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はい、おはようございます。このチャンネルは、元消防士、現、不動産事業家の京都のバーニング大家が、ワクワクしていきよう、をテーマに、親業や子育ての日常を毎日元気に発信していきます。
さあ、本日は8月18日の火曜日ですね。裏返っちゃったよ、声が。 あ、お久しぶりです。
予約配信でこの2日間やってましたんで、実際この収録すること自体が、僕自身は3日ぶりぐらいかな。はい、という気がします。
お元気でしたでしょうか、皆さん。私、富士登山、成功してまいりました。よし、無事に帰ってきたよ。
いやー、うちのね、妻とね、娘ちゃん2人はオルスバンということで、僕と商用の長男くんとね、2人で行って、えーとね、バスツアーやったんですよ。
で、それで、えっと、あと2家族も父親と小学校4年生の息子。ここの3組でしょ。で、大人のみの参加が1、2、3人かな。
で、関東組がそのうちのお2人、現地交流っていうことで、関西からで言うと大人が4人と子供が3人、全員小学4年生男子っていう組み合わせで行ってきましたね。
もう今日は特別編というか、あの前段本編もとにかく関係なしでね、ちょっとこのことについて、富士登山、小学4年生の息子とは参加していけるのかっていうね、この辺りを全てレポートでお届けしたいなって思ってますので、先にちょっと告知だけさせてください。
来月ね、9月19日の土曜日に元気が出る親の会の運営メンバーでもあります山猫さんと大西さんにお話をいただきます。
失敗談共有。俺みたいにならない。ということでね、あの、まあちょっとこれから打ち合わせしていこうかなと思ってるんですけど、
失敗談の共有っていうと、そんな失敗もあるんだーぐらいで、へーなるほどなーぐらいで終わっちゃうと、いささか学びが足りないというか、その失敗がなかったらちょっと役に立たないんじゃないの?なんていうことにもなりかねないので、
いろんなこのフェーズにおいて自分たちがどういう考えを持っているのか、例えば物件購入とか、あとは融資付けとか、あとは売買の取引、その管理のやり方であったりとか、そのフェーズフェーズにおいてのそれぞれの考え方。
僕自身もね、ちょっと失敗の共有とか、そういったトークには入っていこうと思っているんですけども、そこにおいての考え方とか、今後規模を拡大していくにあたっては、みんなどういう風な考えを持っているのかっていうところの共有、こういうことをしていけたら、皆さんもね、これからどんどんね、不動産買っていこうとか、それでもちょっと不動産自体がオワコンじゃないか、なんて思っている方にも、いろいろと刺さるお話できるんじゃないかなと思っておりますので、よかったら現地の方までお越しいただけたらと思ってます。
まずZoomの配信や動画アーカイブは残さない方向性で、現地のみのお話をしていこうと思ってますね。
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ぜひともみなさん、現地まで、ぜひとも現地からガチャしちゃいましょう。
鉱山病かな?今かな?遅れてきたかな?
あ、元気ですよ。はい、現地にお越しくださいませ。9月19日土曜日です。
で、10月17日ですね。はい、こちらは、あ、やってもたな俺。
昨日ね、あのコースの犬井さんとお電話で打ち合わせしましょうって言ってたんですけど、もう帰ってきて眠すぎてスパーン抜けてましたね。
ちょっと後で謝っておこう。
はい、ということで、えっと、あ、そうです。関東と関西との2拠点で新築のアパートですね、建築されている犬井さんにお話をお伺いしてこようと思っております。
ほんと出会ったのはもう8年前ぐらいからなんですけども、もうその頃からですね、土地から新築仕込みでやられてまして、はい、いやここにおいてですね、いろんな知見をお持ちなんですけれども、今現在もね、いろいろと建てていらっしゃいますが、
まあ、どういった形でね、これからの方がこう始めていけるのかであったりとか、ご自身がどんなこうトラブルに直面してそれをどう乗り越えてこられたのかであったりとか、
さらにこれからの有志条件とか不動産の指標を見て、どのようにこれから大きくしていこうなのか、それとも縮小していこうなのかについてリアルなお話を今日いただこうと思ってますので、
ぜひともこちらも現地の方までお越しいただけたらと思ってます。10月17日の土曜日です。
はい、では、いきましょう。
達成感半端なし。ゆうて日本一の山ですからね。
いやー、これね、あのまずきっかけのところからですけど、日本人なら一度は登ってみたいなって思うと思うんですよ。興味ある方も多いと思うんです。
ただ、なかなかね、ハードル高いというか、いざじゃあ誰と行く?一人で?いやいやでもな、登山の経験もないしな、子供とも行けたらいいけど、子供行けんのかな?とかいろんな思いがあって、
現実にはなかなかならない気がするんですよ。
それをちょっと僕の身の場でですね、仲間うちで共有した時に、行こうぜ!
