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  2. ウォントン誤用論 - CATALRADI..
2026-01-20 15:30

ウォントン誤用論 - CATALRADIO SHORTS #073

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今回のショーツは久々のフリートーク。

謎の同窓会の話、指宿弾丸ツアーなどの話かと思いきや、話は特集でも話題になった「二階の意欲」や「ウォントン」の話へ…。


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📻カタラジオとは?📻

ひょんなきっかけで、突如ラジオをやってみたくなってしまった中高時代の同級生の二人。医師と企画者という異色で異職の二人が、新しい「概念」と対峙し、そしてインストールしていく様子をお届けする、概念獲得リアリティ番組です。

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@catalradio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


🤝出演 🤝

ヤマガミ:金沢在住の医師、不遜な方、ベシャり担当。

ミント:東京在住の企画者、横柄な方、ゆる進行担当。

サマリー

カタラジオショーツでは、同窓会での楽しさや旧友との再会について語りつつ、自由に旅行することの意義や目標設定の重要性について考えています。また、カタラジオの内容や形式についても討論が展開されています。このエピソードでは、二階の意欲について考察され、千と千尋の神隠しに登場するキャラクターの動機防御について議論されています。さらに、ウォントン誤用論に関連して、一階の意欲と二階の意欲の違いについて深掘りが行われています。

