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Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピーカワサキです。
どうも、ツーピーハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピーカワサキとツーピーハセガワの2人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズ、STAGE222です。
ありがとうございます。
今回のテーマは、続編を作ってほしいゲーム2、前編。
はい。
ということで、以前からお便り募集しておりました、続編を作ってほしいゲームの2回目ですね。
2回目ですね。
前回はいつやったんでしたっけね。
もう結構前ですよね。
いつでしたっけね。
129と131です。
そうか、お便り会を挟んでね、前後編になったという回でしたね。
だいたい2年前。
そうね。100ステージぶりというか。
はい。
すごいな。だいたい2年ぐらいってことか。
以前ね、またやってほしいテーマ回のアンケートを取って、その結果ダントツ1位だったのが、この続編を作ってほしいゲームということになったんですけども、
今回長めにね、募集期間を取ったところですね。
31つお便りをいただきましたので、こちら全て紹介しようかなと思ってるんですが、
当然1回には収まらないので、前後編2回に分けて何とか収めたいなと思っております。
では、今編で紹介していきたいと思います。
今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではまず、ゆきゃすいまるさんからいただきました。
続編を作ってほしいゲームはたくさんあるのですが、一番待ち望んでいるのは、光栄のチンギスハーンシリーズの続編です。
シリーズの中でも4話秀逸の出来栄えで、ヘックスで端から端までつながっているワールドマップは、東は日本から、西はスペイン、北アフリカまで網羅されているというとんでもない大スケール。
ゲームシステムとしては信長の野望の世界版で、君主を選び世界統一を目指す作品です。
自分がよく使うのは鎌倉幕府で、義経や弁慶、那須の与一らが率いる武者軍団が、遥かカイバル峠を越え南アジアを平定し、果てはビザンツ帝国の帝都コンスタンチノープルを攻め落とすのです。
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かと思えば、ヨリトモが山に倒れ、築き上げた帝国が4つに分裂し大乱戦などと、とにかく世界オタクとしては脳汁が出まくりな作品。
今はプレステ版をプレイしていますが、パソコン版の方が配置されているヘックスの数が多く、スチームに移植してくれないかな?
前作である幻聴飛島ではスチームで配信されていますが、どうやら4は権利関係で難しい点があると聞いたことがあります。
4が発売されてからもう30年近く経ってしまいましたが、今でも忍耐の度に少しそわそわしながら新作を待っています。
といただきました。ありがとうございます。
まずはいきなりチンギサンシリーズと。
渋いとこ来ましたね。
ですね。
これでも意外ですね。なんか続編がずっと定期的に出るようなシリーズのイメージですよね。
うんうん。
まあ確かに最近はこういうシミュレーションゲームというのはそんなに大ブームというわけではないですが、一定のファンがいますから定期的に出てるとは思うんですけど、それでも最近の光栄テクモではあんまり力入れてないのかな?
まあそうなんですかね。やれることやっちゃったのかもしれないですけどね。
そうね。もうずっと出てますし、その時代的にもいろんな時代もおらしてますからね。
まあただファンはやっぱり新作が遊びたいと。
おそらく我々が知らないような武将なり何なり有名人なりがまだまだ出てないんでしょう。
もっとこのキャラ出してくれみたいなのがあるじゃないですかね。
まあシリーズの前作まではSteamで配信されてると。
でも4以降が権利関係で難しいから出ないみたいなね。しかも30年近く経ってるってね。
これはだいぶ厳しいかな。
確かにもう最近の光栄ってね、戦略シミュレーションの会社っていうイメージはもうおそらくないでしょうね。
まあだいぶ薄れましたよね。
まず社名が光栄テクモになってますし、どちらかというとアクションゲームの会社というイメージが強いんじゃないですかね。
やっぱ無双シリーズの会社。
可能性はゼロではないですけど、最近の動き見てる限りは厳しそうですね。
そうですね。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、佐藤さんからいただきました。
ベルスクが海外インディーズからしか出なくなって久しい昨今、やはり本家本元のカプコンから出てほしいのがファイナルファイト3です。
ハガーは当然のごとく続投は決定だとして、実績開放するごとに使えるキャラ増やしてってほしい。
カブトに日本刀のソドムとか使いたいです。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ファイナルファイト3ね。
カプコンはなんか2から3が長いですね。
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スト2イメージ。
スト3の例もあるから出るかもなと言いたいとこですが、これはかなり厳しいかな。
新作のベルスクって今インディー以外ではあんまり見かけないですよね。
一応クニオくん、リバシティガールズとかあるけど。
あとベアナックルシリーズもね。
出たな。
ただカプコンがインディーの人たちが作るものにライセンサー与えるイメージがないんで、やるなら自分でやるじゃないですか。
やるでしょうね。
やるとどうかなって感じ。
この辺は難しいとこやな。
これはなくはないけど、全く出るタイミングが読めないというかね。
そうですね。今出ると3D、2Dになるんだろうな。
間違いなくそうでしょうね。
ドット絵でというのは難しいかな。
ストリートファイターゼロシリーズの頃だとしたら、あのドット絵で敵だけ描き足してみたいなのは。
それかカコシさんのストファイブのモデル使っているでしょ。
結構いますよ。
みんなコーディもいるし。
あの辺使って安く作れないですかね。
でもやるならすごいちゃんとやる会社なんで。
そこなのよ。そこなのよ。
おそらくね、入り口はそういう安く作ろうかって言い出してもね。
作っていくうちにどんどんパワーアップして、ただそうなった時に回収できるかって言われるとね。
そうですね。デッキがどんだけ良くてもやっぱりベルスクがね、どうしてもね。
カプコンって結構そういうところはリアリストなんでね。
ファンの意見も汲み取ってくれますけど、結構冷静に商売として成り立つかっていうのは見てるらしいんで。
だからバンパイアの続編とかもそうらしいですよ。
この間バンパイア入ったコレクション出たでしょ。
はいはいはい。
あれの売れ行きが良かったら新作の話考えるということがあったらしいんですけど。
実際出してみたらやっぱりな数字だったので厳しいということをどっかで言われてたような気がしますね。
なるほどね。
だから意外と冷静です。一部の声の大きいファンだけを見てるわけじゃないというところはね。
ある意味頼もしいんですけど、そうなってくるとファイナルファイト3はかなり厳しい。
出たらね、遊びたいですけどね。
はい、もちろん。
では続いて猫リリーさんから頂きました。
初めてお便りを送らせて頂きます。いつも楽しく拝聴させて頂いてます。
続編を作って欲しいゲームですが、ファミコンジャンプです。
小学生の頃に学校で友達がジャンプのキャラクターが勢揃いしているゲームを購入したと話をしていたのが最初の出会いでした。
当時小学生で発売してから数年経っていましたが、当時ジャンプの黄金時代の90年代前半、私はどんなゲームなのかと心躍らせ、
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友達にゲーム内容を熱心に聞き、ゲームショップで1000円くらいで購入したのを覚えております。
そしてゲームをクリアして痛があることを知った私はまたゲームショップを探し回り、再び購入して無我夢中でプレイしました。
その後はクイズや格闘など様々なジャンプのゲームが出ましたが、やはりファミコンジャンプのようなRPGは登場せずに月日が流れていきました。
今ファミコンでは無理だと思いますが、是非続編を作って欲しいと願っております。と頂きました。
ありがとうございます。
ファミコンジャンプ。
これね、言われてますけど、クイズとか格闘とかのジャンプのキャラがたくさん出てくるゲームというのは出てるんですよね。
ただ、あの初期のファミコンジャンプのいろんなキャラが出てきたドラクエタイプのロープレね、ああいうのがない。
ないですね。
確かにない。
