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おはようございます。エピソード163 整える定期便とノーナベルな生き方ということで、ちょっとタイトルがもうとりあえずめちゃくちゃなんですけれども、
とりあえず後で自分史として振り返った時に、あ、この時これやってたなって思い出せるタイトルに今朝はしました。
そう、で、今月中にね、やりたかったことの一つなんですよ。 その定期便をもう一回オンラインショップに出すっていうね。
そう、みんな吐きそうに反応している。
吐きそうに反応されてますね。 いや、なんかさ、表向きは涼やかな感じだとしても、裏側のこの海の苦しみだったりとか、
なんか、大したことないっていうか、命には別情ないんだけどさ、
なんかでもちょっとしたところでもういつもと違うことをしようと思うと、
こう、メンタル豆腐な私はですね、すぐ吐きそうになるわけですよ。
だからこそ、だからこそそんなあなたにっていう感じで、私はね、自分のチョコレート誰よりも一番食べてるわけですね。
一番食べていて、もうそのチョコレート瞑想を毎日行っているわけですよ。
そう、それで気持ちを落ち着けてですね、で、ちょっとでもこう、あのー、
ね、まだ44度だ。
ちょっとでもさ、あのー、穏やかに霧を過ごせるようにするために、フラットにね、中央に戻すためにチョコレートを非常に多用しているわけですよね。
そう、それで同じようにあんまりゴリゴリ宣伝してないんですけど、
あのー、毎月欲しいですっていう人も、まあちょっとちょっといるわけですよ。
で、毎日、毎月それ、そうやって買ってくださるんだったら、ちょっと割引、申し訳ないからっていうか、なんかさ、ありがたいから少し還元したいなとか、
ね、定額、あのー、
ちょっとお安く、少しね、送料、サービスとかさ、なんかちょっと何かしら還元できないかなっていうのは思ってて、
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で、いつもなんか、毎月買ってくださっている方に関しては、なんかおまけをつけたりとか、なだりかんだりとか、
してたんだけど、してるんだけど、
あのー、金額的に還元してもらう方がやっぱ嬉しいのかなとかさ、わかりやすく、これはこれでこうですよって方が、
まあ私、もう毎月買うんだったらその方がありがたいかなっていう風に思ってて、
うん、思っててですね。
そう、でもなんかこうさ、毎月いろんなことが起こったりすると、イレギュラーで対応するのもまあまあ、まあまあ大変で、
あのー、固定で毎月来てても、すぐ対応できない月もあれば、結構ゆるゆるとっていう感じで、
あのー、常連さんだから許されるみたいな。
でもごめんなさい、こんなちょっと今月すごく遅れてしまったので、これを、
ビッグおまけをつけます、なんかそういうこう、地元の商店街みたいなやり取りをずっと続けてきていてですね、
あのー、
そう、それでまあ一応成り立ってはいたとか、それでも半年とか1年とか続けてくださってる方が続けてくださったりとかしていて、
でもなんか私もなんかそれも、
うーん、なんだろうな、なんか、
ねえ、こう、サービス、ビジネスとするとさ、一貫性っていうのがあるから、もうそれ決めたらそれをずっと、あのー、
毎回考えるってことは頭のリソース取られるわけだよね。
なんか先月これサービスしたから今月はこれにしようかなとか、なんか、
そういうのも、なんか楽しいんだけど、
楽しいんだけど、そのイレギュラーが発生すればするほど細かく時間もかかるわけ。
で細かくさ、パートちゃんと先月何やってたっけとかっていう話とかも、それもそれで記憶してたりとかすれば、じゃあ今月このにしたら嬉しいかなとかっていう話も、
なんか楽しいは楽しいんだけどさ、
ね、でもそれってさ、
覚えてないって、覚えてるんだよ、覚えてるの全部メモとかに取ってあるから、あのオンラインショップとかの顧客管理のところにね。
あるんだけど、あるんだけど、それをまた見に行ったりとかさ、そのページはその人のページを見に行ったりとか、そういうのが細かいんだけど、時間かかるじゃん。
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ね、ちょっと見に行くとかっていうのが、そのちょっとがチリツモなわけですよね。
だから、そう、
1個は大したことないんだけどさ、だからやっぱそういうのを1個1個、
よくさ、
