#1848. 『なぜさんたんげん』への最新の書評をご紹介します
2026-06-21 24:02

#1848. 『なぜさんたんげん』への最新の書評をご紹介します

【今日のひとこと】

今週も『なぜさんたんげん』関連のニュースがたくさんありました!

【ハッシュタグ】

#heldio #hel活 #なぜさんたんげん #なぜさんたんげん目撃マップ

【参照URL】

https://note.com/chariderryu/m/md6c9b5936181


▼パーソナリティ、堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ。

- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491

▼2026年6月10日に本が出ました。発売前増刷決定。Amazon 新着ランキング「語学・辞事典・年鑑」「英語」「新書」3部門で第1位を獲得しています。

📕堀田 隆一 『英語史で解く 英文法の謎 --- なぜ「3単現の s」をつけるのか』 NHK出版〈NHK出版新書〉、2026年。

関連情報はワンストップで著者公式特設HPからどうぞ👇

https://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/lp/nazesantangen/index.html

▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」の第20号が公開されています

- 第20号(2026年5月28日):https://note.com/helwa/n/nbcb5d662f7c3

▼2026年2月25日に、一押しの伝説的な教科書が新装復刊されます

📕市河 三喜、松浪 有 『古英語・中英語初歩〈新装復刊〉』 研究社、2026年。

- 本書の公式HPよりどうぞ:https://www.kenkyusha.co.jp/book/b10155519.html

▼heldio 入口プレイリスト 最新版(上位10本)

1. 「#1171. 自己紹介 --- 英語史研究者の堀田隆一です」 https://voicy.jp/channel/1950/nsefrco7tl
2. 「#444. 英語史を学ぶとこんなに良いことがある!」 https://voicy.jp/channel/1950/xh5nkkivxg
3. 「#729. なぜ英語を学ばなければならないの? --- 中学生のための英語史」 https://voicy.jp/channel/1950/hzowkzzoaq
4. 「#1. なぜ A pen なのに AN apple なの?」 https://voicy.jp/channel/1950/eg1ffa2pn2
5. 「#705. ゆる言語学ラジオにお招きいただき初めて出演することに!」 https://voicy.jp/channel/1950/fmstk5sb6g
6. 「#1474. ゆる言語学ラジオの『カタルシス英文法』で関係詞の制限用法と非制限用法が話題になり…」 https://voicy.jp/channel/1950/4w2kl8zgfl
7. 「#1607. 英語帝国主義から世界英語へ」 https://voicy.jp/channel/1950/j8ktxr4px3
8. 「#1576. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/xg195k9qdq
9. 「#1581. 歯科医学×英語史 with 無職さん --- 『英語史ライヴ2025』より」 https://voicy.jp/channel/1950/4th1404k03
10. 「#406. 常識は非常識、非常識は常識 --- 私の海外体験の最大の成果」 https://voicy.jp/channel/1950/8q0i86tmgp

▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています

- https://voicy.jp/channel/1950/premium

▼hel活のハブ The HEL Hub のホームページが2025年10月18日よりオープンしています

- https://user.keio.ac.jp/~rhotta/helhub/
- heldio, helwa はもちろん hellog や YouTube 「いのほた言語学チャンネル」などの様々な媒体での英語史コンテンツの新着が日々集まってくるページです。毎日複数回更新されています。
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/650f4aef0bc9d6e1d67d6767

