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#281 52歳からの新規事業
2026-06-29 30:11

#281 52歳からの新規事業


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00:05
おはようございます。エピソード281 52歳からの新規事業ということで、今日はお話をしたいと思います。
はい、えーとですね、まさに今ですね、
もう、何だろうな、私の本当にやりたいことは何だろう、みたいなところで、
チョコレートを、もうじゃあなんでチョコレートをやってるのかとかさ、
あのー ものがチョコレートに変わったら、変わるものだったらいけないのかとかさ、そういう問いをずっと立ててるわけですよ。
ここで言ったらさ、あのね、ハルちゃんとかもずっと和菓子一筋30何年とかっていう感じだと思うんだけれども、
自分が長くやってるからイコール、それが本当に自分のやりたいことっていう風に一致してるかどうかっていうのは、本当に自分の胸に手を当ててみないとわからないと思うんだよね。
ただ長くやってることに対しては、その分知見が溜まってるし、
もう、それがこうさ、自分の
経験だし知識だし、その本で読んだものとは全く違うものとして、
まあ基本的にさ、10年以上続いてる何かがあったら、それはその道のスペシャリストだ、みたいな風にね、言うと思うんですよ。
アリーさん、激しくどうか。
私は昨日、たまたま瀬戸内ジャクショー先生のyoutubeを移動中に聞いてたんですよね。
ジャクショーさんは、年配の方からの60代とか70代とか80代とか、ジャクショーさん自身が90代なので、
やっぱり年配の方からのご相談がたくさん多いっていうことで、
彼女のね、私全然さ、彼女のyoutubeとか追ってなかったんだけど、
なんか見てみたら、55歳からのとかさ、60歳からのとかっていう風に、やっぱちょっと年配の人たち向けの発信をたくさんされてるんだよね。
で、55歳からの10年が晩年を穏やかに生きるか、苦しむかの分かれ道だっていうyoutubeがあって。
で、それをね聞いててね、なんか本当にそうだなぁと思って、あのめちゃくちゃ風に落ちたわけですよ。
03:03
そう、でね、あの、
それは、結局年齢を重ねてたとしても、若い時は常に何かしらの役割があると。
役割がある。ご縁で母親という役割だったり、会社の部長だったり、課長だったり、社長だったりとかっていう役割もあったりとか、
人間関係でも、なんか、あのー、自治体の、あのー、ね、庁長とかさ、いろんな役割があったりするよね。
あったりする。だから人は、その役割が役割イコール自分みたいな感じに、そこに一生懸命なってたりとか、
自分のエネルギーを投下していれば投下しているほど、一緒にしちゃうっていうかさ、誤っちゃうわけよ。
そう、で、それが、あのー、55歳を過ぎてくると、結局その、
今までの役割としての自分、会社の何とか部長としての自分とか、何かをした親としての自分とか、子供としての自分とか、なんかそういう親がなくなってとかさ、
今まで、とりあえずその役割に翻弄されてたところから、一つ一つそれを手放すというフェーズ。
子供が自立するとか、親が高いするとかっていうことで、一つ一つ手放していって、いったときに時間が増えるわけだよね。
今までそこにこう、埋まってたところが時間ができてくる。
で、自由な時間ができたら、じゃあ自分の好きなことをしようとか、自由な時間ができたらこうしようとかっていう夢を描いてる人ってたくさんいると思うわけ。
だけど55歳以降は、それをちゃんと描いてない人というか、ちゃんと自分と自分自身と仲良くなってない人は穏やかに過ごせるどころか、逆にその自由の時間が増えると地獄ですよっていう話をしてたんですよ。
それで、なんか私は今、まだ55歳にはなってはないんだけれども、
なってはないんだけれども、やっぱりその一つの授業を、チョコレートの授業を15年間やってきていて、そのままの形態では、この先の10年続けることが厳しいなって、
