関わる人を間違えると、また全然違う世界線になったりとかしたんじゃないかなって、今はね、もうだいぶ時間が経ってて、自分の中でいろいろ消化ができてるから思えるんだけれども、
まあ、やっぱり、誘ってくださった方っていうのが、信用できる方で、あの、安心できる方だったっていうのが、本当に良かったなと思って、で、実際にね、そこで私が言われたのは、あの、なんかその、魅力覚醒講座って、なんか自分の魅力を、
まあ、まず知るっていうかさ、もう新しいとこ、外に外に求めるんじゃなくて、もともと自分が持ってる資質をしっかり見直して、で、その自分が今までの人生の中で30年生きたら30年、40年だったら40年、生きてきた中で、もう楽に、簡単に、無自覚に、あの、できることを見つけるっていうやつなんだよね。
結局さ、努力して何かスキルを学んでつけましたっていうんじゃなくて、もう標準装備で人として、あの、備わってる。つい誰から何も言われなくてもついやっちゃう。つい、なんか好きでやっちゃうとか、
なんか、なんだろう、もう本当に空気を吸うような感じでやっちゃうことが一番、あの、得意なことで、あの、結果人のお役に立つことである場合が多いよっていう話でね。
そう、で、そこで私は一旦、あの、休みなさいみたいな感じで言われたわけですよね。
一旦休めっていう風に言われて、要はさ、なんか寮稽古みたいな感じで、もう頑張れ頑張れ頑張れみたいな自分をすごく夢中って、あの、もうめっちゃ頑張ってきてて、
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あの、子供が1人から3人に増えようが、ずっとなんかさ、こういう風にしたらもっとうまくいくかな、ああいう風にしたらもっとうまくいくかなみたいな感じで、ずっとさ、あの、トライアンドエラーを繰り返しやり続けてたわけよね。
でも正直、ちょっと自分の中でもちょっと休みたいみたいな気持ちはあったわけよ。
あったわけ。で、あったけど、でももうこれ休んだらどうなるのよ、みたいな。
私が頑張らないで誰が頑張るっていうのがやっぱりあったから怖くて、休むこともできなかったし、
あの、楽する道はこういう風にすれば楽できるよとかっていうのをなんとなく聞いてたとしても、いやだって今まですっごい頑張ってきてこの結果だったら、そこで休んだりとか止まっちゃったりとかしたらどうなっちゃうの、みたいな。
恐怖しかないみたいな、そう。だからそういうのがあって、あの、一向に休めと言われても休めなかったんだよね。
そう、休めなくて、で、でも、あの、
だいたいさ、なんか人生が変わる時って何回もここでも言ってるけど、大病したりとかさ、なんかね、普段、普段や通常運転でやってたことができなくなる何かのきっかけがあったりとかすると、もう変わりやすかったりとかね、することが結構多いなっていう風に思うんだけれども、
まあなんか振り返ってみると、私もそういうタイミングで、そういう講座に入ることになって、もう一回あの人生の棚下ろしみたいなことを全部することになって、
そう、で、昨日ね、そのライブで言ってたのは、なんかその休むことに対する恐怖もちろんそうだけど、
そう、それも怖いっていうのもわかるってこともちょっと彼女も触れてはいて、でも一回そこをしない限り、ずっとラットレースから抜けられないというか、ずっとそこをやり続ける人生になって、タスクはどんどん増えていく。
結局、頑張りすぎちゃう人っていうのは、頑張りすぎちゃう時ってさ、視点が近くなっちゃうんだよね。
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だからこう、どんどんどんどんやることばっかりどんどんどんどん増えていって、次やって、次やって、次やって、みたいな感じになると、全然全体が見えなくなっちゃう。
見えなくなっちゃって、一見、一見さ、なんかこう、寮をやってる時って、ある一歩のボール、例えばイベントとかがあったりとかするとさ、そのためにさ、私も何回もここでもギリギリザクでいろいろやったりとかしてるけど、
そこに対してわーって盛り上がって、盛り上がってっていうか、締め切りまでやらなきゃいけないからね、締め切り効果でわーって一生懸命やるじゃん。
で、やって、なんとか間に合ったふう、みたいな感じにはなって、そこでのこう、自分の体制というかキャパシティみたいなものは、ちょっとずつは上がってはいくんだよね。
