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皆さん、いかがお過ごしでしょうか? 本日お届けする話題は、【unmummied】
ゆる言語学ラジオ初出演回で話題となった 縦棒16連発を記録した単語です。どうぞよろしくお願い致します。
本題に入る前に一言ご挨拶をということなんですけれども このボイシーチャンネル英語の語源が身につくラジオヘルディオを毎朝6時に配信しているんですけれども
ここ数日でこのチャンネルの存在を知って聞きに来ていただいている方というのも 少なくないんではないかと思います。というのはこの間土曜日ですね5月6日
土曜日に言語界隈ではもう飛ぶ鳥を落とす勢いと言っていいと思うんですよね。 人気 youtube チャンネルゆる言語学ラジオこちらにですね初出演してまいりました。ありがとうございます。
ゆる言語学ラジオと言いますと今どれくらいですかね? 登録者が19万人近いんではないかと思うんですけれども
こちら言語オタクの水野大輝さんと言語学素人の堀本健さんという2人がですねパーソナリティを務めているそんな youtube チャンネル大人気チャンネルなんですがそちらに出演する機会を得まして
収録自体はですね3月末ぐらいだったんですけれどもその第1回が5月6日土曜日に公開されました。
ゆる言語学ラジオの配信としては第227回となるんですけれども歴史言語学者が語源について語ったら喜怒哀楽が爆発した
喜怒哀楽単語1 第1回ということでこちらが公開されたんですね
こちらが土曜日に公開されまして日月とゴールデンウィーク明けてこの月曜日の夕方の時点でチェックしたところですね
再生回数が4.4万ということですね
すごい数ですよね私も同僚の井上一平さんとyoutube チャンネルを運営しているんですけれども
1000回とか視聴回数を超えたら良い方でというレベルなのでもう怪物のようなチャンネルと言っていいですよね
もうびっくりしました
そしてコメントも200件とかもっといっぱいついていてやっぱり人気チャンネル違うんだなというふうに感じた次第なんですけれども
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そんなわけでですねその公開された土曜日は私のブログの方でもそしてこのボイシーのヘルディオの方でもそちらのyoutube チャンネルの案内をしたりして
そして今日5月9日火曜日ということなんですけれども今まだですねこの配信が朝6時ということで早朝なわけなんですけれどもこれからですね私がゆる言語学ラジオに登場させていただいた第2回が今日中に配信される予定になっています
前回の続きという形なんですけれどもねぜひそちらも視聴していただければと思います
ということでこのチャンネルですねこのボイシーチャンネルに初めてに近い形でですね
youtube チャンネルから来ていただいたという方もですね少なくないと思いますので一言よろしくお願いしますということを申し上げたいと思った次第です
大してあの自己紹介してませんが自己紹介はですねこのチャンネルの表紙っていうんですかその固定回固定された放送ということでピン止めした形で第408回の放送会ですね自己紹介
英語史研究者のホッタリュウイチですという題で掲げておりますのでぜひそちら聞いていただければと思います
今日はですね前回の5月6日の youtube チャンネルで話題となった縦棒16連発の単語アンマミルこちらすでに見ていただいた方は何のことかお分かりだとは思うんですけれども
そしてこのチャプターにですねその youtube 5月6日のものリンク貼っておきますので見ていただければと思うんですけれどもそれを受けてさらに発展させた形で今日はこの縦棒問題に迫りたいと思います
めっちゃくちゃなスペリングで結構面白いと思いますねではどうぞ本編をお聞きください
今日の本題はアンマミル ゆる言語学ラジオ初出演会で話題となった縦棒16連発を記録した単語です
すでに youtube チャンネルをご覧の方は何のことかわかると思うんですがこのアンマミルっていう単語ですね
なんてことのないつまらない単語です ミイラ化されていないというような普段使い勝手があるとは思えない過去分詞形容詞ですね
しかも否定ですアンがついてますね これは3つの部分からなっていましてアンですねこれ否定の接頭字っていうことです
