2026-01-28 27:55

【再】#557. まさにゃん対談:supply A with B の with

#heldio #英語史 #英語教育 #英語学習 #hel活 #英語史をお茶の間に #対談
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サマリー

ポッドキャストでは、ジーニアス英和辞典第6版とその前の版の違いを比較しています。特に「プロバイド」と「サプライ」の語法や運用について詳しく議論し、言語変化のトレンドにも触れています。このエピソードでは、英語の「プロバイド」と「サプライ」の語源や用法の変化について考察しています。特に、これらがどのように英語化され、古い言語構造との関係が変わってきたのか、また新しい現代の使用例への適応についても見ています。このエピソードでは、英語における「with」の使い方や辞書の比較を通じて言語の進化について考察し、ゆる言語学ラジオの最新回を紹介して、その中で辞書の読み方や英語詞に関する新たな情報を掘り下げています。

ジーニアス辞典の比較
との対談という形なんですけれども、タイトルは、【supply A with B】の with っていりますか?
ジーニアス英和辞典新旧版の比較です。どうぞよろしくお願いいたします。 はい、それでは、おはようございますということなんですが、まさにゃん、おはようございます。
おはようございます。 はい、またですね、登場いただきまして、前回はあれですかね、1000本ノックの司会という形で、あの回も非常に良い
あのクエスチョン、チョイス。まだね、もしまだ聞かれない方があれば、ぜひもう、今全部で3回。 3回そうですね、やりまして、あれはだからもうチョイスが命ですからね、実はね。
はい、この間もお世話になりましたけれども、今日登場していただいて、今日は何を話そうかというところで
ジーニアス英和辞典ですね、第6版。これこのVoicyでも、私自身、英語史Q&Aというコーナーを書かせていただいたということで
宣伝する立場にあるということでですね、何度かこのジーニアスの話題にしているんですけれども
今回まさにジーニアスで何をやってくれるのか、やってみたという。 ジーニアスも新しい版が出たということで、これはこの古い版と何が変わったのか、ちょっと気になるなと思いまして
なるほど、最新の版は第6版ですね、その前が第5版っていうことですかね、それから第4版、その前のものも今ここね、テーブルの上に揃っている感じで比較できるという状態になって
そこでお話ししているんですけれども 例えばどんな違いがあるんですかね、これ無数にあると思うんですけど
違いはいろいろあるんですけど、今回は特に語法というか、動詞がどういった動詞の後ろにどのような構造を取るかというか
これ専門ですからね、補文ね まず補文ですね、これが気になりまして
例えば、プロバイド あ、プロバイドね
このプロバイドは例えば学校でも習うときには、ギブの場合は、類語のギブの場合はギブ、人、物で使うけれども、プロバイドの場合はプロバイド、人、ウィズ、物という
あ、電池がね、入り込む
確かに
確かに高校の時もそう習って、ウィズ、プロバイドの時は入るんだと思ったんですけど、ただ実際のネイティブの会話なりを見るとプロバイドの場合でも、いわゆるプロバイドが二重目的語、つまり人物という形で
まるでギブのようにプロバイド、人物で使う用例も目にしたことがあるというか
ないではないというか
そうですね
確かにね
ここがちょっと気になってて、そういう意味ではこの新しい版で、まあこういうそういう言い方があるからといって、それがまあ辞書に記載されているのか、そういう非標準的な言い方であれば辞書に載せないとかいうこともあると思うので、その辺りまあどうなのかなと
なるほどね、まさに補文の目的語の取り方ね
で、今回改訂された第6版を見ているところ、その一番初めの見出しのところではこのSVO-01with-02となっていて、そこにはSVO-01-02というのは載ってなかったんですが、一旦そことはまた別のちょっと下のところに括弧みたいな形でSVO-01-02の形でも用いるが使わないほうが無難と
中がある、中というか括弧書きがある
一番上のところに取る構造を載せるところには載せずに、その後にこういうちょっと補足的な説明として、さらに使わないほうが無難という
これはその前の第5版ではあったんですか?