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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ、英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、 英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜ、の著者の堀田隆一です。
去る6月10日、NHK出版新書、英語史で解く英文法の謎、 なぜ三単元のSをつけるのかが発売されました。
発売前増殺がかかりまして、全国つつ裏裏にて大好評いただいております。本当にありがとうございます。
英語の語源が身につくラジオヘルディオ。 英語史をお茶の間におもっとうに英語の歴史の面白さを伝え、
裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。 本日は2026年6月21日日曜日、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
さあ本日の話題は6月10日に発売されまして、皆さんに大変なるご指示をいただいております。 なぜ三単元?
こちら関連のお話なんですけれども、現況としましては本当に大変ご好評いただいておりまして、売れております。
amazon の方ではすでに売り切れとなっております。 これ本当に申し訳ありません。
在庫がですね今無くなっているところで発送待ち。 これがチェックしたところ7月7日ということでちょっと先なんですよね。
発売前からの増殺もかかっているんですが、それがですね少し時間がかかるということでこのような状況になっております。
ただですね、リアル書店の方では在庫はまだ十分かわからないんですけれども、私状況がね全くわからないんですね。
イギリスの方におりまして、随時逐一ですね、NHK出版の方から連絡をいただいたりするんですが、
いかんせんですね、具体的にはイメージがわからないんですよね。 外にいますと、ですので、むしろですね日本にいる
協力していただいている、支援していただいている皆さんからの書店情報などを元にですね、私がですね1万キロ離れたスコットランドの方でどんな状況なのかというのを再構成しているぐらいのことなんですよね。
正直よくわからないんですね。 ただNHK出版公式の中の方からはですね、全国地方に関わらず地域に関わらずよく履けているという情報であるとか
03:03
あるいはですね、NHK出版のデジタルマガジンですね、公式のメディアなんですがこちらで発売1ヶ月前から実は公表されておりました本書の第1章第5節、最もある意味重要なと言いますか、副題にもなっている三単元のSを扱った節ですよね。
これが無料公開、本文そのままに無料公開されているんですが、数日前の段階でですね、4万8500名の方にデジタルマガジン上でお読みいただいているということなんですよね。これくらい大きな反響があるということです。
とにかく私自身はですね、このヘルディオもそうなんですけれども、英語誌をお茶の間に届けたい一心でいろんな活動をしてきておりまして、今回のNHK出版新書もですね、その流れと言いますかね、ヘルかつ英語誌を広めたいという活動の一環ということなんですね。
この新書という媒体、そして本という手堅い媒体によって少しでも広く日本中の多くの方に英語誌の面白さ、魅力が伝わっていくと良いなということを希望しながら、夢見ながらですね、今このように多く評価いただいているこの一瞬をですね、
本当にかみしめております。
こんな時にですね、海外にいるイギリス、スコットランドにいるというのが、なんかもどかしいようでもあり、いやむしろこれで、むしろ良かったのかなと思ったりもするんですね。
日本国内にいたら私ハッスルしすぎてですね、今なぜ三短言、目撃マップみたいなことをやってますが、これ自分でですね、著者自ら全国各地を案外してですね、書店巡りをしてしまうんではないかと、そもそも私ですね、日本国内も含めて旅行が大好きなもので、これやってしまっている可能性が高いんですよね。
今はですね、外から外国からクールダウンしながら、この様子を眺めている方が、いろいろと平和なんではないかと考えたりする次第なんですけれども、はい、打弁を漏してしまいましたが、本日の話題はですね、この三短言のなぜ三短言につきまして、いろいろな形でですね、最新の書評をですね。
しかも本格的な書評記事レビューが現れ始めております。