同窓会の楽しみ
スピーカー 2
カタラジオショーツ!
すごいハキハキしてますね。
いや、フリートークだし、久々にちょっと上げていこうかなって。
スピーカー 1
いやー、いいですね。
ということで、カタラジオショーツのフリートーク会でございます。よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、お願いします。
スピーカー 1
これ今撮ってるのはね、1月6日ということで、
まあ、明けましておめでとうございますでもあるんですけれど。
あ、そうだね。
うん。
いやいや、会いましたね。
スピーカー 2
いや、そう。リアルワールドで会ってるんですよね。
スピーカー 1
リアルワールドね。これもリアルワールドだけどね。
スピーカー 2
まあ、確かにこの面と向かって会ってるんでね。
スピーカー 1
会ってるんですよ。楽しかったですね。
スピーカー 2
楽しかったね。シャブシャブうまかったね。
スピーカー 1
はい。あのー、どこかで、これでもあれか。このラジオで言ってないのか。
ね。
スピーカー 2
言ってない。
スピーカー 1
裏番組の方でちょっと触れてましたけどね。
あのー、ヤマガミ君のお子ちゃまがお気に召されてるという。
そうそうそうそう。
お肉をいただいてきましたけどね。
スピーカー 2
うまかったでしょ。
スピーカー 1
うまかったですよ。うまかったけれど、あの場がなんか特殊すぎて。
もう、あんまり味覚えてないけどね。
スピーカー 2
面白かったよね。高校の同級生9人集まって。
なんか、それぞれが今何やってるかみたいな話をこう、
ね、2、3分ずつして、えーみたいな聞く会があってみたいな。
スピーカー 1
いや、あれ面白かったですよ。
スピーカー 2
あれ面白かった。
うん。
あれ拡大していきたいね。どんどんなんか。
まだ続けていきたいね。
スピーカー 1
そうですね。
どういう会なのか言わないと、ライブとしては成立しない気がするので、
主催のヤマガミ君からなんか説明していただけたらいいんじゃない?
スピーカー 2
そうだね。あれね。
なんだか、ヤマガミ万博っていうイメージが高いんだけど。
スピーカー 1
だいぶでかくなった。
スピーカー 2
そう、同窓会やるメンバーいつも固定してるから、
ヤマガミ主催で同窓会開いてみっかつって、
いつも集まらないメンバーを集めて同窓会やったみたいな。
スピーカー 1
そうだったね。
スピーカー 2
9人も集まってくれて、そこでシャブシャブ食ってみたいな、
そういう会がありまして。
多分ね、俺とミントさん共通でやっぱり盛り上がったのはさ、
アイロボット一緒に見に行った友人と久々に会ったじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。このラジオでもたびたび登場してるね、アイロボット会。
スピーカー 2
そう。要は、アイロボットってことか、
我々最初に仲良くなった図書館でさ、
死が怖いっていう話をしたっていうのがこの方々。
スピーカー 1
死よね、デスね。
スピーカー 2
デス、デスそう。デスが怖いっていう話が我々仲良くなったきっかけだって話をさ、
スピーカー 1
図書館で話したんだけど。
スピーカー 2
その時にもう一人いたんだよね、実は。
スピーカー 1
いたね、確かに。
スピーカー 2
で、そのもう一人も今回同窓会来てて、
久々にこう3人で盛り上がりましたよってのが結構ハイライトじゃない?
スピーカー 1
いやー、ハイライトだね。
アイロボットの人たちが集まったわけだからね。
そうなんだよね。
すごい感動的でしたよね、あれはね。
スピーカー 2
いやー、エモかったね。
スピーカー 1
でも思い出すと、その彼は死が怖いみたいな話について、
ちょっとなんか一個性を引いて聞いてた気もするよね。
スピーカー 2
そうだったかもね。
スピーカー 1
トウの本人は怖い側じゃなかったんじゃない?たぶん。
スピーカー 2
そう。たぶん現場にいて、我々に共感はしてくれてはいたけど、
そんなに怖がってはなかった気がする。
スピーカー 1
あー、そうなんや、みたいな感じだった。
スピーカー 2
だから別にたなとってはないタイプ。
スピーカー 1
たなとってないんじゃないかって。
いつか来てもらったら面白いかもしれないけどね。
そうだね。
スピーカー 2
あの時たなとってた?つって。
スピーカー 1
確かに、確かに。
スピーカー 2
彼をたなとらせるってのも我々の面白いこと。
たなとらない奴をたなとらせてみたみたいな企画があっても面白いかもね。
スピーカー 1
ありがた迷惑だけどね。たなとれてるとはないしね。
スピーカー 2
迷惑でしかないでしょ。ありがたにないでしょ、全然。
スピーカー 1
いやー、それともすると何かしらの犯罪に引っかかるんじゃないかみたいな。
確かにね。
何か殺凶者みたいな。
起死燃料を植え付けるみたいなのがある種の催眠じゃないかみたいな。
スピーカー 2
あんまりよろしくないね、これはね。
まあまあ彼が許されそうだけどね。
スピーカー 1
確かに。許されるのかわかんないけど、まあでもそういう懐かしい面々があった回でしたね。
旅行の自由と目標
スピーカー 2
すごい良かったですね、あれね。
スピーカー 1
いやなんかでも思ったけど、この手の話題こそ裏番組でなんか細々とやるとかいいんじゃない?
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
これなんかちょっと考えてて。
買ったラジオと裏番組の使い方どうしようかなと思った時に、
実は身近な人に読んでもらうための日記とかブログの代わりみたいなやつが裏番組になるといいんじゃないかみたいなことちょっと思ったんですよ。
スピーカー 2
前回のオフラインであった時にね。
裏番組を前回の第14回だっけ?最終回にするんじゃなくて、まだ活用していくっていう方針を考えてると。
スピーカー 1
なるほど。
この完全なフリートークに関してはさ、本当に買ったラジオそのものではないじゃない?ある意味。
スピーカー 2
