2026-01-26 25:42

#2-40【あそとシリーズ 3/3】仕事はもっと「遊び」でいい。「やりたいからやる」が社会を変えるこれからの生存戦略

【今回のエピソードについて】

新シリーズ「あそと(遊び×仕事)」編の最終回(第3回目)です。

前回に引き続き、山口周さんの著書『ビジネスの未来』をヒントに、なーみんとふくみんが語り合います。

未来のために今を犠牲にする「インストルメンタル(手段的)」な生き方から、行為そのものを楽しむ「コンサマトリー(自己充足的)」な生き方への転換。

直感や衝動を解放して「遊ぶ」ことが、個人のキャリアだけでなく社会全体の成熟につながるという希望について語り合いました。


【今回の本編ハイライト】

  • 未来のために今を犠牲にする「手段的」な思考と、行為そのものが報酬になる「自己充足的」な思考
  • 「ビジネス・アズ・アート」:目の前の仕事をアートプロジェクトのように取り組む
  • アルゴリズムのレコメンドから飛び出し、自分の衝動で「実験」することの価値
  • ASOTO BASEは「コンサマトリーな感性」を回復し、未来のキャリアを遊ぶ場所

【COCOAトピックス】

  • 2/27(金) 頃〜「オープンディナー」:1月はお休みとなりますが、2月はテニス部の後に開催予定です!
  • 1/29(木) 〜「振り返りのシェア活」:今回からCOCOAメイトによる持ち回り運営がスタート。


🎙️ COCOAトークエピソード配信:毎週月曜 朝

📅 COCOAコミュニティイベント:毎週木曜 夜-(第1〜4木曜に開催中)


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サマリー

このポッドキャストエピソードでは、仕事を「遊び」として捉え、「やりたいからやる」ことが社会を変える新しい生存戦略であることが探求されています。特に、コンサマトリーな感性を育む重要性や、アソト状態が自己のキャリアに与える影響について議論されています。また、アソトベースが提唱する「仕事はもっと遊びでいい」という概念についても語られ、やりたいことを試す重要性やコミュニティの価値、ビジネスとアートの関係性について深く掘り下げられています。さらに、アソトの活動がもたらす社会的変革や未来のキャリアに対する新たな視点も紹介されています。このエピソードでは、振り返りのシェアカツを通じて、参加者が主体的に活動する重要性が強調されており、振り返りの習慣化が未曾有の意義を持つと認識されています。多くの人がこのプロセスを通じて成長する機会を得ています。

