どうなんかなこれ。難しいんでしょうかねやっぱり。
でもなぁ、出てほしいですけどね。確かになぁ。
いつから出てないんだろう。だいぶ出てないでしょうねこれ。
まあこのコナミの本気が見てみたいというのがね、そこまでリスクを犯してやるからですね。
まあちょっとシューティング自体がね。
まあ確かにね。
特に横シューはあんまり今作られるイメージがないから。
まあだからその比重としてパロディの方に比重を置いて、
まあシューティングはこの誰でもクリアできるぐらいの感じでもいいんじゃないですかもう。
まあでもパロディウスだったら縦シューになったって構わないですもんね。
まあ確かにね。
確かにそうですね。
行ったり来たりしてほしい。
何でもありですもんね、確かにね。
それがね、いいとこですからね。
でもう一つが俺の料理ね。
これはプレステ遊んでた方なら覚えてる人多いんじゃないかな。
覚えてるんですけどやったことないんですよ。
ああそう。
いやこれはね良かったんですよ当時。
アナログコントローラーが出た時に作られたゲームなんですよね。
アナログスティックっていうのはこういうことができるんだよという見本としてね。
作られたようなゲームだったり。
だからほら任天堂がWii作った時にWiiスポーツ作ったみたいなあんな感じ。
なるほど。
だから黒石さんも言われてるみたいにジョイコンを使ってとかっていう話をしてるんですけど。
これね確かスイッチでねジョイコン使って料理するゲーム出てます。
だからフライパンみたいにねコントローラー振ってとか。
この当時のその体感コントローラーっていうのがあんまなかったですから。
専用コントローラーはありましたけどね別で。
普通のコントローラーを体感として使うという機能はまだなかったですから。
これ今ならすごくいろいろできるんじゃないですかね確かに。
そうですね。
ただ今のソニーが俺の料理を作るとは全く思えないというとこがね一番問題なんですけど。
もう今のソニーの主導権はアメリカが持ってますから。
そうですよね。
あの時ほらいろんなちょっとこう毛色の違うゲーム作ろうプロジェクトがあったんですよ。
ありましたね。
ソニーが中でもそれの一つだと思いますこれは。
だから今はそのちょっと大人の事情でね難しいかなと思いますけど。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はいゆうにさんから頂きました。
続編を作ってほしいゲームはコナミのマダラ。
普通の高校生が主人公の2も良かったけれど3個持ってるし。
どういうこと?
1の世界観です。3を遊びたい。
1はセーブデータが消えやすかったおかげで未だに未クリアですか?と頂きました。
ありがとうございます。
これセーブデータ消えやすいって聞いたことあります?
そうそんなことある。消えやすいってどういうこと?
これバッテリーバックアップってこと?
なんだと思いますよ。
これマダラのでかいカセットですよね。
コナミ後半にいろいろ作ってた。
でもバッテリーバックアップって初期は不具合が主要だったって聞きますね。
確かドラクエですらあれはもう分かってたことらしいですよね。
そうなんだ。
そうデータが消える不具合があるってのは分かった上で、
でもあの当時パスワードを使わずにセーブする技術があれしかなかったから仕方なく実装したという話だったみたいです。
完璧じゃないのは分かってた?