そしてマミっていうのがミイラという名詞でもありますが 動詞としてミイラにするミイラ化するミイラ処理するという意義がありますのでこれを
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過去分詞にしてマミーでにするわけですねそうすると ミイラ化されたということですが案があるのでミイラ化されていないという意味になります
この何の変哲もない使い勝手のなさそうな単語なんですけれどもこれを スペルアウトすると
UMですねそれからMUMM IED というスペリングになります
マミーというのは語尾はYになりますが これに過去形過去分詞のEDをつける場合は
YをIに変えてEDという決まりになってますよね これ皆さん勉強したと思います
ちなみにですねこのYをIに変えてEDという変なルールありますよね これなぜかということについてはまさにこういうことを扱うのが英語の歴史
英語史という分野なのでこのVoicyでも比較的最近にこの問題扱いました かなり人気の回になっていますこちらで紹介しておきますと687回です
4月18日に放送したんですが687回 シンジプラスYはYをIに変えてED その規則一体何という題でお届けしました
関心がある方はぜひぜひこちら687回 聞いていただければと思いますね
これ今日は使う縦棒の話題と実は密接に関係していますので本当にですね そちら面白いと思いますので聞いていただければと思いますね
さて本題に戻ります YouTubeでもお話ししたようにですね
中世のある書体の文字の書き方によりますと 非常に混同しやすい文字であるとか
スペリングの中に収まって見誤りが生じやすい文字ってのがあるんですね それは端的に言うと
縦棒から構成される文字っていうことなんです 短い縦棒です
Iの小文字を想像してください上に点がないあれです こちらただの縦棒という感じなんですけれども
中世の書体で言うと厳密に言うとですね 短い縦棒の上はですね左向きにフックがある
そして下下部はですね右向きにフックがある つまりですね
S字フックってありますよね ちょっと縦長でフックがついている上と下に逆向きにですね
あのS字フックを左右に反転させてください あんな感じの事態です
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ですのでS字というよりは書き順という観点から言うとむしろZの文字に近いですが
左上にちょこっとフックがあり下に棒が長く伸び 右に跳ねる
右上方向に跳ねるといったような あんな逆S字フックというのを想像してもらうといいと思うんですが
これが小文字のIだったんですね そしてこれを2本並べて横に並べるとこれがなんとですね
Nになるんですよ 上部に左向きのフックがありますので2個並べるとうまい具合に上が繋がるように見えて
Nっぽく見えるんですよ ですがトリックがあって下もですね下部の方も右に向きにフックがあるわけですよね
なので下も繋がって見えるんで これNじゃないよこれUだよって言われるとUなんですよ
いわば現代のスペリング小文字でいうところの縦棒2つあってその2つを繋ぐ横棒ですよね
横棒が上だけにあればこれNになりますし下にあればUになりますけれども ある意味両方に緩い繋ぎ
橋渡しみたいな線があるようなこの縦棒フックですけどね フック付きの縦棒2つみたいな感じなんですよ
なのでこれ場合によってはNだし場合によっては Uとなるっていうことがわかると思います
ではこの縦棒 3つ繋がるとどうかというとですねこれは厄介です
全部繋がってMというふうに読む人もいるかもしれません もしくは
インかもしれませんINですね あるいはニ
NIと書いてニということかもしれません さらにはIを3つ書いたっていうローマ数字の3なんていうのはそうですよね
I 今では大文字で3つ書くことが多いですが小文字でローマ数字を表すこともあったのでその場合ですね
これ3になるわけですよ 他にはUIっていうのもありますねそれからIUもありますよね
つまり3つこの縦棒が並んだだけで どんだけ選択肢があるんだというような複雑な組み合わせが生じてしまうっていうことなんです
さらに言いますと中世ではUとVっていうのはまだ分化していません どういうことかというとUとVの違いって
Uは下滑らかですがVは尖っているっていうことですよね ですがこの尖ったVというのは
もともと尖っていないUで代用したので いわゆるUのつもりで書いたらこれは母音のUなのか
