【再】#713. 英語史上の学説対立を khelf メンバー5人で語る
2026-07-03 28:25

【再】#713. 英語史上の学説対立を khelf メンバー5人で語る

#heldio #英語史 #英語教育 #英語学習 #hel活 #英語史をお茶の間に
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英語史をお茶の間に思っとうに、英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。本日は5月14日日曜日です。いかがお過ごしでしょうか。
本日お届けするのは、 英語史上の学説対立を khelf メンバー5人で語る、です。
最近どんどん khelf メンバーがこの hld を収録に参入してきてですね。 ついに私も含めてですけれども、5人での対談というよりも、もうおしゃべりっていう感じですね。
ですが、中身は今日は面白いです。 先日699回にですね、4月28日に英語に関する素朴な疑問1000本ノック
かっこやどみ&ほった&まさにゃんを生放送でお届けしました。 と題する放送会をお届けしたんですが、その1000本ノックの中でですね、最後の疑問でした。
リスナーの海塩さんからいただいた質問がですね、 とってもいい質問で、しかも収録後も、生放送収録後も盛り上がってしまったんですね。
それをきっちりとしゃべって収録しようということになった次第です。 ということでですね、今日は前半はkhelf会長退任式就任式という話題もあるんですけれども、
英語史における学説対立、なかなか面白い話題だと思います。 ぜひ楽しんでお聞きください。それではどうぞよろしくお願い致します。
おはようございます。
最近どんどん増えてませんか?
5人ですね。私も入れて5人ということで、一人一人自己紹介していただけますかね。
おはようございます。まさにゃんです。
まさにゃん、今khelf内での肩書きは?
khelfコモンのまさにゃんです。
会長じゃなくなったんですね。
コモンとなりました。よろしくお願いします。
コモンの方が偉いですからね。よろしくお願いします。
何度目かの登場になります。藤原です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
こんなに登場すると思いませんでした。寺沢です。よろしくお願いします。
そして会長職をまさにゃんから引き継ぎまった青木ヒカルです。よろしくお願いします。
ここでkhelfの初代会長と2代目会長ということなので、この場をお借りして退任式と就任式、年度替わりでということなんですけれども、
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まさにゃん、今会長職をしりぞき、コモンというさらに高みに登っていったわけなんですが、
khelfができて3年数ヶ月という感じなんですが、その間、いつから会長だったのかという問題ですが、初代ですよ。
初代会長としてたくさん勤めていただきましたが、振り返るといかがでしょうかね。
そうですね。専門は何を研究されているんですかと。
例えば聞かれたときに、英語史ですと一般の人に僕は言わないことが多かったというか、英語の歴史を研究してますとかちょっとわかりやすく言うんですね。
英語史という言葉が一般の人に伝わらないというか、ちょっと時間かかっちゃうというか。
詩のポエムの方とかね、例えば。
漢字で見ればわかるんですけど、英語史という言葉が一般の人は知らない。英語の歴史ですとそう言ってた。
その意味で英語史というこの分野、英語史というこの分野の名前も含めて広がっていけば嬉しいなと僕は思ってます。
この3年間いろんな活動を通して、SNSとかではかなり英語史というこの分野の名前も広がっていったりとか。
たまに英語サーチするんですけどね。英語史とか古英語とか。英語サーチというのかはよくわからないんですけども、
それと一般の方々でも英語史とかつぶやいている方とかもいて、そういうのを見て嬉しくなります。
嬉しいですね。まさにこのボイシーもそういう趣旨で一般に広まってほしいなということで。
特にやっぱりこのケルフの英語史新聞、ちょうど1年前に1号が出て、そこから今5号まで出しましたけども、
これでやっぱりツイッターでもかなり拡散されて、これで英語史という分野を知った人も多いんじゃないかと思いますね。
