COCOAトークの始まり
COCOAトーク。シェア活で活力みなぎる人生と社会をつくろう。この番組では、人生・社会という畑を実り豊かにするために、理想の相棒関係を共に探求していきます。
こんにちは。パーソナリティを務めます。シェア活コミュニティCOCOA主催のナーミンです。
同じくパーソナリティを務めます。旦那の福民です。
COCOAトーク第41回目、始めていきます。
はい。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日は特別編で収録しようかということで、最近はゲスト会とか特別会もわりとテーマを持って収録というか配信してきたなと思うんですけど、
久しぶりにゆるっと広めに雑談会みたいな感じで、本当に番外編っぽい感じで特別編を撮っていけたらなと思っています。
ナーミンの近況
なので、テーマはあまりなくて、うちら最近どう?みたいな感じで、2月にも入ったところだし、お互いの近況を話をしていく回にできたらいいかなと思います。
確かにね、なんかさ、はや1ヶ月、2026年始まってたったけどさ、まあいろいろあったよね。なんかスタートダッシュしすぎてる、今年は。
濃密?
濃密。特にね、1週間すごかった。1月の。
あ、お正月からね。
お正月からのスタートダッシュが。
何がすごかったの?
いろんなこう、鎧を引き剥がされたというか、なんというかですね。
はい。
まあいろんな気づきがあったよね。
ふくみんが?
そう。なんかナーミンは、なんかやっぱ2025年にさ、いろいろこう、培ってきたものが、なんかこう発散されてるなっていうさ、なんか見ててそう感じるんだけど、
俺はなんか、今まで培ってきたものを、いったん脱ぎ捨ててるみたいな、なんかそんな感じだ気がする。
めっちゃ大事な時期やん。
大事な時期です。
いい門出を、門出?
門出。
いいスタートダッシュをね。
そうだね、身軽になろうとしてます。
じゃあそんなお互いの、発散している私と、いろいろ脱ぎ捨てているふくみんの、この近況をお互いね、話していけたらなと思うんですけど、
じゃあ私から最近どんな感じかみたいなので、言うとですね、結構働き方というか、なんか結構お仕事が年末年始で、ちょっとこういろいろ変わってきたような感じがあって、
もともと2025年の10月までは、キューズっていう渋谷にある施設で、コミュニケーターっていうね、お仕事をさせてもらってたんだけども、
それを卒業して、で、オンラインのコミュニティのコミマネを2つやっていて、かつココアでもやっていて、細々とコーチングとかもやってたよ、みたいな。
そんな感じ、秋頃まではだったんだけども、なんかそれがちょっとキュッと変わって、最近は企業研修っていうのかな、なんか耳への聞くっていうのをテーマに、企業さんに研修だったりワンワンを提供している会社さんがあって、
その活動を一緒にさせてもらえるように、年末からなってきて、年始が結構そのお仕事がずどどどどっと、わーってね、入ってきて、ちょっとバテているっていうところがあったりとか、あとは年末で手放す系ラボのコミュニティマネージャーというか、コミュニティドライバーっていうふうにそこでやってたんだけども、
その活動を一旦手放して、手放す系ラボだけにね。
手放して。
手放して、ただ、所長のバンちゃんと一緒にやってるポッドキャストがあって、それは継続してて、でもその継続の仕方がちょっと癖がある。
いや、あれおもろいよね。
感じで、今バンちゃんと対マンしてるっていう。
対マンしてるね。
感じがあったりとか、あとは、このポッドキャストの前のシリーズでも取り上げたアソト。
アソトベースのコミュニティマネージャーを引き続きやってるんだけども、アソトも結構ね、なんかフェーズがちょっと今は組織化をしていくような段階に入ってきて、コミュマネ新しい子を迎えて、体制が変わったりとか、なんかいろいろ、アソトもいろいろ動きがある中で、私の役割もちょっとずつ変わってきてるなみたいな。
なるほどね。