いつもの、僕のいいとこ悪いとこですけど、いいとこで僕は取られてるんですけどね、ノリでね、行っても行っても、もうじゃあ日決めよう!っていうところからもう現実土曜日始めたんですよ。
で、富士山って2ヶ月ぐらいしか開山しないんですよね。
こんだけ1年にね、365日あるのに、たった2ヶ月、およそ60日ぐらいしか開山しないので、7月1日から開いて、もう8月いっぱいかな、9月にはもう閉まると思うんですけど、
この期間のみ。なので、もうね、ほんとなかなか山小屋の予約取れないんですよ。そこなんですよね。
現地に行って、その入山規制っていうのがあるので、人数到達するまでは登ることはできるんですけど、ただ、ほんとね、日帰りはおすすめしないです。
日帰りはね、そこそこ僕運動してる方じゃないですか。毎日ランニングしたりとか、今階段ダッシュしたりとか、全然平均のこの僕の41歳男性のレベルで言うと体力ある方だと思うんですけど、それでもあれをね、1日で行って帰ってある自信はないです。
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てことで、まず山小屋予約取れなかったんですよ。もうほんと人気チケットを取るかのように、アーティストなんかもライブの予約が取れないかのように、全然どんどん埋まっていくんですよね。
で、その中でじゃあもう僕たちどうしたかって言うと、やばいな山小屋を取れへんなって。で、ツアーどうかなってなったんです。バスツアー。
で、バスツアーの予約やったら、もう全部山小屋がもうセットになって、要はツアー会社がある程度枠を確保しているので、そのどの小屋になるかっていうのはもう、行ってバスに乗る段階で初めて知らされるっていうやつなんですけど。
ただね、7号目っていうのは僕たち確定で。5号目までみんな車とかマイカー規制とかもあるんですけど、車で行ける日もあるんですけど、バスまで送っていただけるんですよね。
で、その段階でも2300mぐらいあるわけですよ。富士山3776mある中の2300mぐらいあるので、残り1300mぐらいを自分たちの足で登山すればいいっていうところなんですよね。
で、そこから7号目8号目ぐらいに山小屋が密集してるんですけど、それのどれかに泊まろうということで。7号目なんでまだね、あの結構手前の方かなっていうイメージ。
で、まあそれ確約取れましたよ。で、料金的には1人3万円ぐらいかな。子供も合わせれば6万円ぐらいとかかなっていう感じなんですけど。
まあとはいえ行って帰っての交通費とでその宿題とで飯代もね全部ねあのついてましたまあオプションでつけたのもあるんですけどそのぐらいついててで2泊3日プランですね夜行バスで夜の10時ぐらいに僕はあの京都から出発でで2日目の朝について朝食を食べの登り始めて
でお昼ご飯朝朝食とお昼を食べてお昼いてももう10時ぐらいなんですけど朝は何時だ5時ぐらいの朝ごはんと10時ぐらいの昼ご飯で登り始めてで向こうで山小屋ね7号目の山小屋で夕食を5時にとってその時にも朝ごはんのパンとかも渡されてもうそれはもう自由に自分たちのタイミングで食べて寝で
で11時起床夜中のね 気象で先にも時間だけ言っちゃいますけどで登り始めて朝のちょうど5時ぐらいかな
のご来航を望みで下山をしてきて9時50分のバスに集合して午後目 午後目で集合して10時出発で下のまあ温泉の施設に12時ぐらいに到着をして
1時間半ぐらいの間にお昼ご飯とお風呂を全部済まして1時半に出発 京都に帰ってくるのが夜の7時10分
まあ実際ついたもうね6時10分ぐらい1時間早めにもうつきましたけど そんな感じの2泊3日プラン
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ガチで登りに行くだけっていう感じでしたね ほんまやたらね降りてきてからねどっかでこう一泊して富士山の見えるようなところ
民泊でみんなでビラでね宿泊で宿配あげててやれたら良かったんですけど 一貫性やっぱりアドが取れなかったっていうのがね難しかったですね