これであれ、5版はどうだったかなと調べたところ、5版でも同じ記述がありましたよね
あった、これ変わってない
今回のこのテーマでいくと5と6の違うところを今言うということをしたいわけですけども
そういう趣旨で始めた
失礼しました、これは同じでしたという
同じだったのね
大変そうです
ただしですね、先生の研究室に行きまして、4版を今見させてもらいまして、4版はどうか、4版こそ何か違ってくると思って見たんですが
先ほどのところでは、この趣旨みたいな形で使わないほうが無難とかこういうのもありましたけども
4版見ますと、プロバイド今手元に4版あるんですけど、見ますとそこには時に、確かに同じように括弧みたいな形で書いてあるんですけど
時にSV-O1-O2の形でも用いるとしか書いてないんですね
つまり違いは、4版ではそういう形でも用いるで止めていたところを5版6版では使わない方が無難という、この記述が増えている
一言ね、有説ノート的なところが詳しくなっていると
そういうことですね
これは第5版が出版された8年前にこの話したほうが良かったですね
今日ではなくて
それで言うと4と5の今違いなんで
ちょっとこれは失礼しました
まあまあだけどね、そういう辞書のちょっとした違いなんですけども
そこ結構ね、学習者としてはやっぱりどっちが無難とかどっちのが普通自然っていう感覚って要するにないわけなんでネイティブじゃないんで
そういうのって重要なポイントですよね
サプライとその運用
確かにジーニアス
僕も高校生になって買った印象がジーニアスだったんで
じゃあまさにあの若いから高校生の時って何版使ってたの?
第4版です
これね、じゃあ詳しい中が入ってないもんね
そうですね、確かにやっぱその中がないとやっぱ使っちゃうかもしれないですもんね
そういう意味では5版6版で学習者に対してちょっと優しくなった
なるほどちょっと面白いね
このgive、provideの比較という観点だけなんですけれども
辞書の記載がね、使われないわけではないSVOがprovideでも
だけれども注意すべきだとかそういうところは確かに辞書らしい記述かなと思ってるんで進化しているということですね
でもprovideを調べたからにはその類後も調べないと思いまして
provideの次に与える形で言うとサプライかなサプライと調べたんですね
確かにね、最近サプリーションの話いっぱいしてるんで
サプリーション
サプリーションといえばね、なんて訳しますかね
サプリーションは補充法
サプライから来てるわけですよね
補充するマス目を他のとこから持ってきて埋めるみたいな
そういう話を割とこのVoiceも最近したばかりなので
素朴な疑問の専門ノック第3回ですごいその話に盛り上がって
そうだまさにそうですよね
すごく面白かったです
サプリーションの話で
なのでその一種名詞系ですかね
専門用語ですけどねサプリーションという言語学の
サプライこれ供給するですよね
やっぱりプロバイドが非常に似てる
なのでプロバイドとサプライ似てるので
実も似たようなものになるかなと
つまりプロバイドの場合は第6版において
そこには二重目的語01オーツは載ってな
少なくとも初めのところには載ってなかったので
ということは類語のサプライも
SV01オーツはその初めの見出しのところにはないだろうと
思ってサプライを引いたところ
まず第5版を見ますと第5版のところでは
取る構造としてこの括弧の中にSV01withO2
さらにはO2とO1の環境を逆にしたSV02toO1
これも載ってたんですけど
それがあった
つまりここではSV01オーツはやはり載って
初めのところには載ってなかったわけですね
ただしこれもダイヤみたいなのが書いてある
後から中みたいな感じでダイヤみたいなところの後ろに
アメリカではSV01オーツの形でも用いることがあるということは
第5版にも書かれてはあるんですね
ただ初めの取る構造一覧のところにはそこには載ってないという
なるほど
だったんですが
ちょっとサブですねやっぱりね
第6版を見ますと
この取る構造の一覧のところにSV01withO2
SV02toO1
アメリカSV01O2と
昇格した
昇格してましたね
へー
アメリカのベーはついてますけど
要するにギブ化してるってことね
そうですね
ギブみたいになってる
ギブのような形で
ちゃんと上の同じようにこのAwithO1withO2と同じ同列で扱っていた
5版では先ほど言ったようにちょっとこうね
はいはい
ちょっとおまけ的な位置づけだったんですけれども
そういう意味で
面白かったのがこの類ごと生まれるプロバイドサプライだとしても
6版での位置づけが整理すると
プロバイド6版ではまだサブ的な位置づけ
なるほど