あの、なんていうか、イフの世界というかね、そのジャンプの当時の人気キャラが一堂に会して、当時の敵役が出てきてっていう、面白いですよね。
しかもオリジナルストーリーですもんね、あれ完全にね。
そうそうそうそう。
まあ本当に、ぬけさく先生とケンシロウとかもうありえないですからね。
ぬけさく先生際立ってましたね、なんかね。
すごかった、本当に。だから確かにジャンプというその雑誌が好きな人にとってはもう夢のゲームですから。
ただこれね、今でもできなくはないと思うんですよ、当然。
はいはい。
いまだにジャンプ現役ですし、載ってる漫画なんてもうね、連載したらすぐアニメ化されるぐらい人気なタイトルばっかりですから。
ただ多分ね、まあこれ私の勝手な想像ですけど、もう開発コストがかかりすぎるんじゃないかな。
それもあると思いますよ、特にロープレはね、大変だと思うし、あとやっぱり昭和みたいになんかオーラ化じゃないじゃないですか。
なるほどね。
設定がねすごいしっかりしちゃってるから、いやこれはお遊びですよ、パラレルですよって言ってもね、なかなかそこを取りまとめていくのが難しいだろうなって思いますね。
ファミコンのちょっとうといグラフィックだったからこそ、なんかファンタジーな世界観として成り立ってたのが、今リアルなポリゴンモデルとかでキャラクターが出てきて、同じところにいてっていうことがね、納得できるかというか。
あとはでもね、純粋に制作費とか制作時間のコストがね、バカ高すぎるんですよ、多分。
周永者が、いやもうこれ今回に限りキャラ単位、タイトル単位のギャラというかね、コストはもうかなり下げますから、みたいなねことになれば、ただそんなことする意味がないからな。
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あれじゃないですか、ファミコンジャンプ2のちょっと後ぐらいのジャンプ、だからもう全部連載終わってるやつだけ集めて。
これはね、これもこれで難しいな、全作者さんとかに許可を取るという、いろいろ壁が。
やるほうが、むしろ。
確かに。
それでもうドット絵でいいです。
そうね、いやでも今ドット絵はドット絵でまたコストかかるしね、これ。
まあ打てる人がね、なかなかいないし。
いや何にしろね、現実的に考えるほどにね、もう今のゲーム上で再現する大変さ。
うんうん。
だってしょぼいグラフィックで出たら納得しないでしょ、ファンの人。
まあね。
言うでしょ、みんななんだかんだね、結局。
いやでも僕らがやりたいのは、やっぱりドット絵で昭和のジャンプのやつがやりたいですね。
そうね、だからもう完全にあっちに振り切って、もうグラフィックから何から、本当にファミコンジャンプ2というのであれば成り立つかな、多少は。
ただね、出れば絶対人気はあると思うんですけどね。
いやいや、やりたいなあ。
ね。
そこか。
いやいや、まあそれ言ったらいっぱいありますよ。
いっぱいある。
いっぱいある。
だからそこよ、結局。
もういろんな人の夢とか欲望があるから、落としどころが難しいな。
難しいっすね。
でもそのくらいの年代の方がやりたいな。
そうね。
ヌーベーとか。
道具屋に行ったらミザリーとか言いたいかな。
いやいいですよね。
だから夢ありますよね、そういう意味ではね。
ただ夢があるだけにそれを形にするってめちゃくちゃ大変だと思うんで。
そうですね。
相当力のある人がトップに立ってね。
うん。
引っ張っていかないと、下手したらもう作ってる途中でお蔵入りしますね、これね。
そうですね。
完成せずに。
うん。
ただまあ夢見るのはいいことだと思いますよ。
うんうん。
もしかしたら本当に突然ポーンと出るかもしれないですね。
うんうんうん。
では次長谷川さんお願いします。
はい、ムジーナーニャさんからいただきました。
続編希望のゲームはPS2で発売された狼です。
私は発売当時にプレイしましたが、和を感じる独特の美しいビジュアル、筆調べという独特で他にないシステム、そして最高のシナリオ、キャラクター、音楽、私の人生ベストゲームの中の一つです。
ラストバトルで涙が出ない人は心が死んでいます。
HDリマスターにあたる絶景版やDSにて続編かっこ子供が主人公にあたる狼伝が出ていてこちらも素晴らしいのですが、やはりアマテラスとイッスンのコンビの続編が見たい。
ネタバレになるので多くは語りませんが、本編のエンディングにて次の世界での冒険を匂わせる様子があり、これはまさに第一部間という漫画で言えばスラムダンクのような終わり方でした。
過去第二部が出ていないという共通点も含め、制作元であるグローバースタジオがすでに解散していることから続編の発売は難しいかもしれませんが、リマスターは様々なハードで出ておりますので、未プレイの方はぜひお勧めしたい傑作です。
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といただきました。
ありがとうございます。
続いて狼ですね。
こちらも続編望む人は多いでしょう。
まあわかりますよ。
今でも非常に人気のあるタイトルですよね。
そうですね。
ただこちらもその2っていうのが出てないですよね。
そうです。
結局ね。
2は出てません。
だから人気があることは作った人たちもわかっているから、いろんなリマスターとかスピンオフみたいなのとか出てるけれども、続編は作ってないというところはここまで来るとね、私は制作者側の何かこだわりがあるんじゃないかなと思うんですよ。
1で完結してるから、2というのは作るつもりがないんだよという意思表示なのかなという気もするんですけどね。
まあ僕も同意見というか、確かにまだ冒険がある感じあったかな。
でもボリュームすごくて、狼って結構なボリュームで、だからお腹いっぱい感もあるんですけど、やっぱりやりきってるんじゃないかなと思って開発の人たちが。
そうですよね。
ムジナーニャさんはね、次の世界での冒険を匂わせる様子があって、第一部完という印象を受けたと書かれてますけど、この辺ってね、映画でも漫画でも続きが作れたらいいなという意思もありつつ、とりあえずこの一作で完結するように作るのがね、作り手の気持ちですから。
正式に第一部完と表示してたのなら作る気あったんだろうなと思うんですが、この匂わせっていうのがね、余韻なのかエピローグなのかというのがね、難しいところなんですけど。
やるとしたら、狼って主人公が神様なわけなので、全然時代が違うものっていうのは作るかもなっていうのは昔から思ってて。
いやこれでも激発ですね。確かに現代舞台にしてやってもいいってことですよね。
そう。だけど、たぶんムジナーニャさんはじめ、当時の狼ファンはそれは望んでたぶんなくて、ただ作る人たちとしてはそのくらいやりきってて、やるんであればそのくらい変えて新しい挑戦。
本当に狼って当時すごくチャレンジングなゲームだったじゃないですか。映像表現としても主人公を犬にしちゃうというかね。
いやすごかった。
本当にクローバースタジオっていうものを作ったからには新しいことをやってやるぞっていう気がえがね。
元カプコンの方たちが退社されて作った会社で作ったのがね、全く今までのカプコンとは違うものっていうのがやる気を感じましたよね。
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感じました。すごく斬新でしたね。
こういうのをやりたかったから俺たちは新しい会社作ったんだぜみたいな気概を感じる内容でしたけどね。
また狼が今やっても別に色褪せないんですよね。
そこよ。
それがいいとこなんですよね。
時代を経て古臭さを感じないというね。多少そのグラフィックとか表現に関しては古いですけど、全然今やっても面白いわけですから。
だからそこはやっぱり唯一無二なタイトルだからこそっていう感じはしますよね。
そうですよね。もう映像表現にとっても狼フォロワーがいますから。
いますね。影響を与えましたね。
だから本当にね、全然当時知らなかった若い人がそれこそHDリマスター版、絶景版でやってみて面白いなーって思えるゲームだと思いますね。
確かにね。
では続いて、りょうちゃんさんから頂きました。
私の続編を作ってほしいゲームは小島監督が作るメタルギアです。無理だとは分かっています。
分かっていますけど、小島監督のメタルギアの新作がプレイしたいです。と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらも共感される方たくさんいらっしゃると思いますし。
実際ね、現在コナミがメタルギアの過去作をHD化してもうすぐ発売するんですよね。
3のスネークイーターやったかな。
あれを出すということで、オンラインの発表会かなんかでね、いろんなファンのコメントをもらって、それに対して開発者の人が答えるという配信をやってたんですよ。
その時にすごかったのが、肯定的意見じゃなくて否定的意見もちゃんと紹介して答えてたんですよ。
かなり辛辣な意見も多くて、小島監督に作ってほしいという意見まで紹介されてました。
でも覚悟がありますね。
そうなんです。
それをやっちゃうっていうのは。
