COCOATALK。シェア活で活力みなぎる人生と社会をつくろう。
この番組では、人生・社会という畑を実り豊かにするために、理想の相棒関係を共に探求していきます。
こんにちは、パーソナリティを務めます、シェア活コミュニティCOCOA主催のナーミンです。
同じく、パーソナリティを務めます旦那の福民です。
では、資本主義と生きていく。3話目に入っていきたいと思います。
今回も引き続きエネチに参加していただいて、この本についての対話をしていきたいなと思うんですが、
どうでした?2話目参加していただいて、感想をまずちょっと聞きたいなと思って。
話し足りないよねっていうところが、20分ぐらいなのかな?
資本主義って、今私たちが生きているこの瞬間というか、これまでもそうだけど、この瞬間もこれからもそのものだから、
その話を2、30分で語るのはむずいよねっていうのが感想です。
間違いない。もっと多分いろいろ思うことだったりとか、こういうこともあった、ああいうこともあったみたいなのを、
きっと多分もっとよくよく考えてみたら出てきたりすると思うけど、なかなかね、それをすぐバッて出して話すだったりとかって難しいよね。
そうね、収録されてるみたいなこの環境だとパッとは出てこないけど、後々思うことだったりとかはね、ある。
確かに。奈美はどうでしたか?
そうだね、なんかなんだろう、結構こう感想、本当に感想のシェアだったなと思って、
でもその、エネチの言う話足りないみたいなところは、多分なんか疑問とか、なんか自分の中でのこう葛藤とか、
なんかそういうこう自分、当てはまるなっていうところからの、なんかさらにじゃあどうしたらいいんだろうとか、なんでこれ起こってるんだろうとか、
なんかみんなはどうなんだろうとか、なんかそういろんなこう疑問もあるだろうし、こう葛藤もあるだろうし、なんかこういろんな気持ちがあると思うから、
なんかそういうのを全部話し切るっていうのは確かに無理だなと思う中で、でもなんかその何を感じ取っているかみたいなところで、
やっぱその成長っていうところに確かになっていう、なんかすごくこう追われてる感じというか、なんかそれはそうだよなっていうところと、
なんかそこ、この本の内容に沿って、なんかこの話ができてるのは、なんか私としてはすごく嬉しいなという気持ちなので、あの満たされてきております。
そもそもね、ナーミンがね、この本を読んでエネチの顔が浮かんだみたいなところだったと思うから、なんかだいぶね、満たされてきてると思うんだけれども、
なんかじゃあちょっとここから先は、そのいろいろとじゃあこの本につながる部分みたいなところでさ、そのナーミンがいろいろココアで実現したいことみたいなところもあったりすると思うから、
そういったところに対してこの本からどんなヒントが得られたかみたいなところだったりとか、なんかちょっとそういった話ができたらなと思ってます。
はい、ありがとうございます。そうだな、なんかそのココアというものを名前つけてみんなで仕方しようみたいなことを言って、なんかみんなで楽しくワイワイしたいっていう気持ちももちろんなくはないんだけど、
なんか私の中ではこう、なんだろう、もっとこういう未来に向かっていくための取り組みをしていきたいっていう気持ちが結構ココアに対してはあるので、
なんかそこに対してみんなそれぞれの目線からいいねって思ってくれた部分があるから、なんか言い続けてくれてるのかなっていうふうに私は感じていて、
なんかそこの感じているものはそれぞれがあっていいなと思うし、なんか関わり方もそれぞれがあっていいなっていうふうに思っている中で、
なんかこの本、この資本主義っていうところを一つのキーワードにしたときに、なんかここに対して私が何をしていきたいのかなっていうところを少しシェアさせてもらって、
なんかそのためにでもいいし、なんかそういうふうに思ってたんだみたいなところの、そこに対する感想でもいいんだけど、