あれもうちょっとね今回かなりわかったんで次行くんやったらこの辺のヤード取れたらいい なーっていうのをちょっと抑えていきたいと思ったんですけど
しばらくはいいかな しばらく
でまぁそんな今ザッとしたまず流れのことをお伝えしたんですけど じゃあ具体的どうやったかっていうもうちょっと具体的に掘り下げていくと
まずねあの小学校4年生の男子でもあの登れました で大人も全員ねあ1名だけちょっともう8号目の宿であのちょっと関東組のお二人のうちの
お一人がちょっともこっから先厳しいのでは私女性の方やったんですけど リタイアというかあの皆さんの下山もあってであの
下山で合流するで結局下山の音途中でね合流することができたので無事にあの帰宅は されたんですけど
うんだから全員ではなかったんですただえっと9名参加のうちの8名は子供も含め全員は 登れましたよっていう感じでしたね
ただ大人はねほんと普段トレーニング積んでるどうことより山を登っておいた方がいい と思います
で実際カラクリ大谷さんも一緒にね参加したんですけどこの2ヶ月ぐらいとかでどの ぐらいに登ったんですかって言ったら7回ぐらい登ったって言った
なかなか結構しっかり登って貼って最初なんか運動全然しないからや厳しいかも言った あったんですけど一番せっせせっせねあの戦闘機ってね登りもおりもねあの
弱音も吐かずまあ大人はそんな弱音吐かないですけど イケて貼ったんでやっぱ山のなんか練習良かったですって言った入りましたね
僕は山登った息子との1回だけあったんですけど あれもうちょっと2回3回やってたら楽やったかもしれない
結構僕はきつかったです でプランで言うと最初ソースね10時半ぐらいからこう登り始めていって
でもう7号目までは山小屋とか全然ないんですけど途中6号目とかのちょっと休憩所 がある程度のところトイレがあったりとかぐらいででトイレもねあの
200円とか300円とかお金はいるのでほんと3000円ぐらい小銭作って言ったんですけども 結局ほぼ使い切るぐらいの感じでしたね
でもそれは大事ですでお水も僕らが持って行ったのは2リットルの水とそれぞれ500 500だから計333リットルか
の水を持ってたんですけどそれもほぼ飲み干しで で途中でね500の水をね
4本もらったかなお昼ご飯にあの500 500もらったのとで上着いてからの夕食の時にも500の水をもらったんで
だからそこで2リットルたしたんですけどそれも飲み切りやったから結局5リットル ぐらいは行ったかなって感じですね
でも秋替えとかまぁその辺はねあの富士登山の持ち物とか youtube とかでもいっぱい上がっているのであのしっかり見ていかれたらいいと思うん
ですけど ヘッドライトは100パー入りますしレインコートも上下分かれた奴は絶対入りますし
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でも途中でショックするねあの エネルギーショックみたいな補給食みたいなも絶対いますし
サングラス帽子防寒着ねー ほんま上寒いす
気温はね一応ね山頂の時点11度とかやったんであ一桁にはいってへんやただ体幹一桁 ぐらいめちゃめちゃ寒かったんですけど
結果10時半ぐらいから登り始めてで特にあの7小屋とかもないところで7米に入っ てから山小屋行ってでそこでね
もううちの息子が長男が一番楽しかった言うてたのは 御朱印ではなくて焼きんってやつをね
ジューって焼いたの印を押していってくれハンスも要はスタンプラリーですね山小屋 ごとにあってでそれをあの
今後ずえよく月の杖をね六角形ぐらいだとついて登ってあるのとか見かけるじゃない ですか
あれをこうふもとで5号目で帰るんですけど まあそれかうちはもうストックを持って行ってたんで杖あると逆邪魔なるかな思って
でなんかね縦30センチの横15センチくらいとかかなあの 富士山が倒したこう板をねあの日の木の板のスタンプ長みたいなやつ
