#1855. 『なぜさんたんげん』最速レビューへ2人でコメントバック(後編) w
2026-06-28 22:02

#1855. 『なぜさんたんげん』最速レビューへ2人でコメントバック(後編) w

【今日のひとこと】

寄せていただいたレビューをご紹介! 編集者と著者とで,レビューの読み方も変わるものですね~😄

【ハッシュタグ】

#heldio #hel活 #なぜさんたんげん #レビュー

【参照URL】

https://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/lp/nazesantangen/index.html


▼パーソナリティ、堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ。

- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491

▼2026年6月10日に本が出ました。発売前増刷決定。Amazon 新着ランキング「語学・辞事典・年鑑」「英語」「新書」3部門で第1位を獲得しています。

📕堀田 隆一 『英語史で解く 英文法の謎 --- なぜ「3単現の s」をつけるのか』 NHK出版〈NHK出版新書〉、2026年。

関連情報はワンストップで著者公式特設HPからどうぞ👇

https://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/lp/nazesantangen/index.html

▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」の第20号が公開されています

- 第20号(2026年5月28日):https://note.com/helwa/n/nbcb5d662f7c3

▼2026年2月25日に、一押しの伝説的な教科書が新装復刊されます

📕市河 三喜、松浪 有 『古英語・中英語初歩〈新装復刊〉』 研究社、2026年。

- 本書の公式HPよりどうぞ:https://www.kenkyusha.co.jp/book/b10155519.html

▼heldio 入口プレイリスト 最新版(上位10本)

1. 「#1171. 自己紹介 --- 英語史研究者の堀田隆一です」 https://voicy.jp/channel/1950/nsefrco7tl
2. 「#444. 英語史を学ぶとこんなに良いことがある!」 https://voicy.jp/channel/1950/xh5nkkivxg
3. 「#729. なぜ英語を学ばなければならないの? --- 中学生のための英語史」 https://voicy.jp/channel/1950/hzowkzzoaq
4. 「#1. なぜ A pen なのに AN apple なの?」 https://voicy.jp/channel/1950/eg1ffa2pn2
5. 「#705. ゆる言語学ラジオにお招きいただき初めて出演することに!」 https://voicy.jp/channel/1950/fmstk5sb6g
6. 「#1474. ゆる言語学ラジオの『カタルシス英文法』で関係詞の制限用法と非制限用法が話題になり…」 https://voicy.jp/channel/1950/4w2kl8zgfl
7. 「#1607. 英語帝国主義から世界英語へ」 https://voicy.jp/channel/1950/j8ktxr4px3
8. 「#1576. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/xg195k9qdq
9. 「#1581. 歯科医学×英語史 with 無職さん --- 『英語史ライヴ2025』より」 https://voicy.jp/channel/1950/4th1404k03
10. 「#406. 常識は非常識、非常識は常識 --- 私の海外体験の最大の成果」 https://voicy.jp/channel/1950/8q0i86tmgp

▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています

- https://voicy.jp/channel/1950/premium

▼hel活のハブ The HEL Hub のホームページが2025年10月18日よりオープンしています

- https://user.keio.ac.jp/~rhotta/helhub/
- heldio, helwa はもちろん hellog や YouTube 「いのほた言語学チャンネル」などの様々な媒体での英語史コンテンツの新着が日々集まってくるページです。毎日複数回更新されています。
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜ、の著者の堀田隆一です。
去る6月10日、NHK出版新書、英語史で説く英文法の謎、なぜ三単元のSをつけるのかが発売されました。発売前増殺がかかり、全国つつ裏裏にてご好評いただいています。
英語の語源が身につくラジオヘルディオ、英語史をお茶の間におもっとうに英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく、毎朝6時に配信しています。本日は2026年6月28日日曜日、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
本日は、昨日に引き続いての話題です。 なぜ三単元最速レビューへ2人でコメントバック、後編with編集者、田中奈々さんです。
昨日の配信会、お聞きいただけましたでしょうか。 発売から18日経ったなぜ三単元ですが、すでに多くのレビュー、ご感想をウェブ上でいただいております。
本書の著者公式ホームページ、特設ホームページが公開されておりまして、その中で私がウェブ上で集めることができる限りの多くのレビュー、これを一覧できる形で整理しております。
抜粋ではあるんですけれども、エッセンスとなる文言を私が引き抜いてですね、ご紹介しているというレビューのコーナーがあるわけなんですが、そちらを編集の田中奈々さん、NHK出版の編集者さんですけれども、2人で読み上げながらコメントバックするというレビュー企画ですね。
あまりにレビューの数が多いので、コメントバック自体も結構な時間がかかりまして、2回に分けてのこのヘルディオでの配信となります。
その2回目後編となるのが、今日これからお聞きいただく対談会です。
オンラインでの対談収録ということでですね、少し音が飛んだりして編集したところがあります。
お聞き苦しい箇所がですね、まだ少し残っているかと思いますが、田中さんと著者ホッタの2人の生き生きとしたやりとりが伝わっているのではないかなというふうに思います。
03:03
同じレビューコメントに対しましても、編集者さんの目線と著者の視点、これがですね、結構違うということがですね、後半になってですね、ますますよく分かってくる、そんな聞き方もできる面白い対談となっておりますので、じっくりお聞きいただければと思います。
それでは行ってみましょう。最速レビューへ2人でコメントバック後編です。どうぞお聞きください。
次ですね、アップさんです。面白くて便利。これ、田中さんが、これはナイス、ナイスなキラーフレーズではないかということで、これどういう趣旨でる?
はい、えっと、私の持論では文は短ければ短いほど難しいということで、まずこの面白いと便利っていう単語だけでズバッと表現してくださっていることが、とても潔くてかっこいいって思ったのが一つと、
面白いですよね。なんかその面白いっていうことがちゃんと伝わってるのが嬉しかったですね。なんかこの小難しいお勉強のために頑張って読むということだけじゃなくて、まず面白さがあるっていうのが受け止めてもらえたのがとても嬉しかったです。
面白い、短いし、あとまあ便利っていうのがあれ、どういうことだろうって思ったんですけど、その後レビューを読み進めていくと、どこから読み始めてもよくて持ち運びやすいっていう、新書サイズで、新書であるっていう形なんですかね。
大きな本ではなくっていう、この辺りも新書ですよってことが伝わってる。確かに短くてキラーフレーズっていうことですね。
次ですね、これも痛く私感動してしまいまして、マルリさんとマイクス上だったんで本当にありっとりしちゃったのが、これが私ちょっと泣けてきちゃったんですよ。読み上げると、当時の私に言いたい。将来こんな素敵な本が出るから待っててね。
このなんていうか優しいレビュー、ものすごく優しいレビューに、なんか泣けてしまいましてね。
これは最高級、即死級でしたね。
なんかこんなにレビューで嬉しいものなのかというのを。
本当ですね。
感じました。ありがとうございます。
06:01
それからですね、同業の研究者なんですけども、小塚義孝先生です。
コンパクトな中に英語詞のエッセンスが凝縮され、明確なことは明確に答えながらも難しいことも不明なこともあるがままに提示されていて、大変読み応えがありました。
この明快さ、難解さ、不思議さの共存、混沌は英語語彙の三層構造を思わせました。
このようなレビューをいただきまして、これも実は泣けてですね、その後何往復か小塚先生としてしまったという。
泣かされる日々みたいな。
ありがとうございます。
それからですね、こちら、大学の身内の学生さんからということで、オープンにはなってないんですが、オープンにしていいですかという許可を取ってですね、これも大変嬉しかったんですね。
近い立場という方なんですが、全体を通じてホッタ先生の英語、特にその不思議さに対する愛にあふれた本だと思います。