厳しいなって正直思っていて、じゃあ同じ形態じゃなくて違う形態にするためにはどうしたらいいかとか、っていうふうに考えたときに、
ラッキーなことに、抹茶の授業にも参入してもいいですよって。抹茶の授業も一緒にやりませんかっていう誘いが来たわけですね。
06:13
そう、わかりすぎる感じがあります。自由の地獄。そうなのよ。なんか人って役割があって、あなたここにいてくれてすごい助かった、ありがとうって言われてるときってすごい充足感あるし、
何か例えばプロジェクトとかがあったりすると、それに向かって一生懸命走っているときは、そこに夢中だから、特にそういうことあんまり考える必要がないんだよね。
そう、なんだけれども、人は過去だけでは、過去の栄光だけでは生きられないわけですよ。
何だったら、今も長生きしちゃうから、医療のおかげでね。長生きしちゃうから、その引退した後の方が長かったりもするわけですよね。
そう、だからそれはもう誰にとっても、もう明白な事実だから、自分のそういう肩書き役割が、今は人気があって引く手はまたで、もうこっちにも来てください、あっちにも来てくださいって言われる立場かもしれないけれども、それが全部なくなった後、
なくなった後は、じゃあ自分はどうやって生きていくっていうことを、やっぱり早い段階から考えておいた方が、考えられるんだったらね、考えておいた方がやっぱりいいわけよ。
だってその方が、そっちの知見が溜まっていくから、早ければ早いほどね。
そう、だから、サラリーマンだとしても、丁寧に立ってから考えるんだと、なってからだと遅いわけよね。
じゃあその前に、自分の勤める場所があって、もう生活することは困らないとか、安心・安全な環境にいるうちに、プラスアルファのことをやっぱり考えておいた方が、何かそれがなくなった時に、
いきなりお先真っ暗とか、いきなりズドーンと落ちるみたいなことは、しなくてもいいわけよ。
そう。定年後の人生ね。いや、だからさ、これもさ、これも私も、なんか遠い未来で、もうさ、4,5年前は、そういうなんか就活の話とか聞いたりとか、そういう話を聞いても全くもってピンとこなくて、それより目の前の明日どうやって生きるかだよ、みたいな感じで、
全然響かなかったわけ。1ミリも響かないわけではないけど、ちょっと後回しにしてるっていうところがあったんだけれども、でも、でもね、もう最近はこの時代がめちゃくちゃ早いし、これで生きるって思ったことが、次の日いけないっていう風に簡単に塗り替わるから、
09:09
そうなった時に、やっぱり、助けてくれる人間関係とかっていうのは、すぐには構築できないの。やっぱり人間関係だから。お金を出せばなんか助けてくれるっていうプロフェッショナルの人がたくさんいるけど、お金がなくても、一声、自分が一声かけたら、
あ、ちょこよこさん、今そういう感じなんだ、じゃあちょっと助けてあげるよって、ひと肌塗りますよって言ってくれる人がどれだけいるか、そう、なんかそれをどれだけいるかどうかっていうのは、結局、普通の人はビジネスとかやってない人とかは、それがなんかお葬式の時かもしれないよね。
お葬式の時に、あ、すごいたくさん来る方がいて、自分の父親はこんなにたくさんの人から愛されてたんだっていうのを知るっていうシーンって結構あるじゃん。なんか、人はどれだけどういう人間関係を親族でさえね、つないできていて、何か倒れたりした時にこんなにお見舞いに人が来るんだとかさ、やっぱそれっていうのはご本人しか結構わからなかったりとか、それを言ってなかったりとか、
すると、意外と近くても家族でもわからなかったりとかするんじゃないかなーっていうふうに思いまして、そう、熱を込めて語る。ちょっぴり腰に、お風呂、はい、お風呂からお届けさせていただいています。
一筋にやり抜く人もリスペクトしてます。それ自体のすごいこと、そうだよね。後ろからさかのぼってみて。
あ、そうなんだロコちゃん。会社辞めたあとしばらくなりました。自由の地獄。そうね。自由の地獄ってあるよね。なんかさ、これをやってれば月末にもこれだけ給料入りますっていうのが当たり前の世界線から、毎日働いてても働かないと入らないとか、