感じがありつつ、そのココアもちょっと今講座をね、作ろうかみたいな話とか、あとはなんかいろいろ他にもさ、いろんな対話の場とかが開かれたり。
ココアは私の中ではすごく丁寧に、丁寧にね、全部丁寧に進めてるんだけど、ココアはやっぱ推進する人が私だから、その中でいろんな活動と並行しながらココアも進めてるみたいな感じで、個人的にはめちゃくちゃバランス取れてる状態に働き方がなってきたなっていう。
なるほどね。
人間関係とキャリアのつながり
スケジュールのバランスは取れてないんやけど、なんかその活動のバランスはすごく取れるようになってきたなっていうふうに思ってます。
確かにね。スケジュールとか体力のバランスは取れてないなって見てて思うけど。
いや本当にね、ちゃんと週に1回は休まないとなっていうふうに。
ほんとよ。
会社員の時ってそういえば週休2日だもんねっていう。
まあそうだね、週休2日だけど、ナーミンよく仕事をしてたよね、休みの日も。
まあね、会社員みたいね。だけどやっぱその、何だろう、予定とかは入ってないわけじゃん。
だからこう、最近気づいたのが、私結構今やっぱ人と関わるお仕事がメインだから、その打ち合わせとかミーティングとか、ワンオワンとか、研修とか、ワークショップとか、イベントとか、
なんか基本そういう予定が多くて。で、それは好きでやってるからいいんだけど、でもやっぱそういうのをやっているとやっぱすごいいろんな神経使ってるんだろうね。
気が立ってるというか、なんかやっぱ張り巡らしてる感はあるから、やっぱちゃんと疲れてるのよね。
それが何本も何本もさ、右から左へどんどん流れていく中で、今何の話やったっけみたいな、いろんなプロジェクトとか、いろんな活動とかをやる中で、あっち行ったりこっち行ったりみたいなのが、楽しいけど限度もあるなっていう。
そうね、なんかこうやりたいことだからこそさ、なんかやりすぎちゃってるんだろうなっていう感覚はあって、なんかやっぱさ、なんだろうな、こうバタンキューじゃないけどさ、
バタンキュー、懐かしい。
疲れ果てて気絶するように寝るみたいなさ、感じじゃない。
そうだね。
だからもう頑張ってんなーって思いながら見守ってます。
でもすごいね、楽しい。本当に楽しいし、なんかやっぱ私は、今やってるCOCOAも含めて、やっぱいろんな活動は、こんな言い方したらすごい大げさかもしれないけど、未来をつくる活動だと思っていてさ、
未来につながらない活動は、あまりこう、なんかやっても意味がないと思っちゃうし、これ何につながるんだろうって思う仕事は、片っ端から手放してきてる感覚はあってさ、
全部が全部意味がないってわけじゃなくて、なんか私がやる意味を感じないみたいなものは、なんか結構手放してきた中で、なんか今やってる活動すべてが、なんか自分のやる意味をちゃんと見出せる感覚があって、
なるほどね。
やっぱその、なんだろうな、あそっとでコミマネをやらせてもらっているっていうものも、研修のね、ウィズフィーリングっていう会社なんだけど、そこで一緒にお仕事させてもらっていることも、
あとはその手放す系ラボでバンちゃんとね、対マンをしていることも、なんか全部、そのCOCOAで言っているさ、その人生社会という畑を実り豊かにするとかさ、
あとはなんか分かち合いの社会とか、なんかこういうものにすごくつながっている感覚があって、なんかそれぞれアプローチとかやっている具体的なことは違うんだけど、でもなんかそれぞれが、その私がCOCOAで作りたい世界観につながっているなっていうのはすごい感じていて、
で、なんかかつ、そのあそっとでもさ、クラファンをやって、あの、なんか私の知り合いの人たちがあそっとに入ってきてくれたりしたりとか、なんかそういうこう、なんだろうな、なんか人の流れみたいなのも、なんかすごい心地よいなっていう風に感じてて。
たしかにね、なんかCOCOAにいる人とかもさ、そのあそっとに入ったりとかされてるわけじゃない。なんかやっぱ、ナーミンを中心に広がっていってる感はあるよね。
