2025-03-23 26:35

#1393. コメント返し 2025/03/23(Sun)

▼パーソナリティ,堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ.


- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491


▼heldio のビデオポッドキャスト版を Spotify で始めていますので,そちらのフォローもよろしくお願いします.


https://open.spotify.com/show/0xOyOIXBUrIZbnwSLeJsSb?si=zH5V2CjkS0ekqNz5ro7caw


▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」が2024年10月28日に創刊しています.第4号まで公開されています.


- 創刊号(2024年10月28日):https://note.com/helwa/n/ne2b999d5af72

- 第2号(2024年11月28日):https://note.com/helwa/n/n94e9d9a74706

- 第3号(2024年12月28日):https://note.com/helwa/n/na7394ab1dc4c

- 第4号(2025年1月28日):https://note.com/helwa/n/nb6229eebe391


▼2024年12月30日に『英語史新聞』第11号がウェブ発行されています.


khelf(慶應英語史フォーラム)による『英語史新聞』第11号がウェブ公開されています.こちらよりアクセスしてください


- 第11号:https://keio.box.com/s/kk0jss15l22pz1rpuysa0ys4nkpc3lwr


第11号公開については,khelf 公式ツイッターアカウント @khelf_keio (https://x.com/khelf_keio) を通じても案内しています.

リツイートなどを通じて「英語史をお茶の間に」の英語史活動(hel活)にご協力いただけますと幸いです.


▼2024年第3四半期のリスナー投票による heldio 人気配信回


- 第1位 「#1219. 「はじめての古英語」第10弾 with 小河舜さん&まさにゃん --- 「英語史ライヴ2024」より」 https://voicy.jp/channel/1950/6049608

- 第2位 「#1212. 『英語語源辞典』の「語源学解説」精読 --- 「英語史ライヴ2024」より」 https://voicy.jp/channel/1950/6052858

- 第3位 「#1139. イディオムとイディオム化 --- 秋元実治先生との対談 with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/1298775

- 詳しくは hellog 記事「#5645. リスナー投票による heldio 2024年第3四半期のランキング」をどうぞ http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2024-10-10-1.html をどうぞ


▼2024年9月8日(日)に12時間連続生放送の「英語史ライヴ2024」を開催しました.英語史界隈では前代未聞のイベントとなりました.詳細は以下の配信回,あるいは khelf の特設ページを! イベント後は,数ヶ月間かけて各番組をアーカイヴで通常配信していきました.


- heldio 「#1119. 9月8日(日)「英語史ライヴ2024」を開催します」 https://voicy.jp/channel/1950/1296042

- khelf 特設ページ: https://sites.google.com/view/khelf-hotta/英語史ライヴ2024特設ページ


▼2024年8月26日より特別企画「helwa コンテンツ for 「英語史ライヴ2024」」が始まっています.ぜひ特設ホームページに訪れて,ライヴ当日まで毎日1つか2つずつ公開される helwa メンバーによる英語史コンテンツをお楽しみください.


- http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/etc/helwa_content_for_hellive2024/


▼X(旧Twitter)上で「heldio コミュニティ」が開設しています.


Voicy 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」のリスナーさんどうしの交流と情報発信の場です.heldio やそこで配信された話題を「待ち合わせ場所」として,英語史やその他の話題について自由にコメント・質問・議論していただければ.heldio が広く知られ「英語史をお茶の間に」届けることができればよいなと.今のところ承認制ですが,お気軽に申請してください.

https://twitter.com/i/communities/1679727671385915392


▼「英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む」シリーズ(有料)を展開しています.


英語史の古典的名著 Baugh, Albert C. and Thomas Cable. *A History of the English Language*. 6th ed. London: Routledge, 2013. のオンライン講座です.毎回1セクションンずつゆっくりと進んでいき,内容について縦横無尽にコメントしていきます.シリーズについて自由にご意見,ご感想,ご質問をください.皆さんで議論しながら読んでいきましょう.1回200円です.

https://voicy.jp/channel/1950/570931


▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています


「英語史の輪」にこめる想い


1. レギュラー放送は,これまで通り,最大限に良質な内容を毎朝お届けしていきます.プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」のための課金の余裕がない方々(例えば中高生や英語史を真剣に学びたい苦学生など)は,無料のレギュラー放送のみを聴き続けていただければと思います.レギュラー放送では,皆さんに最良の放送をお届けし続けます.


2. プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」で得た収益の一部は,レギュラー放送の質を保ち,毎日円滑にお届けするための原資とします.


3. また,収益の一部は,Voicy 以外でのhel活をさらに拡大・発展させるための原資とします.


4. ときに khelf(慶應英語史フォーラム)やプレミアムリスナーにも協力していただき,hel活の新機軸を打ち出していきたいと思っています.企画本部としての「英語史の輪」です.

5. ぜひとも「英語史の輪」のプレミアムリスナーになっていただきたい方


 ・ hel活を応援したい方(資金援助,広報支援,盛り上げ係りなど.研究者,学生,一般の社会人など職種や専門は問いません.)

 ・ 毎日もっともっと英語史に触れたい方,レギュラー放送では足りない方

 ・ 私(堀田隆一)の話をもっと聴いてみたい方

 ・ レギュラー放送のような一般向けの話題にとどまらず,もっと専門的な英語史の話題も聴いてみたいという方

 ・ レギュラー放送で言えない/配信できないような「低い」話題(対談のアフタートークや飲み会での雑談など)も聴きたいという方

 ・ パーソナリティおよびリスナーさんどうしで,もっと交流したい方


以上,よろしくお願いいたします.

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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語詩ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語詩の著者、そして英単語のスペリング愛好家のホッタリュウイチです。
英語の語源が身につくラジオheldio、英語詩をお茶の間にをモットーに、英語の歴史の面白さを伝え、すそもを広げるべく、毎朝6時に配信しています。
本日は、3月23日日曜日です。みなさんいかがお過ごしでしょうか。
日曜日ということで、今日は1週間の振り返り、コメント返し行ってみたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
さあ、まず1週間前のコメント返しの回についたコメントですね。
まずは、りりみさんです。今日の放送は一続きになっていますね。 1チャプター10分までの制限がなくなったのですか。
Spotifyも収録風景が見られていいですね。いずれはSpotifyについたコメント返しもしなければいけなくなるのでしょうか。
リスナーが複数のプラットフォームに分散すると、コンテンツにも少なからず影響がありそうですね。
ということでいただきました。 実際ですね、この1週間ちょっとぐらいになりますか。もう少しいいですかね。
Spotifyの方にもですね、同じこのヘルディオを流し始めたということで、どういう風になるかなというのをちょっと試しでやってみているんですけれどもね。
はい、あと放送はですね、1チャプター10分というのがVoicyの仕様だったんですけれども、外部音源をアップロードする場合にはですね、その限りでないというように仕様が最近変わりまして、
これもですね、いろいろな方法でVoicyへのアップも試してみているということなんですよね。
この1、2週間はお試し期間みたいな感じでですね、ちょっと普段とは変わった感じでお届けしているので、リスナーの皆さんもですね、あの聞き心地が普段のこう慣れた感じと違うかと思うんですけれどもね、
いろいろ試している最中ということで、ぜひですねご理解いただければと思います。
さあ、それからですね、うみしおさん、今週のコメント対象はこんなところですということで、1週間前もですねコメント対象をいただきました。ありがとうございます。
こちらももう何回、何十回とコメント対象続いておりますね。いつもうみしおさんありがとうございます。
ヘルメイトの皆さん独自にノーと思っていらっしゃって、ヘルカツなさっていますよね。ぜひですね、このリスナーの皆さんもヘルメイトさんたちのヘルカツ、こちらもですね、覗いていただければと思います。
03:01
さあ、月曜日の回ですね。月曜日の回はこちらです。1387回、大週刊書店英語教育4月号で、英語の語形性と語彙詞を知ろうを書かせていただきました。
ということでですね、英語教育の最新号に記事を書きましたよというご案内です。こちらですね、たくさんコメントいただいていますね。ありがたいですね。
白石さとるさんです。語彙という言葉、いつ聞いても身構えちゃう。本来は言葉の集まりという意味だけど、最近は言葉の意味とか単語とか別の意味で使われることもあるから、
