同窓会の楽しみ
カタラジオショーツ!
すごいハキハキしてますね。
いや、フリートークだし、久々にちょっと上げていこうかなって。
いやー、いいですね。
ということで、カタラジオショーツのフリートーク会でございます。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
これ今撮ってるのはね、1月6日ということで、
まあ、明けましておめでとうございますでもあるんですけれど。
あ、そうだね。
うん。
いやいや、会いましたね。
いや、そう。リアルワールドで会ってるんですよね。
リアルワールドね。これもリアルワールドだけどね。
まあ、確かにこの面と向かって会ってるんでね。
会ってるんですよ。楽しかったですね。
楽しかったね。シャブシャブうまかったね。
はい。あのー、どこかで、これでもあれか。このラジオで言ってないのか。
ね。
言ってない。
裏番組の方でちょっと触れてましたけどね。
あのー、ヤマガミ君のお子ちゃまがお気に召されてるという。
そうそうそうそう。
お肉をいただいてきましたけどね。
うまかったでしょ。
うまかったですよ。うまかったけれど、あの場がなんか特殊すぎて。
もう、あんまり味覚えてないけどね。
面白かったよね。高校の同級生9人集まって。
なんか、それぞれが今何やってるかみたいな話をこう、
ね、2、3分ずつして、えーみたいな聞く会があってみたいな。
いや、あれ面白かったですよ。
あれ面白かった。
うん。
あれ拡大していきたいね。どんどんなんか。
まだ続けていきたいね。
そうですね。
どういう会なのか言わないと、ライブとしては成立しない気がするので、
主催のヤマガミ君からなんか説明していただけたらいいんじゃない?
そうだね。あれね。
なんだか、ヤマガミ万博っていうイメージが高いんだけど。
だいぶでかくなった。
そう、同窓会やるメンバーいつも固定してるから、
ヤマガミ主催で同窓会開いてみっかつって、
いつも集まらないメンバーを集めて同窓会やったみたいな。
そうだったね。
9人も集まってくれて、そこでシャブシャブ食ってみたいな、
そういう会がありまして。
多分ね、俺とミントさん共通でやっぱり盛り上がったのはさ、
アイロボット一緒に見に行った友人と久々に会ったじゃないですか。
はいはいはい。このラジオでもたびたび登場してるね、アイロボット会。
そう。要は、アイロボットってことか、
我々最初に仲良くなった図書館でさ、
死が怖いっていう話をしたっていうのがこの方々。
死よね、デスね。
デス、デスそう。デスが怖いっていう話が我々仲良くなったきっかけだって話をさ、
図書館で話したんだけど。
その時にもう一人いたんだよね、実は。
いたね、確かに。
で、そのもう一人も今回同窓会来てて、
久々にこう3人で盛り上がりましたよってのが結構ハイライトじゃない?
いやー、ハイライトだね。
アイロボットの人たちが集まったわけだからね。
そうなんだよね。
すごい感動的でしたよね、あれはね。
いやー、エモかったね。
でも思い出すと、その彼は死が怖いみたいな話について、
ちょっとなんか一個性を引いて聞いてた気もするよね。
そうだったかもね。
トウの本人は怖い側じゃなかったんじゃない?たぶん。
そう。たぶん現場にいて、我々に共感はしてくれてはいたけど、
そんなに怖がってはなかった気がする。
あー、そうなんや、みたいな感じだった。
だから別にたなとってはないタイプ。
たなとってないんじゃないかって。
いつか来てもらったら面白いかもしれないけどね。
そうだね。
あの時たなとってた?つって。
確かに、確かに。
彼をたなとらせるってのも我々の面白いこと。
たなとらない奴をたなとらせてみたみたいな企画があっても面白いかもね。
ありがた迷惑だけどね。たなとれてるとはないしね。
迷惑でしかないでしょ。ありがたにないでしょ、全然。
いやー、それともすると何かしらの犯罪に引っかかるんじゃないかみたいな。
確かにね。
何か殺凶者みたいな。
起死燃料を植え付けるみたいなのがある種の催眠じゃないかみたいな。
あんまりよろしくないね、これはね。
まあまあ彼が許されそうだけどね。
確かに。許されるのかわかんないけど、まあでもそういう懐かしい面々があった回でしたね。
旅行の自由と目標
すごい良かったですね、あれね。
いやなんかでも思ったけど、この手の話題こそ裏番組でなんか細々とやるとかいいんじゃない?
