1. フリーランスの作戦会議室
  2. 36歳、子どもが欲しいかもと思..
36歳、子どもが欲しいかもと思って考えたこと
2026-04-02 31:35

36歳、子どもが欲しいかもと思って考えたこと

センシティブな内容を話しています。
特に妊娠を望んでいる方や、子育て中の方にとっては、つらい内容に感じられる部分もあるかもしれません。
その場合は無理をせず、この回は聞かずに閉じていただけたらと思います。

・年齢のリミットについては、あくまで我が家で夫婦2人で話し合って決めたもので、誰かの選択や生き方を否定する意図はありません。

・体力が大切という話をしていますが、持病のある方や虚弱体質の方を否定するものではなく、「疲れ切った生活の中では何も望めなかった」という、自分自身の体験の記録として話しています。

どの選択が正しい・間違いという話ではなく、
ひとつの体験記録であり、現時点でのとても個人的な解釈として話しています。
また、わたし自身の考え方や捉え方も、今後変わっていく可能性があるものとして聞いていただければ幸いです。

--------------------------------

オンラインスナックについて
https://note.com/sakinote_oo0/n/na829c4a60edd

ご予約フォームはこちら✍️
https://forms.gle/NgNytivdA7GUgiHw5

あなたのご来店を、お待ちしています。

--------------------------------

【さき|壁打ちの人】
個人で活動する人のバディとして、
壁打ち&作戦会議の相手をしています。

モヤモヤを整理して、
次の一歩に進めるための
対話の時間「カベウチ」をやっています。

📩 ご相談はこちら:
https://lin.ee/IDUP4wK
(🔎@177jiawz)

--------------------------------

#カベウチ
#壁打ち
#作戦会議
#フリーランス
#働き方
#生き方
#キャリア
#30代
#アラフォー
#思考の整理
#女性の生き方
#自分の人生を生きる
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/666ff7cab3df431386f1f730

