早速皆さんありがとうございます。じゃあまずはね、アイコン変わられたさくらこさんからお呼びしたいなというふうに思うんですけれども、今ね、ちょっとまだ来られてないようですのでね、まあ少しお話ししていきたいなと思います。
自分軸強くしたいということでね、はい、あのー、自分軸、いずみさまでもあると思いますけどね、私はね。より一層強くしたいということではですね、今日のメンバーはね、それに最適だと思いますので、皆さんぜひ来ていただけたらと、あの最後までね、聞いていただけたらと思います。
いや本当にね、今日の3人っていうことでいくとね、皆さんね、私から見るとね、やっぱ濃いというかね、あのすごいね、自分軸ね、強めの方なんですね。あ、さくらこさん来られたので、お呼びしたいと思います。こんにちは、聞こえますか?
こんにちは、聞こえますか?
こんにちは、よろしくお願いします。はい、聞こえてます。大丈夫です。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
はい、お願いします。皆さんもね、あのもし声が聞きにくいよとかありましたらね、あの今のうちに教えていただけると嬉しいです。
はい、あのさくらこさんのアイコンがね、まず変わりましたよね。
はい、今日変えました。
今日はね、あ、それは何か記念の一日とかそういうことではなく。
ではないんですけど、あのやっぱりかりんさん含め、ハンフィッシュメンバーから早く顔出しした方がいいよっていう風に、アイコン変えた方がいいよっていう風に言われてたので。
もうこのタイミング。
相当呼ばれてますよね、みんなからね。
そうですね、はい。もうこのタイミングが最後かなと思って。
そうですね。
はい、決めました。
いやー素晴らしいですね。ちょっと今この背景にさせていただいて、背景だと半分ぐらいしか顔見えてないんですけどね。
あの皆さん是非さくらこさんのお顔を拝んでください。
はい。
いやー大事ですよね。なんかこう片付けコンサルタントの方って特にね、お家をね、まあ見せるっていう感じで、結構その自分のプライベートな部分を見せる相手っていう感じなので、やっぱどういう方に見られるかって結構大事だと思うんですよね。
はい。
だからさくらこさんの場合は、アイコンの逆詐欺みたいなのが多分起きてたと思ってて、逆詐欺現象ね、皆さんこれ感じませんか。
イラストよりも実物の方がいいっていう感じで、なので私ずっとコンサルしてた時からね、早く変えましょうみたいな話をしてたと思うんですけど。
そうです。多分最初のコンサルから言われてたと思います。
逆詐欺が発生してるんで、あのちょっと本当にこれは早くしてくださいっていう感じで。
もちろんあの前のイラストも良かったんですけど、そのさくらこさんのこの凛とした雰囲気とかいうよりはちょっと可愛いって感じになっちゃってたと思うので、
はい、もう良かったです。変えていただいたのを見届けてね、ちょっといつ変えるのかなっていうのをね、今か今かと思ってたので、本当に良かったです。
あ、そうですか。そう言ってもらえて良かったです。
えりさんは、さくらこさんにYouTubeやって欲しいらしいです。
そうですね、でも、はい、およいやれる。ちょっとすぐには難しいですけど、はい。
ね、あのえりさんの妄想が爆発してますけどね。
そうですね、またなんかこんな風にYouTubeしてくださいとかっていうアドバイスがあれば、ぜひ。
言ってるってことは、いろいろ妄想がね、頭の中に広がってると思うんですよね。
ちょっと楽しみですね。またそれを聞くのが。
はい、そんなさくらこさんですけれどもね、さくらこさんのご紹介としては、
武士コンに登壇された、参加された方とか応援されてる方はご存知の方も多いかと思うんですけれども、
この私のね、あの今開催というかね、主催してましたファンビジネス講座という、
昨年9月からやっていた講座のセンターでね、入っていただいて、それで入っていただいて、
実際に武士コンに登壇した時に、最終ですね、逆転優勝というか、彗星のごとくね、
現れて、事前投票のね、直前で本当すごい何かミラクルも起こったっていう感じでね、
すごいドラマが生まれたという、そのドラマをね作ってくれた。
いわばね、悪児と千春氏の日経みたいなところで、ある意味ストーリーがすごく読めきっていたとこからですね、
桜子さんがそこにサッと登場したっていうね、いやこれすごいドラマだったなって思いますね。
あれはドラマより面白いことで。なので今日はね、その時の心情の話とか、
あと桜子さんは私がね、めちゃめちゃ昔に熊ちゃんとやっていたオンラインの講座なんかも参加いただいたりとかして、
結構ね、昔からね、私知ってるんですけど、昔から自分軸がやっぱりめちゃめちゃ強い方っていう印象があったので、
じゃあそれは何かいつから生まれていたのかとかね、そういうとこをちょっと聞いていけたらいいかななんて思っています。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、今ちなみにどうですか?緊張とかってされてますか?今日は。
そう、でもやっぱりちょっとは緊張してます。
あ、そうですか。
かりんさんと初めてのライブなので。
なるほど、なるほど。そうなんですよ。でも桜子さんはね、緊張しながらもね、やり切る。
これブシコンでも同じでしたけどね、そこがすごいね、すごい強みかなというふうに個人的には思ってるんですけど、
まず、皆さん何と言っても記憶に新しいのはブシコンだと思うんですけど、ブシコンでね、直前になんかすごい票がドンって入ったじゃないですか。
はい。
その時ってどうなんていうかな、それをあまり想像はしてなかった感じですか?ご本人的には。
その方が私に投票してくれるっていうのはちょっと事前に聞いてたんですけど、想像以上の票を入れてくれたっていうところだったので、そこはやっぱりすごいなって私もすごくびっくりしました。
ファン化ですよね、でもまさにね。
なんかいろんなファン化があるなっていうので、すごいびっくりした。誰もがびっくりしたっていうのがまずね、事前の状況だったかとは思うんですけどもね。
そうですよね。佳林さんとかも前日の夜。
そうなんですよ。すごいギリギリまでね、その事前投票を受け付けてたので、集計がね、その日夜0時閉まってかられいなさんとかがやってくれたので、
その結果を私1時50分とかに多分見たんですよね。
その日の朝に東京に行かなきゃいけなくて、だからもう寝なきゃいけなかったんだけど、なんか目がされたっていうかめっちゃびっくりして、え?みたいな。
そうそうそうそう。っていうね、ちょっと桁を間違ってないかとか、いろいろそういうことを思わされた。
あれはかなりびっくりしましたよね。
そうですね。びっくりしたし、でもやっぱり嬉しかったというか、ここまでしてくれるんだっていうのはすごくありがたかった。
そうですよね。だからさくらっこさんは結構自分軸がね、もともとある方で、
このブシコンみたいなイベントもね、最初はそんなに乗り気じゃないというか、好きな人が好きでいてくれたらそれでいいからっていうスタンスだったじゃないですか。
そうです。
だけど途中からやっぱりそこがまず変わったわけですよね。
そうですね。やっぱり応援してくれる人がいるので、その方のためにできることはしないとっていうふうに、なんか気持ちが切り替わりましたね。
そうですよね。そこからのやっぱりさくらっこさんはね、クールビューティー捨てますみたいな、だから私のこと応援してくださいっていうストレートなブログを書かれたりとか、
あと個別での応援してくださいってお願いとかも少ししてたんですかね。
はい、していました。
だから決めたらやるっていうのがこれが本当にすごい、なんかすごいですよね。山が動いたじゃないですけど、なんかこの動くまでは動かないんだけど、いざ動くとなったらめっちゃ動いてる。
ちゃんと意思を持って動いてるっていうね、なんかそれがすごい感じられましたね。
確かにそうですね。なんかこう自分の中でもうやるって決めたらもうできることは全部やるみたいな結果がどうであれっていうのは、なんか自分の中でそういう性格かなと思いますね。
そうですよね。だから今ちょうどブシコンのね、ダイジェスト動画、もう最終がもう今完成して、あとはもう編集をお願いしてできたらもう皆さんにお配りできるっていう状況なんですけど、
その中でもやっぱね、さくらっこさんのプレゼンっていうのはやっぱすごい緊張感が伝わってくるというか、やっぱちょっとね、こうなんていうのかな、覚悟みたいなものがあって、でちょっと震えたりとかもあったじゃないですか。
その緊張感が本当にすごかったですよね。今あれを見てもそう思いますね、私。
やっぱり動画でも伝わってくる。
動画でも伝わってくる。動画の方、動画でしか見ない人もすごい楽しみにしておいていただきたいなと思うんですけど。
