2026-02-06 20:50

#1713. 『古英語・中英語初歩』試し読み部分の解説シリーズ (2) ---

【今日のひとこと】 に2つの異なる音が対応するのは現代英語でも同じですね! 【ハッシュタグ】 #heldio #hel活 #古英語 #古中初歩 #研究社 #子音 【参照URL】 https://www.kenkyusha.co.jp/book/b10155519.html ▼パーソナリティ,堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ. - https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491 ▼2026年2月25日に,一押しの伝説的な教科書が新装復刊されます 📕市河 三喜,松浪 有 『古英語・中英語初歩〈新装復刊〉』 研究社,2026年. - 本書の公式HPよりどうぞ:https://www.kenkyusha.co.jp/book/b10155519.html ▼heldio 入口プレイリスト 最新版(上位10本) 1. 「#1171. 自己紹介 --- 英語史研究者の堀田隆一です」 https://voicy.jp/channel/1950/nsefrco7tl 2. 「#444. 英語史を学ぶとこんなに良いことがある!」 https://voicy.jp/channel/1950/xh5nkkivxg 3. 「#729. なぜ英語を学ばなければならないの? --- 中学生のための英語史」 https://voicy.jp/channel/1950/hzowkzzoaq 4. 「#1. なぜ A pen なのに AN apple なの?」 https://voicy.jp/channel/1950/eg1ffa2pn2 5. 「#705. ゆる言語学ラジオにお招きいただき初めて出演することに!」 https://voicy.jp/channel/1950/fmstk5sb6g 6. 「#1474. ゆる言語学ラジオの『カタルシス英文法』で関係詞の制限用法と非制限用法が話題になり…」 https://voicy.jp/channel/1950/4w2kl8zgfl 7. 「#1607. 英語帝国主義から世界英語へ」 https://voicy.jp/channel/1950/j8ktxr4px3 8. 「#1576. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/xg195k9qdq 9. 「#1581. 歯科医学×英語史 with 無職さん --- 『英語史ライヴ2025』より」 https://voicy.jp/channel/1950/4th1404k03 10. 「#406. 常識は非常識,非常識は常識 --- 私の海外体験の最大の成果」 https://voicy.jp/channel/1950/8q0i86tmgp ▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています - https://voicy.jp/channel/1950/premium ▼heldio 2025年第4四半期のベスト回を決めるリスナー投票の結果が出ました - hellog 「#6109. リスナー投票による heldio 2025年第4四半期のランキング」 http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2026-01-17-1.html ▼hel活のハブ The HEL Hub のホームページが2025年10月18日よりオープンしています - https://user.keio.ac.jp/~rhotta/helhub/ - heldio, helwa はもちろん hellog や YouTube 「いのほた言語学チャンネル」などの様々な媒体での英語史コンテンツの新着が日々集まってくるページです.毎日複数回更新されています. ▼拙著『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』の第10刷が出ています(12月19日) 📙堀田 隆一 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』 研究社,2016年. - コンパニオン・サイトはこちら:https://www.kenkyusha.co.jp/modules/history_of_english/ - Amazon での予約注文はこちら:https://amzn.to/3EOWDWD ▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」の第14号が公開されています - 第14号(2025年11月28日):https://note.com/helwa/n/n128c1a0253e2?magazine_key=m82eb39986f24 ▼2025年6月18日に新刊書が出ました 📙唐澤 一友・小塚 良孝・堀田 隆一(著),福田 一貴・小河 舜(校閲協力) 『英語語源ハンドブック』 研究社,2025年. - Amazon 新着ランキングの英語部門で第1位を記録 - 発売3ヶ月で早くも3刷が決定 - 「本格的な語源本」としてご好評いただいています - Amazon での購入はこちら:https://amzn.to/4mlxdnQ - 本書を紹介するランディングページはこちら:http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/lp/hee.html --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/650f4aef0bc9d6e1d67d6767

