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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜの著者の堀田隆一です。
英語の語源が身につくラジオheldio。英語史をお茶の間に思想に英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく、毎朝6時に配信しています。
本日は2026年2月13日金曜日。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
本日は対談会となります。
実はこの対談収録は2月10日の火曜日に収録されたものなんですけれども、
そこでおいでいただきましたのは英語史研究者の唐沢和智智さん、そして小塚義隆さん、私堀田隆一とともに英語語源ハンドブックを昨年出すことができましたが、
この3人が久しぶりにオンラインではありますが、集まりまして居酒屋KKHということでですね、あるお祝いのために夜な夜な集ったこの収録の様子なんですね。
何をお祝いしたかと言いますと、昨日2月12日に刊行されたということなんですけれども、
この唐沢和智智さんの英語のルーツ文庫化記念、唐沢和智智さんとの対談、from 居酒屋KKHと題してお届けしたいと思います。
皆さんこの本ご存知でしょうか。
既に唐沢さんが旬風舎より2011年にこの本を出されております。
英語のルーツという英語史の本です。
こちらしばらく絶版状態でですね、手に入りにくい状態が続いていたんですね。
私も毎年の英語史の授業などで最初にですね、書士情報、つまり英語史をこれから学ぼうという方はぜひこれを読んでくださいという本のリストを配ることがあるわけなんですが、その中に毎年必ず入っているのが唐沢さんの英語のルーツなんですね。
ですがどうしてもですね、絶版ですと図書館で借りてくださいとか古本屋で入手してくださいというふうに進めたいけれどもちょっと進めにくいというところもあったんですが、今回
ちくま書房のちくま学系文庫より文庫化されて収まることになった。再び世に出ることになったということで、これは本当におめでたいということで、英語史研究所の仲間でもあり、のみ仲間でもあり、そして英語語源ハンドブックを一緒に作ったということもありまして、小塚義坂さんを交えての3人での会談となります。
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昨日出たばかりですので、これまだですね、ご存じない方もいらっしゃるかと思いますが、こちらのチャプターにリンクを貼っておきます。ぜひですね、これ明朝です。明朝だからこそ文庫化されたということですので、これは間違いありません。
英語の歴史といってもいろいろな語り方がありますが、荒沢さんの英語のルーツはインドヨーロッパ、インドヨーロッパ語族の一員としての英語という点を強く打ち出しております。
内容についてはですね、この後会談で著者自らいろいろとお話しいただければと思ってですね、皆さんもお聞きいただければということなんですが、前の班からですね、書き足したり、いくつか書いておくわれたところもあるということで、この辺りもぜひ注目してお聞きいただければと思います。
ということで、非常に貴重な対談となっております。
オンラインで無寸伝の収録ということで、少し音が飛んでしまっている箇所があるかと思いますが、そのあたりはご回答いただければと思います。
それでは行ってみましょう。
英語のルーツ文庫化記念、荒沢勝智さんとの対談、from 居酒屋KKHです。どうぞよろしくお願いいたします。
本日はゲスト対談ということでですね、なんとなんと、英語のルーツの著者である荒沢勝智さんにおいでいただきまして、そしてさらにですね、小塚義坂さん。
KKH居酒屋ということで今、飲みながらやってるんですけれども、英語語言ハンドブックでも使うようになっておりますが、皆さんにはこの3人でお届けしたいと思います。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
荒沢さん、私も知ったのは数ヶ月前っていうかだったかなと思うんですが、荒沢さんが何年にお書きになったんですか、シンプルシャンから英語のルーツ。最初は2011年だったかな。
結構前なんですね。
だいぶ前から。
そちらの本が今、絶版で手に入らなくなっていて、図書店とか図書館ということで、私もこの本はやっぱり名著なので、いつも毎年の英語史の大学の授業なんかで、
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初回に英語史解説書の書紙みたいなのを書いて、高学生などに知らせるときには必ず入っているっていう定番の本なんですが、いかんせん手に入りにくかったというところが、今回朗報で、
ちくま学芸文庫から観光される、復刊観光されるということで、これは大変な朗報ということで、知らせよう。
何らかのニュースかSNSか、ちくまのホームページかで見たんですけど、これがなんと2月12日ぐらいにAmazonなどでは手に入るようになるっていうことで、今日はそのお話なんですけれども、