仕事と遊びの違い
COCOAトーク! 社活で活力みなぎる人生と社会をつくろう! この番組では、人生・社会という畑を実り豊かにするために、理想の相棒関係を共に探求していきます。
こんにちは、パーソナリティを務めます、社活コミュニティCOCOA、オーナーのナーミンです。
ナーミン 同じく、パーソナリティを務めます、旦那のふくみんです。
ナーミン ここはトーク第40回目始めていきます。
おだしょー はい、お願いします。
ナーミン お願いします。今回は、あそとシリーズの第3回目ということで、第1回目、2回目配信されておりますので、ぜひ聞いてくださいというところで。
おだしょー あそとシリーズの最終回だね。
ナーミン はい。ちょっと前回から、本を紹介するっていうところをやらせてもらってるんですけど、ちょっと訳すのが難しいなっていう。
おだしょー でもね、分かりやすかったよ。すごい。
ナーミン 本当に?
おだしょー すごい衝動に訴えかける本なんだなって。
ナーミン 衝動に訴えかける本なんだな。
おだしょー でもさ、本当にその通りだなって思う。
ナーミン 2026年、そう思いますか?
おだしょー 思う。確かに今の生活とか、充実してるもんね。かつ満ち足りてる。
おだしょー なんかこれなくて不便だな、ポチッきましたみたいなさ。そんな状態じゃない。
ナーミン 確かにね。すぐ届くしね。
おだしょー すぐ届く。でもそれをするためには、お金が必要だったりっていうところもあったりするけど、そういうところも踏まえてさ、いろいろ物としてはさ、もうすでにどこにでもある状態。
おだしょー それをお金かければ手に入るみたいな状態な訳じゃない。
ナーミン それもさ、実はさ、あれな訳よ。お金かければ手に入るっていうのも一つ思い込みだったりするんだけど、でもそれは共感資本社会を生きるでやったので、今日はそこまで深くというか細かくは説明しませんが、そういった充足しているよね、すでにっていうところがこの本で伝えていたところかなというふうに思って。
おだしょー そこはめちゃくちゃ伝わりました。
ナーミン その中でじゃあ、今その後元社会っていうふうに表現されているんだけれども、この中で何をしていくのかっていうことを本の後半では書かれていて、そこがすごくあそこがやろうとしていること、担おうとしていることがすごく重なるなっていうふうに思っているので、ちょっと紹介をしていきたいなと思います。
おだしょー はい、どこから紹介しようかなっていう感じなんですけど、ちょっとその前回の後半にお伝えした人間に目指した衝動っていうところをちょっとキーワードに話していったときに、ちょっと言葉が難しいんだけども、何て言うんだろうな、仕事とか、もういろんなことって手段なのか目的なのかみたいなところ。
何のためにやるのかみたいなところが、お金を稼ぐためにやるとか、将来必要だからやるとか、どうしても目先のやっている取り組みって何かのための手段になりがちだなっていう。
それは目的は別にあって、でもその目的のためにこの手段を取るみたいな。例えば、うちの家とかだったら子どもを育てるために、実家ね、子どもを育てるために仕事をする。家族を守るために仕事をする。働く。
だから働くのは家族を守るためであって、働くのは子どものためであるっていうところが基本スタンス。私の父親がね。これって目的があって、手段として仕事があるわけじゃない。っていうような関係性のことってたくさんあるなと思うのよね。
すごくシンプルに言うと、未来のために今を犠牲にするって言っても間違ってないというか、本当にその目的のために手段をやっているっていう状態って、それって衝動的にやっているというよりは理性でそれを良しとしているような解釈でできるよねっていう風になった時に、それをやっていることがやりたいからやるみたいなものが衝動。
さっきのその福祉の、前回話した福祉は衝動だみたいな話も、助けることで将来こうなるから助けるとかじゃなくて、困ってるから助ける。助けること自体に目的がある。
インストルメンタルとコンサマトリー
助けたからどうなるという話ではなく、困ってるから助けるし、助けたいから助けるし。そこに手段と目的の両方があるっていう感じが伺えるかなと思っていて、そのシフトがすごく大事だよっていうのをまずは言っているのよね。
将来こういうことをするために、こういう状態を作るために今これをやりますっていう、この今が将来のための通過点みたいなものになりすぎてしまうと、それはある種自分を犠牲にするような時間の使い方になるけれども、