サマリー

このエピソードでは、『古英語・中英語初歩』の試し読み部分について解説されており、特に詩音に焦点が当てられています。CとGの文字の読み分け方や発音の変化について詳しく説明されています。また、古英語と中英語の音声の特徴やその違いについても詳しく解説されており、特にGの音に関する発音や綴りの関係が深く掘り下げられ、現代英語との関連性についても触れられています。

古英語の試し読み開始
おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜの著者の堀田隆一です。
英語の語源が身につくラジオheldio。英語史をお茶の間にを基に、英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく、毎朝6時に配信しています。
本日は2026年2月6日、金曜日です。みなさんいかがお過ごしでしょうか。
さあ今日もですね、メルボルンは、やら川河畔のベンチよりお届けしておりますが、先日、古英語・中英語初歩試し読み部分の解説シリーズをスタートいたしました。
前回は、古英語の母音についてお話ししました。 こちら、2月25日に発売予定の
伝説的な入門書、市川産記松波保町 古英語・中英語初歩
こちらの真相復刊が待たれているところなんですね。 研究者より出版されることになっているんですが、こちらがですね、研究者公式ホームページ
の方に案内がありまして、そこで試し読みにできるコーナーがあるんですね。 端書きの部分、そして古英語初歩の最初の文法部分ですね。
発音とか綴りに関する部門、この 試し読みができるところを利用しまして、つまり公開されているところを使わせていただいてですね
私の方で、この本の1ファンとしてですね この本の存在を広く知っていただくために
この解説シリーズも始めてみたんですね。 前回は母音についてお話ししました。今回はそれに続く詩音ですね。
綴りと発音というセクションの中での詩音ということでですね、母音よりも少し コメントすることが多いということで、ページもですね
多く裂かれているということで、この詩音解説シリーズはですね、2回ぐらいに分けた方が良いかな ということで、今日はその前半をお届けしたいと思います。
小英語・中英語初歩試し読み部分の解説シリーズパート2 小英語の詩音前半です。どうぞよろしくお願い致します。
Cの音と発音変化
小英語・中英語初歩真相・復環の試し読みコーナーより、 綴りと発音という冒頭の章の
2つ目、詩音というところ。 まず冒頭部分読み上げたいと思いますね。
近代英語の発音と同じところは多いが、次の書典に注意が必要である。 ということでですね、ここでは注意が必要な詩音あるいは詩音字について解説があるということで、
近現代英語とほぼ振る舞いが同じものについてはですね、省略されています。 例えばTとかPというのは特に出てこないですね。
これは現代と全く同じで、Tとあったらトゥッと読めばいいし、Pとあったらプッと読めばいいという意味で、特に触れるべきところがないということなんですね。
母音に比べますと、詩音は英語史を通じて比較的安定しています。 もちろんある程度の変化はあったんですけれども、それなりに安定はしているんですね。
音としてはそういうことなんですが、綴り字が関わりますと少し小英語ではですね、現代と状況が異なっているということで、
このように数ページを割く、まあ2ページぐらいですかね、を割く分量になっているわけなんですが、今日は前半をお届けしたいと思います。
まずですね、Cの文字が話題になってますね。 このCの文字には
小英語としては2つの発音が対応します。 1つはクっていう下行詩音ですね。もう一つはチュッっていう
茶行詩音。 現代であれば英語では典型的にCHで綴るようなものが、C1文字で綴られたんですね。
ではこのCにですね、クとチュッ2つがあるのであれば、 どういう時にクで、どういう時にチュッとなるのかということなんですが、
傾向はあります。 書かれていますように、
後母音ア・オ・ウの前後や詩音の前後では、Cの文字はク。 下行詩音として発音されるということなんですね。
例としてはコーと書いて、これが現代のクーにつながるものですね。 現代でもCOOLと書きまして、母音部分は少し変わっていますが、
冒頭のCの文字がクに対応するっていうのは変わってません。 それから次にですね、クネーオとそのままローマ字読みしてください。
クネーオ。これは現代はKNEという風に綴り字が変わりましたけれども、ニーということですね。
現代ではこのクの部分読まないわけなんですが、古英語ではいわゆる目字、読まない文字というのは原則としてありませんので、
書かれていたら読んでください。 クネーオという風にK・Nで始まるものはすべてですね、ク。
現代のね、現代のK・Nで始まる単語はですね、基本的にクと、 古英語時代には発音されていたと思って差し支えありません。