それをこう変えるんですよ1500円ぐらいあったかな そこに行こうどんどん押していってくれあるのでそれをちょうどもカバンにすっと
忍ばせていったのでその都度その都度300円から500円から 4個一気に押せるよーっていうので1000円とか
まあそういうバラつきあったんですけど結構 a 商売した花こっちでめっちゃ ね稼いであるなぁとか思いながらまでも楽しんでやってるので
そういう多かったして 入場料は5世4000円一人4,000円を現地の5号目で払うんですけど
それのための音現金も持って行ってたんですけどもクレジットカード払い普通にでき ましたね
で行って登ってってでその夜勤もあの 全然ペイペイ払いできるところもあれば現金のみっていうところもあるのでまぁその分も
やっぱり現金は余裕を持って2,000,000円をその なんだ3000円分のトイレ台と別でこう持っていっといたらまあ足りるかなーっていう
気はしますね っていう感じで僕らが止まったのは7号目の鳥居層っていう本当にまさに鳥居がある
ところにある山小屋なんですけどそこまで行くのに約3時間半 3時間半休憩は7回ぐらい8回ぐらいとかかな
座りながらこう言って でトータル3時間半ぐらいで行けたのでついたのが本当10時半ぐらいから行って2時ぐらい
かな に到着っていう感じですか
じゃあ4時いやいやいや1時半とかについたか結構早めだと思います 4時間ぐらいかそんなもんですねうん
でついてで夕食5時にカレーあったんですけどまずその時点で結構時間がね3時間 超開くのでどうしようか言って結局まあ
疲れもあってみんなで昼寝して だいたい昼寝かな
でまぁまぁちょっと夜になったらねあの電気も使えないので もう次の日朝行く準備を全部整えておいてヘッドライトもすぐ張ってつけるような状態に
しておく あとこれめっちゃ大事ですあのモバイルバッテリー必須でカメのやつ
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3回ぐらいフル充電携帯できるようなやつ持っていっといた方がいいですね 山小屋ね電源ないんですあるとこもあるのかもしれないけど
うちらのとこなかったんでもうそれモバイルバッテリーで充電して電波はだいたい 通じますね
だいたい山上まで一通り通じるんですよそれはすごい良かったなぁと思ったんです けど
本当はやっぱり電池の減りとかもねヤマップっていうこうアプリを事前に入れておいて それでこうもう登録をしていったりするんですよね山小屋ごとにどのぐらい休憩したかとか
でルートもちゃんと今この辺まで来てるよっていうあの山ップは無料で使えたので良かったです 2回山を登録すると後は有料になるらしいのでここぞという時にダウンロード
するのがいいのかなと思うんですけど っていう感じで4時間くらい登りました
昼寝をしてからカレー食ってでもそこからね5時にカレー食っても5時半ぐらいにもみんな 寝るんですけど
昼寝したらここがまあ寝れなくてね寝袋渡されるんですけどね なかなか寝つけなかったでももう11時には起きても出発しなきゃいけないんだよ
10時45分に目覚ましをかけてまあでも外でもね続々と皆さんが到着されてはでガイド さんとかも到着されてはもう別に誰が寝てるとか関係なしの
普通の声で明日ね11時にね起こしますんでっていう話とか こういうところは注意してくださいよもうねあの8号目まで登り始めたら途中で降りる
ことできませんからね8号目のとか 山小屋で前にもう一泊宿泊していただくことになりますねそれは文字バラですよ
ああなるほどちょっと自分がちゃんとツアー参加したぐらいの気持ちでガイドさんの話を 聞いてましたけど
そんながなかなか寝つけないの状態でもほぼ寝不足でで11時に起きて10時45分に起きて 11時15分ぐらいにも出発
からがなかったねー 時間で言うたら何時5時ぐらいにあれでしょ
えっとご来庫やった4時半とかについてたんで実際も5時間半ぐらい登ってましたね 5時間半ぐらい
休憩も入れて入れてですけどもそこの8号目入るまでの間とかがもう岩場がすごい まあまあ足あげんとほんと登れへんようなやつが続きますね
