2026-01-28 20:44

#1704. 川上さんの「英語のなぜ5分版」やってます通信 --- 第26弾

【今日のひとこと】

仮定法と比較級の中核的問題に迫る川上さん

【ハッシュタグ】

#heldio #hel活 #やってます通信 #川上さん #中高生のための英語史 #仮定法 #比較級 #補充法

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▼拙著『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』の第10刷が出ています(12月19日)

📙堀田 隆一 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』 研究社,2016年.

- コンパニオン・サイトはこちら:https://www.kenkyusha.co.jp/modules/history_of_english/
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▼2026年2月25日に,一押しの伝説的な教科書が新装復刊されます

📕市河 三喜,松浪 有 『古英語・中英語初歩〈新装復刊〉』 研究社,2026年.

- 本書の公式HPよりどうぞ:https://www.kenkyusha.co.jp/book/b10155519.html

▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」の第14号が公開されています

- 第14号(2025年11月28日):https://note.com/helwa/n/n128c1a0253e2?magazine_key=m82eb39986f24

▼2025年6月18日に新刊書が出ました

📙唐澤 一友・小塚 良孝・堀田 隆一(著),福田 一貴・小河 舜(校閲協力) 『英語語源ハンドブック』 研究社,2025年.

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サマリー

このエピソードでは、川上さんが家庭法と比較級に関する英語の理由を深く探っています。特に、「if I were you」の動詞の使い方や、「good, better, best」といった比較級の形成について考察されています。また、生徒からの反応や理解についても触れられています。川上さんの「英語のなぜ5分版」第26弾では、比較級の語尾形式に関する疑問が取り上げられ、学生たちの英語の変化に対する理解が深まっています。生徒の反応からは英語教育の重要性や文法変化への関心が伺えます。