上がってはいくんだけど、いかに自分がそれを楽に簡単にするってことを考えてなくてね、なくてそれをやり続けてたら、一向に寮稽古から抜け出せない。抜け出せないんだよ。
で、昨日、そこの決断が私はできなかったから、この物販に全員不利っていうふうに決心、頭ではわかってるけど、完全移行、完全に教室を手放すところまでめちゃくちゃ時間がかかったんだなっていう。
だってさ、怖いじゃん。今までずっと標準競技としてさ、総裁してたものをさ、一個さ、跳ね覆るみたいな感じになったときにさ、じゃあ跳ね覆った状態で今まで2馬力だったのを1馬力にして、同じ売り上げって取れる確証って1ミリもないわけだよね。
でもその2馬力だとは言え、なんかもう本当にギリギリ、ギリギリの状態でやってるっていうのも自分の中でも自覚はしてたわけよ。もうこのままあと10年このやり方でできるとは到底思えないみたいな。
今の体力があるからなんとか言ってるけれども、そうじゃなかったら、なんか病気とかしちゃったらもう完全にアウトだな、みたいなのはうっすら気がついてたし、いつかやらねばならぬな、いつかをずっとずっと何年もわかっちゃいるけどって感じで先延ばしをずっとずっとしてたわけよね。
そう、だけどなんかその楽に生きる、頑張りすぎない生き方っていうことも一つの判断軸として昨日彼女が言ってたのは、まあなんかそれこそ01で何か始めまして、初めてやる新規事業とかからいきなり質にこだわっちゃったらもちろんダメなわけよ。
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でも多くの人は最初のスタートアップとかでもどうしたらいいかなっていうのでめちゃくちゃ質にこだわるっていう方が多かったりする。多かったりするんだけれども、でも最初はやっぱり質にはこだわらない。
最初は質にはこだわらないで、最初はまず寮稽古だよね。家事こなしていく。初めて結婚しましたって家事育児全部、最初は慣れないですっていう風になってもう最初はパニックだったりするじゃん。
それでも毎日ご飯を作り続けるとか、家事をやり続けるとかっていうのをちょっとやっていくと慣れてきて、最初は1時間かかっててご飯の用意してたけど10分でできるなみたいなところまで色々知恵がついてくるわけですよね、やっていくうちにね。
だからまず最初は自分がどのぐらいできるんだろうとか、その業界だったりとか、それがどういうものなんだろうっていうのでわーって数をやっていかないとその世界も見えないからまず数をやるというのは多分王道だと思うんだよね。
そこから私は多分自分の人生を俯瞰して考えると、数をめっちゃやってその後もどんどんどんどん数を増やしてきちゃったなって。
時代とともに情報もさ、結構新しい情報とか割と私は入ってくるのが早いタイプだから、どんどんどんどん新しい情報が入ってきて、そうするとなんかちょっとやってみたいかもみたいな感じでやりたいとすると横道それるわけじゃない。
だから本当大筋のところをもうちょっと余裕になってから横道それればいいのに、まあまあなんとなくな感じで型でなんとなく生きていけるなみたいな状態で横道それて横道それてみたいなことを結構今まで何十何年も繰り返してきちゃってたんだなーっていうのをね、
改めてね、昨日の話でも自分の人生を振り返ったわけですよ。
だからある程度そうやって数ができてきて、こういうことだなって自分の中でも落とし込みができてきたら、あとはもう次は自分が本当にどうしたいのか、それでどうやっていきたいのかっていうところを、その次に質ってところになっていくっていうことを言っておったわけですよ。
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いやまた私道間違っちゃったかな。話をつらつらしながら、今ちょっと止まったけど間違ったかな。そうだよね。
ちょっとねまだね、コメント欄も今見られない状態なので、たらたら今日は話しますけどね、なんとかたぶんたどり着かないといけないんだよね。
そうしないと、今日も歯のね、大工事が続くので、また小学生の時みたいに歯をジタバタさせるっていうことがこれからまた行われると思われるんですけど、