そう分かってたみたいです。
どうですかね。
このすごく分かるのが1の世界観で3を遊びたいってこれ私はマダラやったことないんですけど、
これすごい分かりますね。
こういうゲームってありますよね。
あります。
3は悪くはないけどこれを一番最初の世界観で遊びたいっていうね。
これすげー分かりますよね。
ある。
そうですね。
思い当たるそういうゲームが僕もありますよ。
最初のシステムでこの新しいやつ遊びたいとかね。
ありますよね。この感じすごい分かるなと思って。
でもこういうことって開発者の人たちも思ってたりしますから。
リメイクされたりした時に実現する可能性はなくはないかなこれも。
そうですよね。なんか3になったりして原点回帰したりするゲームありますね。
あるあるある。
ただこれもね問題としてはこのマダラっていう原作ついてるっていうのがね。
そこですよね。
この辺原作ものも最近は意外とリメイクされてるから。
著作権持ってるところ自体がね。
ゲーム化することに対してデメリット感じなければね実現するとは思いますけど。
確かにね。今だったらコミックだったら電子になってればなんか読んでもらえる機会にもなるから。
確かにね。
まあ割と意味のある部分もあるじゃないですかね。
そうですね。確かにそうやな。
では次はですね。福郎堂さんからメールでいただきました。
はい。
来ましたよ。これ福郎堂さんからのメールといえばね。
この番組ずっと聞いていただいてる方には分かっていただけると思いますけど非常に長いメールが来ております。
カロリー消費するやつ。
なので申し訳ないんですがざっくり割愛させていただきます。
はい。
さすがに全部読むとこれ福郎堂さん回になってしまいますので。
そうですね。
はい。
1Pさん2Pさんこんにちは。こちらのテーマを拝見しこれは送らねばと思いご連絡いたします。
レトロゲームがどこまで許されるか判定もあるのでいくつかお送りします。
例によってクソ歌長文なので適当につまんでくださいと。
福郎堂さんの方から許可いただいてますので。
はい。
らっつり削って3つぐらいタイトル上げてもらってるのかな。
はい。
一つ目が武神シリーズプレステ2のタイトルですね。
続編希望っていうのでは一番はこれ。
もともと好きだったウィザードリーがアトラスプラス寺田勝也のキャラデザで出るなんて最高すぎるだろって。
発売前から超楽しみなタイトルでした。
購入後もその期待に応える出来でとても良かったです。
細かい話をし始めると実はいろいろと穴はあって言いたいことはあるんだけどかつあい。
おおむねよしってことで。
ということでこの後好きだったところをダーッと書かれてるんですがこれはちょっと飛ばしまして。
当時はダンジョンRPGものってあんまり人気なかったのか売れなかったのかな。
2作目のネオを最後に続編が出ていないのです。
その後世界中がDSでヒットしたことでこちらがメインのダンジョンRPGになっちゃってアトラスのこういうゲームが復権したのが嬉しかったものの
ああこれでもう武神は一生できないなと物悲しくなったものです。
まあぶっちゃけネオでやりたかったであろうことは詰め込めてる感じしたから仕方がないのかなと思いつつ
今でも続編を待ってます。
完全な続編じゃなくてもいいからこっち系統のダークな雰囲気のダンジョンRPGを出してお願いプリーズ。
2つ目がアウターワールドスーパーファミコン。
最近同名のゲームが出てるけどそっちじゃなくて1991年にイギリスの会社が出してる方。
現代はアウトオブディスワールド。
遊んだのはリアルタイムではなく2000年になってから面白いよって知人に勧められて遊んだゲームです。
今で言う死にゲーってやつと言えるのかもしれない。
ゲーム始まって何もしないと溺れて死ぬ。スタートが自ら始まっているため。
十字キー右に入れて水から出ても最初の虫みたいなのに引っかかれただけで死ぬ。
画面移動したら獣に襲われて死ぬ。
なんだこのゲームってなりつつも徐々に進めていった時に独特の世界観と演出に引き込まれていきました。
異世界に主人公が迷い込む設定なんですが文字によるストーリー説明は一切なくて動きや演出だけで語るスタイル。
手探りで進めていって友達の家で夜鍋してクリアしたこと自体もいい思い出です。
クリア後の達成感と壮大な小説を読んだような独了感は何者にも買い難いものでした。
他では味わえないゲーム感だったので続編を遊んでみたいと思う作品です。
追記実は同じ会社がいくつかゲームを出しているのですが未プレイなのでそれがある意味で続編とも言えるかもです。
3つ目シャドウタワーシリーズプレステ2。
フロムソフトウェアのFPSアクションRPGみたいなゲーム。
今ではフロムといえばダークソウルおよびその周辺のゲームだけど私にとってフロムの同系統ゲームはキングスフィールドから始まりシャドウタワーこそ至高なのです。
RPGみたいなとしているのには理由があって他のゲームのようにレベル上げのような概念がなく
敵やアイテムも有限でどちらかというとアクションアドベンチャーといった方が適切なのかもしれない。
難易度の高さや妖芸的な雰囲気がとても好きで当時鬼ハマって何週もしました。
激ムズ芸ってよく言われるけど敵のパターン攻略や探索による知識の集積が非常に意味があって
死んでやり直しになってもプレイヤー側のスキルアップで徐々に進めるようになっていくのがたまらなく楽しかった。
世界観もとても良くて語りすぎないストーリーと探索によって徐々に明かされていく謎がとても良かったのです。
デモンズ系が流行っちゃったせいでも絶対出ないであろうからこそここに挙げたかった作品です。
4つ目はその他にもクズノハライド、スパイクアウト、キラーセブンなど
マイキョにいとまがないのだけれど団長の思いで上記3作品を選びますです。
以上長文失礼しました。
はいお疲れ様です。
割愛しても長すぎるやろ。
ということで3つ選んでくれましたけども武士シリーズ、長谷川さんご存知ですか?