ここでサプライに関してはちゃんと取るコード一覧のとこに載ってある
ベーはついてますがね
なるほどね
なので英語でも扱いは違うのか
違うね
さらにサプライに関しては使わないほうが無難っていう記述もなく
アメリカというベーというのはついていて
なるほど
そういう意味で
これ面白いな
そういった
これ言語変化的にも英語式的にも
要するに同じようなギブ化SVOを取る方向になってきてるっていうのにも
スピード感がどうも変化の近くって
サプライにはアメリカ英語限定だけれども
SVO化してると
ところがプロバイドはもうちょっと遅いっていう感じ
そういうことなんですかね
これ英語式マターですよ
なるほど
まあ半比較ですからねそうなりますけどね
次のチャプターいきましょう
前のチャプターでプロバイドとサプライが
言葉の歴史と変化
いわゆるギブ化してきていると取る古文に関してね
古文がSVOOもどんどん取るようになってきている
ただ多少温度差があるようでプロバイドとサプライには
辞書の記述によると今回のジーニアス今回だけで456番ですか
ちなみにこれ今さらなんですが8年おきぐらいに大体出てるんですよね
だから2022年これが第6番最新版が出て
1個前の第5番は8年前なんで2014年
第4番っていうさらに1個前が2006年
8年おきに改定してるっていうことで
ざっと16年の使い方の変化とか微妙なラインですよね
カッコに入れていたものなかったものがカッコに入るとか
昇格するとかそういったね
徐々に来てるっていうのがとても今日の話でも分かったと思うんですけど
面白いのはSVOOギブが典型だと思うんですけれども
これを取る古文構造として目的語の構造として取るっていうのは
基本的に本来語なんですよね
プロバイドもサプライもいろいろフランス語から入ってきてるわけですね
外来ですよ
外来っていうのはどうもギブみたいな
本来語の老舗の昔からあるOOの構造っていうのを
比較的取りにくいっていうことがよく言われて
よくというか古文全体に大体このこと言えるんですけど
ただ取り入れられてから十分長い時間が経つと
本来語に近いというか要するに英語化して完全に取り込まれたということになって
取る古文も本来語の例えばギブみたいのに近くなっていくっていうのは
すごく長いスパンで見るとあるんですよ
プロバイドサプライって具体的にいつ入ったのかっていうのを語源実験調べれば
分かることなんですけどフランス語系なので中英語以降ですよ
そこから見れば何百年とか七八百年とか流れてるんですけど
逆に言うとようやく英語化したというような見方ができるんですよね
だからタイムスパン1000年ぐらいのスパンで見ると
この王を取るようになったっていうのは結構な大事件なんですよ
言語の変化と現代の使用
この16年ということで微妙に位置づけが変わってきているっていうのは
これだけで英語史は実は見れてるんですよね
2000年より以降のめちゃくちゃ最近の話題なんですけど
そういう風に1000年ぐらいの話題にすると英語史が面白くなるんですよ
そこあるんじゃないかなっていうところで
しかも二つのこの単語だけでもちょっと音読差がある感じの
他にもいろいろな要因時間だけではなくて使い方とかあるんだ
アメリカであるとこ米ってまだイギリスはどうかって気になるところ
米であると違うってことですしね
変化スピードがこれもだから1000年レベルで考えると面白いんですよ
なんでこの16年でしかも英米って
この1000年長くあったじゃんっていうところが
ちょこっと分かれた英米でこの16年で差が出てるみたいな
例えばそういう見方になるわけですよね
プロバイドという音を吹いた時にネイティブは
フランス語から入ったという意思がもはやさすがに今はあんまりないんですか
硬いなっていう感じは
硬いなっていう感じであるとか
いわゆる音説数がね
プロバイドなりサプライなり2音説ですよね
しかも2音説目にアクセントっていうのは
これ全般的な傾向ですけど英語でも
ただ釈用語なんかはよりふさわしい
音説のアクセントの吹き方っていう感じはないではないし
サプライとかねプロバイドなんていうのは
ギブっても1音説でひねりも何もできないっていう本来語なので
極めて単純だね
その頃からSVOOに慣れているっていう単語と
WiZとかつけてワンクッション置いたね
いかにも外から持ってきたみたいなところが
何百年掲げてようやくギブの仲間入りを果たしつつあるのかとか
そういう見方になるんですよね
こういうのって結構あってですね
例えば与える系の類義語って無数にあると思うんですよ
ちょっといろんなカラーがついてただの与えるじゃないけれども
こないだそういえば別のところで話題にして
YouTubeですよ
ドネイトもあれはSVOO取る?