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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜの著者の堀田隆一です。
英語の語源が身につくラジオheldio。英語史をお茶の間にをモットーに英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は2026年1月28日水曜日。みなさんいかがお過ごしでしょうか。
今日はメルボルン市内のステイトライブラリーヴィクトリア、SLVと呼ばれている立派な図書館の前よりお届けしております。
交通の往来が激しいところで、メルボルンのトラムが走っている音が聞こえるかと思いますが、こんなところから今日はお届けいたします。
さあ今日の話題は、川上さんの英語のなぜ5分版やってます通信第26弾です。
こちら26弾となりました。先日もですね25弾前回をお伝えしたところなんですが、今回は話題が家庭法それから比較級に関する話題なんですね。
こちら中高生のための英語史という趣旨で皆さんにもお聞きいただき、お楽しみいただければと思います。
では川上さんの英語のなぜ5分版やってます通信第26弾。 リンクに貼っております資料とともにお聞きください。
どうぞ! 英語のなぜ5分版やってます通信26弾。
家庭法の理解
高校生の英語のなぜ第64問です。 64問から今回は始めます。
なぜ if I were you は was ではないのですか。
というまさに定番ネタですね。
直接法と家庭法というのが英語にはあって、この2つのモードが区別されているんだというところから入る説明ですね。
ただし、1000年前の英語、古英語などではどうだったかというところに話を過去に移してですね、そこから英語史的に説明をしようということで
1ページの半分、半コラム分ですね、たっぷりと字数をかけて説明されています。
そして最近ではですね、 if I were you がいわゆる伝統的な由緒正しい形なんだけれども、実際には if I was you のような直接法の過去と同じ形が使われるというケースも見られますということも触れられていますね。
ズバリの答えとしては緑枠の中で川上さんとしては、動詞の過去形は2つの使い方があるからというふうに
この動詞の過去形、同形かもしれませんし、違う形かもしれないんですが、これには実は2つの使い道があるんだという形から入って、機能を2つ別々にやりますよっていうそういう説明ですね。
これも魅力的な説明ですよね。
機能から責めるか形から責めるかっていうのは2つの大きなアプローチなんですけれども、
これも反対の方から見てみるとですね、また面白かったりというような事例になるんだと思いますね。
さあ、これを受けて生徒の感想、これどこまで理解できますかねというところがポイントになるんですが、
Wereは理由があってのことだと知り、とても面白かった、同様の意見多数、ということは割と負に落ちたと言いますか、理解できたということにはなりますよね。
そして理由が分かり、自信を持ってIf I were youと答えられる、いいですね。この自信を持ってっていうのが、やっぱり理由、背景が分かってないと自信を持てないっていうのはありますよね。
これも何でもそうだと思うんですけれどもね、いいこと言いますね、この生徒ね。
はい、次です。ネイティブは想像と事実の違いをいちいち気にするのかと思った。
2つのモード、いわゆる法というものの考え方に不思議な気持ちを抱いたというところですかね。
これは非常に素朴で健全な問いっていうことですよね。
さらにこの問題、じゃあ日本語ではわけないんだろうかとか、いろいろと考えてみると面白くなりそうですよね。
直接法と仮定法の使い分けは必要なのかと不思議に思った。
同じですね、日英語、異なるものがあったら、一度その母語、たる日本語の法の常識を疑ってみるっていうことにこれ繋がる感想ですよね。
昔の動詞の活用形を見たら今よりも難しそうに感じた。
はい、これはみんなが抱く印象です。その通りです。
仮想の出来事なので、I am, I was, I wereとどんどん離れていったのではないか。
なるほど、I wasが聞き慣れた普通の直接法なので、I wereと聞くと、そこからさらに離れた感じがするっていう、この心理的距離感みたいな説明ですかね。
最後に、なぜ過去形なのでしょう。
これいいですね。なんで過去なの?これが根本的な問いかと思うんですよね。
はい、これなかなか説明するの難しい究極の質問かもしれませんね。
さあ、川上さん、ご自身のコメントです。
事情が分かったという声がたくさん集まった一方で、仮定法という文法を一層不思議に思う生徒もいましたが、それはそれで外国語学習の意義があると思います。
また、どんどん離れていったは自分なりに考えを巡らせているのが伝わるコメントです。
本当その通りですね。私も同じように思いました。
確かに分かった生徒も多かった一方で、一層不思議に思う生徒もいたっていうのも、これもちょっと生徒の成長というか発展を伺わせますよね。
素晴らしいと思います。
なかなかの難問から今回始まりましたが、では次行きましょう。
