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#147 今日という日を特別にする方法
2026-02-07 35:03

#147 今日という日を特別にする方法


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おはようございます。エピソード147 今日という日を特別にする方法ということで、 まあ方法っていうのは体操な感じなんだけれども、全然そういう方法なんだろうな。
体操な感じではないんですけれども。 お!まずみちゃんコメントすれありがとう!
何か響いてる。何か響いてますね。
ちょっと大魔王ちゃん、そういうふうに、せきららに書かないでくださいね。
そうなんです。今日は、夕方から雪が降るかもしれないということで、
今日はですね、なんとですね、
生チョコちゃん、生々しい。
今日はなんとですね、特別なお茶会に呼ばれております。
仲良しの茶人の岡田壮外さんに、前から聞いてはいたんですけれども、まさかその席に自分が参加できることになるっていうことは、1ミリも想像してなくてですね。
先月、壮外さんのところには、この年末年始、すごいラインナップなんですよ。
すごい人たちが、100億円企業の社長さんだったりとか、誰もが知っているタレントさんだったりとか、
そういう人たちが、早々たるメンバーが壮外さんの元に、品川のお茶席にいるわけですよ。
私は、岡田壮外さんとは4年くらいの付き合いで、一番最初はクラブハウスで知って、マドンナとかにお茶を立てるすごい人がいるっていう。
言葉もね、すごく何を振られてもわかりやすく、理路精々とお話をされるってことで、この人はすごいっていうね。
ちょっとでも近づきになりたいなっていうところから始まって、2年前の静岡のグランピングで、そこでね、
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隣の合宿が、ビジネス合宿があって、そこでね、ちょっとご縁が深まって、それ以降、料理人の湯箱ちゃんと一緒に三人でね、旨味会っていうところに接続して、
一回、その時はXだったかな、クラブハウスだったかな、クラブハウスかインスタだったか、なんか媒体は知ってたけど、どっちにしても音声。
音声で3人で配信をしてて、その時に、やっぱり、料理人の湯箱ちゃんも人生の過渡期というか、
もう7年間銀座で板町、店主として勤めていた鶴と亀というね、今もあるんですけど、会籍料理、女性だけで回している会籍料理屋さんが、銀座の2丁目だったかな、そちらであって、そちらの店主としてずっと7年間最前線に立ってされてた方が、
ちょうど私たちが旨味を結成した時には、ちょうどニューヨークに、ニューヨークのお店の立ち上げを手伝って、ニューヨークで2年間、日本料理を世界に届けるっていうね、ステージに立つよっていう、ちょうど返還期だったんですよね。
その返還期で、丸文字ありがとう鶴と亀のリンクをくださって、やっぱりさ、今までの立場、鶴と亀の店主としていればもう、地位は安心、安心、安全じゃないけれども、ある程度7年間っていうことがあるから、
そこを手放すのってやっぱり怖いじゃないかなって、外側から見てては想像できてたんだけど、そこがすごく軽やかにその立場を手放して、私は世界に届ける人になるっていうので、そっちに全集中してシフトしてたんですよ。
シフトしてって、いよいよ来月にニューヨークに行きますよ。
ニューヨークに自分が行くにあたって、サポートスタッフ、日本からも何人か、ゆばちゃんが信頼できる人をお願いして、その人たちもビザを取ってね、労働ビザ、就労ビザとかを取ったりして、準備が整ったという、後は行くだけっていうタイミングで、
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タイミングでそのニューヨークの会社が倒産したんです。まさかの、出資してたところが倒産したんです。
今までそのためにかなりの時間とお金を投資して準備をしてきたものが全部チャラになっちゃったわけ。
向こうで、それに命をかけてやるって言った店長っていうかね、してた方は、もう自己破産したのかわからないけど、すごい億単位の負債をこむることになって、そうなんですよ。
ゆばちゃんも、いろんなことを経験されてるから、そういうのとか、全然言わないけど、すごいいっぱいあるんですよ。
そういうのを肌から聞かせていただいたりとかして、じゃあどうするんだろうなと思った時に、彼女はただでは転がなくて、私は2年間拘束される時間があったけれども、
その時間を、今までお店で7年間張り付いてた時は長期のお休みは取れなくて、全然海外とかには、海外から取材には来てたけど、自分が行くことはできなかったっていうところもね、
じゃあもうこれは世界の料理を、自ら旅立って学ぶ時間にしようって、すぐ切り替えたんですよね。
長期で海外に出張するっていう風になって、彼女は自分の年齢を考えて、それこそ乱出凍結をしたりとか、いつか子供を産みたい時に、その2年拘束されたら、産みたいってなった時に年齢が上がっちゃうので、妊娠する確率がどんどん下がるわけですよね、女性ってね。
