cocoatalk.share活で活力みなぎる人生と社会をつくろう。この番組では、人生・社会という畑を実り豊かにするために、理想の相棒関係を共に探求していきます。
こんにちは。パーソナリティを務めます、share活コミュニティCOCOA主催のナーミンです。
同じく、パーソナリティを務めます、旦那のふくみんです。COCOATALK第60回目、始めていきます。
よろしくお願いします。
お願いします。
60回目って、なんか今、自分で聞いて、ほってびっくりした。
それ、前回もやったで。
うそ。
59回目、なんかすごい。
なんか、あの、積み重ねを感じているということにしておいてもらえると助かります。
確かに。でも、もう60回目、キャラクターズ合わしたら、もう110回目よ。
おー。
すごいよね。
ねー。引き続きね、なんかやっていきたいなと。
ね。やっぱ積み重ねだから。
こういうのを積み重ねていって、やはり人は成長していくし、人は変わっていくわけよ。
なんか、今日、調子いいね。
今日ね、いいこといっぱい言ってきてるかな。
いいこといっぱい言ったの?あったの?
あったし、言った。
あ、そうなんだ。いっぱいしゃべってるんだ。
いっぱいしゃべってる。
なるほどね。じゃあ、今日は、すごい饒舌なモードということで。
今日、たぶん、めちゃくちゃ口軽いと思う。
あ、そうなんだね。
話し慣れてる。
あ、オッケーです、オッケーです。
心なしか声もいい声。
ちょっと、ついてくるかわかんないんですけど、私は。ちょっとやっていきたいなと思います。
はい、やっていきましょう。
はい、で、今日は特別回ということで、ちょっとシリーズではなく、ちょっとあることを取り上げたいなというので、ちょっとお話をしていきたいんですけど、
今日はどんなテーマでお話ししましょうか。
はい、今日はですね、以前確かココアトピックスでもお話ししたと思うんだけども、7月30日にロマンチック寄せん感覚っていう映画のオンライン上映会をココアでやりますと。
イエーイ。
なので、ちょっとその上映会について、なんかやっぱみんなに来てほしいから、なんかここでいろいろシェアできたらなと思って、っていう会にしたいなと思ってます。
いいですね。7月30日の木曜日の何時から?
19時から。
19時からね。はい、やりますと。
はい。
いろんな経緯とかもあると思うんだけれども、なんかどんなとこから話していくと良さそうかな?
そうだね、まずはどんな映画なのかっていうのを、ちょっと簡単に僭越ながら紹介させていただければなと思っております。
はい、おコメントお願いします。
ロマンチック寄せん感覚ってちょっと長いので、ちょっと僭越ながら今後はロマキンって攻略しながらお話しします。
そう呼ばれてるよね。
そうね、そうね。
ロマキンって呼ばれてるね。
ロマキンはですね、お金って何だろう?だったりとか、そもそも価値って何だろう?みたいな問いを投げかけてくれるような映画になっていて、
そもそも物語としては、お金に困っている夫婦がいて、その夫婦がお金にいろいろ関わって、いろんなお金に関わっていって、お金そのものみたいなところを問い直していくような物語になっているなっていう風に俺は捉えていて、
例えば地域通貨だったりとか、それこそ日本円だったりとか、そういうので通貨としての価値みたいなところはある一方でそれとは違う価値みたいなところにも触れていくような感じの映画になっていて、
だからお金って聞くとお金の稼ぎ方だったりとか、逆に節約だったりとか、そういう話ではなくて、自分にとってお金とは何なのか、価値とは何なのかみたいなところを考えさせられるような映画になっていて、
だから結構多分人によって捉え方だったりとか、感じ方だったりとかっていうのはだいぶ違うんだろうなっていう風なことを、見る人によって引っかかるようなポイントが変わるんだろうなっていうような感じの映画でございます。