まあさ、開けたくないさ、パンドラの箱みたいなものをさ、今もさ、開けちゃってるわけですよね、この数年ね。開けちゃって、開けちゃったらまあまあ長い間その修正でやってきてるから、まあまあ根が深いわけですよ。
もう完全に歯の治療と私のビジネスは一致してて、今の状況とすると。もうなんか見せられちゃってる。見せられちゃってる。見せられちゃってますね、みたいに。
だからもうどうせだったら両方一緒にやっちゃおうっていうのがいいのかなっていうふうに思うよね。
同時進行で私は信じられなかったんだよ。なんかもう本当に、そんなに歯を食いしばって、頑張んなくなって、ビジネスなんてそんなにね、何百億とか稼ぎたくないんだって、稼ぐとかじゃなくて何百万とかそんな程度だったら、全然簡単にもっとふわっとできるんだよって。
ふわっとできるんだよとかって言われてもさ、もうさ、物販とかってさ、オンラインビジネスと違ってめちゃくちゃ地道じゃないですか。めちゃくちゃ一個いくらの世界線じゃない。チョコレートがいくらチョコレコのチョコが高いって言ったってさ、何十万ではないわけですよね。何十万ではないわけ。
だからそこで、まあそうやってさ、ちょっとずつ私の意識もさ、この数年で変わってきてさ、じゃあオンラインビジネスっていうところでさ、みんながそんなに簡単にふわっと何十万とか何百万とかっていうのってできてるんだったら、私の方がビジネスできないわけがないよねって。
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できない方がおかしくない?みたいな、いうふうに思ったわけですよ。ね、って思ったらやっぱりやってみるわけですよ。できないわけがないよねって言ってやってみたわけですよ。そうやってみたらやっぱできたわけですよ。確かにとか数百万とかだったら別に全然できるねみたいなのもわかったわけですよね、実際ね。
実際わかったんだけど、じゃあそこでやってみて、そのやり方を自分がずっとこれから先もずっとずっと10年とか20年とかやっていきたいかなっていうふうに思ったときに、なんかやってみて初めてその体感覚が出るわけ。
それでやってみて、これで1回のプロモーションでこういう感じでやったらいくらぐらい稼げるんだみたいなとかがわかったけど、じゃあこれをこの先何年もなんかやっていきたいかなとかっていうふうに思ったときに、いやーなんかちょっと違うかもってちょっと思っちゃったわけですよね。
そう思っちゃって、思っちゃったらそれより私もうちょっとこっち極めるよりも先に物販の方をもうちょっとちゃんとしたいっていうのを思ったわけ。
やったからわかるっていうのもあったし、やったからこそずっとなんかゆるゆると二毛作で両方物販と教室みたいな感じでやってきたけど、そのゆるい感じでだったら両方は可能だけれども、なんか自分の欲で世界に挑戦するとかそういうブランドになるっていうレベルまで引き上げていくっていうことを考えたら、
なんか教室もやって物販もやってみたいなことは到底マンパワー的にも今の体制だと無理だなっていうのがね、もう明らかに降参したんですよね自分でね。
いやもうこれはもう降参だと。そんなに器用じゃないし両方なんてできませんよねみたいな。ところでそこまで見てやっと手を離すっていうかさ、10年以上やってきた教室も一回封印しようっていうふうにやっと慣れたみたいな。
ロジックがわかってもそれを実際に行動に落とし込むまで、私はだから何年もかかってるんだよね。何年もかかってる理由とするとやっぱり一番は頑固。
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信じきれないわけよ自分を。だってさ自分が下手に、たぶんこれ01とか経験がなかったらまだもっと早かったと思うんだよね。下手に最初がビギナーズラックで最初から全然苦労しないで1000万以上とかポンって稼げるようになっちゃったから
逆にさ、みんなそこに行くまで苦労したりとかするのとかを1ミリも、1ミリもっていうか本当にノリと勢いみたいな。結局好きなことっていうかさ、やりたいことと時代があったっていうすごい幸運なケースだ、ラッキーパンチみたいな感じだと思うわけ。
でもさ、ラッキーだったとか運だったとかさ、そういうことってさ、あんまり自分じゃ分析できないじゃんすぐすぐって。でも時間が経ってみるとすごい分析ができるようになってできるようになった次第でございますよね。
