00:05
おはようございます。今朝のテーマは、「強い衝動と行動が人を動かす」っていうことで、「なんじゃらほい」っていうテーマで、ちょっとね、お話をしたいと思います。
はい、で、これは
これはね、私自分の中で、メンターっていう、メンターは何人か複数人いるんですよね。
なぜなら、なぜなら自分がすごく、あの、完璧じゃないっていうことを不完全、不完全な人間ですっていうのをすごくよくわかっているから、
あの、少しでも自分が目指す人に、死ぬまでになっていきたいっていう風に思ったら、その足りない部分だったりとか、
欠けてる部分、ね、欠けてる部分が何か自分が努力、努力っていうか、
行動することによって、何か少しでも自分が目指してる人に近づけるのであれば、そういう風になっていきたいなと思って。
はい、で、あの、すごく感じるのが、年齢重ねれば重ねるほど生き様みたいのが顔に出てくるなっていうのをね、
あの、すごく感じるわけですよ。30代の時よりも40代、40代の時よりも50代になった今の方がなおさら、
やっぱり適当に生きてる人は、なんか適当な感じ?適当な感じっていうか、
あの、やっぱり適当じゃないっていうか、しっかり自分の命の時間っていうものに対しての価値を見出そうと思ってたりとか、
夏休みの宿題みたいな感じでさ、あなたの生きてる理由は何ですか?みたいなすごく抽象度が高いことに、
あの、果敢に向かい合い続けてる人っていうのは、やっぱり私は素敵だと思う人が多かったりするんだよね。
03:04
というのも、私が自分の中で、生きるのが苦しい、もう明日死んじゃってもいいんじゃないかみたいな、
ごめんね朝から重たい、今大丈夫?っていう風に思ってた時っていうのは、
あの、特に生きてる理由を感じられなかった時なんだよ。
で、生きてる理由っていうものがあるんだとしたら、何だろう?みたいな。
何のために生きてるんだろう?とかっていうのってさ、一度はさ、
向かい合ったことがある問いじゃないですか。
それについてさ、私なんで生まれてきたんだろう?みたいなことって考えたこと一回はないですか?これまでの人生の中で。
ね。私はなんかそれはもう10代の時からずっとあって、何なんだろうなぁみたいな。
意味あんのかなぁ?みたいなね。
のがあって、で、いろんな自己啓発だったりとか心理学の勉強だったりとかなんかいろんなところに行って、
いわゆる子供10代の時とか大人の人にさ、直球で質問したりとかさ、
ね、それこそアルバイトとかも、いろんな職種できる限りの知らない世界を少しでも知って、
そっちの知らない世界に行けばその答えを知ってる人がいるのではないか?みたいな感じで、
あの、求め続けていて。そう、求め続けていて。
で、あの、一旦私の中で、答えみたいなものが一回30歳…
ちょうど30…そう、その、私の人生の第二ステージ、場面展開したのがワーホリきっかけだって話は何回もしてると思うんだけど、
生きる場所をね、日本からカナダに帰るっていう、ガラッと変えて付き合う人もガラッと知らない人に囲まれるっていう中で、
知らない、私のことの過去1ミリも知らない人の中にポンって自分を置いてみることによって、
その第三者から私という人間がどういう風に見られ、しかも英語がネイティブじゃなくてさ、
06:09
日本語がネイティブの私がいて、違う文化環境の人に囲まれた時にね、
自己表現も日本語でするよりも全然思うようにいかない状態で、
私という人間がどういう風に見られて、どういうところが素敵って思われたりとかするのかなっていうね。
そう、1回なんかさ、自分をこう、全部ばらして再構築するみたいなことをやって、
やってた時に、一旦の私の回答みたいな、生きる意味みたいなところは、
その時の回答は、まあ意味なし、生きてる意味なんてないよみたいな、意味を求めるなっていうね。
意味なしからっぽっすっていうね。
意味付けっていうのは、後から何とでもできて、
理屈みたいなとかさ、何とでも理由付けみたいなのは思考だからさ、付けられる。
だからそれ自体は別に、理由みたいなものはあえて作らなくてもよくて、
生きてること自体が価値だから。
もうそのこと、その行動、その今ある、今いるっていうことだけで、
もうすごく尊い、尊いことだから、別にそこに無理やり意味とかいろんなものをくっつける必要なんてないよって、
っていうところで落ち着いたんだよね、一旦20年前ね。
そう、一旦20年前そこで落ち着いて、
オースガリア行った時そんなこと考えてなかった。
あまりもちゃんそうなんだ。
再構築というより、脱構築かも。
そうかもね、だから一回全部もう無しみたいな。
もう一旦何もないみたいな。
っていうところだよね。
え、デリラって何?デリラって。
ちょっと私の知らない言葉が出てきた。
教えてよかったら。
そう、で、
09:00
あのー、そうね。
それで、あのー、なんだろうな。
今日のテーマでした、強い衝動と行動が人を動かすってことなんだけど、
あのー、
その強い衝動ってことってさ、衝動だからさ、
もうさ、突発的にっていうか湧き上がってきちゃうもの?