だからそこを除いては、このゲームは語れないということをわかってるんだと思うんですよね。
そうそうそう。
ここら辺をね、なんかうやむやにして出すっていうのもできるけど、そうしなかったっていうのはすごく印象が良いですよね。
良いです良いです。
だからおそらく元々メタルギアチームとして制作に関わってた方とかも残ってらっしゃるでしょうし、
そういう方からすると、そこを切り離しては語れないですし。
そうですよね。
で、実際その言われてたのが、皆さんのおっしゃることは最もですし、我々としてもそこをないがしろにするつもりはないけれども、
小島監督が作るというのは現状ではかなり難しいですというふうに答えられてました。
なるほどね。
僕はいつかあるんじゃないかなって結構これあるんじゃないかなと思ってるんですよね。
まあ本当にもうちょっと先を考えた時にね、10年後か20年後かわからないですけども、ゼロではないと思いますこれも。
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結構ありそうな気が、なんか和解したみたいな。
今までの歴史で、例えば桃鉄とかね、もう作んないって言ったじゃないですか。
BSが最後の作品ですって言ったけど、スイッチで出て大ヒットしたじゃないですか。
小島監督はもう作りたくないって言って出てっちゃったんだったら、しんどいとこですか。
なんかそういう事情じゃないでしょう。
だからその事情も我々はもうわからないですから。
何があって今の状況になってるかっていうのが全て明かされてるわけではないので、
良い方に捉えれば可能性なくはないんですよ。
ただまあ客観的に今見た状況では無理だろうなとどうしても思ってしまいますけどね。
あと正直ずっとメタルギア作ってるのって良かったのかなって思いますよ。
私は小島監督が見やめた後に、どんなゲームを作るのかなというところがすごく気になってたんです、そこはね。
言ってしまうとその頃の小島監督ってメタルギアしか作ってなかったから、
果たしてこの人が他のゲームを作ったらどうなるのかなという期待と不安があったんですよ。
それがやめられて作った最初のゲームがデスストランディング。
これが本当に素晴らしくて私個人的にはメタルギアより面白くて好きなんですよ。
その大きいものを作らなかったのがすごいですよね。
なるほど。
要はメタルギアっていうのは世界大戦というか表だったもんじゃないけど、世界の命運がかかってるような話じゃないですか。
なるほどね、スケールの大きいものって。
そうではなくて、お話としては大きいんだろうけど。
話としてはね、アメリカ大陸を歩いて繋ぐっていうめちゃくちゃ壮大なことやってますから。
派手さがないっていうのかな。
そうね。
そういう意味では一人の男の地道な渋かっこよさみたいな方じゃないですか。
メタルギアってスニーキングっていうテーマだったんで、普通の銃持って撃ち合うゲームよりは地味なんですけど、それでも戦闘っていうものがあったわけで。
それがデスストランディングはさらにそれを排除してるというか。
ですよね。
主人公が戦闘能力が低い。実はゲームやるとわかるんですけどそんな低くないんですけど。
意外と戦える人なんですけど。
でもテーマ的にはそこが主じゃないと。
あくまで物を運ぶ、配達するっていうね。
ですよね。
こういうゲーム作った時に、小島監督は完全にコナミっていうところ出ても成り立つというかやっていける人なんだなと。
そうですよね。
むしろ良かったと思いました。
そう、だからコナミに行ったらデスストランディングは出てこないってことですよね。
もう間違いなくそうだと思います。
だから私はデスストランディングがすごく面白いし好きだったので、コナミ辞められてこれを作ってくれたというのはすごく嬉しかったんですよ。
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だからまたデススト作ってるみたいですけど、でも他のものも作ってるみたいですよね。
作ってます。
そういうもので。
新しいことずっとやってますよ。何かやろうとしてます。
僕としてはホラーをやってほしいんですけど。
やってるホラーもやってる。
そういうのやった後でまたメタルギアに戻ってくれる?なんか久々に作ってみようみたいな感じでメタルギアもしやってくれたら未来でね。
まあ小島監督ファンとしてはすごくいいんじゃないですかそれは。
いやなくはないですよ。あの人ってファンの人とかをちょっとびっくりさせること好きですから。
ある時突然メタルギアやりますみたいなことポーンと言ってもおかしくないですからね。
コナミとしたって作ってくれたらそれでもそれでも儲かるんだろうか。
もちろん会社としてはね。
わかんないですけど問題が解決して。
我々のね、預かり知らぬ事情がいろいろあるんでしょうけど。
ただファンがそれを願っていることは小島監督にもコナミにも伝わっているはずですから。
どっか何かしら機会があれば可能性はあると思います。
では次長谷川さんお願いします。
はい、だらずさんからいただきました。
続編を作ってほしいゲーム3本に絞りました。
街運命の交差点1998年チュンソフト。
作品内で次回作への予告や伏線が多数あったり、
謎の透明な少女、透明少女エアとしてスピンオフドラマは作られた。
など本編では語られなかった登場人物の数々。
続編が出ない理由として製作費が回収できなかったことは有名な話ですが、
中村光一さんが後のインタビューで、
当時出演した役者が現在では個人や引退した者も多く、
最終決が困難なことも要因だと語っていたそうです。
2つ目がウェルカムハウス1996年ガストン。
イタザズキのオジに招待された家に閉じ込められ、
仕掛けられたトラップや謎を解きながらオジを探すアドベンチャーゲーム。
わかりやすく説明するとホラー要素の一切ないバイオです。
そしてコメディ全振りなのでどんなひどい目にあってもゲームオーバーもありません。
2まで作られましたが探索系はバイオのヒットでサバイバルホラーものが主流になりましたね。
ちなみにウェルカムハウス2の楽曲はアトルイエシリーズの作曲に第一作から現在まで関わられているアチワダイスケさんのデビュー作です。
3本目がクォン2004年クロムソフトウェア。
今の技術で遊びたいフロムゲーシリーズの一本。
和風ホラーゲームまた作ってほしいですね。
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しかしこの中では一番続編が期待できるかも。
以上です。長文乱文失礼しました。
ありがとうございます。
ということで絞って3本。たくさんあるんですねやっぱりね。
1個1個やっていきましょう。
マチ。マチですよ。
マチはもう本当に好きな人は好きなタイトルではあるんですが。
これねでも気になったのがダラズさんはこの完全にマチの続編が遊びたいですね。
だからマチに出てたキャラクターたちが出てくる続編がやりたいと。
428とかではないわけですよね。
この仕組みの新作じゃなくてマチのその後が知りたい。
そういうことね。これは確かに難しいな。
時間が経てば経つほど実現が難しくなるタイプのやつですね。
これ実写の人がいますから。実写の映像がありますから。
そうか。実写ってそこがネックになるんですね。
ネックになります。そうなんです。
時間が経つほどに実現できないんですよ。
そうか。イラストだったらね。
まあ描けばいいからな。
アニメだと声だけなんでね。声優さんが可能であればできるんですが。
姿を表してしまっているとね。難しい。
だから中村浩一さんが言われている通りだと思いますけど。
この2本目ですよ。
ウェルカムハウスってこれ長谷川さんご存知ですか?
いや知らないですよ。ガストのゲームですって。
これもプレステですよね。多分時期的にはね。
でしょうね。
これ知らないけど面白そうですね。
そう。
ホラーのないバイオ。
要はホームアローンみたいな感じかなって。
まああれは泥棒がひどい目に遭うわけですけど。
この説明だけで見る限り今出てもこのコンセプトなら流行りそうな気がしますけどね。
うん。
全然知らないですね。
ね。これは知らなかったな。
まあただガストっていうところがな。続編が難しいかな。
そうですね。ちょっとね。
まあアトリエは出てるから。
うん。
まあただアトリエは出てるのはそのアトリエが人気あるからなんですよね結局ね。
うん。
アーカイブとかでも出してほしいな。これ面白そうですよね。
そうですね。
スイッチとかで出してくれへんかな。
あってそうやけどスイッチ。
うん。
そして3つ目がクオン。
うんうん。
ああこれ忘れてましたね。そうですね。
はいはいはい。
確かに全然今出ても何の不思議もない。
確か当時ムービーっていうかその会話シーンの時に口パクしないとかでなんか残念がられてたんですよこのゲーム。
ああなるほど。
うん。だからそういう意味でもまあ続編もしくはリメイクそうお使いも結構きついっていう話は確かあって。
でもそういうことも含めてまあそこをブラッシュアップして?