お金のことでも話するよね。お金のこととかでも、
お金持ちは、ちゃんと細かいところに
結構意識がいってるんだけど、お金がない人ほど結構ザルだって。
なんか、じゃあ今自分がお給料いくらもらってて、いくら転引されててとかっていう話をすると、
あの意外と全然自分のことわかってないっていう人が多いっていう話。
これは多分さ、ビジネスとかでも同じだと思うんだよね。
お金持ちほどケチだとかって話とかって本当にそうだと思ってて、
ケチっていうか、なんかそういうところに対して、
使うべきものにしっかりお金を押しして、必要ないものはちゃんと、あの、
精査してるっていう話だけだと思うんだけども、そう。
それがね、やっぱ私はそういう、なんか、
対応がなんか一流じゃないな、みたいなのが、
あの、
すごい嫌だったんだよね。
嫌で、対応できないことはないけど、なんかそうやって、
なんか、プロとするとどうなんだろうなーっていうのをすごくちょっと思っててさ。
うん、なんかそれをバレンタインが終わったら、
なんかちょっと1回線引きしたいなぁと思って。
それでも定期便やりたいっていう人は続けてもらって、
いやもうちょっとなんかその、
なんかチョコレコ商店みたいなやり取りが好きだったんですよっていう方は、
まあ、
もうね、ちょっとごめんなさい。
ごめんなさいっていうか、言っとき、
私が直接やり取りするっていうのをちょっと少なくするっていうね、
流れをやっぱ作っていきたいなって。
ぬくもりありすぎる定期便対応。
いやほんと、ほんとそれなのよ。
ほんとそれぬくもりありすぎる感じで毎月やっててさ。
うん、これはいかがなものかなって。
そう、そうなの。
毎月おまけ楽しみありつつも、定期便普通にありがたい。
そうなんだよね。
だから、そこのさ、
うーん、ね。
それより何より安定して遅れないでとかっていう方がいいよなって。
ね、だってみんながさ、
アマゾンで買ったりするのってなんだかんだ言ってやっぱり早いからとかさ、
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そういうのがおっきいじゃん。
ね、いや遅れてもおまけが嬉しい。
ほんとマリオちゃん、ほんと。
ぬくもり対応が好き。
たまに季節のお楽しみとかちょっとあると楽しいかもしれないなと急に思う。
いやそうだよね、そうだよね、そうだよね。
忘れられなければ。
いやだから、だからそこのフェーズを、それを、それを、
そうね、だから、
結局私はそこをずっとやってるわけよ。
いや、これはあれだなとか、お友達だから、すみちゃんだから早い方がいいかなとかちょっと、
ちょっとこのおまけももう一個プラスしとこうかなとかさ、
なんかそれはそれで多分これからも多分やると思うんだけど、
自分が関わっている限りにやると思うんだけどさ。
でもその値段のやりとりで、今月はちょっと定期便に追加してこれとこれとこれも追加してほしいとかさ、
なんかいろいろ細かくありすぎると、もうほんとにちょっとパニックになるわけですよ。
定期便100人とおまけ対応難しい。拡大すると難しい。
いやそうだと思う。100人、100人も受けないけどね。
私はもうわかんないから受けない。
定期便はそんなにいっぱいいても困っちゃうから。
困らないけど、困らないけど結局セミカスタムみたいな感じになっちゃうから、
10名限定とかそういう感じで、
パートちゃんとかのキャパとか、それぞれがちょっとそのオペレーションとか慣れてきたら増やしていくフェーズにしようかなと思ってる。
ちょっと今回はね、やってみようみたいなところから。
前回だから、やった時の残りじゃないけど、継続してやってくれてる人たちっていうのは、超私のことを知ってる人たちなんだよね。
私のこと知ってない人には、あんまり甘えっていうか、
ちょこりょくちゃん今月遅いけどきっとこれが忙しいんだなとかっていうことってないからさ。
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許されないからそれは。
そんなことを考えると、やっぱいきなりいっぱい募集はしないで、できそうな人数からいこうかなっていうふうに思うんだけど、
ちょっとね、ちょっと体制をそっちも変えて、まずやってみる。
まずやってみるをしてみますよ。
そう。そうなんですよ。そうなの。
で、今日は、なんかこれもさ、前回の時と、
ペイキビディいつからやってんだっけ?2、3年前だったっけな。
いやーなんか地味にね、大変なんだよね。やっぱりね。