語彙と聞いた時にこの人はどの意味で使っているんだろうと考えちゃう。そうなんですよね。語彙の意味がかなり多様化してと言いますか、日常化してオリジナルの意味からはだいぶかけ離れた使い方だなというのを私も感じております。
このチャンネルではですね、言語学であるとか英語学ということをベースにしておりますので、比較的その学術よりの定義でですね、使うということは心がけている感じではありますね。
はい、ありがとうございます。それからチャブダイさんです。動画配信は視聴者に姿を見せるので、やはり見なりを整えないといけないというのも負担ですよね。
はい、スポッティファイのビデオポッドキャストを風に始めて、やっぱりこれはですね、毎日動画というのはですね、なかなか続かないなというのは、3、4日やってすぐに気づいたというところでですね、
視覚資料があるといいなという時に活用するみたいなことでしょうかね。あと、YouTubeみたいなものと違うのは、だいたいわかってきたんですが、ポッドキャストは基本編集なしと言いますかね、少なくともたくさん編集はしないっていう感じですね。
そのまま出すという感じですね。つまり、1本撮り、1回撮りみたいなラジオ的な雰囲気が濃厚に残っていながら、ちらっとビジュアル資料も見ることができるみたいな、ちょうどいい使い方があるのではないかなと思っております。
それから次ですね、アリスさんが始められているスレッドですね。英語教育はずっと講読しているので、4月号も楽しみになりました。
辺境に住んでいるので入手は結構先になりそうですが、雑誌フランスもやっと置いてある図書館で何号か配読できて嬉しかったです。
ということですね、この後スレッドが続いておりますアリスさん、いつもありがとうございました。アリスさんもノート上でですね、もう毎日のように
06:08
英語詞関連の話題を提供くださっていますね。私もアリスさんから話題を、お題をいただいてそれを継ぐというような形でですね、ブログを書いたり
このヘルディオでお話ししたりということもですね、増えてきました。いつもありがとうございます。
プリッツさんです。早速英語教育4月号手に入れました。 発達先生の記事は今年度のアサカルでの講座をギュギュッと濃縮したような内容ですね。
この雑誌のメイン読者である英語教員の方の金銭に触れればいいなと思います。 私自身は大人の学び直しで楽しみながら英語学習をしているので、英語の突っ込みポイントをもっと見つけたい。
英語に関する素朴な疑問のことですね。というのが英語学習のモチベーションにもなっています。 ということで、これも嬉しい読み方をしていただいたと思います。
はい、あのスレッドでついてご意見いただいておりますね。プリッツさん、いつもありがとうございます。ライブリーオールドファートさんです。
第2特集の方が気になっちゃいました。 学校を卒業し社会に出てからも仕事の勉強など、何らかの形で学びは継続していきます。
その時に自発的に学ぶ姿勢が身についていることが大切なのかなって思います。 そうですね、あの英語教育のこの雑誌の、私第1特集の語彙学習の方に、あれ語彙指導ですかね。
の方に記事を書かせていただいたんですが、4月号ということでですね、第2特集。 特集がもう一つあるという贅沢な号となっておりますので、そちらも併せてですね
お読みいただければと思います。ライブリーオールドファートさんありがとうございました。 火曜日の回です。1388回
ヘルディオの全身、ヘロックレーディオなるものをYouTubeで再放送しています。 ということでですね、こちらも候補のような回なんですが、5年ぶりに復活と言いますかね、ずっと
ファイルとしてはですね、あの聞ける状態で置いてあったんですが、あまり知られることのなかった このお聞きのヘルディオの全身、ヘロックレーディオというものは62回配信しておりまして
割と基本的な話題と言いますか、英語に関する素朴な疑問、 よく問われる一軍級の話題とご紹介しましたけれどもね、が今も続いております。
十何回かまで言ってますかね。なので向こう1ヶ月半ぐらいはですね、毎朝そちらのYouTubeの方にですね、 音声だけと言えば音声だけなんですけれども、上がってくることになっております。
お聞きでない方はですね、ぜひ毎日聞いていただければと思います。 こちらにもコメントを寄せていただきましてありがとうございます。
09:07
白石さとるさんです。YouTubeを使うことが多いので、YouTube 媒体で提供していただけるのはとてもありがたいです。
ありがとうございます。 ということで、ありがとうございます。あの皆さんそれぞれですね、いろんなものを聞いたり見たりということをネット上でなさっていると