2011年ですか、だいぶ前で、多分その後だと思うんですけれども、僕は唐澤さんと話したときに、あのタイトルは意外となかったから良かったなぁみたいな話をしたら、唐澤さんも確かにいろいろ調べたら、英語の歴史とか類似のものはあるんだけど、
意外と穴場で英語のルーツはなかったみたいな話を唐澤さんもしてくれたって覚えてるんですよ、出た後ぐらいだと思うんですけど、あれはすごく穴ですよね、まさかっていう感じの。
確かにね、その会話は僕は全然覚えてないんだけど、英語のルーツっていうのはかなりシンプルっていうかね、ありふれた感じがするけど、でも調べてみるとないっていう、多分その後もその2011年以降もあんまり多分ないんじゃないかな。
ないっていうか、使えないよね。もう唐澤さんが使っちゃったからみたいな。これは上手いなっていうかずるいなみたいな感じだったんですけど、ただそれがちょっと手に入りにくくなってしまっていて、最初にどれくらい刷ったのかちょっとわからないんですけど、やっぱりかなりあっという間に手に入らなくなりましたよね。ちょっとは増殺とかしたんですかね。
増殺はね、1回か2回増殺したと思うけれど。
そうですか。
でもね、それも結構すぐなくなっちゃって。
そうですよね。
だいぶ長いことしなぎれっていうかね、手に入らない感じで。
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なので、押すには押すんだけれども、手に入らないですよとか、図書館で何本かしかないからみたいなことだったのが、ちくま学米芸文庫だとそれなりにやっぱり数もはけていくと思いますし、かなり十分に用意してあるんじゃないかなっていうことを期待しているわけなんですが。
もうご本人は当然見本みたいなものは手に入ってるんですよね。
手に入ってもらったけどね。
前の本、元の本は文庫じゃなくてもうちょっと大きいサイズで、もうちょっと分厚くて、なんか初めて見たらなんかだいぶちっちゃくなってきたっていう。
いや、中身は大きいよっていう。
内容はちょっと増えてるんだけど、見かけは前よりだいぶ薄くなった感じがして、たぶん紙が薄くなったんだろうけど、だいぶなんかちっちゃくコンパクトになって、なんていうのか。
手に取ってもらいやすいっていうことで、これは素晴らしい。
値段もちょっと安くなったし、前よりは。
1,300円、1,400円とかそれぐらいでしたっけ?
1,300円プラス税って書いてあるね。
これはもう、これでね、あの本が手に入るんであれば、今のこの日本の物価と考えるともう激安と言っていいですよね。激安と言っていいです。
うん、激安。
間違いないですね。
このウェブページ上で表紙を見たぐらいで、まだ手には取ってないんですけど、表紙が黄色で、陰陽五族の系統図の一部が英語で書いてあって、めちゃくちゃかっこいいんですよね。
あれは編集の方とか?
これはこういう専門の人が多分デザインしてくれたのだろうけどね、いくつか色違いというか多少色が違うやつ3つぐらい作ってもらって、今出てるやつが一番落ち着いてる感じだったので、それを選んだっていう感じだけどね。
今、外面のことを話したんですけど、大事なのは内面で、内面も聞くところによるとそのまんまの物価というだけではなく、改定を加えたり書き下ろし部分があったりっていうのをチラッと聞いたんですけど、そのあたりちょっとお話聞かせてもらえますかね。
どのあたりが変わったというか、手を加えたところっていう感じなんでしょうか。
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まずは、ところどころグラフとか何か入ってるんだけれど、そういうやつはちょっとより新しいデータというか、使えるものがある場合は新しいもので差し替えたというかね。
なので、一つはそういう図表とかグラフとかの一部が新しくなったと。
それから、あとはいくつか新しく書き加えた説があって、ただ何を書き加えたかあんまりはっきり覚えてないんだけれど。
そこを教えてよ。
例えばね、過去現在動詞とかについては前のやつは何も書いてなかった。
ちょろっとしかどっかにちょっと出てくるぐらいだったんだけど、今回は過去現在動詞について一つ説を新しく作って書いたとか。
いくつかそういうふうに新しい、前のやつには扱われてなかった問題を扱った説が3つか4つぐらい新しいのを付け加えたところがある。
なるほど。大きく書を加えたというよりは、その説単位でちょっと小刻みに書き加えるところを書き加えたみたいな。
あとはこのあとがきみたいのも新しいのが、前のやつもそのまま載ってるんだけれど、この文庫版あとがきっていうあとがきも2ページぐらい新しく。
今から大したこと書いてないんだけど。
いやいや、この本は豊塚さんどういう印象ですかね。最初に出た版もそうですし、インとヨーロッパ語族まで遡っての英語誌みたいのって、しかもリーダブルなものってありそうでやっぱりなかったんですよね。
だから僕も豊さんもさっき言いましたけど、出てすぐぐらいからもう自分の授業の教科書にしてずっと使ってましたしね。
それはなんでかっていうとやっぱりあんまりそうですね、インドヨーロッパ語族のその引用速語のところからしっかりと、これ結構その割合も多いと思うんですけど、