ジニアスまさに調べたね
最新の版でドネイトも調べたんですけど
基本はドネイトBtoAっていう
やっぱりSVOO2は以前調べたときには最新の版で調べたんですけど
SVOO2は無かったと今すぐに調べていますが
取りにくいはずなんですよ歴史的には
取るとしたら割と近年になってからとかいうパターンが多いのかなと
SVOO取れるっていうのは本来語の特権というか
それにちょっと近いんですよね
ただ参入してくるのも多少は出てきてると思うんですけど
第6話で一応もう一度確認しましたけど
ドネイトやはり頻度が落ちるからなのか
記述がそこまで取る構造を載せてないですね
ただ例文は一つある例文としては
ただドネイトマニートゥザレッドクロスという形で
これはドネイトモノトゥヒトという位置づけです
依然しても大和音の例文とかはないですね
この辺はちょっと面白くて
さっきの歴史的な1000年の流れみたいな中で
どこまで英語化してるかっていう話と
もう一つはこの議論が面白いのは
世界英語っていう文脈ですよね
つまり標準英語に準拠する必要はないじゃないかという話とか
ギブの結局類義語でしょっていう発想からの
新しいいわば類推アナロジーによって
こういった与える形の単語
語源的には例えばフランス語とか
どっから入ってきたものだったとしても
同じ構造を取るっていうのは
予想はできるっていうか
今今日の話とかジーニアスですから
時点ですから
基本英米のいわゆる標準英語っていうことが
念頭にあると思うんですけど
その考える次元が歴史という次元
一個出しましたけど時間軸の次元ね
もう一つは今の時代の場合
いわゆる英米標準英語だけではなくて
世界英語っていう文脈があって
ここはあんまり規範的な辞書って言いますか
学習者用の辞書では日本のね
そんなにはやっぱり力を入れていないというか
入れすぎるのもリスキーだしというような
ある種の辞書の編纂方針みたいなところと
関係するのかなということで
ネタ的にちょっと面白い話題なんですよね
教育と語法の探求
世界英語でいうとディスカスも
日本で学ぶときはディスカスはディスカスなんとか
ディスカスアバウトは中古では
ディスカスアバウトはダメと習いますけど
そのあと今ねちょっとディスカス引いてみますけど
最新のジーニアス6版ですが
ディスカスは他動詞しか載ってないですね
つまりディスカスしか載せてないですね
さらには他動詞の項目によると
ディスカスアバウトは×って書いてますね
やっぱりね
ただこれも世界英語の観点に見ると
ディスカスアバウトは編集の中では
用いられてるところもありますよね
学習者用のAA時点でも
例えばOxford Advanced Learner's Dictionary
いわゆるOALDと言われているものなんかでも
×っていうかクロスアウトされたりはしてますね
例文としてあえて載っていて
クロスアウト ディスカスアバウトが
みたいなところはあったりするんで
当然学習者用はスタンダードイングリッシュという
あるいはもうちょっと強く言うと
規範的な英語っていうのを当然ですね
読者にも期待されるっていうところがあって
そういうことにはなるんだろうなと思いますけどもね
だから今日はプロバイド サプライ
ギブの類義語の話だけで
16年ぐらいの話かと思っても
1000年まで持ってきますね
強引に持ってったって感じですけども
これだけで話せると思わなかったですね
20分
あっという間の20分
もう終わりですね
皆さんさよなら
さよなら
エンディングです
今日も最後まで放送聞いていただきまして
ありがとうございました
今日はジーニアスご飯六般を比較ということで
まさにゃんに来て
プロバイド サプライ ギブですかね
この類義語について
特にサプライの最後に出た
これの記述が変わってるぞということを
お話しいただいたんですが
やっぱりこの辺好きなんですね
まさにゃんまだここにいるんですけど
まだいます
この辺りやっぱり気になりますね
いわゆる特に高校の場面で言うと
動詞の語法と呼ばれる
高校生もみんな通るところですけど
面白いですね
この子気になって調べちゃいます
なんでwithなのかと思いますよね
で 供給するみたいな
与えるだとwithは入ってこないんだけど
供給するみたいな
難しい日本語にすると
でもってとかね
そんな感じになるので
漢語ですけど
そういう感覚
英語におけるwithの理解
なんでwithなのかと思って
でもって 誰々に
理解できることには理解できる
ギブが人物であれば
その方取ればいいのか
要するに英語でも
今回のアメリカ英語でも
だいぶギブ化してきているというか