本当にね、ケルフでの活動が身を結びつつあるというか、会長を長らく勤めていただきまして、
このボイシーにもたびたび出ていただきまして、ショート動画も一緒に作りました。
かなり会長が体を張ってやってもらったということで、
コモンということなんですけども、ますますケルフにはむしろ。
今後もバンバン出る予定で、そういう気持ちでいますので、また今後でもよろしくお願いします。
何年間もお疲れ様でしたということで。
そして新会長ということで、青木くんですね、バトンタッチということで後輩にバトンタッチしたんですが、
どんな気持ちでしょうか。
そうですね、今前会長の熱い気持ちも聞いて、やっぱり英語史を広めるというケルフの使命もありますし、
そのために自分も尽力していきたいと思いますが、前会長が相当体を張っていたので。
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違うテイストで。
違うテイストでめちゃめちゃ体を張ってくれていたので、私は私で違うベクトルではありますけど、この活動に貢献できるように頑張ろうと思っています。
ありがたいですね、これは素晴らしい。
ケルフの会長以下メンバーもですね、皆さん協力してくれて、いろいろと英語史活動みたいなものが実現し始めていると思うんですね。
リスナーの皆さんもそこに関与していただいているっていうことなので、本当にいつも感謝いたします。
ぜひ、新しく顧問になられた正にゃん、そして会長の青木くん、これからもぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
これでね、今日チャプター終わるわけにいかないんで、なんでこの退任式就任式だけみたいな回にプラスしてですね、
ちょっとこの間、千本ノック、矢泉先生に出ていただいて、それから正にゃんも司会していただきましたが、
あの時にリスナーさんから、海塩さんなんですけどもね、出していただいた最後の質問になりましたよね。
あれものすごくいい質問で、ちょっと話足りないぐらいだっていうことで、
最大の学説対立って何ですか?英語史の世界においてっていう。最大かどうかは別にして、いろいろとやっぱりあるっていうことで、
あの千本ノックの生放送の後に盛り上がったんですよ。
なので、盛り上がりすぎる前に、ちょっとこうやってね、また改めて撮る、何か話すということをやってみると面白いかなということでですね、
まあいろいろ、一人一人聞いてみたいなっていう気がしますね。英語史研究者、どんな対立があって、どんな関心があるのかみたいな。
まさにゃん、いかがですかね。
対立と聞いてパッと思いついたのは、大名詞Cも確かいろんな説がありましたかね。
Cの語源説ですね。
そうかそうか、その単位でいうといろいろとね、クラックスというか非常に重要な学説対立というか、さまざまな説が現れているっていう。
小英語の時代の女性を表す大名詞Cではなくて、ヘイオーでした。
ヘイオー。
そうですね、ヘイオーでした。
だからシュッシュッという音は出ようがないんですよね。
それがなんで突如、突如でもなかったりね、途中段階が考えられたりしてるんですが、いどいどと説が複数ありますね。
ある説では北欧語から入ったんじゃないかという説もある、一方でそうじゃないっていう。
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やっぱりヘイオーから発達して、うまくこのSの音を出してくる手際を問題にするというようなところがあったり。
これはあとあれですよね、音がちょっと入ってしまってどんどん変化していったっていうエペンティシスの説もありましたよね。
エペンティシスもありますかね。
いやいやって音が入ってしまってっていう。
そうですね、そういうのもありますし、複数ありますね。3つ4つぐらいはあるじゃないですかね。
英語詞を語る上でも、その英語詞における北欧の言葉の位置づけというのはすごい英語史上大きいと思うんですね。
つまりいろんな基本語句、例えば大名詞のthey、これは北欧の言葉に由来する、こうなるところに由来する。
なのでそういう英語史を記述する、英語史を授業する、例えば授業する際にもそこのtheyとかと並べてCを入れるのかどうかっていう、そういう意味でも考えさせられるとか考えさせられると思いますね。
確かに英語史の中では大きめの学説対立っていうか、未解決問題っていうふうには言えるかなと思いますね。
藤原くんどうですかね、何が一番対立として面白い学説?