はい知ってますこれは。
もう説明はねクロードさんがメールの中でお便りの中でしてくれてるので割愛しますけど
まあウィザードリーの流れを組む3DダンジョンRPGということでね。
これでも無くはないと思うけどなこれもな。
いつ出してもいいし。
別に時代関係ないしポコッと出てもおかしくないかなと思って。
ちょっとこうアトラスが味変したいというかね。
やっぱりペルソナ以降そっちの路線が強くなってはいるから
今出してもいいとは思いますけどね。
それこそダークソウルが流行ってるから
重たいそういうダークファンタジーっていうのも悪くないですし。
だからプラットフォーム変えてスマホでも遊べるゲームですからね3Dダンジョンだとね。
手軽にちょこちょことウィザードリーなんかは遊べる感じですけど。
それこそ世界中で取り入れたノウハウみたいのも入れてね
ダークファンタジーでダンジョンRPGやっても面白いんじゃないですかね。
だから確かに言われてるみたいにダークな雰囲気のダンジョンRPGが遊びたいって言われてますから。
今はチャンスかもね。
ダークソウル売れてるし。
で2番目がアウターワールド。
これも好きな人好きですよね。
まあこれはでもマニアックだけどこれ今続編出たら普通のホラーアドベンチャーゲームになりそうじゃないですか。
そうですね。やっぱり当時だったからっていうのは。
今出るとバイオハザードヴィレッジみたいな感じになりそうですよね。
確かにSFだからデッドスペースとか。
でもあれも船内だけか。でもあっち路線ですよね。
グラフィックはもうああなるじゃないですか今でやるとね。
だからアウターワールドの流れを組むゲーム自体はたくさん出てはいるけど
多分福郷堂さんが望んでる続編というのはそういうものじゃないでしょうね。
やっぱりアウターワールド自体のインパクトがすごかったんでしょうね。
これを仮に続編作るとするとなかなか難しそうですね。
この雰囲気を残しつつ今に落とし込むというのはね。
そうですよね。なんだろう。プリンスオブペルシャ系っていうイメージがあるんですよ。
なるほど。あれも確かにあれを今作るとどうなるかっていう。
あれも当時ならではですもんね。
そうそう。実際PS2でいくつか出てたんですけど、やっぱり当時ほどのインパクトはね。
そうですよね。あの当時にあれだけヌルヌルするキャラクターが動いてたっていうところもありますしね。
それで語らない演出ね。
時代っていうのもありますもんねやっぱりね。
で3つ目がシャドウタワーシリーズね。
これはアリだと思うな。完全にダークソウルの流れでこっち出してもいいと思うけどな。
いや僕ね、キングスフィールドとかシャドウタワー全然知らないですよ実は。
ああそうなんですか。
だけどやっぱりキングスフィールドは本当に好きな人がいるのかなっていうイメージがありますね。
まあだからフロムが出してないけどシャドウタワーっぽいゲームは結構出てますよ。
陽ゲーとかではね。
いやでもね急にポって出す可能性ありそうですけどね。
まあね。
好きな人がいることはもう重々承知してるんだろうか。
まあまあそうそう。ただねやっぱその最近のフロムのタイトルの出し方見てるとなかなか余裕のある出し方してないんですよね。