本当にありがたいよね。それがみんなにとってもね、なんか、そこでまた面白い活動が生まれたりとか、なんかこうやってて楽しいと思える活動とか、いいご縁とかにつながっていったら、なんかそういうのってすごい、なんだろうな、豊かだなと思うというか。
たしかにね。なんかさ、こう、あそっととさ、COCOAってさ、なんかやっぱ、俺から見ると全然違うコミュニティに見えるのよね。なんかどっちかっつったらCOCOAはやっぱ、プライベート寄りというかさ、なんかこう、プライベートの身近な人たちとの関係性を良くしようみたいな感じに見えるんだけど、なんかこうやっぱ、あそっとはキャリアというかさ、お仕事みたいなさ、もうなんかもっと豊かにしていこうみたいな感じ。
だからプライベートと仕事みたいな形の、なんかこう見え方を結構してるんだけど、なんかそれをこう、ナーミンがハブとなって、なんかこう二つのこう、なんていうの、つないでるみたいな感じに見えるわけよ。なんか、でもそれってCOCOAでやろうとしてることとかも一緒だったりしてさ、そのコミュニティカンパニーを作ろうみたいな感じで。
だからなんかそれがやっぱ着実と実践されていってるんだなっていう感じに見えてます。
あ、ありがとうございます。大きくテーマとしては、そういう人間関係とキャリアっていうところの軸だなっていう、それぞれがね、ふうに思っていて。で、なんか、でもさ、その人間関係の中にはさ、職場の人間関係もあるしさ、その家庭の人間関係とかさ、もある中で、なんか別にキャリアに閉じないけどキャリアも含まれるみたいな感じだなっていう。
だから私の中ですごく重なってる部分がある中で、だって仕事って一人でやるものじゃないから、やっぱ身近な人との人間関係が豊かになっていると、その自分の仕事とか働きがいみたいなところにも絶対影響あるよなっていうふうに思うし。
キャリアと関係性の重要性
逆にその仕事、キャリアを考えるときにも、キャリアってその働いている時間だけが全てじゃなくて、結局その働いてない時間にどれだけストレスがないとか、どれだけその働いている時間と働いてない時間統合して全部がライフだからさ、その人生っていう軸で豊かさを感じられてるかみたいなところって、結局プライベートの人間関係もそうだし、職場での人間関係も含めて、
そういう関係性が私はすごく幸福度に影響しているなっていう、そういう研究もあるやんかっていうふうに思うと、仕事とかキャリアを開発していく上でも、その関係性を探求していくっていうのはすごい大事なことだなって思うし、切り離されないから私はどっちもやってるみたいな考えがあって、
っていうのもある中で、なんかそのコミュニティってさ、やっぱりさ、すごく長期的な目線の活動だなと思っていて、
なんかそのコミュニティマネージャーとして活動していくっていうのは、これだけでお仕事として全部成り立たせられるかっていうと、そうじゃない中でずっとやりたいと思っていたその企業に向かって、
企業に向かっていくって言うと変だけど、やっぱなんか私はやっぱその親がさ、その会社員というかさ、その公務員だったからさ、っていう中で、その中ですごい苦しい思いしてたりとか、で私自身も会社員の時にいろんな違和感が結構起点となって、
そのチーム作りとか組織作りとかさ、そのコミュニティとかもうちょっと広げると興味があったりするから、そういうことに今ダイレクトに関われてるみたいなのがさ、ほんとに整ってきましたみたいな。
右腕的な立ち位置の再考
たしかにね。
あとは運動量を増やすだけみたいな。
いやでもだいぶさ、やっぱ整えるまで長かったじゃない。ようやくって感じだよね。集大成。
大好きやね。それね、もう私、福民がそればっか言うから言わんようになったわ。そんな私の近況でございますというところが、はい、私からの視野になります。
はい、福民はどんな感じですか、最近。
最近は、なんか大きくやってることは変わらないんだけど、なんか結構意識的なところが変わってきたなっていう感覚がございます。