なんかその、哲学的な感じよね、今の人が。
そうだね、そうだね。
なんか問いが生まれるもそうだし、見る人によって解釈だったり受け取り方が変わるっていうのもそうだし、なんかすごくこう、お金ってなんだろうっていう問いがさ、そもそもさ、なんか当たり前になりすぎててさ、なんか問うたことある人そんなにいないと思うんだよね。
確かにね。
思ったことあるかもしれないけど、なんかそれに対して探求していくというか、お金って何なんだろうね、どこから生まれてるんだろうねとか、何を引き起こしてるんだろうねみたいなことって、しっかり見に行く機会ってないし、なんかそれを教えてもらえる場面もそんなにないなと思う中で、
なんかそういうものを、なんかこれだよって答えを渡すというよりは、なんか問いを渡すっていう、なんかニュアンスも含めてすごく哲学的な映画に聞こえた、今の紹介の中で。
ちょっと哲学的って言うと難しく感じるかもしれないけど、でも結構なんか私もこの映画、あのふくみんと一緒に見ていて、なんかすごくファンタジー要素も結構あってさ。
確かにね。
なんかそこの塩梅がすごい絶妙だなっていうのはちょっと思ったっていうのは付け足しておきます。
ありがとうございます。なんでじゃあそもそもこのココアでこのロマキンの上映会をしようかな、したいのかっていう風なところなんだけど、ココアトークでもさ、取り上げたその共感資本社会に生きるっていう本とかもこのロマキンの中で取り上げられてたりとかもして、なんかそれきっかけで俺はロマキンの存在を知ったわけなんだけれども、やっぱり俺結構あの本やっぱ好きなんだよね。
ね。染みる本ね。
染みる本。染みるわーってなってる本。
うんうんうん。
っていうやっぱ世界観みたいなさ、あのこう染みる感じがやっぱ映画からも染みてくるわけよ。
なるほどね。
っていうのもあって、なんか映画をさ見に行って、いやなんかこれやっぱココアのみんなで見たいなって思ったのがやっぱ一番のきっかけではあるんだよね。
シェアしたいと思われたわけですね。
そうそう。そもそもこのロマキンってオンライン上映みたいのってあんまりやってないらしくて、なんかそれこそ劇場だったりとかさ、映画館だったりとか、あとはなんかそういうなんていうの?
スペースをね、リアルでこうみんなで映画を見るみたいなことはやっているけれども、なんかそれもポップアップ的な感じだから、常設して上映している場所っていうのは基本的にない?
そうなのよ。結構リアルだからさ、なんかその場所に来れないと見れないみたいなところもあるし、ただやっぱり結構遠方の方とかもさ、ココアにはいるわけじゃない。だからなんかやっぱ来てみてよみたいなところが難しかったりするから、であればやっぱココア得意のオンラインでやりたいなみたいな。
すげえなんかリズムに乗ってね、今。ココア得意のオンラインでみたいな。いいですね。乗ってますね。
っていうところがそもそものきっかけで、なんかやっぱココアの世界観ともなんかやっぱ重なるなみたいなところもあったりしてさ、その分かち合いとかもそうじゃない。だからこそ、なんかその監督の緑茶真由さんも実はココメイトだったりするしね。
っていうところもあるので、ぜひココアでやらせてもらいたいみたいな話をして、もうご快楽いただいて、一生懸命ね、ミーティングとかを重ねて、あのミーティングめちゃくちゃ楽しかったよね。楽しそうだった。楽しかった。すごく楽しそうだなと思って見てた。
なんかすごく自分から湧いて出てきている衝動に基づいて企画してるなみたいな感じがめちゃくちゃあってさ、で、一方でやっぱめっちゃさ、頼ってくれるし褒めてくれるわけよ。ありがとうございますみたいな。
すごいなんかこう、お互いにっこりというかさ、お互い嬉しいありがとうみたいなね、なんかそういう循環がすごい起こってるなっていうのは。でも今回私はあんまり関わってないっていう言い方するとあれだけど、一緒に映画を福民と見に行ったけど、やりたいねってなったのは福民。