だからね、そういうことまでして、すごい覚悟をして決めてたわけですよ。
だけどそこがそうなった時に、じゃあ自分がそうやって他のところを見る時間の猶予がいただけたって言ってね、すぐね、メキシコかなんかのチケットを取ってね、
メキシコ料理のタコスにね、ソウルフード的なところを感じていて、タコスを湯葉ちゃん流に、東京のタコスって言ったらこういう味とか、静岡のタコスって言ったらこういう味みたいな感じで、
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いろいろ地域性を出したタコスを作っていて、それの大元っていうところで行き帰って、メキシコにすぐ行ったりとか、その後、彼女は新潟糖尿病、大人になってから糖尿病に、
別にそういう不節制をしたからなるっていうわけではなくて糖尿病になったので、血糖値をね、リブレーって言って血糖値の上がり下がりを計測する機械を常に右腕につけてるわけですよね。
つけてて、だから自分が血糖値が上がらない職生活とかっていうのにものすごく気をつけてる方なんですよね。
自分がそういう立場なので、日本もそうですし、世界の糖尿病学会とかのカンファレンスとか、そういうのも世界中のやつに参加したりとかね、することをされているので、実際オンラインじゃなくて、リアルにアメリカの糖尿病学会のカンファレンスに参加しようとかね。
もうだからそういうふうに自分が予定外のことが起こったんだけれども、そこで、わーなんか、違う流れになった、しくしくっていうふうにならないで、めちゃくちゃすごくたくましく動いてたわけです。
動いてて、でも今もそういうバイタリティがあるから、今はどこかに所属確定してないんだけれども、いろんなところから声をかかわって、お店の立ち上げだったりとか、プロデュースだったりとか、いろんなことを任されて、世界中、日本中飛び回ってるっていう感じなんですよね。
で、その仲間です。で、一緒にその話を聞いたりとかして、壮外さんとかも一緒にそういう話を聞いているね。
そう、なんか、みんなその日本の食だったりとか文化だったりというものを世界にお届けするためには、どういう動きをしていったらいいんだろうってことが共通点として根底にあるから、共感できるところもいっぱいあるよねっていうので、つかず離れずで、今まで来ていて。
で、去年のサウジアラビアとかでは、みんな3人集合してね。サウジアラビアでの上海チームが結束したみたいな感じで、この世の果て、エッジオブザワールドっていうね。
崖にね、朝4時にハイヤーを頼んで、4時にドライバーと合流して、夜明けをね、この世の果ての夜明けを一緒に見るみたいな経験もさせていただいたわけです。
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そう、だからなんかそういう、なんかこれまでの時間があって、それぞれの葛藤みたいなものを聞かせていただいてるから、やっぱりさ、人との関係性っていうのって、中島みゆきの糸じゃないけれども、縦糸と横糸みたいな感じで、どんどん編み込まれていく。編み込まれていく。
最初はこうだったって、第一印象から、なんか人だから、噛めば噛むほどスルメ以下じゃないけど、味わい深くなっていって、この人こんなところもあるんだ、この人こういうところもあるんだ、みたいなのを知ることができてね。
で、なんか家族、肉親、兄弟とかっていう家族ではないけれども、大人になってそうやってお付き合いが深まった人で、ずっと付き合っていきたいなって人っていうのも、自分がそういう関係性を作っていきたいっていう風に思ってたら、心の底からね。
思ってたら、ちゃんと見ててくれて、必要なタイミングに手を差し伸べてくれるっていうことを、私はこの年末年始でめちゃくちゃ感じているわけですよ。
そう。で、毎日来てる方は、私の年末からの矯正修了具合がすごいわかると思うんだけど、いきなり黄金の右手が勝負で、これから短期間でやらなきゃいけないってときに、右手がまずスケートで転倒して使えなくなるっていうことになり、
そうなったらどうするってなったときに、もう右手が動かせないから、私の右手の代わりになってる人誰かいないかってなって、10年くらい来てくださってるパートちゃんと、パートちゃんじゃ手が足りないってなって、
全く見ず知らずの人を呼ぶよりか、とりあえず身内で使える手は全部使おうみたいなところで、息子が出てきたわけですよ。10歳の息子が。息子は去年の夏からクッキー作りにハマって、毎日粉をいじってるわけです。
毎日放課後に粉をいじる、粉をこねるっていうことをやってるわけですよ。意外や意外近くに一番使えるやつがいたり。やっぱり大人だろうが子どもだろうが、やっぱり手数なんだよね。
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どれだけそれに対して経験してるかっていうのが大きくて、息子くんのクッキー可愛いから、まず並べて可愛さを楽しみました。ちっちゃいでしょ。ちっちゃいのよ。
