00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の2人が、ゲームにまつわる様々な話題で古きを尋ねて新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE129です。
やっていきましょう。
今回のテーマは、続編を作って欲しいゲーム。
はい。お便り会ですね。
そうですね。4回前ぐらいからずっと告知して、ツイッターでも告知しまして、そのおかげというか、過去最高数のコメントが来ております。
今までって、こういうテーマお便り募集会とかって、来たもの全部紹介できてたんですよね。
ところが今回は、間違いなく1回では収まらないぐらい来ておりますので、お便り会初の前後編ということで。
そうですね。
今回まず前編として紹介していくんですが、もう全部紹介するつもりでいきますので。
はい。
これは皆さんの思いがこもっていますので、漏らすわけにはいかないということで紹介していきたいんですが、
私と長谷川さんの話に関しては、これまでの番組の中でも所々で話したりしてますので、時間が余りましたら話そうかなという感じで、
基本は皆さんのコメントとお便りを紹介する回となっております。
はい。
それではよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあまず最初のお便りはですね、じゅんさんからいただきました。
続編を望むゲームは数あれど、なんといってもサイレンです。
しかもVRで出してくれれば、ちびるぐらい怖いのになぁと思っています。
頻繁に視界ジャックしまくってウェーッと気持ち悪くなったり、振り向いたら目の前に犬しびとがいて心臓が飛び出るほどびっくりしたいですね。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
まあこれもね、サイレンの続編は確かにこれね、たくさんの人が希望してると思いますけど。
サイレン欲しいですね。
ねえ、このバイオハザードとかのクオリティ見てると、今のあのクオリティでね、サイレン遊びたいと思いますよね。
思いますね。
まあただこの辺がね、現実的な話でいうと非常に今厳しい状況になってまして。
そうですね。
サイレン作られたね、クリエイターの方がソニーを退社されているということで。
まあでもね、ホラーゲームを作っているという話もありますので。
03:01
そうですよね。
うん。なのでサイレンの続編ではないですけども、完全にサイレンの魂を受け継いだホラーゲームが遊べる日は近いと思います。
楽しみですね。
ねえ、実際サイレンも言ったらサイレントヒルの魂が入ってますから。
そうですよね。
これ面白いんですけど。
ねえ、コナミ、ソニーと次はどこのメーカーからね、発売されるのか楽しみですけど。
確かに。
しかもVRね、これホラーゲームとVRって相性いいんですよね。
いやめちゃくちゃ怖いでしょうね、これ。
いやもう正直言って、VRのホラーはあんまりやりたくないんですよ。
楽しめないんでね、たぶん。
そうですね。第三者にちょっとなりづらいですね、VRはね。
私、ホラーゲームとか映画好きですけど、あくまでもモニターを挟んでね。
わかります。
客観的に見てるから遊べるんであって、ホラーの世界に入りたいわけじゃないんですよ。
そうそう、エンタメとしてね、見てますからね。
入ったら怖いに決まってるじゃないですか。
怖い、全体。
まあでも本当に好きな人はね、やっぱお化け屋敷行って楽しむような方はVRで遊びたいという気持ちはすごいわかりますね。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、テスさんからいただきました。
続編を作ってほしいゲーム、迷いましたが、自分はバンパイアとマザーです。
どちらも無理な気がしますが。
初見時の衝撃が忘れられない思い出の作品なので、バンパイアは外せないですね。
マザーもRPGの概念を覆してくれた思い出があります。
あの時の思い出をもう一度、とずっと思っています。
といただきました。
ありがとうございます。
バンパイアとマザーというね。
バンパイアね。
これね、バンパイアは可能性なくないですよ。
そうですね。
いつになるかわからないですが、最近ね、ストリートファイター6が発表されましたよね。
カプコンはね、格闘ゲームは決して作るのをやめないですから。
その中でバンパイアは、私は可能性高いと思っています。
どうなるかと思うんですけど、少し前にギルティギアの最新作出たじゃないですか。
あれ見た時に、バンパイアもこっち路線でいけるんじゃないかなっていうクオリティでしたよね。
ギルティギアのツーンレンダリングというかね、ツーティー表現というのは本当に素晴らしいですから。
表現力すごいですからね。
今のカプコンならね、あれぐらいは多分できると思いますので。
あれやれば、ストリートファイターと住み分けもできるし、やってくれないかなと思います。
これはね、全然ね、可能性なくないですよ。
ただ、マザーはちょっとわからない。
これはちょっと特殊なゲームですからね。
任天堂タイトルという意味では可能性全然あるんですけども、
やっぱりこう作られたね、糸井重里さんが関わるかどうかっていうのはだいぶ大きいと思いますので、
この辺りが難しいんじゃないかなとはちょっと思いますけど、
でもね、無理ってほどではないですよね。
06:01
そうですね。
僕が思うに、マザーの影響下にあるインディーゲームが今いくつか出ていて、
代表作って言ったらアンダーテイルになると思うんですけども。
そうですね、あれも確かにそうですよね。
そういうものもね、生み出しているっていう意味では、
マザーを望んでいる人も多いけど、自分でじゃあっていう人も出てきちゃうようなすごい作品だったんだなと。
でもあり得るんじゃないですか。
それこそメトロイドだって、メトロイドバニアがインディーで流行った後にメトロイドドレッド出てますからね。
任天堂はそういうとこちゃんと見てると思いますから。
ただ、いつになるかわかりませんね。
任天堂って別にその旬を狙うとかそういうことしないんで。
そうですね。
いいものできるまで出さないっていうね。
そういうスタンスですから。