なんかそこに対してちょっとこうレスポンスをもらえたら嬉しいなという思いを持ってちょっと話してみたいと思います。
なんかハードル上げた感じあるけど。
自分で。
自分でなんかすごいもの出てくるよみたいな感じの雰囲気出しましたが。
ココアはコミュニティーカンパニーにしていきますみたいなことを結構言っていたり、毎回のイベントで言っていたりとか、
あとはシェア活とか分かち合う社会みたいなものをこう作っていきましょうということを言っていたりする中で、
エネチも一緒に参加したそのココアの大切な言葉を決める場で、その赴くままっていう言葉、
横で赴くまま、横へっていう言葉をこう大事だよねっていうところで真ん中に置いたりするっていう、
なんかこうそういったこう何だろうな、ココアといえば赴くまま、ココアといえばシェア活みたいな、
ココアといえば相棒関係とか、なんかそういうところに私が込めているものとしては、
やっぱなんかこういう資本主義っていうものの中で生きている中で、やっぱりそのみんながそれぞれ感じているしんどさとか、
みんながそれぞれ感じている本当はこうありたいけどこうなれないみたいな、
本当の願いみたいなところとのギャップに対して自分自身で、
もうこれはこういうものだっていう折り合いをつけたりとか、
自分はまあこれぐらいかなみたいな、なんかちょっと自分で天井決めちゃったりとか、
なんかそういうことが起こっているよなというふうにまず私は感じていて、
でそれがなんかそれでいいんだよっていう人ももちろんいると思うけど、
なんか私はそうやって生きていくの面白くないよねって思ってて、
なんかどこまでもこうなったらいいなぁを、もしかしたらこうなるかもって思いながら、
なんか生きていきたいという気持ちが私にはまずあって、
なんかそれに対してみんな私が大事な人にもそう思えるような可能性を感じ合いたいなっていうのをまずすごくなんか思いとしてはあるから、
例えばその福民はその私より13歳年上でさ、もう40、今2ってなってて、
で出会った時は37とかだったんだけど、
なんかその37のその福民からなんか俺はもう年だからとか、
なんか別に自分の未来に期待してないとか、なんかマジでなんなんみたいな。
そんなこと言ってたんだ。
言ってたね。
そうそう、なんか自分はもうあと年老いて死ぬだけみたいな。
早。
そうそう、でもなんかそれって自分のキャリアってもうこんなもんかなとか、
なんか自分って別にもうここからなんかすごいワクワクする展開ってあんまないんじゃないかなとか、
なんか今のやっていることを続けていってもこれなんか想像できちゃうというか、
でその想像できるものがめちゃくちゃワクワクするっていうものではないっていうのを思いながら生きていくのってめちゃくちゃおもんないくないっていう気持ちがあって。
確かに。
1年後どうなってるかわかんないけどなんかいい方向に行きそうだよねっていう、
なんかそういう可能性を本当にそうなるかは置いといて、
感じながら生きていくっていうのが私はすごくなんか豊かだし幸せだなと思っていて、
なんかそれをそのココアっていう場を作ることでそう感じられる人が一人一人増えていくとまずいいなと思ってて、
なんかそれが一番なんか大冗談にあるっていう感じ。
でなんかその中でこの資本主義と生きていくっていう中で、
いろんな追手がいて私たちには、いろんな構造的な状況もあって、
でもこの本の中でも提案されているのは、
それを知った上で自分自身でそれぞれの追手との距離感だったりとか、
自分で選び取っていくっていうことができますよっていうのを言っている。
でその選び取り方って、
例えばその前回のNHは成長っていうものにすごく追われているなって感じる。
なった時に、じゃあ成長との距離感ってどこがいいんだろうっていう、
NHのにとっての最適なその成長との距離感と、