思うんですが、それぞれお気に入りのプラットフォームとかアプリっていうのがありますよね。 なので、いわば島と呼んでいいと思うんですが、いろいろな島があって、一つの島が気に入るとですね、他の島にはあまり行かなくなるというのがユーザーの行動だろうということが言われてますよね。
なので、江戸市お茶の間にもうですね、クロスプラットフォームっていうんですか、マルチプラットフォームみたいな形でいろんなところに投げていきたいなというふうに思っております。 ありがとうございます。
次にチャブダイさんからコメントです。 動画で講義を見続けると目が疲れるというお話がありました。
メジャーリーガーで読書家の菊地雄成選手が、 球団からあまり本を読まないようにと言われているそうです。
目結構使いますからね、本にしても動画にしてもっていうことですね。 それから文字言語さんです。ビデオポッドキャスト版を開始したあたりから録音環境の変化で入力レベルが変わったためか、ビリビリと音割れが気になります。
ご指摘の通り録音環境がいろいろ変わったり、今いくつかの録音の仕方を試して回っているという感じなので、日によってちょっと安定しないかなというところを聞き苦しいかと思いますが、もうちょっと安定するまで実験を続けてみたいと思いますので、すみませんがこのあたりはご了承いただけますと幸いです。
これ今のどうでしょうね、割と良い音で録れているかなという実感なんですが、これは本当にリスナーの皆さんの日々の聞き方などにももちろんよるかと思いますので、いろいろご意見と言いますかね、感想をいただけますと、これ配信側としては助かるんですよね。どのあたりが良いのか悪いのかっていう、もしありましたらお願いいたします。
ジャックさんです。ヘロックレイディオ、ファンキーなYouTubeの表紙画面とは裏腹に、まるで大学講義のような太田先生の口調でギャップ萌えということでありがとうございます。はい、あの生成AIでなんとなくヘロックレイディオの趣旨を説明して、ラジオを番組風にと言ったらあの画像って言いますか、バナー画像が出ましたということです。
ライブリーオールドファートさんです。百群の質問、Mary became an English teacher because she liked Englishという文において、What did Mary become an English teacher because she liked? または、Mary became an English teacher because what did she like?という疑問文、いずれもが非文法的になるのはなぜ?はい、これは百群的な本当に問題ですね、生成文法などでこのあたりは議論されているんでしょうかね。
12:26
はい、されていると思いますね。
はい、ありがとうございました。
その火曜日の夜には、ヘルワ、英語信号は264回が配信されまして、こちらですね、ラコラコさんとのリファクタリングをめぐる生対談ということで、実は生対談、そしてその後アーカイブに録音したものをですね、載せたという回になっておりまして、英語語源辞典通読ノートでおなじみのリスナーのラコラコさんと対談させていただきました。
話し始めたら、4,50分ですかね、かなり濃いプログラム上のリファクタリングという問題と、これがラコラコさんのお仕事でもあり、関心の対象ということで、と言語っていうのもいろいろ似ているよね、みたいな話をしております。ご関心のある方はぜひヘルワにお入りいただければと思います。
そして水曜日です。1389回、ゆる言語学ラジオの水野大輝さんが中央口論の連載、言葉の変化を捕まえるを開始。初回のお相手は井上一平さんということでですね、いやーこれは私、毎月の楽しみができましたということで、中央口論の話をしました。連載のご案内ということでしたね。
白石さとるさんよりコメントいただいております。記事読んでないから何とも言えないけれど、日本語で一番変化したのは明治の初めかな。これはどこで一番変化が起こったか、みたいなことを触れたんでしたかね、私がね。
はい、これ語彙的に考えるととかですね、文法的に考えるとであるとか、どこの側面を見るかによっても、例えば英語史なら英語の中でどこの時代が一番変わったかっていうのは変わってきたりしますよね。何に注目するかとか、どの角度からいくかということで、これも議論するとなかなか面白いだろうと思うんですけどもね。
それからライブリーオールドファートさんです。ノームチョムスキーが生きているうちに対談してほしいです。これはなかなかすごいところから来ましたね。みんな対談したいんじゃないでしょうかね。はい、恐れ多いという感じですけれども、ありがとうございました。
木曜日の回です。1390回、気になるつづりの英単語を寄せいただきありがとうございます。ということで、この木曜回と昨日土曜日回の2回に分けまして、先週の月曜日でしたかね、先週と言いますか、あの2週間ほど前の月曜日に皆さんから変なつづりの英単語を寄せてくださいということでですね、