クネーオと読んだんですね。 古英語でもですね、一応のところKの文字はあったんですが、あんまり用いられないんですね。
現代のKINGとかKINに相当するものもですね、
経緯で古英語で綴られるっていうこともあったりはするんですが、基本はですね、Cで始まるということで、
KINING、KINのようにCで始まることも多かったんですね。
なのでCと見たらですね、まず第一にクという可能性があるっていうことです。
そして現代の対応する単語がうまく思いつくことができれば、その現代での発音というのは大変参考になります。
古英語でもこれはクなんだなというふうに想像することができるわけですね。
さあもう一つCの文字で、実はチュッという音を表すことがあったんですね。
これは前母音A、A、Eの前語または語末では、古英語のCはチュッというふうに読むっていうことなんですね。
これ歴史的に言いますと、実はすべてCで表されるものはクだったんです。
ク1本だったんですが、古英語に至るまでの音変化によってですね、
ある条件においてクがチュに化けるという変化が起こったんですね。
その化けた結果を今、古英語の状況としてお話、説明しているわけなんですが、
このような前母音A、A、Eの前語または語末にCの文字が表れる場合には、
クではなく変化した後のチュッと読むんですよというふうに覚えておいてください。
例としてはチェステル、これはチェステルですね。
これチェスターという町の名前がありますが、それですね、古英語での意味は町というまさにことですね。
それからチールド、これがチャイルドになってますね。
それからエルチ、これが今のイチに相当します。
このようにですね、現代ではCHに書き換えられているわけなんですが、
これはノルマン征服以降にフランス語の綴り字習慣を借りたものです。
チュッと読ませるために2文字使ってCHとやるようになったのは、中英語以降ということです。
古英語ではC1文字でチュッと読ませることができたということなんですね。
クと読むのか、チュと読ませるのかというのは、その前後に現れる音、他の音、文字に依存するということなんですね。
ただこれはですね、慣れるまではクなのかチュなのかっていうのは、その音環境を瞬時に判断するっていうことはなかなか難しいので、
古英語・中英語書法のような初級本、入門本ではですね、Cの頭にポチをつける、ドットをつけることで、
今回のCはクではなくチュですよっていうことを表す関用があります。
ですのでそれを利用してですね、この初級本ではちゃんとCの上にですね、ドットを振ってくれていますので、
これが見えたらチュと読むんだということですね。
こちらも現代の対応する単語がわかれば、それが大変参考にはなると思うんですね。
クとチュの読み分けということですね。
これ、一つの文字に二つの音が対応してしまうっていうのは不便ではないかと、
表音文字としてはですね、少し不備があるんではないかと思われるかもしれませんが、
確かにですね、その側面はあるんですが、現代でもこのCの文字は二つの音を持ってますよね。
実際クールという時にはクですが、例えばシネマっていう時にはス、エスで読むわけですよね。
現代ではKとSの音に二股に分かれているってことです。
小英語では基本的にこの状況と同じなんです。
ただ異なっているのは、小英語ではクとチュだったっていうことですね。
クとスではなくクとチュだったという違いがあるだけで、分布もですね、大体似てるんです。
音環境によって、現代ではどういう時にクで、どういう時にスなのかっていうのは、
このCの文字についてはですね、ある程度決まっています。完璧ではないんですけれども。
ということで、小英語の振る舞いと現代語の振る舞い、似てるといえば似てるんですよね。
ただCの場合はク以外の発音はスではなくチュの方だと。
CHに頭の中で置き換えていただいてもいいと思いますね。
Gの音の読み方
さあ続きなんですけれども、SCという今度つながり、これがですね、現代でいうところのSHに相当するんですね。
なのでSCというつながりが見えたら、頭の中で現代のSHだというふうに解釈し直すと良いと思います。
なのでSHIPという単語は、現代でこそSHIPですが、小英語ではSCIP、ほぼそのままですね。
それからFISHもFISCと書きます。SCと見えたらSHっていうふうに考えておいてください。
ただし例外もあってですね、アースキアン、スコール、スコッタス、これはスクというふうに一文字一文字読み分けてくださいっていうことなんですね。
このタイプは多くはありませんし、現代に対応する単語はそれぞれASK、SCOOL、SCOTSというふうにSCの音を現代でも持っていますので、この辺りが参考になると思いますね。
原則としてはSCと見えたらSHと、このように考えておいて結構です。
さあ次にですね、Gの文字に行きたいと思います。
Gの文字もCの文字と同じで、2つの異なるシーンに対応しています。
これがGと次のGポチですね。
先ほどのCの状況と全く同じなので、この読み分けのある程度規則はあるんですけれども、
初学者のためにですね、後者の方にはGポチというふうにわかりやすくですね、目印をつけてくれています。
では一つ目ですね、Gの一つ目はですね、基本的にグです。
これは現代と何も変わりませんので、特に何かですね、気をつける必要もないといえばないですね。
例えばガーンというとこれがゴーに相当します。
そしてグレーネといえばグリーンとなりますね。