今この瞬間やっていることは、自分にとってやりたいこと、衝動であって、かつこれが続いていく未来っていうものには自分の望んでいる方向性であるっていうものが、実続になっていると、何て言うんだろうな。
より良いよね、みたいなことをまず言っていて、それを言葉としてはインストルメンタルなのかコンサマトリーなのかっていう、インストルメンタルなのかコンサマトリーなのかみたいなね。ちょっと何言ってるかわからないけど。
インストルメンタルなのかコンサマトリーなのかってことね。
インストルメンタルっていうのは日本語で言うと手段的とか効率的っていう意味らしくて。
効率的、効率中みたいな感じ。
法律中の効ではなくて、成功の効、利得があるかみたいな。
インストルメンタルの状態の特徴としては、それは中長期的であって手段はコストであって、手段と目的が別であって、利得が外在的、外に利益がある形。
例えば報酬が得られるっていうのも、お金が得られるっていう外のものじゃない。合理的であるっていうのがインストルメンタルっていうふうに言っていて。
大体の人は今までの社会においてね、こっちで動いてる感覚あるよね。今聞いてて思ったけど。
あるよね。だからさっきの仕事をお金もらえなくてもやりますかってなったときに、ノーなのであればそれはインストルメンタルな仕事だよねっていう。
お金もらえないっていう外的な利得が得られないんだったらやらないってことだから、インストルメンタルだよねっていうふうに言える。
逆にコンサマトリーっていうのは逆にこれの対比になる言葉として紹介されていて、なんでこんな分かりにくい表現をしてるかで言うと、これに該当する日本語がありませんって言ってるのよね。
だから英語であえて表現したけど日本語で説明するって言われても難しいですって書いてる。難しいですって書いてる。
だからわざわざ外国語を引っ張り出してきてますみたいなことも書いてるんだけど、特徴を書き出していくとコンサマトリー的なものは瞬間的であり、手段自体が利得である。
やっている行為自体に得があるっていうことと、手段と目的が融合しているっていうことと、好きだからやる、やりたいからやるしこのやっていることは目的でもあるっていうことと、
あと利得が内在的、自分の中にあるっていうことと、直感的、合理的に考えていいとかじゃなくて直感的にいいみたいなところが特徴だよっていうふうに言われていて、こういう感性を回復していかないといけないっていうのをこの本では言っている。
なるほどね。なんか俺の知ってるスタートアップの経営者とかはこっちの感覚ある。やりたいからやるみたいな。
衝動で動いてる。
そうそうそうそう。
なるほどね。じゃあそういう人たちはこのコンサマトリーな感性っていうものがだいぶ回復しているというか豊かなんだろうね。
で、そこがやっぱその前回話した経済合理曲線みたいな、普遍的ではないコストのかかるものが社会課題だとしたときに、そういった事柄に取り組むときって絶対的に合理的じゃないし、絶対的にリターンが回収できるとは限らないしとか、全ての人に受けられるとは限らないしとか、
社会的価値の再評価
なんかそのやる動機として合理的に考えてたら絶対やらない領域なんだけれども、そこのコンサマトリーな感性っていうものが回復していけば、そこに着手する人が増えていくだろうし、そういったところに着手する人が増えたらそこに対する社会的な価値っていうものも見直されやすい。
そこが大事だって言ってる人が多ければ、そこが大事なんだって社会も動いていくよねっていう、そういうことも言っているんだろうなって思う中で、なんかそのコンサマトリーな感性っていうのが、私はアソト状態のことなんだろうなっていうふうに思っていて、自分も楽しむけど、誰かにとっての役に立つっていうものがアソト状態だとしたときに、その行為自体も報酬、アソト状態っていうのは
だから好きだからやる、やりたいからやるだし、でもそれが誰かにとってのありがとうにつながっているっていうのは、これは将来的に自分のキャリアーポートフォリオの一つになる可能性があるっていうものだから、なんかこの2つを行き来しながら自分にとってのアソトってどこなんだっけみたいなことを見ていくっていうのは、いわゆるコンサマトリーな感性を育てていることなんじゃないかなっていうふうに感じている