なんか私が成長というものとどういう距離感を取るかっていうのは違ってて当たり前だし、
なんかその距離感がどこにあるかが大事なんじゃなくて、
自分でそれを選んでいるっていうことが私はすごい大事だなっていう風に思う中で、
みんなが自分で選んでいければ、
さっき言った可能性みたいなものって自然と湧いてくるじゃね?みたいな気持ちもあるから、
自分で選んでほしいなっていう気持ちがすごくあるし、
自分で選べるような場所であってほしいなココアがっていうのがすごく実現していきたいことだけど、
結構やっぱり会社の中とか家庭とか私たちがいる社会って、
いろんなものと折り合いをつけたりとか、
自分のわがままだけでは生きていけない?だったりとか、
ここで自分がちゃんと犠牲になってでも我慢してでも、
これをやることでことが進んでいくとか、
そういうシチュエーションとかにおいて、
自分を差し出しちゃう人がココアには多い気がしていて、
自分さえちょっと我慢すれば、
なんとなくそれなりにうまくいくとか、
その場はうまく収まるってなった時に、
そのちょっとの自分を差し出しちゃうっていう行為が、
自分で距離感を選ぶっていうことをできなくさせてるんじゃないかなって私は思っていて、
だからこそ、ココアの中では外では言えないけど、
ココアでは嫌ですって言えるとか、
断るができるとか、私はこれをやりますっていうことを、
やるにせよやらないにせよ、
何にせよ自分でその人が選べるっていう感覚とか体験っていうものを、
積み重ねられる場にしたいなっていうのが、
もう少しちょっと具体的に落としていくと、
私がやりたい、大事にしたいことだし、
これはもっと言うと、
一人一人がやっぱり自分のしんどさとか、
自分の抱えてるモヤモヤがどこから来るんだろうとか、
何によって起こってるんだろうっていうことに対して、
ポジティブでもネガティブでもなく、
フラットであるっていうことが増えていくと、
できるようになっていくと、
そこって自分で選べるってことに繋がるんじゃないかなって思っていて、
フラットっていう言葉もすごく私は大事だなと思ってる、ココアにおいて。
だから成長するのが良い悪いではなくて、
成長というものに対して私はどう感じてるんだろうってことに、
ひたすらフラットであるっていう、
良い悪いじゃないよねっていうことを、
一人で思い続けるのって結構しんどい。
周りはみんな成長しろって言ってるのに、
私だけ成長に良いも悪いもないよねって思うのめちゃくちゃむずいけど、
なんとなくみんなそこに良い悪いってないよねって思ってるな、ココアみたいな。
感じの場だと、自分に対してもフラットさみたいなものを、
大事にしてあげれるようになるんじゃないかなっていうふうに思っていて、
集中症的なんだけど、
そういう関わり合いみたいなものが少しずつ増やしていけることで、
そこの生き心地みたいな言葉を私はココアの中で使ってたりするけれども、
生き心地が良くなったりとか、こういう構造はあるけれども、
それを理解した上で自分は何を選ぶかっていうことに対して、
みんなが主体的になっていくっていうことが、
私はもうシステムそのものを変えていくパワーがあるなって感じてて、
でも一人一人がそうやって自覚的にならないと変わらないなと思うから、
なんかこう草の根的にね、みんなでやってこういうスイミー作戦みたいな感じの、
なんかこう、そうそうそう、なんかいろんなしんどいことたくさんあるし、
なんか結構絶望する瞬間もあるけど、でもスイミーみたいにね、
束になれば、なんかいけんじゃね?みたいな。
それが私が一番見てる、こうなんだろうな、こんなもんかじゃなくて、
もしかしたらもっとこうなるかもみたいな、
なんかそういう可能性を感じられる瞬間だったりするから、
なんかそれが一人一人の中に感じられる瞬間が増えていてほしいな、
みたいなことを思ったりしているって、めっちゃ長くなっちゃった、やば。
10分ぐらい喋ったんやない?