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは、壁打ちのさきです。 4月1日、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
私はですね、今日、オンラインスナックをオープンしました。 詳細は、前々回の放送を聞いていただくのが一番いいかなと思います。
あとは、ノートとご要約ページを作りましたので、ちょっとキャプションに貼っておきます。
簡単にご説明すると、30分間、私とZoomでお話ししませんかと。
何のお話でもいいので、ぜひご来店くださいという場所になっております。
料金などはですね、ページに書いてありますので、チェックいただければと思います。
今日のテーマは、36歳の私がですね、子どもを欲しいかもって思いましたよと。
でも、結果3秒で諦めた、そんなお話をですね、ちょっともうセキュララにしてみようかなと思います。
そうですね、ちょっと前提をまずお話しすると、私は現在36歳でして、1990年の1月生まれなので、すっごい年齢が数えやすいです。
現在36歳で、結婚生活9年目ですね。
夫と2人暮らしをしております。
元々ですね、元々結婚をした時、結婚の話が出た時ですね、
その時は夫も、当時は夫ではないか、夫となる彼もですね、子どもがいるって想像できないよねって言っていたし、
私もですね、当時26歳だったかなと思うんですけど、人生において一度も子どもが欲しいって思ったことがなかったんですよね。
もう本当にびっくりしたのが、高校生の時ですよね、だから16歳ぐらいの時、20年前か、
20年前にクラスの女の子から、サキちゃんは子ども何人欲しいのって言われた時ですね、びっくりしました。
子どもっていう、子どもが欲しいという前提のもと、何人欲しい?私は3人かな?みたいな、子どもって欲しがるもの?欲しいもの?っていうですね、だいぶ衝撃を受けたのを覚えています。
03:17
で、ちょっとその時何て答えたかは全然覚えていないんですけれども、20年経った今でも覚えているぐらい、私にとってはものすごく強烈な質問でした。
その後ですね、それが社会人になってからもずっとそうでした。なのでむしろですね、26歳で夫と付き合い始め、27歳で結婚をしているんですけれども、
一緒に暮らそうって言われた時に、いろいろあって結婚の話が出たわけですよ。ただ子どもがいるっていうのが想像できないって言われた時に、
あ、やっとマッチングする人いたって思ったんですね。私欲しくない、向こうも別に欲しいと思ってない。あ、よかったーみたいな、ここ一致したーと思って、もう私も全然想像できないんだよねって言って、結婚というものをいたしました。
ただですね、そうやって私自身が27歳の時に結婚というものをしたんですけれども、あれはですね、5年経った時でした。ちょうど5年ぐらい経った時に言われたんですよ。子ども欲しいかもって。
もう大パニックですよね。え?え?みたいな。もう32になってしまっていたので、え?今から?ってなって、別段欲しいとは思っていないけれども、やっぱり大切な人の望みであるならば叶えてあげたいなとは思ったんですよ。
ただ、それができるのかって、もう30超えてるんですけどってなって、あとは本当に欲しいのかっていうことを考えていった時に、もう本当にですね、病んだのかな、あの時は。
ちょうど私は当時まだ会社員だったんですけど、転職を考えてエージェンダと面接をしているそんな時期に言われたので、え?と思って。
もしですよ、もし妊娠・出産して産休・育休を取るんだったら、長年勤めている会社にいた方が取りやすいですよね。
06:12
で、言うよっていうものがあるじゃないですか。やっぱり35から確か高齢出産と言われて、いろいろなリスクっていうものが高くなってしまうから、32で言われるかと思って。
そうすると次の職場、仮に転職をするとして、転職して即妊娠しましたって言って休むわけにもいかないと私は思っていたので、最低1年間は仕事というものを頑張って会社に価値貢献をして、
信頼だったりとか居場所っていうものを得てから、そういう子作りっていうものをしなければいけない。そう考えると全然時間ないじゃんって思ったんですね。
全然時間ないし、今までは転職を何回かしていたんですけれども、自分だけのことを考えていればよかった。
仕事内容とか、お金がどうとか、労働環境とか、そういう条件ですよね。基本的に仕事のことだけを考えて動いてきていたし、それでよかったんですけど、