し、なんかこれってどこかのシリーズで話したフロー状態の状態とすごく近いなと思っていて、夢中になれているみたいなところ、かつそのフィードバックがあるっていうところで、ありがとうだったりもっとこうしてほしいとかっていうなんか自分自身がフローに入れる状態のことでもあるんだろうなっていうふうに思ったときに、なんかこういうものを
それぞれの人たちにとっての、自分にとってのこのコンサマトリーな感性を回復していくっていうことをいそしむのがアソトベースかなみたいなふうに私は思っているという感じ
なるほどね、なんかそのコンサマトリーな感性を回復するためには何をしたいの?
なんかさ、かっこいいのあると思うやん、いろいろ。試すって書いてある
試す、チャレンジ いろいろ試すって書いてあって
でもそういうことなんだろうね、きっと ほんまになんか
特攻役みたいなのないですと 全部やるって書いてある
一回やってみるみたいな そうそうそう、それでいうと、やってみたいことをやってみるでいいんだと思う
やってみたいっていうものが出てこないんだったら、やってる人に触れてみるでいいんだと思う
それもやってみる、試してみるだから。そういう意味でコミュニティっていう形が結構、私は逆にそれが合理的だなと思ってて
なるほどね そう、それ自分一人でいろいろ試すは結構難しいなって思う中で
なんかそれができる場なんだろうなっていうふうにも思う中で
アソトベースっていうのは、やっぱ実際メンバーの人たちもどこに価値を見出してるかってなったときに聞いたときに
いろいろやりたいことを試せるところっていうふうにやっぱフィードバックがあってさ
でなんかそのアソトとしての価値っていうのもやっぱそこにあるんだなっていうところがすごく今確立されてきているような状況で
その中で私が好きな言葉一つ紹介したくて、ビジネスアズアートっていうのがあってさ
なんかこれ本の中でさビジネスインアートとかアートインビジネスとか
いやいやビジネスアズアートですみたいな、なんかいろいろ説明してないけどさ
アートっていうものとビジネスっていうものって意見相反する、関係ないように見えて実は関係あるよみたいな話ってさ
なんかあるやん、巷に あるね、最近結構多いよね
そうそうそう、なんかアートの感性、アート思考とか大事だよねとかさ言うけど
なんかその中にもこういろいろそのアートを取り入れるみたいなことも言われるけど
なんかこの本で言ってるビジネスアズアートっていうのは自分の目の前の仕事とかやっている活動っていうのを
なんかアートプロジェクトをやるように取り組むっていう風に言っていて
なんかそれは自分が人間性として備えているやらずにはいられないみたいなものを開放していくプロセスだっていう風に言っていて
アーティストの人とかもなんか別にそのさ、それをやりたくて生きているというよりはやらずにはいられないからその表現をしている
結構そういう感じの方多いよね 多い多い、だからもう最近さ出会ったさ書道家の方とかもさ
もうそれしかなかったんですっていう風にさ言ってくれたけどさ、やらずにはいられないんだろうなって思うじゃん
なんかその衝動をちゃんと開放している感じが
そう、すぐ書けるところに置いてあるみたいなこと言ってたもんね
それってそのそういうことを通じて生きるということをやっているんだろうなっていう風にすごく受け取れるなと思っていて
なんかそれをビジネスの中に、ビジネスをそういうものとして取り組んでいくっていうこと自体がアソト的なものであったりとか
あとはコンサマトリーな感性を回復していくっていうことにすごくつながるんだろうなという風に思っているからこそ
やっぱみんなとアソトをベースで遊びたいなって思う
ビジネスとアートの融合
いやーそうね、でもちょっとずつさ、なんかこういうコンサマトリーななんかこう活動みたいなのをやってる人って増えてきてるんだろうなっていう感覚もある
なんかそれって一般的な大企業とかじゃなくてやっぱりちっちゃく始まってる感じなんで
なんかそれこそスタートアップの人たちだったりとか、ソーシャル的な活動をしてる方々だったりとか
なんかそういうところから始まってきていて、かつなんかそれが結構な熱量でやってるから
今ってSNSとかでさ、いろんな活動をいろんなところで見れるようになってるから
なんかそれが普及してきてそうだなっていう感覚はちょっとあるよね
だからこそAI事業がさ、勃興してきてさ、でもあれ別に大企業じゃないと扱えないとかそういうわけじゃないじゃん