もしかしたら作ってるけどっていう可能性もありますから。
では続いてケータマンさんからいただきました。
続編が欲しいゲーム。
俺的三大RPGのルナとスイッチでどうにか出せないかなの世界中の迷宮ですね。
鬼武者も欲しいな。
スイッチでリマスター来た時は期待したんだけどな。
シンも好きでしたよ。
といただきました。
ありがとうございます。
ルナね。
サターンのロープレイですね。
世界中の迷宮と、そして鬼武者。
鬼武者も可能性あると思いますね。
鬼武者、そろそろ。
これなぜかというと、今度ネットフリックスで鬼武者のアニメが始まります。
そうなんですね。
三池隆監督。
主人公が三船俊郎だそうです。
そういうこと。
個人的にはちょっと不安もあるんですが。
ただここで鬼武者のコンテンツを映像化するということはというね。
最近オープンワールドゲームでも和風ゲームちょっと流行ってますしね。
ゴーストオブツシマとかね。
ここにカプコンが来ないわけがないという気はしてます。
なので鬼武者は結構可能性は高いんじゃないかなと。
そうですよね。
期待もできるしな。今作ったらどうなるのかっていう期待はありますね。
あれはどんどんリアルになっても何も問題ない作品ですから。
これは可能性高いですよ。
ルナはちょっと難しいかな。
セガが今ロープレ作るかっていうところがあるし。
世界中の迷宮を。
スイッチっていうのが確かに携帯ゲーム機っていうところで。
ただ自分でマッピングするというところは3DSの2画面だからできたという感じはしますけど。
そうなんですよね。
DS、3DS特化型のゲームっていうのはちょっと厳しいところがありますね。
どう落とし込むかというところから考えないといけないですからね。
でもそれだけにすごく価値のあるゲームですよね。
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ハードとセットで遊んでこそ最大の魅力を発揮できるっていうのがすごい良いソフトだなと思いますけど。
じゃあ次はさがさんお願いします。
お米粒さんから頂きました。
ドリームキャストの超大作シェンムーシリーズです。
もし出るなら次回作で完結してほしいと頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらは去年かな。
シェンムー3がクラウドファンニングを使って発売されましたけれども。
あれもう出たんですか。
出ました。
で、完結してないのかな。
あれはですね、13章やったかな全。
そんなに。
ロードと一緒で全13章くらいあったと。
そうですか。
なので出るなら次回作で完結してほしいというコメントがね。
なるほど。
こちらもでもね、最近3が出たので可能性あると思います。
続けていく可能性ね。
鈴木悠さんご本人は多分作りたいと思いますので。
そうでしょうね。
なので作るチャンスとお金さえあれば作りたいんじゃないでしょうか。
はい。
はい。
これはやっぱりこう、完結してすっきりさせてくれるっていう感じに。
そうですよ、すごいわかる。
やっぱ終わってない物語って評価もできないですよね。
確かにね。
そうですね。
途中のものってね。
ずっとこう胸に引っかかったままになっちゃいますからね。
だから最近のラノベって終わらないものが多いでしょ。
あれって評価できないんですよね。
分かります。
一つの作品としてね。
漫画もね。
そう。
ゲームもやっぱり対策もいいんですけど、どこかで終わらないと一つの作品としてまとまらないんじゃないかなと思いますけど。
では次。
第3からいただきました。
データイースト大怪獣デブラス。
Aランクサンダー逆襲編と叫びたいがこちらを。
超破壊力を持つ大怪獣に立ち向かうもあっけなく殲滅される。
あの自衛隊の気持ちが骨身に染みるファミコンシミュレーションゲームの傑作。
何せ大好きな特撮ものと大好きなデコの夢のタッグですよ。
あの王道エンディングの続きを見たいなといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
また第3、さすがですね。
これ私全然知らないんですよこれ。
僕一応デコゲーなので。
さすが。
知ってますけど。
これはどうなんですか。
その続編が出るようなものなんですか。
いや出ないですよね。
デコもないし。
一応ねデコの権利自体はどこかが管理してるんでしょうか。
ファミコンですよ。
でその後スーファミとかいろんなハードが出てないのでちょっと厳しいですけど。
面白いゲームだと思う。
面白いっていうのはゲーム自体が面白いというよりは設定としてね。
地球防衛軍みたいな立ち位置になって大怪獣が出てきてっていう。
なるほどね。
なんかね変わったゲームですよ。
まあ確かに今続編がポンと出ても問題なさそうですね。
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怪獣ものも流行ってるし。
この辺りはねさすが第3というか絶対続編出なさそうなものを選んでるんじゃないかなと思うんですけど。
ただ最近でわかんないんですよ。
最近マジですごいじゃないですか。
すごい。
一機とか出るんですよだって。
そうですね。
会社がなくてもファンメイドがあるから。
いやそこなんですよ。恐ろしくないですかだってね。
すごいですよねほんとね。
だからこれね本当に冗談で言っててね。
冗談が本当になる可能性ありますから今。
今もう何が起きるかわかんないですからね。
ねえだから楽しみですよね。
言ったもん勝ちですよだから。
言ってけばいいんです。
じゃあ続いて長谷川さんお願いします。
佐藤さんからいただきました。
レビルワールド。
2人協力型ドットイートの傑作。
テンポ良し演出良しの大好きなゲームなんですが、
惜しむらくは敵と面のパターンが少ないこと。
先に進むと面が繰り返しパターンになるのは仕方ないんですが、
もうちょっと敵のバリエーションとか増えてくれたらなといただきました。
ありがとうございます。
いやいいですね私もねデビルワールド好きなんですよね。
これ2人でやると面白いです。画面端で潰し合いするっていうね。
わかる。
これ面白いですよね。
面白い。
これ確かにねスイッチの携帯性を利用すれば、
みんなで持ち寄って今なら4人対戦とかもできる。