そうそうそうそう。
リメイクというのも全然ありですよね。今だってホラーなんか全然流行ってますし。
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うん。だしフロムソフトウェアがホラーだって言ったら結構みんなえっ気になるってなるんじゃないかな。
そうね今のフロムって最近の人たちにとってはアクションRPG作る会社みたいなね。もう死んで覚えるゲーム作る会社みたいなイメージですけど。
我々からするとやっぱりロボット。
まあそうですね。
っていう感じしますけどね。
なんか時代が鎌倉ぐらいなんじゃないかな。
ああいい時代ですね。
なんかそこも珍しいんですよね。
いい時代ですよね。鎌倉時代って全然ありやけどな。
なんか僕は最近気づいたというかまあ薄々わかってたんですけど、いわゆる実話会談的な現代ホラーじゃないとあんまり怖く感じないので。
ああそういうことか。
うん。
遊ぶ側が共感しにくいんですかね。
そうそうそう。
時代劇とかだと。
そうそう。そうなんですよ。
そっかそっか。
でもあれ安倍の生命とかこれ出てきたように。しかも女性キャラで。
いいじゃない。
だから結構面白いと思うんですよね。そこら辺のなんか独自の味付けしてて。
でもこれは本当に今のフロムソフトウェアで作ってみたらどんなことになるんだろうって思いますね。
気になりますね。
もう今のフロムがもっともっと儲かったら出るかも。なんせアーマードコア出ましたからね。
そうですね。
本当に出ましたから。出ないことネタにされてね、アーマードコア公文っていうのが流行ってたんですけど。本当に出ちゃったんで、もうあれ使えなくなっちゃったんです。
あれは出ないからネタとしてね。アーマードコアの新作が出るっていうオチが作れたんですけど。本当に出たっていうね。
それでいくと、フロムがもっともっと稼げたらこれはなくはないと思いますね。
そうですね。
続いて8888さんから頂きました。
前回の続編を作ってほしいゲームに回答したか覚えてないので、現時点で作ってほしい続編です。
それはサターンの風のリグレットです。
このゲームは画面がなくても遊べます。
実際私はサターンをラジカセにつないで遊んでいました。
そしてそれは目が不自由な人でも遊べるゲームということです。
残念ながら当時ゲーム雑誌でその点を評価する記事を見た記憶がありませんが。
制作したイーノさんの奥さんが出演者を探しているというニュースが最近あり、オーディオコンテンツとして発売されました。
当時東京FMで1時間の短縮版がラジオドラマとして放送されたのですが、今回はフルのシナリオのようです。
ここまで書いて言うのもなんですが、正確には風のリグレットのシステムを使った続編を作ってほしいのです。
画面がいらない音声のみのゲーム、音声コンテンツを扱う環境が揃った今ならこのシステムを使ったゲームができると期待しています。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー意外なやつ来ましたね。風のリグレット。
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イーノ賢治さんの改作というか。
私はこれ発表された当時、サウンドノベルの逆パターン来たかと。
そうですね、確かにそうですね。
サウンドノベルっていうのは音と小説っていう意味じゃないですか。
ただこの風のリグレットもサウンドノベルっていうジャンルを当てはめるとですね、音の小説っていう意味では間違ってないなと思って。
むしろこっちの方がしっかり来るかもしれない。
そう、サウンドノベルのダブルミーニングやなと思って。
そうかそうかと思って。
8888さんはサターンをラジカセに繋いで遊んでたと。
確かに本当にグラフィックないですからね、これ。
私もこれ遊んだことあるんですが、正直ね、ゲームという感じはしなかったですね、やっぱり。
絵がないっていうのがテレビモニターっていうのはゲームの要素の大事なものなんだなと思いました。
グラフィックサウンドで実際自分が動かすっていう総合芸術って言われますけど、ゲームが。
そのうちの一つを完全に排除するっていうのは試みとしては面白いんですが、かなりゲームという定義では広い中に入ってるなという感じがしました。
でね、言われてるみたいに最近オーディオコンテンツとして発売されたんですよね。
これニュースになってましたね。
出たんですよ。びっくりして、風のリグレットトレンド入ってるなんやろうと思って。
だから今オーディブルとかね。
オーディブルですね。
オーディブルです、本当に。
後半でね、正確に言うと、このシステムを使った続編を作ってほしいと。
だから風のリグレットの続編じゃなくていいと。
だから音切りソー2じゃなくて、かまいたちでいいってことですよね。
システムを使って出すってことね。
で、この音声のみのゲーム、最後にね書かれてますけど、
音声コンテンツを扱う環境が整ったら、今ならこのシステムを使ったゲームができるって。
これね、私聞いて思ったのが、スマートスピーカーのゲームとしてありだなと思ってね。
アレクサとかね。
はい。
Siriとか。
じゃあこっちが音声で何か指示する。
そう、そういうこと。
だから音聞きながらリビングカーなんかでお話が聞こえてきて、
それに対してこっちが声で答えると話が変化していくとか。
じゃあそのお話の中の登場人物が自分に語りかけてくるとかできますね。
いいですね。
質問してくるみたいな。
だからそうなってくるとちょっとゲーム要素が出てくるなという気は。
その体験っていう部分が入ってくるじゃないですか。
だからスマートスピーカーとはすごく相性がいいんじゃないかなという気はしますね。
作るのは大変かもしれないですけど。
まあまあまあ、なんか新しいものとしてね。
VRを今ね、作ってる人もいるじゃないですか。
いろいろ試行錯誤してるんで、
もう同じようにしてみるのもね、確かにスマートスピーカーありな気がしますね。
36:00
何かこう発展しそうなジャンルだなと。
昔川崎さんが言ってたあのキャリードエースみたいなキャリーが話しかけてくるのどうですか。
デッドゾーンどうですか。
いいんじゃないでしょうか。
キャリー話しかけてこないですよ。
キャリードエースしか言わないですよ。
いやそれがちょっと進んだら喋るようになってくるとか。
いや確かに確かに。
だからAIと会話するっていうのが、
まあアレクサって実際そうなんですよね。
会話というかまあ受け答えするだけなんですけど、
あそこにゲーム要素があれば。
でもね実際ねアレクサにね、
クイズ出してとか謎々出してって言ったら今出してくれるんですよ。
コンテンツとしてあるんですよ。
なんかアレクサに質問すると、
口調がなんかすごくロボット的になる質問ってなんかありましたよね。
ああそうなの。
えっとね、子孫が残せるのは生命体だけです的な答えを言う、
なんかそういうのの時に、
多分仕込んであるんでしょうけど、
なんかすごい冷たい言い方になるらしくて。
それねアレクサじゃなくてシリーは多分。
シリーか。
なんかありましたよね。
都市伝説でそういう話があるんですよ。
ありますよね。
そう仕込んであるんですけど。
たぶん作り手側のお遊びだと思うんですけど、
そうそうあのちょっとね面白い開始したりとかするんですよ。
人間ってね本当想像力すごいっていうか、
やっぱ人型してるものが動いてれば親近感感じるし、
その機械の声の受け答えでも会話ができれば、
何かこう生命を感じるんですよ人間側がね。
これ人間側の感性がやっぱりすごいんだなと思って。
確かに。
特にね日本人はそれが強いらしい。
西洋人とかいう日本人はやっぱ八百万の神っていってね。
いろんなものに命が宿ってるとか意思があるっていう価値観が強いんで、
だからゆるキャラとかがあんなにたくさんいる国は日本だけらしい。
あれ分かんないんですよ外国人からすると。
ゆるキャラっていうのが。
あと妖怪もやっぱりピンとこない。
みたいですよね。
あれはすごくアジア人というよりは日本独自の。
日本独自の感じありますよね。
なんかもうちょっとしっかりしてるというか、
海外はね妖怪じゃないものっていうのは。
ただそういう価値観とか文化があったおかげでね、
日本のゲームとか漫画コンテンツって、
悪く言うとガラパゴスなんて言われますけど、
私はすごく個性だと思ってるんでそれは。
全然そのアメコミとかとは違う進化した漫画とか。
そうですね。
ゲームなんて本当に海外の人からしたらどうしたらこんな発想が。
できるんだって思われてるはずですよ。
日本人って。
ガラパゴスだったのは外に発信する術がなかったからっていうのがあると思ってて。
だって我々日本人が楽しんでただけですからね。
それがね今ゲームも漫画もアニメも全部発信できるようになったじゃないですか。
そうすればね楽しんでもらえてるわけで。
まあ発信というかその我々が作ってたものが海外の人たちが見られるようになったと。
その結果ワーッと広まった時になんか日本だけが違うと他と比べて。
39:04
それがガラパゴスって言われてるだけでちょっとね言い方が悪いなと思ってね。
その市場原理だけで言うとねマイノリティマジョリティ多数と少数っていうので言えば、
確か日本市場はちっちゃいかもしれないですけどめちゃくちゃ個性的なもの作ってるなとは思ってるんです。
そういう意味ではこの音声とかもねちょっと期待できるジャンルじゃないかなと思います。
そうですね。
では次長谷川さんお願いします。
はい、えぞのしんさんからいただきました。
リッジレーサーの続編を作ってほしいですね。
PS1、PS2、XBOX360を買った理由がリッジレーサーな私です。
3605はXBOXを買い続けているので6が最後のリッジです。
PS3の7は6とあまり変化ないという話も聞いております。