そっちの理解の方が良いので
でっていうwithの感覚が
ちょっと弱まってきているというか
そんなことを感じさせるわけなんですけれども
この辞書比較は面白いですよね
面白いですね
縦に比較するっていうことを
今日やってみたんですけど
これを縦にとかではなく
単体で読んで面白いみたいなことをやっている
番組っていうかYouTubeチャンネルがありまして
このボイスをお聞きの方は
このチャンネルをお聞きの方では
知っている方も多いのかなと思いますが
ゆる言語学ラジオ
このゆる言語学ラジオの
最新回と言ってもいいんですかね
183回が90分ひたすら辞書を読んで
盛り上がる回という
めちゃくちゃ面白い企画をやっていて
全部見たんですけど
これがジーニアス英語辞典第6版も
読んでるんですよ
読んで盛り上がる回っていうことで
そこをちょっと趣向としてはね
今日は我々これ比べるっていう感じで
反の比較ということなんですが
辞書ってそれだけで
もうネタの方向なんですよね
なのでですね
これゆる言語学ラジオの
最新回っていうことなんですが
リンクも貼っておきたいと思いますので
ぜひ見ていただきたいと思うんですけれども
今回の場合
本当に8年刻みという
現代の話なんですけど
ここにもやっぱり英語詞を感じられるんですよね
ゆっくりとした動きがね
サプライ早いじゃんプロバイドより
ギブ早すぎるよっていう
早すぎるっていうね
ギブが基本なんですけど
つまりみんなギブになろうとしてるっていう
ふうに見ると
プロバイドはいつ来るんだよっていう
あと何年待てばいいのっていう
確かに使わないほうが無難という記載もあるくらい
ある程度は来てるんです
ある程度来てるってことですよね
それ面白い面白い
中であるっていうことは
一般に使っちゃってる人もいるでしょという
ヒントになるっていうね
この辺りは結構面白いですよね
この第6版は英語詞Q&Aのこれも
ゆる言語学ラジオの新作紹介
これ最大の違い
そうです
5版にはなくて6版にはあるもの
それは何
英語詞Q&A
ありがとうございました
最後の宣伝ということで
6版に英語詞Q&Aがいろんなところに散りばめられてるのでね
僕まだ出会ったことないんですけど
これ10万6千語の中の36語にしかついてない
あれ公文系のあったかな
あんまり書いた覚えないんですけど
文法系のゼロじゃないと思うんですけどね
僕も調べて偶然出会う日を楽しみに
まだ
そうなんですよ
私もよく聞くんですけど
まだあんまりあったことないっていう
このゆる言語ブラジオの新作の回においても
この英語詞Q&Aに触れてる
ARMに触れていただいたんですよ
あの2人にかかると
ARMこれね
どっちかというとつまんない方の話題かなと思ってたんですけど
なんか面白くして喋ってくれてましたね
ARMで
要するに腕って意味と
複数形のARMSの武器
これ関係あるんですかないんですか
みたいな質問なんですよ
読んでいただけるといいと思いますし
ていうかですね
このVoicyで実はそのネタ話してるんですよ
ジニアさんに書いた後か前か
後でしょうね
後なんだと思うんですけど
一応話してるんですよこの話題
そちらもですね
気になった方は410回なんですけれども
腕ARMと武器ARMSの関係ということで
まさにですね
結局使い回してるじゃないかということがバレてしまうんですけれども
ジニア制は時点にも
CコラムQ&Aにも書き
そして410回でもお話ししています
Q&Aのは200字なので
明らかにVoicyの方がそれを膨らませて話してるんで
410回ぜひ聞いていただければと思います
今日は面白い問題を公文の話題ね
持ってきていただきまして
16年というところから1000年ぐらいに引き延ばすということを
強引にやってみましたが
面白い話題持っていただきまして
ありがとうございましたまさにありがとうございます
ありがとうございました
終わろうかと思ったんですけど
最近宣伝ありますか
それで言うなら細々と
YouTubeの方私も
今新作は出てるんですか
新作は出てません
長いこと出ておりませんが
毎日小英語というシリーズで
英語誌の動画をいくつか上げてます
もし興味がある方は見ていただければ
最近新作作ってない
エネルギーを貯めてる状態
放送はものすごくあるんですけど
チャンネル登録をしてお待ちいただければと思います
わかりました
楽しみにしていますので
これで本当に終わりたいと思います
マサヤンでしたありがとうございました
27:55

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