確かに。
これなんかちょっと考えてて。
買ったラジオと裏番組の使い方どうしようかなと思った時に、
実は身近な人に読んでもらうための日記とかブログの代わりみたいなやつが裏番組になるといいんじゃないかみたいなことちょっと思ったんですよ。
前回のオフラインであった時にね。
裏番組を前回の第14回だっけ?最終回にするんじゃなくて、まだ活用していくっていう方針を考えてると。
なるほど。
この完全なフリートークに関してはさ、本当に買ったラジオそのものではないじゃない?ある意味。
まあ確かにね。いやまあそれも含めて買ったラジオじゃないかっていう考えもあるっちゃあるけど。
まあね、まあね。
まあムズイってことだよね。
これはちょっと2回の欲問題ですね。
まあそうだね。
まあ確かにそれはそうだな。
買ったラジオとしての2回の意欲は、買ったラジオを擬人化してあえてね。
買ったラジオとしての2回の意欲があるとすると、こういったフリートークも含みたいっていうのが多分その買ったラジオさんの意欲な気がする。
まあ確かにな。それはそうだな。
まあでもなんか一方で、その完全なフリートークだったかっていうと、なんか僕らがやってたのは、実はなんかテーマトークだった説もあって。
まあ確かに。
そう、例えば元々の話っていうとさ、その医療現場においてさ、なんか取り味みたいなことをさ、AIで大体できるんですかみたいな話をさ、
チャットGPTとかが登場する前のタイミングで話してたとかさ、あれは結構さテーマトークだったわけじゃん。
一番最初でしょ。
そう、一番最初はそれこそ、なんだっけ、アリマトゥスタばかりの時に話したのか、多分そういう話だったと思うけど。
とか、まあそれこそ1個目もさ、進化について話そうぜっていうところでテーマがあって、そこに対して僕らの内側から出てくるものだけだと、進化についての情報少ないから、
まあ進化について語った大物となる本を読もうぜってことで、旬の期限読んだりとか。
なんか多分そういう意味を進めてきたと考えると、なんかテーマがあるということをカタラジアの縛りにしておくのはいいかもしれないなと思う。
確かにね。その後のショーツもなんだかんだテーマを設けつつやってきたしね。
まあそうね、これについて話そうぜって言ってやっていくっていうのももしかしたらひとつかもしれないですよね。
そうだねそうだね、確かに。
それがちょっとまた考えるところだね。
そうそうそう、まあそんなこともお伝えしましたけどね。むしろこのショーツのテーマから脱線してるかもしれない。
パーフェクトフリーという意味で聞くと、まあまあどこかの翌日俺ね、いぶすき行ってきてさ。
いきなり。
本当にフリーだね。
そう、スナブルにむされてきたわけですけどさ。
いいじゃないですか。それはなんでいぶすきだったの?
それはね、47都道府県巡りの、あと残ってる鹿児島県を埋めるみたいな。
なるほど、そういう2階の翌日があったってこと。
2階の翌日があってそこにコミットしに行ったわけなんだけど、使いまくりだな。
いやでもその、今ちょっと2階の翌日をこういうふうに使ってみて思ったけど、なんか目標みたいなことだね、2階の翌日っていうのはね。
あーなるほどね。
俺を成し遂げたいみたいな形に近いのかな。
確かにね。
いいよねそれはね。
確かに。
これをやるって決めるんだみたいなことじゃん。
俺でいうとこの娘が3歳の間に全県を巡りたいっていう2階の翌日を持って行動してて、
それに一致して俺は今動けてるからかなり自由なんだよね。
そうそう、だから例えば次に行く県を決めるってなった時に、どこ行くか決めるのは本当に山上くんと娘ちゃんの自由じゃない?
だけど、その時にやっぱり全県を埋めたいっていう、2階の翌日と呼べるものがあるからこそ、
例えばイブスキに行きたいとかっていうのが結構すぐ決まるわけだよね。
決まる、めっちゃすぐ決まる。
それはすごく自由だよね。
確かに自由だね。
これ面白いよね。
週末空いたイブスキ行くよみたいなのを1ヶ月前から計画してとかじゃなくて、2週間とか。
場合によっては1週間前とかに決めて行くわけじゃん。
そうなのよ、そうなのよ。
完全な無機動な旅行者だったとしたら、そのスピード感で行き続けるのって結構しんどい気がしてて。
そう、そうなのよ、そうなのよ。
その意味で決定的なコミットメントをしてるよね。
これもそうだね。
楽譜上でピアノを弾くのと同じで、縛りはあるでもかなり自由に動いてるんだよね。
そうだよね。
面白いよな。
行動にテーマがあるというか、目標があるというか、それが自分を自由にしてるみたいな構図なんだね。
二階の意欲の探求
だって一般的にさ、残り3件でコースと柴と鹿児島しか行けないって聞くとめっちゃ不自由なことをするように見えるけど、
フランク・ファート時期が自由だし、俺もかなり自由に動いてる気がするし、そこに関しては俺、フランク・ファートと同化してる気がする。
ちょっと新しい同化の使い方をね、持ち込まないでほな。
それはただ恒例してるだけか。フランク・ファートは生きてるのか。生きてるか死んでるかもしれない。
確かにね。フランク・ファートについて何も調べてないからね。
完全にこの本の中に出てくるフランク・ファートは知らないからね。
ここは確かに調べたらいいかもしれないけど、
今の気づきはちょっと面白いかもしれないですね。
二階の意欲っていうのはやっぱりある種の目標だったりとか、これを実現したいんだみたいなことに結構近しいというか。
これをやりたいじゃなくて、こういう自分でいたいみたいなのに近いじゃない?