15:21
実際に多く寄せていただいたので、それを読み上げて変なスペリングをめでましょう、面白がりましょうという、まあそれだけではあるんですけれども、多くの皆様に面白がっていただけたかなというふうに思います。
で、そこへのコメントということですね。メタなコメントかと思うんですが、海塩さん、ここで私の本題から恐れみーよではなく大きくそれたコメントは紹介せんでよかったにいて、またあの読んでしまいましたが、
ウェンズデイに変わる私の単語はビューティフル。これでビューティフルとどうして読めるんだということでは、これ確かに基本語ですけれども、これなんでこうなるのっていうのは説明本当は必要だと思いますね。英語的には音とスペリングの関係ということでできますけれども、これ英語初学者とか初年度で出ますしね。
なんでこうなるのというタイプの単語であることは確かだと思いますね。 一度これ取り上げてみても面白いかもしれません。
はい、ちょっとフラグ立てておきますので。 白石さとるさんです。ジョージ・バーナード・ショーの名が聞こえてきてびっくり。彼の言葉、you can find yourself, you can create yourself
これが私の座右の銘の一つです。よし勉強しようということで。 ショーはですね、こういうスペリングにも実はかなり関心があったという、かなりどころかあの遺産全部これで使っていいよっていうぐらいですから、もう相当の関心ですよね。
そういう激作家でした。 りりみさん、ファン投票したらウェンズデイが1位になりそうですね。
いやそうなんじゃないですかね。特にあの中学生、高校生あたりで投票したら、大人もですかね、1位になる可能性高いんではないでしょうか。
ライブリー・オールドファートさんです。ERとINGに関する話題にコメントをくださいましたね。 これはですね、日本の英語教育でどこぐらいまで教えていたのかみたいなところの話題ですね。
これは、いろんな方に聞いてみたいですね。 いわゆる文法書であるとか英語参考書などにはずっと乗り続けていると思うんですけれどもね。
学校、英語においてはどうなんでしょうかということですね。 ありがとうございました。
18:06
その木曜日の夜はですね、英語士の話265回、高校生からの素朴な疑問、川上さん通信の第18回をお届けしました。
これあの今年度最後なんですね。もうここも当然、あの学期が閉じているということで、学期最後の方に川上さんがですね、
やられた内容こちらを報告書をいただきまして、その報告書をもとに私が生徒さんからのコメントを読み上げたりするという
恒例の回ですね。ヘルディオンにもタイミングずらしてお届けしているわけなんですが、ヘルアの方では一足先に第18回、今年度の最終回をお届けしたということでした。
川上さん、1年間ですね、素晴らしい授業だったと思います。お疲れ様でした。聞くところによると来年度も続けますというようなことでしたので、楽しみにしております。
さあ、金曜日の回ですね1391回、種は撒いて捨てておけば誰かが拾ってくれる、ヘルカズでも研究でもということですね。
こちらは、このヘルディオンとしてはちょっと異色的な回だったんですけれども、どのように聞いていただけましたでしょうかね。
海塩さん、反応いただいております。種を撒いておけば誰かが拾ってくれる、その誰かとは1年後10年後の自分かもとは痺れるわー。
本の余白への書き込みを見るたびに、さすが俺やなーとかいいことを言うてはるわーと自分を褒めるのもそれと同じことにしておこう。
ニヤリとありますが、これ本のメモですよね。これまさにそういうことだと思うんですよね。
いやーこれはですね、あの冗談ではありませんという話だと思いますね。さすが俺やなーというのもですね、いいことを言うてはるわーっていうのは、これ私あのブログヘログではしょっちゅうありますね。
はい、いいこと言ってるなーって10年前の自分、こんなこと今思いつかなかったなーみたいなところはあったりしますけれどもね。
だからもう数年前となると、完全にほぼ自分の中では忘れていることも多いですね。
で、あの頭の片隅に残っていることも多いんですよ。ですが忘れてしまっていることも多いということで、定期的に見直したりですね。
まああのなんて言うんですか、エゴサーチというか、自分でヘログを検索するというのは私は、あの多分世界の誰よりもやってるんですね。
自分のサイト内、ヘログ内を検索するっていうのはですね、OED引くよりも多く日々やっていますので、そうするとこんなことよく書いてるなーということはあったりしますね。