そうね。
めっちゃいいこと喋ってたから、
ほんとに。
ぜひちょっとレスポンスを。
自分で選択するをあまりにもしてきてないな、
自分で選択をするやり方も分かんないなっていうのをお話聞いてて、
いまだに分からないなぁもやっぱり思って、
今回のこのシリーズが読書の感想のシェアだと思うんだけど、
この資本主義とともに生きていくっていうこの本のテーマにもある通り、
自分、資本主義って分かんないっていうところから、
私のコメントから今回のこの機会は始まったとは思うんだけど、
分かんないよりかもめっちゃほんとにどっぷり、
資本主義の中でどっぷり生きてきたんだなっていうのを、
改めてナーミンの話を聞きながら、
自分ごとに落とし込んだ時に聞いてて思って、
やっぱり似通った人がここはいるじゃん。
自分を自己規制的に働いて、
いろいろ自分が求められている役割だったりとか、
相手の気持ちとかを察する能力が高い人も、
で、なんかナーミンとかの類友なのかな、やっぱり来てるっていうのがあるから、
やっぱり自分の感情は二の次三の次にして、
一旦その場がうまく回るように立ち回るってことができてる。
それがしかも評価されてきてしまった。
これが多分資本主義的にも背景いろいろ絡んでるなって思いながら聞いてたんだけど、
私も本当にどんぴしゃだなと思って。
思ったのが本当に、じゃあ自分で選択していきたい。
そうなっていけたら、
おそらくもっと一言で言うと豊かな人生になるんだろうなっていうのは想像できるんだけれども、
どんどんじゃあ本当のスモールステップって何になるんだろう。
まずは自分の原因を、私は成長が一番の追ってかなとか探るところからかなとかっていう、
それをなんか答えこれかもしれないね、一旦みたいなのをみんなでわちゃわちゃしながら話しながら、
なんか進んでいける場所があるっていうのはやっぱり心強いなっていうことを、
なんかダーミンが言ってる世界観、私の中で勝手に脳内で映像化してたんだけど、
心強いなっていうのは私自身、そのどんぴしゃで当てはまるからこそ聞いてて思ったのが、
まず感想、私目線での感想です。
嬉しい。
スイミーだね。
スイミー。
いやーいいですね、なんか追ってってなんか表現すごい上手いなって改めて思って、
なんかさ、追ってってさ、追われてるのに気づいて初めて追ってになるなって思って、
気づかないとさ、わかんないじゃん、追われてるみたいなことに。
気づいてないんだろうなと思って。
なんか例えばナミが言ってくれた5年前ぐらいの俺はさ、追ってに気づいてないわけよ。
だからこそはもうここでいいやみたいなふうに諦めてる状態だったんだろうなと思って。
でもなんか今はさ、前回はいろんなもの手放してますみたいなことをさ、言ったけど、
前よりは追われてるなって思うし、時間にも追われてるし、お金にも追われてるし、
本当にだから5年前ぐらいはもうマジでこのまま置いて死んでいくんだろうなって思ってた。
ほんなに?
本当に。
早っ。
それこそなんだろう、もう仕事もさ、それなりになんか頑張ってきて、
で、なんかこのまま頑張り続けてたらこのぐらいの年収になるんだろうなだったりとか、
このぐらいのポジションになるんだろうなみたいなのが大体見えてきてたりとか。
で、その頃はナーミンがまだいなかったから、そのパートナーみたいのもいなかったから、
俺はきっとこのまま親の面倒を見て朽ちていくんだろうなみたいなふうに思ったりとか、
なんかそんなふうにマジで思ってた時代もあったわけよ。
でもそこに気づかされたからこそ、今いろいろ追われてるなみたいな。
なんかこんな後ろまでなんかやべえものが迫ってるみたいな。
っていうふうになれたのは、ナーミンのおかげでもあるし、
今みんなとやってるCOCOAのおかげでもあるなっていうのは、ちょっと改めて感じました。
なるほどね。なんかそういう観点があると、追われてるのも悪くないよねみたいなさ。
確かに。
なんかそういう側面もあるよね。なんか追手がいるから走る理由になるし。
そうだね。
なんかその、もうレースやめましたみたいな状態なんだろうなと思って、
その福民の5年前の状態。
俺のなんか出るフィールドないみたいな。
自分はもうレース終わってる?とか、走ってんだけど出来レースみたいな感じだったり。
だから追われてるじゃなくて、ただただ後ろをついてきてる人みたいな。
追われてる感覚はないみたいな感じだよね。
なんかそういうところから、なんか今はね、どっちかって昔より時間ないわって言ってる?