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子音のVなのかっていうことはその文字の前後で判断しなければいけないっていうことで UとVが分かれていなかったってことです
ですので今の感覚で言うとこの縦棒3つっていうのはVIと読む可能性もあるし あるいはIVのように読む可能性もあるっていうことで
先の何通りか挙げたもののほかにさらに2通り増えるっていうことで これは本当に分かりにくいです
3つでこれですよ縦棒 じゃあ縦棒4つだったらどうか
5つだったらどうかこれ考えたくないですよね なんでこんな読みにくいシステムが出来上がってしまったのかというのは
一つですね面白い問題ではあるんですけれども 現実にこんな書き方の時代っていうのがしばらく続いたんです
大抵の場合は前後の文脈って言うんですかね 周りにどんな綴り字が他に文字があるかによって
全体としてこの単語がどの単語に相当するのかっていうことは少なくとも母語話者であれば直感が働くので多少読みにくくても何とかなるんですよ
縦棒3、4連続ぐらいであればまあこのように勘が働くんだと思いますね母語話者として ただですねこれが5個6個7個となるとさすがの母語話者もそして書いてる側もね
読み手もね絶対分かんなくなるはずなんですよ何が何だか ですので非母語話者がこんなの読もうとしたらもうお手上げですよね
例えばですよ比喩ですけれども日本語って漢字とひらがなが混じっているいわゆる漢字かな混じり文というのを一般的な書き方読み方として目にするわけでしょうね
これ確かに漢字とかないろいろと先に学ばなければいけないんですが一旦学ぶとですね これ混じっているから読みやすいんですねこれがもし全てひらがなだったら読みにくいじゃないですか
めちゃくちゃ読みにくいと思うんですよ ですが
まあ日本語母語話者であれば読みにくいと言いながらなんとかかんとかひらがなだけで書いてあってもですね解読はしていけると思うんですよ
ですがこれですね 外国語として日本語を学習した人はですね特に小学者は
帰ってもしかしたら難しいかもしれない ひらがながひたすら続いてたらどこが単語の区切りなんですかみたいなことになる漢字があるとそこが単語っていうか文節の頭だということがわかりやすかったりしてむしろですね難しいようで
統合的には切れ目としてはわかりやすいっていうメリットデメリットあるわけなんですけれども ちょっとそれに似てるんですね
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縦棒連続母語はさなら何とかなってもですね そうでなければなんとかならないですよね何とかしてくれとこのように厄介な縦棒なんですが中世の間ですね
しばらく存続したんですよね そしてこの縦棒のことを専門用語で実はミニムって言うんですよ
m i n i m これ
これですね中世バリに縦棒のみで書くことができる単語という 憎い演出が含まれているそんな単語専門用語なんですが
ミニム m i n i m これを縦棒だけで書くことができるわけなんですが
縦棒10個ですよこれ書こうとしたら そしてこれはですね中世末期15世紀半ばに英語でも所出してるんでこれまさにですね
10個本当に書いたんじゃないかという話になるわけですけれどもね これ音楽用語としては2分音符ということでまあ普通の単語
なんですけれどもミニですよちっちゃい 最小単位ということで文字を形成する最小単位
ぐらいの意味でこの縦棒一つを意味するようになったわけですけれどもなかなかこの ネーミングが振り返ってみると皮肉な話ですよね
ミニム10個で形成されているのがこのミニムという単語の綴りなわけです さあこういうことになりますと英語史研究者としてはですね
どれだけ連続したミニムで構成される単語があるんだろうかということに関心が湧きます そしてもうひたすら調べまくるんですね
このことを youtube の回で話したところ堀本さんがですね 尾田先生暇なんですかという質問が入ってきたんですね
堀本さんツッコミですからいいんですけどこれが仕事なんですと返したわけですよね いやこれ仕事なんですよ
これ探すのが仕事なんでもしですねこういうことをやって仕事 職業になるんだというふうにこれを聞いてですね面白いなと思ったらですねぜひ
英語史研究者になってください応援しますんでこういうことをやっています こういうことばかりではないですがこういうこともやっています
私ぐらいかもしれませんが そしてランキングを作ったんですよ
