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STAGE223「続編を作って欲しいゲーム2 後編」
2024-08-25 1:28:49

STAGE223「続編を作って欲しいゲーム2 後編」

今回は「続編を作って欲しいゲーム」の後編。
前回に続いてリスナーの皆様から頂いたお便りの続きをご紹介いたします!
今回も沢山のお便りありがとうございました!
あなたの「続編を作って欲しいゲーム」は何ですか?

感想

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の二人が、ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズ、STAGE223です。
ありがとうございます。
今回のテーマは、「側編を作ってほしいゲーム2 後編」ということで、前回ね、いただいたお便りの半分ぐらいを紹介したんですが、今回はその残り半分ということですけど、前回も言いましたけど、お便り全部で31ついただいておりまして。
たくさんありがとうございます。
お便り回でも過去最多じゃないですかね。
そうですね。なかなか30超えた覚えはないので。
ないですね。なので今回テーマとしても参加しやすいテーマだったんじゃないかなと思うんですが、まだまだたくさん続編を作ってほしいというタイトルが無限にあるわけですから、3,4,5といくらでも続けられるとは思うんですが、今回ですべて紹介しきれるはずです。
では、本編でお便り紹介していきたいと思います。今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ナカチャンベイビーさんからいただきました、爆笑人生劇場シリーズです。
当時、友達の家でプレイしたのですが、時間が流れるのが早く、この時ほど家に帰りたくなかったことはありませんでした。
普通の人生ゲームにはないあの独特のノリが本当に楽しかったです。
この際、続編などと贅沢は言いません。
せめてスイッチオンライン認識を。子供と一緒にプレイしたい。テトロゲーム筆頭です。
といただきました。
ありがとうございます。
爆笑人生劇場、私持ってます。
そうなんですね。
ファミコンのカセット。
ファミコンか、最初は。
これね、ボードゲームなんですよね。
はいはい。
すごろくなんですけど、確かに言われてるみたいに独特のノリなんですよ。
ちょっとシュールな感じというか。
人生ゲームよりアクティブなことがいろいろ起こる感じ。
爆笑ってついてますから、そこに独特のノリというのが現れてるんですけど。
03:01
これシリーズっていうのはね、私最初のファミコン版しか知らないんですけど、この後も出てたんですね。
そうですね。僕はスーファミのイメージがあるけど、でもその後も出てたかな。
じゃあ人気シリーズなんですね、すでにね。
一応続いてたんじゃないんですかね。
確かメーカー対等だったと思うんですよね。
ああ、そうでしたっけ。
だからそこそこ数が出てたからこそシリーズになってたと思うんですけど、これでも今出てもおかしくないですね、確かにね。
別におかしくはない。
すごろくゲームって意外と鉄板ゲームなんで、特にスイッチなんかだとターゲットともぴったり合ってますから、全然悪くはないんですけど。
ただやっぱりどう差別化するかなんですよね。
まあそこですね。
他のゲームとね、マリオパーティーとか桃鉄とかと。
本家の人生ゲームのデジタル版も出てますから。
そうですね。
あれと勝負するときにどこで違いを見せるかというとこ難しいと思うんですけど、ただジャンル的には悪くないジャンルですからね。
新作が突然出てもおかしくはないと思いますけど、そのときに反応できる人がどれぐらいいるか。
確かに。
わあ、爆笑人生劇場の新作出たっつってね。
では続いて、おちらとりのべさんから頂きました。
はい。
今度はアクションRPG。
しかも見た目がほぼバルケン。
当時の開発事情など通知らず96年2月発売即購入。
さっさと帰宅しゲーム開始。
見た目のみならず中身もほぼバルケン。
にやける私。
嬉しくて楽しくて怒涛の勢いでボリューム満点の戦場を駆け抜け辿り着いたエンディング。
もう次回作作る気満々だなスクエアと思わせぶりな画面に酔いしれてから、
はや28年フロントミッションは続きましたがガンハザードはありうのまま、
あの画面の続きは見れないだろうかと年に何度かガンハザード続編とググるも落とさたなし。
期待薄なのは重々承知の上30周年イヤーに一縷の望みをかけます。
追伸コミン化はまだまだ完成に至りません。
と頂きました。
ありがとうございます。
ということでフロントミッションシリーズのガンハザードと。
はいはいはい。
これはシミュレーションゲームじゃないんですね。
はいこれはバルケンレイノスの人たちが作ったフロントミッションです。
なるほど。
なのでもうバルケンですこれは。
ほぼバルケンは間違ってないですね。
はい。
じゃあこの世界観でアクションが遊びたかった、
こちらとリノペさんからしたらたまらなかったゲームだったんですね。
06:03
そうですね。
はや28年と。
年に何度かガンハザード続編とググると。
切ないですねこれね。
でも本当に続編を待ってるということですよね。
で30周年イヤーなんですね。
あと2年で。
この30周年イヤーってなんかよく聞くな。
はい。
トキメモもそうやし。
そして最後追伸コミンカはまだ完成に至りません。
いやいいですよライフワークとしてじっくりやってくださいよ納得いくまでね。
こちらとリノペさんはコミンカをねずっとDIYされてまして。
あれ前紹介した時ってもう1年以上前じゃない?
そうですね。
素敵なお家作ってねそこに是非レトロゲーム並べて飾ってくださいよ。
その時にねガンハザードの新作があればいいですけど。
これはでもシミュレーションのフロントミッションよりは可能性高いんじゃない?
アクションゲームでしょだって。
まあそうですけどね。
ただロボットか。
ロボット。
ロボットね。
これねロボットって不思議なことにねエンタメ界隈では鬼門なんですよね。
何でですかね。
映画でもゲームでもロボット受けないんですよあとアニメね。
あるんですよ一定数出るけどヒットしないんですよね。
まあ結局ガンダムって感じですかね。
ゲームもアニメもまあガンダム。
映画に至っては本当にロボット映画でヒットしたものなんてもうほぼないですからね。
まあだからそういう意味ではアクションゲームというジャンルでは可能性高いんですけど。
まああれかな。
ガンハザードをフロムソフトウェアが作りますみたいなね。
それは最高だな。
そうきちゃったかと。
でなるとアーマードコアファーも買ってくれるかなと。
難しいかな。
難しいと思う。
まあそれこそドットウェアのインディーゲームメーカーがっていうのが理想。
フロントミッションもね最近リメイク作られてますからね。
そうね。
まあガンハザードが作られるかどうかは置いておいて。
ただスーパーミニのガンハザード自体を今買っても全然アリだと思います。そんな高くないスティカンハザード。なぜか。
それは分かった上で新作遊びたいわけじゃないですか。
まあね。それはそうですけど。
こうやって待ってる人がいるとはいえいろんな事情があってね。
この続編が出ない事情っていうのは本当にユーザーには分からないですからね。
そうですね。
セガがどうしていつまで経ってもクレイジータクシー出さないんだっていうね。
分からないですもんね本当に。
まあでもねセガ今度作ってくれるみたいなんで何があるか分かんないですよ。本当に。
09:02
もう言ったからには出さないしかないですもんね。
もう突然ポーンと出すなら私もね。
作りますよって言ってますから。
なんでガンハザードも絶対ないとは言えない。
そうね。ゼロじゃない確かに。
ゼロじゃない。
では次長谷川さんお願いします。
はい。TROさんからいただきました。
いつも楽しくサイレント拝聴しています。TROです。
続編を作ってほしいのはPS2オペレーターズサイドですね。
当時一世を封尾したシーマンの流れで音声認識技術を使った意欲作です。
基本は3Dのアドベンチャーゲームなんですがキャラクターをコントローラーで操作することができず音声で指示を出すのみというのが特徴でした。
舞台は近未来の宇宙ステーションで事故で閉じ込められ身動きが取れない主人公が脱出するため唯一通信がつながった従業員の女の子に指示を出すというのがとてもわかりやすくリアリティがありました。
うまく伝わらないことも多かったけど本当に自分がその子と話している感じが唯一無二だったと思います。
今の技術ならもっとリアルな会話ができるんじゃないかと思わずにいられません。
それができればさらには自由会話で進める恋愛ゲームも夢ではないのでは?昔からひそかにずっと思っているのでした。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
サイレントと言わずね、コメントくださいよ。
もっと自己主張してください。
オペレーターズサイドね。
はいはいはい。
これは確かに話題になりました。
川崎さんやってないですか?