確かにね。そういうのもありですよね。
ただ今の時代のゲームとしてはボリュームが少ないので、
何かいろいろ足さないと難しいでしょうね。
全然昔とは違うゲームにはなるけど、
ただ独特な画面スクロールというかゲームシステムがありますから、
あれを上手にやれば今でもいけるんじゃないでしょうか。
なんかゲームないゲームとかでね。
それなら全然ね。
出てくれたりするといいですけどね。
任天堂のなんかのゲームの中でゲームキーいじると出てくるとかね。
そうですね。
まあこれ元のゲーム面白いから私はもう続編というよりは、
任天堂オンラインのサービスで来てくれたらいいのかなと。
アストロロボササと同じく来てくれないかなと。
そうですね。
では続いて、くわ畑さんからいただきました。
ポポロクロイス物語。
3Dではなくまた2Dドット絵で作ってほしい。
ガーディアンヒーローズ。
リメイクでもいいから作ってくれないかな。
天柱シリーズの続編。
本当にいつまでも待っています。
といただきました。
ありがとうございます。
こちらのツイッターでね。
3つ別々でツイートされてたものをまとめて紹介させていただきましたけれども。
このポポロはね、これも待ってる人は多そうですね。
そうですね。
しかも2Dドット絵でというのはこれは非常にわかりますね。
わかりますね。
やっぱポポロといえばグラフィックなんですよね。
2Dグラフィックというイメージなんですよね。
やっぱり出た時にプレステが3D化していく中で、
15:02
温かみのある2Dドットで出たゲームだから、
やっぱりそのままでいてほしいっていう人はね、多いと思いますね。
だからこれも今でいうスクエニがね、今しきりにリメイクしているHD2Dっていうね、ああいう技術で作るとか。
もしくはディルティギアみたいな感じでね。
ドット絵ではないけどもその2Dの絵が動いてるように作るとか。
いろんな方法あると思いますけど。
やるなら確かにね、3Dモデルじゃなくてというのはすごくわかりますよね。
そしてガーディアンヒーローズ。これはもうトレジャーの名作アクションゲームですけど。
わかります。これもリメイクでもいいし、あのシステムで新しいものをというのもすごくわかりますね。
これでもなあ、これ出てきたりしないかなあ。
これはですね、結局そのトレジャーが作るかどうかというとこかな、結局は。
もしね、セガサターンミニが出るとして、新作としてぶち込んであったりしたらめちゃくちゃみんな喜ぶと思うんですよ。
そこからM2とトレジャーのタッグ。
なんかそういう意気なことしてくれそうでしょ。
やりそうですけど。
めちゃめちゃ売れると思うけどなあ。
サターンのゲームやってるのにメガドラ版ガーディアンヒーローズみたいなね。
そういうのでもいい。
メガドラミニ3とかに入ってるとかって。
そういうのでもいいです。
めちゃくちゃやけど。
そして最後が天柱シリーズのその辺と。
これもわかるなあ。
天柱って結局どうなったんすかね。
天柱は3までかな。
3まで。
で、今権利は海外の会社が持ってるんで。
なんかゴタゴタしましたよね、後半。
そうです。
もういろいろ。
で、アクワイヤ自体は今ね、天柱の権利持ってないので。
まあこの辺はいろいろ大人の事情で難しいところです。
ただまあさっきも言ったみたいにゴーストオブツシマとかが売れたおかげで、ちょっと和風ブーム来てますんで。
そうですよね。
まあそこに安易に乗っかって天柱っていう名前ついたゲーム出る可能性はあるんですけど。
そんなものは求めてないですからね。
やるんだったらちゃんとしたのが欲しいですね。
そう、やるんならちゃんとね。
もうそれこそアサシンクリードぐらいの天柱を作ってくれないとね、今の。
私もアサシンクリード江戸版っていうの本当に遊びたいなと思ってますんで、出てほしいなと思います。
海外のメーカーが作ってね、天柱ちゃんと愛する人たちが作れば、クオリティも良くて、ちゃんと天柱を引き継ぐものができるかもしれないですね。
まあ私個人的には本当にね、アクワイヤの人たちに作ってほしいんですけどね、本当は。
もう一度権利がアクワイヤに戻って、本物の天柱をっていうのがね、ドラマチックでいいんですけども。
なかなか難しいかなっていう感じですね。
では、長谷川さんお願いします。
はい、鉄浪さんからです。
続編を作ってほしいゲームと聞いて、真っ先に浮かぶのは、セガサターンのバーニングレンジャーです。
三井義さんのノリノリのテーマソングでおなじみのSF版消防士ゲームです。
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ポリゴン表現を活かしたゲームであったものの、まだまだ3D表現に非力なサターンだったので、
その後のハードで進化していくことを期待していました。
クラブのイベントでソニックチームの中さんにお会いした時に、続編絶望をじきそしたのですが、出ませんでしたね。
また問題コードです。
またサラッとなんかすごいこと言ってる。
そのくらい続編を出してほしかったゲームです。
またもう一つ、リンクの冒険です。
小学生の時、寝ても覚めてもこのゲームのことを考えているくらいハマって、
フィールドマップと神殿マップを変えて続編を出せばいいのに、
任天堂はなぜ出さないのだろう、と子供ながらに思った記憶があります。
続編を作ってほしい、と当時思っていたゲームです。
最後にもう一つ。
これは他の方からも出そうですが、ファミコン探偵クラブパート3ですね。
あゆみのスピンオフものがBS探偵クラブとして出ましたが、
パート3を8ビットグラフィックで出してほしい派です。
これからも更新楽しみにしています。
ありがとうございます。
すごいな、哲郎さん。また内容の濃い。
バーニーブレンジャーは私もいいゲームだと思うので、なぜ続編を出さないのかと私も思いました。
確かに、人気ありますよね。
面白いんですよ、コンセプトが。
出てないから人気あるってところも。
もちろんね。
単的に説明されていますけど、SF消防士ゲームというのは本当にその通りで、
すごくよくできている面白いコンセプトのゲームだったんですけど、
もったいなかったんですよね。
で、クラブのイベントでソニックチームの中さんにお会いした時に、
直走したって、これはどういう状況でこうなるの?