働かなくても入るようにしたかったら働かなくても入るようにする仕組みを作らなきゃいけないっていうところだと思うんですよね。そう。利害関係だけではない人間関係があるか。そう、そこはね、もうね、本気で思うわけ。長生きしすぎると葬儀の参列者もいなくなる。いや、ほんと寂しいけどそういう現実ですよね。
12:00
葬儀の参列者の数とかさ、別にさ、どうでも、今の現代においては全然どうでもいいんだけど、でもやっぱり自分が、
私は何者ですか?とか私には何があるんでしょう?って質問されたりするんだけど、私は何があるんでしょう?とか私は何者でしょう?って分かるのはご本人しかいないわけですよね。正直。そんな初めましてであった人間関係があって、
その人が瀬戸口ジャクショーさんであれ、なんかその有名な人であれ、そんな人よりもあなたが一番、あなたにとっては付き合い長いじゃないですか。あなたがあなたのことわからない状態で他の人がわかりますか?って話なわけですよ。
私は何のために仕事をしているのかとか、何のために今があるのかっていうところをね、結構今のコミュニティでは10歳年下のメンターのコミュニティって本当にそこを突き詰めていくわけ。
そのチョコレートだろうが抹茶だろうがそれは手段でしかないわけよ。手段であって、じゃあ本当にやりたいのはその手段、チョコを通して何をどうしたいとか抹茶を通して何をどうしたいみたいな感じだと思う。
今コミュニティ入っているのはメインで有料で入っているのは1個だけです。1個だけです。この1年半は。
なので、ジャクソンさんも言ってたけども、人間関係は結局人数ではないわけ。自分が大手企業に勤めているときは部下が何百人いようが、何百人の前で講演しようが、じゃあ今のあなたの毎日はどういう人たちで埋め尽くされてますか?
リタイア後、あなたは毎日心から楽しめる友人だったりとか、何か自分が楽しいことを分かち合う人だったり、そういう人はいますか?っていう話なんだよね。
それで言ったら、私は今本当にチョコレコに関しては家族ビジネスで夫が唯一の良き相談者というか、辛かった時もいろんな時も脇で見てくれた同士みたいな状態だから、夫とはそのことをシェアできるわけですよ。
15:07
シェアできるんだけれども、やっぱり劇場を少ない人数じゃなくて、よりたくさんの人たちとシェアできている方が人生って本当に何倍も豊かになるなっていうふうにすごく感じていて。
それで今回ね、このタイトルにある52歳からの新規授業ということで、52歳から私は正確に言うと51歳から抹茶授業を携わるようになったわけですよ。
同じ食品でもやっぱりチョコレートはメーカーとしてやってるわけじゃん。
抹茶は卸し業としてやってるわけ。もうメーカーが、抹茶のお茶屋さんが作ってお茶を作っている農家さんがいて、それの営業舞台として行くわけじゃん。行ってるから役割が違うわけよ。
役割が違って、定年した途端昔で言うと年賀状ゼロみたいな人生って寂しいですもんねって。本当にそうだと思うのよ。
でもそういう人生を起こりたくなかったら、役割で人と付き合うんじゃなくて、本当に役割がなくなっても一緒に遊びたいとか一緒に飲みたいとかっていう人間関係を築いていかないといけないよね。
その大手企業を辞めたら、何々企業の何々さんって言うんだから付き合ってたっていう感じだと、もうすごい寂しい感じになっちゃうと思うんですよ。
でも私はそれを20代の時にすごい見たわけ。当時付き合ってた社長がバブルを経験して、その時は周りにすごい企業さんがワーっていっぱい虫みたいにいっぱいくっついてきてて。
それが時代が変わって、もう倒産危機みたいになった時に、今までチヤホヤしてた人たちが一気に死してったわけ。何だったら身内ですら死してたわけ。もう助けられないって。
それを真横で見てて、もう私は人生、人間関係とは儚いものだって本気で28歳の時に思ったんだよね。
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で、私はその人と結婚はしてなかったけれども、でも一身胴体みたいな状態になったから、虚職症までいかないけど体重も7キロぐらい減っちゃってみたいな経験をしたことがあったの。