で、もちろん私もやりたい気持ちはあるけど、なんかそのドライブするまでのそのエネルギー感みたいなのがやっぱり福民からすごい出てて、で、なんか実際話をしたら、ちょっとココアならいいですよっていう風に言ってくれたから、で、なんか最初ね4人で、緑ちゃん、その監督の緑ちゃんであり、ココメットの緑ちゃんとあのリュウゾウさんっていうその、あの2人でね、あのやってる。
共同監督。
共同監督としてやってるから、まあその私含めて4人であの話したけど、この企画というかプロジェクトは、その私そんなにいらないなという感覚が結構あって。
なんかさ、珍しいよね。なんかナーミンがこのミーティングにいらないなって感じる瞬間、俺もやっぱ結構、やっぱココアのミーティングとかだったら、なんかナーミンにいてほしいなとか思うんやけど、今回ばっかりは俺1人でもやれるっていうあの実感があった。なんなんやろうねこれね。
いやでもそれはやっぱなんか誰から何が湧いてきてるかな気がするけどね。やっぱなんか、福民がココアのみんなとシェアしたいなわけであって、そこに私がいるかとか、私の許可が必要かとかって別にないじゃん。
確かにね。
エネルギーみたいなものを形にしていくというかさ、なんかこうドライブするようなものだったから、なんか私がなんかそこにいないと進まないなという感覚が一切なかったよね。
なんか私もその参加はしたいけど、そのいや私はこれこうしたいこうしたいみたいなのがあったわけじゃないから、なんかもうお任せでみたいなっていう気持ちもあって、でもなんかそれはすごいネガティブなことではなくて、私にとってはすごいポジティブなことで、なんかこうなんだろうな、こういうものがたくさんココアで生まれるといいなと思ってるの。
誰かに依頼されるでもなく、その人の中でやりたいが、なんか発露するというか、なんかそれがこうしたほうがいいだろうとかじゃなくて、自分がこうしたいっていうものからなんかこう発露して、なんかそれが実際に形になって誰かに届いてありがとうってなるっていう、いい時間になるみたいな、なんかそういうものってすごくなんだろう、なんかめっちゃピュアじゃん。
そうだね。
だしさ、その共感資本社会の世界も世界観もさ、めっちゃピュアじゃん。
そうだね。
もちろんその、なんていうの、その人間だからさ、いろんな感情はもちろんあるけどさ、でもなんか自分たちの中でさ、なんかすごく純度の高い気持ちってさ、みんな誰しもが持っててさ、なんかその純度の高い気持ちを大事にしてる感覚があって。
そうだね、そうだね。
なんかそこがすごくその、この世界観的な意味でも、なんか重ねていきたい部分でもあるし、なんかそれが国民からすごく発露したなっていう気持ちがあるから、なんか私が別に何かをしなくても進むであろうというか、形になるであろうという気持ちで見てました。
なるほど。
楽しさやなと思いながら見てた。
いやー楽しかったねー。
まだ終わってないけど。
まだ終わってないけど、一旦さ、そのやるよってお知らせをするまでに重ねたミーティングはやっぱめちゃくちゃ楽しかったし、なんかやっぱ7月30日向けてさ、やっぱこの人に来てもらいたいみたいなさ、なんか思いとかやっぱりあるからさ、かつやっぱそのココアのみんなに見てほしいって思った理由の一つとして、
なんかやっぱみんなとこのなんだろう、どう感じた?とかさ、なんかどう思った?みたいな話をすごいしたいんだよね。
うんうんうん。
映画ってさ、見るのも楽しいけどさ、その後のさ、なんかこう考察とかさ、感想シェアみたいなのが楽しいじゃん。
そっちがね、そっちが本題すらある。
そうそう。
ちょっと失礼だけど。
なんかそれくらい分かち合うというかさ、その感想言い合うってさ、映画館の後のカフェが一番楽しいよね。