なんかファンイベントみたいなのですかね。
なるほどね。すごいな。
まあでも、中さん言われてるやろうな、いろんな人に。
言われるでしょうね。
ただ、中さんに言っても無理だと思いますよ。
セガの人じゃないですからね、今ね。
この時はセガの人だったのかな、まだ。
そうかもしれないですね。
まあでもね、気持ちはわかります。
もう一つが急に任天堂のゲームですけど、意外なとこから。
リンクの冒険ね、これ長谷川さんがずいぶん昔にレトロゲームプレイレポートで遊んでましたけど。
一番最初に遊んだやつですね。
そっかそっか。
いやでもわかりますよ。
僕もリンクの冒険だけはこうゼルダと違う大人な雰囲気持ってたから。
あったあった。
この鉄郎さんのちょっと上から目線のフィールドマップと神殿マップ変えて特編出せばいいのになぜ出さないんだろう。
わかってないなあって。
わかってないなあ、任天堂って。
出したら売れんのになあって。
いやでもわかる。
私もね、こういうこと考えてました。
キャラクター描いて出したら続編作れんのにとかってね、誰でも思うんですよ、ファンの方はね。
でもね、リンクの冒険、まあこれゼルダシリーズという意味ではね、ゼルダの続編はずっと出てるんですけども。
このリンクの冒険というとこですよね。
21:00
そうですそうです。
この横スクロール。
すごいわかる。
これ確かに面白いですね。今リンクの冒険2っていうのが出たらなかなか面白いと思いますよ。
神トラ2が出てるんで。
こういうので突然ぶっこんでくる可能性あるんですよ、任天堂。
やってほしいなあ。
急にね、任天堂ダイレクト最後になりますってこれバッて2出てきたらびっくりしますよね、ほんとありそうなんで。
びっくりする。
わーってまたすごいネットが大騒ぎになるっていうね。
で最後がファミコ探偵クラブ3ね。
あーそうですね、これ欲しいなあ。
こちらも番組の中でね話しましたけどBS探偵クラブで出てたものを8ビットグラフィックでってもうこの時点で無理無理やんもう。
まあまあまあ今のね、絵で。
そうですね。
これがリメイクの続きでいいんでね。
確かに。
ほんとに欲しい。
そう、このBS探偵クラブ自体をほんとにリメイクで普通に遊べるようにしていただければね、それだけでいいかなと。
そうですね。
という気がします。
この前のねリメイク版遊ぶ限り三永さんもまだまだいけますから、今のうちにぜひね作っていただいて、あのクオリティでファミコン探偵クラブ3を遊びたいなと。
で今ならオンラインの機能を使えばサテラビューっぽいことできそうですよね。
なんか時間帯配信とか、まあでもあれ難しいねな、あれ結局遊ぶ側の自由がなくなるっていう色々問題があるから。
シュンができちゃいますからね。
そうなんですよね。
では続いてメールフォームの方にね、だいちゃんさんからいただきました。
続編を作ってほしいゲームですが、私はクロノトリガーです。
ゲーム起動後のデモ画面は何回見てもワクワクさせてくれます。
日本エンタメ界のドリームチームで作り上げられた奇跡のような作品でした。
とはいえクロノトリガーはあの時代だから輝いた部分も大きいと思います。
似たものを作っても当時のような感動は難しいです。
なので続編というよりもあのメンバーで全く別の作品を作ってもらいたいです。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーこれも人気あるゲームですから。
しかもね、他の方も同じようなこと言うんじゃないかな。
あれっておそらくお話完結してるはずなんですよね。
だから続編というよりはああいうこうすごい人たちを集めた何かこうビッグなタイトルを作ってほしいと。
いうのはすごくわかりますね。
そういう意味でのその続編希望という感じですね。
その作品自体の続きというよりは。
そうですね。
まあ確かにこれ発表された時すごかったですからね。
一応ね、続編としてはクロノクロスがあるわけだけど、やっぱり鳥山明がいないっていうところで。
そうですよね。
ドラゴンクエストのキャラ出座してた人がファイナルファンタジーね、スクウェアの人たちと組んでという。
今となっては同じ会社になってますから別に何も不思議はないんですが。
しかもね、その後ブルードラゴンやってますしね。
そうですね。
本当ですね。
そうなんですよ。
組んでるやん。
そう考えるとやっぱりだいちゃんさんが言ってるように、あの時代だからやっぱりすごい熱があったっていうね。
24:08
でも正直ね、最近コラボって驚くこと減ってきてるんですよね。
なんかドコドコとドコドコの人たちが何か一緒のもの作るってね。
もうコラボ自体の新鮮さがだいぶ薄れてますから、この当時のこのクロノトリガーのコラボ感は尋常じゃなかったですからね。
やっぱり今となってはもうソニックが任天堂のハードで動いてるのが普通な時代ですから何の驚きもないですよね。
確かに。
そうですよね。光栄がゼルダのスピンオフ作ってんだから。
そうですよ。マリオとソニックが一緒にオリンピックやってるわけですよ。
そうですよ。20年前に言って言ったら誰も信じないですよ。
そうですよね。んなわけあるかい。
無理に決まってるやん。
冒頭無稽すぎるってね。
ねーほんと。
言われますよね。
分かんないですよ。だからもう10年後20年後になったら何が起きてるか。
うーん。はい。
なかちゃんベイビーさんから頂きました。
続編を作ってほしいゲーム。くどいようですが。
クロス探偵物語に一票。
色々な事情があったのでしょうが、あんな予告見せといて出さないのは罪深いです。
もう一つ。野球、サッカー、プロレス等のスポーツゲームが好きなのですが、
その中でもWiiで発売されたウィーニングイレブンプレーメーカーシリーズ。
これ以降のサッカーゲームに手を付けなくなるほど唯一無二で頂点だったと思っています。
このゲームとバーチャルコンソールが捨てきれず我が家のWiiは未だ現役です。
レトロゲームではないと思うのですが本当に大好きなゲームなので投稿させて頂きました。
けど続編は難しいだろうなと頂きました。
ありがとうございます。
まず最初のクロス探偵物語。
これ中ちゃんベイビーさんがずっと推してますよね。
すごいお好きなんですね。
でもこれ川崎さんも大好きですもんね。
大好きです。
あんな予告見せといてというのはネタバレなのであまりつこまないですが、
最後の方にそういう演出があるんですよ。
完全にこれ続き作るつもりだったんです。
どう考えてもそうだったんですよ。
ただ当時の事情のせいなのか。
決して売上が悪かったってことじゃないと思うんですよ。
なんせサターンで出した後にプレステで移植されたりしてますから。
色々事情があったんでしょうね。
でもこれは本当に続編が欲しいとは思いつつも、
ちゃんとまとまってる作品なので私はこれで終わっても全然いいなと思ってます。
すごくちゃんと終わってるし面白いゲームなので。
これ絶対長谷川さんも好きなやつだと思いますよ。
27:01
僕前編だけちょっと知ってます。
そうなの?
遊んだこともあるんですか?