湧き上がってみて思わず走り出すとか、
思わず歌い出すとか叫び出すとか、
思わずやっちゃうことっていうのは、
別にこうこうこういう意味があってやってますとかっていう、
あのー、
理屈の上で成り立ってるものじゃないじゃん。
あのー、本当に動物的に右に動く、左に動くみたいな感じで、
あのー、勝手に動いちゃう。
うん。そう。
勝手に動いちゃうんだよな。何も指示されなくたって。
そう。で、
あのー、
自分が、
うーん、やり続けてることとかっていうのは、
ある程度、朝勝とかっていうのは早起きするとかっていうのは、
あのー、
最初からそういう早起きしたいとかっていうのは、
ないかもしれないけれども、
でもそういう早起きをしてる自分が素敵とか、
早起きしたいなーとか、何かしらの感情があって、
で、それをまあやってみようみたいなものがあって、
その早起き自体が目的なわけではなくて、
早起きをしてその時間で何かを、
うーん、早起きすることが目的ではなくて、
そこでの時間だって、そこでやることとかやりたいことだったり、
その先に何か達成したいこととか、
そういうことがあったら、
その朝時間っていうのがすごくより価値にあるものにできるなと思ったりとか、
うーんと、
早起き自体が目的では別にないよね。
早起き自体が目的になっちゃって、
あのー、その、
早起きしてる自分ってかっこいいとか、
なんか、
まあそういう人もいるかもしれないけど、
それこそ朝活のメンバーに会えるのが嬉しいから、
そこでみんなに会ってるだけでも幸せとか、
なんか、そこでの交流が楽しいから早起きするっていうのも、
それもそれで一つの目的だと価値だと思うから、
それはそれでいいんだけど、
12:00
それもきっと慣れてきたらね、
それだけだと続けられなかったりとか、
完全に体の仕組みとして、
起きないと気持ち悪いとかっていう風にならない限りは、
いつでもやめられるかなっていう気はするんだよね。
すごいありがとうダイモーちゃん。
脱構築は物事の見方を崩して新しく考える方法。
当たり前だと思っていたことを本当にそうかなと見直す。
答えは一つにしないでいろんな考え方があることを大事にする。
いやこれね、本当にこの脱構築っていうの私知らなかった。
ありがとう教えてくれて。
これは私が尊敬する人たちっていうのは、
これを日常にすごくやっている。
すごくやっていて、やっていればやってる人ほどすごく自分に対しても謙虚だし、
人の言葉もバカにしないでしっかり聞くよね。
その人の言葉って何か自分が受け取れるものがあるかなとか、
その人の言っている言葉の、言葉はこうだけどその真意は何だろうなとかっていうのの解像度が、
これをね、日常的に自分の見方が絶対、俺は王様だみたいな感じで思い、
あの、おごってない人。
おごってない人っていうのは、これいつもやってるよね。
で、いつもやってるから、いつもやってるから成長してるんだよね。
常に進化してるんだよね。
ちょっと前の状態と常にすごくしなやかに変容してってるっていうか。
で、今って本当に時代が動きまくってるじゃない?