なんかそういう観点でおいても、なんかすごく違う形で社会が成長していく
成長って言わないのかもしれないね、変革とか
成熟なのかもしれないね、確かにね
っていう風潮を感じるよね、個人的には
でもそれって俺が一旦その抗原社会にたどり着いて
なんかいろんなところに触手を伸ばしてるから得られるものなんだろうなって感じする
そう思った、そう思った
その感覚ある人ばっかじゃないだろうなって思うから
なんだろうな、やっぱさ今ってすごくアルゴリズムの中で生きてるというか
何年もレコメンドされるし、別に自分から好奇心を持たなければ
もう自分の好きなものに閉じちゃうとかさ
好きというか自分の今知ってるものの中に全部閉じていくような設計になってるなと思うけど
そこをあえて外れると、こっちにこんな世界あったんだとかさ
こんな人がいるんだっていうものがすごく刺激になるし
そこから自分ってこんなことやってみたいかもとか
これに興味あるかもっていうものが芽生えてくるんだと思うから
そういう意味でもやっぱこうアルゴリズムから飛び出すみたいな
自分なんかあえて飛び出すみたいなところはすごい大事なんだろうなっていう風に思うね
うちのなんかめちゃくちゃ楽しそうだしね
飛び出した人が楽しいって気づくんだろうねと思うから
飛び出してほしいなって思うよね
飛び出してほしい、マトリックスみたいに飛び出してほしい
結構絶望が広がってるかもしれないけど、それも一興ということで
ということなので、ちょっとこの3回を通じてアソトシリーズということで
私がアソトベースにコミマネとして関わらせてもらってるんですけれど
クラファーを挑戦中ということもあって
ぜひ仲間に入ってくれたら嬉しいなっていう気持ちで
ちょっとアソトリシリーズを撮らせていただきました
なんか全体を通しての感想としては
なんかアソトの宣伝ですって一番最初1話に話したと思うんだけど
なんかそこからこんなに壮大な話になるとはっていう感覚がまず1個あって
確かにアソトにつながるような話ではあったんだけど
なんかその大事にしている世界観とかアソトが目指している方向性って
やっぱり結構その社会全体の課題なんだなっていうのを改めて感じたっていうところかな
もしそのアソトの活動がどんどんどんどん広がっていったら
なんかすごくいい社会になるんだろうなっていうのがなんかちゃんと感じれた
だからいいなって思ってて
なんかこういうキャリアとか人生とかを扱うコミュニティってめちゃくちゃいっぱいあるしさ
別にアソトだけではないと思ってるんだけど
でもそのアソトが持っている資座というかさ
その狙いというかさ
その定めているところがやっぱその社会に対して
私はすごく目線がいっているからこそ意義を感じれるし
なんかこれは個人の話なんだけど
個人に閉じないなっていうふうに思うからこそ
だからこそ個人が大事だと思ってる
個人がちゃんと自分のキャリアを面白がっていくっていうことが
未来なんだなっていう
未来を作るんだなっていうふうに思うと
なんか遊びがいがあるよね
未来のキャリアと社会の変革
遊びがいがある
遊びがいがあるなと思うので
なんかそれがちょっとでも伝わったのならよかったなと思いました
ありがとうございました
改めてクラファンについては概要欄に載せておりますので
ぜひ一度中を覗いてみていただいて
1月末までになりますので
私への誕生日プレゼントでも大丈夫です
ありがとうございます
誕生日近いからね
誕生日21日になっております
ということで今回のシリーズは以上となります
ありがとうございました
ここからはココアトピックスの時間です
今週のトピックスは
次回のオープンディナーの開催日についてお知らせをします
次回のオープンディナーはちょっと1月はできなくて
大変一人で申し訳ないなって思ってるんだけど
2月は2月27日の金曜日に開催をしたいと思ってます
実はね昼間はココアのテニス部でテニスをさせていただいて
させていただいて
それが終わった後にオープンディナーをやろうと思っているので
場所だったりとかはまたご案内します
時間は18時を予定していますが
もし参加できる人ぜひ参加していただきたいですし
あとちょっと遅れるけど参加できるよって方も
遅れてもいいのでぜひご参加いただきたいなと思ってます
オープンディナーはちょっと日が明けましたが
年末に12月にクリスマスパーティー兼忘年会兼みたいな感じで
ルームというかレンタルスペース借りて