10本この縦棒ミニムが続くのが先ほどのミニムという単語がまさにそうだと言ったんです が10本ぐらいじゃですね
大したことないんですではどういう単語がもっと多くの縦棒群から構成される単語なのか これですねベスト5を上げたいと思います
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まず第5位なんですけれども2つあるので第5位第4位たいということになりますが 14個続く例がありますこれは縦棒だけで構成されるんではなくて
語中にこの14個縦棒が続く部分があるということなんですね 一つはアルーミニウムアルーミニウム
IUMということでALは最初のこの頭のALはいいんですけれども その後に14連続の縦棒が続くということです
そして同じ14連続の体としてはですねもう1個マミングという単語があります マミング
MUMMINGということで 後頭からまず14個続いて最後にINGの最後のGですよね これが続くということでなかなか美しいです
14個縦棒が続いてG 絶対読めないですよね
これはですねマームっていうとお母さんの交互体としてマームってありますがそれとは ちょっと別の単語で
モゴモゴするっていう音ですから モゴモゴするみたいな意味が生じてそこから無言劇を行う 仮想劇を行うみたいな特殊な意味が生じるんですね
でマミングというとそのING形ということで 無言劇あるいは仮想劇を演じるって意味があるんですね
昔イギリスではですねクリスマスの時に仮想して劇を演じながら家々を回るっていう習慣があったんで これをゴーマミングというんですね
ですのでいわばフレーズとしてちゃんとある単語です この縦棒をつなぎ合わせたいために私が作り出した単語ではないっていうことですね
しっかり示しておきたいと思いますネタではないっていうことです さて次に第3位です15連続という単語があります
しかもですねこれ美しいのは最初から最後まで縦棒で構成されてつまりそれで完結する 縦棒だけで完結する単語でもあるということである種最も美しい
縦棒のみで構成される単語 これはミニマム
最小のというあの単語です 日常的にもよく使う単語でm-i-n-i-m-u-mっていうことですね
これはラテン語を由来の単語なんですけれども 綺麗ですね
縦棒のみで1単語を完全に完結させる単語 最長のものという言い方をすればもうこれに勝るものはありません
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タイトルホルダーと言っていいと思います そして映える1位が1位にたいということで2つあるんですが16連続っていうことです
これがyoutubeの中でも紹介しました
アンマミードそしてアニミナイズドという単語ですね アンマミードっていうのは冒頭で述べた通りです
アンマミードという3つの部分からなります 最後はですねですからedがつくわけです
16連続の縦棒の後にedがつく もう一つはアニミナイズドということで免疫医を受けていない
予防接種を受けていないみたいな意味になるんですが これもアンですねだからイミューンだから
イミュナイズアイズっていうのが動詞化する語尾でそれを過去分子にして d をつけたっていうことで縦棒がアニミュナイの部分ですね
16連続続いて最後にzedという形になります 16連続これ以上のものは私は今のところ見つけていないっていうことなんですね
ここで一つ述べておかなければいけないのは この狂ったような縦棒連続というのが
読みにくい書きにくいということで問題となったのは中世の話です 英語史で言うと中英語までの話ですそれ以降は
もっと改善してですね例えば i 1文字の場合は上に点を打つわけですよ これもなかったんでわかりにくかったんですがわかりやすさ
のために点を打つなどいろいろと方法が考え出されました近代以降はそうなんですね そしてこのアンマミードっていう単語も近代になってしかも後期近代
19世紀になって初めて出た単語なので英語で作られた増後された単語なので当然 縦棒16連続で書かれたっていう実例はないっていうことになります
もし中世風の書き方でそして文字でこのアンマミードを綴ってみたら 縦棒16連続になりますよというこれ自体はネタです
はっきり言っておきますこれ自体はネタで実際に中世に書かれたことはないつまり実例 としてはありませんということは言っておきたいと思います