平坦な道はほぼなし っていう感じであとジグザグで人が多い行列でまあ進まない
最後がご来庫感っていうあのいやどうな山小屋なんですけどもうそこはあのや金も なかったんですけど
そこトイレ行けに行った絶対と言った方ですよそっから2時間 山小屋トイレなし一切なしで行列ジグザグひたすら続く
で途中9号目とかも通過するんですけどただ鳥居とほこらみたいながあるだけ 素通り通過
でてっぺんまでですね 本当11に行ったからご来庫ねちょうど4時半ぐらいにはついてで5時のご来庫
望めたんですよまあトイレ行ってちょっとね食事とったりしながら あーだんだん明るなってきたなーっていうのを感じながらねみんなでね記念写真とか取れ
ましたけどあれ30分出るの遅れてたら もう1時間以上遅れてました絶対
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もうそこから人がブーって山小屋から溢れていくので人の量が爆発的に増えるのと で途中明るくなりだしたらもうそこでねあのてっぺん諦めてね皆さん
やっぱご来庫を上がるまでとかうわぁやっ出てきたぞっていうタイミングもビアを取るん で
もう5分10分は良いでも足止まるんですって だからも渋滞がピターって止まって動けないらしいんで
ほんとなぁ豪雨の鳥居層とか出るんだったらマジで11時には出ないとって感じですね 本なんでも5時にご来庫見たらもう結局そっか20分ぐらい
5時半までにはも出たので出てでこの9時50分っていうのがもう決まってたのでもうそこ まではまあまあちょっと急ぎ目でを駆け下りていきました
降りるの回し辛いですよ もうどんどんどんどこね降りる僕はもうそれで太もももうそうですけどふくらはぎ
もまあまあ筋肉痛なりましたし 杖はいるなぁ滑ってこけますね細い砂利とかがあってずるずるずるずる滑るところもひたすら
僕らは3時間半で降りることできましたけど実際は結構休憩もしっかり入れながら行った4時間 ぐらいかかるのかなーって感じ
うーんただもう降りてから飲んだビールがうまかった あとパフェも食うだけでうまかった
掃除て登ってよかった最高でしたねこともっと地域経験できたなって僕たちもいやよ 登れてよかったなぁ絆深まりますね
最高 最高ただもうトータルだから初日と2日目含めて
登りで登りだけでもほぼ10時間か9時間ぐらいか 掛けて登りました3時間半等も5時間半ぐらいと
8時間9時間そんなもんかなでおりは3時間半とか 相手したがあれはもう日帰り無理ねなるべく上の方まで初日に僕はあのやっぱ
もう5時4時半着ぐらいまで引っ張って引っ張ってね8号目の富士山ホテルとか 友栄館8号目本本館
友栄館みたい本8号目友栄館かはいとかまぁまぁあるんですよ その辺まで頑張って最初5時間ねぐらいかけて登っていっときゃ2日目はまあ1時
初とかでいけ てるのがまあ楽な気はするあの昼寝がちょっとね
もったいないですよる寝れなくなっちゃう ついて飯食ってよした寝よってスコーンて寝て
いけるぐらいの方からだらけだかなって気はしました ほぼてつやすからね2日目なんでね11から登り始めていって僕帰りのバス全然寝れ
なかった何か変に体が興奮していたか っていう感じでも家帰ってからも爆睡寝ちゃったって感じですけどね
はい いやーまたみんなでどっかでいきましょうか
しばらく絵かなって感じですけどただ本当はの富士山 よかったんで皆さんよかったら1回あの興味ある方youtube とかね勉強してみて
思ったよりも本当距離動向というよりも岩場ゴツゴツがすごいです なんで練習はしていたほうが絶対いいです
最高の思い出になったよという富士山レポートでございました はいまた登ったメンバーとはどっかでちゃんと打ち上げしたいなって思います
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ということで本日はワクワクと楽し元気に行きましょう それではまた明日