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こんばんは、半径85cmの日常ことTOSSHIです。 今日は7月6日月曜日、夜の8時50分前の時間になっています。
はい、皆さん月曜日お疲れ様でした。 僕もね、疲れました。
いやー、今日はね、 ミーティングも長かったし、
もうね、朝からちょっとバタバタしていたので、すごい疲れましたね。 なんで今日は7時過ぎぐらいにはね、上がっちゃったので、
はい、本当はもうちょっと頑張るべきだったんですけど、 明日の朝早く行ってから、ちょっと頑張ろうかなと思っています。
なんで今日はね、早く寝ようと思います。 で、今日ね、SNSを見ていたら、1年前の出来事がちょっとね、ピックアップされて、
懐かしいなぁと思っていたので、 ちょっとね、楽しい出来事をね、振り返ろうと思います。
なので本日は、現実逃避の恋日記ということで、はい、その思い出を振り返りたいと思います。
1年前、何をしていたかと言いますと、富士山に登っていました。 皆さん、富士山登ったことあるでしょうか?
僕はね、去年初めて登ったんですけど、地元の友達2人で、僕含めてね、3人で登りました。
で、7月の5日、6日ね、2日かけていきましたね。
で、最近だと富士山の入山規制が厳しくなりまして、
弾丸登山みたいなことができなくなったので、8号目のところで、山小屋の部屋を予約しまして、そこで宿泊して、そこからまた登っていったっていう感じになります。
で、7月のこの時期はですね、去年ちょうど梅雨明けだったのか、間だったのか、ちょうど天気が良かったんですよね。
で、晴れていたというか、まあ、がっつりね、あの日が徹っているというわけじゃなくて、まあ、あの
心地よく登れるくらいのね、はい、天候に恵まれて登ることができましたね。 3人ともやっぱりね、登山ね、初心者というか、はい、そんな感じだったんで、
僕がね、あの富士山登ろうと言い出したんで、ちょっとその予約とかね、いろいろしてから、はい、とりあえずね、友達2人は現地集合な、みたいな感じで、
現地といってもね、あの3人とも新宿バスタ乗って行ったんで、新宿バスタから集まったんですけど、はい、そこから吉田ルート登るための山小屋が、山小屋というか、
えーと、5号目のところですね、5号目のところで降りて、そこでレンタルの道具とかを借りまして、そこから登りました。
で、吉田ルートはですね、比較的初心者でも登りやすいルートではあるので、まあ大丈夫だろうと思いながらね、はい、のんきにね、登ってました。
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で、登りはね、まあ最初はやっぱりね、あの階段とかいっぱいあって楽だったんですけど、だんだんね、あの、歩きづらいね、道が続くんで、ステッキをね、つきながらね、登っていきましたね。
で、まあちょくちょくね、休みながら登っていきまして、で、5号目、6号目、7号目、で、8号目のね、えーと、標高で言うと3100mのところですね、
そこのね、大使館っていうね、あの富士山の山小屋があるんですけれども、そこでね、えーと、宿泊しました。
で、着いたのは、えーと、お昼にスタートしたので、まあ夕方の5時ぐらいに、はい、到着しまして、カレーとね、えーと、他、えーと、サバの味噌煮なのかな、味噌煮とか、あの、ソーセージとかね、そういう、あの、夕飯が出てくるんですけれども、それを食べてね、体を休めました。
で、山小屋でね、えーと、過ごしてはいたんですけど、まあ、寝ると言っても寝れないんですよね。夕方から寝る習慣なんてないんで。
で、結局ね、3人とも、まあ体は休めつつもね、ダラダラと3人でね、喋りながら、はい、過ごしていました。
で、登頂のね、アタックする1時間ぐらい前、ちょっとね、外出てみたら、天気が晴れていて、すごいね、夜空が綺麗だったんですよ。
なんでね、あの、すごいテンション上がってね、3人でね、めちゃくちゃ夜空の写真を撮ってました。
はい、で、えーと、12時過ぎぐらいにですね、えーと、山頂に、えーと、登っていくということで、はい、えーと、そこからテクテクとまたね、山頂に向かってね、登っていったんですよね。
やっぱりね、標高が上がるとその分ね、あの、呼吸も浅くなるし、やっぱ頭痛とかもね、出てくる人もいるんですけど、
はい、自分たちはね、その、アドレナリンがね、出ているせいかね、はい、登りはね、全然ね、そんな苦しくもなく登れましたね。
まあ、さすがにね、えーと、9号目らへんは、あの、きつすぎて、もう、10分に10分歩いて休憩みたいなね、感じでね、あの、登っていきました。
で、到着したのが、山頂に着いたのが、3時過ぎだったかな、まあ、そのぐらいの時間だったかなと思いますね。