まあ確かにね。いやまあそれも含めて買ったラジオじゃないかっていう考えもあるっちゃあるけど。
まあね、まあね。
スピーカー 1
まあムズイってことだよね。
これはちょっと2回の欲問題ですね。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
まあ確かにそれはそうだな。
スピーカー 2
買ったラジオとしての2回の意欲は、買ったラジオを擬人化してあえてね。
買ったラジオとしての2回の意欲があるとすると、こういったフリートークも含みたいっていうのが多分その買ったラジオさんの意欲な気がする。
スピーカー 1
まあ確かにな。それはそうだな。
まあでもなんか一方で、その完全なフリートークだったかっていうと、なんか僕らがやってたのは、実はなんかテーマトークだった説もあって。
まあ確かに。
そう、例えば元々の話っていうとさ、その医療現場においてさ、なんか取り味みたいなことをさ、AIで大体できるんですかみたいな話をさ、
チャットGPTとかが登場する前のタイミングで話してたとかさ、あれは結構さテーマトークだったわけじゃん。
スピーカー 2
一番最初でしょ。
スピーカー 1
そう、一番最初はそれこそ、なんだっけ、アリマトゥスタばかりの時に話したのか、多分そういう話だったと思うけど。
とか、まあそれこそ1個目もさ、進化について話そうぜっていうところでテーマがあって、そこに対して僕らの内側から出てくるものだけだと、進化についての情報少ないから、
まあ進化について語った大物となる本を読もうぜってことで、旬の期限読んだりとか。
なんか多分そういう意味を進めてきたと考えると、なんかテーマがあるということをカタラジアの縛りにしておくのはいいかもしれないなと思う。
スピーカー 2
確かにね。その後のショーツもなんだかんだテーマを設けつつやってきたしね。
スピーカー 1
まあそうね、これについて話そうぜって言ってやっていくっていうのももしかしたらひとつかもしれないですよね。
スピーカー 2
そうだねそうだね、確かに。
それがちょっとまた考えるところだね。
スピーカー 1
そうそうそう、まあそんなこともお伝えしましたけどね。むしろこのショーツのテーマから脱線してるかもしれない。
パーフェクトフリーという意味で聞くと、まあまあどこかの翌日俺ね、いぶすき行ってきてさ。
スピーカー 2
いきなり。
スピーカー 1
本当にフリーだね。
スピーカー 2
そう、スナブルにむされてきたわけですけどさ。
スピーカー 1
いいじゃないですか。それはなんでいぶすきだったの?
スピーカー 2
それはね、47都道府県巡りの、あと残ってる鹿児島県を埋めるみたいな。
スピーカー 1
なるほど、そういう2階の翌日があったってこと。
2階の翌日があってそこにコミットしに行ったわけなんだけど、使いまくりだな。
いやでもその、今ちょっと2階の翌日をこういうふうに使ってみて思ったけど、なんか目標みたいなことだね、2階の翌日っていうのはね。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
俺を成し遂げたいみたいな形に近いのかな。
確かにね。
いいよねそれはね。
確かに。
これをやるって決めるんだみたいなことじゃん。
スピーカー 2
俺でいうとこの娘が3歳の間に全県を巡りたいっていう2階の翌日を持って行動してて、
それに一致して俺は今動けてるからかなり自由なんだよね。
スピーカー 1
そうそう、だから例えば次に行く県を決めるってなった時に、どこ行くか決めるのは本当に山上くんと娘ちゃんの自由じゃない?
だけど、その時にやっぱり全県を埋めたいっていう、2階の翌日と呼べるものがあるからこそ、
例えばイブスキに行きたいとかっていうのが結構すぐ決まるわけだよね。
スピーカー 2
決まる、めっちゃすぐ決まる。
スピーカー 1
それはすごく自由だよね。
スピーカー 2
確かに自由だね。
これ面白いよね。
スピーカー 1
週末空いたイブスキ行くよみたいなのを1ヶ月前から計画してとかじゃなくて、2週間とか。
場合によっては1週間前とかに決めて行くわけじゃん。
スピーカー 2
そうなのよ、そうなのよ。
完全な無機動な旅行者だったとしたら、そのスピード感で行き続けるのって結構しんどい気がしてて。
スピーカー 1
そう、そうなのよ、そうなのよ。
その意味で決定的なコミットメントをしてるよね。
これもそうだね。
スピーカー 2
楽譜上でピアノを弾くのと同じで、縛りはあるでもかなり自由に動いてるんだよね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
面白いよな。
スピーカー 1
行動にテーマがあるというか、目標があるというか、それが自分を自由にしてるみたいな構図なんだね。
二階の意欲の探求
スピーカー 2
だって一般的にさ、残り3件でコースと柴と鹿児島しか行けないって聞くとめっちゃ不自由なことをするように見えるけど、
フランク・ファート時期が自由だし、俺もかなり自由に動いてる気がするし、そこに関しては俺、フランク・ファートと同化してる気がする。
スピーカー 1
ちょっと新しい同化の使い方をね、持ち込まないでほな。
スピーカー 2
それはただ恒例してるだけか。フランク・ファートは生きてるのか。生きてるか死んでるかもしれない。
スピーカー 1
確かにね。フランク・ファートについて何も調べてないからね。
完全にこの本の中に出てくるフランク・ファートは知らないからね。
ここは確かに調べたらいいかもしれないけど、
今の気づきはちょっと面白いかもしれないですね。
二階の意欲っていうのはやっぱりある種の目標だったりとか、これを実現したいんだみたいなことに結構近しいというか。
これをやりたいじゃなくて、こういう自分でいたいみたいなのに近いじゃない?
二階の意欲って。
それが足元というかフットワークを軽くすることにつながるんだなみたいなのはあるかもね。
スピーカー 2
こういう自分でありたいっていうふうに思わない人に自由は降りてこないんだね。
スピーカー 1
そうなんだよ。