6は後方互換対応しているので今でも時々プレイしています。
PS4、5でR4が配信されているそうなのでかなり羨ましい。
やはり最新機の美麗な画面、流行りの音楽でリッジレーサーを堪能したいですね。
昨今のレースゲームは実車を扱いシュミレーターライクなものばかりで
架空の車でゲーム的な物理演算なタイトルはほぼないので
ゲーム市場には求められていないんでしょう。
リッジレーサーの新作が出そうな理由が見つかりませんね。
30周年記念にかけるしかないでしょうか。
7月に周年記念イベントリッジレーサーナイト2024が開催されましたので
12月3日にサプライズなんて期待し妄想していますといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
リッジ来ましたね。
絵園おしんさんはかなりリッジがお好きなようですね。
そうですね。ずっとやってるんですね。
素晴らしいファンですよ。
言われている通りPS4、5ではR4配信されてるんですね。
これはかなり嬉しいことなんですが。
やはり最新の画面でリッジが遊びたいという気持ちは私も非常にわかるんですよね。
言われているように最近のレースゲームっていうのは実車が出てきて
実際の車の挙動を再現してそれを操るというのが主流というか
もうそれしかないと言われてるんですけど
なくはないでしょうね。ほぼないと言われてますので。
だからXBOXの方に出ているフォルツアシリーズとか
あとはニードホースピードシリーズとかね。
あれなんかリッジに近いですよかなり。
なのでこれはですね、問題があるとしたらやっぱりバンナムですね。
作ればいいんですよ。
作りゃいいんですよ。
42:00
本当にそのシリーズを続けていきたいなら鉄拳とかエースコンパットのように
リッジレーサーの新作をバンダイナムコが作りゃいいんです。
そうですよね。嫌だって言ってもエースコンパットだって
そんなに人気のジャンルじゃないじゃないですか。
そうですよ。そうよ。
でもねずっと熱意を持って作ってるから。
この辺はねちょっと私のひねくれた想像ですけど
エースコンパットはライバルがいないんですよ。
まあ確かにそれはずっとそうな気がする。
飛行機ゲームってあることあるんですよ。
ただもうほぼ一挙なんですよ。リッジレーサーは。
グランツーリスモに派遣取られた後にね。
そうなんですよね。
でも私はもうリッジのファンでナムコのファンだからそう言いますけど自滅ですよ。はっきり言って。
そこで頑張って次作ればよかったのよ。
そうそう。それはすごく思うなあ。
確かにねグランツーから実写シミュレーターになったわけですけど
僕らの感覚だと2D格ゲーって一回死滅したじゃないですか。
ほぼほぼ。
だけどやっぱり好きな人たちが新作作って作ってってやっててくれて
またね今3D、2Dみたいなもんですけど
ただ格ゲーがねまたこんなに盛り上がるなんて思ってなかったから。
それはやっぱりね今の格ゲーブームっていうのも当然ファンが支えたっていうのもありますけど
メーカーが作らないと。
そうそうそうなんですよ。だから格ゲーブームした日になっても好きなファンと作りたい作り手が続けてきたんですよね。
だからゲーム挙動の車のゲームだっていうところでね続けられればいつかもう一回。
いや全然今だって全然いけますって。だからこれはもうシリーズを作らないメーカーが悪いですよこれは。
全然勝負できるタイトルだと思ってますから私は。
で今まで紹介してたその続編出してほしいの中では一番可能性あるよ。
まあね作ろうとすれば出る。
というか勝算あるもの絶対。だって車のゲーム自体今でもずっと出てるわけですから。
そうですね。
これはもう頑張ってやってほしい。
でねこの最後言われてますけど30周年記念イベントねやってましたねこれ記事読んでて楽しそうやなと思って
あとサントラが出てましたねこの時にかかってた曲のねアルバムが出てると。
サプライズね12月3日にサプライズってこれはプレイステーションの日ですねこれね。
123ですね。
まあでもねリッチは一応プレステのロンチタイトルというイメージ強いですから。
強い。
何かあるなら嬉しいですけど本当にもう一度最期目指してやってほしいな。
じゃあ続いて岸和田てんこもりさんから頂きました。
45:03
ときめもワンツーのヒロインの子供がときめもフォーのようにきらめき高校で集まるときめきファイブどうですか。
歴代ヒロインの子供がヒロインで30周年やし多分ヒロインが母親になってゲームにも絡んでくる。
どことなく似てるヒロインたち。
と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
非常に夢のある続編の話ですけど。
まずねその前にやらないといけないことがたくさんあるんですよ。
ときめもは。
これを作る前にやらないといけないことが。
今これいきなり出ても売れないんですよね。
知らない人が多いからね。
完全に新規にして設定だけね実はつながってましたっていうのであればなくはないですが。
かなりねこの夢のある続編なんですけど。
よく考えるとカオスですよね。
カオスだし。
全員歴代ヒロインの子供が同じ学校に通っているという。
こういうハーレム漫画とかね。
ありますけど妹12人いるとかそういうのありますけど。
まあでもねときめもはまずね。
アーカイブね。
まず安定してね。
そうね。
過去作を遊べるような体制を作ってから新作した方が不難ですかね。
シリーズの新作出すのにはね他のシリーズもので成功してるメーカーの成功に習ってねちゃんと学ばないと。
下地を作って基礎をしっかり作った上に新作が出るから売れるわけであって。
間30年空いてポンと新作出てもこれ売れないですよ。
あとどうなんですかね。
僕のイメージだとやっぱりこうヒロインが子供がいるって結構。
長谷川さんそこを気づいちゃいましたか。
見たくないって人多いんじゃないかな。
永遠のヒロインですからね。
そこを割り切るまあ自分の年齢考えりゃ結婚して子供いて当然なんですけど。
まあそうですけどね。
まあ複雑なファンもいるんじゃないですかね。
いるそうな気がしますね。
なのでこのでんこ盛さんの設定は今でもトキメキシリーズが潤沢に出てスピンオフもたくさん出てる中の一つならありです。
ただ30年何もなかったトキメモがいきなりここに出たら大変なことになります。
もうあれにあれますね。
まあでも何にせよ5とは言わないですけど何か出てほしい。
いやもちろんそこです。もうそこですね。とりあえずそこ。まずはね。
48:07
テスさんから頂きました。
カプコンのベルトスクロール。ダンジョンズ&ドラゴンズです。
私が遊んだのは2作目のシャドーオーバーミスタラだけなのですが、
一時期毎日のようにゲーセンに通って遊んだ思い出の作品です。
昨今コラボなどでD&Dの露出が増えてきているので、もしかしたらと期待しています。
新作は無理でもせめて移植してほしい。と頂きました。
ありがとうございます。
あ、来ましたね。ダンジョンズ&ドラゴンズ。
まあこれもねタイトル的にはね全然今でもアリだと思うんですけど。
ベルトスクロールっていうのはね。
そこね。
ジャンルがね。
でもね、これも何回も言ってますけど、ジャンルとしてはインディーゲームでは主流ですから。
主流でもないかな。最近ちょっと弱いかな。
カプコンが作るのは難しいかもですが、
D&D本家がね、どっかにライセンスを使わせてあげて、
D&Dのベルスクか何かしらね、出すっていうのは無くはない。
まあ無くはないですね、確かに。
いやでもね、実は少し前にめちゃくちゃ久しぶりにD&D遊んだんですよ。
遊んでましたね。
TNPG。
やってましたね。
いやもうびっくりするぐらい種族とか魔法が増えてて。
ああそう。
今ゲームにするのは難しいと思います。
ああそうかそうか。昔はシンプルだったから。
そう、シンプルだったんですよ。今ね、もう本当に膨大な設定があって。
大変ですねそれは。
これを追うのはすごく難しいですね。
ただちょっと前にあったね、自社の映画がすごく評判良かったですし、
なんか動きは活発になってきてる感じはするので、
なんか出るとね、それこそメトロイドバニアとかでもいいから、なんか欲しいですね。
まあでもね、言われてるみたいにそのダンジョンズ&ドラゴンズ自体はもう未だに人気があって、
それこそ去年出たバルダーズゲート3ね。
はいはいはい。
これなんてゴティーですからね。
ゲームオブザイヤー撮ってますから。
そうかそうか。
めちゃくちゃ人気ありますからね。
日本ではイマイチだったみたいですけど。
まあそうですね。
海外でめちゃくちゃ売れてるんで、そのダンジョンズ&ドラゴンズ自体の人気はすごいです。
そうですね。
だからそこにそのベルトスクールというのがな。
まあだからこれもさっきのね、ファイナルファイト3と同じく、
カプコンが重い腰を上げるには今の市場はちょっと弱い。
51:02
まあね。
まあでも僕らが出て欲しいゲームですよ。
もちろん。
これこそね。
まあテスさんも当然ね。
予想の会社が作ったら意味がないと。
カプコンのベルスクのダンジョンズ&ドラゴンズの続編が遊びたいんやと。
もう有名のある話ですよ。
だから新作無理でもせめて移植してほしいと。
そうですね。
移植はしてほしい。
これはあるかもな。
これ今あるんじゃない?
でも映画とかもなってるしね、確かにね。
もうね、エイリアンvsプレディターもだし、
すごいお金かかりそうですけど、
高くてもいいから、
ハンケンシリーズやりましょう。
それか。
ハンケンだけ放り込んでるキャベラックスとか。
パニッシャーをどうやって取ったか知りたいっすね。
うーん。
あれいけたなら、ちょっとあこからトッパコ作って。
いや、今のカプコンなら取れそう。
いけそうね。今のカプコンならね。
うん。
いけんじゃない?