子供って考えたら、あ、どうしよう、考えることいっぱいあるっていう風になり、最終的にはですね、結局その32の時に転職はしましたし、
34の時に転職先に選んだベンチャー企業がですね、全然キャッシュフローがおかしいと、儲かってないっていうことで解散になっちゃったっていう感じだったので、
そんなこんなでですね、その話はなかったことに、みたいな感じになっていたんですよ。あんだけ向き合ったのに、あんだけってどんだけって話なんですけど、
本当にですね、子供っていうことを考えなければならないってなった時に、私はどうしても向き合わなければいけないというか、一人では考えられない壁っていうものを感じて、それが何かって言ったら、母との関係だったんですよ。
09:00
私はですね、別に虐待されたとかそういうことではないんですけど、ちょっとその母との関係に対して馬が合わないなーっていうふうに思っていることがあり、
そしてですね、なんか自分自身がその母みたいになってしまうんじゃないかっていう恐怖があって、つまりこういう母親にはなりたくない、なりたくないけど、私はそういう母親になってしまうだろうっていうイメージがありありと浮かんでいたんですね。
例えばですけど、養子ですよね。私は母から馬面だとか豚鼻だとか、そういうことをですね、言われたりだとか、何かやりたいことができて、これをやってみたい、あれが欲しいとか言った時に、まず一旦全部否定されるとかですね。
そういうコミュニケーションのされ方をしていて、なんかすごく家を出て夫と結婚したことによって、そんなに人生嫌なことばっかりじゃないなっていうモードにはなっていたんですけれども、もともとがですね、正直10代後半から20代後半ぐらいまで、生きてることって苦しいよねっていう価値観でずっと来てたんですよ。
なんでこんなに苦しいんだろう。なんでこんな面倒くさいことをしなきゃいけないんだろう。望んで生まれてきたわけじゃないのにってずっと思っていました。
だから、人間一人をこの世に生み出すっていうことはしちゃいけないよね。だってこんなに苦しいんだもん。こんなに苦しい生きるっていうこと。生まれた瞬間から死ぬまでの間、一体それが何十年かはわからないけど、こんなに苦しい思いを自分たちの子供が欲しい。
欲しいとは思ってないけど、欲しいっていうエゴだけで、生み落としていいの?こんな苦しみを味わわせていいの?っていうのがすっごいあって、ずっと考えてきてなかったんですよ。
でも、そのことに向き合わなきゃいけない。ってなって、夫もびっくりですよね。夫は本当にご両親から愛されて育っていて、とっても素直なんですよ。とっても素直。
私、夫の実家に行くのが好きで、今年のお正月はついにお泊まりに行かせてもらったんですけど、本当にお父様もお母様も本当にチャーミング。チャーミングだし、やっぱり誰も何も否定しないんですよね。
12:15
全肯定的っていう感じがしていて、このご両親でこの環境で育てられたら、こういうふうに素直になるよなって思ったし、
人間関係に対して疑ったりとか、何かしこりがあるみたいなことが理解できないみたいなんですけど、
え、だってお母さんでしょ?とか、そういう感じになっちゃうのも、まあわかる。それくらい安心感があるというか、だったから。
なんですけど、ちょっと待ってくださいね、今。どこまで話したかな。こんな話をする予定じゃなかったんです。なかったのですけれども。
話したかったのは、めちゃくちゃ単純に話したかったのはですね、なんで35歳、私はとにかくあれやこれやをありましたけれども、産むなら自然に任せて授かったら産んでみましょうよっていう話にしたんですよ。
ちょっと今日、環境音がいろいろ入っているかもしれません。珍しく夫が早く帰ってきまして、今ですね、お風呂を沸かしたり麻婆豆腐を作ってくれているようです。
で、どこまで話したっけ。えっと、まあなんやかんや、そんな精神的な葛藤はあったんですけど、自然に任せてみましょうと。
で、授かったら授かったし、授からなければそういうことで。で、ただリミットは決めようっていう話をして、そのリミットが35だったんですよ。
35になる前に授からなければ私たちはもう一生子供を持たないという結論にしましょうと言っていてですね。
で、昨年の1月に35の誕生日を迎えて、あー考えなくていいんだって思いました。思った。
で、こう解放された気分になってですね、1年間過ごしてきたんですけど、それが、それがですよ。
15:01
36歳と2ヶ月、3ヶ月目の先月、ふと子供が欲しいってなってる自分がいたんですよ。
考えなくなって良くなったし、高齢になってしまった、高齢出産の年齢をリミットを超えてしまったのに唐突に、あ、欲しいかもってなったんですね。