そうですね、僕の場合はもうちょっと古い時代に興味があるので、例えばその民族がどこから来たのかっていうところと、
例えば、古英語を喋っていた人たち、アングロサクソンだとユトランド半島のあたりから来たっていうのが定説ですけど、
もっと遡ってインドヨーロッパ層と言われるような言葉を喋っていたとされる人たちっていうのがどこから一体来たのか。
ホームランド問題ね、これは比較的有力とされているものはあるとはいえ、まだ万人が認めているというような学者の間でね、というものはないとは言えるんですかね。
そうですね、今一番有力なのだとウクライナの北のあたりの草原地帯から来たんじゃないのかっていうのが今一番有力な説なんですけど、
昔だと今のトルコのあたりなんじゃないのかだとか、インドから来たんじゃないのかとか、あとは、
ヨーロッパ説もね、かつてはありましたね。
ドイツの辺なんじゃないのかっていう人もいましたね。
今はほとんど受け入れられてないんですけどね。
はい、これも大きい学説対立っていうことですね。
では次、青木くんお願いします。
私はですね、これ最近思ったのだと、セルティックハイパー説って呼ばれているケルト語仮説ですね。
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これ何かっていうと、アングロサクソンたちがブリテン島に入っていくわけですけど、もともとそこの住人っていうのはケルト系の住人だったわけですよね。
英語っていうのがそのケルトの住人たち、ケルト系の住人たちの言語の影響を強く受けているんじゃないかっていうこういう仮説がありまして、
例えばBプラスINGの進行形、あるいはITを用いた分裂文、これもケルト系の影響があるんじゃないかとか、
こうした感じでいくつかの言語の項目においてケルト語の影響があるんじゃないかって言ってる仮説があるので、これは少し議論を読んだっていうことで。
そうですね、反対派もかなり多いというか、まだケルト語仮説はマイノリティなんじゃないかなと思いますけれども、
なかなか議論の応酬が行われていて、まだ続いていると思うんですけどね。大きい仮説というか対立にはなっていますね。確かにそれありましたね。
はい、じゃあ次、寺沢さん。
個人的に気になっているのは、15世紀、1475年に活版印刷という印刷術が登場するんですが、それが綴り、スペルの標準に影響したのかどうかというのがありますね。
これは学説対立というか、確かに異なる意見が出てきているなということで、普通印章だと活版印刷が始まって、英語が初めて印刷に付されたという年ですよね。
そこから、綴り字の標準化みたいなものが促進されたと。一回、食事を組めば、それが何万枚と印刷されて行き渡るので、これ、綴り字の標準化に貢献したんじゃないかということなんですが、逆の考え方があるってことですか、対立する。
そうですね。もともと綴りの標準というものがなくて、各方言の人たちが自分の発音に似たような形でスペルを書いていたわけなんですけど、印刷をするとなって、それぞれのスペルで印刷のパターンを組んでしまった場合は、それは結局統一はされていないんじゃないかっていう。
むしろバリエーションがバリエーションのまま拡散されるみたいな。むしろ逆効果っていうね。
確かに1470年っていうその後の1世紀ぐらい、あんまり進展してないんですよ、実は。標準化が綴り字の。その後で標準化の動きが多少加速していくんですけど、その100年どう説明するのみたいな話ですかね。
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最初の印刷術が標準化を促進したということと実態と合わない感じがするみたいな事実が出てきて、意義が停止されているっていう。これも面白い問題ですよね。
それぞれの観点が出て、やっぱり面白いですね。皆さんそれぞれ問題意識を持っているんだなということが分かって、他のエゴシ研究者なんかも聞いてもらいたいなっていう感じなんですけれども。
私からもう一つ出すと、今までのわりと分かりやすかったんじゃないかと思うんですよ。説明を聞けばリスナーの皆さんも。
だけどどれくらいの学説、レベルがいろいろあって、極めてアカデミックな内容の学説っていうのがあって、ここで言うのもはばかられるぐらいのものがあって、一つだけその風味をご紹介すると、
小英語の話なんですけれども、小英語の音、母音ですね。母音っていうのが、音の価値がどういうものだったかっていう音の復元みたいなのってなされてるんですけれども、おおむねだいたい分かっているという形になってるんですが、