動きまくってるから、それこそさ、時代がおじいちゃん世代とかで昭和で止まっちゃったりとかしてさ、
もう難しいから分からないからって言ってさ、ITのこととかさ、一切関わらないで、
あの、一切そういうことに対して、私が分からないことだからもう無理ですってお手上げみたいな感じで、
見ようとしてなかった人っていうのは完全に取り残されるというかさ、
同じ時代を生きてるんですか?ぐらいな価値観の相違ってものが生まれてると思うんだよね。
15:04
もうすでにね。
すでに思う。
だから、そういう時代に生きてるってことをまずまず認識して、
じゃあ自分は選択ができる、選べる、考えられる人間だから、
じゃあ何を選択して、何を大事にして生きていこうかなっていうところで、
年齢が上がっていけばいくほど、
衝動だったり、自分を動かしてる思い、強い思いみたいなものがない人、ない人ってないと思うんだけど、
でも、いわゆる、私は自分がずっと自営業みたいな道に入って長いから、
自分の周りには起業してる人ばっかりがほとんどで、
ほとんどサラリーマンの人っていうのはあんまりいないんだよね。
普通にオプチャとかライブとかに来てくれる人とかぐらいで、
日常、普段やりとりしてる人は何か自分でことを起こしてる人がほとんどで、
それがもう十何年って続いてるっていう状態だと、
完全に自分がその前の時代、20代の時代、
20代の時にサラリーマンだった時、
あ、まあ30代もサラリーマンちょっとあったか、4年間ぐらいあったか、
その時代の自分の感覚とは、完全に脱構築?
ね、脱構築って言葉を使ってる。
そう、完全に抜け出しちゃってるから、
あの時自分が悩んでいた悩み事っていうのは、
多分今の自分には全然当てはまらなくて、
今は今の立場での悩み事みたいなのがあるんだと。
そう、サラリーマンのチョコレコちゃん。
サラリーマンとか言ってもあんまりなんかあれだけどね、
カツカツのオフィスワーカーっていう感じでもないけどね。
すごいそんな格好で会社行くんですか?って格好で言ってたけど。
まあでもなんか、チョコレコちゃんだからみたいなポジションを常に取ってたよね。
18:09
行きやすいように。
だからどこの場所でも自分が行きやすいように整えればいいんだよ、別に。
それは自分がやりたいように動かせばいいわけだからね、そこに関してはね。
で、あの…
なんか生き方みたいな話になってきちゃったけど、
でもいつまでも自分が年齢が上がって、
例えばその会社からあなたの今月のミッションはこれですよとか、
今期はこういう目標で会社は進んでるから、
あなたの部署はこのプロジェクトで頑張ってくださいとかっていう風に、
第三者からそういうお題みたいなものを出されて、
そういう流れの中で生きてるから、
じゃあ私は毎テーマみたい。
自分は仕事をしながらこういうテーマで今月生きようとか、
今年生きようみたいなのは、
立てたいと思ったら立てられるわけだよね、別にね。
そういう問いの話だよね。
どこでも突き抜けると何も言われなくなりますよね。
そうなんだよね。もうなんかやっちゃったもん勝ちみたいな。
ルールそうなんですか?すいません、でも私なんか毎日ジャケットとか着れないんで、
着れるとなんかちょっと仕事のパフォーマンス下がっちゃうんで。
いや私別に対外的に営業じゃないですよね、みたいな。
ジャケット着る必要あります?みたいな。
なんかそういうルール会社にあったら着なきゃいけないとかだったら、
いや別にいらなくないですか?みたいなことを、
ワンチャン変わるかわかんないけど言ってみるみたいな。
私は結構そういうのを言ってみる派だったんだよね。
最初はやんややんや言われんだけど、
別に洋服が違うからってさパフォーマンスが落ちるわけじゃないしさ、
洋服、だから人いじわりそうやって主張するってことは、
言ってもつつかれないようにいい結果も残したりとかしなきゃいけないんだけど、
自らなんか自分の立場を追い込むみたいなこともしなきゃいけないんだけど、
でもそれで自分が気持ち悪いとか自分が生きづらいとかっていう風に思っているんだったら、
やっぱ環境を生きやすい環境に変えた方がいいじゃーんっていう風に、
私は思ってて、でそういう風にはしてたんだけど、
なんかやっぱり会社の中で一生懸命やってても最終の決済が社長かぁみたいなね。
21:06
ここまでなんかいろいろ煮詰めたプロジェクトで、
もうどう考えたってこれやった方がいいでしょとかって思っても、
最終的な社長決済が下りないとできないみたいなのに関して、
無力感だったりとか無価値感だったりとか、
なんかそこに対する、なんで?っていう風に思っちゃったから、
じゃあなんで?と思わないようにするためには、
やっぱ自分でなんかやらなきゃいけないよねって。
じゃあ自分でなんかやるって言った時に、なんかやりたいことある?みたいな。
私なんかやりたいことある?