で、一番このセンターのメンバーの中でね、ある意味リスクを負っているのはさくらっこさんっていうようなことをどこかでもお伝えしたと思うんですけどね。
一人で暮らしていて、かつ、ボーナスとかもね、過去最高額みたいなのをもらえてまとまった額をいただけたりとかっていうことがあったわけじゃないですか、会社員として。
はい、そうですね。
で、それをもらってからの、かつ今まで独立する前に、その副業としてめちゃめちゃ今育ててきたかっていうと、ブログとかはやっていたけれども、あくまで今お片付けコンサルタントなって、これからやっていくっていう段階じゃないですか。
そこですね、その高収入をざっと捨てて、なんか辞めるって多分ね、めちゃめちゃすごい。
私たぶん自分だったらできないんですよ、本当にそれが。
結構私、いしばし割と叩いちゃう部分あるんで、これがすごいと思うんですよね。
かりんさんにもそんなふうに言ってもらえるんですね。
私その信者を想像するとやっぱ震えますもんね。
そうですね、でもやっぱりなんかそのボーナスとかも、やっぱりその分もらえたから、なんかそれこそ会社員に対してやりきった感があって、なんかちょっと満たされた。
だから逆に辞めれたっていうか、そういうのはあるかなっていうふうに思ってるんですよね。
すごい金額ね、聞きましたけどもらってて。
でも確かになんかやりきったから辞めるっていう感覚はなんとなくわかる感じはします、私も。
そうですね、なんか中途半端になんかもやもや抱えてるとちょっと逆に辞めれないけど、なんか一回辞めてもいいかなってなんか思えたっていうんですかね。
そうですよね、で出し切るから、やっぱ出し切ってるっていうのがね、私桜子さんポイントだと思うんですよね。
だからあのプレゼンの中でもやっぱり震えながらも出し切ってね、カンペも見ずに、カンペ見るのが悪いとかじゃないけど、カンペ見ずにですね、そう、なんか震えながらやってる様子。
はい。
だから結構、今その瞬間に存在できてる人っていうイメージかもしれないです、私の中では。
その時やるべきことを全力注いで、辞めるんだったら辞めるしみたいな。
そうですね、私辞めるって決めたのはもうその片付けの方にこう、全力の時間とかエネルギー注いでやりたいなっていう思いもあったので、今のところそれができてるから、そういう意味ではなんだろう、充実感はあるかなっていう感じはしますね。
なるほどね。
でもね、自分一人でそれをビジネスとしてやっていくって言うとね、もちろん売り上げとか色々取っていくっていう現実的な部分っていうのも出てくるじゃないですか。
はい。
そうなんですよね。だから7つの習慣とかでもね、という本にも話がありましたけど、まずは影響の範囲って自分なんですよね。
自分の範囲の中をどうするかっていう話があると思ってて、それを具体的にできるのがやっぱりお片付けだと私は思うんですね。
あ、そう、私もそう思ってます。
で、かつ桜子さんってもうお会いしただけで雰囲気として自分とつながってる感じがあるから、私そういう人と話してるとめっちゃ安心するんですよね、なんか。
本当ですか?
そうそう、これでいいんだみたいな感じ。
だから決められない人とかがたぶん桜子さんと話してたら、それだけでね、決断力が私上がると思うんですよ。
そうですね、なんかそんな感じのことは言われることありますね。
そうそうそうそう。だからここにいる吉子とかね、桜子さんとかってあんまりその共感タイプの人じゃないと私は思ってるんですよね。
共感というよりは自分の在り方で勝手に周りがついてくるみたいな。
なんと今日いる舞美さんとかもそういうタイプだと思うんですけど、だからこそ、なんかそれを見て、桜子さんは美しさだけじゃなくて、美しさもあるんですけど、なんていうのかな、在り方を見てっていうふうに私は思うわけですよ。
そうですね、なんかその片付け、ときめきっていうのに絡めると、なんか私自身がときめいて生きていくっていうふうには思っていて、なんかそれがまさに在り方、生き方につながるのかなって思ってますね。
そうですよね。だからぜひ桜子さんを見てくださいということで、今レターン貼ってますけれども、片付けレッスンやってるってことなんですね。
そうですね。今ちょっと対面のみの片付けレッスンになるので、ちょっと私が神奈川県に住んでるので、神奈川とか東京都内の方ぐらいになってくるかなと思うんですけど、ちょっと興味がある方はまず個別の相談無料でやってるので、興味があれば申し込んでいただけると嬉しいです。
まず桜子さんを見てほしいなって私は思います。本当に。見るだけで何か思うことが絶対あると思います。
あり方で結構ファンを作るタイプだと思うので、だからいろいろな言葉はいらないです。とりあえず桜子さんを見てくださいと私は言いたいですね。
逆転優勝のパワーはやっぱり感じますよね、めちゃめちゃね。
エリーさん、ベビーシッターさん来るときは部屋が汚くても平気だけど、桜子さんが来るなら慌てて片付けそういうこと。それもいい力になりますよね。
いい意味でプレッシャー。
いい意味でプレッシャーだし、綺麗にしなきゃみたいに思えるから美活にもなると思うんですよ、女性の。
そうですね。やっぱり美しさって大事だなと思っていて、みんな結局美しいものとかって好きだと思うんですよね。
別にみんな転んでね、求めにはいかないですからね。
そうですね。
はい、ということでありがとうございます。そんな桜子さんでした。皆さんぜひ片付けレッスンね、個別相談だけでもいいから私はぜひ桜子さんのあり方を見てくださいというふうにお伝えしておきます。
はい、ありがとうございます。
あとすいません、一つお知らせで、今後オンラインの片付けレッスンも展開していく予定なので、
素晴らしい。
まだ時期未定なんですが、気になる方はLINEの方にご登録いただければご案内しようかなと思っているので、そちらもよろしくお願いします。
ネタの方の一番下に貼ってますし、後で概要欄で貼ってますので、ぜひ見てください。
本当に桜子さんありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
皆さんぜひ桜子さん見てくださいね。見てくださいって私が言うのおかしいですけど、でも見るだけで変わると私は思っております。
はい。
はい、じゃあ桜子さんありがとうございました。
はい、ありがとうございました。失礼します。
はい、失礼します。
はい、じゃあ次はね、ネビーさんお呼びしたいと思います。
こんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いします。
いかがでしょうか?
どうですかね、なんかネビーさんの方が私から聞いてると若干小さいように聞こえますけど。
そうですよね。なんかどのくらいの声で発声していいかが、いつもコラボの時にわからなくて。
そうですよね。
まだ遠いですよね。
ちょっとスマホに近いですか?今近いとこにいます?
えっと今マイクを近づけているんですけど。
あ、今ちょっと大きくなった気がする。
大きくなりました。このくらいで大丈夫かな?
そのくらいがいいです。そのくらいがいいです。
じゃあマイク激近で喋ります。
激近で、あ、そのくらいがいいですよ、本当に。
OKです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ネビーさんはですね、今回のブシコンには登壇されてないんですけれども、
このファンビジのゼロ期にご一緒いただいたということで、今回はここに登壇いただいたということになります。
すごい皆さんどんどんパチパチパチってやってますよ。ありがとうございます。
ネビーさんは、ちょっと待ってくださいよ、今市中睡眠もやられているということで、結構いろんな方モニターとかされていると思うんですよね。
はい。
なんかアクティブですよね、すごくね。
そう言っていただけて嬉しいです。
これ市中睡眠は昔からやってたんですか?
市中睡眠は、自分で習ったのはコロナの間だったので、
4、5年前ですかね。
コロナがきっかけで学んだっていう感じですか?
いや、もともと大学生の時に横浜の中華街で占いは受けたことあって、
それが今思うと市中睡眠だったかなって思うんですけど、
そこで一回受けて、27、8の転職の時に一回受けて、
っていうので、つかず離れずの関係でいました。
なるほどなるほど。
じゃあ常にふわっとした興味は持ちながらって感じってことですよね。
そんな感じですね。
それをコロナの時にもう一度勉強されて、
モニターはあちゃきさんもあっこも解説してもらったってことですけれども、
そういうのも今やられていて。
今後はそういうので、もうちょっと本格的にやっていきたいな、
みたいな気持ちとかっていうのあったりするんですか?
えりさんも見てもらったりするんですか?