これやったことないねんな。
川崎さんすごい好きそう。
当然チェックしてたんですこれ。
やりたかったんですけどね、当時なぜか手を出してないな。
これね、音声で指示するということでソフトとヘッドセットがセットなんですよ。
マイク入りますから。
なるほど。
それがよりオペレーター感を出すわけですよね。
言われている通り、コントローラーを使わずに声だけでゲーム画面の中のキャラクターに指示を出してというところが売りなんですよ。
確かゲーム画面も防犯カメラの映像を見ているみたいな感じで、
いわゆるバイオハザードの固定カメラみたいな感じですよ。
それを見ながら女の子を助けてあげるというゲームで、確かに未来感ありましたね。
わあ面白そうと。
これ確かこの流れでこの後サッカーゲームが出たのかな?声で操作する。
へえ。
だからちょっとこの音声認識ゲームを売り出そうとしてたんですよね。
ただやっぱハードルが高かったのか、この流れで成功したのはシーマンとピカチュウ元気で中ぐらいかな。
ここはやっぱりニンテンドーはピカチュウっていう強力なIP持ってるし、
12:02
シーマンは正直ゲームとしては微妙だったんですけど、
やっぱりあのビジュアルとそれに対して声で操作するというところがめちゃくちゃヒットして話題になったんですよね、とにかく。
なりましたね。
ゲームしない人が知ってましたからね、本当に。
インパクトがすごい。
メディアも食いついたんですよ。
食いつきましたね。
次世代ゲームって言われてる。いろんな人が取材して。
そうだよな。話題にしやすいもんな、あれ。
だからゲーム的にはオペレーターズサイドの方が面白かったと思います。
すっごい面白そう、これ。
で、言われてるみたいに今これを作るとより精度の高いことができるというのは間違いないと思います。
間違いない。
前回風のリグレットのところで話してたのもスマートスピーカー使った音声認識ゲームですよね、言ってたらね。
今AIとかも発達してるから、こっちが言ってることに柔軟に答えたりもできるでしょうし、
セリフ自体も声優さんに何パターンも取ってもらうんじゃなくね、
AIで構成した声で喋ってもらえれば無限にセリフも作れるし、
っていうので夢は広がるんですけど、
あとやっぱりそこは結局コストなんですよね。
作った分果たしてどれくらい売れるのかという。
あと問題は面白さが伝わりにくいというのがね、このプレステ2の当時はそれが一番問題だったんですが、
今はね、これYouTubeがあるんですよ。
これめちゃくちゃ宣伝として強力で、
オペレッターズサイドとかYouTubeでやったらめちゃくちゃ面白いと思いますよ、これ。
やってる人いるんちゃうかな、もしかしたら。
いるかも。
調べてないけど。
実況向きじゃないですか。
うん、向いてる。
ただゲームしながら喋ってて実況のセリフを喋るとそれ読まれてしまうんで。
そうか。
難しいとこですよね。
ただ遊んでるとこ見てる分には楽しいとは思うんですけどね。
いいとこつきますね、さすがTROさん。
これでも今の時代でも十分通じるし、
普遍的な面白さがあるシステムだとは思いますね。
これ今やりたいけどもう手に入らへんかな。
まぁどうだろう。
下手したらプレミアついてるかも。
ほんと面白そうだな。
でもね、言われてるみたいにね、上手く伝わらないことが多いっていうのがね。
このもどかしさがね、ホラーゲームとかこういうちょっと緊張感煽る場面では、
プラスに働くと思うんですけど。
そこの塩梅ですよね。
遊んでる方がそれをストレスと感じるか、緊張感として感じるかっていうのがね。
続いてタクヤさんから頂きました。
ドラッグオンドラグーン、道国そしてファイナルファンタジー6、ヴァンパイア、ドラグーンマイト、
あと特定の続編ではありませんが、現在のカプコンが本気で作ったベルトフクロウのアクションがやってみたいです。
15:01
と頂きました。
ありがとうございます。
非常にシンプルにタイトルだけ挙げて頂きましたけど。
ドラッグオンドラグーンね、これも非常に人気のあるプレステのタイトルですね。
道国そしてアドベンチャーゲームですね。
ファイナルファンタジー6の続編ってことですかね、これは。
6の世界の続きが。
ですよね。セブンではないですよね、当然ね。
そうなるわけですね。
6-2ってことですね。
そうですね。
そしてヴァンパイアね、これ格ゲーです。
カプコンの。
これの続編は望んでる人多いですが、そして最後、ドラッグオンマイト。
これ長谷川さん分かります?
分かります。
あ、良かった、長谷川さんには伝わってる。
これはですね、ピンと来ない人の方が多いんじゃないかな、これ。
多いと思う。
これ家庭用食されてないですよね。
そういうこと気にしたこともなかった。
あのね、されてないはず。
見たことないでしょ。
ないと思うな。
これ、コナミが作った対戦格闘ゲームなんですよね。
しかも3対3のチーム戦武器対戦格闘ゲームっていうね。
当時の人気要素、テンコモリ。
発売年は1995年です。
これの続編を望むというのはかなりね、格闘ゲームお好きな方。
まず移植からいきたいですね。
まあそうね、順番としてはね。
まずこれ移植した後で続編ですよね。
それかもうコンシューマーで続編を出してその中に1作目が入ってると。
これでもあれなんですよ、声優めっちゃ豪華なんですよ。
ああ、そうでしたっけ。
主人公のヤマトって日本刀使うキャラクターなんですけど。
塩沢カネトさんです。
え、そうでしたっけ。
主人公塩沢カネトさんです。
で、ヒロインの女キャラツグミっていうのが鶴ひろみさんです。
ああ、すごくいいな。
ただ他のキャラを塩沢カネトさんがカネ役でやってますね。
ああ、そういう感じ。
鶴ひろみさんもカネ役やってるんで、一人で2,3キャラやってます。
ああ、そうなんだ。
ここに予算が見えますね、うっすらね。
塩沢さんも大好きですけど、あんまりカネ役向きの人じゃないと思うな。
いやでもほら、コミカルな声もできるし、かっこいい声もできますから。
ただ使い方贅沢だなと思ってね。
でね、最後。特定の続編ではないけども、今のカプコンが本気で作ったベルトスクロールアクション。
これ前回もよく聞きましたね。
望まれてますね。もう3票ですよ、カプコンのベルトスクロールアクション。
すごいな。これは我々の番組が特集なんじゃないでしょうか、やはり。
それはまあそうですよ。
そこを勘違いしちゃダメですよね。
これは一般論ではない。
はい、それは十々承知でございます。
ただまあやっぱ我々みたいなね、ゲーム大好きなファンからすると、今のカプコンが作ったベルトスクロールアクションやってみたいなってね。
ただこれね、ユーザー側がそう思ってますけど、
18:01
じゃあカプコン側に昔のベルトスクも知った上で今作れる開発者の方がいらっしゃるのかと。
いうところもやっぱ重要じゃないですか。
ここがやっぱ難しいとこで。
だからまあそういう意味では、カプコンじゃなくてもね、昔カプコンでベルトスク作ってましたという人が、どこかで作ったらいいわけですよ。
それはそう。
もうそれはある意味当時のカプコンの人が今の技術で作ったベルスクと言ってもいいわけですから。
まあでも気持ちはわかる。
この今のカプコンが本気で作ったベルスクね、これもうここだけで燃えますけどね。
もうこれキャッチコピーにしていいですよ。
今のカプコンが本気で作ったベルトスクロールアクションゲームってもうついてたら。
そうですね。
もうそれだけでみんな買う。
ベルトスクロールのその先へっていうね。
かっこいいですね。
もう新しい進化を盛り込んでほしいなあ。
いやそれやってくるでしょ、それは。
もうそこは信頼できますよ。
俺より強いベルスクに会いに行く。
まあでもね、流行らせたメーカーですからね。
パイオニアとしてね、その格闘ゲームも復活させたし、ここでカプコンがいっちょやってやるかってね、本気でベルスク作ってベルスクがまた流行るとかね。
なくはない。
そうですね。
なくはないけど。
なくはない。
難しいからだよ。
難しいなあ。
やりたいっていう人はね、開発者の中にもいるかもしれないですよね。
いるかもしれない。
ただそれを実際できるかどうかはやっぱり大人の事情がね、いろいろあるわけで。
まあこの辺りも我々もいい歳ですから。
理想だけで世の中動いてないこともね、よくわかってますんで。
いやあ、キャプテンコマンド2がいいなあ。
出ても。
そりゃあそりゃあね。
そりゃあそうやけど。
まあその前にやることあるでしょうよね。
まあありますね。
順番みんな飛ばしすぎなんすよ。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、ねこやすみさんからいただきました。
1P川崎さん、2P長谷川さん、はじめまして。
ねこやすみと申します。
私がBBブロスを知ったのは、車で夫と出かけている時、
私、いつもニヤニヤしながらイヤフォンしてスマホで何聞いてるの?
夫、え、いや、変なのじゃないよ、ラジオ、ラジオ、ゲームの。
と、スポティファイをカーステレオに飛ばして聞かせてくれたのが最初でした。
私はあまりゲームを遊んでこなかったので知らないことが多いのですが、
ゲームについての歴史や操作方法などを丁寧に説明されるので、
置いてけぼり感がなく、何よりお二人の軽快な掛け合いを聞いていると楽しいです。
今回、夫がお便り送ってみない?と進めてくれたのもあり、思い切って投稿してみました。
続編を作ってほしいゲームは子供の頃に遊んだピカチュウ元気でチュウです。
21:05
このゲームは画面の中のピカチュウに実際に声で話しかけると、
ピカチュウがいろんな表情をするので、それを見ながらコミュニケーションを重ねていき、
仲良くなると一緒に遊べるようになる、という内容です。
私は4姉妹、4女なのですが、姉妹みんなこのゲームを遊びたくて、
各自で貯めていたお小遣いやお年玉を出し合って、
Nintendo 64本体と一緒に買いました。
遊ぶ順番決めのジャンケンをして、
一番ゲットだぜ!と私がヘッドセット型のマイクを装着して、
ワクワクしながら、ピカチュウこっちにおいで!と画面に呼びかけました。
すると、
はーい、何?呼んだやろ!と言いながら台所のドアが開いて、
母親が顔を出しました。
違う!ピカチュウ呼んだの!と私、大わくしをする姉たち、
画面の中のピカチュウはとても困った顔をしていました。
今思えば、母は本当にピカチュウだったのかも。
じゃなくて、音声認識システム、
かっこ、Nintendo 64 VRSの精度は置いておいて、
呼びかける言葉をみんなで考えたりして、とても楽しかったです。
できればスイッチで続編が出て、
姉妹それぞれの子供たちもあの頃の思い出のように、
一緒に遊べたらよいな!と思っています。
長文になり大変申し訳ありません。
これからも配信をお楽しみにしています。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー、素晴らしいお店ですね、こちらね。
まずね、我々の番組を知ったきっかけ。
旦那さんと車で出かけてる時に、
いつもニヤニヤしながらイヤホンしてスマホで何聞いてるの?