アマゾンレビューの方でもいくつか上がってきておりますが、それよりもですね、もっと濃厚な骨太な書評記事というべきものが主にノート上でですね、上がってきているということで、こちらをご案内したいと思います。
06:13
このチャプターにはですね、ドボイ市では一つのリンクしか貼れないということで、すべてご案内できないんですが、これをですね、主にノート記事上ということで、なぜ三短言応援記事集というノート上マガジンを発売前から私作っておりまして、こういう時に生きるなと思いながらですね、よく作ったなと思っているんですが、
そのですね、最新記事、新しい順にマガジンの中で記事を並べておりますね。そして本日ですね、2026年の6月21日日曜日ということなので、後日聞かれるという、聞かれているというね、この配信会方もいらっしゃると思うんですが、今の時点では6月21日なんですね。
そのあたりの日付をですね、参照していただきまして、今日お話しするといいますか、ご紹介する3つの記事ですね、ぜひ皆さんにも読んでいただきたいということで、著者からですね、レビューをいただいた方々への感謝も含めつつ、リスナーの皆さんにもぜひ読んでいただきたい、共有したいということで、今日の日曜日会となります。
ちょっと前置きが長くなりました。どうぞよろしくお願いいたします。
いろいろな形でレビューといいますか、このなぜ3単元に関するご感想が私の元に届いております。
これはSNSであるとか、あるいは個人的な指針ですよね。具体的にはメールで私が知り合いからいただいたりということもありますが、この指針の形であったとしてもですね、送っていただいた方にですね、これ公開してよろしいですかということを許可を得られたものにつきましては、
特設ホームページ、なぜ3単元に関する私、著者の堀田隆一が開設しております特設ホームページの方にですね、まとめてあります。あるいはリンクを貼っておりますので、まずはそこを訪れていただくのが一番ということなんですけれども、今回はですね、主にノート記事として、
この昨日今日という直近にですね、投稿をいただきました、いずれも本格的なレビューです。一言二言というよりも、もっとですね、クリティカルにこの本の意義であるとか役割ということをですね、議論していただいている本当にありがたい記事が3つほどですね、昨日今日というタイミングで出ました。
09:08
その前にもですね、たくさんいただいているので、これはですね、このマガジンであるとか、特設ホームページからたどっていただければと思うんですが、このタイミングということで、今日の日曜日には3つほど大変ありがたい記事をいただきましたので、ご紹介したいと思います。
まずですね、このヘルディオヘルワのコアリスナーでもありますワイカガタさんが、昨日でしたでしょうか、ノート記事でですね、このようなタイトルでレビュー書いていただきました。
語源の本ではなく英語詞の本が書店に並ぶことということで、これはですね、今回のなぜ三単元、正式なタイトルは、英語詞で説く英文法の謎なぜ三単元のSをつけるのか、毎朝このヘルディオヘルワでもコールしているあの正式名称なんですけども、この中に語源という言葉は使われていなくて、
あえてですね、英語詞という、もしかしたらとっつきにくい、この3文字を見ただけで、いやーというふうに引いてしまう読者層というのもいる可能性があるわけですよね。その中で、なぜですね、今回英語詞になるちょっと小難しいもので、ビジネス的にはですね、ちょっとギリギリの危ない戦略を取って、
このタイトルを掲げたのかということについてですね、議論されているというふうに、私は読ませていただきました。著者でこの本を広めたいと言うと同時に、もちろんですね、多くの読者の方に惹かれてしまっては困るというビジネスサイドの考え方もありますので、これはですね、これまでのこのヘルディオキーの方にはお分かりかと思いますけれども、
NHK出版の編集者でいらっしゃいます、任意三脚でこの5年ほど、この本を作るために一緒に奮闘してきました。同志ですよね。田中七日さんとも、このタイトルを何にするか、何を主題に持ってきて副題にするかであるとか、この辺りについて本当にいろいろな可能性を考え続けてきたというお話を、
1ヶ月ちょっと前の5月11日、例の予約爆撃アワー、皆さんにご指示いただきましたあの生配信でですね、お話をして、その後もですね、関連する話題として対談でお届けしてきたわけなんですが、このものすごく時間のかかったタイトル決めの悩みですよね。