そうですね。
1年ごとの運勢、いわゆる細木和子さんが言うところの大作家よとか、
研究冊とかいうところを見るには、
もう一つ上のコースを課金しなきゃいけないので。
そうなんですか。そういうのもあるんですか。
大作家を見るにはさらに課金しないとというか、そういうのあるんですね。
そう。今の受けている協会のところだと、もうちょっと課金しなきゃいけないので。
難しいってことなんですね。そこもまた何か知識がいるってことなんですね。
知識もいるし、それを簡単に出せる、調べるデータベースにアクセスする権利。
データベースとかもあるんだ。すごい面白いですね。
やっぱり統計学なんでね。
そうですよね。なるほどなるほど。
じゃあそこをもうちょっと極めていけたらいいかなっていう感じですかね。
そうですね。今後のお客様の声と私の気の向くままにってとこかなと思うんですけど。
なるほどなるほど。これねびーさんの今のスタイフのタイトルっていうのも自分軸。
もっとやってもいいんじゃないっていうタイトルかと思うんですけれども、
これはどうしてこういうタイトルにしましたか?
私は去年の4月にうつ病と診断されてるんですけど、
もともと3月を思い返すと、子供が当時2歳半でいやいや気まったら中で、
ずっと感触を起こしてて、保健師さんに相談してる最中だったんですね。
子供に振り回され、3月の下旬は父が亡くなったので、
なるほどなるほど。なので今日のテーマでいくとね、自分軸でファンが増えるって本当?っていうことなんですけど、
私から見るとね、ねびさんはね、自分軸があるというか、結構ファンBGのメンバーっていろんなメンバーが本当にいると思ってるんですけど、
いわゆる、なんていうのかな、恋というかキャラ立ちしてるメンバーの一人なんですよね、私の中では。
はい。
そういう、なんていうのかな、自覚ってご自身ではあります?
え、ないですよ。
ない?あそこないですか?そうですか?
いや、本当はあの場だって、他のオーディエンスメンバーと言われるファンBGの中で、3つのコースがあって、一番下のコースではあるものの、
私よりキャラ立ちしてるオーディエンスメンバーはいるから、私のね、やりますっていうリアクションにハートマークを送ってる○○さんの方がやった方がいいんじゃないかなと。
あー、なるほどね。いやでもね、そんなことはね、思う必要がないくらいですね。
いや、ねびさんだけじゃないですけど、みなさんいい意味でね、すごいキャラ立ちしてる中で、ねびさんもしっかりとね、そこは存在感示されてるなっていう印象をね、受けてますのでね。
えりさん、ねびさんキャラ立ちしてますよということで。気になって配信聞いてしまいます。
そうそうそうそう。だからなんか、それがすごく私の中ではやっぱり自分軸?自分がこう、なんていうんですかね、今まで経験してきたことっていうのがあるからこそ、
他の人にも自分軸を持って欲しいみたいなね、あのことかなというふうに思ってるので、ぜひそれ、その道でというかね、行って欲しいですし、
なんか市中睡眠とかも、なんか極めるところまで極めて欲しいなとか思ってますけどね、個人的にはね。
わかりました。
そんなねびさんですけれども、実際にね、ファンビジネスに参加してみて、そのオーディエンスという立場でね、参加されたと思うんですけども、実際入ってみてどうでしたか?なんかこう、イメージとのギャップとか、今思うこととか。
入ってみて、私こう、スタートが遅かったから一番最後にディスコードに参加したら、みんながすごい活発に行動してて、すごいとこ入っちゃったと思いました。
あー確かにね。最初びっくりしますよね。なんだこれはみたいになりますよね。それ今ね、初プラっていうね、発信力プラスっていう講座をやっていて、そこでもディスコードを動かしてるんですけど、結構これ圧倒されてる人がね、今現在進行形でいるんでね。
そういう人にもなんかちょっとメッセージをいただけたらと思ってますね。
でも私は日報も週報しか頑張れないから、週報の頑張れるときしか書いてないし、リアクションも気になるリアクションとかしか返さないし、コメントも気になるとかどうしても伝えたいときだけやってるから、そういう他人に惑わされないスペースでディスコードに参加するのも自分軸かなって。
これ今ここタイムスタンプにしますわ、私もうね。
お願いします。
これをね、このね、初プラでね、今ね、ビビってる人が結構いるんですよ、本当にね。で、そういう人に別にいいのよ、それでっていうのを私はずっと伝えたいわけですよ。
別にいいじゃないですか。別にそんなアクティブにできる人がいて、でもそうじゃない人がいても別にいいんですよ。
だけど、ついついこういう集団ってなっちゃってね、30名弱とか20名とかいると、なんかそのすごくやってる人に自分もならなきゃいけないんじゃないかって思っちゃう人結構多いと思うんですね。
でもね、ねびさんはそこのペースというか、なんかそれがすごい上手だったなっていう感覚なんですよ、個人的には。
あ、そうなんですね。
自分が言ったらコメントしたいペースでとか、自分がいいと思った時にとか、それが自分の中でなんかね、決まってる感じがあって、でもそれってすごく大切なことだよなと思うんですよね。
そうそう、えにしさん、自分目線で言うとファイになっちゃう推しには、現状と夢とのギャップを大きく見せたい。当然自分軸がないとそうはならないということで。
なんかすごい良いこと言ってますね。ありがとうございます、えにしさん。私センターのくせに日報さぼりまくってましたということで。
だから得意な人はやったらいいしっていうね、この感じ大事ですよね。
これは結構でも日報でもね、やっぱそういう時には何て言うかな、場に影響されやすい人とか、比べちゃう人とかっていうのはやっぱ出てくるなっていう感覚が個人的にはあって。
そうじゃなくてもいいんだよっていうのをね、今日のねびさんに言ってほしいなっていうのもあったりしました、個人的には。
なんか見てるだけでもすごい励まされる。
子持ちのママさんが多いから、子育てで悩んでるのって私だけじゃないんだなって思えた良い環境でしたね。
いやそうですよね。だからそこで別にコメントできない自分を責める必要もなくて、
リアクションができなかったとしても、それを見てなんか思えたら、それはそれでいいじゃないですか。
っていう風に思えることは結構大事ですよね。
えりさんが、ねびさん普段はゆったり聞いていて、趣味ネタの時は力入るということで。さすがえりさん。
いやそうですよね。だからねびさんは結構、なんていうのかな、ハマり性っていう。
なんかこれって思ったらそれに結構ハマるみたいな感じがするんですよね、個人的にはね。
そうですね。時間とお金を全部コミットしていいんだったらコミットしたいけど、
理性が止めときなっていうから、全コミットはできないですね。
でもなんかね、コミットしたいみたいな気持ちもあったりするから、
何か自分が思ったこととか決めたことがあったら、そこにはちゃんと自分のリソースを割くみたいな。
なんかそのメリハリがすごいあるなって感じがして。
あちあきさん、ねびさんのあり方いいなということでね。
超嬉しい。推しに言われた。
推しに言われた。だからあさひるさんとかもこの辺ちょっと似てる部分あるなと思うんですよね。
そうですね。オタク気質だから。
あさひるさんとねびさん両方ね、私の中ではオタク、いいオタクって感じなんですよね。
なんていうかわかります?
わかりましたよ。
そうそう。いい、なんかね協調性があるオタクって感じがするんですよ、私の中で2人は。
オタク分類。
そう、なんかオタクなんだけど、ちゃんと何ていうのかな、輪の空気も読みつつ、
でもちゃんと自分のペースは守るっていうね。
これがすごくね、自分の心の守り方をわかってるなっていう感じがしますね。
そうですね。
これ大事ですよね。
守らないと、もう自分が倒れちゃうっていう経験を捨てるからこそだと思いますね。
そうなんですよ。だからね、なんかねびさんのあり方はね、すごくね、参考になるというかね、
なんかいいなって私個人的にも思いましたし、今ね、何かその例えばコミュニティに入ってたり、
横々の動きが気になっちゃう人、それでついつい無理しちゃってるような人、
ぜひね、ねびさんの発信も聞いてほしいですし、
えりぃさんあり方発信してほしいって、私がまさに今言おうと思ってたことなんですけど、えりぃさんさすがですね。
そういうのもいいと思うんですよね。
はい。
そういうコミュニティの中で、あまりその周りに影響を受けずにどうやって過ごしてきたかみたいな話とか。
いや、まったくね、影響を受けてないわけじゃないんですよ。
私もやっぱり、いろんな講座に全部参加したいなって思ったんですよ。
かつてみなさんが勉強会を提供してくださったじゃないですか。
でも、やっぱり主者選択しないと、自分の性格がままならなくなる。
ままならなくなるんですよ。
で、えりぃさんとかはね、たぶんね、全部ね、行きたいってなってね、割と行くタイプだと思うんですけど、
これも人によって違うと思うんですけど、そこはね、えりぃさんはね、結構ね、選んでやってる感じのイメージありますね。
自分のために、本当は全部行きたいとかあるんだけどっていうね。
そう、私もストレングスバインダーで、勉強のところが強かったから、
ああ、学習欲とかですか?