確かにね。おもろいよね。なんかそれをみんなとしたいなと思って。だからこないださ、コミュニティトークやったじゃん。
うんうん。
あんなイメージ。
はいはいはいはい。みんなでおしゃべりがぺちゃくちゃみたいな。
で、そこからで、なんか新たな問いが生まれたりとかさ、するわけじゃない。そういうことをしたいなって思ってます。
いいねいいね。なんかさ、ちなみにその、もちろんね、内容は見てもらってっていうとこあるんだけど、
なんでココアの人たちと分かち合いたいなと思ったかだったりとか、なんかどういうところからココアでやりたいって思ったのかみたいな、
シェアしたいって思った部分というか、なんかそういうとこも少し聞きたいなと思った。
それで言うと、なんかその取り扱っているテーマとかがやっぱお金とかなのよね。
うんうん。
でもお金ってその日本円とかさ、なんかそういうものだけじゃなくて、地域通貨だったりとか、なんかそれこそあと何だ助け合いとか、なんかそういうものも一種の価値だよねみたいな話があって、
なんかその概念ってすごくそのココアに近しいなって思ったわけよ。
で、それで言うとなんか俺の子供の頃の体験談に今でもちょっと遡るんだけどさ、なんか小学校の頃、たぶん糸とかは何もしてないと思うんだけど、
なんかその6年生のクラスの時にさ、地域通貨的な考え方を持っているスタンプカードみたいなのがあったわけよ。
はいはいはい。
で、このスタンプカードを何枚集めたら、一番最後の三学期にあるバザーでそのスタンプカードが使えますみたいな。
うんうんうん。
例えば10ポイント貯まってたら、その10ポイント分の買い物がバザーでできるみたいな。
ちょっと固有名詞で言ってよ、ぜひ。そのお金の名前。
え、だめ?
いや、どうだろう。別にいいと思うんだけど。
いいかな。
先生がね、角田先生っていう先生だった。
はいはい、角田先生。
で、その角田先生が作っているポイントカードだから、角田虫っていう。
いや、その角田虫って名前がさ、なんかすげえかわいいなって思って。
いや、その角田虫で。
ポイントっていうよりさ、一角田虫とか言いたいもん。
そうね。その角田虫ってさ、消しゴムで作られているのよ。
へえ、あ、そうなんや。
そのゴムで作られてて、それがスタンプでポチポチ押されてる。
で、それが一枚一枚カードみたいになっていて、それがこう、角田虫。
いいこととかすると、角田虫がたまっていくわけ。
例えば、ゴミ捨てに率先していったら、いち角田虫。
ちょっと、なんかそういういろんなものがあって。
いろんなことをすると、角田虫がね、どんどん集まっていく。
で、その角田虫で買い物ができるみたいな。
バザールで。
バザールも、自分たちが小学生ながら、家からいらないものだったりとか、
使わないものだったりとかを持ってきて、それを、要は売るみたいな感じなのよね。
だから、そこにさ、もともとのものを買ったお金みたいなところはあるけどさ、
要は、そこにお金の概念がないわけよ。
でも、角田虫で売買ができますみたいな。
なんか、それをめちゃくちゃ思い出して、ロマンティア見て。
あ、これココアやん、みたいな。
えー、それにココアにつながったんや。
いや、そう。その分かち合いとかさ、奪い合いではなくて、分かち合いみたいなものだったりとか、シェアだったりとかさ、
なんか、まさにその世界観だなって思って。
っていう、まずものがあっては、ココアでやりたいなって思ったし、
ココアのみんなにも見てもらいたいなっていうものをまず思いましたと。
っていうのが、理由の一つかな。
なるほどね。
なんかさ、それを踏まえてさ、見た人たちがどう思うのかとか、みんなそれぞれのそういう思い出があるかもしれないしさ、
そういうこと、全然身近にないなみたいな人もいると思うし、