で、結果から言うとですね、なしなしってなったんですけど、それがなんで欲しいと思ったのかっていうとですね、めちゃくちゃ単純な理由で体力ですね。
体力がついたんだって思いました。
どういうことかっていうと、私ですね、結婚した時っていうのが本当に体調不良だったんですよ。
体が弱々でして、このラジオを昔から聴いてくださっている方、よく聴いてくださっているヘビーリスナーの方はご存知かと思うんですけど、
私、貧血でもうフラフラになってしまって、会社までたどり着けなくなって、自腹でタクシー出社をしていた時期があるとか、あとは電車の中で気絶して倒れましたっていう話、どこかでしていたと思うんですけど、
それがですね、ちょうど夫と付き合いを始めて、結婚した時に起きていました。
電車の中で倒れたのはですね、実を言うと、休日ですね。急に具合が悪くなって、バターンって気づいたら、どんどんどんどん視界がですね、ホワイトアウトっていうんですか、最初は白いチラチラしたものが見えてきて、
耳鳴りがですね、ザザザザとかキーンとかしてきて、それがどんどんどんどん大きくなって、電車のガタンゴドンっていう音とかがもう聞こえなくなるぐらい、耳鳴りがうわーってして、
で、その、何だろう、行ってみたらテレビザザザザってなって何も映らなくなるじゃないですか、あれの白い色バージョンみたいな感じで、
こう、どんどんどんどん視界と耳が浸食されていって、何も見えなくなったと思った時には、大丈夫ですかって周りの人に囲まれてて、気づいたら床の上に寝てるみたいな、そういう感じだったんですけど、
18:11
それが、婚品届を出して、2週間後の出来事でした。だから、結婚前のお付き合いをしている時も、今日はちょっとお買い物に行こうとか言ってもですね、
私の体力がなさすぎて、駅まで行くんだけど、電車乗って買い物とか無理だわ、とか、そんな感じだったんで、自分の体ひとつ自分の足で支えきれないような状態なのに、
子供一匹、人間一人をですね、自分の腹の中で培養するというか、育てるって絶対無理だっていうふうに、本能的に感じてたんじゃないかなって思うんですよ。
実際問題、倒れちゃった時の血中フェルチンチっていうものは、妊娠・出産したいんだったら40とか50とか無ければいけない、無いといけないというか、あった方が安全だし、
ちょっとそれぐらい無いと危ないよねって言われる数字が一桁だったんですよ。7点いくつとかしかないっていうような、本当にギリッギリの状態で生きていたので、なんかですね、そういう望みっていうのができなかったですね。
正直、人間性を疑われるかもしれないんですけど、子供が欲しいって言われた時に、どこかからもらうのはどうっていう提案をしたぐらいでした。
そしたら、それはなんかちょっと違うって言われて、赤ちゃんポストに捨てられた子とかいるじゃないですか、そういう子を養子にもらったら子育てっていうものはできるから、それでいいかなって考えて夫に提案するくらいには望めなかったですね。
けど、この1年間、仕事というものをせずに、ひたすらやりたいことをやって、やりたくないことは全部全部剥がしていったり、自動的に手離れしていって、
本当にですね、先月は狂ったように自炊をして、作っては食べ、作っては食べっていうことをやって、体重も久しぶりに増加しましたし、
あとは夜も、10代、20代の頃に比べたらぐっすり寝ているし、昼間はお散歩をしてますよね。
21:09
もちろん日付変わるまで働いて終電脱臭とか、朝の9時まで残業してましたみたいなこともなく、ただいっぱい食べて、いっぱい喋って、いっぱい寝て、いっぱい遊ぶみたいなことをやってたらすっごい元気になって、
すっごい元気になったら、物足りなくなってきたんですね。今の生活最高ってなってたんですけど、体力がついちゃったもんだから、最高は最高なんだけど、ここにオプションつけたいぞっていう気持ちになってきたんですよ。
子供か?ってなって、最初AIに聞いてました。子供欲しいと思うんだけどどう思う?みたいな。これAIに聞く質問じゃないです。そんなことはわかってます。しちゃダメです、そんなの。
で、チャッピーとノートブックLMに聞いて両方から反対をされました。さきさんは子供が欲しいのではなく、不可逆性のある難易度の高いプロジェクトにチャレンジをしたいだけなので、それが子供である必要性が感じられませんみたいなことを言われて、生意気って思って。
でも、AIっていうのは自分の思考を入れたものをアウトプットしてくるだけなんですよね。あとは感情を増幅させる装置だと思ってます。