学習欲が強かったから、いろんな講座出たかったんですけど、
そうそう、そういう気持ちはめちゃめちゃお持ちですよね。探求心もありますしね。
そうそうそうそう。ただ、それやっちゃうと、自分の心と体が疲弊しちゃうから、申し訳ないなって思いつつ、主者選択ですね。
そうなんですよ。私は割と自分のノリとかで行っちゃうので、自分の心を置き去りにするんですね。
自分の心と夫とか家族を置き去りにするタイプなんですよ。
後で自分がすごい困ったり、家族に迷惑かけたりしちゃうタイプなんですけど、やっぱりね、えりぃさんはすごくそういうのを大事にしてる。
だからそこは私もすごく見習いたいなって思う部分だったりしますね。
夫置き去り、そうそう。夫ね、よく置き去りにして、最近反省してるんですよ、私本当にね。
そう、だからこういうの大事。この辺、私でもクロアさんとかからも学ばせてもらいました。
クロアさんも結構家族大事にしてる。結構というかかなり家族大事にしてるじゃないですか。
そうそう。結構ね、置き去り派も結構多いと思うんですよね。私みたいな。
だからね、ねびぃさんを見てるといつもね、ちゃんとしようというかなんて言うんですかね、
自己実現とか最上志向にだけ走る自分ってなんて自己中心的なんだろうって思ってですね。
でも私は私で、いさぎよく置き去りできるかりんさんが羨ましいなって。
本当ですか、そっか。
そう、だからそれでバランスじゃないですか。だから自分は置き去り派だと気づくことが、自覚することが大事だと思うんですね。
そういう時に、もしクロアさんとかねびぃさんがいない世界線だったら、もしファンビジ0期が、みんな置き去りだから、置き去り派だから、置き去り派だということに気づかないじゃないですか。
そうですね。
だからいてくれてありがとうなんですよね。
そうそうそう、変なまとめですけどね。
かくうさん、バランスよく自分軸の方は過去に他人軸で大変な経験のある方のイメージ。朝昼さんの人生転換期のアベブロも本当につらい時期を経験されていたからこのスキルと感じます。
すごいです、かくうさんの言語化すごいな。朝昼さんも置き去りにする人いたらするなということで。
でも朝昼さんなんやかんや大事にしそうな感じするけどなぁ。
まあそんな感じですね。なのでねびぃさんにはね、すごくこう、なんていうのかな、自分、私が忘れがちなことを思い出させてくれる人っていう感じですね。
クロアさんもそうですしね。
本当にありがとうございました。
ストレングス反対ですもんね。
そうそう反対なんですよ。で、置き去り派は置き去り派でどんどんウェーイっていっちゃうんでね。
行っちゃうんですよ。どこまでも行っちゃうんですけど、それちょっと抑止力というかね、それがちょっと欲しいなっていうね。
ありますね。
なので本当にありがとうございました。そんなねびぃさんのレターをちょっとご紹介いただけますか?
はい、カリンさんのコラボに便乗して有料配信をアップしてみました。
素晴らしい。
交通薬のことなので関係ないことが多数だと思うんですけど、
はい、自己紹介のところに先ほど申し込みフォームを設置しましたので、飛んでいただければ申し込みしやすくなってます。
やっぱりね、私思うんですけどね、違うタイプの人と関わるって結構大事だと思うんですね。
私周りには置き去りの人とかどんどん走っていく人が割と増えちゃってる感じがあるので、だからね、たまに皆さんちょっとね、そうじゃない人とね、あえて関わるっていうね、これすごく大切なことだと思うんですよ。
なので、そういう意味でね、エリーさんに、エリーさんごめんなさい、あのネビーさんに、ネビーとエリーって似てるかたまんなか間違っちゃうんですけどね。
あのネビーさんにね、話聞いてもらうのはすごくこう、なんていうかな、今に戻ってくる感じでいいと思います、私はね。
置き去り派の人とかちょっと一回立ち止まることが必要だと思うので、私もそうなんですけどね。
はい、ということでネビーさんありがとうございました。
ありがとうございました。緊張しました。
緊張しました?でも嬉しい。なんか無事に話していただけて。
はい、皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。引き続きよろしくお願いします。
はい、では最後、大鳥でございますよ。大鳥、ここまででも80名の方参加していただいてます。
最後の鳥はと言いますと、先生ですね。先生どこに行ったんだろう。
先生が今探せない。あ、いた。先生を招待します。
こんにちは。
こんにちは。
あっ、あっこ先生、今日はマイクをしっかり口元にって言ってますから。
そうそう、前でめっちゃミスったんですよ。これ大丈夫ですか?聞こえてますか?
すごい聞こえてます。
よかった、今日は大丈夫だな。ありがとうございます。今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。よしこ盛り上がってるライブ1位ことで嬉しい。ありがとうございます。
やっぱ最後は先生ですよね。
すみません、大鳥居たのに鳥ってごめんなさい。
やっぱり鳥って感じがしますね、すごいね。
本当ですか?
はい、ありがとうございます。
なんかね、先生が来ると私なんかもう喋んなくていいんじゃないかっていう気がする。
若干ね、気が抜いて気が抜けてるっていうね。
なんか持ってください、なんか持ってください。
特に話も振らないみたいな感じになりそう。
まあでも一応ね、ちょっとご紹介をしておくと、
あさひさん一周ゆるい間がね。
やってる人だったらわかると思うんですけど、
ライブこういうしかも誰かをお呼びするライブって一応こっちに責任があるみたいなのがあるので、
結構私気張ってるんですよね。
例えばあさひるさんとかまゆみさんとか、
なんか普段から話し慣れてる人とか、
別に私が喋んなくても大丈夫だろうみたいな人が来たら、
私途端に油断するんですよね。
まあでもね、そんなこと言ってもらえないので、
ちょっとまゆみさんのご紹介をしておきますと、
まゆみさんは元々ね、アメブロの方で節約系ブロガー、
そこから今はマネー系ブロガーというので、
投資とかね、資産用のお話とかもされていて、
結構セキュララにね、
昔とかだったらね、もらってる給料とか書いてましたよね、普通に。
そうですね、もう全部書いてました。
全部書いて。
旦那の色が変わった。
家の資産がどうなりましたみたいなのも、
めちゃめちゃ出してて。
はい、今も全部出してますね。
すごい、でも私も結構さらけ出す感じなんで、
分野は全然違いますけどね。
だからね、個人的に昔からすごく共感するブロガーさん。
ありがとうございます。
だからまゆみさん、私ほどではないけど、
言ったらネタ的に結構ボーンって出すから、
アンチとかも場合によっては、
湧くネタとかもあったと思うんですよ。
ありました。
だけどそこも、そこも厭わずにドーンっていく感じが、
やっぱり共感、共感&専用っていう感じで。
ありがとうございます。
だからブログ歴はかなり長いですよね。
そうですね、9年ぐらいですかね。
2015年12月なんで。
そうそう、でも濃いファンがいらっしゃって。
で、そこからのメルマガの登録率なんかも、
すごく高いと思うんですよ。
私、今普通にメルマガ430人ぐらいなんですけど、
まゆみさん多分400人弱ぐらいですかね。
そうですね、360人ぐらいですか、今。
それ変わんないじゃないですか、言っても。
うん、確かに。
だからフォロワーの数に対するメルマガの登録率がめちゃめちゃ高いんですよ。
そうみたいですね。
そうですね、ありがとうございます。
そうですね。
だからね、なんていうのかな、なんかすごいんですよ。
価値を感じさせるのがめちゃめちゃ上手な方っていうイメージがありまして。
で、まゆみさんは今回オーディエンスっていうね、
この3つのコースでいくと一番下のコースに入っていただいたんですけど、
体力とかね、いろんなことを考えて一番下のコースっていうことだったんですけど、
そもそも私は、まず今回、おはまさんとまゆみさんが入ってきたね、
いつもランチとかをしている2人が入ってきたことにまず衝撃を受けたわけですよね。
そうですね、その辺もなんか話したらなと思って、
なんで入ったのかとか、そっからの学びとかもね、一応ね。
そうそうそう。ぜひじゃあそこを教えていただいてもいいですか。
とりあえず、かりんさんの独立後の初の長期講座ということで、
最初から入ろうと思ってたんですよ。
あ、そうなんですね。ありがとうございます。
ただ、説明会の日はもうすでにその前に予定もあったし、
そのデュアルではその説明会参加できなかったけど、
なんか入りたいとはそもそも思ってた。
思ってたんですね。あ、じゃあそこはおはまさんとちょっと違いますね。
おはまさんはアンビシの動画を見てワクワクして、
そのまま勢いで、勢いでじゃないですけど、センターに入りましたみたいな感じですけど。
そういうのってことはまたちょっと身長派のまゆみさんは、
違った、最初からある意味入ることは決めてたっていうことなんですね。
そう、何が来てもなんか入りたいなっていうのは思ってたんですよ。