遊んだことはないんですけど。
さすがにすごい川崎さん言うから。
あれなんですね。横山千佐さんですよね。
そうですね。
主人公はトランクスの声とかの人かな。
名前が出ない。
そうですね。
結構喋るんだなと思って。
最初の話だけ見ちゃったんですけど、すごくちゃんとしてる。
正統派アドベンチャーゲームなんですよ。
そうそう、正統派。
でもこれいつか紹介しますね。
もうこれやります。
最近プレイステーションのゲームが多かったので、今80年代ゲームをやってますからまたそれ落ち着いたらこの辺りのゲームやりますんで。
で、もう一つがウィーニングイレブンプレイメーカーということで、これね私はあんまり記憶になかったんですよ。
僕は全然スポーツゲームやらないっていうのもあるけど。
これ多分ちょっと違うウィーニングイレブンだと思うんですよね。これWiiで出てるって言ってるでしょ。
で、なかちゃんベイビーさんがこれだけのためにWiiを置いてるっていうぐらいですから、Wii独特のシステムを使ってるんだと思うんですよね。
唯一無二で頂点っておっしゃってますからね。
サッカーゲームの中で一番好きということですね。
これでも多分ですけど、何かしらWii独特の操作をする必要があるというなら今のスイッチでは移植しやすいかなという気はするんですけどね。
コントローラーを別々で動かしたりできますから。
まあでもそれをメーカー側がする気があるかっていうね。
そこですよね。サッカーゲームってね。
ある意味レースゲームとかと同じく進化していくゲームのジャンルなんで、前と同じもので出にくい気がするんですよね。
野球ゲームはパワープロとか見てる限りはアップグレードして出てってる感じがしますけど、サッカーゲームって毎回システム変わってる気がするんだよな。
結構操作がガラッと変わったりするんですよね。
FIFAとかそうなんですよ。どんどん良くも悪くも進化していくみたいな感じで。
結構ファンの中でこのシリーズが好きみたいなのがあるんですかね。
だと思います。やっぱり最新のものがいいというよりは色んなスポーツゲームでもこれがしっくりくるっていうのがあると思います。
私個人的にはサカツクの続編が遊びたいんですよね。
サッカークラブを作ろうっていうサターンドリキャスで出てたやつがあるんですけど、あれがすごい面白くて、純粋なスポーツゲームじゃないんですけどね。
サッカーチームのオーナーになって選手をスカウトしたりとかしてチームを作って育てていくっていうゲーム。
シミュレーションゲームです。私大好きなんで。
それがすごく良くできてて、めちゃくちゃ遊んでたんですけど。
この辺りも作られてた方がセガ辞められてるんで、セガから出すのは難しいだろうなと思ってるんですけど。
30:06
では続いてこちらもメールフォームにいただきました。コッシーさんからのお便りになります。
毎週楽しみに拝聴させていただいておりますコッシーと申します。
続編を作ってほしいゲーム募集ということですが長くなりそうなのでお便り欄にて投稿させていただきます。
ついにこのテーマを取り扱う時が来てしまわれましたか。
先日ツイッターで絶望的だけど続き待ってますというハッシュタグが流行りましたが、絶望的といえばロックマンです。
近年は無印やX、ゼロ、エグゼなどシリーズ括りで復刻され、ゲーム実況などで広く知られてはいるものの、ロックマン11以降続編が出ていません。
諸説ありますがロックマンは無印から数えてダッシュに至るまで数百年また数千年という壮大な世界の物語です。
各作品をつなぐミッシングリンクは未だ埋められることはありません。
PS3、XBOX360で発売予定だったメガマンユニバースはTGSでプレイアブル出展までされたもののトンザ。
独特なアレンジのデザインにカスタマイズ要素、ストリートファイターやガチャピンとのコラボも予定されていました。
ロックマンダッシュ3はウェブ上でのファン参加型企画でしたが、投票によるロックマンのデザイン決定直後に急遽謎の開発中止発表。
参加型企画だっただけにショックも大きかったです。
ロックマンゼクスアドベントは思わせぶりな新エンディングの後、開発会社が自社IPに注力し始めたせいか止まったまま、もう15年ほどモヤモヤを抱えて過ごしています。
自分をはじめ根強いファンたちはいつまでもこれらの続編を待っています。
有名だけど不遇なコンテンツ、ロックマンに明るい未来を。
続編を作ってほしいゲームというよりポシャってしまって無念だったゲームの話になってしまいました。
番組内での採用の際には適当に端折っていただければ幸いです。
長文乱文失礼いたしました。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
端折るどころか全て読みました。
端折るところがなかったですよね。
ここまで読んで完成ということでね。
いやーもう非常に熱い思いがロックマン大好きなんだなっていう。
いやーすごくなんだろう。なんかすごい好きなお便りでした。
なんか本当に好きなのが伝わる。
私ね実はロックマンそんなに詳しくないんですよ。
まあ僕もですね。
いやいや私ファミコンのロックマンも遊んでないですから。
ああそうですか。
なので詳しくないんですが、確かにたくさんシリーズ出てるんですよね。
出てます。
でいろんなスピンオフとか派生もしてるんですが、
結局このメーカーが広げた風呂敷を畳み切れてないまま終わってるところでやっぱりファンがモヤモヤしてるんですね多分。
そうですね。
でもロックマンのイレブンはだからなんていうかな。
元祖というか無印ロックマンは出てもおかしくなさそうですけどね。
そうですね。むしろ今の時代に出したらアリなんじゃないかなっていう気がしますね。
33:04
魔界村が急に出たりしたじゃないですか。
出ましたね。
帰ってきたみたいなね。
そうそうそうそう。
だから3D、2Dになるのは皆さん嫌でしょうけど、
まあでもドットでも出そうだけど、いや権利自体は絶対カプコンにはあるわけですよね。
ありますあります。
作った人は出て行っちゃったけど。
そうそう。だから元々関わってた稲船さんがカプコン辞められた後に、
クラウドファンディングで元ロックマンに関わってたデザイナーの人とかね、
いろんな開発者の人集めて、ロックマンじゃないけれども、
マイティーナンバーナインっていうゲーム作られて、
もうほんと見た目ロックマン、テイストも非常にロックマンを意識したゲームを作られたんですが、
やっぱりファンとしてはね、ちゃんとしたロックマンっていうナンバリングタイトルとして、
ロックマンの精子として遊びたいという気持ちはね、