それがさっき言ってたあれかな、年明けスタートダッシュが激しかったっていう。
引き剥がされてるみたいな。なんか俺はずっとその副業でさ、ずっとこう右腕支援みたいなことをやってきていたわけですよ。今もやってるわけなんだけど。
だし本業も言ったらこう右腕的な立ち回りをしてたとか。
そうね。なんかそもそも本業でそういう右腕的な立ち回りがすごくしっくりいってたっていうところから、じゃあもうこれ副業でもやっちゃえっていうところで。
転用したみたいな感じが。
そう、ものではあるんだよね。最初はすごくさ、やっぱりしっくりきててさ、やっぱ本業ってやっぱその、なかなかさ、右腕やろうともできないシチュエーションとかがあるわけよ。
上司は選べないし部下も選べないしみたいなところでさ、やっぱこう自分がパフォーマンスを発揮したいかどうかみたいなところってやっぱ選べなかったりするから。
なんかそういう意味ではさ、やっぱ副業って自分で選べるって言い方したらあれだけどさ、やっぱ自分の好きな人たちといろいろできるわけじゃない。
っていう意味で、やっぱこう右腕ってすごく楽しくやらせていただいていたし、ナーミンの右腕として頑張っていたつもりではいたんだけど、まあなんかね、やっぱ右腕とは何ぞやっていうね。そこの問いが降ってきてしまいまして、ちょっと今改めてその右腕を問い直してるところなんだけど、やっぱナーミンがね、隠しをつく。
なんかさ、他でやっているのはさ、副民の話伝いとかでしかわからないけどさ、ココアに関してはやっぱ夫婦でやっているっていうところがあったときに、やっぱ私は一人一人が主体的に活動していくっていうことを大事にしたくて、
ってなったときに、その副民もそれを体現してもらう必要があるっていうふうにずっと思っていて、でもなんか副民としてはその右腕としてその主体性を発揮していくっていう考えもあって、それは別に否定するものではないんだけど、なんかその中でやっぱ最近私が感じていたのは、その右腕って身体のパーツでいうとさ、腕やん。
腕やなーって思うとさ、その主体が他にあるっていうことじゃない?ってことは、で、その主体にとっての右腕になるっていうことは、その主体が動かしたいように動かせるっていうことでもあるんだろうなと。
そうそうそうそう。でも最近の副民やっぱりその自我が芽生えてきたってよく言っているけど、やっぱなんか自分はこうなんだっていうのがやっぱすごく感じるのよね。なったときに、でも俺は右腕だからみたいな、その右腕だからがなんかすごく自分のを発揮するためというよりは、なんかちょっと逃げっぽくないっていうふうに感じたのよね。
だから、右腕じゃなくない?っていうのを言ったときに、しみるーみたいな感じでね。
なんかね、そう、真夜中ね。
真夜中にね。
布団の上で。
上向いてたよね。
なんかこうさ、すごい、なんていうの、ちょわーみたいな。なんかうわー、それだーみたいな。なんか別に右腕の自分を否定しているわけではないんだけど、うわー、それだなーってなったのよ。
なんかちょっとそのときのさ、気持ち、なんか改めてどんな気持ちだったのか。
なんかすごく言われて、痛いことは言いたいのよ。だってお前もうダメだわって言われてるようなものじゃん。この右腕使いもんなんねーわって言われてるようなもんだわけよ。
で、覚えてる。
右腕としてはね。
そう。この腕全然動かねえんだけどとか言ってたわけよ。
やっぱりそんな言ってた。
言ってたやつだな。
なかなかきついね。
まあでもそれは確かにさ、右腕がさ、自我を持って勝手に動かれたらさ、困るわけじゃん。なんかこう寄生獣って漫画のミギーっていうやつがいるんだけど。
まじでミギーじゃん。
ミギーだよ。もうミギーがわちゃわちゃしてたら困るじゃない。
まあね。
そう。だから。
使い勝手はよくないよね。
でもなんか一方で右腕としてずっとやってきたこの2年間のアイデンティティーみたいなものはあるわけよ。
でもそこがこうなんか責め気あって、確かになんか右腕っぽくないな最近の俺っていう風に純粋に感じたのよね。