比較級の考察
第65問です。
なぜ good, better, best なのですか?
ということですね。
こちら、ヘルは沖の皆さんはすぐに補充法だという専門用語が出てくるのではないかと思いますが、
専門用語というのは、用語の回というのをいつぞやか徹底的に語ったり、あるいは皆さん参加でこのヘルディオで盛り上がったという回がありましたよね。
用語ってラベルに言いすぎないので説明ではないんですよね。
ただ、用語が張り付くとちょっと安心するんですね。
good, better, best これは補充法って言うんだよ。
で、納得した気になってしまう。
だけど、なんで補充法があるのかとか、なんで good の場合補充法じゃなきゃいけないのか、みたいな根本には迫れなくなってしまうっていう、目を見えなくさせる働きっていうのは用語にあるんですよね。
で、カプセル化して複雑な事象を話題に持っていけるという点で用語の利点はあるんですが、一方で中身を考えさせなくするっていうこともあるので、
これは意識さえしていればね、その用語の罠にはまることもないわけなんで、
用語はですね、やっぱり知っておいて良いには越したことはありません。
で、ある意味で用語を知るっていうのがそのディスプリン、その分野を習得するっていうことでもあるので、用語はやっぱりなければいけないと思うんですよね。
ただ一方で、用語のもっと向こうにある本質的な問題、これを考えるっていうことが重要かと思うんですね。
さあ、そんな我々にとって補充法と片付けられるような問題なんですが、これをどう高校生に向けてですね、あるいは中高生に向けて説明するかというところなんですよね。
一般に普通の比較級、最上級の作り方っていうのはERをつけたりESTをつけたりする。
あるいは主に長い単語の場合にはmore、mostをつけるというふうに、これ英文法で学ぶわけなんですが、
そうならないもの、すっかり語感が変わってしまうっていう例もありますよっていうことでgood、better, best、それから反対語のbad, worse, worstのようなものもあるということですね。
このあたりに触れながら川上さんの答え、別の語を使った補充法だからというふうに、今回は用語を出してこられたということですね。
これ、川上さんは用語を出すか出さないかというところでも意識的に進められているかと思うわけなんですけれどもね、今回は出してきたぞという感じでしょうか。
生徒の反応
さあ、この説明を受けた後、生徒はどう反応したのかですね。
自分はgoodだ、goodですとがbetter、bestに変化したと予想したが違った。英語は興味深く難しい。
最初はgoodだ、goodですとだったんじゃないかっていうことですね。これはですね、証明はできないんですが、その可能性はもちろんあり得るわけですよね。
証明できないっていうのは、英語の時点でbetter、bestだったんで、それ以前の段階をですね、直接資料で確かめるっていうことはできない、実証することはできないって言うんですけどもね。
はい、次です。go wentを思い出して補充法だろうと予想したら当たった。過去に習ったことが身になっていると感じた。
いやー、これは素晴らしいですね。go wentのところでも既に補充法を出されていたんでしたっけね。
はい、ということですと、むしろ用語でつながるっていうね、これ用語の利点あるかと思うんですよね。これ素晴らしいですね。
better、bestはどこから来たのだろう?調べたい。それからfar, further, furthestはどうですか?
これもいい質問ですね。そのままERではないという点で、ただfar, further, furthestっていうのは語幹部分もまあまあ似ているということもあって、
反不規則的な感じがして、これ扱い兼ねますよね、確かね。何なんだっていう、余計わかりにくい気すらしますけれどもね。
これはこれでなかなか語源的にはいろいろな考え方があったりするんですよね。far, further, furthestについてはですね。
はい、そして川上さんのコメントです。worst, worstの方も興味深いと思い紹介したわけですが、期待に反してそちらはあまり生徒の反応はありませんでした。
やっぱりgood, better, bestで最初出されるとですね、そこに注目がガッと集まるんだろうかと、そういうことですかね。
それはともかく語形変化なのか補充法なのか予想しながら聞いている様子がわかり、ここまでの積み重ねが感じられます。
またfarの比較級、最上級についてはコメントばっかりで取り上げて、英語語源ハンドブックの記述を紹介しました。
ということで、こういう展開もこの報告書、レポートの外にあるわけですね。
いろいろとそこも含めてですね、裏話をちらっとお見せいただきました。
すごく充実した英語史×英語教育という授業になっているなというふうに想像します。
ありがとうございます。
比較級の疑問
そして、第66問ですね。
なぜ比較級は語尾ERとMOAの2種類があるのですか?
ということですね。
この順番で取り上げられたということですかね。