12:03
これを今回、ワイカガタさんが非常に詳細に、しかも鋭く批評的にですね、論じていただきまして、この悩み苦悩がですね、供養していただいた、緩和していただいたというご印象を受けた、そんな記事をお書きくださいました。
なぜ、今流行りの語源、例えば1年前に出まして、昨日もですね、お話ヘルギオで差し上げました、英語語源ハンドブック、これはまさに本当に語源の話なので、これ語源という単語が入らないとタイトルとしておかしいということなんですが、語源は売れるんですよ。
人気がある話題ということで、今回もですね、語源という言葉を入れる、これはどこまで具体的に考えたかは別なんですけれども、一つのアイディアではあり得たはずなんですけれども、今回はあえてですね、その大局にある、最も知られていないというか、引きが強い、引きはですね、プルの方ですね、みんな引いてしまう、そっちの力が強い英語誌という、
単語をですね、あえて入れることにした、ある種の、いろいろと考えてきたことをですね、回収していただくような、これまでの関連本、類書などのタイトルとも比較しながらの、極めてクリティカルな考察、
Y.Kagataさんらしい、非常に鋭い考察をいただいたということで、私も本当に感激して読ませていただきまして、コメントバックもさせていただきました。
こちら、みなさんいかがですかね、英語誌と入っていたことの講座、タイトルにですね、今回入れたわけなんですけれども、しかも主題に入れたわけなんですが、この講座については、私はどちらかというとですね、これまで保守的と言いますか、臆病と言いますかね、入れない方が、一言で言えば、受けると言いますか、読んでもらえる、手に取ってもらえる、買ってもらえるというような、
下心もあったりするんですね。そもそもが、この沖のヘルディオのタイトルがですね、英語の語源が身につくラジオであって、英語誌って入れてないんですよ。
これ、入れたいのは山々なんだけれども、5年前の開始時というタイミングで、英語誌を入れたら、みんな引いていくだろうなという考慮ポイントがあったという、このヘルディオともですね、したがって今回のタイトル付け関係してくるんですよね。
15:02
このあたりをですね、ワイカガタさんが全てを見通しというかのごとくですね、えぐっていただいたので痛いと同時に、先ほど申しましたように、タイトル付けで悩んでいた私の心、そしておそらくはですね、田中さん、編集の田中さんのこの心、悩みをですね、供養していただいたということなのかなと感じております。
ありがとうございます。
そして2つ目なんですけれども、細井俊勝さん、英語教育について発信されている方です。ノート上でですね、細井さんと私の関係も述べられているんですけれども、あの鈴木な関係でですね、ありがとうございます。
そこでですね、昨日だったと思います。3単元のSは誰の責任かというタイトルで非常に濃厚で骨太な批評をいただきました。レビューなんですけれども、とりわけ英語教育に携わっている方ということでですね、その観点からこの本をどう読めるのか。
この本がどのように英語教育に資するのかということですね。これはですね、大変響きました。というか、勉強になりました。知らないことだらけだったんですけれども、このように読んでいただける、こういう読み方もあるのかということを大変感激いたしました。
誰の責任かというのも非常に面白い問題でですね、言葉の変化って誰が変えるんですかみたいな歴史言語学、言語変化論の最も根幹に関わる話題をですね、英語教育、英語学習の観点から整理していただいたということなのかなというふうに思います。
非常な長文でしっかりとしたレビューを書いていただきまして、本当に感謝しております。勉強になること本当に多かったです。私がいろいろと言うよりもですね、直接お読みになってその一語一語、選ばれた一語一語で文章を書かれているなということを感じたので、余計にありがたいということなんですけれどもね。ぜひじっくりとお読みいただければと思います。
そして本日ご紹介させ上げる3点目なんですけれども、ヘルカツ仲間です。ヘルディオヘルワーの関係者ということで、内輪といえば内輪の方なんですが、本当にいつも温かい批評であったりレビューであったりご感想いただけているんですね。
18:03
グレイスさんです。最新のノート記事として、心に刻みたい英語史が教えてくれることということで、こちら昨日のですね、夜だったんですけれども、私読んでですね、ゾッとした鳥肌が立ったと言いますか、実はグレイスさんにはですね、発売前から3単元のSに関する第1章第5節がNHK出版のデジタルマガジンにて、