私どっちかっていうと、そういう思い出って、あんまり一途のだ虫的なことってどうなんだろうな。
あったのかもしれないけど、あんまり思い出せない感覚もあって、
でも、そういう話聞いてると、ココアでやるってなったらどういうことなんだろうな、みたいなことを妄想してみたいなという気持ちもあるし、
それをみんなでさ、本当にやるかどうかを置いといて、やんややんや言ってる空間にいたいなという気持ちはある。
そうね。ぜひね、ココアコインの話とかもしたいなと思って。
ナーメンもさ、一時期なんか、ココアコイン作りたいみたいなこと言ってたじゃない。
このね、ロマキー見ると、まじでココアコイン作りたいってなるわ。
一度は通る。
一度は通る。
でも、確かに私が言ってた時期もロマキー見た後でした。
そうやろ、そうやろ。だから、そういう話とかもね、したいなと思うし、
確かに確かに。
っていう、ちょっとこう、どんな話ができるのかなって思うと、わくわくするよね。
なんかすごく、映画の雰囲気もそうだし、ココアで大事にしたいこともそうだし、
たぶん、つむが虫の世界、やっていたみんなもそうなんだけど、
たぶんすごく、与えるというか、分かち合うことで、喜びが増えるみたいな、
なんかそういうものあったのかなっていうふうに思ってて、
だから今回、ふくみんがりょくちゃんたちと一緒に企画、みんなに届けるための活動、
そのミーティングとかも含めて、なんかそういうのもすごく楽しんでやっていたなと思うから、
結果は絶対いいものになるんだろうなっていう気がしてて、
私は結構、仏教的な考え方がすごい好きでさ、
なんかやっぱ、結果には必ず原因があるみたいなところで、
やっぱりそのプロセスだったり、その原因がよくないと、結果はよくならないと思ってて、
逆にその結果だけがよくて、原因の部分はちょっと苦痛であるみたいなのって、
あんまり成り立たないと思ってるのよね。
確かに、なんか嫌々やったことって、あんまりそうじて、よくない結果が生まれるよね。
だから、なんかそういう意味では、準備のところを見ていても、絶対いいものになるんだろうなっていう気持ちはすごくあって、
なんかそこに対して、誰に来てほしいかなっていうところは、やっぱりそのココアに対して、
なんか関わりたいっていう気持ちを持ってくれてる人には、ぜひ来てほしいなという気持ちが、なんか私はあるかな。
本当にあるある。なんかココアが好きって思ったり関わりたいって思ってくれてるし、
やっぱりそういう世界観に対して、すごくなんか共感的なんだろうなって思うわけよね。
で、そういう人たちが映画をみんなで見て、その感想をシェアとかしたらさ、どうなっちゃうんだろう?
どうなっちゃうんだろうね。確かに。
なんかそういうものに、たとえば、私もすごくその興味あるみたいなさ、人とかにももちろん来てもらいたいし、
なんか扱ってるのはお金だからさ、なんかお金っていうものに対して、なんかいろいろ興味が持ってたりとかする人にもぜひ見てもらいたいなって思うし、
なんかそれこそ問いを持ちたいですみたいな人とかも、
ストイックな。
ストイックな人とかにも、たぶんすごくいい映画になると思うんだよね。
なんかそういう人たちにぜひね、来てもらいたいなって思ってます。
ぜひお願いします。
はい。
いっぱいあるけど、一旦大丈夫です。
一旦大丈夫なんですかね?
はい。
わかりました。じゃあ、言い残したことは当日にでも。
そうね。いいこと言うね。
なので、ふくみんが言い残したことを聞きたい方は、ぜひ対話のトークのところまでご参加いただけたらなと思います。
はい。
はい。ということで、本編はこの辺りで終わっていきます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ここからはココアトピックスの時間です。
今週のトピックスは、ココアのイベントカレンダーができました。
イエーイ!