いや私なんか得意なことってある?
別にないけどみたいな。
ね。
そんなわざわざなんか、
会社立てたりとか自分でなんか責任負ってまでやりたいことって、
なんかあるかな?みたいな。
ね。
ずっとそれをさ、突き抜けたいとか、やり続けたいとかって思うことってなんか、
ありましたっけ?みたいな。
ね。
そこの問いから、
全てが始まってて、
始まってて、
で、よくあるあるなのが、
もうそこからの自分探しの旅みたいなことを、
旅に出てしまうと、
自分探しの旅は永遠に終着地を、
終わらないんですよ。
自分探しの旅に出てしまうと、
もう私の、
なんかその、
ね。
30歳までの私みたいになっちゃう。
ずっと自分探しの旅になっちゃう。
12歳か30歳までずっと自分探しの旅みたいになっちゃう。
そう。
になっちゃうので、
あのー、
やっぱり、
世間的に、
世間的な格言だったりとか、
素晴らしいと言われてる言葉には、
その言葉が出てくる意味があるなと思って、
なんか、
あのー、
分かりやすい、よくある言葉とかだとすると、
なんか、
置かれた場所で咲きなさいとかさ、
求められたことを、
目の前の求められたことを一生懸命やりなさい。
みたいなね。
そこに、
答えはあるみたい。
それはさ、
でもね、
あのー、
自分が望んでない場所に就職だったりとか、
自分が望んでない部署に移動させられたとかさ、
なんか、
そういう、
自分で選んでないと思われることで決められたりとかすると、
そんなこと言われたって。
みたいので、
あのー、
全然分からなかったよね。
若い時っていうのは。
うん。
だけど今は、
やっぱり、
あのー、
人から選ばれてそういう風になったことだったりとか、
24:02
自分で選んで、
この場所にいることに対してだったりとか、
まあ、
今の現状すべてが、
すべてが、
あなたがやってきたことすべてっていうか、
今のあなたそのものっていうことに対して、
とても負に落ちているから、
プラスでもないしマイナスでもなくて、
ただ、
ただ今のあなたの存在そのものが、
もう、
過去頑張ってきたり、
自分だったりとか、
すべ、
すべてなんだよ。
たぶん。
そう、
そこをまずちゃんと受け止めて、
えーと、
あのー、
そこがもし、
その今の現在地が、
見えてなかったら、
見えてない人だったら、
あのー、
年齢問わずね、
年齢問わずね、
そこを掘り出してなかったらね、
見えないんだよ。
なかなか自分のことって一番わかんないから。
うん。
そこを掘り、
掘りだ、
掘り起こすところから、
たぶんや、
見つめるところからやってった方が、
たぶん自分の、
あのー、
忘れてた衝動だったりとか、
なんか人から言われなくてもやっちゃうこととか、
なんか、
いわゆる、
タカノさんの言葉で言ったら、
たぶん没入みたいなね。
うん。
没入できる。
没入できること?