無料公開された時からですね、非常に鋭い記事を書いていただいて、これはもう著者の意図、考えをですね、完全に見透かされている。もうこれ本書が出て読んでいただいた後のレビューではですね、もう見ぐるみ剥がされてしまうんではないかというふうに恐れていた。
この恐れもですね、私公表していたほどなんですが、ついにですね、この恐れが本物になったと言いますか、実現したというのが昨日の記事だったんですね。
グレイスさんは他にもですね、私が石巻の奇跡と呼んでいる事件のですね、主役でもあったりするんですが、それはちょっとまた別の機会にお話できればと思います。
とにかく昨日公開されました最新記事ですね、今タイトルを読み上げましたけれども、心に刻みたい英語誌が教えてくれること、ここでもですね、完全に見ぐるみ剥がされました。
一番私が伝えたかったというテーマ、裏テーマ的にですね、ちょっと隠しながら伝えたというところがあるんですが、見事に暴かれてしまいました。
というこの一言で、ご紹介終わりたいと思います。私完全に完敗、ウェスハールの完敗ではなくて、コンプリートディフィートの方ですね、完敗してしまいましたので、このぐらいでお許しください。
皆さんお読みいただければと思います。グレイスさんによる心に刻みたい英語誌が教えてくれること、私この3つの今日ですね、ノート記事ご紹介させ上げましたが、これだけで今お話ししていてお腹いっぱいというぐらいに、消化不良なほどですね、
ありがたいお言葉であるとか、施策に関するご意見をいただいたと思っております。ぜひ皆さん、これからもですね、アマゾンレビュー、ノート、X、様々なSNS今ばらけておりますので、どこにということでありませんが、皆さんのお使いの媒体等でですね、ぜひコメント、ご感想、レビューいただければと思います。
21:01
エンディングです。今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。本日は、なぜ3単元への最新の書評をご紹介しますと題しまして、3つほどですね、お寄せいただいた直近のということで、その前にもですね、本当にたくさんの多くのご紹介したい書評、ご意見等がありましたね。
これ、毎日のように読み上げていきたいというほどなんですけれども、全てはご紹介できないということで、ご回答いただければと思います。今回は直近の3つの印象に残るレビューをご紹介いたしました。
それにつきましても、本当に著者というのは薬毒だなというふうに思いました。自分が伝えたいと思っていることを、こんな本という素晴らしい媒体、伝統的な媒体に載せて、しかも今、ご公表いただいている。売り切れになるぐらいご公表いただいているわけですよね。
しかもそれに加えてですね、これに関してご意見をいただける。プラス、マイナス、ポジティブ、ネガティブであれ、とにかくいただけるという、一言で言うと注目されているということじゃないですか。これめちゃくちゃ嬉しいわけですよ。こんなことはやっぱりなかなか人生の中にないので、本当に嬉しいんですよね。純粋にこういう立場に立たせていただいて、本当に幸せ者だなと。
しかも、日本ではなく1万キロ離れたスコットランドにいるのに、こういうことも可能になっているという技術革新もそうですし、この時代に生まれて本当に良かったなということで、皆さんに心より感謝申し上げます。
このチャンネル、英語の語源が身につくラジオヘルディオでは、あなたからのご意見ご感想をお待ちしています。
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絶賛発売中の新刊書に関しまして、なぜ三単元目撃マップ企画を展開中です。
全国のリアル書店で本書を見つけましたら、なぜ三単元が置いてありましたよとお知らせください。
街と書店の名前を添えていただきますと、私がGoogleマップにピンを立てていきます。
日本地図をなぜ三単元で埋めていき、英語詞をお茶の間に広めていきたいというのが企画の趣旨です。
毎日コメント欄より皆さんのご報告をお待ちしています。
また、独立された方はAmazonレビューなど各種のプラットフォームで本書のレビューやご感想もお寄せください。
それでは今日も皆さんにとって良い一日になりますように、英語詞研究者のホッタリウイチがお届けしました。
24:00
また明日!
24:02

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