やっぱり確実にちゃんとしたものを作って売っていこうっていうのが見えるんで。
確かに。
カプコンだったらねポコッと出しそうな気がするんですけどね。
やりそうやりそう。
そうそうそうそう。
確かに。
まあでもどうだろうフロムってやっぱりダークソウル以降なんか技術力がすごい上がってるというか優秀な人が集まってるような気がするんですよね。
いやフロムはもともとねプログラム技術高い会社だったんですよ。だからキングスフィールドも良かったんですけど。
でもやっぱりこうあそこで働きたいって人は確実に増えてるだろうから。
なんかねちょっとLINEが増えて。
そうですね。
そうやってくれたらなと。
そうそうだから今ねエルデンリング売れて。
そうそうそう。めっちゃ売れてるもんな。
だからこの流れでいけば全然このシリーズ復活してもおかしくないですもんね。
ね。
雰囲気一緒ですからね。
結構今こう会社大きくできる時っていう感じがしてるんですけど。
では次長谷川さんお願いします。
はい。コシーさんから頂きました。
続編を作って欲しいゲームスズキ爆発です。
主演の女優さんがこのゲームをプレイした極楽トンボ加藤浩二の後の奥さんという話は有名ですがパズルを解くゲームとして普通に面白いですしシュールな世界観も良いと思います。
売り出したいタレントさんを起用して新作とかどうでしょう。
そう。頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これもねプレイ捨てを代表するタイトルの一つと感じしますね。
推しむべきは3以降作られなかったんですよね。
続編を作ってほしいゲーム2 ブランディッシュ
ファルコムが世に新機種PCが出たタイミングで新機種にチャレンジした作品を作ったゲーム。
ジャンルはARPGで強敵はもちろん謎解きや一撃死の罠と最後まで気を抜けないバランスの一品PSPで1リメイクが出た時は続きを期待したんですが。
続編を作ってほしいゲーム3 インフィニティシリーズ
今無きキッドのアドベンチャーゲームですね。
知名度はギャルゲの革をかぶったエヴァセブンティーンかな。
ネタバレで内容を言えないのが歯がゆすぎる。
まずは女の子に拒否せず攻略見ずにやってみてください。
記憶消してやり直したいゲーム筆頭ですとはいえ人選ぶのは否定できない。
続編を作ってほしいゲーム番外編 コンパイル
ぷよぷよでお馴染みですが他にも作っており
知名度低いけどがディスクステーションです。
ミニゲーム集のようなもので中にRPGシューティングパズル等々入っており合計100超えてたんじゃ?くらい。
問題はプロジェクトエッグぐらいしか遊ぶ手段がないのが。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ここでね、楓さんが書いてくれたんで言いますけど、私が続編作ってほしいのはトキメモです。
まあそうですよね。
もうこれ一択。出ないのはわかってるんですが。
ちなみにドラマシリーズってやっぱりあるのが嬉しいもんなんですか?
なんかこうツリーってちょっとなっていう意見があったけど、それでもやっぱりドラマシリーズとかで掘り下げていくとキャラクター魅力的だなぁみたいになるんですか?