だってさ、
あのー、
タカノさんだって、
タカノさんっていうのはDJタカノの、
えー、
代表の社長、
社長なんだけども、
あのー、
今ね、
あの、
大阪の町工場で、
の、
3代目で生まれて、
で、
そこからその後、
次ぐっていうよりかは、
そのノウハウ知識?
あ、
の、
製品をさらにブラッシュアップさせて、
世界にも使える、
あの、
まあ、
水不足だったりとか、
限られた地球の資源、
水を大切に使う、
節水?
うん、
節水に役立つ、
水道の蛇口のバルブ?
を開発した会社の社長さんなんだけれども、
まあそのさ、
その価値を、
うーん、
その商品化だったりとか、
それを、
まあ日本、
日本の国内のレストランだったりとか、
ね、
大手のそういうとこには大体行き渡って、
そこからさらに、
世界の水不足に対してメスを入れるってさ、
どんどんこう、
資座が上がって、
できることが増えて、
でもうほんと国家プロジェクトとかの方まで飛躍してって、
じゃあそれを、
まあ彼が、
27:00
彼の頭の中でそれをやろうって、
社長がそうやって思い立ってから、
何年間でそれを、
そこまで行ったのかって言ったら、
すっごいスピード感だと思うんだよね。
普通で考えたら、
普通の凡人が一生のうちに、
一回できるかできないかの、
達成の素晴らしいって、
人から称えられるような素晴らしいっていうことを、
どんどんどんどんどん塗り替えて、
規模感を上げて、
やり続けていて、
あの、
やり続けているってことは常に、
高野社長っていうのは、
自分の中の問いを、
どんどんどんどん深めて、
脱構築をし続けて、
脱皮をし続けてるから、
成長というか、
進化をしてるんだよね。
結局のところね。
一番最初はさ、
こんなのできるかなって夢みたいな感じで、
もうすごくその夢っていうのは、
抽象度が高い状態で、
自分の頭に降ってくるわけよね。
世界へとかって。
私もそうだよね、まさにね。
規模感は全然違うけど、
やっと、
十何年、
20年ぐらいかけて、
なんか、
やっと、
なんかその、
世界、
世界で、
チョコレコを販売していったら、
どうなるかなってか、
どうなるかなっていう、
本当に夢、
昨日も言ってたけど、
足長おじさんをずっと、
なんか、
無意識のうちに探してて、
自分で行動しないと、
1ミリもことは動かないのに、
どこか、
すごいパトロンみたいな人が、
やってくるんではないかみたいな。
夢見る夢子から、
脱構築したわけよね。
待ってても、いや来ないな。
そういえばだってさ、とかって。
結婚とかだって、
いや、
結婚しないうちから、
結婚するな。
私はしません。
とか宣言するな。
って言われて、
くっそーって。
じゃあ、
やってみてから、
やっぱり私は結婚しない。
って言ってやる。
みたいな。
そんな、
そんな感じ。
そんな感じで、
じゃあ結婚してみるか。
みたいなので、
相手を探した。
みたいなところもあったからね。
私の構成分子の大半は、
反発でできてますぐらい。
天の弱すぎて、
人から何か言われたことの反対に
行こうとする習性がありすぎて。
ねえ、
あしかちゃん受け止めるか。
そう、
受け止めないとね、
30:01
本当にね、
あの、
話聞いてるけど、
聞いてない人っているでしょ。
特に年寄りに多いし、
それが老害って言われる人たちで、
私もすごい老害にならないようにしようって、
すっごい思ってるんだけど、
年代が違うとか価値観が違う人と話してて、
いや、私と関係ない話だって
シャットダウンしちゃう人っていると思うんだよね。
だけど、
それってすごい自分のチャンスを、
成長するチャンスを閉ざしていて、
で、
なんか、
その自分の、
なんか、
年齢が50代だろうが60代だろうが、
あの年齢言ってても、
自分で学んでない人は、
あの、
成長が20歳ぐらいで止まってたりとか、
何だったら10代で止まってたりとか、
なんかいっぱいそういう人いるんだよ、やっぱり。
だから10代でもめっちゃすごい、
50代よりもすごい素晴らしいみたいな人もいっぱいいるし、
年齢じゃないんだよ、やっぱり。
うん。
だからやっぱその脱構築、
脱構築繰り返してるよね、ほんと。
早くも使いこなそうとしてる。
忘れちゃうからね。
何回も言って覚えようとする。
これはさ、なんかさ、
人間関係構築にもめっちゃ使えると思うんだけど、
新しい言葉とか、
新しい人に出会ったりとかすると、
その人の名前をめっちゃ連呼するの。
そうするとね、
人間関係構築もより、
人って結局自分にしか興味ないから、
自分の名前いっぱい言ってもらえると、
この人私のこと好きなのかなってちょっと勘違いするんだよね。
それはそれこそ、
人は話し方が9割の長松茂久さんの類書で、
人は聞き方が9割?