固定固定があるありがたみと同時に、それを気分ではできないからさ。
で、今日はノーラベルな生き方ということでね。
ノーラベルな生き方っていうところの話もしたくて、
昨日はその友達のゼッキーっていう、ゼッキーが今ちょうどマニアックな精神世界の話のライブを連日してるんだけど、
私はゼッキー節っていうかさ、彼女の語り口が大好きで、
精神と人の考え方というか、スピリチュアルというかかなりリアルな話をいつもしてるんだけれどもさ、
頭で想像したことがどうやって現実世界に起こってくるかっていうことのひも解き方が彼女の語り口だとめちゃくちゃわかりやすいんだよね。
で、彼女がそういうライブをするときはだからいつもなんとなく聞いてるんだけれども、
それでさっき紹介したね、あの男の話をしてたわけですよ。
これ見たことあるって。あ、あの男じゃなくてある男ね。
ちょっとこれから見る人とかネタバレになっちゃうとあれなんだけれども、
人というものは結構自分に対して、人に対してもラベルをつけがちだと。
で、ラベルのない生き方をしてる人であればあるほど結構人生軽やかに生きているんではないかという前提での話。
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じゃあそのラベルって何だろうねっていう話の中でこの映画を一つの例としてちらりと言ってたわけですよ。
で、この映画っていうのはあの実際にこの愛してた夫は全くの別人でしたと。
実際結婚した旦那さんが木こりっていうか山でね木を切ったりとかそういう作業をする仕事をしていて、
で、その作業中に木の下敷きになって亡くなっちゃったわけ。
で、亡くなっちゃった後にあのお葬式をしたりするのにやっぱなんかあんまりそういう親族との関わりとかがない人だったんだけれども、
そのさすがにお葬式だから連絡しないわけにはいかないだろうっていうので、
親族とかにお兄さんかなんかにね連絡を普段関係性はなかったんだけれども、
連絡をしたらその自分が夫だと思ってた人が別人だったと。
その、そのあの戸籍というかその戸籍とその名前の人物では実はその夫はなかったっていうところから話がスタートしていくわけよ。
じゃあ私が一緒に暮らしてた人は誰なの?って。
誰だったの?誰だったんじゃーい?みたいな。
そう、っていうお話から始まるわけですよね。
そう、これってさ、まあ戸籍まで言っちゃうと、あの結構もうさ事件じゃん。
事件じゃない?事件、事件だよね。
自分のさ身分殺傷してるっていう、なんかこう戸籍を売買っていうか、戸籍売買のさ、
自分の戸籍を売って他人の戸籍を買うみたいなことがさ、
そういう裏の世界だとあるのかもしれないけど、そういう世界線なのかもしれない。
犯罪、自分が犯罪してた過去を消すために、あのクリーンな犯罪歴がない人の戸籍を購入すると。
そんなことができるのかしらんけど、裏の世界ではそういうのがあったりするのかもしれないけれども。
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でもそれをさ、まあすることによって、今までじゃあ自分はそうやって犯罪をした、
善かが、善か者の自分として生きていくところから、善かなしの自分として生きていく。
そういう犯罪系じゃなかったとしてもさ、
今までこう、離婚歴がある自分から、離婚したことがない自分として生きていくとかさ、
なんでもいいんだけど、自分の人生を、今の人生を、何かしら子供が2人いる私とかさ、兄弟が何人いる私とかさ、
大学受験失敗した私とか、いろいろあるでしょ。
いろいろ自分、今の自分を表すのにラベルをつけようと思えば、たくさんいろんなラベルってつけることができると思うわけですよ。
人生というのは、そういう過去のたくさんのやってきたラベルをいっぱい引き付けて、生きようとすればするほど重たくなるっていう話をしていてね。
ラベルはないほうがいいと。
じゃあノーラベル、ノータイトルな生き方ってなんだろうっていう問いで、友達のゼッキーはお話をしていて、
私はそれ、それすっごい共感できるんですよね。
ノーラベル、ノータイトルな生き方できるんだったら、
めちゃくちゃ身軽だし、悩むことも減るんじゃないかなと思って。
なんか無自覚なうちに自分に楽園というかさ、ラベルをつけてるから、このラベルの私だったらそれをやらないよね。
例えばチョコレコのオーナーとしてのカノレイコだったら、
それはやらないよねとかっていう風になるから、苦しくなったりとかすることってないですか?
