房総文明ラジオ
この番組は、房総半島に新しい文明を創ろう!お会い言葉に、千葉県は房総半島にまつわる様々な情報を発信するポッドキャス番組です。
ナビゲーターは、房総文明ミュージアムよりYossyがお送りいたします。
はい、第33回目の収録となります。 10月になりまして
今年は残暑という残暑があんまりなかったような年になりましたが、 風が吹いた時にさすがにこうひんやりした
冷たさが 含まれるようになってきていて
秋が深まるのをだんだんと感じていくような 季節になってきたなと思っています。
うちは庭がありまして 木がたくさん割っているんですけども
特にケヤキの木なんかはですね もうこの時期になってくるとどんどん葉っぱを落とし始めるので落ち葉が
たくさん 庭ですとか道に落ちてくるようになってきています。
この落ち葉を片付けるっていうのも結構大変なことなんですけども
落ち葉が広がってきたなという考え深い感じですね
例年秋っていうのはなんか短い感じはしますけども
ちょっとした冬の前の一時を楽しめたらなと思っている感じです。
僕はスポーツ全般見るのが大好きなんですけども
特に今年に関してはですね
プロ野球 NPPですね
面白い年になりました本当に 最後までなかなか順位が確定せずに
結局最終的にはですね 巨人に競り勝った阪神タイガスが優勝するっていう結果に終わったんですけども
なんかなか 今年はドラマがたくさんあった年だったなと思っています。
いろんな見方をプロ野球に関してするのが好きで各チームの戦略だとか
結構最近は本当に人事っていうんですかねチームをどうやって蘇生するのかっていう
そういう長い目で見た戦いみたいなのが僕の中では面白さを持っているんですけども
特にこの阪神タイガスというチームは非常にそういう長い目で見て戦略が結構きっちりはまってるなっていうチームになっていまして
なかなか見ごたえがずっと追い続けて見る見ごたえがあるチームなんですよね。
僕はあの今阪神タイガスの監督を務めている藤川球司監督が現役時代ピッチャーとして投げてた時のその
投げ様と言いますかピッチャーとしてのその矜持みたいなのがすごい好きで
その藤川監督が阪神タイガスの監督をやっているので
ごついついですねやっぱり見てしまうっていうのがあったりします。
JFKの一角としてですね藤川監督が活躍してた時の阪神タイガスも非常に面白い野球をしてたんですけども
藤川監督が選手ではなく監督になったことによって
いろいろチームマネジメントをどういうふうにやるのかっていうのを
多分自分の中でいろいろ考えられたと思うんですよね。
でそれをどういうふうにチームの中で表現していくのかっていうのに対して
見てるとですね本当に面白くて
藤川監督の思いっていうのが結集して
いい結果が今後の2年阪神タイガスが優勝連覇をしたことになっていますから
結果が出ているなというふうに感じています。
このポッドキャストっていう世界で言うと
僕はこの阪神タイガスの打者ですね
1番をよく打っている近本浩二選手っていうのが
実はポッドキャスト番組をやっていまして
それが近本浩二のチカブレンドっていう番組なんですけども
この番組ずっと聞き続けているんですよね。
そのチカブレで略されるんですけど
チカブレを聞き続けることによって
近本選手の大ファンになってしまいまして
もともとすごい打ち方が綺麗な選手で
なんて綺麗に打つんだろうっていう
そういう思いを持って応援していたんですけども
このチカブレっていうのを聞き出してから
さらにこの選手の魅力だとか考え方
広く言うと生き方みたいなのに
すごい興味を持つようになって
それ以来阪神タイガースの近本選手を
どっちかというと推しているというような感じになっています
もちろん他の選手でも
すごい好きな選手がたくさんいるチームなんですけども
失踪をバットで体現するっていう選手
今までもちろんたくさんいたと思うんですけども
それが現代野球でも
こういう風な形で表現されるのかっていうのが
見てて面白くてですね
そのことを皆さんにも知ってほしくて
もしよかったらポッドキャストで
近本康二のチカブレンドって
ちょっと探してみて聞いてみてもらえればなと思っています
プロ野球シリーズが終わったので
これからクライマックスシリーズがあって
その後日本シリーズがあるわけなんですけども
ちょっとプロ野球も
毎日毎日やってるような感じでなくなったんで
一段落したんで
次はサッカーですとか
そういったものが忙しくなるんですけども
冬になるまでの間ですね
結構いろいろスポーツは
今の時期は楽しい時期になってくるので
本当に毎日いろんなことに目が離せないなと思ってたりします