親族までいなくなったら、私までいなくなったら、この人、明日自殺しちゃうんじゃないかなって本気で思う状況で、なんかそういう世知がないじゃないけど、そういう経験を28歳の時に私はして。
で、それからやっぱり本気の人間関係とか、やっぱり表面上の肩書きとかじゃなく付き合える人たちを作っていきたいなって本当に思ったんだよね。
で、思って今までやってきていて、それでね、今ね、やっぱり自分一人の能力って大したことがないから、やっぱりチョコレートを広げるにしても、人の力を借りないといけないし、
それだけだと、やっぱりカカオショックとかあってさ、カカオを強盗してるから、あのー、副業、副業じゃないけど収入の柱をさ、やっぱり本田けんさんがよく言うセブンポケットだよね、7つの収入の入り口、小さくても収入の入り口を増やしていく。
チョコレートだけじゃなくて、投資だったりとかさ、それ以外の。私だったらさ、今はチョコと投資と、旅行のMLMと、そこに今は抹茶が増えたわけよ。
だから結局、自分が動かなくても、自分が動かなくても、実動で動かなくても、仕組みがお金を生み出してくれるっていうものを、早ければ早いほど福利が利いていくからさ、早ければ早いほどやった方がいいわけですよね。
だから、もし今主軸になるものが1本しかなかったら、そこを意欲的に増やしていく。最初は毎月1000円でも2000円でもいいじゃん。ないよりかはね。
そこに登録しておくと毎月ポイントで1000円でも2000円でも貯まるとかでもいいと思うわけ。
だって円が弱くなってるからさ、円だけでやってたらどう考えたって全部がめびりしていくわけじゃない?
そのまま口座に円で置いといたって、減るだけなわけですよ。
21:00
だからそれは、いっぱいあるんだったら、大魔王ちゃんとかめちゃくちゃそういうのやってると思うけど、あちこちに分散投資をしたりとかしといた方がいいよね。
それと同時に、やっぱり経験っていうのは、興味あってすぐ経験が身につくってわけではないわけですよ。
で、私は52歳から人気の授業ということで、今回展示会に参加させていただいて、バッターボックス立たせていただいて、
いきなりOJTの状態で準備も何もなかったわけですよ。
いきなり英語で商談ですか?いきなり英語でトンですか?みたいな話にぶっこまれて、
それっていうのは経験したくてもできない世界線じゃん。
私がここに言いさせていただくことによって、チョコレートで量産体制が固まった時は同じことをやればいいんだな、みたいな、
イメージがつかなかったところから、実際リアルにイメージが今回でついたわけ。
つかない時はいくらコンサルの人だったりとか、いろんな人から、
チャコラコさん、物はいいので、海外あれすれば広がりますよ、みたいな感じで、
ペペって言う人めちゃくちゃいっぱいこの5年くらいいたんだけど、
でも実際物理を動かしていくには、茶農家さんが頭が昭和だったりとか、
頭が植林だって全然、いいもの作ってても中国に負けるとかって言われてるので、
結局その作り手側の意識改革みたいなのを一番最初に根底としてやっていかないと、
いくら卸す仕組みができてるって言われて、安心してくださいって言われても、
安心しきんないんだよね、結局のところ。
そこがやっぱり目から鱗みたいな、
この人信頼してもいいんだ、私が一生懸命やって作った、生み出したものをこの人に託しても大丈夫なんだ、
っていうのを心から思えたら安心して作れるみたいなのが、
やっぱりあるなっていうのを今回死ぬほど体感したんですよ。
貴重な実践。そうなんですよ、そうなんですよ。
体感って大きすぎますねって、理論だけ分かってても行動できなかったりしますもんねって、
現場のことも分からなかったり。
だから実際今回商談に入らせていただいても、私も実際自分が営業をされる側で、
24:05
営業する人がめっちゃ薄っぺらいなと思う人って超ペラペラ喋ってるわけ。
もうこの人めっちゃペラペラ喋ってるけど薄いなって、その人格が透けて見えちゃうんだよね。
言葉の数じゃなくてその人のかもし出すオーラみたいな。
俺に任せとけみたいな。私に任しといてみたいな。