というこのシチュエーションは私不思議だったんですけど、
旦那さん、奥さんと出かけてる時にイヤホンしてるんですか?
いや、これはたぶん出かけてる時じゃなくて、
たぶん普段そうしてるのを話題にしたんじゃないですかね。
いつもニヤニヤして聞いてるのは何?
そうかそうか、旦那さんが一人で何か聞いてるシーンについて語ってるわけね。
そうそう、同じ部屋の中にいて別々のことをしてる時ってことじゃないですかね。
僕はなんかそうなのかなと思ってました。
わかりました、そういうことね。
で、それに対して旦那さんが、
いや変なのじゃないよ、ラジオラジオってちょっと慌ててるんですね。
なんか怪しいもの聞かれてると思ったら困るからと。
で、スポティファイの番組をカーステレオに飛ばして聞かせてくれたのが最初と。
もうこの出会いもなんかオシャレですよね。
ステージいくつから聞かせたんだろうか。
というか気になるのは、
旦那さんは番組にお便りとかコメントくれたことあるんでしょうかね。
これ自分出してないけど、奥さんに送ってみないって言われてたら。
24:04
まあそれはそれで。
そんなね、おかしなことではないですけど。
もしかしたら今まで旦那さんのコメント紹介してる可能性ありますよね。
ありますよね。
ありそうだけど。
ただね、この後書いてますけど、猫休みさん自身はあまりゲーム遊んでないと。
それもね、そのはずで4姉妹。
女の子ばっかり4人ってなかなか華やかなというか。
女の子4人ばっかりだと確かにあまりゲーム遊ばないのかもしれないですね。
まあただそんな中でもね、ピカチュウ元気でちゅうっていうのはこれは4姉妹で遊んでる絵を想像しただけで微笑ましいですね。
これもCM案件ですね。
いやもうCMです。これも私の中で絵コンテが浮かんでました。
まあピカチュウ元気でちゅうの説明も中でしてくださってたんですが、
先ほど紹介したオペレーターズサイドと同じくね、音声認識ゲームですこれはね。
これはもう有名でしょ。
まあこれはヒットしてたと。
売れました。
正直任天堂がCマンをって思ったんですけど、
でもそれをピカチュウでっていうのがもう絶対に勝ちに来てるなって。
そうですね。
Cマンとピカチュウじゃ相手が悪すぎる。
まあ全然食い合わなくていいですよね。
そうね。しかもピカチュウとCマン決定的に違うのはピカチュウ喋らないですからね。
ああそうかそうかそうか。
ピカーしか言わないですからね。
でまあ4姉妹みんな遊びたいと。
でお金ねみんなで貯めてたお金出し合ってね。
本体と一緒に買ってるんですよ。
このために64買ったと。
しかもその後ね遊ぶ順番じゃんけんで決めて。
猫休みさんが一番になってね。
画面に呼びかけたらお母さんが出てくるっていうね。
ここももうCM。
はいもうそうです。
でこの後ですよ。
大爆笑する姉たち。
画面の中のピカチュウはとても困った顔をしていました。
ここですね。
ここでCM終わって。
Nintendo 64 ピカチュウ元気出中発売中っていうね。
ナレーションが入る。
完璧ですね。
売れる。
いやもう売れてるんですけど。
いやそうですね。
もっと売れる。
まあでもねこの描写がねすごくわかりやすくて。
映像が浮かぶんですよね。
なんかもう仲のいいご家族なんだろうなと。
だってお姉さんたちその全然一番取られても怒ってるわけじゃないし。
お母さんがちょっとおどけてねこういうことして。
娘たちもね笑ってるっていう。
こんなご家庭があるんですね。
素敵すぎますね。
まあね本当にNintendoのゲームらしいなっていうね。
そうですね。
NintendoがCMでやってるのって嘘じゃないんだなってことですね。
そうですね本当は。
私はもうNintendoのCM見るたびに夢の家族だなと思ってたんですが。
27:03
うん。
本当にあるんですね。
本当にあるってことですね。
私が知ってるピカチュウ元気で中はもう私の先輩とかが家で一人で画面に向かって遊んでて。
なんか誰だかわかった気がする。
画面がねロードするときにこう暗くなったら自分が映って一瞬で現実に戻るっていう話をね聞いて。
はいはいはいはい。
これ興味あるけどなかなか厳しいなと思って。
すごい興味あったんですよこの話しかけてピカチュウがリアクションするっていうのは体感してみたくはあったんですが結局実際に遊んだことなくて。
はいはい。
ちょっと話がずれますけどなんか女性向けのゲームのロードが白い画面なのは自分が映らないような配慮って噂ありますよね。
それはね事実だと思いますよ。
よくできてると思います。
わかりますよ。
ブラックアウトしたらダメなんです。
ホワイトアウトなんです。
そう。そうすべき。
ときめも今出すならホワイトアウトにしてください。
そこはね直すべきですね。
ね。
一番の改善点かもしれない。
ではちょっと最初の方に戻りますけど。
はい。
我々の番組の感想もちょっと書いてくださって。
うんうん。
ねこやすみさん自身はゲームあんまり知らないけど。
はい。
ゲームについて歴史とか操作方法とかを説明してくれるので置いてけぼり感がなくて聞けますっていうのはねこれありがたいですよね。
そうですね。なるほどな。
調べて話しててね。
これは狙ってはいたんですよ。
実際やっぱ知らない人が聞いてどんなゲームかわからないのに。
まあね。
ここが面白いんですよって言ったってわかんないじゃないですか。
確かに確かに。
そうですね。
まあレトロゲームの紹介だからできるとこもありますよね。その歴史の部分というかね。
ああそうね。
まあこういう評価を投じされましてその後こういう評価になってますよみたいなのはね。
そうね。これから出るゲームだとなかなかそういう話できないよね。
そうそうそうちょっとね。
レトロゲームはもう結果出てますからね。
未来がわかってますから。
出る前評判悪かったけど出た後評判良かったんですよってね。
まあ今はね旦那さんとお二人で聞いてくださってるのかなと思いますがまあよかったらね旦那さんもお便りいただけるか。
はい。
もし既に送ってくださってるなら私ですと。
名乗り入れてね。
はいなんかわかるタイミングで教えてください。
はい。
では続いて黒いっしーさんからいただきました。
はい。
自分が続編を期待するのはアートディンクの天下御免です。
これは1994年にPC-98で発売された江戸商人なりきり経営シミュレーションゲームになります。
江戸商人として商品を仕入れて販売しお金を稼ぐだけのゲームと思っていたら
お役人に金を配って他の商人の仕入れ先を奪い幕府に金を配って新たな取引先を増やし
30:03
都合が悪くなるとお武行に裏金を配って罪をもみ消してもらう
という公文様に見つかってしまうような生き様を体験できる内容となっています。
かっこもちろん真っ当な生き方もできます。
ちなみに罪がバレると島流しとなり、ただただ画面を眺めるだけの時間も体験できます。
桃鉄で土地や名物の勉強ができるように歴史の勉強にもなるので、ぜひ続編を出してほしいと願っています。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーいいですねこれ。
前回ごめんこれPC98のゲームなんで私知らなかったんですが。
僕も知らないですね。
アートディンクね。
うんうんうんうん。
シミュレーションゲーム強いとこですよねアートディンクといえばね。
もうアートディンクといえばA列車で行こうでしょ。
うんうん。
まあなのでこういう経営シミュレーションも作ってたんだなと思うんですが。
うん。
これ私かなり好きなタイプですねこれ。
ですよね。
うん。
川崎さん好きそう。
シミュレーションもともと好きなんですけど。
はい。
タブーがおかせるというかね。
はいはいはい。
ゲームの醍醐味といえばそうですよね。
いいこともできるし悪いこともできる。
そうそう。
これがねやっぱ重要だと思うんですよね。
しかも江戸商人ってのがいいですよね。
いいですね。
江戸はいいですね。
江戸舞台のゲームって意外と少ないんですよ。
いやこれ面白いなあ。
とにかく金を配っているわ。
いいですね。
うん。
これでもいいよ。
うん。
だって江戸っていうとだいたい自分が侍になったりするゲーム多いですよ。
はいはいそうですよね。
江戸の商人っていうのは侍ぐらい地位高かったはずですからね。
もし下手したら侍より高かったのかな。
うーん。
まあでもね本当に公文様に裁かれる方ですもんね。
そうそう。
それをやれるっていいですよね。
ね。
で、続編がもしシリーズとして出てたら、
実際にこういう身と公文が出てきたりってこともあったかもしれないですね。
あーそうかもしれない。
あとこれ仕事人に狙われるとかね。
そういうのもいろいろあって面白いなと思うんですけど。
いやこれでも遊んでみたいなあなんか。
うんうん。
なんかの形で移植とか。
なんかこれに近いゲームとかも出ても良さそうですけどね。
もうちょっとこう時代を跨いだりしてもね面白そうですね。
黒船来たりとかしても。
そうですね。
うん。
そういやなんか最近パソコンゲームのファミコンミニみたいなのが出るじゃないですか。
あーミニハードね。
はいはいはい。
あれに入らないですかね。
どうなんだろう。
あれはもうちょっと古いか。
あれ80年代ぐらいのパソコンゲームを入れるのかな。
あれもねなんか気になってるんですよ。
あれすごい欲しいなと思って。
私が当時子供の時に遊べなかったゲームいっぱい入ってるんじゃないかなと思って。
あーそうかそうか雑誌で見てはいたけどっていう。
また詳細出たら取り上げたいなと思うんですけど。
はい。
では次長谷川さんお願いします。
はい。量産型ジムさんから頂きました。
33:02
あっぱれゲートボール。
別にふざけているわけではありません。
私は世界初のゲートボールゲーム、あっぱれゲートボールの続編を出して欲しいのです。
WiiのバーチャルコンソールやPCエンジンミニに収録されたりしていますが、
本作をプレイしてゲートボールのルールを知った方もいるのではないでしょうか。
ゲートボール自体は高齢の方がプレイするイメージが強いかもしれませんが、
年齢問わずプレイできるスポーツだと思います。
現在であれば老若男女ゲームをする時代になりましたので、
まさに今続編を出すべきなのです。
Twitchあたりで作れば体感的な操作も可能です。
ただ対戦で勝つためには相手のボールを外に弾き出すいやらしさが必要で、
やられた時の悔しさは桃鉄の日ではありません。
と頂きました。
ありがとうございます。
やっぱりゲートボールね、PCエンジンですね。
これ実はPCエンジンのタイトルの中では結構有名で、
名作と言われているタイトルの一つなんですけど。
ハドソンが作っているんですね。
そうです。言われているみたいにね。
なんか地味っぽいなと思われそうですけど、
かなりね、やり込むと面白いみたいで。
評価高いですね。
ルールもシンプルで、元のゲートボール自体がルールシンプルで、
対戦ゲームとしての駆け引きもあるんで、
なかなか面白いと思いますよ。
やっぱりゲートボールはPCエンジンでは有名な方じゃないかな。
これも全然続編というか、ゲートボールゲーム自体がね、
めちゃくちゃ珍しいんで。
それ言うとあれかな、最近ビリヤードのゲームとか出ないですね。
まあ、スポーツゲームが単品で出ないですよね。
ですよね。難しいよな。
サッカーぐらいでしょ、野球。
野球、サッカー、テニス?
