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#12 挑戦は仲間と分かち合うことで加速する
2025-09-21 20:14

#12 挑戦は仲間と分かち合うことで加速する


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00:05
おはようございます。エピソード12 挑戦は仲間と分かち合うことで加速する、ということで、今朝もお話しさせていただきたいと思います。
えーとね、昨日とね、本当にね、あのタイトルが似てるんですけど、似てるんだけど、本当にね、昨日はじまるみたいな、ね。
昨日はじまるみたいな感じのタイトルだったよね。そう、なんかね、今回の、今回の旅はね、本当に一人でやらないっていうね、まぁ、チョコレートのこと、
チョコレートの事業に関しては、まぁ、ね、そう、昨日は挑戦は共に作るところから始まるってところだったんだけれども、
もうね、今日はさらにそこからの、こう、あの、共に共有する人が増えれば増えるほど加速するっていうことを、ちょっと本当に体感しているんですよね。
そう、で、まぁこうやってさ、オープンチャットでさ、毎朝話すっていうのも、もうそんなさ、徹夜モードだったりとか、
ね、あの、大変ヘロヘロな状態だとさ、もうそんなのサボっちゃえばいいじゃんって言う人もいるし、あの、
みんな、えぇ?とかっていう、ね、言ったりしてたけど、でも、これは、もう絶対その、リアルタイムでやら、やらんとあかんじゃないけどさ、あの、
忘れちゃうんだよね、ちょっと時間が経ったりすると、でも毎日毎日盛りだくさん過ぎちゃって、あの、
なんだろう、その時の感情を思い出すのに、写真もさ、なんか私、昨日もさ、それなりに写真撮ったかなとかと思ったらさ、
意外と写真撮ってなかったりとかして、使える写真が、あの、あんなに素敵とか花火とか上がったりとかしてさ、素敵とかって感動したのに、
まぁなんか感動した記憶は残ってるんだけどちゃんと、でも自分のさ、そういうさ、映像とか写真とかではさ、意外とさ、
酔っ払ってたりとかさ、あの、
残って、残せてないなぁと思って、誰かからもらおうと思うんだけどね、
そう、でもさ、昨日もさ、本当だったら、あの、街から4時間離れたビロも、めちゃくちゃさ、あの、景色もいいし素敵、素敵だったわけですよ、バリの兄貴っていうのね、
03:02
あの、ビラもさ、兄貴邸の中で本宅みたいなところに泊まったら、1泊100万円とかだから、ちょっとそっちは泊まれない、泊まれなかったので、もうちょっとリーズナブルな方に、あの、おとといはね、泊まったんですけど、
100万円の、1泊100万円のお部屋もさ、まあまあいっぱいあってさ、あの、夜中の3時ぐらいにルームツアーとかしてさ、すごいなぁみたいなところだったんですけど、で、そこ、そこでね、まあ、あの、朝とかもさ、アサイーボールとかさ、ちょっとヘルシーめのものとかさ、あの、用意してもらったりとかしてて、
で、のんびり、本当だったらしたいところを、あの、やっぱり、昨日が、その、キッチンのスタッフ日曜日休みだから、さえ、あの、なんだろう、ハンズオンできるのが、昨日が最終日だったんですよ、私が滞在してる間で。
だから、みんなはチェックアウトの時間まで、あの、ちょっとゆっくりして、だったんだけど、朝起きて、みんなと一緒に帰ってたら、もう、作業時間が、4時間、なんせ街まで4時間かかったし、あの、結構ね、本当にちょっとスタートが、出足が遅れると渋滞にはまっちゃったりとかして、あの、
マップだと4時間とか言っても、5時間とか、もう平気で渋滞つかまっちゃうとかかっちゃうんだよね。そう、だから、もうちょっとこれはとかって思って、私はみんなよりも早く出るっていう選択をして、で、あの、同じように共同キッチンで、あの、やってる子がね、チョコじゃない事業でね、やってる子がいるんだけども、
その子と一緒に早く出ようって早く出て、それで、まあさ、朝食とかも、あの、その場では食べる時間もなく、車の道中が長いからって全部持ち込みをして、あの、車の中で食べてみたいな。
で、もちろんその間にお昼、お昼越えて、だから現地のキッチンに着いたのが、1時ぐらいだったかなぁ、なんとかんだけどね。そう、1時ぐらいから、まあその、雇用してるのが4時までだからさ、そう、だから私2時間、そうだね、で、一人の子は、えっと、おにぎり屋さんをね、こっちでやるっていうので、
いろいろやってて、で、それと一緒にこう、あの、チキンウィングス、あの、唐揚げとかもやるとかって言ってさ、昨日はさ、揚げ物、新しい、あの、揚げ物とかもいろいろ味変で、最後ね、いろいろレシピとかを、最終挑戦みたいなのして、やってたりとかしてて、で、そこ、その中で、チョコレートの持ち時間、チョコレートのことやってもらう時間が、2時間あるかないか。