でも一連の最近の自分の情報を入力させて、最近こう思うんだよねって思う?って分析をさせてみたら、そういう回収が返ってきて、自分でも自覚はあったんですよ。今ちょっと物足りなくなっているからそういうふうに思っているだけかなと。
でも納得がいかなかったので、夫に聞きました。最初からそこに聞こうって話ですよね。だって当事者だもん。人間に聞くべき質問ですからね。
なんて聞いたんだっけな。子供欲しい?って聞いたのかな。それだと夫に欲しいって聞いてるからちょっと違うか。最近子供欲しい気がするんだけどどう思う?って聞き方をしたような気がします。
24:08
最近子供欲しいかも、どう思う?って感じかな。そしたら帰ってきた答えが、さきちゃん子供好きじゃないでしょ?だったんですよ。
で、その時に、あ、そういえばそっかーって思ったんですよ。あ、それもそっかーみたいな感じで、そもそもそうだったわーってことに気付くっていう話でした。
ただ、夫と意見が一致したのは、今二人だけの生活で十分楽しい。何も欠けることはなく満たされている。けどそこに子供っていう存在がいたらより楽しい。それは賛成だと。
俺自身もそう思うよと。でもまぁ、好きじゃないでしょって言われたら確かにと思っちゃったんですよね。
赤ちゃんとか3歳児4歳児ぐらいまでは可愛いですけど、道行く男子中学生とか高校生とかすれ違って、可愛いって思えるか好きだって思えるかって考えた時に、
うわー思えないわーって思って。何なら10歳ぐらいから怪しいわーみたいなことを思いました。
これがまた年数が経ってどう感じるかわかんないんですけど、今日言いたかったこととしてはですね、体力がつくといろんなことをやってみたくなるんだなっていう話でした。
本当に生きていくのにもうギリギリなんかもう本当にギリギリですっていう状態だとですね、望みなんて出てこないんだなっていうのも同時に思いました。これが一番伝えたいことです。
30分間寄り道しながら喋ってきたんですけど、一番伝えたいことはこれ。結局体力なんだな。結局生活なんだなっていうそういうことでした。
だからもしかしたら私はものすごく遠回りをしてきたのかもしれないし、世間一般の人もですね、結構な遠回りをしている人って多いんじゃないかって思ったんですよ。
27:18
でも、仕事を頑張る。仕事を頑張って出世するとか、出世はしなくてもいいけど、一発の稼ぎを上げたいとか、夫と対等な同じレベルもしくはちょい上くらいは稼いでいたいとか、
そういうですね、ことを目標に歯を食いしばってやってきた時には想像もしなかった。想像もしなかった生活ですよね。
やりたくないことはやらないで、ただ好きなことだけをやって義務感から離れた時に、あれ?って思ったんですよ。あんなに欲しかった精神的ゆとりが気づいたら手に入っているじゃん。
一瞬の錯覚だったかもしれないけど、子供欲しいかもとか言い出すレベルには、別人レベルに、本当に別人レベルに変わっちゃったんですよ。
だから最初は生活なんだなって思いました。理想の暮らしを実現することが先っていうことをですね、昔言われたことがあって、何それって思ってたんですよ。何のことかわからんがなってずっと思ってたんですけど、あ、こういうことって思いました。
つまり、何か目標を掲げてそれに向かって努力しているうちは、わからない。
望み。自分が一体何を望んでいるのか。どうなりたいのか。自分にとって理想の暮らし、理想の状態とはどんなものなのか。
っていうことはですね、世間一般から与えられたいわゆる成功のイメージとか、悠々自的な暮らしを追求するためにはお金を稼ぐべしみたいな、本心では別にやりたいって思ってないけど、こうあるべきだよねっていう目標に向かって歯を食いしばって一生懸命努力している。
30:10
そして、あ、わからなかったんだ。というですね、ことに気づきました。これはね、気づく人はもっと早く気づいているのかもしれない。
私はたまたま気づけたのが、この春、36歳の春でした。はい、今日はですね、ちょっとそんな私の大冒険と言いますか、いろんな話をかなりセキュララにしてしまいました。
自分自身ここまで話すと思ってなかったんですけど、このまま公開しちゃいたいと思います。はい、ここまで聞いてくださった方は聞きましたようの合図にいいねを押していただけるととっても嬉しく思います。
はい、そしてオンラインスナックですね。4月水曜日と金曜日の日中にオープンをしております。もうこういう話でもいいし、何でもいいです。ここまで聞いてくれた方はぜひお話ししに来てみてください。はい、それではまた次の配信でお会いしましょう。
佐紀でした。
31:35

コメント

スクロール