それ以外のものはミニゲーム集みたいなのにね、入る感じ。
どうしてもその辺の扱い違いますもんね。
まあでもこれは、やっぱりゲートボールをご存知の方は、
共感できるんじゃないでしょうかね。
確かにスイッチで出したら体感操作もできるからっていうのはありですね。
基本パターゴルフみたいな感じですから、操作としてはね。
そこにちょっとビリヤードの要素も入ってたりとかするんですよね。
球を弾き出すっていうね。
ゲートボールって言った通り、決められたゲートを順番にくぐらせるんですよ、自分の球を。
だからその過程で自分は有利な位置につけて、相手の球は、
まあ難しいところに。
そうそうそう、といういやらしさが必要であると。
なるほどね。
だから元のゲームが面白いんで、それをちゃんと落とし込んだデジタルゲームも当然面白いという感じですね。
では続いてりゅうさんからいただきました。
36:01
はい。
鉄拳エースコンバットTales ofシリーズをはじめとして、
数多の作品が続編やリメイクあるいはアーカイブスのために、
ナムコの箱から次々と飛び出していきました。
蓋を閉じようとすると、そこの方からか細い声が聞こえてきました。
私の続編も出してください。
あなたは誰なの?
私はゴルゴ13です。
言わなそう。
ここまで前置きです。
続編を作ってほしいゲームは、ビッグ東海のファミコン版ではなく、
1999年にアーケードで稼働したナムコのガンシューティングゲームゴルゴ13です。
よく単行本を床屋さんの待ち時間に読んでいました。
漫画の設定がうまくゲームシステムに落とし込まれていて、
漫画に登場する依頼内容をスナイパーライフルのスコープを除いて精密射撃し、
成功すればスコアが報酬という形でスイス銀行の口座に振り込まれ、
失敗すれば依頼主の信頼度が低下して、
0%になるとプレイヤーは偽のゴルゴ13だったということで本物から狙撃されゲームオーバーになる演出など、
原作の再現性が高いなと思いました。
ハードボイルドな雰囲気なのですが、ターゲットを撃ち損ねた時の
「あっ!」と言いそうなゴルゴの表情はなぜかコミカルに感じました。
ガンシューは得意ではなかったけど、当時もっとやり込んで遊べばよかったと心残りがありました。
現実的にゲームセンターでの新作も難しいだろうし、
過去作の家庭用移植もガンコンの特殊な仕様などで厳しいと思いますが、
希望を込めてこの作品を上げてみました。
毎週の配信ありがとうございます。今後も楽しみにしています。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー、りゅうさんね、最初に小芝居を入れていただきましたけれども。
これ、長谷川さん知ってますよね?
僕はやってましたよ。
ね。
これ面白いですよね。
うんうん。
いや、もう言われてる通りですね。
ゴルゴ13の立場になって襲撃するゲーム。
これって同時期か何かにコナミも出してましたよね。
あ、そうでした。
確かスナイプするゲーム。
あー、なんかコナミのサイレントスコープじゃないですか。
そうそうそうそう。
ありましたね。スナイピングゲームね。
どっちが先かちょっとわかんないですけど。
で、これのね、いいところは、やっぱり特殊筐体というか。
はいはいはい。
モニターにはターゲットがね、ビルのところにいる映像が映ってて。
で、自分の手元の銃のスコープを除くと、ちゃんとそのスコープ内の映像が見えると。
いうところがこのアーケードゲームというね、ゲームセンターならではのギミックがあるわけですけども。
これがやりたいだけのゲームやろうという気もするんですが。
ただまあそれ以外のところにゴルゴ13という原作を活かしたね。
39:01
はいはい。
設定がいろいろあって、報酬額水素銀行の口座に振り込まれるとか。
この信頼度が低下してゼロになると、プレイヤーがね、実は偽のゴルゴ13だったので、本物から狙撃されるっていう。
これ面白いですね。
これすごくいい演出ですね。
私やったことなかったんで、これは知らなかったんですけど。
なんかでも出た時は、なんで今ゴルゴなんだろうって思いましたね。
そうね。別に旬とかじゃなかったですよね。
なかったですよ。もうおっしゃる通り床屋にある漫画っていうイメージしかないので、なんでだろうと思いつつ、なんか友達がやって、あれ結構面白いぞって話になって。
FPSゲームを遊んだことある方ならわかってもらえると思うんですが、スナイパーって楽しいんですよ。
近距離でマシンガン持ってババババと撃ち合うのも面白いんですけど、遠くからスコープ覗いてね、スナイパーライフルでパーンとヘッドショットするとかってすごく楽しいんですよ。
なんかね、達成感というかね。
そう、気持ちよさがあるというか。だからこのゴルゴサティンはその部分だけに特化したゲームなんで。
そうなんですよ。で、ゴルゴ自体が超人的スナイパーじゃないですか。
そうそうそうそう。
で、その追体験してんのも面白いんですよね。
そうですよね。だからこそ失敗した時にアッてなるゴルゴって見られないですからね、漫画では。
確かにね。
これ用ですから。アッて言わないですから、ゴルゴ。
まあなんかそんなような顔するんだったかな。
多分取り込み画像だったと思います、漫画の絵の。
多分何かのコマを使ってるんでしょうね。
そうそうそうそう。
いやでも、原作を知っていれば知ってるほど、狙撃対象を外して。
まあ外さないですからね。
そう、外さないですから。
外してアッてなってるゴルゴを想像しただけで面白いじゃないですか。
まあそうそうそうそう。そうですね、ゲームならではだな。
まあね、りゅうさんもよくわかってらっしゃるから、これをまず移植自体が難しいよね。
そうなんですよね。
さっき言ったみたいにもう特殊なスコープモニターというかそういうのがいりますし。
そうだな。いくつかね、今までもワーケードの特殊筐体のゲーム出してきましたけど、全体的に厳しいですよね。
厳しい。
今特にプレステ時代はね、周辺機器もね、結構高額で売ったりしてましたけど。
いやもう最近プレステ5のゲームで特殊な周辺機器使うゲームなんかないですからね。
そうですね、ゲーム以外に別途お金がかかるっていうのは厳しいし、今はね、やっぱりスチームとかにも持ってきたいっていうのがあると。
そうね、そうそうそうそう。
より厳しいか。
単用性高いシステムの方が好まれますからね。
まあでもね、だからこそゲームセンターならではの楽しさですよね。
42:02
そうですそうです。だからゲームセンターのゲームが移植されるようになったね、95年から2000年って、ゲームセンターのゲームが家で遊べるわっていうものも多かったんですけど、
それでもやっぱりまだまだゲームセンター行かないと遊べないゲームがたくさんあったんで、ゲームセンターが流行ってたんですよ。
ただそれがなくなってきたからこそ今ゲームセンターはもうプリクラとUFOキャッチャーだけの店になってしまったんですけど、あと音ゲーかな。
そうですね。
音ゲーも相変わらずアーケードのその立ち位置を持ってますよね。
そうですね。
あれはやっぱりゲームセンターじゃないと遊べないですもんね、あの大垣のタイプ。
大垣だったり、あと他のお客の前でやるっていう。
そうね、それもある。店プレイってやつね。
そうそう。
なので続編を出すとしたら家庭用ではなくてアーケードでっていう感じになると思うんですが、
アミューズメントパークとかね、ここに行ったら遊べますよみたいな売り方ならできるかも。
例えばUSJにゴルゴサーティンエリアみたいなのができてね、そこに置いてますみたいなね。
ゴルゴサーティンエリアが作られるかどうかってどんなとこやねん。
ネコゼさんから頂きました。
天外魔教の続編を作ってほしいです。
3の発売が決定した時は歓喜したのに、発売されプレイすると地獄の底に突き落とされた気分になりました。
どうか4を作って天外ファンを成仏させてください。
と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはもう全面的に川崎さんに聞きたいところですけれども。
これ前天外2の時に話したかもしれないですね、ちょっとだけね。
3っていうのがあって、これでもあれか、まずはPCエンジンの回の時に話したかな。
FXが出た時に、1番の売りが天外魔教3が出るというのがFXの1番の売りだったと。
結局出なかったと。
ところがその後しばらくしてからプレセ2かな。
天外3がついに出るよと言って出たら、全く聞いてない天外3だった。
これは正直私は出なくてよかったと思ってました。
むしろよく出してしまったなと思ってね。
何年も経ってるわけでしょだって。
FXで出そうとしてたのをプレセ2で出したとかじゃないから。
なので私はこういう時は大体天外は2までと思ってます。
2で完結して。
3なんてなかった。
だから4も求めません。
出るなら嬉しいですけど。
個人的にはその天外魔教っていうものに欠かせないパーツっていうのがいくつかあって。
45:02
そのパーツがないものはもう新作が出たとしても私は多分受け入れられないと思う。
やっぱりね、作ってる人が、違う人が作ったものは果たして天外足り得るのかっていうね。
すごく作家性の強いタイトルだと思うので、
小島監督が抜けた後のメタルギアがどうなるかっていうのに近い感じがあります。
非常に気持ちはわかりますね。
ねこぜさんはね、PCエンジン好きですから。
心の叫びって感じですね、この短い文章の中にね。
呪いみたいなもんですよ。
では続いて鉄浪さんからいただきました。
ファミコン探偵クラブです。
あ、念願叶って今月出ます。
前回の続編を作ってほしいゲーム募集の際にあげたゲームを思い出せませんが、
セガサターンのバーニングレンジャーです。
当時はまだまだ3D表現が非力だったサターンでしたが、
今のハードなら開発者が作りたかったゲームができるのではないでしょうか。
といただきました。ありがとうございます。
最初の部分はボケですね。
実際鉄浪さんはファミコン探偵クラブの続編が出てほしかったと言われてたんですよね。
なんとそれが実現してしまったと。
これ配信してる時にはもしかしたらもう出てんじゃないの?