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あ、まあ、1時間、1時間ぐらいしかなかったのか、1時間ちょっとぐらいしかなかったのに時間をしちゃって、そう、で、なんだけれども、もうね、そのこっちのスタッフがディランって言うんだけど、ディランくんめっちゃいいやつで、めっちゃいいやつで、な、なんつ、なんだろう、あの、
なんでもね、口癖がね、「大丈夫?大丈夫?」っていうのが口癖なの。日本語もちょっぴりわかる。日本語もちょっぴりわかる。口癖がなんでも、「大丈夫?大丈夫?」って言って、あの、「大丈夫じゃないだろう?」みたいなことも、「大丈夫?大丈夫?」って。
でもなんかさ、ネガティブな人よりもそういう、なんか前向きでいいよね。なんか大丈夫な気がするんだよ、ディランがなんだけど、「大丈夫?大丈夫?」って言ってさ。私もさ、あの、「いや、これこのままだと大丈夫じゃないだろう?」って思ってたりとか、細かいところ、気になるところってめっちゃいっぱいあるんだけど、もうとにかく時間に制限があるから、これだけは、これだけは抑えておきたいとか、これ、これめっちゃ大事なところっていうのは、
言ってもできないことに関しては、ちょっともう目を見て、「ここ、めっちゃ大事なところだから。」みたいなところでね、あの、繰り返し言って、
で、ある程度の人間関係ができてればさ、あとはもうさ、時間も限られちゃってるから、日本に帰ってから動画を送ったりとかってさ、インドネシア語のインストラクションをサイド、サイドっていうか、細かいやつを送るっていうこともできるからさ、
とりあえず、あの、オンラインだと分かりづらそうなことは、昨日のうちに、なるべくとかって思ってやったつもりなんだけど、そう、もうなんかね、時間があっという間に過ぎて、
あ、なんか気がついたら4時半ですね。あ、ごめん、時間過ぎちゃったみたいになって、もう大丈夫大丈夫とか言って、もう今日は最後だからみたいな、言ってて、本当にね、あの、いい人、いい人の周りにはいい人がいるんだなっていう感じで、
その現地のスタッフを統括してる人が日本人なんだよね、めっちゃいい人でさ、もう何でも協力してくれるみたいな方で、そう、だからね、あの、今回本当に短い時間だったんだけれども、
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もう濃厚で、時間が足りない、フル稼働をしてたけど時間が足りなくて、また戻ってこないとだなみたいな感じの感覚でございますよ、はい。
そう、なんかさ、あの、行く前は、行く前は本当に状況が全然わからないから、出発の前日とか、あの、消えそうなぐらいな状態だったんだけれども、本当にちょころこちゃん、こっちに来れるのかなって思ったとかってみんなに言われるぐらいな感じだったんだけど、
あの、やっぱりね、来てしまったら来てしまったで、もう、あの、結構スイッチ入ってるよね、スイッチ入ってて、あの、眠、睡眠が短くってもうやるって決めてるから結構動けるなみたいなのがありましたね、
で、もう昨日は本当に、あの、大の大人側じゃないけど、もうさ、集まった、同じように集まったメンバーが、まあ30、一番若い子で30、一番若くて33歳、一番若くて33歳で一番、あ、年上が52歳かな、私が一番じゃなかった、年上が。
そうで、昨日ね、ちょうどね、お誕生日で、あの、お誕生日のパーティーも兼ねてとかっていうので、途中ね、私たちキッチン、キッチンチームが先に行ったからさ、ケーキ屋探して、で、ケーキ屋さんも、ケーキ屋さん寄って、あの、みんなが先にそのね、あの、高級ビラに行ってるところを、
あとから、あと、まあ、もともとそのキッチンで遅いからさ、作業しててね、遅くて、あの、でもケーキがあった方がいいよねって言って、あの、探して、あの、誕生日プレートみたいなの変えてもらって、みたいな感じで、あの、向かったんだけれども、なんかね、こっちのスイーツは、まあまあそこ、
今私が滞在してるホテルの地域ってちょっとね、バリの中でもオシャレゾーンなんですよね。
オシャレ地域でちょっとこう、あの、お高いゾーンっていうかさ、外国人観光客も多かったりとか、ちょっと物も、あの、ローカルの金額よりもちょっと高い。
12:12
ケーキもバースデーケーキ、20センチのバースデーケーキで、普通に5000円近くしたから、あんま日本と値段変わりませんね、みたいな、いうような感じでしたね。
でもなんか、あの、お店の感じとかもちょっとオシャレな感じで、あの、なんだろうな、同じ、まあ観光客も結構いるから、そっちのこう、あの、観光客にも対応できるようなオシャレなカフェとかっていうのと、
ローカルの地元の人が行く系のところと、なんか本当にカラーが全然違うなというふうにね、思いました。
どっちも、どっちも体験できて、あの、楽しい。