ある男のオマージュなんだと思います。
そういう映画、ドラマ、小説って僕はでも見たことある。
なんかね、これね、小説があっての映画化みたいよ。
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だから小説読んだら、映画ってさ、本当に小説の文章の方が量作れるからさ、
映画の方が蹴り取りじゃん。
映画の方が結構詳細にディテールっていうか、そういうのはあるみたい。
私もだからこれ聞いて、映画見て、ちょっと小説も読んでみたいなみたいな。
そう、ノーラベル、ノータイトル、確かに楽かも。
あ、外国の小説だった気がする。
あ、外国の小説でもこれもあるんだ。
そう、で、いかに自分は現なラベルをね、自分に付与してるかなっていう。
いや、日本でした。日本だった。
ありがとう、一生懸命思い出してくれて。
そう、でさ、私ここでもさ、よくさ、ソリューシの話するじゃん。
人というものは見たいものしか見てないわけですよ、日常生活で。
見たいものとか、惚れたいものしか触れてないわけですよね。
それを意識的に、意識的によりコントロールしていく。
一番いいのは意識的にコントロールしていきたいんだけど、
人間の行動ってもう大半が無意識だからさ。
大半が無意識で行動しちゃってるから、
そのために無意識での行動を自分が意図する方向にコントロールっていうか、
流れに持っていきたいから環境を整えたりとか、
自分が行きたくない方向に引っ張るような人と関わらないとか、
そういう情報に触れないとか、そういうニュースを見ないとかね、
そういうふうに決めるわけです。
そう、決めるわけ。
今ね、私一生懸命チョコを作りながら話してる。
私今日話したいこと話したかな?
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もう39分だね、39分。
だからね、私は今自分を苦しくしてるなぁと思う時には、
いろんな余計なゴミ、ゴミじゃないけど、
余計な思考がいっぱいくっついちゃって重たくなってんだなぁとか、
こんなこと心配しなくてもいいのに、
自分で自分のこと心配する場合さ、8割どうでもいいっていうか、
怒らないことに対して心配してるって言うじゃん。
こんなこと心配しなくてもいいのに、心配してそれ実際起こったことありますか?
みたいなことをさ、意外と人ってさ、なんか不安があったりとかさ、
しがちじゃない?
特に新しいこととかやってるときって。
だって、自分の中の経験値の前例があんまり引き出しがないからさ、
良かった例も悪かった例も、良くも悪くもないわけ。
あんまり初めてのことに関してはね。
で、それに関してはさ、
やっぱりさ、いいことだけ見てると、もし最悪ダメだったときのケース、
例えば会社の経営とかだとさ、最悪ダメだった時にやばいじゃん。
だから最悪のケースも考えるわけじゃない?
一応ね。
そうするとさ、最悪のケースの方にも、
両方考えると、プラスとマイナスだとマイナスの方に、
結構こうさ、意識とすると引っ張られがちだから、
そこをしっかり常に、
自分の中で何に引っ張られてるんだろう、私は今何に不安があってるんだろう。
そこに余計なおひれみたいな、
それは事実と変な解釈の方に、
引っ張られて苦しんでませんか?みたいな。
そういうところを常に見ていく必要があるわけですよね。
心配事のほとんど起こらない。
毎日子供に言っておりますが自分もです。
なんか作ってる音するなと思ってた。
いやそうなんだよ。
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今本当はね、本当は作っちゃいけないんだよね。
私のAI秘書とかにもさ、新しい商品とかさ、
今、チョコレコはそういうことやっちゃダメとかって言われてるんだけど、
ちょっとやっちゃったんだよ。
最初にちょっと思いついちゃったからって。
ちょっとやっちゃったんだよ。
だから今お風呂入ってないんだよ。
そう、大丈夫大丈夫大丈夫とつぶやくリスクを考えるの苦手です。
いやそうでしょ。
だから人間は現状維持が好きなのですよね。
私もそれでよく旦那さんに怒られる。
男性の方がすごい建設的に考えられるもんね。
女性の方が結構そこは本能的に動いちゃうからね。
本能的に動いちゃうわけですよ。
思いついちゃったりやりたくなっちゃうわけですよ。
ということで、
まあでもやっちゃった。やっちゃったけどもう大丈夫。
あともう固めればいいから。
作るのが得意なんだよな。
はい、ということで今朝はですね、だから
整える定期便とノーラベルな生き方ということで
全然タイトルもあれなんですけど、
一応今朝これをやりましてということで、
この話をさせていただきました。
もうラベルをいっぱいくっついているのを剥がしてですね、
もう一回ゼロペースで
10年後どうしたいかっていうのをね、
今日はね、これから家族でね、みんなで
娘だと10年後だともう26歳でしょ?
息子たちは20歳なわけですよね。
そう、なんかそれをね、みんなでちょっと
やろうかなっていうふうに思っております。
はい、霊休最終日ということで皆さんは
どんな1日にされるでしょうか。
今日もご視聴いただきましてありがとうございました。