そのナーミンとの関わりにおいてはね。
もちろん別の人とかだったらまた違う動き方だったりとか、俺も違う主体性を右腕なりに発揮をしてるんだけど。
やっぱナーミンとのココアに関しては、なんかやっぱちょっと右腕ではないなって確かに思ったのよね、その時に。
自我の目覚めと新たなアイデンティティ
てなった時に、じゃあ俺もやはりこうもう右腕をもぎ取って。
右腕から体が生えてくる。
体が生えてくる時が来たのかなっていうのは確かに思ったのよね。
頭がね、ちゃんとね、自分の頭がね、生まれてというか生えてた。
生えてきた。
だから私の右腕に収まらないんだったらもう一人で立てよみたいな。
なんかそういう感じだったよね。
そういう感じだった。
やっぱすごい印象に残ってるのは、なんかやっぱその右腕に徹することが国民にとってある種リスクヘッジになってたっていうなんか話がなんか私はすごい印象的で、
やっぱその本業でさ、十何人のリーダーというかマネージャーとか課長的な立ち位置でやってた期間があって、
やっぱその時に板挟みなわけだし、いっぱいいろんな人がいる中で、自分がこんなに一生懸命考えてやってるのに、
誰も動いてくれ、誰もは嘘かもしれないけど、思ったように動いてくれないとか、なんかその動かない人を動かさないといけないみたいなのをすごいやっぱ苦痛として感じて、
でも誰かの右腕に居とけば、主体はさ、動きたい人の右腕だから、すごく楽みたいな。
なんかそういう話が出てきた時に、あ、福民がなんだろうな、自分で本当に考えてやりたいようにやるタイミングなんだろうなっていうのは私はすごい感じてさ、
だからその過去を越えていくじゃないけど、なんかその痛みも伴うけどさ、なんかでもその先の喜びはもっと大きいと思うのよね。
たしかに。
自分で動いてさ、で今の環境ってかさ、ココアでさ、一緒にやってる人たち、やれる人たちってさ、自分で動くじゃん、みんな。
そうなんだよね。そうなんですよ。
うんうん。みんなめっちゃ動くじゃん。
みんなめっちゃ動く。
そうそうそうそう。ってなった時に福民ももう自分で考えて動いたらいいんじゃないなっていう。
いや、たしかにね。なんかそういう時期なんだろうね。
うん。
でもそれをさ、気づいてからのさ、あの私どう?福民どう?
もう素晴らしいですよ。素晴らしい。
ありがとうございます。
これ大事やね。これが大事。
これが大事。
そうそうそうそう。っていうね、ちょっと最近ね、福民もね、あの鎧を脱ぎ捨てて。
そうね。
鎧というか、あの右腕を卒業。
右腕を引っこ抜いて、そこから生えてきた。
体がね、自分の体が生えてきてね、自分の足で動いていきますね。
そうね。でもこれはさ、そのココアだけじゃなくてさ、やっぱいろんなケースにも同じようなこと言えるなって思うわけよ。
うん。
で、まあもちろん本業もそうだし、なんか他の副業の関わりもそうだし、なんかやっぱりね、あの右腕に固執する必要はないなっていう感じかな。
そうだね。なんかさっき右腕としてのアイデンティティー側って言ってたけどさ、別に右腕の前に福民だもんね。
そうなんですよね。
福民が右腕として振る舞うことはあったとしても、別に右腕じゃなくなったから福民じゃなくなるわけじゃない。
そうね。
っていうのはやっぱすごいさ、なんかその人の存在を大事にするっていうさ、ことだから、やっぱそういうの大事にしたいよね。
そうですね。
改めて思いました。
はい、そんな感じです。
まあいい1月を過ごしてますねってお互いにね。
いい1月しましたね。
なので、最近こういうざっくりおしゃべりみたいなのがあんまりなかったと思うので、今日はこんな感じで私たちの近況シェアということでございました。
はい。
はい、ありがとうございます。
ココアのノート記事リリース
ここからはココアトピックスの時間です。今週のトピックスは、ココアのノート記事をリリースしました。
イエーイ。
イエーイ。
ついにね、ずっと右腕だった福民がやるやる詐欺でやらなかったやつです。
そうなの?