言ってるけどどうなの?その感覚としては。
全然時間ないなって思うよ。
時間ないなというか、時間の使い方考えなきゃみたいな感じ。
なんかマジでめちゃくちゃ時間に追われてるってわけじゃないけど、
今までは何もない時間みたいなものがもうバンバンにあったけど、
なんか今はこれやりたいなとか、これやらなきゃなみたいなものももちろんあるし、
なんかそういう時間の使い方がなんかできてきてるみたいな感じかな。
やりたいこととか、やらなきゃいけないことも含めて、あるかないかみたいな、なんかそういうことなのかな。
だからやるよっていう追手が後ろから追いかけてきてるみたいな。
なんか追手と仲良くなりそうやね。
なんか仲良くなるっていうのが、なんか距離を取るってことにつながるのかなみたいな。
なんかちゃんと追ってきてるよっていうのを認識して、
もうちょっとこうゆっくり進ませてよみたいな感じで距離を取るみたいなさ。
そういうのができると仲良くなれるよね追手とね。
もう一つちょっと場に出したいなと思ったのが、結構タイムリーな出来事なんだけど、
COCOAコミュニティカンパニーにしていきたいっていう思いが私の中にあって、
それはなんか自分自身もこういろんなタイミング、自分自身のいろんなタイミングとか、
なんかCOCOAとして、さっき言ったような状態を作っていくためには、
やっぱりやっていかなきゃいけないなと思うこともある中で、
やっぱり私の中で、今年はコミュニティは1年間やってきた中で、
結構景色が見えてきてるというか、一緒に探求できる人も見えてきてるし、
これをこういうふうに進めていったらこうなるなみたいな。
すごくいい意味でワクワクしながら、そこに対してやっていくぞみたいなのって、
そこまでなかったりするんだけど、だからこそ、
事業活動みたいなものを自分としてはアクセル踏んでいきたいなという気持ちがあって、
これは私が気づいた執着なんだけど、NHと一緒に働きたいみたいな欲求が私の中にすごくあって、
そういう対話も4月にして、でもさっきのセンターピーの話じゃないけど、
NHにとって成長するみたいなところが結構近く追ってて、
後ろから張り手してきてるぐらいの感じの中で、
NHにとってココアっていう場所がどういう場所だったのかっていうところとかの兼ね合いの中で、
今アクセルを一緒に踏むっていうのはちょっと難しいところもあるなみたいな、
そんな話もした中で、すごく私も悲しい気持ちもあったけど、
でもそうだよなっていう感覚もあって、また別の機会で、
NHはココアに立ち止まり方、ブレーキの踏み方を練習しに来てるんだみたいな、
さっきので言うと、自分で選んでやらないっていうこともやるというか、
何でも人の期待を拾ってこなしていくとか、
みんなが喜べば私はちょっとボロボロでもいいやとかじゃなくて、
ちゃんと自分のご機嫌だったり、みんなとの良い関係性みたいなものを
気づくためにブレーキの踏み方っていうのを踏む練習をココアでしてるっていう話があって、
それって本当にこの距離をどうやって取ればいいんだろうっていう、
それは人との距離っていうことでもあるし、
さっき前回言った6つの折手との距離の取り方みたいなことにもすごくつながるなっていう風に思って、
それはすごく場に出したくなったし、
この本っていう観点からも、この4月の私たちの悶着?悶着?
悶着はね。
イベント?