かもしれないですね。
まだギリか。
聞いてる人の中ではもう出てるなって思って。
可能性ありますね。
今回鉄浪さんが挙げてくれたタイトルがバーニングレンジャー。
これは私も同感ですね。
セガサターンの一作目で終わらせるのは非常にもったいない。
前回話したファイアーメンと同じくね。
消防士をテーマにしたゲームなんですが、
バーニングレンジャーはちょっと近未来なんですよ。
だから装備も未来的になってまして。
そんな中でもやることは消火と人命救助っていうところで。
すごく良いアイデアで評判も良いゲームだったんですけど。
でもそれこそセガは加工資産をまた使うっていう点でやるかもしれないですよね。
正直2Dドットのゲームを今リメイクするぐらいであれば、
バーニングレンジャーなんかもともと3Dですから、
こっちやってくれた方がいいのになとは思いますね。
しかもこのジャンル全然被ってないし。
だから懐かしいなと思って買う人だけがターゲットじゃないんじゃないかな。
そこです。
もう知らない人からしたら完全に新作ゲームですからね。
単純にバーニングレンジャーってタイトルがかっこいいですよね。
そうですね。
伝わりやすくて。
すごい良いと思います。
これは早急にセガやってほしい。
もう遅いけどね、今でも。
遅いぐらいですけども、早くやったらいいのに。
違うよ、やってたよって言ってほしいですよね。
かっこいいね。
やってた。
48:00
言ってなかっただけって。
実はもうできたのここにありますもんね。
そうそうそうそう。
そういう粋なことしてくれよ、たまに。
いやいや、もう鉄朗さんとかは信じてますよ、そういう風に。
そうか。
そうですよね。
でもファミコン探偵クラブにちょっと浮気してます。
ファミコンですよ。
それはそれ。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、カレーミルクさんから頂きました。
こんにちは、カレーミルクです。
今回は続編を作ってほしいゲームのお便り会に参加できるということで、とても嬉しいです。
色々と悩みましたが、PS1でT&Eソフトから2作品発売されていたブレイズ&ブレイドの続編が遊びたいです。
詳しく書くと長くなるので割愛するつもりですが、この斜め見下ろしのアクションRPGが最高なんです。
8種類の職業や種族、性別、口調などキャラクターメイクができます。
そしてマルチタップを使って最大4人でプレイが可能でした。
最高なシステムを1つだけ紹介させて頂きます。
魔法を使えるキャラクターはあらかじめボタン1つにだけ魔法をセットできます。
魔法使用ボタンを押せばオート映像で魔法が発動します。
それ以外にもセレクトボタンを押しながら〇×△□手動入力で魔法映像を行って発動が可能です。
分かりやすく伝えるなら時メモで一羽の女の子にだけ手動入力で電話をかける感じです。
ウィザードを使う友達はアーケードスティックを使ったコマンド入力で金樹と呼ばれる強い魔法を素早く発動して感性を浴びたり失敗して笑いを誘ったりしました。
他にも魅力的なシステムがある作品ですがやっぱり仲の良い友達が集まって
回復してトラップ解除してフィールド回転しないでなど声を掛け合ったり全滅した後の対策会議に時間をかけてみたりが個人的には好きだったりします。
時代的にオンラインプレイがとても良いのは理解してますが仮に続編が出たらオフラインで毎週集まって当時と同じメンバー4人で遊びたいなぁと思いました。
ビビブロスのMOSAリスナーならこのタイトルをプレイされた方がいるといいなと思っています。
あまり活躍できていない上に長文乱文失礼しました。それでは。
といただきました。
ありがとうございます。
こちらも非常に熱い思いを感じるお便りですけども。
長谷川さんご存知ですかプレイズ&プレイド?
ご存知なんですが知ったきっかけがオフ会でカレーミルクさんに熱い説明をされてしまいました。
マジでオフ会でも説明してた?
これね私名前は知ってたんですけどどんなゲームかは知らなかったんですよね。
51:07
オフ会の時も体操面白かったらしくてすごく説明してくれたんですけどいかんせんよくわからないとかね。
映像を見ながらじゃないわけだから。
ただ友達と一緒に遊ぶTRPG感がすごい楽しかったっていう。
そこでしょうね。やっぱり。
教わった時に調べたんですよねネットで気になって。
その時の評価ですごくカレーミルクさんが言ってた通りだなと思ったのが一人で遊ぶことももちろんできるらしいんですよ。
一人で遊んだのは普通のゲーム普通のアクションでしかないけどこのゲームは他人数で遊んだ時に評価が一変されるっていう風に書いてあったんですよね。
わかる。
だから本当にマルチで遊ぶところがよくできてたんでしょうね。
そうですね。だから我々で言うとゲームセンターで4人で遊べる筐体で遊ぶゲームの感覚に近いんじゃないですか。
あーなるほど。
みんなでね。私だったらガントレットとか。
はいはいはい。
あとはカルテッドとか。
僕だったらクライムファイターズ2とか。
そうそうそうそう。あの辺りに近いんだと思いますよ。
で一つ説明してくれてるのはそのプレステのね丸×△ボタンにそれぞれ役割があって。
はいはいはい。
で多分魔法がいろんな種類があるんでしょうね多分。
丸×△って押したら出る魔法があったらそれを登録しとけば一発ボタンで出せるけどアナログで自分で組み合わせて出すこともできると。
自分で組み合わせる方はめんどくさいけど覚えたらこっちの方が早くて強いってことなんですね。
この辺りもちょっと魔法使いっぽい体験ができるというかね。
自分で魔法栄章してるってことですかねボタンを押すというかね。
こういうところも作り手のこだわりが見えますよね。
すごくアイディアをゲームに落とし込んでるなーっていう。
しかもそれをアーケードスティックでやってるとか渋いなー。
そうですね。押しやすいですからね。指でトントンと押せますから。
コントローラーだと普通に押そうと思ったら親指一本で押さないといけないですから。
いやでもこのカレミルクさんの文章からは楽しさが伝わってきますけど
やっぱり友達と集まって声を掛け合いながら遊んでるというのが印象深いんでしょうね。
もし続編が出たら当時と同じメンバーで遊びたいなってね。
いやこれいいですよね。もし集まれたら本当に。
ただ続編が出るまでのT&Aソフトっていうのがなー。
そうですねー。
メーカー的に難しいなー。
だからやっぱり今まで言ったのと同じで、
全く同じタイトルではないけども似たようなゲームシステムのゲームというのはね、
誰かが作ってくれれば遊べるかなーと思うんですけど。
54:03
正当続編ってのは難しいですね。
そうですね。ちょっと厳しそうですね。
では続いて、こうがひかるさんから頂きました。
続編を出してほしいゲームリターンズということで投稿します。
前回は続編にあまり期待できないと投稿しましたが、
他の方の話を聞いていろいろ思いが湧き上がってきました。
最近は意外なところから続編やリメイク、コレクション系が発売されたりするのと、
出ても遊ぶ時間が少ないのでたくさん出なくてもいいかなと思ってます。
嬉しいことにガンダムブレイカー4、ファミコン探偵クラブ、ガロー伝説などなど、
ある程度意外なのが発売されているので、
でも出てくれるならドット絵の格闘ゲーム、
ゴエモンや超兄貴、仮面ライダーのゲーム、
ドマイナーなバンテージマスターにラセツモ、
あとはカプコンみたいに過去のゲームをコレクションみたいな形で出しやがれーって
好みに思っています。
妻はリズム天国を現行機で遊びたいと言っています。
だいぶ読みにくい文章で申し訳ありません。
まだまだ暑いので体調に気をつけてください。
暑いうちに静岡におでん食べに来てください。
といただきました。
ありがとうございます。
神奈川ひかるさんもいろいろタイトルを挙げてくださいましたけど、
ガンダムブレイカー4、ファミコン探偵クラブ、ガロー伝説っていうのは続編が発表されていると。
そうですね。
ただそんな中でも、もし続編が出るのであればドット絵の格闘ゲームの続編が出てほしいなとか。
ゴエモンや超兄貴。
これ超兄貴は話題になってましたね、この前ね。
そうですね。あれはコレクション系かな。
コレクションですね。
ゴエモンも、ゴエモン作られた方が新しいゲームを作ってましたね。
そうですね。
グッドフィールからマメダのバケル。
そうですね。この辺りも結構かすってますけど。
あとは仮面ライダーのゲームと。
これはでも出るんじゃないの?ずっと毎年やってるし。
これスイッチで出てる新仮面ライダーのゲームがなんか評判いいんですよ。
あ、そうなの?