なるほど、ありがとうございます。
あとは、ただね、やっぱり体力のこととか、
退職にまだしてないし、時間的にも厳しい。
あとちょっと副業、去年の前半はちょっとね、体調も壊したりとかもあったので、
まあそのコースのね、選定の時にはオーディエンスを選ばせてもらったんですけれども、
でもとりあえず入りたいなって思ってたから、
入ったっていう感じで。
めっちゃシンプルなんですけど。
でもなんかあれですよね、もともと私とかおはまさんとかで、
普通にプライベートでランチしたりとかして、
ファンビジーのこととかも多分ちょっと話してたと思うんですよ。
なんか話してたじゃないですか、こういう講座をやろうみたいな話を。
その時とか、別におはまさんもまゆみさんもどっちもなんか別に入る感じじゃなかったじゃないですか。
あ、そうですね。
あ、そうなんですねみたいな、頑張ってくださいねみたいな感じだったじゃないですか。
うんうんうん。
だからなんかそれがすごいまずびっくりしたんですよね。
でもその時はね、なんか入りますとか言えないですよね。
確かに確かに。
心の中では思ってるけど、なんか気になるなとかって思ってるけど、
そうそうそうそう。
なるほど。
だからもう決めてたっていう。
何が来てもなんかに。
何が来ても。
何が来てもなんか入ろうとかっていうのを思ってました。
ありがとうございます。
うんうん。
で、まあなので特に相談もなくというかね。
そうそうそうそう。
普通に。
ないないない相談なく。
っていう感じなんですよね。
自分で決めないとね。
うん。
この辺がね、まゆみさんのやっぱ決断力。
慎重なんだけど一回決めたらもう。
そうです。
ドンっていう感じで。
そうですね。
うんうんうん。
そうそう。
だからね、まゆみさん独立パーティーでもカミィでしたしね。
ありがとうございます。
カミィスポーザー。
そうそうそうそう。
センターね。
センターね。
カミィスポーザー。
センター。
うん。
席もいい席だし。
そうですね。
なんかそういうとこをなんかね、メリハリが効いてるのがやっぱまゆみさんだなっていう感じですね。
でも行くときにはとことん行きますよ。
そうなんですよ。
そのベッドの仕方が半端ないんですよね。
そうそうそうそう。
うん。
ここがすごくね、見ててなんか気持ちいいなっていうのはありますね。
だから今回ね、オーディエンスで参加をさせてもらったんですけれども、
オーディエンスだからといって手を抜くとかではなく、
うんうんうん。
もうほんとにほとんどのズーム、オーディエンスで参加できるズームはですね、
ほぼ全部多分参加していますし。
あ、そうですね。
そうそう。
だからね、お金の、お金をある意味一番有効活用したのはまゆみさんかもしれません。
オーディエンスっていうものを一番と誰よりも活用してたっていうね。
そう。
そうそうそうそう。そうなんですよ。
そんなセンターだからとか、オーディエンスだからとか関係ないですよね。
自分が質問したいんだったら、ぜひカリンさんにこれを教えてくださいって言いたいのが話ですよ。
そうなんですよ。だからね、私これすごい勿体ないなっていつも思うんですけどね。
そうなんだよ。
そう、そう、いつも思うんですけどね。
あの、私の講座って結構オーディエンスの人とか一番下の講座の人も、
チャンスがあればなんか聞ける仕組みにしてるんですよ、一応。
そうですよ、それが。
そうそうそうそう。
これ誰かが気づいてるのかなと思って。
カリンさんの愛がめっちゃ溢れてるんだから、その愛に包み込まれたらいいじゃん。
そうそうそう。
そうなんですよ、だけどね、これ結構ね、意外にやらないんですよ、一番下のクラスの人って。
それがダメなんだって。
そう、だから私これいつもすごい勿体ないなと思ってて、
例えば今とか初プラっていうのをやってて、そういうとかも一応、全員が参加できる機会ってあるんですよ。
これは私は多分どの講座でもそういうのを設けるつもりなんだよね。
さすがですね。
だから基本的な意図としては一番下のクラスの人に来てほしいっていう気持ちがあるんですよ。
でしょ?そりゃそうですよ。
だけど意外に来ないんですよ。
だからさ。
勿体ないなって思うんですよ、私。
わかんない、遠慮してるっていう気持ちもわかんない。
もともとこんな喋り方だけど慎重なんで。
こんな喋り方だけど。
一応周りの雰囲気とかも一応読むし、一応その辺も見るんだけど、
でも会員さんが誰か質問ありませんか?ってなった時に全員に問いかけてるんですよ。
そんなセンターとかチアとかオーディエンス関係ないじゃん。
そうなんですよ。だからそこで来てくれたらいいし、
それでこういうこと聞いていいんだとかってなってどんどん発展とかしていったらいいじゃないですか。
そうそうそうそう。
それが勿体ないなって思ってるところに今回まゆみさんはセンター並みのオーディエンスとして来てくれたんで、
ある意味そういう常識とか思い込みを壊してくれたんじゃないかなっていうのを思うわけですよ。
ありがとうございます。だって聞いてくれてるじゃん。
そうなんですよ。本当にそうなんですよ。
素直に受け取ったらいいのよ、そこは。
だからオーディエンスとかチアって実はすごくお得で、
センターの人って個別のコンサルあったじゃないですか。
他の人はないんだけどその代わり質問の回とかあるわけじゃないですか。
そこで聞いたらある意味センターと近しい効果を得られる可能性があるわけなんですよ。
実際に私もオーディエンスだけれどもランチ会とかで多分2回、3回中2回は質問されてますよ。
事前にちゃんと質問内容を用意して、
当日会社の在宅勤務じゃないから事前にパリンさんに送りつけて、
私これ聞きたいんですって送りつけたら絶対答えくれるの分かってるから私も。
それでお聞きして、
もともとそんなにこの時期にあんまり副業頑張るぞっていう感じではなかったんですけど、
そうなんですよ。まゆみさん頑張れないっていう不安があった頃こそオーディエンスなのに、
気づいたらめっちゃ行動してますからね。
そうなんですよ。それはこの講座の効力ですよ。
ありがとうございます。
そういったチャンスを置いてくださったカリンさんもそうだし、やっぱり周りのメンバーが最強じゃないですか。
そうですね。本当にすごかったですね。
周りのメンバーがやっぱり素敵な人が多いってなった時に、
自分も何か勝ち経験をできるんじゃないかとか、何かできることはないかなって探すこともできましたし、
やっぱりエネルギーをいただきましたよね。
そう、まゆみさんもあんまり行動しないからオーディエンスって言ってたはずなのに、大変に行動してるっていうね。
本当にカリンさんにアドバイスいただいて、アドバイスもらったんだったらやっぱりやるしかないっていうか、
聞いてるんだからね。聞いたらやるしかないじゃん。
シンプルに本当にそれだけなんですよ。聞いたらやるっていう。
それすごく難しいことなんですけど、それって別にコース関係なくできるよってことを私自身は伝えたくて。
そうです。
それを見せてくれましたね。
だからやっぱり自己投資初めての人とか慎重な人っていきなりセンターとか行けないと思うんですよ。
行きにくい。だけどセンターだけがいいわけじゃないんですよ。
そうなんですよ。それぞれの良さがあるんですよ。
良さがあるのよ。その良さを自分が発揮すればいいだけの話なんで、
そこのコースでの自分の在り方とか、やり方をやればいいだけの話であって、
コースがある意味関係あるようでないみたいな感じですね。
そうなんですよ。本当にそうなんですよ。
全部私そうだと思うんですよ。何事も。
言ったら自分の役割って自分で探すもんじゃないですか。
なるほどね。そうですね。
別に関係ないじゃないですか。チェアだからとかオーディエンスだからとか。
今回物資コンとかでもそうじゃないですか。
だからね、それをある意味一番分かりやすく示してくれたなと。
企業なんかで言っても、やっぱり自分の役割って自分で探していかないといけないじゃないですか。
穴とかっておっしゃる。
何やるかとか別に誰かに指示されるわけじゃないから、
それを自分で見つけていくから、ある意味答えがない世界に放り出されるわけじゃないですか。
だからそういうのの練習になると思うんですよね。やっぱりね。
確かにね。講座に入るのは何かを学ばせてもらうというだけじゃなくて、
自分から学びにいくっていうことですよね。
そうです。だからオーディエンスの枠とかチェアの枠とかもあまり関係なくて、
とりあえずそこを最大に使い倒すみたいなのがやっぱり必要だと思うんですよね。
遠慮しすぎもダメよ。やっぱり。
そうそう。だから遠慮はダメです。さっきリンさんも言ってましたけど。
確かに、例えばカリンさんにオーディエンスに関わらずコンサルしてくださいって言うのは違うよ。
それは違うんだけど。
そんなこと言ってるわけじゃなくて、カリンさんが全体に対して質問ありませんかって言ってるんだから、質問したらいいだけなのよ。ちゃんと用意して。
そうなんですよ。だからいろんなタイプの方がいらっしゃって、
例えば千春さんとかだったらあまりコンサルの回数というのは消化せずに終わってて、