昔と立場全然違うでしょ、もう。
うん。
カプコンだぞと。
うん。
そこは関西弁で言ってくださいよ。
カプコンやでと。
そうそうそう。
わしらカプコンです。
そう。
よろしいでっしゃろと。
そう。
そんな関西人いないですよ、今。
でっしゃろって。
いやでもほんとね、なんとかなりまへんかいってね。
うん。
やってもらえればいけないですかね。
うん。
いや、マジでな、ちょっと高くてもいいから。
いや、そらね、そらファンからしたら高くてもいいけど。
うん。
会社的には。
まあね、確かに。
そう。
めちゃくちゃ高い判件料払って売れへんかったら、ほんとただの趣味ですから。
うん。
そこは何かこう、賞賛見えたらやるんじゃないですか。
うん。
だってこないだのXメンバーサースなんてほんとによく出たなってことっすよ。
うんうん。
まだ出てないけどね、正式には。
うんうん。
おかしいじゃないですか、だってあれもまあ映画やってるとはいえもう、ねえ。
うん。
エンドゲームの後回へと思って。
そうそうそう。
あのピークじゃないのって思って。
そうそうそう。
あそこで出さへんのに今出すんやっていう感じもね、するし。
だいぶ前から話した可能性はありますけどね。
あ、そうね。
うん。
もしかしたら今ちょっとマーベルがこう。
そう。
ちょっと下がり気味になってるとこで。
そう。
カプコンさん前言ってたあれですけど。
そうそう。
今どうですか。
今ちょっと出しまへんかいって。
言ったかもしんないですね、もしかしたらね。
そんな気も。
なんかやらしやらしになってきたな。
いやファンとしてはね嬉しいから結果オーライですけど。
だからこういうね本当に今回の続編ものも全てに言えることですけど、何かしら動きがあったら購入する。
そう。
そうしていかないと。
あのね本当そう。
ファンができることはXで呟くとかそのメール送るだけじゃなくね。
お金出さないとダメなんですよ。
買うっていう。
これがメーカーにとって一番アピールなんですよね。
そうっすね。
だからX面がいっぱい入ってるやつも買うし。
うん。
本当そう。
そうすることによってもしかしたらX面VS新作の可能性十分ありますから今なら。
54:01
ありますね。
それは本当にあると思う。
だって映画まだやってますからね。
では続いてもちおさんからいただきました。
はい。
自分が今回希望するのはThe Firemanです。
ヒューマンがスーパーファミコン用として93年に発売したトップビューアクションゲームで主人公のピートを操作し
大火災のビルの中から救助と消火と危険物除去を行うシネマティックアクションシリーズの第2弾です。
95年にはプレイステーションで続編が作られ
こちらでは舞台がビルから遊園地になり
より広い舞台での人命救助アクションになっています。
続編ではフルボイスでさらに臨場感アップ
プレイヤーキャラを宇住賢治と古川敏夫が担当
オペレーターに遠間弓を起用し
絶妙な掛け合いを披露
言葉の力を見せてくれる演技をしています。
同シリーズのセプテントリオンやクロックタワーの評価が高くその間に埋もれている本作ですが
このまま埋もれるにはもったいない作品です。
最新の機種でさらに熱い救助劇が遊びたいものです。
といただきました。
ありがとうございます。
The Firemanね。
これ私聞いたことあるけど遊んだことないんですよね。
ただセプテントリオンとかクロックタワーのシリーズなんですよね。
このシネマティックアクションシリーズ。
この定期的に出てくる消防士をテーマにしたゲームってありますよね。
ありますね。
面白いですよね。
そんなにたくさんはないけど
要所要所で出てきます。
だいたい評判はいい気がする。
いいですね。
そう評判いい。
あまりチャレンジしないからこそチャレンジしてるものはよくできてるってことなんですかね。
使い古されたネタは陳腐になってしまうけど
ニッチなネタっていうのは本当に好きな人が作ってますから。
しかもこのプレステで続編が出てると。
はいはい出てますね。
これが声優が豪華と。
すごいですね。
すごいですよ。
これはすごい。
宇都宮さんと古川さんで。
古川さんはすごい良いですよ。
もちろん宇都宮さんもいいんですけど。
オペレーターって東馬さんだったんだな。
これ気づいてなかったです僕は。
これはもうこのキャスティング聞いただけで遊びたいですね。
僕はどっちも持ってるんですけど。
そうなんですか。
ファイアメンは面白いって聞いててやりましたけどクリアはしてないか結局。
でもね面白いです。
変速シューティングみたいな感じ。
なるほど。
でもテーマ的にも全然今でもできますし。
やっぱ一番の問題はヒューマンってとこかな。
まあねそうっすね。
メーカー的に続編。
こうなるともう消防士が主人公のゲームが出ればもう続編ってことでいいんじゃないかって思いますけど。
もうね見る人が見たらこれザファイアメンのシリーズっぽいなって感じられたらそれでオッケーかなという気もするんですが。
57:04
もちろんさん的にはやっぱり正統続編というかそれが遊びたいんだろうなと思うんですけど。
そもそもそんな売れないんですよね。
評判はいいけどそんなに売れるゲームじゃないっていうのは消防士のゲームでは多いですよね。
そうですね。
セプテントリオンとクロックタワーって等身が高いじゃないですか。
ファイアメンってリフォルメなんですよ。
あーなるほど。
ここら辺もあってあんまり評価がされないのかなっていう。
ちょっと見た目が子供っぽかったかな。
そうそうそうそう。あと妖芸に見えますこれすごく。
あー悪い意味で妖芸に見えるのか。
妖芸が悪いわけじゃないですけどね。
妖芸に見えてかっこいいのもあるけど。
なるほどね。ちょっと難しそうとかって感じられてしまったのかな。
そうですね。
なんかセプテントリオンとクロックタワーってなんかシリーズだなって感じするじゃないですか。
見た目からも。
うん、するする。
ファイアメンはちょっと仲間外れ感あります。
そうですね。
でも面白いゲームなので。続編と言わず遊んでみたい方。
プレステの続編の方はプレステーションアーカイブで遊べるんで。
遊びやすいと思いますよ。
これタイトルはザ・ファイアーメンってついてるんですか。
ついてますね。
2はなんだっけな。ピート&ダニーとかなんかキャラの名前がサブタイトルでついてた。
バディーモーナーや。
そうですそうですそうです。
いいですね。
はい。
うつみさんと古川さんのバディーが熱いな。
でしょ。
激熱。
オペレーターがトーマさんなんでしょ。
最高や。
ほんとこれだけでやりたくなりますよ。
すげえ。
安心。
では次長谷川さんお願いします。
はい。てっぴーさんから頂きました。
初めてお便りします。
新参者ですがステージ2かっこだったかな。
あのファミコン版エグゼドエグゼスのフラッシュ攻撃に気をつけろについての話を聞いてこちらのポッドキャストを聞き続けることが決まりました。
ちなみにあの名言は説明書に書いてありました。
子供ながらに処理用地をごまかしているのが分かっちゃったのでよく覚えています。
厳しい。
続編希望ゲーム。
サウンドノベルといえばかまいたちの夜ばかりもてはやされてますが私はこれが大好きでした。
絡み合う時間軸とザッピングシステムが絶妙で全てのシナリオを遊び尽くしました。
ここまでゲームにはまったのは初めてだと思います。
舞台を変えて新作を作ってほしいです。
ゲームとどう巡り合い空PS2。
私はガンダムに乗って対戦したいのではなくこういうストーリーを追体験したいのです。
ドラゴンボールカカロットみたいに。
後衛のオメガフォースが作った対戦魔法アクション。
1:00:03
簡単操作で様々な魔法を駆使して戦う異色な対戦ゲームでしたが売れませんでした。
まだまだありますが次の機会に撮っておきます。
これからの配信も楽しみにしています。
と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ザッピーさん面白いですね。
侵略。
ステージ2っていうことは?
言った覚えあります?
フラッシュ攻撃に気を付けて。
箱に書いてあったとか言ってたかもしれないですね。
ステージ2って何の話したの?