そこをしっかり振り返ってから英語に入ったほうが、その小英語からとか英語誌そのものから入るよりも当然いいかなと思うので、そこをしっかりやりたいなっていうときにちょうどこの川沢さんのやつあったので、それで使ってましたけど。
そこはやっぱりすごくいいな、特徴ですよね。
時系列で割と均等に追っちゃう教科書はまあいっぱい小英語とか中英語とか近代語とか割と発音にしても統合論にしても、なんかいろんなバランスよく追っちゃうとなかなか見えてこないところがある中で、そういう比較言語学みたいなところをしっかり書いてあるので、その後の理解がすごいしやすくなります。
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学生見ててもそういう感じ?今そういう僕の授業自体もそういうバランスでやりますけど、そのほうがなんか非常にいろんなことの理解が結局早くなるっていうか。
それ終わるかな。
ある意味、そういう伝統みたいなものをちょっと破ったところは中川沢さんらしいなっていうのはすごく思っていたことと、今回の英語語源ハンドブックにもやっぱり結びついているっていうか、めちゃくちゃ直に結びついているっていうところもあるので、
すごく十数年越しに結びついてきたみたいな。しかもなんかいいタイミングでこの復活みたいな。
そういう流れもあって、タイミング的には素晴らしいですよね。
やっぱり入り込んじゃうと陰陽祖母みたいな、専門中の専門になって、
なんていうか、我々英語だけやってる人間には普通手が届かないっていうところなんだけども、それを強要的な視点でここまで知っている人がもっと増えてもいいんじゃないかっていう趣旨をすごく感じて、
最終的にはやっぱり英語に戻ってくるっていうような、そのあたりがすごく方針として読んでいてわかるっていうか、いうところなので、復活を待ち望んでいた人っていうのはやっぱりポテンシャルとしてはすごく多かったので、
先日初めて公式にちくまから、あとはからささんご自身から案内がSNS等で出たときに、やっぱりよく出てくれたみたいな反応がいろんなところから感じましたよね。
これはやっぱり待たれていたんじゃないかなっていうところで、内実的にはちくまから直接からささんに文庫化しませんかみたいな話があったっていう感じですか。
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そうそう、そのちくまの人がこれを発掘してきてくれて、であちらからね、これ復環というかしませんかと話をいただいて、非常にありがたい感じでね、よく見つけてくれて。
なるほど、それで多少書き加えたりしましょうみたいなちょっとした書いてみたいな雰囲気も組めつつっていう感じですかね。
書き加えていいのかどうかとかそういう話をちょっと相談したときには、いくらでも書き加えてもらっていいって言ってたんだよね。だからたくさん書き加えようかなと思ったんだけど、いろいろ他のこともやらないといけないからちょっとだけ書き加えたっていう、それで終わっちゃったんだけれど。
なるほど、これは本当に朗報ですよね。英語誌界隈としては本当に僕も知ったときに朗報だなっていう。
最近、昨年の6月に英語語源ハンドブックが出て、その後もいろんな本が復刊したり新刊が出たりということで、わりと英語誌関係はたまたまと言えばたまたまっていうこともあるかもしれないんですけど、いろいろと続いてすごくいい感じですよね。
素晴らしいなっていうところで、こちらお聞きの皆さんは、もうチェックされている方も多いかもしれないんですが、こちらにリンクを英語のルーツに貼っておきますので、ぜひですね、これはめちゃくちゃお得っていう、さっき安すぎっていうか、今こんな値段でこれだけの内容の本を手に入れられるっていうのはなかなかないですね。
すでにシンプル社のお持ちの方も改訂がちょこちょこっとあるらしいので、そのちょこちょこっとぜひですね、見ていただければと思いますし、最新版の英語のルーツ、こちらで、あれですね、これでインスタグラムができるようになっているんですけど、
インドヨーロッパ祖母とかご族の全員を改めて知った上で、やっぱり英語語源ハンドブックをこちらにつなげて、これは2つセットっていう感じですね。
かなりリンクしているというか、ああいう英語の語源をルーツをたどって、インドヨーロッパ祖母までたどれるものはたくさんあるし、そのインドヨーロッパ祖母で語魂はこれですとか、あそこには書いてあるけれど、それ一体何なのかっていうことはそこまではちゃんと説明されていないので、ハンドブックではね。
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けれども、こっちの英語のルーツなどを見てもらうと、そういうことももうちょっと全体の中での話が分かるようになるというか、なので、この2つはセットでお互い補い合うところがあるというか、そういう感じなので。
これはそうですね、これリンク、こんなにリンクがはっきりしてるのってあんまりないかもしれないですね。原田さんあまり盛るタイプじゃないので、これは本当ですね。僕は結構盛るんですけど。盛らないのにこれほど言ってるんで、これは間違いないんですよ。これも読者としてもね。これはリンクしまくりでしょうね。