すっかり忘れているということなんだろうと思います。はい、ありがとうございます。ライブリオールドファートさん、種を撒く場ってかなり大事かなって思います。
21:06
誰も拾ってくれないところに撒いてもあまり意味ないかと。 確かにその側面はありますね。
ただ拾う方がですね、自分でもあり得るっていう先ほどのことも考えるとですね、誰も拾ってくれないところでも、私はいいかなって割と考えていますね。
自分で探しちゃうみたいなところがあったりしますので、ただまあもちろん他の条件が同じであれば広まるにしたことはありませんし、そもそもこの英語詞を茶の間にということで広めようとしているわけですよね。
なので最近いろいろマルチ配信とかですね、いろんな形を試して一番バランスがいいところって言いますかね、効果が高いところっていうのを探したりしていますね。
これは皆さんのお知恵も借りながらですね、どんな形にこのチャンネル自体もですね、育っていけるのか、リスナーの皆さんに育てていただいて、もうすぐ4年という感じですので、本当にこうしたコメントの形でですね、ご意見を寄せいただいていることですね、感謝いたします。いつもありがとうございます。
そして昨日が続気になるつづりの英単語をお寄せいただきありがとうございますということでですね、皆さんから寄せていただいた後半を読み上げました。
こちら白石さとるさんからコメントいただいています。なぜフランス語でyのことをyと言うのか、この問いを解決していないのを思い出した。
答えを探しに行ってくるということで、ヘログっていただきまして、ヘログの1830回、yの名称というところで私は書いていたようです。これあの書いたかな書いてないかなと思ったんですが、ありましたか。ありがとうございます。ぜひお読みいただければと思います。
ライブリオールドファートさんです。エステティックはネイティブでもよく間違えるってネイティブから聞いたことありますね。 b に関する語でプラスのイメージあるからか、エティックとの連想で a が落っこちてしまうらしいです。
なるほど。 f の部分は発音も同じですしね。なるほど。意味的な連想も働いてっていうことですか。
確かにこう説明されると、なぜ間違えやすいのかっていうのがわかってきますね。 はい、それからヘルディオ過去回へのリンクも貼っていただいております。ありがとうございます。
そしてレイ柴田さん、初めてコメントします。ありがとうございます。初コメありがとうございます。 ザンとゼンは元同じ語だったのですね。今まであまり意識していませんでした。
これはですね、私も初めて知った時はですね、腰抜かしそうになりましたね。 全然違うでしょというところなんですが、語源的には同一。
24:05
そしてなぜこういうふうに意味が分かれた、そして語が分かれたのかというあたりもですね、いくつか仮説があったりするんですかね。
こちら、ヘルディオでお話はしていますが、確か複数仮説が出されているんだったんじゃないかなというふうに記憶していますね。
ということでですね、今週もたくさんコメントいただきました。本当にありがとうございます。
新しい1週間もですね、いろいろな形でお届けしていきますので、ぜひ初コメもですね、結構ですのでいただければと思います。
そしてですね、一つお知らせなんですけれども、今度の土曜日ですね、3月29日土曜日はですね、
実は群馬県高崎にて、ヘルワのオフ会が開かれるんですね。ヘルワにオハイリのヘルメイトさんたちとのオフ会が開かれまして、十数名が参加するというオフ会なんですね。
そこでおそらくいろいろなですね、番組を撮ると言いますか、音声収録すると思うんですね。
その全部ではないんですが、このヘルディオにもですね、生配信できるコーナーがですね、今いろいろと決めている最中なんですが、
設けられそうなんですね。おそらくは午後になると思います。午後3時とか4時ぐらいにですね、英語式クイズなどはどうかなというふうに今相談しているところなんですけれども、
またもう少し近くなりましたら、生配信という形で3月29日土曜日の午後あたりになると思いますが、お聞きいただける機会、生でお聞きいただける機会があるかと思いますので、
またこのあたり、広報と言いますかね、近くなりましたらお話しさせていただきたいと思います。ということで今週もたくさんのコメントありがとうございました。
このチャンネル、英語の語源が身につくラジオヘルディオでは、あなたからのご意見ご感想をお待ちしています。
ご意見のコメント機能を通じてお寄せいただけますと幸いです。SNSでのシェアもよろしくお願いいたします。
それでは今日も皆さんにとって良い1日になりますように、英語式研究者のほったりうちがお届けしました。
また明日!
26:35

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