やっぱり二階の意欲がないと自由じゃないってことの意味がちょっとずつわかってきた気がする。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
面白い言い方だね。
スピーカー 2
何も考えずにグダグダ生きてる人たちはすごい語弊があるかもしれないけど、自由に見えて不自由なんだよね。
スピーカー 1
ワントンでしょそれ。
スピーカー 2
ワントンだ。ワントンは不自由なんだ。
そもそもワントンだ。
スピーカー 1
ワントンっていうのは多分千と千尋に出てくるお父さんお母さんが舞台になっちゃったやつのことだよね。
スピーカー 2
最近やってたねロードショーね。
スピーカー 1
あれはもう一時の欲求に、一階の欲求に従って飯食ってる人たちでしょ。
スピーカー 2
だから千尋はお父さんお母さんを解放したいっていう二階の意欲を持って動いてるからマジで自由なんでその人。
スピーカー 1
今のやつも二階の意欲としては御用なのかな。
お父さんお母さんを解放したいっていうのはその書き方というかその技術方法だけだと一階の欲求に見える。
スピーカー 2
一階の欲求だ。
確かに。
スピーカー 1
だから飯を食いたいって、おいしそうな台湾料理家に惹かれて食べちゃいたいという誘惑に打ち勝ってお母さんお父さんを取り戻すという行為をしたいみたいなこと。
人も割とでも本当により泣きますけどそんな別にね。
まあね確かにね。
これなんかちょっと確かに当初のテーマから引きつくっていくとその二階の意欲みたいなやつが、
二階の意欲を意識してるのかしてないのかによって自由さが変わるのかみたいな問いの立て方ってありそうじゃない?
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
ここで言うとさコミットメントっていうのはその意思であって判断でなければいけないみたいな書かれ方をしてるじゃん。
このフランクファートに関して言うと。
だけどなんかその自由そうな人の中には決定的なコミットメントを意識的にやってる人と無意識的にやってる人がいるような気がなんとなくして。
無意識的にコミットメントしちゃってる人のパターンをこのフランクファートの説明だとカバーできてないっていう問題がありますよね。
スピーカー 2
これウォントンダッシュみたいなやつってことでしょ?
スピーカー 1
ウォントンダッシュ。
スピーカー 2
で多分津秀はそうで。
津秀はね、千と千尋に話戻すと、宮崎駿が千と千尋で映画を描きたかったことって、普通の映画とか物語って成長たのが描きがちだから、津秀はあえて成長させないみたいな。
っていうのも、千と千尋終わった後にさ、お母さんに甘えるじゃん、ママ怖いよみたいな。だから津秀はあのユーバーマンとかのやりとりを通して成長してないんだよ。
だから彼女は多分あんまり意思を持って動けてなくて。
スピーカー 1
だからもうウォントンなんだよね。
スピーカー 2
だから二階の意欲を持って動いた存在ではなかったっていうのが、千と千尋のテーマ。テーマではないけど物語だったと。
スピーカー 1
面白いね。
スピーカー 2
千と千尋とウォントンの神隠し。
スピーカー 1
ウォントンの神隠しを踏まえるとだけど、この本書に登場しなかった、かつこのフランクファートが言わなかった、一階の意欲説っていうのを唱えればいいんじゃないですか?
一階の意欲説。
ここで出てくるのは二階の意欲説じゃん。フランクファートが言った二階の意欲説っていうのは、二階の欲求の中の特別パターンが二階の意欲説なわけじゃん。
でも今言ってるのはウォントンダッシュってことは、一階の欲求に対する一階の意欲っていうのを唱えればいいんじゃないの?
それはまだフランクファートが提示してないでしょ?一階の欲求に対する一階の意欲。
ウォントンと一階の意欲
スピーカー 2
一階の欲求と一階の意欲が一致するのを、ウォントン。
スピーカー 1
やめましょう。
スピーカー 2
だからスヒロはあれでしょ?お父さんとお母さんを助けたいっていう一階の欲求がでかかったからそれにしたかっただけでしょ?
スピーカー 1
交渉な一階の欲求のことを一階の意欲と呼ぶみたいなことを言えばいい。
スピーカー 2
なるほど。一階の意欲に順位付けするってことね。1.5階作るってこと。
スピーカー 1
もうどちらかにまくってますね。
スピーカー 2
やめましょう。
スピーカー 1
ちょっとこの概念雇用をするのはもうちょっと後半にしてからのほうがいいんじゃないかって気もします。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
結論じゃないかもしれないですけど、フリートークにもこういうウォントンに落ちないためのテーマ設定みたいなのがあると面白いかもねっていう話ですよね。
スピーカー 2
確かにね。今話してて思ったけど、この完全グリートークの中にも前の収録で得た概念みたいなのを使いつつフリートークするみたいなのがおもろいかもしれない。
スピーカー 1
それはそうだね。ウォントン縛りね。
スピーカー 2
ウォントン2階の意欲縛りでしゃべるのはおもろい気がする。
スピーカー 1
なるほど。それはすごくありそう。
スピーカー 2
はい。なんとこと思いながら。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
めっちゃフリートークだった。
スピーカー 2
うん。めっちゃフリートークだったね。
スピーカー 1
結果ちょっと本編に戻ってきちゃいました。
スピーカー 2
はい。
はい。
スピーカー 1
大丈夫ですか?終わったらよろしくないかもしれないです。
スピーカー 2
終わったら、まあまあおもろかったけどね。
スピーカー 1
おもろかったですね。
はい。
オフラインで会うとこういったランダムな出会いもあるかもしれないねって感じですね。
そうですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
ではではこの辺で。
スピーカー 2
はい。
15:30

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