そうなんです。
ココアのノートのアカウントを作ってはいたんですけど、なかなかじゃあ何をどういうふうに発信しようかみたいなところがあまり定まってなかった中で、
ココメントの方と、あと福民と、あと私もね、ちょこっと関わらせてもらって、ちょっとこのココメントと競争で、ともに作るの競争ね。
ちょっと動かしていく流れがあったので、そんなこんなでアカウントが徐々に緩やかに動き出していきますというところのお知らせでございます。
このノート記事の立ち位置としてはいろんな立ち位置があるなと思っていて、それこそココアの世界観とかさ、ココアのやってることっていったところをやっぱ共有していきたいみたいなものもあって、
それこそ新しくココアに入ってきた人が見てもいいし、これからココアに興味を持ってくれる人が見てもいいし、みたいな感じで、ココアの宣伝ではないけど、そういったものがやれるといいなっていうのが一つあるのと、
あとやっぱりポッドキャストをずっと続けさせていただいてるわけよ、ココアトークとして。
続けさせていただいてるね。もう41回目だからね。
ココアのコミュニティメディアとしてやらせていただいてるので、やっぱりもっとみんなに聞いてもらいたいなって思いがどんどん強くなっていってるわけよね。
だからポッドキャストでこんなこと話してるよ、みたいなところをちょっとわかりやすくまとめた記事だったりとか、そういうのもどんどん出していきたいなみたいな思いもあって、いろんな使い方をしたいなって思ってます。
はい、ありがとうございます。
これは俺が主体的にいろいろと進めていけたらなと思ってますので。
はい、よろしくお願いします。そんなこんなので、ぜひみなさん、ノートのフォローをお願いいたします。
はい、お願いします。チャンネル登録と高評価もね。
高評価もいいねをね、押してもらえたらなと思います。
出会いのシェアカッツ
はい、また今週のココアイベントのお知らせをします。
2月5日21時から出会いのシェアカッツがあります。
はい、この出会いのシェアカッツは毎月第1木曜日にやってるんですけど、3つの出会いがある場所ですよというふうにお伝えしてます。
1つ目は今のココアと出会っていく。2つ目はココメートログというアップデートする自己紹介を通じた今の自分と出会っていく。
そして3つ目はその当日一緒に会わせたココメートとの出会いということで、
月始めということなので、多様な出会いを作っていくような時間をやっておりますので、ぜひぜひご参加いただければなと思います。
本当にココメートログ結構いいですよ。
自分のアップデート情報が追えるから、半年前こんなこと考えてたなとかが結構わかるから。
足跡的にログみたい。
結構面白い。
ディスコードの中にどんどん毎月アップしたら更新されていくので、そういう意味でもどんどんログとして残っていくので、
ぜひぜひログを更新するためにも参加してもらえたらなと思います。
今日はこの辺で締めていきたいと思います。
この番組は毎週月曜朝7時に配信しています。
番組へのお便りどしどし募集中です。
概要欄のお便りフォームから質問・感想をお寄せください。
またココアがどんなコミュニティなのか知りたい方は、
ココアの公式LINEで友達になってワンワン説明会で、
ぜひナーミンとお話ししてもらえたらなと思います。
一緒に生活を楽しんでいきましょう。
それじゃあ、またねー。