それで、えーと、夕日じゃなかった、朝日ですね。朝日が昇るまで待ってました。
で、朝日が昇る前にね、一応小屋はね、開くところがあったので、まあ、そこでね、あの、甘酒をね、あったかい甘酒をね、飲んでね、待っていたら、あの、朝日が出てきて、
いやー、この朝日もね、もう、ほんとね、晴れてないと見れないんですよ。だからね、この時もね、晴れていたのでね、ちょうど雲海の下からね、あの、朝日が見れてよかったなと思います。
で、朝日を見た後はですね、他の山小屋も開いて、そこから、えーと、朝ごはんに、あの、カップヌードルを食べました。
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いやー、このね、あの、山頂だと、1杯1000円するんですよね。ほんとにカップ麺なんですけど、でもね、そのカップ麺がね、ほんと体にしみるんですよね。いやー、すごい美味しかったなと思います。
で、そこからですよ、はい。まあ、富士山登って、朝日見て、カップ麺を食べたと、でね、ほんとはね、あの、富士山の頂上のね、
富士をね、回るルートもね、行けなくもなかったんですけど、その入山規制がね、えーと、静岡県側の方がまだ、えーと、改ざんしていないので、まあ、そこは登れないっていうのと、3人ともね、クタクタだったので、はい、あの、そのままね、下ることにしました。
で、下りの方がね、結構きつかったんですよね。その、ほんとは、えーと、まあ、来た道を引き返すんじゃなくて、別ルートで降りてくんですけど、そっちの方が開いていなくて、なので、7号目かな、そのぐらいまではね、あの、行った道をね、引き戻すっていう形で、はい、下りましたね。
で、下りの途中、あれ、なんていう名前だったかな、えーと、忘れちゃったんですけど、ほんとね、あの、ジグザグのね、あの、道を下っていくんですよ。
あの、たぶんね、飛行機乗って富士山見たらね、たぶんその、あの、ちょうど、ジグザグのね、道が見れると思うんですけれども、まあ、これがね、ほんとにね、きつかったんですよね。
いやー、登るところまではね、考えてはいたんですけど、やっぱり、下りまでは考えていなかったので、もう、3人ともね、結構ね、しんどいな、と思いながらね、あの、悪態をつけながらね、下っていきましたね。
で、友達の1人がね、くつぶれを起こしちゃって、はー、なんで登っちゃったんだ、みたいなね、ことを言いながらね、はい、頑張ってね、下っていきましたね。
いやー、下りもね、やっぱり渋滞だったんで、大変でした。
でー、下った後、下ったのがちょうど、5時間ぐらいかかったかなー、はい、たぶんそのぐらいかかったと思いますね。
下りも大変でした。
でー、もうクタクタだったんでね、あの、富士山温泉っていうところまで行きまして、体をね、癒してきました。
いやー、もうほんとね、この、もう染み渡る、体に染み渡る温泉でしたね。
もうね、極上でしたね。
ま、そこ行きまして、で、帰りはね、僕は飛行機に乗るんで羽田まで向かっていたんですけど、
そのー、バスがですね、遅れちゃいまして、で、遅れちゃったので、飛行機に乗れなかったんですよ。
なんで、ま、せっかくなら、富士山のね、登頂祝いで、あのー、飲みに行こうよということで、あのー、せっかくならということで、
神戸で3人で飲みました。
いやー、楽しかったな。
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まあ、あのー、
自分のね、せいじゃないんでね、遅れたのは、仕方なくね、あのー、
次の日の仕事をね、遅刻しざる、せざるをね、得なかったという状況だったんでね、はい。
まあね、そんなこともありながら、
富士山のね、えーと、まあ楽しかったこともあったし、
クラか、まあ苦しかったね、こともあったんですけど、良い思い出だったなと思います。
でー、ちょうどね、あのー、ちょうど1年前に登ったねーってね、そのグループチャットでやったら、
あのー、辛い記憶はね、ちょっと忘れていて、また登ってもいいかもしれないみたいなね、
話をね、あの、していたので、
まあ、下山ルートはちょっとね、別ルートの方がいいかな、みたいな話をね、先ほどまでちょっと、
あの、LINEでね、連絡してました。そんな感じでね、あのー、楽しい思い出を振り返ったということで、はい。
ちょっとだけ、現実逃避ができたかなと思います。はい。
富士山登るのにね、あのー、学んだことは、
登りだけじゃなくて、下りも大事なんだぞ、ということですね。はい。
これはね、仕事でも人生でも同じですね。
はい。山頂まではね、多分みんな頑張ればいけます。
下りです。はい。そんなところで、あのー、まだ仕事も登ったばかりなんですけれども、
下りもね、意識しながら頑張ろうと思います。
そんなところで、本日の現実逃避恋日記、終わりにします。
それでは、また。