古英語の音声特徴
ここはほとんど問題ないんではないでしょうか。
そしてですね、次のカッコ2とありますが、これもですね、音声学的には実はグとは異なる音なんですが、
グという摩擦音なんですね。
グとグ、違いわかりますかね。
グとグ、グとグ、この微妙な違いわかりますかね。
前者は破裂音、後者は摩擦音という微妙な違いなんですね。
実際のところはですね、特に初学の段階ではこの細かな違いはですね、それほど意識しないでおいても良いかなと思いますが、
厳密には違う音だということぐらいは頭の隅に留めておいてもらえればと思うんですね。
このグという摩擦音の方なんですが、現れる環境としては後ろ母音の間や後ろ母音とL、R等の間にあるGは摩擦音グとなる。
これはドイツ語ザーゲンのGの音、すなわちフの有声音にあたると音声学的な解説があります。
例としては小英語でボガというと、これは弓矢の弓に相当するんですが、それからフゴル、これが鳥を意味する単語なんですね。
こんな風に典型的には母音に挟まれた場合に、このGの音がグという破裂音から摩擦音グに変わると、だからボガフゴルということですね。
基本的にはグの音だと覚えておけば良いかと思いますが、この微妙な違いを知っていると、
この音は後に現代英語ではだいたいWのシーン字で表されるんですね。
ボウというのはBOWですよね。それからフゴルは現代英語ではファウルとなりまして、FOWLとなりますので、音としてですね、Wに近いものに発展していくということで、現代語の知識にもなっていきますので、
このグとグですね。慣れてきたらこの辺の違いも気にしていくと良いかなというふうに思います。
さあ、そしてGの文字に対応するもう一つの詩音がありまして、これは野行詩音です。
つまり、現代英語では典型的にYで書かれることが多いものですね。これが当時はGで書かれたんです。
このグと読むか、あるいはユというふうに野行詩音で読むかの違いを端的に表してくれるのが、Gの上のポチということで入門書には典型的に表れるわけなんですけれども、これも先のCの話と同じでですね、もともとはすべてグで統一されていたんです。
ところが、語彙語に至る過程でですね、ある環境間において、このグの音がユっていうYで表されるような、あの音に化けていくっていうことなんですね。
なので、CとGっていうのは基本的にパラレルだと考えて結構です。
Cは無声音、Gは有声音ということで、この文字の使い道もですね、それに沿った形で二通りに対応する音が分かれてしまったと、ここまでの経路はですね、CとGなのでそっくりというふうに考えて結構なんですね。
現代でもですね、Gの文字はやはり二つの音科がありまして、一つはゴー、グリーンのようにグで読むというものですね。
もう一つはですね、Yの音ではないんですが、今度はジュの音として、例えばジェムであるとか、ジェムであるとかですね、これはGで書くんですが、グではなくジュの音に対応してますよね。
この辺りもですね、Cのケースとパラレルだと、現代に至るまで大体パラレルだというふうに考えておくと、理解しやすいかなと思いますね。
さあ、Gポチで野行シーンに相当するというのはどういう時か。
語頭のGに前母音が続く場合、語尾のGに前母音が先行する場合、Gが前母音の間に挟まれている場合には、
Gの文字はゆと発音される。
グの音と区別するために、この音をGポチで表す。
ということで例としては、イェー、フェイエン、デイというふうになります。
最後のダイっていうのは面白いですね。
ディ・アッシュ・ジーポチと書いて、現代語ではディ・エイ・ワイ。
ちゃんとYで書かれるようになっているのが現代なんですね。
さあ、もう一つ言っておきましょう。
CGの合わせ技です。
CGと合わせたら、これはジュと呼んでください。
現代では典型的にDGとかDGEという3文字で表されることが大体多いですね。
例えばブリッジ、エッジの例がありますが、
英語ではBRYCGとかECGと書いたわけですね。
見慣れない文字の繋がりですけれども、大丈夫です。慣れてきます。
CGとあったら頭の中でDGEと、この辺りで読み替えてもらえればと思いますね。
さあ、ここまででももう十分たっぷりですね。
今回は詩音の前半ということで、ここまでにしたいと思います。
現代英語との関連
エンディングです。
今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。
いかがでしたでしょうか。
まだテキストに入っていないので、発音と綴りの関係というところで、
具体的なイメージがちょっと湧きにくいかと思うんですけれどもね。
ただ、たくさん単語の例も出てきましたし、
現代の相当する単語ではどんな綴り字かということと照らし合わせるとですね、
習得も早くなると思いますので、母音にせよ詩音にせよ、
そのように現代語との関係というのを常に意識しながらですね、
ご英語を学び続けていっていただければと思います。
また続編も近日中にお届けする予定です。
このチャンネル、英語の語源が身につくラジオヘルディオでは、
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それでは、今日も皆さんにとって良い1日になりますように。
英語史研究者のホッタリウイチがお届けしました。
また明日!
20:50

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