一つ揉めているって言いますか、論争があるものとして、二重調母音と言われる問題で、例えば、ええおというような音があるんですよ。よく表記では、テキストなんかでは、Eの上に調音記号があって、おが続くと。
で、ええおと読むんですよ、みたいな見栄えになってるんですけれども、これ本当にこの音があったのかっていうことですよね。
これ、小英語の代名詞の彼女っていう意味の、ええおとかの、このええおということですね。
そうですね。先ほどのへえおなんですけれども、あとへえやとか、このいわば二重調母音というものですかね。
これ、素直にあると認める論者もいれば、いや、この二重調母音っていうのは、少なくともゲルマン語、英語を含むいくつかの言語ですが、ゲルマン語の類型としては、存在しないというか考えにくいというようなことがあって、認めない方向へ。
なので、EとAとか、EとOとか、組み合わせ文字だけど、これは実は一音なんだと。
それが伸びてるっていう、ただの調母音。だから、超二重母音ではなくて、調母音なんではないか、みたいな、このEOとかEAで表される綴り以上ですね。
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物の音の価値をめぐっての論争とかですね。これ、部外者からすると何をやってるのぐらいちっちゃい話じゃないですかね。
しかも論争って、やっぱり喧嘩越しになったりするものってあるじゃないですか。
紳士的に議論を付き合わせるっていうよりも、割とこの問題はですね、なかなか過酷な論争になっていたりするっていうことで知られてるんですけどもね。
二重字論争というか、二重音論争。
この辺の話になると、藤原くんが強いんじゃないかと思うんですけれども。
そうですね。例えば、その関係で言うと、今お話に挙がってる子英語と母音の数って10個ですよね。
IEOの長いのと短いのだと思うんですが、そもそも母音の数ってどうやって決まるのかっていう話がありまして。
比較言語学の話で言うと、今言った子英語だと10個。
陰陽祖母にはいったいいくつ母音があったのかっていうのが、実はものすごい大問題を呼んでいた時期がありまして。
なるほど。歴史の途中からこの母音は聞き出されるんだというものと、最初からこれだけあったんだみたいな、そういう問題ですよね。
これを一応解決したのが有名なソシュールなんですけど。
今はどういう形になってるんですか?
だいたい、固定、研究者は受け入れてる?
そうですね。今の研究者はほとんどの人が受け入れてる。
なるほどね。かつての論争っていうことなんでしょうけどもね。
陰陽祖母の時、母音は何個と今されてるんですか?
一応、今現時点で最古の状態では1個。
なんじゃそりゃっていう。類型的にはありえないんですよね。あるの?
一応その理論上を存在するはずなんですけど、そういう言語も実例を見てみると1個じゃない。
なるほどね。理論上っていうことですけどね。
なんか今のたまげましたね。1個って。
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せめて3個とか。
誰よりでも2個とか1はちょっと不便そうですよね。
そんなレベルですよ。比較言語学。すごい世界ですよね。
詩の語源とかはかなりわかりやすい話ですけどね。論争あるんだなって聞くと、へーって思うけれども。
子英語とかの話をしてると大昔の話をしてる気分なんですけど、藤原くんから見たら、子英語なんて最近のことはないみたいな。
赤ちゃんみたいな。
文字があると新しいな。
確かにね。
すごい世界。
今日は大変盛り上がりましたね。皆さんお聞かせいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
エンディングです。今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。
今日は5人での英語史学説対立を語るということで、本当に自由にそれぞれの関心の赴くままに学説対立の紹介ということになったんですけれども。
そもそものこのお題の発端はリスナーさんからいただいたとても良質なそしてセンスのある質問だったということで。
これは我々5人一度本当に感謝している次第です。
最近このKELFメンバー、K-O氏英語史フォーラムと呼んでいる団体のメンバーにもこのVoicy Heldioに収録に参加していただくという機会が多くなって、これとても私自身も面白いんですよ。