僕と同じようにホッタ先生を通じて英語史に引き付けられる人がたくさん増えたらいいなと願います。
大変嬉しいというか、心強いエールをいただきました。
それからですね、Amazonレビューだったと思うんですけれども、リスナーの川上さん、高校の英語の先生なんですけども、
どこを開いてもと読み出しで、そして内容は英語史伝道の書、これだけなんですけども。
短いのお好みの話し方としては素晴らしいです。
これは嬉しいですね。
それから厚朗力様、こちらもAmazonレビューだったと思いますが、新書らしく入り口は広いが、読み進めるほどに著者の専門値の厚みが滲み出てくる。
これもめちゃくちゃありがたいですね。
そうですね、新書にした意味があったっていうのが嬉しいですね。
そうですね、入り口を広くして、先ほども広いけれども浅くないっていうのと通じる、本当に著者にとって嬉しいですね。
それからですね、Just Another Ordinary Teacherさんからです。
効率と最適化が叫ばれる時代に見返りを急がない一冊が差し出される。そこにこそ価値がある。
これも染みってしまいまして。
染みますね。
染みますね。
終わりに、確か私も震えたと思うんですが、この本読んでも英語うまくはならないんですよ。
などが解決されるだけで。
09:00
という点では、効率と最適化っていうのは英語がいかに早く手早く上手になるかという、本とは違う狙いで書かれているという点を指摘していただきました。
はい。
嬉しいですね。
それから、英文解釈のテオリアなどの著者、倉林秀夫先生ですけれども、時空を超えたという、1000名以上の前でしかも語語でない英語のことを語っていながら、この本が非常に好評いただいているということを指しているんだと思うんですけれども、うまいなと。
本当ですね。
確かに時間も空間も超えています。
直接役に立たない本ということでもあるんですけど、先ほど言ったことと通じると思うんですけれども。
これまで勉強してきた英語詞の空白の部分を丁寧に埋めてもらえてすごく満足している。
さらさら読めるかと思いきや、内容濃くて頭つかむので少し遅くなった。
これすら嬉しいですね。
嬉しいですね。
さらさら読めましたという方もいるんですよね。
そうですね。
新書なので。
一方で、さらさら読めませんでしたというレビューも結構あるんですよ。
これはこれで、嬉しいんですよ確かに。
内容が濃いということでじっくり読んでいただくと、たぶんさらさら読めない可能性が高いんですよね。
僕は嬉しいですね。
そして次ですね、改めてワイカラーさんのノートでお書きなんですが、
まず編集者として表題にズバリ英語詞を掲げる決断をした田中奈々さん、NHK出版は軽眼だったと。
ここまでやってくださいました。
大丈夫かな。
英語詞となると、やっぱり急に専門度が高くなって、学問分野名になっちゃうわけですよね。
なのでこれを不新書で入れるかどうかっていうのは、確かにこれはちょっとした冒険ではあるんですけれども、
最終的には田中さんがこれを入れましょう。
しかも主たるタイトルの最初の3文字ですからね、英語詞で読む。
そうなんですよね。
これを私が決断したって本当に言っていいんだっけってちょっと不安ではあるんですけど、
またタイトルの話かよって思われるかもしれないんですけど、
社内の議論でも英語詞っていうワードを入れるかどうかって結構活発な議論があったと記憶してます。
英語詞っていうワードはメジャーじゃないから、ただの歴史でした方が伝わりやすくていいんじゃないかっていうのも何度も言われたんですけど、
12:03
もう私は歴史じゃないんです。英語詞なんですって言ってちょっと突っ跳ねたことがありましたね。
嬉しい。
それは社内の会議で。
そうです。
そこまでの話を伺ったのは初めてだったんで。
そうでしたっけ。
田中さんが推してくれたんだろうで。今嬉しいです。めちゃくちゃ嬉しい。
悲願ではあったんですよ。ただやっぱりマーケティング的にはと言いますかね、これは危ない可能性っていうのはあるっていうのは私もずっと思っていて、
いろいろな本とか雑誌などで私もタイトルから引っ込めてきた歴史が長いんですよ。
そうですよね。
分かります。
特に広く届きたいもの、届きたいような書き物ではやはり避けてきたっていうところがあるんですね。
文的なところでは英語を出してましたけど、今回新書は広く届けるという媒体なので、そこは確かに一末の不安とあったんですけれども、
こういうふうに読者の方からエールをいただいた形でもありますし。
本当にありがたいです。
ありがたいですね。
それからですね、グレイスさんです。
この夏のマストバイアイテムであると同時に、決して色褪せることのない一生を模範になることだろう。
すごい。
すごいですよね。
マストバイアイテム。
色褪せることのないっていうのも、これ大変嬉しくて、先ほどもありましたけど、1000年前の時空を越えた、1000年前の話なので、
これ5年、10年で褪せないんですよ。
流行の上がり下がりみたいなのにも、強いと言いますか、いう側面があると思うんですよね。
常に低空飛行っていうのはだいたい英語詞の分野なんですよ。
常に低空飛行なんだけど、色褪せないんですけど。
話題として色褪せないっていうことももちろんあると思いますけど、
1回読んだらちゃんと自分の中で知識っていうか、英語というものを見る目が変わって、
もうそれは一生ものの自分の経験になるっていう意味かなって私は思ってました。
はい、そちらの方が良い読みだと思います。
私の浅い読みでありがとうございます、フォロー。
ありがとうございます。