9割シリーズの中でも言ってるよね。
そう。
だからまさにそうだなと思って。
だからどんどんいいと思ったものは取り入れて、
今週パトロン登場率高い。
そうなのよ。
だから私なんかね、
これはね、下心もあるの。
パトロンパトロン行ってたら、
パトロン出てくるんじゃないかなと思って。
パトロン諦めましたって言いながら、
諦めてないのどっか。
どっかなんか嫌らしい私もいて、
パトロンパトロン行ってたら、
どっかなんか宇宙にオーダーしてるから、
パトロンがやってくるんじゃないかって。
なんて学びが早いんだって。
アシカちゃんありがとう。
そうロコちゃん、
名前呼ばれるだけで確かにいい人って思っちゃいます。
いい人と思うでしょ?
そう。
もうパトロン願望ね、諦めません。
諦めてない。
諦めてないのよ。
諦めてないのよ。
33:01
だからあの、
パトロンと同じような意味合いで、
ね、補助金とかもそういうのもね、
やっぱね、
あのワンチャン、ワンチャン行ってみる。
ワンチャン出してみるみたいなのは、
すごい大事なのよね。
大事なの。
大事なの。
大魔王ちゃんがロコちゃーんって叫んでるよ。
そう。
だから、
あのー、
で、人が話を聞いちゃうのは、
やっぱりその人が大切にしてるものとか、
なんかこの人いろんなことやってるけど、
でも、
根底にある思いみたいのは、
タカノさんって言ったら、
節水とかっていう水、
バルブを通じて、
世の中の人がより幸せに生きられるようにとか、
最終形はどんな入り口とか手段とか方法でもいいけど、
何?平和。
人類が平和にあるようにじゃん。
結局のところは、
最終つながるところっていうのは、
どんな入り口でも。
だけど、
そこのところに到達するのに、
人それぞれいろんな人生のストーリーがあって、
ねえ、
何?どうした?
ちょっとクッキー作るのにチョコ入れてみたい。
あー、チョコレート入れたいのね。
ちょっと待って。
ちょっとね、
うちの息子たちはですね、
夏休みに初めてのクッキーを作ったって話をしたと思うんだけれども、
初めてのクッキーね、
レシピをYouTubeで見て作ってから、
油を変えたりとか、
お砂糖の種類を変えたりとか、
なんかいろいろ変えて、
あと粉をね、
ホットケーキ。
変えてみたりとか、
最初薄力粉でやったのから、
薄力粉がなくなって、
強力粉を混ぜていったりとか、
あとなんか、
ホットケーキミックスでやってみたりとか、
いろいろ1回やりだしてから、
今なんか、
クッキー7回目ぐらいなんじゃないかな。
そう、
毎回毎回そういうふうに、
種類を変えたりとか、
新しいチャレンジを入れてるんだよね。
それで今、
チョコを取りに来た。
これは私が、
そういうのいろいろ試したらいいんじゃないって、
毎日やってもいいよ、
原材料なかったら、
36:00
足りなくなったら教えてねとは言ってるけど、
この原材料でやろうねとは言ってない。
うちは、
市販のお菓子は基本買いませんよって。
食べたいんだったら自分で作ってっていう家だから、
それで、
クッキーこんなに簡単に作れるんだっていうところから、
双子は、
クッキー食べたいから、
毎日作り始めたっていう感じなんだよね。
だからやっぱさ、
食べたいっていう強い衝動が、
行動に繋がって彼らを動かしてるじゃん。
テーマと繋がってるじゃん。