聞いている皆さんもいろいろなキャラが現れてきて、まさにゃんから始まり、今日は会長の青木くんも、そして藤原くん、寺沢さんも、最近富に出演していただいているということで盛り上がってきているということを感じていただけるかと思うんですが。
ただですね、いかんせん内部の人間なんですよ。みんな英語史をやっているということで、外からの風が吹かないんですね。この外からというのがまさに多くの場合リスナーさんからいただく質問だったりするんですね。
そして今回こういうお題設定となって、ガヤガヤと楽しくやったということですので、このVoicy Heldioを通じて英語史の専門的なところで研究している人間と、英語史、特に専門ではない、ただ英語というものには関心がある方は非常に多いと思いますし、
たくさんのリスナーの方、特に最近ですね、新しいリスナーさんも増えて関心を持っていただけるということなので、これはですね、やっぱりつなぎたい。ただいかんせんですね、このつなぎという部分が今までなかなかなかったんですね。
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そのような役割をこのVoicy Heldioが果たしていくことになれば、本当に嬉しいことだなというふうに思っています。今回はそういったものが結実したような回だったと思います。
ですので、さらにですね、ここで止めずにインタラクション、相互交流というのを図りたいと思いますので、今日の話題もですね、確かに一つ一つの学説っていうのは非常に英語史の研究っぽい話で、アカデミックっぽい話なんですけれども、皆さんの方で感じたことであるとか、関係すること、本当に何でも結構です。
コメントの方に寄せていただいて、そもそもこういう交流自体が楽しいんだということをですね、こう示していただけると、今日の出演者一同もですね、なるべくコメントバックするようにしたいと思いますので、ぜひこの後ですね、聞いていただいた後、コメント欄に意見、感じたこと。
今日の放送を聞いてですね、英語史ってとんでもない分野だねとか、いや本当に面白いねとか、何でもいいのでコメント残していただけると、これからのですね、また5人あるいはそれ以上になるかもしれませんが、収録する際にですね、力になりますのでご協力いただければ幸いです。
この1、2週間で新しく来られたリスナーの方もですね、非常に実は統計上多いんです。私がゆる言語学ラジオに出演させていただいたということも関係しているんだと思いますけれども、非常に多いんですね。
そこで一言、このチャンネルとこのチャンネルを聞いていただいているリスナーの皆さんの作っていると言いますかね、なんとなく出来上がってきた英語史のコミュニティみたいなものを一言で言いますと、本当に暖かいです。みんな学びたいという気持ちがあふれています。
出演者ももちろんですし、リスナーの皆さんもその方向でですね、プッシュしていただいているんですね。そういう方が本当に多いんです。ですので、コメントもこれまでのものを本当に全体見てください。眺めていただけると本当に暖かいコミュニティになっていて、コミュニケーションが成立しているということがですね、わかると思うんですね。
なかなかこのWebメディア、いわゆる音声のSNSというメディアだと思うんですけれども、これでですね、こんな形で運営できるとは思っていなかったんですけれども、とっても面白いそして暖かいコミュニティが出来上がりつつあるというふうに私自身は認識しています。
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ぜひ私自身もそうですけれども、出演者のケルフメンバーの人々ですね、それからリスナーの皆さんというようないろんな方向でですね、会話コミュニケーションが成立すると面白いなと、その場がコメント欄ということになっているかと思います。
リスナーの皆さんも放送を聞くだけでも面白いと思いますけれども、さらに勇気を持って一言コメントをいただくとですね、これによって交流が始まりまして、何倍も面白くこのチャンネル、毎日聞けるようになるかと思いますので、ぜひ今日の機会ですね、いろんな話題が今日あったと思うので、どこかに引っ掛けてコメントできると思うんですね。
ぜひお寄せいただければと思います。
それでは本日、日曜日ですね。
今日も皆さんにとって良い日曜日になりますように。
ほったりういちがお届けしました。
また明日。
28:25

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