これどうでしょうね。3はドラマシリーズ出てないんですよ。
あ、そうなんだ。
これだから多分3以降じゃなくて2以降だと思うんですけど、これでもねやっぱりキャラクターもののスピンオフということですから、
それはあった方がいいですよ。
ゲーム中以外でさらにそのキャラクター掘り下げたエピソードが見られるという意味では、
ドラマシリーズはすごく貴重ですし、ただやっぱり中身が伴ってこそですよ。
そうですね。
そうそう。その中身がよりキャラクターの魅力を高める内容だからこそ面白いわけですよ。
変なその意外性とかいらないわけですよ。
だからね、私は本編のトキメモの続編が当然欲しいんですけど、
それに付随するドラマシリーズなりスピンオフ作品というのはあればあるほど私は嬉しいですけどね。
女性向けの方が新作出たじゃないですか。
そうなんですよ。
だからあれはやっぱりその内部事情もいろいろありまして、
あれ女性プロデューサーなんですよね。
で、ガールサイドシリーズに関わっている方がずっといらっしゃるので出るんですよ。
その人たちは男性向けの方は作ってくれないんですかね。
無理だと思いますね。
だからそこを作りたい人がいてこそ続編って作られるんで、
欲しい人がいて作りたい人がいないと出ないんですよやっぱり。
欲しい人がいて売れるから作りたくない人が作ったものは面白くないじゃないですか。
そうですよね。だから4は好きだった人が作っている感じがしてすごくいいって言ってましたもんね。
そうですね。あれも当時の人たちは関わってないと思いますけど、
ちゃんとその1作目2作目を含めて合わせたものがちゃんと出てる感じがしてて。
で一応3の要素もちょっと入ってるんですよちゃんとね。
だから服を自分でカスタムするっていうのは3の要素なんで。
だからすごく4はよくできてました。
ちゃんとカッコ作へのリスペクトが。
ありますあります。
でもその仕組みでまた出ることも多くはないんじゃないですかね。
本当ね。今の2Dに見える技術。ライブ2Dでもいいけど。
ああいうので動くキャラクターが見たいですけどね。
で2つ目がブランディッシュ。
ブランディッシュね。人気ありますもんね。
そうですね。これもやっぱファルコムの中ではすごく人気のあるタイトルで、
これもでも出そうですけどね。
なんかファルコムはやっぱ実写のタイトルを変に増やさないというか、
結構大事にする感じがあるんで。
でね、前ファルコムの会社の紹介したときに、
そんなに大きい会社じゃないじゃないですか。
だからやっぱりプロジェクトラインが取れないんだと思うんですよね。
ただもしかしたらその違う会社がブランディッシュ作らせてくれって言えばファルコムはOK出すはずなんですよ。
確かに。
そういう商売していくみたいな話してたじゃないですか。
だからむしろインディーのファンの人がね、
ブランディッシュみたいなゲーム作りましたって言ってプレゼンしたら実現する可能性はあると思いますけどね。
ちゃんとね、熱意があるものがくれば。
ありそう。ライセンス商売するって言ってましたもんね。
言ってましたね。っていうか、結構スチームとかでね、そういうのするの早かったですもんねファルコムって。
だから無くはないかな。
でこの3つ目もインフィニティシリーズこれも無くはないねんな。
アドベンチャーやしな。テキストアドベンチャーゲームやから。
全然予算的な部分でも時代的にも全く出せると思う。
作りたい人いれば。
もうシナリオとイラストレーターで勝負するゲームですから。
ですよね。だから本当に特にシナリオの人の才能がすごく出るじゃないですかアドベンチャーって。
そう。だからこのシリーズ担当してたシナリオの人がやる気になったら出ますよこれ。またやるか。
下手したらなんか違うとこで出してるかもしれないですね。同じようなこの正式なこのシリーズじゃないにしても。
もしかしたら関係者の方が出したものがあるかも。
で最後がコンパイルね。コンパイルは無理ちゃうかな。
メーカーが立場的に会社が残ってるのかどうかみたいな状況だから。
ここもゲームの売り上げとか関係なく会社が傾いたというところですかね。
そうですよね。コンパイルその代表って感じがしますよね。
ぷよぷよで儲かってたのになって経営が失敗したというタイプの会社ですけど。
では次はですね。こうが光さんから頂きました。
続編を作ってほしいゲーム。特に熱望するものがないですね。
新規のゲームにはまだワクワクできますが年のせいでしょうかね。
最近のリメイクだらけが嫌じゃないんですけどちょっと多すぎかなって思っちゃいますし、
続編が必ずしも良い作品になるわけじゃないので。
もちろん作らないことには良いものは生まれないのも分かってます。