私はあなたのご苦労とかそういうのも全部引き受けた上で、分かった上で、
行きますよみたいなのが非言語で伝わると、
ここの卸どりに頼もうみたいな感じになると思うわけ。
なると思うわけって私はなってる。
今回、自分が卸の方をマッチをさせていただくのに、
この展示会終わってからずっとメールのやり取りなわけですよね。
英語のメールだったり日本語のメールだったりとか、
そのやり取りをやっていく中で、
どこまでそこが相手が言った言葉に対して、
どういうふうに思ってその言葉が繰り出されているのかなって、
背景をどれだけ読み解けるかっていうのが、
やっぱりそれが自分の過去の経験とかに、
本当につながっていくなっていうふうにすごく体感してる。
だから、何歳になっても新しいことが始められるし、
始めようっていうふうに思ったら、ちょっと畑が違ったら、
もう全部が新しいことすぎて、
一個のことをやるにしてもさ、スピード感が全然違うわけよ。
私、今回一緒にパートナー組んでる彼女はさ、
年間5億とかやってるからさ、
量をこなすってことに対しては、何の躊躇もないわけ。
私はめちゃくちゃ文字文字してるんだけど、
彼女はそれに慣れてるから、何ともないわけよ。
だから、やっぱり年齢が高くなったからっていうだけじゃなくて、
そこの分野に対する知見がどれだけあるかとか、
それに対してどれだけ想像できるかとか、
じゃあ私がそこの抹茶の事業に入ることによって、
プラスアルファにならないと意味ないわけだよね。
だから私が持ち込めることは何かとかさ、
そういうのを先週もかなりずっと考えてずっと動いていて、
なんかでも、これはこれでまだ立ち上げ期だから、
27:02
全然お金にもなってないし、先出し先出しみたいな状態だけれども、
なんかすごいありがたいことをさせていただいてるなと思っております。
ジャック・ショーさんが言ったのは、
結局55歳から65歳までの10年間の生き方で、
自分と仲良くなるって言い方してたね。
役割ではなく、世間から与えられた役割じゃなくて、
自分自身がどういう風に生きていくと幸せだったりとか、
どういうことだと満たされるのかとかっていうことを、
ちゃんと知ることをしてないと体が効かなくなったり、
心は効くけど体が効かなかったりとかする65歳以降とか、
65歳以降でも全然体が元気な人もめちゃくちゃいるよ。
だけど、55歳から65歳の10年間の過ごし方とすると、
やっぱりまだ気力もあるし、体力もギリギリいけるという、
ギリギリの瀬戸際のところで、そこをちゃんと見定めれないと、
その後の晩年が幸福で生きられるかどうかが大きく変わってくるっていうね。
孤独になるのか、めちゃくちゃ満たされて生きるのかっていう風な
分かれ道になるっていうことをおっしゃっておりました。
ということで、また熱く長々と喋ってしまったんですけれども、
ノリと勢いでくじ先花火をあげるだけの人は信用しないと、
ある企画で本当に怒りました。
動かないのにいいことだけ持っていこうとするとかね。
だから、私たちイブシギン世代はどういう人と関わりたいのかっていうのも、
たぶん自分の好みとかもわかると思うので、本当に信頼できる人とか、
本当に一緒にいたい人少なくても、そういう人たちとちゃんと関係性をつないでいくと、
多くはいらないわけですよね。
少なく濃い人間関係をどれだけ築けていけるかの方が、
私は人生の充足感につながっていくんじゃないかなって思ってて、
私は今まさにこの抹茶の新規をやらせていただくことによって、
大人の青春みたいな感じで、
毎日いっぱいいっぱいだよなんて言いながら、
今やらせていただいております。
これが花が咲くのはちょっと時差があるからね、
来年、再来年とかになっていくのかもしれないんですけど、
今、今日できる精一杯をやってね、
目の前に困っている人のことを少しでもできるといいなって思っております。
30:01
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
30:11

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