まあいろんな人の力を借りてね、なんか実際その私だけの力で分析ができたわけでもなくて、いろんな人に自分の事業の実態だったりとかそういうのも見てもらって、それでそれだったらこうじゃないですかみたいな。今のメンターとかもそうだよね。
だから実際さ、なんかコンサルとかって言ってもさ、なんか1時間ちょっと話してちょっとアドバイス受けるぐらいじゃん。はっきり言ってさ、なんか本当の大枠みたいなものがわかってなかったら、それでもいいかもしれないけど、なんか本当に今回の私の派じゃないけど、コンチさせようみたいな。
根本から全部ひっくり返そうみたいな感じに思ってたら、なんか理屈はわかっててもやってる本人のマインドの壁みたいなものがいくつもレイヤーがあるし、年齢がいってればいってるほどすごい自分のやり方みたいなのになんか固執したい自分みたいなところもやっぱり無自覚のうちにたくさんあるから、
なんかそこをたくさん指摘される環境に身を置き、指摘されてもクソって思いながらも受け止める。受け止めて、なんか自分のやり方でうまくいかなかったから今ここにいるんだよねってクソって思ってもその人の方が結果が出てるから、
反発したって何したって、それを聞きたいからここにいるんだよねってことを自分で思い返し、一個一個やっていくみたいな。
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そういうことを一個一個重ねていくうちに自分の中の過去のなんか歯のステイみたいな、シミみたいなものがちょっとずつ取れていったりとか、なんかなんでそうやって過去を考えてたんだかわからないみたいな。
常識って塗り替わっちゃうとさ、変わっちゃうともう前どういうふうに考えてたかとかって忘れちゃうんだよね。人間って本当に都合がいい動物だからさ、なんか前はすごく固執してた考え方なんだけど全然違うものに塗り替わっちゃうと一瞬にして見える世界が変わってくるみたいなことが起こっていって、
今なんかまさに日々それが本当に起こってるなっていうことをね、めちゃくちゃ感じてるわけですよね。
こみながらもちょっと道は順調に進んでおります。
なんとか今日は遅刻しないでいけそう。
でもここから渋滞、ここから渋滞になっております。
ちょっとコメントを見られるかも、これ全然止まっちゃったから。
ここから1.2キロ渋滞ってなっております。
マホちゃん、今日もギリギリフェイス、リアルフェイスありがとうございます。
本当にギリギリ、今回もギリギリを繰り広げてて、
今日チラシの撮影、足りないものの病院が終わったら帰ったら撮影して、
それを入稿データに入れ込んで、入稿データ作ってチラシに入稿して、
明日も印刷仕上がったのを受け取って、
明日の宅急便では送って、みたいなことをしないといけないんだよね。
する感じにはなってるんだけど、
だからここは染み付いたこのギリギリ族の習慣と、
習慣をちょっとずつ変えるべくメンターとかを入れてるって感じだよね。
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ちょっとずつでもさ、一人だったら気づくスピードが遅いわけじゃない?
一人だと気づくスピードが遅いけど、人を介してたりとか、
他のメガネがたくさん入ってくると、
いや違うよ、ちょこりゃこちゃんそうじゃないよ、みたいなことを言ってくれる人が、
周りにいっぱいいればいるほど、はっ!って気づけるわけ。
また私、いつもの私の癖を超デフォルトでやっちゃってますね、みたいな。
全然、現在化させるのが方が大変だからね。9割無意識だからね。
そこをね、トントンカンカンやっておるわけですよ。
でもなんか、それでも少しずつさ、毎朝こうやって話すっていうのもさ、話すじゃん。
いうことによってさ、ちょっとずつ頭の整理もできたりとか、今の現在地とか、
喋ってる瞬間はあんまり気づかないかったりするけど、
後から1年前ってどうだったんだっけ、みたいので音声とか聞くとさ、
なんか、すごいわかるんだよね、自分とすると。
自分は差分がめちゃくちゃわかるわけ。
あの時の、あの時言葉こういう言葉使ってたけど、あそこからああいう言葉使わなくなったんだよなーとかさ、
なんかすっごい微細な変化を、なんか自分ではよりわかるんだよね。
多分人もウォッチしてくださり続けてたら、多分、何?