もうこのこっしーさんのメールの中からひしひしと伝わってきました。
僕知らなかったけど、すごく壮大な話だったんですよね。
カプコン全体的にこういうの好きですから。
偉いんですよ。ちゃんと流行ったコンテンツをわっと広めて、
できるだけたくさんね、長く作れるようにしようという、上手だなと思うんですけど、
ただこの不可解な中止とかっていうのが面白いですね。
ダッシュ3の参加型企画は僕覚えてますよ。
これもう完全に多分社内事情ですよね。何かしらね。
もうそのユーザーには本当に何の関係もない事情でこうなってるんでしょうね。
で、それが発表できないということは本当に内部事情だと思います、これ。
だってこれだけ大々的にユーザー参加型企画やったのに、中止理由なくっていうのはいろいろあったんだと思いますよ。
これ多分ちょうどあれちゃうかな、なんかカプコンが業績ちょっと下がりだしてた頃ちゃう?これ。
ああ、なんか人の変化があった。
そう、人が結構辞めたりとかした頃ちゃうかな。
ダッシュはダッシュでね、ファンが多いシリーズだし、ロックマンってすごいなって思うのはスピンオフが急に爆発したりするじゃないですか。
エグゼはすごいブームになったし。
この辺りがね、本当に上手なんですよ、やっぱり作りがね。
私はエグゼとかはちょっとだけ遊んだことあるんですけど、ロックマンってすごくターゲットがしっかりしてるんですよね。
ああ、そうですね。エグゼはすごいその中でもわかりやすかったですね。
だからターゲットがしっかりしてるってことはそこにさえしっかり当たればヒットするんですよ。
で、それをきっちりやってのけたなと思って。
確かに。
カプコンは全体的にターゲットをちゃんと決めてゲームコンセプト作るのが上手なんで、
その中でもロックマンはよりわかりやすい作り方になってるなと思うんですけど、
それだけにこういう熱烈なファンもいるわけですから、ぜひね。
最近ね、ポケモンがオープンワールドゲーム作ったりしてますから。
あんなノリでね、ロックマンオープンワールドみたいなの作れば結構ドカーンといくんじゃないですかね。
36:01
楽しそうだと思いますけど。
この辺りもなくはないんじゃない?これ。
いや、なんかしら、それこそ本当に新しいロックマンが出てきてもおかしくないし、
なんかしら、ほっとくては絶対カプコンだってもったいないでしょうから。
多分話は出てると思いますよ。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、もちおさんからメールフォームにいただきました。
いつも楽しく拝聴しています。もちおです。
今回は続編を作ってほしいゲームを募集ということで、私は風雲目視録を押します。
風雲目視録はSNKのネオジオ対戦格闘シリーズのリュウコやガローシリーズに続いて発売になった近未来武器対戦格闘ゲームで、
そのとっぴな雰囲気は当時話題になりましたが、そこまで国内ではヒットせず、アジア圏では人気があったので風雲スーパーパックバトルまでは作られましたが、
それでもここでシリーズ終了となってしまいました。
風雲目視録は当時のSNK対戦格闘で問題になっていた様々な対戦時の有利不利をシステム的に対処法を組み込み、
ユーザーによりたくさんの駆け引きを楽しんでもらおうと作られた意欲作でしたが、
ゲーセンで遊ぶユーザーはそこまでの細かいシステム部分が伝わらず、
濃いキャラたちばかりに目がいき、そして興味本位で遊んでみるとシステムをしっかり使いこなすCPUにボコボコ。
こんなのをお手軽に遊べないとガロスペなどに流れてしまっていました。
弱強攻撃の使い分けがボタン長押しなのもコンボゲーに慣れてしまっていた人たちから不評。
LINE移動だけで3種類もあるゲームは受けませんでしたな。
ちゃんとそれぞれに利点欠点がしっかりあって使い分けの駆け引きがあるんですけどね。
今なら再度ボタン配置を見直し、チュートリアルもつけてもう一度作ってほしい作品です。
分かれば絶対に面白い対戦格闘ですから。
タッグバトルじゃなくてワンオンワンに戻してもらって、ぜひリベンジしてほしいです。
ゴールデンアックス・ザ・デュエルといい、空運目視録といい、
自分が好きな対戦格闘ってなんで続編出ないのかなぁと切なくなりますわ。
長文乱文失礼しました。
次回配信も楽しみにしていますと頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもメールフォームに頂いているということで非常に熱いお便りでしたけれども。
伝わりました。
これね、以前もちおさんがコメント頂いた時にですね、
長谷川さんがね、空運目視録のことをすごく熱く語っていたという話をされてましたけど、
まさにこれですね。
そうなんです。
いかに意味があるシステムなのかというのをトクトクと説明されているもちおさんのポッドキャストが。
もちおさんの番組の中で喋られてるんですね。
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僕3回ぐらい聞きましたからね。
いや、わかります。
これ私ね、空運目視録はやったことありますし、続編の空運タッグバトルも遊んでました。
個人的には空運タッグバトル私すごい大好きなんですよ。
僕もそうですね、タッグバトルはだいぶ遊びやすくなったので。
めちゃくちゃ遊びやすいし気持ちいいんですよ、スーパータッグバトルって。
目視録の方のちょっと良くなかったところをわかりやすく改善されていて、非常に楽しいんですが、
もちおさんは目視録の方がいいと。
なるほどね。
その理由は非常に独特のゲームシステムと駆け引きがちゃんとあるのに、それが伝わらなかったと。
これね、実はこの頃のSNKはこういうタイトルが多かったんです。
この他、伝え方を失敗したのがガロー3です。
ガロー2、ガロースペで2ラインバトルだったのをガロー3だからといって3ラインバトルにしてしまったという。
真ん中奥手前っていう3ラインにしたのも良かったし、色々ラインの駆け引きも良かったんですけども、
遊ぶ側からすると煩雑なだけで遊びにくくなってしまった上に、一部のキャラに無限コンボがあったがために、
ゲームセンターでも対戦が盛り上がらなかったという不遇のタイトルなんですけど。
ガロー3全然思い出せない。
テリーが服変わって。
茶色い革ジャンになってるやつ。
違います、それはマーク・オブ・ループス最後のやつ。半袖です。
腕まくりじゃなくて、腕抜きジージャンから半袖のシャツが見えてて格好悪いって言われたテリーです。
マジで空白地だな。え、あれ?コムソーっていうかお坊さんがいるやつ?