覚えてない。
何やったっけな。
ゲームメーカーの話ですね。ステージ2は。
あ、そう。メーカーの話で。
なんかエグゼドの話をしたのかな。
そうですね。ステージ3がアーケードゲームの話だからこっちかもしれないですけど。
でもフラッシュ攻撃に気を付ける方法を言った覚えはあります。確かに。
それで聞き続けることが決まった。
なんかツボだったんでしょうね。
そうかもしれない。
本題の続編希望ゲーム3タイトルあげていただきましたけど、
一つ目が428。
これは川崎さんどうですか。
428、これがだから先ほどは街の続編が遊びたいという方がいて、
今回428の続編っていうのはこのシステムで舞台を変えてもいいから新作を作ってほしいと。
なるほど。
やっぱこのザッピングってやつね。
複数のキャラクターが出てきてそのキャラクターたちの行動が絡み合って一つになっていくというね。
これは確かにどんなお話でやっても面白いと思いますから。
ありだと思うんですけどね。
これもやっぱり制作コストの問題のような気がしますね。
頭数揃えれば作れるタイプじゃないですよねこれ。
違う違う。
一人のすごくちゃんと作れる人が上手いことをやらないと完成しないからすごく、
それこそ宮崎監督アニメとか小島監督のゲームみたいに難しいんじゃないかなと。
やっぱり脚本を結局アビ子さんにやってもらわなあかんとかね。
そういうことが必要なんじゃないかな。
仕組みだけ持っていけば安全に面白くなるっていう感じじゃなさそうですね。
そこがね難しいところですね。
で2タイトル目が機動戦士ガンダムとめぐり合う空。
これね私よくわからないんですけど、ガンダムゲームいっぱいあるんで。
そうですよね。
これは多分対戦するゲームじゃないんですね。
まあドラゴンボールカカロットみたいって言ってるからこれ川崎さん好きなやつでしょPCエンジンの。
いやいやこれはカカロットは最近の話じゃない。
ああそうか。
サイバーコネクトが作った。
1:03:00
あれ川崎さんが好きなPCエンジンのも追体験系のありましたよね。
あったあったあれは偉大なる孫悟空伝説だったかな。PCエンジンのやつ。
そういうやつってことですよね。
そうですねだから単にキャラクターを動かして戦うんじゃなくてストーリーを追体験するってわかりますよこれ。
わかるすごくわかる。
ガンダムはねこういうの出てるの多い方のタイトルですよ。
まあ確かにあれか僕イメージだと僕がやった中だとジョジョの第5部か。
ああそうそれそれ。
まあ3部もそうだったか。なんかおかしかったけど。
まあでも5部はすごいちゃんとしてましたよね。
そうそうそう。黄金の風。
はいはいはい。
あれ良かったっすねプレセスのゲームね。
すごい良かった。
で3作目デストレイガン。
はいはいこれ僕は知らないです。
あらこれ実は私はどっかで話そうかなと思ってたやつですこれ。
後衛の対戦ゲーム。
そうです後衛のオメガフォースが作ってるわけです。
だから三国無双の前の三国無双の対戦格闘ゲームあったでしょ。
はいはい。
あれを作った人たち。
これ僕の今頭の中だとサイキックフォースみたいなことになってますけど。
あー近いですね。
でもねもっと言うとね人間同士のガチャフォースみたいな。
あー。
客観視点で見たバーチャルみたいな感じの画面です。
はいはいはいはい。
でこの簡単操作で様々な魔法を駆使して戦うっていうのは3つのボタンそれぞれの呪文として振り分けられてるんですよ。
なるほどなるほど。
速さの呪文。
はいはいはい。
力の呪文。
で距離の呪文みたいな感じになってて。
へー。
それをどういう順番で押すかで攻撃が変わるっていう。
へー。
速い速い速いって押すと速さに特化した攻撃が出せる。
なるほどなるほど。
速い強い強いって押すと速くて強い攻撃が出せる。
なるほど。
自分で組み合わせて色んな攻撃が出せるというゲーム。
私これね結構面白くて。
うんうんうん。
これは2作目で化けるかもと思ったら2作目出なかったんですよ。
あー。
荒削りで消化しきれてなかったんでこれ磨いたらもっと良くなんじゃないのと思ったんですけど。
うーん。
まあ売れませんでしたってね。
まあでもね数少ない購入者のお一人がテッピーさんでもう一人が川崎さんだと。
いやいやいやもうちょっと買ってる人いると思う。
もうちょっといますか。
まあでもこれじゃあいつか話してください。
やりましょうか。
なんか2本立てとかで。
いやこれ結構1本でいけんじゃんこれ。
いけるそんなに?
お話がすげー重厚なんですよこれ。
ほー。
小立てで言うとめちゃくちゃ長かった気がする。
へー。
なんかこう悪いやつがいて国が乗っ取られてそれに対してレジスタンスで戦うみたいな話でキャラもたくさんいて。
それぞれのキャラの立場でこうお話し進みつつ戦闘画面が間挟まってみたいな感じで。
ちゃんと作ってあるんですよ。
へー。
かなり独自性のあるゲームでね。
うんうん。
悪くないんですけどまあ売れなかった理由も分かりますけどね。
1:06:01
うーん。
いやちょっとこれはね私嬉しかった。
デストレイガーの名前出てくるとは思わなかったっていう。
じゃあ続いて夜中たわしさんから頂きました。
はい。
ありそうな気がしています。
それだけでも大歓迎です。
と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
長谷川さん来ましたよ。
来ましたね。
ね。
やっぱりセブンは一人ぐらいいて欲しいなと思ってたんですけど。
ははは。
うん。
たわしさんはセブンも続編のビーナス&ブレイブスも遊ばれてると。
うんうん。
これステージ77ね。
うん。
で話してますけど。
うん。
我々二人とも大好きなゲームですから。
はい。
新作遊びたいという気持ちは非常に分かるんですが。
うん。
おそらくこれもほぼ無理なゲームですねこれね。
これはやらなそうだなあ。
これは。
これもね結局コストと売り上げが見合わないでしょうね。
うん。
なんせああいうシミュレーションゲームが売れないですね。
売れない。
好きな人は絶対いますよ。
はいはいはい。
うん。
買ってくれる人もいると思いますけど。
見合わないかなあ。
そうですねえ。
まああの戦闘システムとかが。
うんうんうん。
なんかのIPが乗ってっていうのはなくはないかもしれないけど。
なるほどな。
なるほどな。
そっちか。
いやそれでやるなら。
それやるならもうオリジナル作ってくれよって思いますけどね。
分かります。
いや。
うん。
まあ僕は移植してほしいですね。
そうね。
そこ。
続編はね。
うん。
多分まあ僕はセブンすごい好きなので。
うん。
ちょっと好きすぎて変なこと言うかもしれないけど。
あの僕はセブンがいいんですよ。
分かる分かる。
ビーナスじゃないセブンがいいんです。
ただビーナスで一応続きの世界を描いちゃったんですよね。
なるほどね。
なのでお話的にはもうできないんですよ。
そうかそうか。
できないってことはないけどもう遥か先の未来か過去の話。
まあ過去はあり得るか。
なんですよね。
うん。
そこがなあビーナスって側を変えてみても売上的にセブンとあんまり結局変わんなかったっていう結果が。
そうね。
多分続編を作らせないだろうし。
うん。
そうなんですよね。
まあでも前日談だったら確かに昔の英雄の話とかだったらやりたいなあ。
1:09:00
まあでも移植してくれるだけで僕は嬉しいです。
そうね。まずそこですね。
先ほどね話してたリッチレーサーのシリーズ続編に比べるとセブンはかなり可能性低いですね。
リッチは未だ知っても賞賛あるんですよ。
セブンは厳しいやっぱり。
厳しいですね。
厳しい。
でまあね後半で言われてますけどスイッチに突然移植と。
塊魂やミスタードリラーを移植しているバンナムなら急にスイッチにセブン移植してくれるかもっていう期待されてますけどないです。
セブンは塊魂やミスタードリラーとは違うんですよ。
おそらくかなり売れてます。
塊魂やミスタードリラーの方がはるかに売れてるはずです。
まあねどっちもシリーズ化してますからね。
そうなのもうシリーズなってるから移植されてるわけですからね。
でどっちも塊魂もドリラーも仕組みとしては最初で完成しちゃってるんですよ。
そうですそうです。
なので新作作るんだったら移植の方がいいんですよね。
安全なんですよね。
なんでああやって出るんですけどまあまあでも欲しいですよ僕も一番欲しいですね。
セブンはでもマジで移植はしてもいいと思うな。
プレステ2しかないでしょだって。
そこが問題よ。
ビーナスはなぜかPSPで出てるんですよ。
セブンじゃないんですよ。
ビーナスを移植したんですよ。
多分ねやっぱり見た目的にビーナスの方がPSPに合ってたんですよ。
確かあれがいるんですよ。
なんでしたっけナムコが出してるよそが作ってるSFのロープレイのキャラがいるんですよ。
コスモスってキャラなんだっけ。
ゼノサーガシリーズに出てくるキャラですねコスモスって。
確かねPSP版はそれが出てくるんですよ。
だからそういうファンサービスしてるとこ見てもやっぱり見た目的にビーナスの方がハードに合ってるのかなっていう選択だったのかな。
ビーナス&ブレイブスは結局遊んでないんですけどセブンとビーナス&ブレイブスってターゲットが全然違うんですよ。
違いますね。
だからそこが明確なんで確かにだからこそあれかな今移植されるとしたらビーナス&ブレイブスの方が可能性高いんかなやっぱり。
高いかもしれないんですけど個人的にはセブンね。
スイッチライトでやりたい。
いいんじゃないスイッチでも画面が小さいか携帯機だとテレビで遊びたいな。
いやあのゲームは解像度高くないとダメですよ。
めちゃくちゃ書き込まれてるんですからあんな小さい画面じゃ文字読めないですよ。