今回初めてそういうので、息子も頑張って手伝ってくれたっていうのもあるから、毎日そういうふうに焼いてるっていうのもあるから早割りで、早期で予約してくださった方には、みんな早期の方と友達の方には息子が作った米粉クッキーをプレゼントしてるんですけど、
手数分かりますって量をこなしてこその質が生まれると思うし、そうなんですよ文部さん。だから文部さんがそのグランピングを静岡のやつを企画してくださって、それに行かなかったら、私と曹貝さんの今の関係性はないんですよね。
ないんですよ。本当にちょうどメッセージしようと思ったところに文部さんいらっしゃって直接言える。本当にねあの時の文部さんの企画がこうやって月につながって、つながってサウジアラビアまでになり、そして今にもなり。
文部さんがねキューピーくるんですよ。そう、そうなんですそうなんです。
それで文部さん、多分ズッキーさんも文部さんでしたっけ?
ズッキーさんは百年部屋で知ったから文部さんとご縁本なのかな?
一番最初にズッキーさんに、その投資家さんに実際会ったのは1億円年収、1億円手帳の江上さん、ファイナンシャルプランナーの江上さんのパーティーで隣にズッキーさんがいたんです。
で、名刺交換してあれ?ってなったのが初めて、リアルでズッキーさんと出会った瞬間だったんだけれども。
でもそこからのご縁で、ズッキーさんにチョコレコさんの噂を流しまくってます。
いや、そうですよね。ありがとうございます。文部さんがご縁本だ。本当にありがとうございます。
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おかげで、そうなんですよ。
あれから2年とか3年とか経ってると思うんですけど、
そのズッキーさんからご紹介していただいた鹿教聖の青山鹿の安生先生と私は繋がることができて、
安生先生は今回息子が交通事故で前歯3本折れちゃったってなった時に、安生先生にも今お世話になってるわけです。
だけど、それがなかったら誰に頼ればいいんだろうって。
確かなご縁っていうか、ネットで検索してるんじゃなくて、
実際に生身の人間でこの人を信頼できるっていう人のご縁っていうのがやっぱり一番強いじゃないですか。
本当にピンチやばい。どうすんだよ10歳で3本骨折れちゃってって。
なった時に直接話聞ける先生っていうのが、
やっぱり私は口コミで、委員長だったり経営人っていう人が今回5人いたから、
近所のかかりつけのところにももちろん行ったけれども、
やっぱりそういう専門家の何十年もやってて、それを経営してる人の知見っていうのを聞くことができたっていうのは、
本当に何にも変えがたい安心感。精神的にも。
本当に何が正解ってわかんないじゃないですか。
今回のことだって本当に肌からこれから10年20年先の彼の人生を左右するんですよ。
だから全然わからないことなんですよね。
その道のトップクラスつながってる人とのお会いはありがたいですよね。
本当にそうです。本当に文具さんありがとうございます。
今朝のジョコヨコちゃんの声はこもり響いている感じ。環境が違うのかな?いつもと。
ミホミホちゃん、お風呂場からお届けしております。
ピンチの時にこれまで大切に育んできた母親に救われる。
日頃の積み重ねがピンチを救うんだなと。本当そうだと思います。
ズッキンさんは私のメンターなので、維持でも関わって関係性を作ってます。
たくさん繋がらせてもらってます。
21:00
本当そうですよね。この人だって思ったら、無料で繋がれないんだったら、課金してでもオンラインサロンにいるとか。
私もそうしてますけど、その人から誘われたら絶対断らないとかね。
大坊主はそんなこと言わなくていいから。
そういうのはやっぱりやった方がいいかなっていう風に思います。
今日のお話に戻ってくるんですけど、私はそういう意味で言ったら、
岡田総外さんとは夫よりも深い話というか、長時間結論が出ない抽象的な話。
結論が出ない、本当に答えが見つからない人生の問いみたいなことを、
大人になってからここ数年で一番話してる人だと思うんですよね。
昨日もたぶん1時間ぐらい話してるんですけど、何かあると今話せるみたいな感じで、
公開してインスタで話すときもあれば、非公開で電話で話すこともあるんだけれども、
たぶん一番話してると思います。
それで、哲学を話せると。
それってすごく貴重で、豊かじゃないとというか、答えがない人生の問いって抽象度が高い話とかって、
ゆとりがないとできないというか、感性の話だから。
誰にでも伝わるって話でもないわけだよ。
そういうのがありがたく育んでくることができて、なかなかわかりやすい人っていないし、
余白が必要だし、本当に豊かな関係。本当にそうだと思うんですよ。
相外さんのお茶席に来る人たちっていうのは、そこに価値を感じられる人たちっていうのは、
そういう豊かな人たちだと思うんです。
そこに行ったら、何十万するキャビアが食べれるからそこに行くとかっていうわけではないわけです。
お茶席では、何も持ち込まないでください。身一つで来てくださいっていう話なので、
あなた自身しか持ち込めないんですよね。
夫氏、やきもち焼かないかしら?