そうです。だからボブ・ウィルソンとかカポエラのキャラが出てきたり。
ああ、はいはい。
あれが3。
じゃあやってんな。
あれが3です。
あれ、そうか。
リングアウトがあったりします。
リングアウトあった。端っこでずっと何かやってると革に怒ったりしてたんだけど。
リングアウトあったのあれか。その後のやつかな。
ああ、もう怒っちゃうな。
リアルバウトや。
ああ、リアルバウトね。
まあ、なのでガロー3もね、すごく駆け引きわかると面白くなるんかなというところだったんですが、そこまで行く前にね、みんな諦めちゃうんですよ。
で、風木史録も同じくで、これ対戦格闘というよりは私の中では対戦アクションゲームなんですよね。
ああ、なるほど。はいはいはい。
スマブラに近いんですよね。
はいはいはい。
格闘以外にいろいろできることがあって、画面中を銃を無人に移動できたりとか、画面にあるオブジェクトを使って攻撃したりとか。
ちょっと格闘ゲームと、まあでもね、格闘ゲームと違うところを目指して作ったから当然なんですよ。
ただまあちょっと受け入れられなかったんですよ、やっぱり当時はね。
やっぱ持代さん描いてるように、とっぴな雰囲気がね。
そうです。
ちょっとなんかそっちばっかり目が行っちゃうから。
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まあでもね、やっぱりビジュアルは大事だということですよ。
そうですよ。
やっぱキングオブファイターズが流行ったのは、やっぱかっこいいからですよ。
そうですよね。
単純にかっこいいものあれは。
今までのリュウコとかガロウと全く違うテイストとキャラクターっていうところで、実はゲーム内容自体はね。
まあ一部新しいシステムありましたけど、基本的には今までの対戦格闘ゲームの流れですし。
チームバトルというのを除けばまあ普通の格闘ゲームではあるんですが、やっぱキャラクターがね、今までとは違ったというところでね、すごく目を引きましたから。
やっぱそこを非常に大事なんじゃないかなと。
そこでキャラクターで気に入って入って、ゲームシステムでさらに遊び込むというね、流れができればよかったんですけど。
そういう意味では風音モクシロックはちょっと見た目にはキャッチーじゃなかったなというところはありますね。
そうですね。僕はね好きだったけど。
分かります。
僕が好きな時点でちょっとどうかなって思って。
まあでもね、もちょうさんのより熱い思いを聞きたい方はもちょうさんの番組。
はい。いやでも風音モクシロック、ポッドキャストで調べて出てくるのなんてもちょうさんのお話しかないと思いますよ。
そうですね。ポッドキャスト風音モクシロクってやれば出てきますね。
と思いますね。いやでも本当にあの詳しいというかそのよく理解してるからこれだけ喋れるんだなという感じ。
だからこそおすすめというかその理解してほしいんですね。
分かります。
こんなに面白いのにというね。
共感してほしい。分かってほしいって感じですね。
ではそろそろエンディングなんですけども、今回も長谷川さんのレトロゲームプレイレポートよろしくお願いします。
はい。電池を食らう通初活光明伝ですけども、割と三国志ご存知の方多いと思うので三国志の説はあんまりしないですけど。
まあね。
まあね。よくあるのは、杯交わして義兄弟だって言ってね始まるわけですが。
遠衛の誓いから。
はい。電池を食らう通はですね、黄巾とトータクはもう倒した後から始まります。
そこのところはもう多分無印でやってるのかな。
なるほどね。
はい。ということで始まるとですね、まず帝に炎術を討伐してきて頂戴って言われるんですよ。
でまあ曹操もいますから、曹操に話しかけると、部下の綺麗と露秋っていう人をつけてもらえますと。
なんか嫌味言われるんですけどね。一人じゃいけないのかって言われるんですけど。
でじゃあ行ってこようかなと城出ようとすると、関羽が追ってきて一緒に行かせてくださいと。
ああやっぱ当然自分は劉備なんですね。
ああそうですね。ベーシックすぎてちょっと言い忘れましたが。
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で城出たところで今度は張飛がやってきて兄貴一緒に行かせてくださいって言ってね。
分かりやすいな。
5人で炎術を討伐に行くということで。
すごいな。いきなり5人パーティー。
はいそうです。でこれはですね、このゲーム結構部下を引き連れられるんですが、画面上に出てくるのは3人。戦闘からの3人。
対立っていうコマンドで順番入れ替えられるんですけども。で戦闘画面に出てくるのは5人。でですね、戦闘画面なんですけどFF式なんですよ。
なるほど。
メタルマックスとも一緒かな。ただFFは右側に自分たちがいて左を向いてますよね。
そうですね。
天地を喰らう2は左側に自分たちがいて右を見ています。
なるほど。ベルトスクロールアクションと同じ向き。
あー確かにそうです。で向こう側に敵がいます。縦に並ぶというか、5対5まで戦闘ができるんですが、
あの真田十勇氏の時に頂いたお便りで、このゲームもヒットポイントイコール部下の数になっている。
いいですね。すごい合ってる。
はい。頂いたんですが。なので見た目5人なわけですが、それぞれに200人ずつ部下がいたりするので最初からね。
いやその軍団戦こそやっぱり三国志ですよね。
はい。ということで一応軍団で戦っているということになります。で部下が2人ぐらいいたけど、円術を見つけて早々に倒しました。
じゃあ円術はもう一番最初の敵って感じなんですね。
そうですそうです。で実は2回ぐらい全滅してるんですけど、それは僕がですね。武器の装備の仕方がちょっとわからなくて。
あーなるほど。
持ってるだけで強くなってるのかなと思ったら、そこら辺の山賊にやられたりとかしてて。
じゃあやっぱ装備しないとダメと。
そうです。なのでちょっとよくよく調べてやって装備したらもうサクサクいくようになって、円術も倒して城に戻るとですね。
実は曹操を暗殺しようと劉備はしていたんですが、ちょっと帝に対して不尊なので曹操がね。
まあバレまして、部下につけてもらった綺麗と露周はどっか行っちゃうし、城出たところで曹操軍のオールスターみたいなのがやってきてですね、押されるんですよ。
まあだから史実通りというか演技通りなんですが、そこで逃げると劉備は。でこの時関羽と張飛とはぐれちゃうんですよね。
で劉備は陳刀と一緒に袁紹っていう人を頼って奇襲へ向かいますと。
でここで袁紹の部下の顔料を仲間につけてもらって曹操軍を討伐してきなさいと。そしたらお前を信じるよと。
そんな話でしたね。
はい。ということで白馬に攻め込んで武勤とか手札とか学信とか名のある部将を撃破していくと最後に謎の部将がいるんですよ。
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でこれが鬼強で顔料を瞬殺するんですよ。
でやられちゃいましたっていうことで袁紹の元に劉備が戻ると、じゃあ顔料の弟ってことになってたかな。文集を仲間にしてもう一回行ってくださいって言われていくんですけど、また瞬殺。
事実通り。