でも千春さんは何もやってないわけじゃなくて、めっちゃ行動してるんですよ。
そうですね。
分かんない時のお守り的に私を使ってくれる。それぞれの使い方でやっていこうぜっていうのはありますね。
そうですね。
だから遠慮がやっぱりこういう時は一番もったいないですね。本当に。
いや本当に。遠慮して意味が分かんないですよね。講座性なんだから。
そうなんですよ。だから本当に、何て言うかな、意気してるみたいな人もいるわけですよ。言ったら。
そうね。
ただそれがその人にとって心地いいんだったらそれはそれでいいわけだ。
そうですね。
だけどやりたいって思ってるのに遠慮でそれができないんだったらもったいないなと思うんですよ。
そうですね。あとやっぱり入った時に目的意識でも変わるかもしれないですけどね。
本当に私思うんですけど、ブログにも書いたんですけど、
パービジネス講座ってビジネスやらなきゃいけない講座なのかなって思っちゃうじゃないですか、ビジネス講座って。
そうですね。ビジネスって書いてるからね。
だからもちろんそういう本気でビジネスしたい人とか、もっと飛躍したい人っていうのはもちろんビジネス講座だし、
センターとか選んでどんどんやっていただければいいと思うんですけど、
オーディエンスの立場から言うとそれだけではなくて、
この佳林さんのビジネス講座っていうのはビジネスだけに役立つものではなくて、
日常生活でも役立つものなんですよ。
ありがとうございます。
めっちゃ圧かかってる。
だから私は今回そこまで目的意識を持って入ったわけではないですけれども、
結果的に行動したっていうのもあるんですけれども、
それ以外にもやっぱりビジネスに関係なく、
自分から誘ったり自分から動くことの大切さっていうのを本当にこの講座で学べましたので。
こんな講座もうないみたいに書いてくれてるじゃないですか。
ないね。
すごい力強いなと思ってね。
あれ思わずストーリーズで貼っちゃいましたけど。
見ました見ました。本当に。
ビジネスだけじゃなくてそういった自分、ちょっと私みたいに人を誘うの怖かったり、
ちょっと身長だったりとか、私が誘って困らせたらどうしようとかね、
そういう変に考えちゃう人とかっていうのは、
人もこういったファンビジネス講座に入って自分から動いていくこと、
リスクを最大限まで下げる人こそこういう講座に入って、
自分の世界をもっともっと広げていってほしいなというふうに思いますよね。
そうなんですよ。本当にそうなんですよ。
だからね、あっこがちょっとまゆみさんとのライブを不安を感じてるみたいですけど。
すいません、私のほうが不安だったけど、ごめんなさいね、あっこさん。
いえいえ。
だからね、本当にまゆみ先生のおっしゃる通りで、
特にもう私何も言うことはないんですけど。
でも本当は自分次第だよってことだし、
結局会社員でも何でも一緒じゃないですか、もう。
そうだと思いますよ。
父発的っていう意味ではね。
そういうのは自分がなかったから、
かりんさんと自分はやっぱり結構反対側の人だから、
本当に学ぶこと多かったですよね。
だから在校名の人とかね、すごい行動力抜群の人とかももちろんそうだけど、
私みたいなちょっと身長とかの人も、ぜひかりんさんのエネルギー浴びてほしい。
ありがとうございます。
まゆみ先生のエネルギーを浴びたい人もいっぱいいるかなとは思います。
本当ですか。
だから本当にまゆみさんがそれこそオーディエンスにいてくれてよかったなっていうのもすごく感じてまして。
ありがとうございます。
やっぱり自分一人で全員を見るっていうのはちょっと難しい部分がどうしてもあったので、
だからこそ卒業式やってくださったりとか、
よし子と一緒にね、やってもらったりとか、
オーディエンス向けの場を作ってくれたりするじゃないですか。
だからね、本当にこれはめちゃめちゃありがたかったですね。
すべてかりんさんからの言葉っていうのはそういうのは全部チャンスと思ってやらせていただきましたし、
正直オーディエンスの会はちょっとオーディエンスの人みんなビビってるんじゃないかなって本気で思ってたんで。
さっきのデビーさんの日本の話じゃないけど。
絶対ビビってるよなって思って。
ビビるわって思って最初これだった。
そうですよね。だから朝昼さんが各コースの隊長とか決めるといいのかなって言ってたけど、
本当になんかね、ゼロ期ってこれが結構自発的に生まれたじゃないですか。
確かにね、そうですよね。
本来的には組織って自発的に生まれるのが一番レベルが高いって言われてるんですけど。
そうなんですか。
ただちょっとね、ゼロ期はちょっと特別だったかなと思うので、
ファンビジネスの1期ではね、それこそ隊長じゃないんですけど、
そういう人はちょっと決めたいなっていうのはちょっと思ったんですよ。
うーん。
自発的に出るとそれが一番いいけれどもっていう。
まあそうですよね。
でもやっぱり役割与えられるから頑張れるみたいのもあるじゃないですか。
あるある。それは自分で役割見つけるのも大事なんだけど、
ありがとうございます。
基本的にまゆみさんは文字の人、言葉もすごく力強いんですけど、もともとはブロガーの人なので、やっぱね、個人的な感覚なんですけど、ブロガー出身の人が書くメルマガは面白いんですよ。
って思ってます。
そうかー、そうかー。
やっぱ文字の人なんですよ。
そうかー。
まゆみさんも。
国語にあれなんだけどねー。
うん。
だけどやっぱりね、なんか力がある話します。
うんうん。
圧強いからね。
そうそう。なんかね、言葉にすごい力があるんですよ。
みんなそういう意味で言ってくれてるんですよ。でも本当に多分思ってることしか言わないからかな。
そう。だから特にまゆみさんが太字で強調したとことか、超力あるんですよ。本当に。すごい。だからそれで千秋さん応援してたじゃないですか。
そうそう。
あれの力とかも相当ありましたよね。
いや、かなり力持ってるんですよ。
私が千秋を推すみたいな。
そう。
あれ絶対ね、千秋さんめっちゃ嬉しかったと思いますよ。
いや、だってさー、私ごめんなさい、運営側じゃなくて関係がかむしんでしまったんだけど、
もし私が武士校の7人の武士だったら、ああいう風に応援してほしいなっていう応援の仕方をしたって感じですよ。
いやー、それがめちゃめちゃ嬉しいし、やっぱまゆみさんに、まゆみさんに感じで応援されると、本当に100人分くらいの力があると思うんですよね。
いや、本当ですか?千秋さんも感激しましたって書いてくれて。めちゃめちゃもう惜しい。
その感じてるタイミングに、力強いまゆみさんからの、私はもう千秋さんしか見ませんと。
ああ、そうそうそうそう。
それはやっぱめちゃめちゃ嬉しいですよね。
私、日々だし、やっぱり千秋さんにはすごい共感とか共鳴とかもしたし、最後の決めてくる感じ、あれもう最高でしたよね。
あれ最高でしたよね。
もう最高、あれ最高。さすがだわと思って。
あれはね、私思い出して本当に泣けますもん。
この裏でどんだけ努力してるんだよと思ってね。
そうそうそうそう。
どんだけ努力してると思ってね。
そうそう、そこまでね、やっぱこう想像できちゃうからこそ、余計感動するっていうのがありますよね。
そう、泣いた。
泣きましたよね。
泣いた、あれも泣いたね。何回も見直した、自分で撮ったやつ。
もうちょっとダイジェストをね、完成するので楽しみに待っててください。
楽しみですね。
いや、そうなんですよ。だから、なんか皆さん登録したみたいですね。
ありがとうございます。
また増えますね、メルマガの登録者数が。
ありがとうございます。
そうですね、コードの案内もあるんですけど、3月1日から一応ね、小さい企画をやろうと思ってるので、そこだけって形ですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっとごめんなさいね、あと3分くらいだけいいですか。
大丈夫ですよ、全然。
ちょっと最後にね、まゆみさんの話をちょっとしておくと、まゆみさんはね、私の中ではやっぱね、すごい人になっていくと思うんですよ。
いつも言ってくださる。
本当にそう私は思っているので、あお互いじゃないですけどね、今のうちにまゆみさんと知り合いになっておいた方がいいと思います。
私の感覚的な話。
それを言ってくださってましたね、ありがとうございます。
結構ね、なんていうのかな、今まであんまり体力がないみたいな話も言われてたじゃないですか。
頭痛頭痛。
頭痛とかね。
言ったら今は副業育ててきてたっていう状況なんですけど、そこで辞めて、サイドファイヤーっていう形だからね、起業するぞっていうのとも違うとは思うんですけど、
カバーが出てきたときのまゆみさんはね、多分何かをやると思うんですよ、私は。
と思うね、私もそう思う。
だからね、これは結構ね、本当に仲良くしといた方がいいし、私も仲良くしてますからね。
仲良くさせてもらってますからね。
私も仲良くさせてもらってます。
こういうの結構大事だよ、皆さん。
その人のサービスがどうとかじゃなくて、すごくなりそうな人とつながるっていうのは結構大事ですよ。
でもそれってだいたいわかりません?