だから、お仕事じゃなく遊びで来るんだったら、本当にあちこち楽しいエリアがあるなって久しぶりに思いましたね。
街を見てても、あのお店ちょっとなんか入りたいみたいなとか、あの、ここのありますね。
はい、で、今日は、あの、やばいもう20分になっちゃった。
そう、なんかね、あの、今回本当にみんなが口々に言ってたのは、あの、なんだろう、新しい挑戦をそれぞれやってきてて、
まあ、人によっては仕事じゃなくて、あの、家族を離れて、あの、3日間でも海外に単身で行くってことが本当にすごいチャレンジ。
で、去年同じようにバリのツアーがあっても、それには、あの、どうしても調整がつかなくていけなかったっていう方が一人いたんだよね。
でもその方にとっては1年越しの、去年みんなが楽しそうにしてるけど自分はいけなかった。
もう悔しいって言ってたのが、あの、今年来れた、ここにいる、水着を着て、あの、プールのビーチサイドにいるっていうので、もう乾杯ってした後、なんかもう彼女は本当に1年越しでやっと来たみたいな感じだったから、
あの、彼女に乾杯コールをしてもらったら、もう、あの、願いは叶うとか言って、もうさ、日本語わかんないからさ、日本人うちらだけだから、あの、もう、超大音量で何を話しても大丈夫みたいな状態で、もうゲラゲラ笑いながらお酒もガパガパ飲んでるからさ、みんな大変なことになってて、プールサイドで。
15:14
ね、ほんとね、もう最後はさ、水着を持ってきてなかった人が1人いて、もうその方なんて、もう服のままプールに突き落とされるっていう状態で。
いやーもうほんとね、大人がこんなにゲラゲラ笑いながらね、泣きながら語れるっていう関係性っていうのは本当に素晴らしいなって改めて思ったし、
なんかそれぞれがそれぞれの挑戦を見守ってて、誰々ちゃんがこういう、あの時こういう風に言った言葉が、あの、こういう風に私を受け取ったよとか、それに対してこうだったよとかっていうのをシェアし合えるっていうのが、もうものすごい価値だなと思っていて、
結局その結果論として、なんだろう、成功しましたっていう成功のさ、これができたっていう報告だけだと人って満足やっぱりできないんだよね。
なんかその時のなんか自己顕示欲みたいなものは満たされるかもしれないけれども、でっていうか、その一つの目標を超えたとしても、結局また新たな目標というか、次そこが終わってあなたの人生が終わるわけではないから、
その先さらに生きていくわけじゃん。継続して生きていく上で、なんかそれを目標にすごく頑張ってきても、その目標に対して常に行進をしてないと、もう燃え尽き症候群みたいな感じになっちゃうわけですよね。
受験とかでもそうだと思うんだけどさ、合格することだけ一生懸命さ、目指してさ、やってたら、なんかうっかっちゃった後、じゃあどうしますみたいな話になると思うんですよ。
でもそれだけじゃないじゃないですか。実際にそれをこの時こうで、まず今回だったら、インドネシアっていうさ、場所が日本じゃないところでの世界線なわけですよ。
そこに移動するってだけでもまだ大変だし、移動からの何をするとかっていうのも一個一個日本語じゃない場所でやるってことは、移動一つとっても慣れないことをするわけじゃないですか。
でもさ、それを今回すごい良かったのは、本当にみんなが大人で自立してるから、特になんか中のスケジュールとかに関しても、みんながそれぞれがやりたいことを毎日毎日やっていって、朝出かけていって、
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で、同じ宿に近くのところに戻ってきて、夜ご飯を食べたりとか飲みながら、今日はこうだったとかあーだったとかっていうのをシェアし合って、じゃあ明日はどうするとかっていうのを常に一人じゃなくて、
みんなで一緒にできたっていうのが、とてもとても喜ばしい。
ちょっと私これから部屋を出ます。部屋を出て、これから朝ごはんの場所に行ってみたいと思います。
お、外はちょっとモワッとしてますね。モワッと。湿度がある感じでございます。
朝ビュッフェ、ビュッフェのビーチサイドで海辺でビュッフェになってるっていうので、ちょっとチェックをして、
今日こっちに来れなかった人もいるからね、ちょっとスイーツの専門家がいてさ、30年くらいパテ仕事をやってる方からリサーチをしてこい気を得たので、しっかり仕事をしたいと思います。
ちょっと音声のどうだかわからないけれども、そちらを集中したいと思いますので、また明日配信したいと思います。
でも明日もしかしたら、時間的にちょっとわかんない。
また配信する前にお知らせしたいと思います。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
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