ちなみにこのアンマミードミイラ化されていないという単語を初めて用いたのはオックスフォード イングリッシュディクショナリーによると
彼のイギリスのロマン派主人バイロン卿です 1822年バイロン卿は
as the mere millions base a mummied clay という文脈の中で初めてこの生えあるアンマミードを使ったということですね
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ただの人ではなく文学者が使っていたというのがまたですねこの話に花を添える まあ変な人ではありますけれどもね
バイロン卿熱血感 ロマン派主人ということでちょっと壊れている人物ではあるかもしれませんが
なかなか面白い人物がこのアンマミード使ってくれたなという気はします さて今回はこの縦棒連続の話ということで youtube も
を合わせてですね面白おかしく話してきたんですけれども 実はですね
我々これを純粋に笑っていられないんですよ 現代の英語のスペリングいろいろめちゃくちゃなところありますが
かつてのこの縦棒のトラブルに起因する 厄介なつずり字というのが現代にもきっちり残っていてスペリングを学習している我々を
実は悩ませているんです結構多いです この話はまたいずれすることになると思いますがまずはこの縦棒問題
ミニム覚えておいてください エンディングです今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました
いる言語学ラジオ youtube の方で5月6日の回でしたけれども こちらでフィーチャーした縦棒
16連続という単語ですね アンマミルこちらを紹介したわけなんですけれども youtube では紹介しきれなかった
この周辺の話題に話を広げてですね今日はお届けしたということになります 最後の最後に述べたようにこれはですね
ネタとして面白いというふうにお聞きかもしれませんが 現代の英語のスペリング我々が日常的に接している
英語の厄介なスペリング問題に直接関わってきている問題です 今日は多くは触れなかったんですけれども
そちらあの現実的な話への導入ということでこの ちょっと面白おかしい話から始めてみたっていうことなんですね
英語史は深いです 確かに表面的にも十分きっと面白かったと思うんですね今日の話
ですがその奥に深い世界があってそれが現実 我々の英語を学ぶ時の厄介な問題に直結している
そこが面白いんです だからこの話を出したっていうことなんですね
英語史っていうのは一つの学問分野なんです ただの英語のトリビアを集めた英語物知りという分野ではないです
これはですねこのチャンネル毎日聞いていただけると 必ずですね遠からず分かっていきますのでぜひですね
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この英語の語源が身につくラジオヘルディを毎朝6時に更新しています 通勤通学の時間帯などを利用してですね
10分にとどめようと思ってるんですが今日もですね何十分になってしまいました こんなことは多いんですがぜひですね
毎日聞いていただけますと英語が必ず立体的に見えてきます 歴史を持っているその立体的な第三次元ですね
こちらが見えてきますともう面白くてしょうがなくなります 英語をもっと勉強しようと思う気になりますし
多くのリスナーの皆さんの母語であると思われる 日本語の歴史にも思いを合わせる機会が絶対に増えるはずです
多くがあるんです奥行きです これを伝えるべく毎日配信していますのでぜひぜひこのチャンネルフォローして毎日聞いていただければと思います
そしてこのチャンネルの一つの大きな特徴はですね コミュニティが暖かいということですコメント欄
この数日過去の数日だけでもいいのでぜひ ご覧になってください
本当に英語史に関心のある方たち そして言葉についてもっといろいろと知りたいという人たちがですね
集まってきているそんなリスナーコミュニティが出来上がりつつあります ゆる言語学ラジオから来られた方々もきっと同じような関心興味をお持ちだと思います
コメントを通じてこのチャンネルに加わっていただけることを心よりお待ちしています それでは本日5月9日火曜日
youtube ゆる言語学ラジオの方にも私の出演している第2弾がこれから上がってくると思いますのでそちらもぜひご覧になってください
今日も皆さんにとって良い1日になりますように ほったりうちがお届けしました また明日