PCエンジンミニの2は出てほしいです。
と頂きました。ありがとうございます。
こういう意見もありますよね。もう前に出たもので満足してると。
シリーズものとかリメイクが多いからもういいかなという気持ちも分かります。
綺麗に終わった作品とかっていうのは変に続きが出るくらいだったらそのままでいてくれってありますよね。
PCエンジンミニの2は出てほしい。これも分かる。
これでもね、スタンスとしてね、私も原作尊重派なんですよ。どっちも言うとね。
でも続編も出ていいんですよ。続編が好みに合わなかったら別に原作があるわけですから。
そうそう。原作は消滅するわけじゃないですからね。
そうそうそうそう。やっぱり俺はこっちの方が好きだなっていう。それでいいわけで。
だからもうリメイクなり続編なりはどんどん出るのは全然構わないんですよ。
自分がどこまで好きかっていうだけの話ですから。
ただ望むべくは続編もさらに面白いものというものが出たら最高に幸せですよね。
だからちょこちょこ言ってるけど、それ作りたい人たちが作ってくれれば乗っかれるというかね。
売れるからとか、とりあえず最低限の儲けが出るからやっとくかみたいなのだとちょっと悲しいけど。
分かる。だからたぶん神賀さんがイメージしてるのはそっちだと思うんですよね。
そういうものも本当に悪くはない。リメイクしたはいいけど、全然挙動とかおかしいみたいなのもありますからね。
本当にただ単に作り直しただけとかね。それならもうベタ移植の方がマシやっていうものありますからね。
この辺りはやっぱり作る側の気持ちとか事情があるんでしょうね。いろいろね。予算なり期間なりいろいろね。あると思うんですけど。
でも元があるものを続きを作るならばやっぱりちゃんとね、元のファンが喜べるものを出してほしいというのはね、やっぱり最低限の希望ですから。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、ていたんさんから頂きました。
期待の続編浮かばず遅くなりましたが、ERカンフー。続編というかリメイクしてほしいですね。
今主流の格闘ゲームの異種格闘ではなく純粋にカンフーをやって、トンファー使いの敵とかと戦いたいですね。
シフというカンフーゲームも気になります。僕らはやっぱりジャッキーでしょ。と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ここでまさかのERカンフー来ましたね。
これも確かに続編だろうがリメイクだろうが、Rはならないでしょうね。
ならない。
多分もうちょっとリアルなキャラが戦うという感じに。
でも分かる。この格ゲーじゃないっていうのは分かります。
そうなんですよね。格ゲーじゃないんですよね。
ERカンフーはアクションゲームでしたからね。
例えられているこのシーフーってやつはすごい良いゲームですよ。
これは我々大好きな香港映画をゲーム化したってやつ。
これシーフーってよく香港映画でシーフーシーフーって師匠のこと言うでしょ。
あれですあれ。
漢字で書いたら教師の死に父って書いてシーフーかな。
それこそジャッキーの映画で。
そうそう。よく言ってますよね。
言ってます。
シーフーシーフーってたらと言ってますよね。覚えたい。
だからすごく言ってるのは分かりますよ。武器持った敵と戦いたいとか。
これはでもありかもな。ERカンフーのリメイクって言ってこれパッと出たらちょっと面白いもんな。
そうですね。ERカンフーもどっかで取り上げるかなと思うんですけど。
やっぱ格ゲーと一番違うなっていうか格ゲーに慣れてないっていうと言い方あれですけど。
敵もこっちも一発のヒットポイントの減りがイコールなんですよあのゲーム。
そうかそうか。
必殺技とか大とか中とかって概念がないんで。
そうね。
なんて言うかな、すごいその分腕の差になるんですよね。
ジリジリ間合い取って大事に一発当てるっていう。
だからそのまんまやると武士道ブレードみたいな感じになるかもしれないですね。
そうね。空手家にもちょっと近い。
でもそういう本当に間合いが大事で一発が重いみたいなヒリヒリしたゲームとかにするといいかな。
そうですね。そのERカンフーを再現するならそこですね。
単に今の格ゲーにしたら格闘ゲームですからねただの。
そして僕らはやっぱりジャッキーでしょっていうねここで世代が分かりますよねやっぱり。
我々が扱っているこの80年90年はもうジャッキーですからね。
やっぱりカンフーで戦う人といえばジャッキー。
この前の70年までいくとブルースリーになるんですよね。
はいでは続いて滝沢雅一さんからいただきました。
続編を作って欲しかったゲーム。
いろんな歯車が噛み合って当時のモヤモヤした感情が蘇っちゃいました。