人の三大欲求、
本当に強いよね。
だからそこから、
どんどんさ、
一回油を入れ忘れたら、
バター、最初はギーがあったからさ、
私が口に合わなかったらギーでやってってさ、
バターを買わない家にギーがあったわけよ。
ギーを使ってやってたわけよ。
ギーがなくなったら、
次はサラダオイルで作れるレシピを見つけたわけよ。
サラダオイルで作れるからやってみるって言ったら、
最初サラダオイルを入れ忘れて、
岩みたいなクッキーができたわけよ。
こんな固いクッキーある?みたいな。
歯が折れちゃうんじゃないかと思ったって、
娘が言ってたぐらい固いクッキーができあがったわけね。
でもそれでも、
歯の噛む練習になっていいねみたいな感じで、
みんなで楽しく食べたんだけど、
でもやっぱりオイルがないとっていう風に思って、
次にオイルの研究が始まって、
サラダオイルも入れたんだけど、
サラダオイルがちょっといまいちで、
うーんってなった時に、
他にオイルがないって言われたら、
うちにはバターがないけどココナッツオイルはたくさんあるって、
チョコでも使ってるからって言うので、
ココナッツオイルはあるよって言ったら、
じゃあココナッツオイルって言って、
ココナッツオイル。
いまココナッツオイルのレシピを試してる感じだね。
さすがチョコレコ系って。
ありがとうございます。
食べたいものは作る。
うちもやってもらおうかなって。
暇も手余してる。
暇も手余しちゃうじゃない。
結構今の子達はもう本当に、
YouTube先生で、
YouTube先生の検索とかも上手だから。
そういうのでね、
どんどんね、
報道させるっていうか、
死ぬほど母として喜ぶんだよ。
えー!こんなの作れたの?
すごくない?あなた達天才なんじゃないの?みたいな。
これは夫操縦と夫婦関係とも通じてるよね。
39:04
円滑な人間関係。
円滑な夫婦関係を営むためには、
もう大げさすぎるほどのリアクションをするっていう。
しかしギーなんて普通はない。
確かにあのね、
ギーは私は毒出しの取説の、
ハーブデトックス。
ハーブファスティングだ。
その時に買ったわけです。
そうなんですよ。
素晴らしい教育。
バターなくても作れるよとか、
これがなきゃできないっていうのを、
長男、次男は特にあるんだよね。
持ち物とかでもさ、
学校でこれを持ってきてください、
みたいな感じで言われると、
それがなくて、
それなかったらこれで代用してもいいんだよって、
親としては結構さ、
言うんだけど、
いやこれじゃなきゃダメだ、
みたいなのがすごく強いキャラクターなのね。
だから、
特に、
それってさ、
10歳でも根強い資質なわけよ。
もともと10年間しか生きてなくても、
自分の癖みたいなのってすごくあるから、
もし聞いてる皆さんが、
私って何にもないな、
みたいないう風に思ってたとしたら、
大間違いで何にもない人なんていないんですよ。
いなくて、
まあまあ自分のそういうね、
癖強なところをね、
フォーカスしてないだけで、
だって自分は自分だから、
自分が当たり前に全部やっちゃってるから、
その人と比べた時に、
癖が強いとか、ちょっと面白いとか、
素晴らしいとかっていう、
特徴みたいなものは、
分かんないんだよね。
分かりづらい。本当に。
ココナッツワイルドとか。
え、ココナッツワイルド?