あれ文字の歴史、アルファベットの歴史も最初ハンドブックにもし余裕があれば入れたいって話をしてましたけど、結局それはちょっと分量の関係で入れられなかったですけど、こっちには入ってますからね。英語のルーツの方にはそれも入ってるので、セットで読むと非常にいいかなと。
文字の歴史も一つの章を使って書いたんだけれど、多分そのおかげっていうか、それのために西洋中世文化辞典っていう辞典がしばらく前に出たんだけれど、それで僕は文字っていうことを担当して書いたんです。
なぜか。
それリンクしてるんでね、関係してるんでね。
なんで僕に文字のこと書かせるのかなんだけど。
書かせるのかって、それは回ってくることはあるでしょうっていう。いろいろ書いてればっていうね。
この文字の話はやっぱり出さざるを得ないことにはなりますよね。その因を。英語のルーツっていうタイプの本ね。
ハンドブックの作ってるときに文字の一文字一文字AからZまでの項目を設けて、その歴史なり成り立ちなりを入れたら面白いんじゃないかっていうふうに提案して。
だけれどそれはもうページ数がいっぱいいっぱいでいろいろ削らないといけない状態だから、そんなのは加えられないってことで入らなかったけれど。
こっちの英語のルーツにはそこまで詳しくは書いてないけれど、ちょっとそういうことも触れられていて。
本当だったらハンドブックでその詳細をそっちに書ければなお面白かったんだけれど。
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いずれにしろそういう感じの。
だけど双方的にね、読んでいただければっていうことにも。
繋がりがね、この2つの本はだいぶ繋がるところがあるので。
そうですね。
これはあの、やっぱりね、英語語言やる際には、遡るほどどうしてもインドヨーロッパ語俗祖母の、
初歩的な知識は絶対あった方が面白いし、どんどん広がるっていうところで、ある意味詳しすぎないっていうか、専門に入り込めばもういくらでも詳しくできるし。
あれも全然追っかけられないぐらいの専門じゃないですか。
すごく分かりやすいレベルで、それこそ今回文庫化するぐらいの広く読まれるようなところでまとめたっていうのは、これまでやっぱりないことだったと思うので。
特に英語の語源とか英語史、安心ある人には本当に朗報だと思いますよね。
こちらぜひ皆さん手に入れて、そして色々、このVoiceでも結構ですし、色んな形でコメント頂いたら感想とかAmazonのレビューでもいいですし、頂ければと思います。
そして合わせて英語語源ハンドブックとリンクさせて、語源の理解を深めて頂ければというところですかね。
はい、これはなかなかない機会で、著者に直接ね、復刊版のお話を聞くことができたということで、本日はガラスターさんとして床塚さんも含めまして、この英語のルーツを紹介いたしました。
皆さんぜひですね、手に入れて頂ければと思います。
今日は2人どうもありがとうございました。
どうもありがとうございました。
エンディングです。
今日も最後まで放送を聞いて頂きましてありがとうございました。
本日は英語のルーツ文庫化記念ということで、著者の原沢和智智さんに直々にお話を伺いました。
研究者仲間である小塚義隆さんを交えて、3人で英語のルーツの位置づけみたいなこともですね、お話しできたかなという風に思います。
名調ですので、ぜひ皆さん、このチャンネルを聞いておられる方、英語史に興味がおありかと思いますので、英語のルーツ、この本はですね、マストリードということで認識して頂ければと思います。
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英語語源ハンドブックと連動もしておりますので、合わせてお読み頂き、英語史への理解をますます深めて頂ければと思います。
来る2月25日には、研究者より、古英語・中英語書の新創復刊もあるということで、英語史界隈、出版も盛り上がってきております。
ぜひ、エルギー・オリンナーの皆さんに、ますますですね、盛り上げて頂ければ幸いです。
さあ、そしてもう一つ、最後にお知らせです。
来週の土曜日になりますが、2月21日土曜日、午後6時半から8時、朝日カルチャーセンター新宿教室にて、井上一平さんと私、ホッタリュイチで講座を開きます。
タイトルは、井上チャンネル出版記念講座。
タイトルは、AI時代にこそ必要な言語学的思考とは?です。
こちら、井上さんと2人で、AI×言語学というタイムリーな話題、現代的な話題について、90分じっくりと話し合いたいと思います。
エキサイティングな議論になるかと思います。
ぜひ多くの方にご参加いただければと思います。
受講方法は、新宿教室での対面、あるいはオンラインの自由選択となっておりまして、
さらにその時間、ご都合が悪いという方はですね、2週間の見逃し配信のサービスもありますので、
どなた様もぜひ楽しみにご参加いただければと思います。
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それでは、今日も皆さんにとって良い1日になりますように、
A星研究者のこったりうちがお届けしました。
また明日。