夏目が開発してんのかな。
新仮面ライダーってどういうこと?
なんか新仮面ライダーのゲームがある。
あの昔のマコトの方の新?
なんかスイッチで出てる仮面ライダーのゲームが。
ほうほう。
新ってあのカタカナの方。
あー。あ、そういうことは。はいはい、庵野監督の映画ね。
はいはいはい。
私はあの昔公開されてたマコトの仮面ライダーの方。
もうちょっと生っぽい方ね。
そうそう、生き物っぽいやつね。
あれはあれで好きですけど。
いや、なんでやろうと思って、そっかそっか。
今なら新って言ったらそっちでしたね。
そうですね。
カプコンみたいに過去のゲームをコレクションみたいな形で好みに出して欲しいと。
ま、これはそうですね。出して欲しいの。
今のところね、グラディウスとドラキュラ出てるのかな。
そう。そうなんですよね。
ま、だからまだまだね、コナミ出せるもんあるんで。
57:00
そうですよ。コナミディスクシステム系のコレクションを待っています。
これ出さなあかんやつやと思うけどな。
あと奥さんね、高賀さんの奥さんはリズム天国を現行機で遊びたいと言ってます。
うんうん。
いいですね。
これ前リズム天国の回で話しましたよね。
そうそう。
もうスイッチで出したらいいのに、もしくはもうね、リズム天国ミニみたいなんで。
そうです。
ハードで出してくれるやつね。
ハードで出して欲しい。
ありあり。売れるって。
これもね、現実的に言うと音関係の著作権とかいろいろあるのかな。
もしかしたらね、音楽はゲームだけで完結してないからな。
まあでもね、言われてるみたいにいろいろ実現してるものもあるので、そちらの方を喜びつつね、自分の期待するものは期待し続けるしかないと。
そうですね。
という感じですね。では次、長谷川さんお願いします。
はい、さちこさんから頂きました。
絞り切れないのでいくつか挙げさせて頂きます。
魔人学園。
全3作で完結編である3作目が発売されると発表されてから20年近く経ってしまいました。
関連作はそれ以降もいくつか出ているのですが、思い出のシリーズなので完結して欲しいと願っています。
癖が強いのでおそらく今の市場では売れないと思いますが。
オス戦え応援団。
リズム天国に隠れていますが、この作品が大好きなので勝手に続編を待っています。
タッチ操作のゲームなのでスイッチならギリギリ出せると思うのですが。
このゲームで注目して欲しいのは、実はストーリーでして、おバカに振り切ったツッコミどころ満載のやり取りが癖になります。
カルドセプト。
2016年に最新作が出たので、お題にそぐわないかもしれませんが評判がいまいちだったので、続編は絶望的だと思っています。
ここで途絶えてしまうにはあまりにも惜しいので、ぜひ続編で巻き返して欲しいですね。
なお、ボードゲームプラスTCGなのでお二人にもぜひ感想を聞いてみたいシリーズです。
シャイニングフォース。
シャイニングシリーズとしてはそれなりに出ているのですが、いわゆるストラテジーと言われるシリーズはサターンで出たサンが最後です。
非常に歴が良かったので、ぜひとも続編を作って欲しいゲームです。
別シリーズのギャルゲー要素を持ってくれば今の市場でも十分戦えると思います。
個人的な思いを言うと、サンはサターンで実機でしか遊べないので異色歓迎です。
パワーメモリが故障したせいで投げてしまったので。
長くなってすみません。紹介いただけるのであればお二方も興味あるものに絞っていただければ。
といただきました。
ありがとうございます。
たくさん書いていただきましたけども、4タイトルかな。
はい。結局全部読みましたけど。
1:00:01
魔人学園はかすきさん好きですよね。
そうですね。東京魔人学園。
これは無理かな、シリーズは。
言われてるみたいにね。
癖が強いのでというだけじゃないですけど、今の市場でなかなかシミュレーションゲームっていうのがね。
売れてるものもあるんですけど、それはもう人気のあるね。
ファイアーエンブレムシリーズとか、そういう有名タイトルだけですからね。
そうか、完結編である3作目が発売されると発表してたんですね。
これは完全にお蔵入りというやつですね。
まあまあでもいいんじゃないでしょうか。
もう新作出ないかもしれないですけど、過去作遊び倒したらいいですよ。
やっぱり他にはないゲームですからね。
非常に尖がってて、いろいろと足りないところもあると思うんですが、それ以上に魅力たっぷりあるゲームなんで。
好きな人はたまらないと思いますよ。
で、オス戦い応援団ね。
これってリズム天国の時にちょっと話しましたかね。
あー、まあでも結構僕は有名作品のイメージが。
いや有名だと思います。これかなり売れました。
売れましたよね。
売れました、売れました。
結構初期のね、DS初期の作品だったんで、タイトル少なかったというのもありますけど、ただ評判も良かったんですよ。
うん、良かった良かった。
これただ開発のイニスがもうないんじゃなかったかな。
あー、それは厳しいな。
まあ権利がね、どこにあるかですよね。
Nintendoにあるのかどうかね、また続編の可能性が変わってきますけど。
はい。
そしてカルドセフト。
はい。
これはもういろいろ予約付きのゲームになってしまいましたね。
ですね。
2016年に最新作が出たと。
これがな、もう炎上してましたね。
なんかランダムのプログラムがどうのこうのってのが。
そうですそうです。
ありましたよね。
はい、サイコロがランダムじゃない。
もう致命的ですよね。
いくらなんでもチェックしてなかったのかなという感じですけど。
まあそれが表に出ちゃってるのもまたね。
まあというか遊んだら気づくレベルの不具合なんで。
これがやっぱりファンからしたら辛いでしょう。
だってサイコロはランダムじゃないですか。
まあ。
なんでそんなことになるかなって。
正直それでなくてもやっぱり難しそうなジャンルじゃないですか。
そうですね。
でもあえてね、この時代というかカルドセフトの新作作るぞってなったわけじゃない。
そこには絶対何かその意思があるわけでしょ。
わざわざ。
好きな人がいたのか何か理由があってやったのになんでそんなことになってしまうんやと。
これは悲しいですよね純粋にファンとしてはね。
1:03:00
もったいないです。ここまでねファンの期待があってやってこれて。
もう本当に好きな人多いですよね。
そうですよ。
私はそこまで思い入れはないんですけど、
仮に自分の好きなゲームがね、すごく間空いて新作出た時にこんなことになってたらもう本当に辛いですよ。
ガッカリですよね。
だからちゃんと作れば絶対面白いゲームなら間違いないですから。
そこは最低限抑えてほしかったですけどね。
いろいろ事情あったのかもしれないですけど、ぜひここでくじけずになんとかね、これも別に時期率でも関係ないじゃないですか。
そうですね。
だからまた本当にちゃんとリベンジというかちゃんとしたカルドセプトの新作っていうのはね、機会があれば出してほしいところですけどね。
最後がシャイニングホース。
はいはい。
これは長谷川さん話してましたけど、どうですかねサターンで3が出てる。
そうそうそうこれ評判いいんですよねすごく。
なるほど。
でその後なんか戦とかそういうシリーズになってちょっと経路が変わってくるんですよね。
シャイニングホース戦ってあったわ。
そうああいうまあ今風になったというかね、当時風と言えばいいのか。
そういう時代だったんですね。
まあそうそう。
まあだからあれって難しいですねあの以前話したペルソナね。
うんうんうん。
女神転生からペルソナになった時にね。
はい。
ガラッとキャライメージをね。
うんうんうん。
ダークで渋い感じからポップな感じにして。
結局あれによってやっぱ離れたファンもいるわけじゃないですか。
まあそうですね。
でもそれ以上に新たなファン掴んだからペルソナ5まで続いてると。
まあ最近だとファイアイムブレイムシリーズとかね。
そうそうそうそう。
あれすごく今風にして大成功しましたよね。
だからそれでいけばこのシャイニングホースシリーズもサターンの3は非常に出来が良かったってことならこれを続けたら良かったんですよね。
まあだし、もしかしたら今ね古き良きの部分を残しつつ部分的に今風にしてっていうのが上手くいけば復活してもおかしくないぐらいのポテンシャルはあるんじゃないですか。
でもこれ順当に考えたらドリキャスで4を出すべきだったじゃないですか。
そう、そうかも。
だからこの辺りもちょっとセガのシリーズを育てる弱さというか。
まあ分かんないですけどね、用意はしてたけど先にドリキャス自体が。
いやいや、用意してたも何もドリキャスのロンチで出したって良いぐらいのタイトルじゃないですか。
まあどう…。
シャイニングフォースったらね。
まあファンは本当に多いと思いますよね。
そこがねやっぱセガってちょっとファンと会社のこの意思がずれてる気がするんですよねなんかね。
1:06:03
ファンの熱量の方が強すぎる感じがする。
それはある。
ちょっとそれに応えてほしいですよねやっぱりね。
そうですね。
続いてタクさんから頂きました。
続編希望のタイトル色々と悩んだんですが、ふと思い出したのはあの頃地味な感じは否めないのになぜかやり続けていたトバルシリーズです。
1作目のトバルNo.1はスクエアのPS3入第1弾で、3D格ゲーしかもキャラデザは鳥山明。