キッチンのついてるスペース借りて
福民とココメットのジョナンさんにいろいろご飯作ってもらって
みんなでおいしく食べるみたいな
料理男子で2人キッチン並んで鍋振りまくるみたいなね
そういうのもやってすごいよかったねっていう話もあったりする中で
引き続き今年もちょっとね1月はできないですけども
2月以降月1ペースでやっていきたいねっていう話はしているので
ちょっとオープンディナーもねいろいろ企画というか
どうしていこうかみたいな話も今いろいろしているので
ぜひ続報をお待ちいただけたらなと思います
よろしくお願いします
お願いします
振り返りのシェアカツの意義
また今週のココアイベントのお知らせです
1月29日の21時からは振り返りのシェアカツを行います
先月からココメートと一緒に運営をするっていうのをやってまして
今までは私がずっとファシリテーションとか当日の仕切りみたいなことをやってたんだけど
振り返りのシェアを一緒にずっとやってる仲間集いがあって
振り返り勢ね
振り返り勢があってそのメンバーでちょっと分担して
ローテーション式にやろうかみたいな話になったので
次回もココメートの方にファシリテーションしてもらいます
楽しみだね
それぞれみんなのやり方とか色が出てくるといいなというふうに思っております
そうね
なんか俺も振り返りのシェアカツはさ
もともとはあんまり振り返りのシェアカツは意欲的に参加していなかったんだけど
これからはちょっと参加していこうかなと思っていて
何その決意表明みたいな
まあ2026年の決意表明一発目みたいな
なんでそう思ったのちなみに
なんかもともと振り返りのシェアカツってレターミーっていうところから始まっていてさ
もともとココアになる前ね
あの頃は来月の自分に手紙を書きましょうみたいな感じだったじゃない
俺手紙あんまり得意じゃないね
なんでかっていうともう字がめちゃくちゃ下手くそだから
だからなんか手紙ちょっと苦手だな出るのやめようみたいな感じだったんだけど
全然いけなかったもんね
でもなんかもう俺がこのココアに前向き
前向き前のめり
前のめり
主体的
前のめり主体的になった時に振り返りのシェアカツってどんなことやってんだろうなっていう風に覗きに行ってさ
なんかみんな楽しそうだなって思って
でその次の回から参加させてもらってさ
振り返りの習慣化の重要性
もう俺は手紙じゃなくて来月へ自分へ向けてのなんかこうジャーナリングをしようみたいなさ勝手に始めたんだけど
なんかパソコンでやってるのよジャーナリングと言いつつね
これだったらいけるなと思って
パソコンでやってもいいよね先生ね
そこに気がついてしまって
文明の力を使うっていうね
であればなんかやっぱさ振り返りの習慣化って結構いいものだと思うから
なんかうってつけたなと思って
みんなさ振り返りはやった方がいいって言うのよ
でもみんなやらないのよ
ほんとやんないのよ
やりませんね
あのやった方がいいって言う程度のことはやりませんから
なのでこのイベントを開いてるっていうのが一番の趣旨なので
確かにね
この第4木曜日の21時22時でも1ヶ月振り返るんだっていう
先に予約を入れるっていう
なるほどね
お尻が決まってると人って動くよねみたいな
そうそうお尻ではないかもしれないけど
もうブロックされてるからこの予定はね
っていう形でこう来てもらえると
なんかイベント参加した方がいいかなじゃなくて
自分のためにね振り返りが大事だと思うのであれば
自分のために参加してもらえると嬉しいなと
なんかね大事だっていう感覚より
やった方がいいなって思ったんだよね
いろいろ整理されるから
やんないと気づかないこの大事さみたいなところあると思うから
ぜひ一回参加してみていいなって思ったら振り返り税になってもらえたらな
振り返り税ね
毎月参加してもらえたらなと思ってます
はい
ということで今週は振り返りの生活をやっていきます
この番組は毎週月曜朝7時に配信しています
番組へのお便りどしどし募集中です
概要欄のお便りフォームから質問・感想をお寄せください
またココアがどんなコミュニティなのか知りたいという方は
ココアの公式LINEで友達になっていただき
ワンワン説明会でお話をしましょう
一緒に生活を楽しんでいきましょう
それじゃあ
またねー
25:42

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