私がどうとかっていう話じゃなくて、私は誰かがすごくなるっていうのはだいたいわかりますけどね。
そうなんだ、まゆみさんわかるんだ。
わかりません、だいたい。
でもあるじゃないですか、そういうの。
あると思う。
会社とかだったら例えば偉くなりそうな人に、偉くなりそうなおじさんについておいたら、その一群が全員出世するとかね。
そういうので結構みんな偉くなりそうかならなそうかに結構敏感だと思うんですね。
だけど企業ってなると、その人のサービスがいいかどうかとか、そういうことでみんな見がちだと思うんですけど、
とか今フォロワーが何人いるかとかね。
そうね、そうね。
でもそこじゃなくて、もうちょっと伸びるとこ、それこそ投資と一緒で、
伸びる物件を探すっていうのは結構私大事だと思うんですよ。
そういう人とつながる。
そうですね。
プラス自分が好きな人。
そうそう、もちろんもちろん。
それだけだと伸びそうだからだけだともちろんダメなんですけど、
でも伸びそうな人とつながるってやっぱ私ね、めっちゃ大事だと思うんですよ、本当に。
それは今までの、話しながらのことになるけど、今までのご経験状って感じですか?
そうそう、例えばさ、働くまちゃんとかも、一番最初私会った時ってただのって言ったらあれなんですけど、普通のOLだったわけじゃないですか。
そうですね、小さく副業された時ですよね。
そう、そんなわけで、私とそんなにそこは変わらなかったわけなんですけど、私初めて会った時に、この人多分めっちゃ伸びると思ったんですよ。
だから近づいたとかはないけど、でも結局今そうなってるじゃないですか。
そうですよね。
だから、なんていうかな、そういうのって結構大事なんですよね。
その時その人がどうかとかあんまり関係なくて。
そう、そこに惑わされる人も多いなとは思う。
そうなんですよ。
で、それ、そっちの方が目に入ってくるじゃないですか。
入るね。
だけど、やっぱり特にこういう企業の世界って浮き沈みが激しかったり、それこそファンビジみたいな考え方でいかないんだったら、大量構造とかでとりあえず売り上げとかって見た目上は作れるじゃないですか。
その広告費どーんってかけて、人収略してね、1億稼いでるけど、半分経費みたいなパターンもあるじゃないですか。
だから、数字だけに惑わされるとちょっと危ないなと思ってる。
あ、そうですね。
そうは、すぐ行くけどすぐ消えるみたいな。
そうですね。
本質的なところを見ないといけないですよね。
そうなんですよ。
だから、やっぱ伸びそうな人に投資するみたいな感覚は、私結構大事にしてるかもしれません。自分の中で。
そうですね、でもそれもそうですね。
そうですね、そうですか。
私も今回ファンビジの中で、結構私は動かさせてもらったんですよ、自分。
自分、そもそも誘ったりしないタイプなんですけども、やっぱり佳林さんの周りは優秀で素敵な人が多いから、やっぱりここは繋がりたいなっていう人には結構強めに。
強めにね。
仲良くなりたいってことを言ったりとか。
素晴らしいですね。
それは伸びるからどうとかももちろんあると思うんだけど、そもそも私が好きだから伸びるだろうぐらいの感じ。
そうなんですよ、だから伸びることを予想するとかっていうのはちょっと違うんですけど。
違うんだけど。
でもなんか自分がすごいとかって思うってことは、それを今だけので見ないでってことなんですよね。
そう、今サービス売れてるとか、いくら稼いでるとかあんまり関係ないんですよ。
私もあんまりそういうので見てないですね、人のことを。
その相手が例えば1億稼いでるからすごいとかもあんまり思わないんですよ。
でもそれは感じる。佳林さんは本当にフラットに人を見られてるなってすごい感じますね。
思わない。逆に全然稼いでなくてもすごいと思うことももちろんありますし、
なんか一面じゃないですか、稼いでるか稼いでないかとか。
そうなのよ。
フォロワー数とか。
そうなのよ、そこじゃないのよ。
そう。
そうなんですよね。
そうなんですよ。
でも喋ってみて、なんか違うなとかもよくあったわけですよ。
稼いでる金額がね。
そっかそっかそっか。なるほどね。
だからそれに惑わされないでっていうのをすごい思う。
そうですね。
私思うのは、アウトガイで話されてると思うんですけども、最初ね。
もう人がたかってるところにたかったからってそんな恩恵ないよ。
恩恵ないですね。だそうです。
そうなんですよね。だからね、なんていうのかな。
そういう意味ではチャンスって本当にその辺に転がっていて、
自分が本当に良いと思う人と早めにつながっておくってね、
なんか後で振り返るとね、すごく何かにつながってることってよくあるなと思います。
そうそう。なんだかんだでね、まゆみさんとかも私結構前からね、
交流はさせていただいたりもしてたわけじゃないですか。
そうですね。
そういうのもありますし。
あと私最近それこそ事業化とかっていうので、
えいこさん、農科学と心理学研究者のえいこさんとかと一緒にやることになったんですけど、
えいこさんも言ったら最初の方から知ってる感じなんですよね。
結構前からですよね。
そうなんですよ。
で、あれよあれよという間にえいこさんのキャリアも進んでいって、
なんかすごい人なんですけど、
それもでもなんか、今私が事業化したいからって思って、
今えいこさんに声かけるっていうのは違うじゃないですか。
違う。分かる。
何年も前から交流してて、いろいろ私のライブに出ていただいたりとか、
いろいろある中で信頼関係が積み重なって、
いざ私が事業化しようってなった時に一緒にやるみたいな話になるわけじゃないですか。
これって結局ちょっとあおたがいと近いというか。
そうですよね。
そこはあおたがいのとこもあるだろうし、
かりんさんがやっぱりフラットに人と接することができる方だからっていうのはすごい思いますよ。
なるほど。
本当にフラットに愛を持って人と、どんな人とでも接することができる。
そういう人だからこそなっていうのも。
ありがとうございます。
確かにそうですね。だから結果あおたがいみたいなパターンですよね。
そうそう、結果あおたがいだけ。
意図してないですもんね。
そう思います。本当にそうだと思いますよね。
だってかりんさん本当にフラットな人だし、本当にそういう面ではすごい人なのにもかかわらず、
なんでこんなに普通の私と話してくれるんだろうと思ったことがありますよね。ごめんなさい。
いやいや、全然そういうこと思ってないんで、そもそもね。
あ、そっかそっか。
そうそう。だけどそういうのはありますよね。
だから皆さんもあんまりこの人とつながれたらいいことがあるんじゃないかとか、
この人のフォロワー数がこうだからとかじゃなくて、
やっぱりそこは自分軸ですよね。最後無理矢理まとめると。
自分軸ですね。自分が好きな人、いいなって思う人に、
相手に、自分だけがガツガツ行くってわけではなくて、
相手のことを見つつ、大丈夫かなと思いながら行くって感じ。
心という時に行くってことです。
そうなんですよ。だからまゆみさんはね、タイミングもめちゃめちゃいいと思いますね。
ありがとうございます。そうなんですか、私に。
いいと思います。なんか自分がやるって思ったらすぐ行くじゃないですか。
すぐ行く。
その感じすごいチャンス掴みに行ってんだって感じがありますね。
ありがとうございます。
そんな感じで皆さんすごく盛り上がりましたね。ありがとうございます。
全然コメント欄一応すぐ近づいていこうと思ったんだけど、
これ聞こえてたのかな。申し訳ないな、カシャってやつ。
2回ぐらいスクスク言ってました。
いやすごい、なんか皆さんがめっちゃいろいろ言ってくれてますけど、
とりあえずね、まゆみさんは本当に私すごく伸びていく人のお一人だと思っているので、
聞こえてた。
でもね、2回目の時やっぱりやばいかもしれない。
まゆみさんとのライブだと私若干押され気味になってあんま喋んなくなるんですよね。
そうそう。
だけど過去のライブとかもめちゃめちゃ聞かれてるんですよ、まゆみさんとのライブ。
本当?本当。
カリンさんを押す私ってどうなんだって。