さらに発売日を控えていた注目作FF7の体験版までつくという、これでもかと言わんばかりの話題性を持っていたはずなのに、
その地味な格ゲーの展開があだになったのか、ちょっと癖が強かったのか、
僕自身はコンシューマー独自の要素も含めて非常に楽しんでいたのですが、周囲の評判はあまり聞こえてこなかったなぁ。
そして続くトバル2も発売日に購入。
1作目以上にグラフィックが強化されていたりと地味ながらもコンシューマーオリジナルであり、RPGでおなじみのスクエアがリリースしたということで、
その質地が興味深いことと、画面だけ見ると非常に地味な戦いに見えながらも、
プレイしている自分はそこに他の格闘ゲームにはなかった駆け引きを感じて楽しめた作品で、
その後もシリーズが続くと思っていたのにパタリと止まり、今でも出てほしいなぁと思い出す作品です。
鳥山明で格闘技といえば言わずもがなドラゴンボールシリーズになっちゃうのでしょうが、
トバルシリーズはそんな鳥山明のドラゴンボールでもドラクエでもない、どことなくメインを張れなさそうだけど、
前述2作とは違った鳥山デザインが僕にはとても新鮮でした。といただきました。
ありがとうございます。
ここでも出てきましたね、トバル。
たくさん非常にね、詳しく説明してくださったんですが、
この出る前の期待感と、出た後の片透かし感というかね、
この辺が皮肉というか、前回も言いましたけどFF7の体験版がついてたということで、
正直1作目の売上本数ってバフかかってるんですよね。
まあそうでしょうね。
これは良くも悪くもなんですけど。
その結果2に繋がったというのなら、結果オーライではあるんですが、
ただ1作目、2作目での進化というのがあまり感じられなかったというか。
見た目はね、言われてるみたいに良くなってて、
技も派手になったりとかしてたんですけど、そこじゃないんだということでね。
2作目で終わってしまったんですけど。
ただ意欲作は本当に意欲作でしたよ。
開発スタッフとして鉄拳とバーチャファイターに関わった人たちが集結して作ったというのも売りの1つだったんですけど。
1:09:07
あー言ってたな。
うん。私覚えてます今でも。
ジャンプのね、見開きのとこバラバラって開くと顔写真載ってるんですよ。
開発者の元鉄拳、元バーチャみたいな。
すげーな。こんな顔出しでヘッドハンティングされた人ら出すんや。
ヘッドハンティングされたのか、自分で転職したのかわからないですけど。
そういう売り方してましたから。
すげーハードル上げてんなと思ってね。
めちゃくちゃスクエアが強気の頃。
そうです。もう本当に業界トップ。
もう我が道に敵なしみたいな状態だったんで。
そうですね。
それがすごく出てたんですけど。
実際ね、デッキもやっぱりよくできてはいたんですよ。
ただ、2作出た割にはね、2作目でガツッといけてれば、これはシリーズになってたと思うんですけど。
私も個人的には好きなんですけど、人に勧められるかというとね、そこまでじゃないっていうゲームなんですよね、トバルは。
まあ、たなー。
私は好きですよ。
うんうんうん。僕もやってましたね。そのイソウロした時のヤヌシが好きでね。よくやってました。
あとはあれかな、この辺は感覚的なことなんですけど、ヒット感が弱いんですよね。
あーわかる。
もうここに関しては、やっぱりバーチャファイターとか鉄拳を見習ってほしかった。
そうですね。
だってそっちはできてるんだもの。
わかる。なんていうか。
そう、だからヒット感はね、格闘ゲームってめちゃくちゃ重要なんですよ。
もうこれね、どうしても攻撃の方にこだわりがちですけど、ダメージですから。
そうですね。
プロレスね、お好きな方からしたらよくわかるでしょ、ダメージの重要性って。
受けの美学あってこそ。
そう。ジャイアントババの16門キックなんてね、攻撃モーションからして威力わからないじゃないですか。
はいはい。
くらった側でわかるわけですよ、あれは。
そうねー。
受ける側。
受け側のリアクション。
まあプロレス用語だとバンプがどんだけ。
本当にね、攻撃側なんて指一本でピーンでもいいんですよ。
そう、そうなんですよね。
その受け側の演出どうするかってすごい重要ですよね。
だからこだわるべきは実はそこだったんですよね。
ぬるかったんですよね、ダメージは。
もうわかります、あのなんかね、重いゴム人間叩いてるみたいな感覚なんですよ。
そう、そう、でしょ、そうでしたよね。
なんか音のせいなのかな。
音もある、音も当然。
いやなんか、バーチャも人間の重さじゃないじゃないですか。
まあ鉄拳にしたってお手玉できちゃおかしいじゃないですか。
だけど気持ちいいんですよね。
違う、バーチャはすごかったよ。
バーチャは。
殴った感。
すごい、鉄のね、塊叩いてる音がしますし。
1:12:02
すごかったよ、やっぱり。
鉄拳にしてもやっぱりあの、エフェクトの飛び散り方がめちゃくちゃかっこいいですからね。
そうそうそう。
前も言ったかもしれないですけど、ブライアンのマッハパンチなんて、
ただのストレートですからね。
そうです。
受け側がいいから。
あれがもうわかりやすい。
ああいうことなんですよね、あの攻撃とリアクションでね。
まあでもそこはね、ちょっと足りないのかなーって思うけど、
他に個性はトバラは本当にあって。
なんかもう本当この時期いっぱい出たよくわかんない格ゲー、特に家庭用の中では、
結構デッキがいい方だったと思いますね。
フリーランニングみたいなこともやってましたしね。
ちゃんと3Dである意味があったんですよ。
軸が横にずらせるようになってたんで。
奥手前っていうのも自由に歩けたし。
あの時代で考えたら非常に画期的でしたよ。
そうですね。
まあだからその辺の手触りってね、難しいとこでね。
でも今ならね、トバルナンバーワンの3とは言わんけど、付けた方がいいか。
どうせスクエニが格ゲー出すならトバルの名前使った方がいいかもな。
まあそうかも。
やるならね、それでもいいか。
あとやっぱね、前回でもトバルの時に出てましたけど、
やっぱり鳥山明デザインっていうのが非常に大きいですね。
まあそうですね。
これ仮に鳥山明先生がデザインしてなかったら、
ここまで果たして話題になっただろうかっていうね。
なってないんじゃないですか。
ぐらいのやっぱ力はありますね。
そうですね。
この辺りもね、どれぐらいその思い出があるかで感じは変わってくると思うんですが、
惜しいという気持ちはわかります、すごく。
わかりますね、それはすごく。
なんかまだ完成してないな感がありましたからね。
ある。
なんかまだできんじゃないかな感は。
だって鉄拳だってね、1作目はお世辞にもね、
よくできてるとは言えなかったんですよ。
2で格段に良くなりました。
2で面白くなった。
格段に良くなった。
ああいうことですよ、やっぱりね。
バーチャーだって1作目の完成度高かったですけど、
2でそんなに変わってない気がするけど、やっぱ違ったんでしょうね。
見た目は抜群に良くなりましたからね。
見た目抜群に良くなりましたね、そうそうそう。
でもゲーム部分でも多分細かく変わってるんでしょうね。
わかってないですけど。
そうかもしれない。
1はかなり大味でしたからね、本当に。
バグ技も多かったし。
動いてるだけでありがたい時代ですかね、あれはもう本当に。
やっぱりシリーズ物っていうのは変わるべきところは変わって、
変えなくて良いところは変えなくてっていう、
どこをどうするかっていう、
取捨選択がやっぱ重要だなと思いますよね。
それに成功したシリーズは続くし、
失敗すると途絶えてしまうっていうね。
1:15:00
シビアですけどやっぱそういうもんですよね。
ということで今回いただいたお便りは以上となります。
今回も本当にたくさんのお便りありがとうございました。
ありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども、
今回の長谷川さんのレトロゲームプレイレポートをよろしくお願いします。
レトロゲームプレイレポートでは、
ゲームシステムだけでなくストーリーについても話しますので、
これからエストポリス電機遊ぼうという方は、
最後まで飛ばしていただければと思います。
はい。
前回でハーフエルフのジュリーナっていう子が仲間になったんですけど、
この子がね、戦闘に出してみたら攻撃が弓なんですけど、
グループ攻撃なんですよ。
あ、強い。
そう、嬉しいタイプ。
一気に戦力をアップする。
そうそうそうそう。
特別攻撃力が高いわけではないんですけど、
やっぱありがたいですよね、グループ攻撃ね。
なので今、いわゆる勇者、何でもできるタイプの主人公と、
完全に戦士型の人と、
ヒロインが魔法使いで、
ジュリーナはグループ攻撃ができるという感じで、
バランス良い4人になって旅してるんですけど、
ジュリーナが入った理由っていうのは、
エルフの迷いの森を抜けるためだったんですけど、
言ってましたね。
そこから先もついてきてくれてて、
結局ね、森を抜けられても、
まだエルフエアっていう、
エルフが住んでる土地には行けてないので、
とまもついてきてくれてて、
そのエルフエアっていうところに行くには、
森を抜けた先にある赤と青と緑の3つの塔を攻略しなきゃいけないんですよ。
もうそこまで分かってるの?