夫氏は、やきもち焼かないかもね。
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多分これの世界線に関しては、自分が理解できないって自分で思っているかもしれない。
1000万円くらいコンサルを受けている感覚ですね。
考え方を教えてもらうだけじゃなく、人をつなげてくれることが実は大変だったり、実は大事だったりします。
哲学者ですよね、相外さん。
いや、そうだと思いますね。本当にそうだと思います。
表と裏がありすぎたり、安直な根組みとかっていずれメッキだと剥がれますから、やっぱり本物に触れたい。
本物でいようと努力しないと、選ぶ権利以上に選ばれるチャンスは早々ないから。
いや、これ本当そうで、私もその人たちと一緒にライブをしたいとか、
その人たちにチョコレコさん来てよって呼ばれる人になりたいとかっていうのを4年前に心底に思ったわけですよ。
なんか素敵な人たちは素敵な人たちでわちゃわちゃしてるな。
私もそこの一員になりたいし、そういうふうに呼ばれる人になりたいなっていうふうに思った。
思って、今そう、あしかちゃんそうなんです。
そして呼ばれる今、呼ばれる今日なんですよね。
やっぱりどんなに良いことをしてたりとか、どんなに素晴らしいことをしてても、
その紹介されるレイヤーとか、膝だったりとか、タイミングにならないと呼んでもらえないんですよ。
3年前からズッキーさんとは繋がってたけど、
ズッキーさんが直接この人っていうので私を呼び出して、
個室で人を紹介するってことは3年前はなかったんですよ。
3年前なくて、今年それが起こったんですよ。
そう、で、紹介さんもこれまで旨味があるっていうので何回もそういうことは、
一緒にやるっていうことはあったんだけれども、
今日みたいに本当に誰もが知ってるベストセラー作家さんが、
で、うちもうちの夫がめちゃくちゃ大ファンで、
それこそ2019年、もう私のフェイスブック見たら誰言ってわかっちゃうんですけど、
2019年の本を持ってて、自分の娘の名前をつけるときにもその本を参考にしてたりとか、
毎朝毎朝YouTubeを夫は見てたりとかする、めちゃくちゃ大好きな人ですよ。
27:03
その大好きな人が今日ね、先月来て、で、まさか今月も連続で来るって話になって、
今日またいらっしゃるっていうところでお座席にね、そう、来るんですよ。
落ち着いたらまた旨味会やりたいですね。
あ、ユバちゃんユバちゃんありがとう。
今日前回ユバちゃんのお話をしておりました。
ユバちゃんのたくましさ、切り替えの速さとね、すごい尊敬しております。
だからね、やっぱりその関係性っていうのは、繋がったからすぐすぐ次に繋がるってわけではなくて、
関係性が繋がって、その関係性を育てていって、
ただ名刺交換をするだけじゃなくて、関係を深めていって、
この人本当に応援したいなとか、この人に私できること何かなって、何かなって思ってる時に、
それを思ってるだけじゃなくて、行動してる。
そうやって行動してるから、それがそのご縁の循環じゃないけれどもさ、
今回だって、じゃあなんで総合さんが今回私、今日という日にね、私を声かけてくださったかっていうと、
何回も私はその後に、なんかそれこそさ、ズッキーさんから声かけられたイベントで、
ちょっと面白い人連れてきていいですよって。
面白い、ちょころこさんか面白いと思う人連れてきていいですよって言われた時に、
ああそれだったら、クリエイターさんが集まる集団だったら、じゃあ総合さんかなって。
総合さんが思いついたから、総合さんを誘ってたんです。
それこそその前に私が、タレントの小島瑠璃子さんが、
お茶のスペシャリストとして今活動されてるって言って、期間限定でイベントをするって。
満席になっちゃってるって予約が取れないんだけれども、総合さんに2席だけ席空けましたって。
小島瑠璃ちゃんから直々にお誘いが来た時に、じゃあ2席で自分が呼べるのは1席、誰を呼ぼうかってなった時に、