そうそう。ついつい先生タイプにはちょっと私押されがちですね。
よしこさんもそうだし、ちこさんとかもバーって喋られて、
押し出せてましたよねとかって言われて、
あはーみたいなね。
圧倒されるんですよね。
そういうカリンさんがね、見れるっていうのもいいですよね。
いろんな面が人間あると思うんでね。
そうそうそうですね。
そんな感じでしょうかね。なので皆さんね、とりあえずまゆみさんのメルマガには登録しておいたほうがいいですよ。
どういうふうに即興していくのかっていうかね、
ビジネステクニックみたいな話じゃなくて、
言葉の力みたいなものが学べるんじゃないかなと思います。
そうですね。本当に思ってることしか言わないんでね。
基本メルマガじゃないですか。
販売するとしたら基本メルマガじゃないですか。
そうですね。
ある意味そのメルマガ一通でサービスを売る女っていうわけじゃないですか。
そうですね。今のところそうですね。
私みたいに毎日スタイフやってるみたいな感じでもないですし。
そうですね。
だからこそ言葉の力がすごい私は強いと思ってるので。
あとはブログ、この2つを皆さんにはぜひ見てほしいなと思います。
ありがとうございます。かりんさんからお墨付きをいただきまして、先生という名もつけていただいて。
先生ちょこちょこいるんですよね。
ちょこちょこね。でもまゆみさんとよし子のこの2人の存在によって私の中で先生というカテゴリーを作らせていただいて。
それすごいよかったです。
作ってもらえてよかったなと思って。
私って結構カテゴリー好きじゃないですか。
例えば在庫タイプとか先生タイプって言われて嬉しいかとかは知らないですけど。
共感タイプとかね。
これがゼロ系によって私に頭が整理されたので。
私の方こそ整理されました。
すごい整理されて。
よし子さんとも仲良くなれてよかったし。
そうそうそうね。
初プラとか今やってても初プラでも在庫はこの人だなとかね。
先生はこの人だなとかね。いろいろあるんですよ。
ファンビジの一期も在庫タイプの人が多そうでちょっと怖いんですけどね私本当に。
どっちが多そう在庫?
在庫タイプ在庫タイプ。
言ってましたよねどっかで。
在庫の仕分けが大変かも。
質問してくるところでみんなが自己申告で私は在庫だと思うんですけどめっちゃ言ってきて。
怖い怖い。
そうなんだみたいなね。
仕分けがちょっと大変な予感がしてますけどね。
いろいろそういうのを教えていただいて分類を教えていただけて本当に良かったです。
加工さんメルマが登録しましたご質問ですがメルマが登録時に質問や意見欄を設けないのは何か狙いがありますか?
これはですね。
加工さん初めましてというか私は在庫で登録させてもらってますけど気軽に登録してもらうためですね。
そうですねどっちもありますよね気軽の方が登録率が高まるっていうのはありますしね。
カリンさんのは書くとこいっぱいあるじゃないですか。
書くとこいっぱいある。
それはそれの狙いがあると思いますし私はどちらかというと気軽に登録してもらいやすいようにしてます。
自分が登録しないから他の人のメルマがに。
だからそういう人もちゃんとサッと登録できるように。
そうですねどっちもあると思います。
あとまゆみさんの場合はブログの言葉が強いからブログからメルマがに行く時点で結構ファン化ができてるんですよ。
それも言っていただけますよね。
だからあんまりそこでごちゃごちゃアンケートとかいろいろやらなくてもある程度多分ねスクリーニングができてると思うんですよ。
そうなんだ確かに変な人あんまりいないですね。
だからいらないんですよアンケートで。
ちょっと電話がかかってきました。
そういう人がそれぞれにねやっぱり結果を出した。
まあそれはね素晴らしいメンバーだったからそれこそ最強のねメンバーだった。
お前らは最強だっていうね赤着の言葉がありましたけどね。
あのスラムダンクのね。
そんな感じでねゼロ期だからできたっていう部分もねもちろんたくさんあるとは思うんですけどやっぱキャラが違っても再現できる。
特にねなんだろうな例えばねファン美術賞を取ったね千春さんなんか出ていくと私とまあタイプ真逆だったわけですよね。
でもそれでもちゃんと発信歴1年未満で月賞100万とか達成したりとかあるわけですよね。
だからね誰でもできるんですよ。
私はそれをね今日一番言いたかったです。
誰でもできるからね諦めんなと言ってたじゃないですか安沢先生もっていうね。
本当にこれなんですよ。
今メルマがやってるとさやっぱ質問欄とかでね私でもファンなんかできるんですかとかね。
あの今の自分で強みがありませんとかね強みがない自分が嫌でね落ち込みますとかね。
あのもう私は何歳ですとかねいろいろ来るんですけど関係ないがなっていう話なんですよ。
そんなことはどうだっていいし。
あのそれ言ってても別に若返らないしね強みが増えるわけでもないじゃないですか。
だからねあのもっとねなんていうのかな。
今の自分がどうやったら願望を実現できるのかっていう感じにね考えてほしいなって思うんですよ。
それをできる方法っていうのをメルマガの方ではね8年間7年間研究した私の研究結果をねここに凝縮して置いておきますんでね。
これぜひね新年度から頑張りたい人とかはね読んでもらえたら嬉しいなと思います。
ジャキさん終わるの寂しいって言ってくれて嬉しいですよ。
あのジャキさんもねちょっとねあの最後の方ちょっとね最後というかねあの虫コンの前はやっぱりねいろいろね不安とか葛藤とかもあったと思うんですけどね。
ひなさんファンビ時世の頑張る姿を自分に重ねることで自分も前に進めました半年お疲れ様でしたということでありがとうございます。
まゆみ先生もありがとうございます。
なおちゃん先生ファンビゼロ期の皆さんの背中を追いかけて一気頑張りますということでね。
まだ入店体験してないけどありがとうございます。
そういう方ね何人か今いらっしゃって本当に嬉しい。
なんかねセンターが今回多くなる気するんだよねなんとなく。
今ね事前で言ってくれてる人だけでも枠半分以上埋まってんじゃないかなと思うんですよね。
うーん。
まぁでもねやっぱやるならセンターやってほしいなって気持ちもあるんでね。
まぁあのコース気になってる人はまたねちょっと相談してもらえたらと思います。
みずみさんなおちゃん先生もう入ってるということで。
あさひさん前回もセンターは多かったかということで。
いやそうですね。
なおちゃん先生ゼロ期最初から入るって言ってるから。
そうだね。
そうですねありがとうございます。
いやそうなんですよ。
だからねこういう予約みたいな人もね方もね。
しかもなおちゃん先生みたいな方もいていただいてすごく嬉しいですしね。
うーんなんか全然別件でねこの間別の方と話してた時にね。
いやちょっとねあのセンターやるならセンターかなとかって言われてね。
あっえマジですかみたいな感じになったりとかしてね。
そうまぁねでもね今回ねあのファン美人ゼロ期からのスライドでね。
陰性みたいな人とかねまぁいろんな方がいらっしゃいますのでね。
結構ね個性豊かになるんじゃないかなと思ってますので。
気になる方はねそれも是非。
拡散多すぎて希望してもセンターに行けない時代に。
いやーそうですね。
だからセンターどこまで受け入れるかはちょっと本当に決めとかないとなと思ってますね。
あの今回ねシェアとかオーディエンスは少なくてもいいからセンターの方の割合ちょっと増やそうかなとか思ってるんだよね。
うーんそうそうそう。
イズミさん半年待ち。
どんどん開始待ちで欲しいことでね。
ありがとうございます。
ネビーさんカニさんのキャパ次第。
そうキャパ次第なんですよ。
気持ちとしてはセンターをたくさんやりたい。
ただキャパ的にはちょっと難しいっていうところでね。
はいちょっとこの辺で葛藤しておりますけれどもね。
はい皆さん本当にねあの最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
最後にお伝えしたいのは誰でも何歳からでもあのファンはできるよってことです。
ファンができるのはね特別なことじゃないんですよ。