イベントね。
どんな風に見えてたのかなみたいなところも、今感じてることとかも聞きたいなという。
なるほどね。
いやでもなんか、この2つのイベントと今回のこの読書のシェア活っていうのが絡むと思ってなかった、
頭もなかったんやけど、今の話聞いてたらめっちゃ絡むねと思って、
確かにって思いながら聞いてたけど、
自分でも私はこんなに言葉で人に何かを伝えれるほど自分でそもそも理解しきれてなかったんだけど、
思った以上に結構ブレーキのかけ方とかを求めにきてたみたいで、このココアには。
そう、なんか表では基本成長主義の中で育ってきた人だから、
やっぱこう気を抜いたらめっちゃ期待に応えようってするし、一時的にはやっぱ満足するんだよね。
それはハッピーだから、ずっとしんどいわけじゃないんだよね、成長主義の自分が。
うまみももちろん感じてきているからやり続けて、成長主義の自分で生き続けているという選択を取っているわけなんだけれども、
でも抑え込んできた期間とか、抑え込んだパワーも大きい分、
結構このココアと、ココアができて1年以上コミュニティとして1年間私も在籍というか、
このココアに身を置いているわけだけれども、まだブレーキのかけ方に自信がないみたいな感じが結構大きくて、
まだアクセル、いずれは踏みたいは間違いないんだけれども、まだ踏むには自信がないんだよなっていうのは自己評価っていうか、
自分では今そこを持っているのが等身大の気持ちですみたいなところと、
あとは本当に今この時の感情であったりとか、自分自身にとことん素直でいるみたいな、ありのままっていうところを大事にしてくれる人たちに囲まれている安心感っていうのと、
そういう仲間たちがね、それがいいよねっていうふうに自然となってくれる人たちが多いからこそ、それに甘えてる自分もいるんじゃないかとかも、
めちゃくちゃ自問自答したりとかした期間で、私はこの4月5月にかけて。
なんだけれども、いったんの今の私の結論として出てきたのは、甘えではないのかなとも思って、
なんか私もしかしたらあと半年もしかしたらもう1年かもしれないけれども、ちゃんと自分のこのブレーキのかけ方っていう超大きい人生テーマみたいなのを持って、
ここはもう大丈夫だと思って何か次にアクセル踏むみたいなことを、この29年間で取り組んでるのが初のプロジェクトみたいな感覚だから、
こんなテーマを持ってきたことなかったから、すごく丁寧にいきたいみたいな気持ちが強くて、
アクセル一旦見栄え的に踏むことはもう容易く多分できちゃうんだけれども、それを求められてないってこともやっぱり理解してるし、ココアとこうやって絡ませてもらって。
だから、とことんこうなんだろうな、ちょっとぶっきらぼうに見えるかもしれないけど、とことん自分自身に突き進むじゃないけど、
突き進んだその先に横にいる人ともちゃんと本当に手を取り合って赴く前に進めるんじゃないかなっていうのは、なんかこれは感覚的なんだけど、私の中での確信っていうのがあって、
まず本当によくね、社会でよく聞く言葉で言うと、まずは自分が立ってることだよ、じゃないと他人を幸せにすることできないよっていう言葉よくあると思うんだけど、
結構それに近いことを別の角度、違った言葉の表現で確信し直したみたいなイベントやった。
今回のこれが。
そう。
いやー、なんかそういうさ、こういう経験をみんなでできたらいいなって気持ちがあって、
なんかその、ただただこう承認し合って、いいよね、いいよね、あれもいいよね、これもいいよねって、なんかいいね合戦をしたいわけではなくて、
なんかそれぞれがちゃんと自分のテーマにいざなわれるじゃないけど、
はいはい、いざなわれた。
なんかその、勇気を持って前に進むことがテーマの人もいれば、
勇気を持ってその場に立ち止まることがテーマの人もいるっていうのを、どっちも等しく私はなんか価値のあるものだなって感じてて、
でなんかそれをこう、ここはならなんかそれに向き合いざなわれちゃってそれができちゃうみたいな、なんか。
でなんかここのプロセスってその、なんか資本主義っていうもののシステムの中だとちょっと相反しちゃう側面とか瞬間ってあるなと思ってて、
でもここはならそれ相反しないよねみたいな、そういうのをめちゃめちゃ目指してるなっていう感じがあるし、
なんかだから意味も価値もあるなみたいな、なんかそんなちょっと自画自賛で。
そうね。
確かにね。なんか資本主義ってやっぱりさ、上にどんどん登っていかなきゃいけないわけじゃない?