向こうにあったけどさ、ほとんどなくなっちゃった。
なくなっちゃったんだ。
そうなのね。分かりました。
もうどんどんやってくと、
どんどん消費するからね。
私が業務用で買ってるものが、
どんどん使われていく。
はい、こちらでお願いします。
そうなんですよ。
食べたいものは作る。
武器は潜伏先で調達する。
なんかに似てる。
これ硬い。
ちょっと常温にしないと溶けないから、
少しそっちで置いておいて、
少し手でもみもみするか、
それかこれ。
これでもいいよ。
42:07
すみません。脱線が今日は多いんですけど。
はい、ということで。
そう、苦節、大げさ。
大げささ意外にバレないんですよね。
そうそう、ロコちゃんもやってる。
意外にバレないんだよ。
意外にバレないの。
これね、意外とね、
男性の方が単純だから。
でもこれは、
私が離婚寸前までになって、
同じ空気も吸っていたくないっていう時が
あったんだけど、
めっちゃ雑然した話してるけど、
その時にね、
まず形から入るっていうので、
形から入って、
関係修復しようってなった時に、
最初ね、握手からしたね。
まさかの握手から。
触るのもやだったの。
わかる?これ。
そう、まるもちゃんクッキー作って。
苦節用クッキー。
ね、ロコちゃん、
男性にはあまりバレない、
バレませんよね。
一部例外はある。
例外はあるけどね、確かにね。
はるみちゃん、
うちも食べたいから始まって、
今は稼ぎたいからの、
自分の焼き菓子ブランドを作って、
店の一角に置かせられてる。
何気に評判が良い。
いや、すごい、素晴らしい。
素晴らしい。
まるもちゃん、よく復活したのでしょう。
これはまた違う時にね、
それだけでもかなり話せるからね。
まあでもその時も、
人の悩みは9割が人間関係って言うけどね、
その時も私はなんか、
今日のね、
今日のキーワード、
私の中のニューワードとすると、
脱構築だから、
脱構築をたくさんするのに、
知ってる人だと恥ずかしいから、
知らないおばちゃん、
知らないおばちゃんにめっちゃ、
今の現状を語って、
それに対するアドバイス。
カウンサー、カウンセラーでも何でもないんだよ。
脱構築。
夜はスナック、チョコレート受ける。
45:04
だからね、
そうやって違う箱の、
全然知らない人に、
知らない人のところで話すと、
また違う価値観とか、
違うことがまた入ってくるから、
なんだろうな、
ふっと心が軽くなったり、
すごいするんだよね。
夫の育て方授業多いぞ。
いや確かにね、
これ多いよね。
絶対多いと思うわ。
知らないおばちゃん。
知りたい知りたい。
夫いないけど。
いやこれでもね、
夫だけに限らないね。
なんか自分が狙ってて、
狙ってる人とかでもいいと思うよ。
共に時間を過ごしたいとかっていう人でもね。
はい、ちょっとなんか、
かなり雑然しちゃいましたが、
途中ね、
息子のクッキーからの、
クッキーを毎日作り続けるっていうところからの、
テーマに戻って、
強い衝動と行動が人を動かすっていうことでね。
今朝はお話をさせていただきました。
ね。
だからこの、
キモキモ。
ちょっとママお話してるから、
後でちょっと、
キモいやつ後で見させて。
いやーなんか今日ちょっと、
締めようと思ったら、
突入してきて分かんなくなっちゃったじゃんね。
まぁいっか。
まぁとりあえず、
今日私は伝えたかったのは、
なんかその自分の、
自分を突き動かしている、
強い衝動みたいなものって、
なんかありますか?って。
なんか自分がこう、
わーってすぐ、
無条件に動いちゃうときの、
共通項みたいなのを、
さらっていったりとかすると、
自分が大事にしていることだったりとか、
なんか自分が、
ずっと一生かけてやりたいこととかに繋がったりとか、
なんかそういう種みたいなものが、
見つけやすいかもしれないと思って。
でそれが、
そのちっちゃいこう、
玉みたいな、
なんか強い思いみたいなものが、
を持っていれば、
持ってる人ほど、
結構、
自分でも無自覚に、
人を動かしてたりとか、
人に応援されてたりとか、
うん、してるなーって、
いう風に思ったので、
今日はこのテーマで、
お話をさせていただきました。
今朝もお話を聞いてくださって、
ありがとうございました。