これを語尾方式と追加方式というふうにわかりやすく言い直して、それを歴史的に解説したというところになりますかね。
そして最後の方では、二音接語というね、長いとも短いとも言えない中途半端な長さの単語の場合はどうするのか問題というのがあって、
これはなかなか一途にならでは行かないわけなんですけどもね。
この問題にも及んで、ズワッと答えとしては、英語の変化の一般的傾向ですというふうに、
英語の大きな潮流、英語史における言語変化の大きな潮流に乗せた回答を基本としたという、そういうことかと思います。
はい、素晴らしいですね。
では、生徒の感想に移りたいと思います。
二音接語に気をつけようと思った。頑張って覚えたい。同様の声出す。
解説の最後の部分の二音接語は、意外とどっち取るか分かりませんよっていうところが聞いたんでしょうかね。
逆に言うと、それ以外の部分については、おそらく歴史も含めてですね、理解できましたということになるのかもしれませんね。
それから、一種類に変化してほしいと思いましたが、それまで二種類の英語に向き合いたい。
一種類にいずれなるかもしれませんが、今のところダメらしいので、二つ頑張って覚えますというような素朴な感じで、とてもいいですね。
それから、調べたらpoliteと同じようにcommon、quietも両方使えることが分かった。
語尾形式、語尾方式と追加方式、両方あるものっていうのは調べると、ちょこちょこ普通に使う形容詞などでも出てきますよね。
それから、前にも出た文法書の流行の影響が興味深かった。
18世紀の規範文法の影響という、これ普通の英語学習者は知らないですからね。
英語史を導入しない限り、18世紀規範文法なんていう、そもそもの発想が出てこないはずなので、これ素晴らしいですね。ちょっとびっくりしました。
それから、英語の文法は単にルールの集まりではなく、長い歴史の積み重ねで作られたことが分かった。
私の大学の英語史の授業は1年間あるんですが、それ終わった最後の回のリアクションペーパーに書いてくるのと同じようなことが、中学生、高校生の口から出てくるとはですね、これまた驚きです。
文法も変化するところが面白い。昔の英語をもっと知りたい。
この生徒、カモンって感じですね。英語史の世界へようこそという、川上さんの巧みな、1年をかけての誘い教育によってですね、こういうコメントが出てくるっていうのは、ちょっと本当に涙ちょちょぎれる感じはありますね。
年度もお祭りになってきましたしね。
さあ締めくくりの川上さんのコメントです。これまで英語のなぜで時々触れてきた甲斐があってか、音説に対する意識はある程度備わっていることが感じられます。
未音説後の比較級の使い分けは単純ではないので、英語学習上難解あるいは煩雑に感じるところです。
しかし全体図の中での位置づけができた生徒はいくらか寛容に捉え直しているようでした。文法変化の面白さには私も同感です。
素晴らしい。もう毎回グングンと成長している生徒さんたちの様子が伺えてですね、私も嬉しくなってくるっていう、そんなシリーズの26弾でした。
生徒の反応と学び
川上さん今後はどうなるんでしょうかというところを伺いたいところなんですが、皆さんもぜひですね、直接英語誌の学びになるような今回の解説でもありましたが、
英語教育、英語学習という観点からも、この英語誌を含めていくっていう、このアプローチぜひですね、先生であればご検討いただきたいと思いますし、
そうでなくてもですね、この意義というのを皆さんで考えていただければ幸いです。
ということで今回も私も大満足と言いますかね、嬉しい生徒からのコメントを受けるとこんなにハッピーになりますね。
ということで川上さんこの貴重な試みをですね、行っていただいて、そしてこういう形で共有していただいて本当にありがとうございました。
エンディングです。
今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。
いかがでしたでしょうか。川上さんのやってます通信第26弾ということで、家庭法のあるあるという疑問、それから非核級に関するやはりあるあるの疑問ですね。
英語を学習していると必ず引っかかるポイントではないかと思いますが、背景には英語誌のドラマがあるわけですね。
川上さん今年も今年度もですね、26まで続けてこられまして、この三学期は続けられるんでしたでしょうか。川上さんいかがでしたでしょうか。
続きがもしあればですね、お待ちしております。川上さんはこの話題と関連してですね、ノート記事も必ずアップされております。
毎回のやってます通信と絡めてですね、ノート記事、それからスタンドFMでの配信もなされていて、マルチに配信されておりますので、ぜひそちらも覗いてみていただければと思います。
このチャンネル、英語の語源が身につくラジオヘルディオでは、あなたからのご意見ご感想をお待ちしています。
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それでは今日も皆さんにとって良い一日になりますように。
英語誌研究者のホッタリュー市がお届けしました。
また明日!
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