強制的に。成長を続けなきゃいけないなんかシステムだと思うから、
ここをやっぱこう手放せる場所みたいなさ、ものはいいよね、あると。
まあ頑張り屋さんが多いからね、ここにいる人たち。
本当に。
一旦休憩し?みたいな。
距離の取り方、お手帳の距離の取り方みたいなところを探求していきたいなって思った。
なんかそういうのが、実践の一つがさっき言ってた、なんか私は成長かもしれないみたいな、
なんかそういうことを、それこそシェアカップできるというか、
なんかこう小さく小さく、答えを出さなくてもいいけれども、
なんかトロして、なんかそれに対して反響音があるというかリアクションがあるみたいな、
なんかそういう時間ってすごい大事だなと思うから、
なんだろうな、ポッドキャストだけで終わらせていいんだろうかみたいな疑問が私の中に浮かんでしまいました。
ね、なんか紡ぎたいみたいな感じがあるよね、この。
なんか前回のポッドキャストで紹介したさ、その人文地の話とかもさ、
なんかやっぱもっと喋りたいんだよね、俺としては。
なんかそういう本のシェアかつ、今はポッドキャストの中でやってるけど、
なんかそれをね、なんかココアでもやりたいなって思うし、
逆になんか誰かが読んだ本をまたシェアして、そういう対話をしてみたいなとも思うし、
なんかそういう活動もね、なんかできたらすごい素敵だよね。
企画していきます。
企画していきましょう。
はい、ありがとうございます。
いやーすごく満たされました、ありがとうございます。
いやーね、ありがとうございます。
なんかすごいエモいね、トークになったよね。
なんかちょっといっぱい喋っちゃったなって気持ちです。
いつもの奈美。
全然大丈夫です。
いつも通りでした。
そう、最高。
はい、ということでですね、資本主義と生きていく前3回のシリーズはこれで終了にしていきたいと思います。
改めまして2回目からですね、出演していただいているNH、ありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは一旦本編はこれで終了にしていきたいと思います。
ありがとうございました。
ここからはココアトピックスの時間です。
今週のトピックスはココメートのつぶやき部屋が作れるようになりました。
なりました。
イエーイ。
2週前かなに、ディスコードの模様替えをしましたよっていうお知らせをしたと思うんですけど。
あ、そうね。
リフォーム。
もはやリフォームで。
もはやリフォームだった。
一応、たてつけとしては模様替えっていう形でね、いろいろ配置を変えたりとか、新しいお部屋を作ったりとか、リフォームをしたんですけれども。
そのタイミングで、ココメートのつぶやき部屋っていうものを作れるようになりました。
これはみんなが自由につぶやけるようなスペースを作りたいなというふうに思ったんですけど。
居守制って言ったらいいの?