瑠璃子さんだなって思ったっていう風に、総合さんから言われたわけですよ。
そういう時に呼んでもらえるとか、総合の関係性とかっていうのが、
1回こっきりとかじゃなくて何年もかけて、徐々に紹介されて2度目ましてがあって、
30:01
3度目4度目会うかは自分の選択ですもんねって。
本当にそうだと思います。
それが2度あって、じゃあその次ももうちょっと語演を深めたいなと思ったら、
次のイベントご紹介されたらまた次も行ってみるとか、
そうやって語演が深まっていくじゃないですか。
だからやっぱりね、そういう風に語演をつないでいく、丁寧に語演をつないでいくやり方っていうか
そのやり方っていうのを、私は岡田総合さんから学んだんです。
今日のタイトルの今日という日を特別にする方法っていうのは、
それこそ一郎さんとかも言ってるけど、
今日という日をお座りにしてる人は、今日と明日の違いはなくて、
あんまりなくて、10日ぐらい経ってやっとちょっと違うかなぐらいな感じ。
今日という日を、もう今世最後だなじゃないけれども、
そのぐらいのつもりで生きてる人は、やっぱり今日と明日が違う自分になれるっていう話よね。
言い方は全然違うけれども、私のフィルター通すとそんな感じになっちゃうんだけど、言っていって。
だから、いつだって今日という日は特別にすることが自分のあり方、考え方次第でできるっていうのを、
すごく総合さんから私は学んでおります。
ということで、今日は特別な名だたるビッグが集結する場所に、
私のお茶と麹のボンゴンショコラを提供することができるということで、
この機会を無駄にしないように、せっかくのトスを私はちゃんとレシーブ打てるように、
心を込めて悪口というか、おいしいものを食べる口からおいしくない言葉を出したくないと思っています。
いや、本当そうだと思います。本当そうですよ。本当そう。
なんかそれって嘘だと思うよね。
やっぱり言葉でも穢れると思うわけですよね。
自分を純度高くピュアな状態に保ってたいと思ったら、やっぱりそういう声に出さなくても、
毎日自分を浄化させたりとか、やっぱり素晴らしいものづくりをしてる人っていうのは、
そういうことをしてるし、やっぱりユバちゃんもそういうふうに思ってるわけですよね。
33:05
さすがです。ユバチコさんいい考え方だって。
おいしい宝石のご披露の一日。
いや、そうなんですよ。そうなんですよ。
そう、今のチョコレコちゃんは特別にピュア。
大王ちゃん。
いや、本当そうですね。本当そうでございますよ。
なので、もう今日はね、もうね、夕方雪が降るかもしれないですけども、
ホッカイロをペタペタ貼ってですね、お茶席の裏に控えたいと思います。
なので、明日ね、またね、どんな時間だったかっていうのをシェアできるようだったらシェアをしたいと思います。
飛行会の方のお顔はどんなお顔なのかとか、あの声は本当にあの声なのかとかね。
ね、あとおいしいものを作る人に悪い人はいないと確信しますよ。
チョコレコさんもその一人。ありがとうございます。ユバちゃん。
ね、どんなVIPにお会いするんだろう。ワクワク。楽しみです。
明日のシェア楽しみにしております。どんなペアリングになるのか楽しみにしています。
ね、そう、文具さんおいしいもの作れる。文具さんは文具さん。文房具です。文房具ですからね。
また違う役割がありますのでね。手帳というね、役割がありますので。
皆さんね、それぞれの自分のミッションがありますので、そちらをね、そちらにね、自分しかできないことに邁進していくのが、やっぱり今日という日を特別にする方法なんじゃないかなっていう風に思います。
はい、ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
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