それからですね、英単語1万語習得法などの著者、内田悟先生ですが、
鍵は今の不規則がかつては規則だったという視点だ、歴史をたどればちゃんと理由がある。
それから英語を学ぶ全ての人に知的興奮を味わってほしい。
15:03
明快で読みやすい本書はこれまで研究と発信を地道に続けてきたこの著者にしか書けない一冊だって、
ここで完全にですね、類戦崩壊しました。
そうかなと思いました。
ありがとうございます。
それからですね、言語学者生成AIを破るなどの著者、河原茂人先生ですね、
NHK出版新書でも活躍されている言語学者ですが、
言語学者にもバッチリおすすめというふうに言っていただきました。
これは私としても、著者としても本当に嬉しいですね。
専門の方にも読めますよっていうような。
それからですね、ハテナブログでいただきました、
一見不規則に見える変化の中に、今日こんな言語的ルールが貫かれている。
これで英語の勉強に苦労してきた人、そして現在近況系で苦労している全ての人は一度本書のページをめくっていただきたい。
めくっていただきたいですね。
めくっていただきたいですね。ありがとうございます。
それからブクログの方でですね、お寄せいただきました独特さんです。
英語の勉強にはそんな上から目線の圧力を感じていたが、その必要はない。
この趣旨ですね、覚えなさい、暗記しなさいっていう風に言われていた項目ですよね。
上から目線っていうのはそういうことだと思うんですよね。
先生、矢塾の先生の後に、これは覚えてしまいなさいっていうことが例語多いんですが、
ただそこにもちゃんと理由があるんだっていうことがわかることによって、
上から目線の圧力から解放される感がある。
趣旨かなというふうに思うんですけれども、これは少なくなかったと思うんですね。
雑誌連載の時からこの趣旨はありましたよね。
私も意識して話題を選んで書いて、田中さんたちにもその趣旨で演習していただいてということだったと理解しています。
その他ですね、本当にロングレビューという形で複数段落に渡ってお書きいただいた倉林先生であるとか、
私の恩師から一筆いただきまして、寺沢淳先生からの本格的なレビューに至るまで、
特設ホームページに掲載しておりますので、これからどんどん増えてくるかなというふうに期待しております。
エンディングです。今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。
18:02
前編後編と、編集者田中七日さんと著者が皆さんから寄せられたレビューを読み上げながらコメントバックするという企画をお届けしてまいりましたが、
皆さんどのようにお聞きになりましたでしょうか。
本当に様々な読者さんがいらっしゃいますので、レビューやご感想の角度も様々、大変勉強になるとともにですね、
とにかく私は嬉しい。もう何連発しましたかね。
昨日、今日で、これもう素直な感想として嬉しい、ありがたい。
これに尽きるんですよね。本当に著者として幸せなことだなというふうに思っております。
これまでレビューをお寄せ下さいました読者の皆さん方、本当に感謝しております。
そして、ウェブ上で全て拾い切れているかというとですね、なかなか自信はありません。
ぜひですね、公開されましたら、そのURLを沖のボイシーヘルディオの配信会に投げてお教えいただければと思いますね。
あるいは、SNS等でハッシュタグなぜ3単元、これを合言葉としております。
ひらがな8文字でなぜ3単元、こちらを付していただきますと、
私毎日定期的に巡回しておりますので、皆さんが投稿された関連する記事であるとかレビューを拾い上げることができる、そんな仕組みになっています。
これからもですね、多くのレビューが寄せられてくるのではないかと、著者としては期待しているところなんですが、
このようなプラットフォーム問わずですね、お読みになった方、ぜひ一言、二言で構いませんので、読後感、感想等をお寄せいただければと思います。
そしてまたですね、そのレビューが数多く溜まってまいりましたら、
昨日、今日のような形でですね、また田中さんと一緒に読み上げながらコメントバックしたいな、などと思っております。
ぜひご協力、ご応援いただければと思います。
そしてまだ本書をお持ちでない方はですね、昨日、今日の皆さんから寄せられたレビューを聞いてですね、
イメージが湧いてきたのではないかと思いますね。
いろいろなレビューがございましたけれども、皆さんお一人お一人はどのように感じられたのでしょうか。
大変関心があるところです。
まだお持ちでない方はですね、書店にぜひ足をお運びください。
もう一つ関連して企画があります。
なぜ三単元目撃マップと題している企画を展開しています。
全国のリアル書店で本書を見つけましたら、なぜ三単元が置いてありましたよとお知らせください。
21:04
町と書店の名前を添えていただきますと、私の方でGoogleマップ上にピンを立てていきたいと思うんですね。
狙いは日本地図をなぜ三単元で埋め尽くす。
英語紙をお茶の間に広めていくということなんですね。
こちらも合わせて情報をお寄せいただければと思います。
さあ、2回にわたるレビューのコメントバックだったんですが、
実はですね、この収録の後に田中さんとともにですね、アフタートークも収録してあります。
こちらも非常に面白い回となっておりますので、楽しみにしていただければと思います。
それでは今日も皆さんにとって良い1日になりますように、英語字研究者のホッタリウイチがお届けしました。
また明日!
22:02

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