希望制。
希望制になっていて、ココメートの方はディスコードに入ってもらって、街頭のつぶやき部屋っていうスペースがあるので、そこで申請してもらえれば専用の自分のお部屋がもらえますよっていうような形になってます。
申請っていうか、欲しいって言うだけだけどね。
そうそうそう、欲しいです。こんな部屋ですって名前を言ってもらえれば、すぐにぺってできますので。
ぺってできます。
なんで希望制にしているかで言うと、私、別のコミュニティでみんながつぶやき部屋があるみたいなコミュニティがあって、それもすごくいいなっていうふうに思っているんだけれども、
つぶやき部屋を使った時に、ひとりごとみたいな感じでもあるけど、ココアはシェア活だから、シェアしたいけど、公に言うほどでもないつぶやきレベルの小声でシェアみたいな感じのもので、
それが反応あろうとなかろうと、自分としてはシェア、小さな一歩としてシェアをしたということをやりたい人がやればいいかなというふうに思ってて、だから私もつぶやき部屋今作ってるけど、本当に誰かと話して、楽しかったみたいなのをつぶやいたりとか、
でもその楽しかったっていう気持ちを、最近ノートにAI使って記事を書いて、それをノートに収めるっていうね、取り組みをちょっと始めたんやけど、その記事のリンクをペッて貼って誰か見てくれへんかなみたいな、そういう横目でシェア、代々的にシェアするほどじゃないんだけど、気持ちとしてはちょいシェアみたいな。
こっそりシェアみたいなね。
そうそうそうそう。小声シェアみたいな。
なるほど。
感じのことを、みんなきっとあるんじゃないかなと思って。
なるほどね。
そう。で、そういうのをやりやすい部屋にしたいなと思って、やりたい人がやればいいなというふうに思ったから、それも含めて希望性で。
確かにね。なんかやりたい人がやればいいし、使いたいように使えばいいなって感じだよね。
うんうん。
なんか俺はさ、まだ作ってないんだけど、もし作ったとしてはタスク管理みたいなの使おうかなと思ったりとか。
それはさ、つぶやき部屋でやることで、なんかこういい効果がありそうだったりするの?
いや、なんかみんなに見られてるみたいなさ。
そうね。強制する力。
宣言する、プチ宣言するみたいな感じ。で、ちょっとしたこのゴール設定みたいな感じ。
みんなに言っちゃったからやらないと、みたいな。
で、ちょっとなんか俺の場合は使えそうだなとかを妄想しながらまだ実装してない。
ちょっとまだ宣言するまでに至ってないってことね。
まあそうね。
じゃあ早く作りましょう。希望待ってます。
でもなんか他の人のさ、つぶやき部屋とかも見てて、結構なんかおもろいなと思って。
なんかその人のなんか活動が見れて嬉しいみたいなのもちょっとあったりする。
なんかそういうおすそ分けみたいな感じでもなんか増えていくといいなっていうふうに思っているので、
ぜひ、興味ある方はぜひ希望してもらえるとつぶやき部屋作れますっていうところと、
ココアの人たちはぜひディスコードのそのつぶやき部屋ちょっと覗いてみてもらえると嬉しいと思うし、
スタンプくれるともっと嬉しいです。
コメントも待ってます。入ってきてほしいみたいな。
すごいすごい。
要望がどんどんエスカレートしていきますが、そんな感じでトピックスでございました。
じゃあまたココアの今週のイベントのお知らせです。
6月4日の21時からはココアのシェア活動を行います。
毎月第一、木曜日にやっているシェア活なんですけど、
今月はココアのアップデート計画についてシェアができるといいかなと思いました。
そうだね。この間はそのディスコードの模様替え、もといリフォームもアップデート計画の一つなわけじゃない。
その全容をね、ちょっといろいろとお話してきたらなと思ってます。
ぜひ耳だけ参加もOKだし、一緒に入ってわちゃわちゃね、私たちと話して、
どういうふうにしていくのココアみたいな。
私何ができるのとか、どんなふうに遊べるのみたいなことも聞いてもらえるとすごくイメージもつくんじゃないかなと思うので、
ぜひぜひ、ガヤもOK、耳だけもOK、参加もOKという、自由な形になっているので、
ぜひぜひ参加してもらえると嬉しいなと思います。
ということで、この番組は毎週月曜朝7時に配信しています。
番組のお便り同士とし募集中です。概要欄のお便りフォームから質問・感想を寄せください。
また、ココアがどんなコミュニティなのかを知りたい方は、
ココアの公式LINEで友達になっていただき、ワンワン説明会でお話ししましょう。
一緒にシェア活を楽しんでいきましょう。
それじゃ、またね。