イベントカレンダーっていうのは、Googleのカレンダー機能があるじゃないですか。
あれで、そのココアのイベントを予定が見れるようになりましたよっていうお知らせになります。
今までもディスコードの中で、例えば6月のイベントみたいな感じで、
6月のイベントこれやるよ、いつこれやるよみたいなのを出していたんだけれども、
基本的に今までずっと木曜日のシェアカツ、プラスオープンディナー、今はシェアリングディナーの予定ぐらいしかなかったので、
わざわざGoogleでやらなくてもいいかなという感じだったんですけど、
最近コミュニティトークをやったりとか、本編でも7月30日にロマキンのオンライン上映会をやるよだったりとか、
ちょっといろんな木曜ルートシェアリングディナー以外のイベントだったりとか、
集まる場みたいなものも少しずつ出てきていたりとか、
あとはずっと今3、4ヶ月半年ぐらいかな、ノートの記事を書く執筆の活動だったりとか、
これからだったらフラコミ研究所っていうのをやろうと思ってたりとか、結構いろいろことが起きてきているので、
そういったものってたくさん生まれるのはいいけど、いつどこで何をやってるんだっけみたいなところってキャッチアップするの、
画像というかディスコードの中だけだとちょっと難しくなってきたっていうところもあるので、
皆さんのGoogleカレンダーにこのココアのカレンダーを入れるようになりましたという形になります。
登録方法はめちゃくちゃ簡単で、概要欄に合わせてURLを貼っておくんですけど、
そのURLぺっと押してもらって追加ってやったら追加できるんだよね。
できます。
なので、2タップでできますので。
2タップでできます。
ぜひココアの方はそちらのカレンダー入れてもらえたらなというふうに思っています。
これ入れてもらったらココアの全容がなんとなく見えてくると思いますので。
ぜひぜひお願いします。
また今週のココアイベントのお知らせです。
6月18日の21時からは遊びのシェア活をやります。
待ちに待った月1イベント、遊びのシェア活。
全部ね、お待ちに待ったんですけども、遊びのシェア活、福音からお願いします。
はい、遊びます。
今月はなんかあるんですか?
今月はまだ内緒です。
まだ内緒ですか。
楽しいんで、やっぱさ、こういう日って大事なんだよね。
なんだろう、晴れ時計で言えば、これは晴れの日を、俺にとってはね。
どうしたどうした、いきなり。
最近私、今関わってる会社でお仕事の中で、チェックイン、チェックアウトをやりましょうみたいなね。
ミーティングの最初に、チェックインみたいな形で、話したいことを話すみたいな。
それはさ、結構ココアとかでも取り入れてるんだけどさ、クライアントさんから、チェックインの目的ってなんですか?みたいな話があって、
なんかそのやり取りがね、会社の中で起こってたんだけど、
なんかこう、そもそも全てのことに目的がないといけないっていう認識があるから、チェックインの目的ってなんだっけ?みたいな。
もちろんね、それを考えることはすごくいいんだけど、
人がこう、なんか最近あったこととか、楽しかったこととかをさ、話した時にさ、
なんでこれをシェアしてるんだろう?みたいなさ、目的をさ、全部に求め出すとさ、
なんかすごく、私に関係ある内容かどうかみたいなさ、なんかそういうジャッジみたいなものが入ってるのかもしれないよね、みたいな話があって、
遊びっていうものもさ、何のために遊ぶのか?みたいなことをさ、考えだすとさ、ちょっともう頭痛いですって感じじゃん。
そうね、ほんとにそう。
遊びをやる、あえて目的とすると、目的を忘れる瞬間を人生の中に取り入れるっていう。
大事よ。
大人はそれがとても難しいというか、苦手だと思うから、とにかく遊ぼうっていう感じでいたね。
そう。だから思い出してもらいたいのは、あれよ、子供の頃、学校終わりました。何しよう?遊び行こうっていうやつ。
だから目的があって友達の家に遊びに行ってたわけじゃないじゃない。そこが楽しいからそこに行ってたわけであって、遊びの生活はそういう場所でありたいと思ってます。
はい。じゃあ木曜の夜、月、第3木曜日の夜はZoomに、ココアのZoomに遊びに来てくださいというとこですね。
はい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。