二階の意欲って。
それが足元というかフットワークを軽くすることにつながるんだなみたいなのはあるかもね。
こういう自分でありたいっていうふうに思わない人に自由は降りてこないんだね。
そうなんだよ。
やっぱり二階の意欲がないと自由じゃないってことの意味がちょっとずつわかってきた気がする。
うん。
面白い言い方だね。
何も考えずにグダグダ生きてる人たちはすごい語弊があるかもしれないけど、自由に見えて不自由なんだよね。
ワントンでしょそれ。
ワントンだ。ワントンは不自由なんだ。
そもそもワントンだ。
ワントンっていうのは多分千と千尋に出てくるお父さんお母さんが舞台になっちゃったやつのことだよね。
最近やってたねロードショーね。
あれはもう一時の欲求に、一階の欲求に従って飯食ってる人たちでしょ。
だから千尋はお父さんお母さんを解放したいっていう二階の意欲を持って動いてるからマジで自由なんでその人。
今のやつも二階の意欲としては御用なのかな。
お父さんお母さんを解放したいっていうのはその書き方というかその技術方法だけだと一階の欲求に見える。
一階の欲求だ。
確かに。
だから飯を食いたいって、おいしそうな台湾料理家に惹かれて食べちゃいたいという誘惑に打ち勝ってお母さんお父さんを取り戻すという行為をしたいみたいなこと。
人も割とでも本当により泣きますけどそんな別にね。
まあね確かにね。
これなんかちょっと確かに当初のテーマから引きつくっていくとその二階の意欲みたいなやつが、
二階の意欲を意識してるのかしてないのかによって自由さが変わるのかみたいな問いの立て方ってありそうじゃない?
確かに確かに。
ここで言うとさコミットメントっていうのはその意思であって判断でなければいけないみたいな書かれ方をしてるじゃん。
このフランクファートに関して言うと。
だけどなんかその自由そうな人の中には決定的なコミットメントを意識的にやってる人と無意識的にやってる人がいるような気がなんとなくして。
無意識的にコミットメントしちゃってる人のパターンをこのフランクファートの説明だとカバーできてないっていう問題がありますよね。
これウォントンダッシュみたいなやつってことでしょ?
ウォントンダッシュ。
で多分津秀はそうで。
津秀はね、千と千尋に話戻すと、宮崎駿が千と千尋で映画を描きたかったことって、普通の映画とか物語って成長たのが描きがちだから、津秀はあえて成長させないみたいな。
っていうのも、千と千尋終わった後にさ、お母さんに甘えるじゃん、ママ怖いよみたいな。だから津秀はあのユーバーマンとかのやりとりを通して成長してないんだよ。
だから彼女は多分あんまり意思を持って動けてなくて。
だからもうウォントンなんだよね。
だから二階の意欲を持って動いた存在ではなかったっていうのが、千と千尋のテーマ。テーマではないけど物語だったと。
面白いね。
千と千尋とウォントンの神隠し。
ウォントンの神隠しを踏まえるとだけど、この本書に登場しなかった、かつこのフランクファートが言わなかった、一階の意欲説っていうのを唱えればいいんじゃないですか?
一階の意欲説。
ここで出てくるのは二階の意欲説じゃん。フランクファートが言った二階の意欲説っていうのは、二階の欲求の中の特別パターンが二階の意欲説なわけじゃん。
でも今言ってるのはウォントンダッシュってことは、一階の欲求に対する一階の意欲っていうのを唱えればいいんじゃないの?
それはまだフランクファートが提示してないでしょ?一階の欲求に対する一階の意欲。
ウォントンと一階の意欲
一階の欲求と一階の意欲が一致するのを、ウォントン。
やめましょう。
だからスヒロはあれでしょ?お父さんとお母さんを助けたいっていう一階の欲求がでかかったからそれにしたかっただけでしょ?
交渉な一階の欲求のことを一階の意欲と呼ぶみたいなことを言えばいい。
なるほど。一階の意欲に順位付けするってことね。1.5階作るってこと。
もうどちらかにまくってますね。
やめましょう。
ちょっとこの概念雇用をするのはもうちょっと後半にしてからのほうがいいんじゃないかって気もします。
そうだね。
結論じゃないかもしれないですけど、フリートークにもこういうウォントンに落ちないためのテーマ設定みたいなのがあると面白いかもねっていう話ですよね。
確かにね。今話してて思ったけど、この完全グリートークの中にも前の収録で得た概念みたいなのを使いつつフリートークするみたいなのがおもろいかもしれない。
それはそうだね。ウォントン縛りね。
ウォントン2階の意欲縛りでしゃべるのはおもろい気がする。
なるほど。それはすごくありそう。
はい。なんとこと思いながら。
はい。
はい。
めっちゃフリートークだった。
うん。めっちゃフリートークだったね。
結果ちょっと本編に戻ってきちゃいました。
はい。
はい。
大丈夫ですか?終わったらよろしくないかもしれないです。
終わったら、まあまあおもろかったけどね。
おもろかったですね。
はい。
オフラインで会うとこういったランダムな出会いもあるかもしれないねって感じですね。
そうですね。
はい。
はい。
ではではこの辺で。
はい。