俯瞰して見られる、より俯瞰してさ、見られるからさ、
私が気づかないことの変化とかもさ、より皆さんの方が気づいてくださったりとか、
そういうこともあるのかもしれないんだけれども。
でもなんか、ちょっとずつでも、こうやって前に進むスピードは、
まあ変わってきたりとかしてってるんじゃないかなーっていう風に思うんだよね。
だって3年前はさ、楽に簡単に生きる生き方みたいな、
自分の欲望を簡単に叶えるために、
心から望んでいることを知る。
それをちゃんと未来に点を打つ。
未来設定ワークじゃないけどね、未来にそうやって点を打つ。
それを点を打った欲望を忘れないように、日々反復して見えるようにするとか、
その欲望のアップデートを3ヶ月に1回するとか、半年に1回するとか、
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そういうことを、誰でもできるじゃん、お金かけなくてもそれって。
だけどそれをさ、ちゃんとやってなかったんだよね。
でもそれをこの2年間とかやるようになって、
やるようになってから、結構スピードが上がったわけよ、意外と。
スピードも上がったし、何年も手放せなかったのをやっと手放せたりとか、
手放した瞬間は落ち込むから、もうすっごい不安になるわけよね、お金的にもね。
でもそういうので一人で抱えてたら抱えきれなくてさ、
お金のことで自殺しちゃったりとか、そういう人とかだって実際問題いたりするわけじゃない?
それは学とかに関わらず、自分のキャパシティの問題で自分が受け止められることなのかっていうところだと思うわけですよね。
だから人と比較してさ、この人借金いくらぐらいでそんなことしちゃったの?とか言う人もいるかもしれないけど、
その人にとっては学とかの問題じゃなくて受け止めきれないものだったら、
そういう理由でも自殺の原因になったりとかさ、そういうこともたくさんあるわけじゃん。
でもそれはさ、明日は我が身じゃないけど、そういうぐらいの精神的に落ち込むってことをさ、
結構さ、この数年やってきてて、やって繰り返す中でやっと、
ああそうだよな、楽に生きる、頑張りすぎない生き方っていうところで言ったら、
日常のちょっとしたところでも、いやこれは数こなしてることで質に添加した方がいいことなのかなとか、
いやこれはまだ新規案件だから、もうちょっと数をこなしてみたほうがいいものなのかなみたいな感じで、
最初の判断軸、デフォルトとしてそういうふうにフィルターかけるみたいなことができたら、
ハマんないよね、頑張り族みたいな。
頑張りすぎる族みたいなところにハマらないで済むなんていうのを改めて思いましたね。
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だからそこはそういうふうに言語化をされてなかったけど、言語化できてなかったけど、自分の中で。
なかったけど、少しずつ2年前にアサギさんとコミュニティ入ったりとか、他のコミュニティ入ったりとかして、
実際にそうやってガチンコで何百個作っていくらの世界線じゃない世界線でやってみるみたいな。
一回こう、なるほど、これで何百万て稼げるんだみたいな体感覚を実際にやってみることによって、
聞いてるだけじゃなくて手放せることってやっぱりあったんだなみたいなのはとても感じましたね。
あーすごいもうちょっともうすぐ着いた。着きました。
ちゃんと渋滞に巻き込まれましたが、渋滞に巻き込まれたのですが、
ですね、9時の予約で10分前に到着することができました。なんてことでしょう。
やった、でも前の人が駐車場に入らせてくれない。
あ、この人も入るんだね。よかったよかった。
無事に、無事に、あー無事に。
OK、じゃあこれを駐車場を止めます、止めます。
ということで、ちょっとこれ終了。バックモニター、バックモニター来ない。バックモニター。
バックモニターが見えないよ。見えないから従列駐車できないじゃん。
待って、駐車を渡そうかな。
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OK、OK、OK、止められました。
今日もご視聴いただきましてありがとうございました。