そうなんですよ。で袁紹の元に戻って信じてはもらうんだけどっていうところでここでですね捜査キャラが謎の部将、あら、すなわち関羽、曹操の元に身を寄せていた、
まあちょっと奥方がいたので捕虜的な状態になっていた関羽のパートになって、劉備が袁紹のとこにいるということが分かり、じゃあ関将を全部ぶち破って。
関羽戦備校ね。
劉備のとこ戻るかっていうパートになります。
なるほどね。
でここのパーティーも面白くて、関羽の後ろに劉備の奥方がくっついてくるんですよ。
え、マジで。だって非戦闘キャラでしょ。
そう、非戦闘なんですけど、絵としてはいるんですよ。でね、どっても可愛くて、ついてきて、守りながら行って、途中でね、宴を催してくれる人のところとか行って、下手に酒飲むと人追いとか減るんで。
えー、細かいな。
そうそうにね、一魂みたいに言われたときに、いいえってやって戦闘に入っていかないと不利な状態で始まっちゃう。
すごい、ちゃんとあの三国志テイストがありますね。
そうそうそうそうそうなんですよ。
まあそんなこんなで曹操軍を倒しながらですね、劉備の元に戻る途中に周曹っていう三足みたいな人かな?を仲間にして、
で、その後張飛がね、城に立てこもっていて、あそこのところまで行くんだけど、お前裏切って曹操のとこにいただろみたいなこと言われて。
ぶち切れるんですよね。
そうそうそうそう。で、信じてほしかったら、曹操軍の首の一つも持ってこいみたいな話になって、戦って勝って戻るとですね、兄貴ごめん信じますみたいな感じになって仲間になって、この時張運とも合流することになります。
あ、ですよね、そうそう。
で、この後官兵っていうね、関羽の息子になる義理の息子ですけど、人を使って劉備に近くまで来てますみたいな連絡をすると、今度劉備パートに戻りますということで。
はい、今ここのくらいですね。
完全にあのゲームのレポートというよりは三国志の話になってますね。
そうですね、そうなっちゃうんですよ。ただこれ結構進んでるんですけど、なぜかというとめっちゃ面白い。
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面白いので、通勤中の電車の中とかでやってるんですよ。ちょっと外に持ち出して遊べるような状態にしてるので、いや面白いですね。
それはでもその今話したストーリーの合間に戦闘があるんですね。
ありますあります。ただですね、必要最低限の戦闘しかないようなゲームです。
よくあるロープレイってレベル上げをしてしっかり備えるボスとって感じなんですけど、途中途中に武将が出てくるので、そういうのと戦ってると割と困らないくらいにはレベルが上がるんですよ。
なるほど、じゃあやっぱどちらかというとストーリー重視なんですね、やっぱりね。
本当にそうですね。だからダンジョン的なものもほぼないんですよ。洞窟を抜けていくシーンとか、城の地下を抜けるシーンとかがちょっとダンジョン化してるだけで。
だからそういう意味ではレベル上げっていうのがRPGの中の楽しい部分であるって思う人とか、あとはこう強い武器を手に入れてっていうのが好きな人にとってはちょっと物足りなさはあるかもしれません。
どちらかというとやっぱり三国志好きな人の方が楽しめるって感じ。
ただ普通の戦闘とかもオートバトルみたいな総攻撃っていう項目があって、そうすると勝手に戦ってくれるんですよ。
なるほどね。
うん。だからそういうのですごくストレスも少ないし、やっぱ曲が名曲って言われてるんですけど。
あー聞いたことあるわ確かに。
特に戦闘曲の、対武将の戦闘曲とそこらの三族とか黄巾の残党とかと戦う時とで戦闘曲が違うんですけど、対武将の戦闘曲がもうめちゃくちゃかっこいいんで。
なんか聞いたことありますよね。
うん。すごく楽しくやれますね。絵もいいし操作性もいいし。
なるほど。
これはファンが多いのもすぐにわかる感じ。いいゲームだなと思いますね。
いやでもほんと話聞いてると横山光輝の漫画の説明をしてるのかなって感じですけどね。ダイジェストでね。
あの天地を喰らう自体はもっと違う話なんですよ。読んだことあります?
いやちゃんとは読んだことないですね。
ほんとですか?全然違うんですよ。天界の人とかそういうの出てくるんで。
じゃあよりその史実というか三国志演技の方に寄せてるんですねゲームは。
そうなんです。天地を喰らう2の方は多分そういうの。
ややこしいな。天地を喰らうっていう漫画のタイトル使ってるけど、漫画よりは元の三国志に近い話になってると。
そうなんですよ。だからすごい不思議な立ち位置なんですけど。
でも面白いですよ。これすごく面白くて。
なんかわかんないです。当時天地を喰らうがどのくらい人気があったのかってわからなくて。
僕当時ちょっと読んだことあったんですけど、ちっちゃすぎてなんか追っかなかったんですよね。
わかるわかるわかる。
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なので普通に三国志のロープレとして出てたらやってたかもしんないですね。
なるほどね。でもやっぱあれじゃないですか。カプコンが三国志好きだったんでしょ。
天地を喰らうだってアクションゲームにも一緒にこれも作ってるし。
結構何度も作ってますからね。
もしかしたらそういう契約をまとめてしたんかもしれないですね。
そうですね。
ゲーム家権が取って。でもこうなってくると先は歴史を知ってるとだいたい読めてしまいますから。
そうなんです。
それはそれとして面白い展開があればいいかなと思います。
はい。
ではいつもの告知お願いします。
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ということで今回は続編を作ってほしいゲーム全編ということで今回紹介したのが半分ぐらいです。
残り半分はですね、次回ステージ130がお便り紹介回となってますのでお便り回を挟んでステージ131でもう一度続編を作ってほしいゲーム後編というのをやります。
そちらの方で紹介させていただきますので
お便りコメントの募集はもう現時点で終了しておりますので今までいただいた分は全て紹介させていただく予定です。
今回たくさん紹介しましたけど何か振り返ってみるとカプコンのゲーム結構多かったですね。
でも本当に面白いですね。納得だなっていうタイトルもあるし、こういうのもあるんだなっていうのもあるし。
面白いのがほとんど被ってないっていうのが面白いですね。
確かに。
みんなが同じゲームを被らないんですね。
すごいなと思って。だって被ってないでしょこれ。
被ってないですね。
大怪獣デブラとか被らないでしょ。
被らない。不目白かもたぶん。
でもこれすごいですよ。これだけたくさんいただいて被ってないというのはやっぱりみんなたくさんそれぞれね、思い入れのあるゲームが違うと思うんですけど。
このテーマはたくさんお便りいただけると思ってたんですが、予想以上にたくさんのコメントをいただけたおかげでですね、2回にわたってやることになりましたけど。
今回我々の感想を話す間もなかった。
次回時間が余りそうなら話しますが、時間がなければもう我々の話はしません。
それはもう別にね、あいまいまで話していきますからね。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。