そうそう、そのね、手前の街でいろいろ聞き込みすると、
みんな行きたいんですって。
だからね、対岸に見えるんですよ。
でも行き方が分からないと。
でね、長年研究してる人とかもいてね、
こういう噂があるみたいなので、
どうも聞いていくと、
その3つの塔の攻略が必要で、
やっていくかってことなんですけど、
途中でね、赤い塔にはね、
最上階に魔物が取り付いてて、
その塔の周りの水源が毒に侵されたりしてるんですよ。
塔のね、地下にもね、
水源みたいなのがあるんですけど、
そこも毒になってて入れないとかね、
なってるんで、
この魔物を倒すと周りが浄化されて、
近場の村の人がね、
お礼だよって言って、
宿屋がタダになるんですけど。
なんかすごい実用的な噂ですね。
そうそうそう。
なんかね、こういうことがこのゲームちょくちょくあって、
1:18:01
なんか読直みたいな小さいことすると、
ちゃんとリターンがあるんですよね。
いいですね。
あとですね、
この塔の中で宝石を見つけて、
別の塔の最上階に据えていくんですよね。
ただ、ルビーだったかな?が、
砕けて壊れちゃってて、
これどうしたもんかなって思ったんですけど、
今まで通過したところにですね、
鉱山があって、
そこにおじいさんがいて、
奥に入れてくれないんですよ。
で、全然その時は何をするわけでもない場所なんですけど、
多分あそこなんだろうなと思って戻ってみて話してみたら、
ルビーがですね、前回話したかな、
ある国が願いが叶うルビーっていうのが宝石があって、
それを観光資源にして儲けてたんだけど、
実は何でもないガラス玉なんですね。
っていう事件というか、それも解決するんですけど、
結局その国はですね、もうそのやり方をやめて、
ちゃんと国力を地道に高めていこうってことで落ち着くんですよ。
で、それをおじいさんに話したら、
いや、それはいいことをしてくれたってことで、
実はあのルビーは、
わしが本物とすり替えておいたんだと。
ああじゃいけないと思ってたから。
なので、この本物のルビーをあげようってことをくれるんですよ。
えらいものもらいましたね。
そうそう。
で、これをその塔の最上階に据えて、
赤い塔だったら最上階の祭壇みたいなのがあるんですけど、
そこにこう据えてってことで、
3つの塔にそれぞれに合致する宝石を据えると、
ジュリナにエルフウェアに行くための呪文っていうのが開眼するんですね。
そうなんや。
思いつくというか。
そうそう。
なんか心に聞こえるみたいな感じだったかな。
そうそう。
結局なんかどっかに道が開くみたいな。
僕なんか海に道ができたりするのかなって思ってたんですけど、
それかその3つの塔から光が射してここだよとか、
なんかあるのかなと思ったらそうではなくて、
なんか専用のルーラーみたいなね。
ああ、なるほど。
もうそこの場所に行くためだけの移動呪文ってね。
そうそう。
それが開眼して行けるようになるということで、
まあ行ってみて。
で、ここに行った理由っていうのが、
4強神と戦ったエルフのアーティっていう人に会うために行くんですけど、
エルフで長生きなのでいるんですよ。
で、ぜひ一緒に謎を解き、
4強神が復活してるかもしれないから、
冒険に出て欲しいと、力を貸して欲しいって頼みに行くんですけど、
前の戦いが過酷すぎて、
もう目が見えなくなってるんですね。
ああ、なるほど。
普通の暮らしで精一杯みたいになっちゃってるんですよね。
なので、ついて行ったとしても役に立たないから一緒に行くことはできないと。
で、本当に復活してるとしたら、
1:21:02
あなたたちはリアルブレードっていう前の勇者が使ってた剣を手に入れなきゃいけないと。
それじゃないと倒せないみたいな話になって、
それっぽくなってきた。
じゃあこれどこにあるんですかって話したら、
航空島っていうね、空島みたいなところで戦ってたんですけど、
最終決戦があったんですけど、
それって4強神を倒したら、落下して海に沈んだんですよ。
なので、その海の底に剣もあるはずだってことになって。
で、そこに行くしかないんだけど、海の底だから、
どうやって行くかっていうと、
発明家のライール教授っていう人がいて、
その人が力になってくれると思うから、
その人を探しなさいっていうことで、
今度はその人を探す旅に出ているという感じですね、今ね。
いやーいいですね、なんか分かりやすい王道の展開というか。
そうですね。
しかも目的がはっきりしてるし、
ドラクエでいうとね、ロトの剣を手に入れるっていうことですよね。
そうそうそう。
で、2人目のね、4強神と戦った経験のある人なわけですけど、
でも助言だけじゃなくて嬉しいのが、
じゃあ頑張って行ってみますみたいなことで、
その地を去ろうとすると、これを持っていきなさいっていうことで、
自分が当時使ってた弓をくれるんですよ。
で、これがハーフエルフのジュリナが使えるんですけど、
だからそのジュリナを確か呼び止めるんじゃなかったかな。
これ持ってきなさいみたいな感じで。
めっちゃ強いんじゃないですか。
結構パワーアップしました。攻撃力倍ぐらいになったような気がする。
え、だってボスと戦った時の武器ってことでしょ、だって。
その時使ってたかどうかわかんないけど、
でも自分の弓をくれるんですよね。
だからそういうところもね、
いいですね。
いちいち嬉しいことをね、
ちょっとちょっとちゃんと出してきてくれるっていうのがいいですね。
ちゃんと大元の歴史からつながってる感じがしますよね。
そういうのがあるとね。
そうなんです。
なのでこの先のね、今土地まで移動はしてるんですけど、
その間もね、なんかちっちゃい事件を解決したりしてるんですよ。
なんかボリュームありますね、結構ね。
ありますね。
うん。
一個一個のね、事件はちっちゃいんですよね。
一つの村で起きてて、
その隣の町行って解決できるぐらいな、
ちっちゃいことが多いんですけど、
だけどね、なんかその結果がもうちょっと大きい事件につながってたりとかで、
まあ来させないような工夫なんだろうなっていう感じがしますね。
それはすごく上手にしてますね。
うんうんうん。
そのあるとこからあるとこへ行く間は、
もう基本レベル上げするだけとかじゃなくて、
その間にちっちゃい目的、小目的がたくさんあるってことですよね。
そうそうそう。
そこでね、前言ったのだと、
チューボスが出した名前が四教神の名前だったりとかね。
まあそういうことで、少しずつ少しずつ善用が見えてくるようにしてますし、
1:24:03
あとね、僕言ってないですけど、
多分前に話したミザードリーの仕組みの地下遺跡があるじゃないですか。
やっぱりあるんや。
それがその場所にまだあるから、
多分レベルが上がったらその町戻って、
今の自分のレベルで挑戦したいっていうと、
多分もっと深く潜れると思うんですよ。
そういうことね。
やってないけどね。
今のところストーリーしか進めてないんですけど。
あれかな、クリア後のお楽しみのやり込み要素的なものもあるんですかね、もしかして。
そうかもしれないし、
まあ都度都度戻って、何かいいもん手に入るかもしれないなと思って潜るのもいいのかもしれないです。
だからレベル上げを周りでウロウロするぐらいだったら、
多分そこのダンジョン行ったほうが面白いと思うんですよ。
なるほどね。面白いですね、その作りもね。
すごく丁寧にしっかり作られてると。
そうです。
という感じですね。
うん、すごくしますよ。
シリーズとしては1作目なんですけど、
やっぱり世の中にロープレがしっかり何作も出てるから、
そういうところのいいところを取ってきて、
うまく丁寧に組み合わせて作ってる感じしますね。
そうですよね。
初めて作るとはいえ、参考にできるものはたくさんある時代ですもんね。
うんうんうん。
正しく参考にしてるっていう感じがしますね。
そうそうそうそう。
お手本はいっぱいあっても、
なんかちょっとなーっていうゲームがいっぱい出てたじゃないですか、
実際のところね。
ありましたね。
お手本がいっぱいあったとしても、
じゃあいいものが絶対作れるかってそうではないわけで、
それがね、ちゃんとできてるから、
買った人の満足度が高かったんだろうなと思いますね。
道理で評判がいいはずですね。
うんうんうん。
まだ始めたばっかりですけど、その辺がすごく伝わってきますね。
そうです。
いやまだまだ楽しめそうですね。
はい。
ではいつもの告知お願いします。
はい。
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よろしくお願いします。
ということで今回は続編を作ってほしいゲーム2後編ということで、
皆様からいただいたお便りを前後編で紹介させていただきました。
はい。
今回このテーマを決めるにあたっても事前にアンケートを取らせてもらって、
過去やったテーマ回からどれがいいですかというアンケートの結果、
圧倒的1位で続編を作ってほしいゲームというのになったわけですけども、
それ以外にも、
まだ過去にやったテーマ回をまたやると思いますので、
1:27:03
その時にはぜひお便りを送っていただけたら嬉しいなと思います。
はい。
今回は非常に参加しやすいテーマでね。
これの続編が遊びたいとか、作ってほしいとかっていう話に関しては、
もうどなたでもあるでしょう。
そうですね。実際31通だったんですけど、
ゲームタイトルだったら倍以上ともありましたね。
1人でね、3つ4つ5つとたくさん上げてくれる方もいらっしゃいましたから。
そうなんですよ。1つに絞るのは確かに難しい。
いや難しいですね。
結構僕は知らないタイトルも出たし、
それがあったかっていうのも出たし、
面白かったですね。
僕らの受け答えとしては難しいんじゃないかなってどうしても言わされなかったんですけど、
でもね、出てほしいと思うってことは、
当時それだけすごい良かったってことで、
名作の名前がいっぱい出た回だったのかなと思いますね。
前編の感想なんかもちょこちょことXで見てたんですが、
非常に聞いてくださっている方も楽しんでいただけたようでね、
今回の後編と合わせてね、結構長くはなりましたけれども、
たくさんの皆さんの思いや願いが詰まっているということで、
またこれを聞いてね、
ああそういや思い出したと、これが良かったなみたいなものがありましたらね、
次回のテーマ回と言わず、お便りコメントを送っていただけたら嬉しいなと思います。
ということで、今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
01:28:49

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