専念モードは持ち歩いてやりたいんですよね。
いや分かるけど小さいって。
あれは大きい画面で見たいわ。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はいジュンさんから頂きました。
1:12:02
私が続編を作ってほしいゲームはザ・タワーです。
正確には続編というよりも最新版なのですがザ・タワーはシムシティのような発展シミュレーションと会社経営シミュレーションのハイブリッドとも言うべきゲームで
最後にDS版が2008年に出て以来おとさたがありません。
すべてドット絵で描かれた焼肉やら映画館やらに人が出入りしているのを見ているだけでも楽しいのですが
海中問題やエレベーターのトラフィックに頭を悩ませたりとシミュレーションとしての歯応えもあります。
ビル系シムとして似たようなゲームもあるようなのですが
ぜひEAあたりが権利を買い取ってシムシリーズとしてでも活かさせてほしいですね。
と頂きました。
ありがとうございます。
ザ・タワーねこれ確かに出てないですね。
これ人気ありましたよねシミュレーション好きな人はかなり評価高かったですけど
これ全然出続けてもおかしくないシリーズなんですがシミュレーション自体わかるのかな
シミュレーションって硬いジャンルなんですけどね
やれば面白いんですよね
一定数絶対買ってくれるから採算は立てやすいと思うんだけどな
やっぱり携帯ゲーム機向きなんかな
それもあるし最低限のコストでっていうのがやっぱり上がっちゃったんですよね
開発費がね今もう本当に高騰してるというか
昔と同じ金額では作れないんですよね同じものはね
人件費も当然上がってますし
あと見た目もそれなりのものも求められますからね
グラフィックなんて昔と一緒でもいいんだよって言うんですけど好きな人は
売れないんですよそれじゃ結局
そのあたりが難しいですね
難しいですね
これどこのゲームなんだろう
どこやったかな
てっきりEAあたりかって言ってますけど
ここら辺ってそれも好きじゃない人からすると差がわかんないんですよね
やってることは違うなってのもわかるんだけど
そのゲームならではの面白さとかがパッと見で伝わりにくいとこはあるのかなって思いますね
確かにね
作ったところはねオープンブックっていうところらしいんですよ
かなりニッチなゲームですね
でもこのジャンルをそんなに追ってない僕でもザ・タワーは覚えてるから
どうも後の方でシムシティシリーズ作ってる会社がシム・タワーとして出してるらしいです
だからやっぱ評価はされてるみたいですね
やると面白いんだろうな
1:15:01
絶対面白い
これもなくはないけど需要とタイミングかな
インディーゲームとしてはなくはないけどインディーゲームの規模で作れるかどうかっていうのもあるしな
そうなんですよね
続いてくわ畑さんから頂きました
ポポロクロイスとガーディアンヒーローズ天柱シリーズは今でも気長に続編を待っております
あとは大好きな神宮寺サブローシリーズ
PS2で出たイノセントブラックやカインドオブブルーのようなノワールテイストあふれた神宮寺をまたやりたい
でも今の謙遠社会の中ではもう神宮寺は活躍しにくいかもしれませんね
アイコスを吸っている神宮寺なんて見たくないし
そしてスターフォックスシリーズ
新作が出る度にジャイロ操作などかっこ余計な新要素が入ってくるけど
初代や64のようなシンプルで純粋に楽しい3Dシューティングのスターフォックスをまたやりたいです
これはスイッチ2のロンチで出してくださいお願いします任天堂様
と頂きましたありがとうございます
ありがとうございます
たくさん思うがままにあげてもらったのでいちいちこれ拾ってると時間がないんですが
ポポロガーディアンヒーローズ天柱
これはなかなか厳しいとこ待ってますね
あと神宮寺ですよ長谷川さん
これどうすかね以前話しましたけど
神宮寺はね最新作でちょっとねキャッチがついてしまう
前話しましたよねちょっとそのあたりはね
あるんでただ僕は今出すなら昭和の時代の神宮寺出せばいいと思います
タバコ吸えます
現代じゃなくてね
現代じゃなくて過去の回想でやればいい
ありあり間の話いくらでも作れますから
その上これって旬とかないからもういつ出してもいいですからね
それは本当にそう
いやでもねファミコン探偵クラブ3が出るわけですよ
アドベンチャーゲームブームきますよ
そうそうそうまあでもじわじわ本当に来てると思いますよね
だってこれで本当に数出たら神宮寺いけんじゃないと
ネームバリュー的にねファミコン探偵クラブ負けてへんでと
うちの神宮寺働きますよってね全然いけますよね
一応ちゃんとねギルティギアのところのアーク
神宮寺はアークシステムワークスがやってるんで
権利どこにあんのっていうゲームだと厳しいんですけど
そうじゃないから本当にねアドベンチャーゲーム自体が
もっと盛り上がってくれば全然復活すると思いますね
そして最後ねスターフォックスシリーズ
これはでもありじゃない
これは隠してるだけで作ってるんじゃないかな
むしろ出てないのおかしくない
やっと3Dがまともに動くハードになったのにね
なんで3D動きにくいハードで出しといて
1:18:03
確かにね
今スマブラでしか出てこへんよね
いやでもこれスイッチの次のハードあるじゃないですか
それのロンチとか出たらすごいドってならないですかね
いやだからもう言ってますよ岡畑さんが
スイッチ2のロンチで出してください
ですよね
可能性ありますよ
日本ではあんまり求められてないかもしれないですけど
海外で発表したら多分わーってなるやつですよ
なるやつ海外の人がオーマイガーっていっぱい言うやつ
ポケモンセンターでわー言うてる映像また出るんでしょ
そうそうそう
あれが見たい
見たいあれが元気が出る映像ですからねあれは
あれ見ただけで幸せになる
でもこれねスターフォックスは本当にあるかも
ね、そろそろいいでしょ
ずいぶん亀が効いたでしょ
いやというかやらなあかんと思うそろそろ
もう今スターフォックスだってスマブラの人やもん
そうですね、確かにね
そうね
キャプテンファルコンはねこの間あのF-0が出たからね
F-099出たから
どうかなあれで
このゲームのキャラかーって思ってる人あんまりいないんじゃない
いやでもスターフォックスあるな
めちゃくちゃ期待できると思いますよこれ
いやもう艦隊組みたいですね
いいですね
30機ぐらいで飛びたくないですか
いいんじゃない?だから16対16の舞台戦ができるかもよ
いいですよね、それだ
ありやな
やってるよ、もうこんなね我々が考えることぐらいね
すべてやってる
やった上で何か問題があるから出てない
より良くしようとかね
もっとすごいもの作ってるかもしれないですね
これは期待しましょうこれ
じゃあ次長谷川さんお願いします
はい、ボンサイ忍者さんからたくさんいただきました
ほんまや
はい、まずプシュドーブレード
実力が近い者同士でやらないと面白くないかもしれませんが
あの、ひりつくような緊張感は他のゲームではなかなか味わえないので
ぜひとも続編を作ってほしい
トバル
鳥山キラデザインの宇宙人格闘家たちの戦いという設定なのに
システムは地味オブ地味
ですがシステムはよくできていると思います
過小評価されがちですが僕にとっては間違いなく傑作格ゲーの一つです
アインハンダー
僕が一番好きなシューティングゲーム
敵の武器を利用するガンポットや
プレイによって所得できる点数の倍率が変動するシステムなどがすごく良かった
フロントミッションオルタナティブ
今のグラフィックにして
壁に引っかかるなさえなんとかしてくれれば
僕は望みません
倍速なんかもいらない
時間がかかるのが良いです
ベイグランドストーリー
唯一無二の複雑なシステムが面白かったのですが
1:21:01
難しくて途中で挫折してしまったので
難易度変更できる続編が出たら嬉しい
どれも続編が出ないのが不思議なくらいの名作だと思っている
あの頃のスクウェア隔離で書いていたら勝負になってしまいました
といただきました
ありがとうございます
ありがとうございます
たくさん書いていて途中でね
スクウェアばっかりだなと思っていたんです
わざとそうしていたんです
いやーこれはですね
これも難しいかな
今のスクウェアに出すイメージがない
ない
武士道ブレードは
あのひりつくような緊張感という部分で言えば
これインディーゲームで出てると思いますね
確かあれは作った人も名言してましたよね
確か武士道ブレードをインスパイアしてるっていうのは言ってたはずなんで
そこで味わえるかなという
私もね武士道ブレード1作目は好きですよ
2作目は微妙ですけど
トバルもね
私トバルも好きですよ1作目はね
2作目はどうもな
でまあ過小評価されがちっていうのもわからんではないんですけど
確か地味なんですよねトバルはね
地味ですね
FF7の体験版か本体みたいなこと言われてましたからね
言われてましたね当時ね
私は逆でしたよ
わかりますわかります
トバルのために勝ってFF7の体験版はちょっとだけ遊んだだけかな
でね言われてるみたいにシステムはよくできてるんですよ
この当時出てた格闘ゲームとは違うものを新しいものを作ろうという
すごく感じるんですけど
それがねまあもうちょっとこなれたら
良くなったんだろうなという感じだったんですよね
ところが2でね
この地味っていうところだけを改善してきてね
飛び道具強くなったりとかね
そうじゃないんだよと
違うんだなーって思ったんですよね当時ね
結構やったなー
やりましたよ1人用モードでねダンジョンなんか潜っていくとか
はいはいダンジョン潜るのあったあった
逆にあれが別ゲーだったりしてたんですけどね
僕は友達と結構やってて
投げ抜け合戦してました
あーそうそうそうそう
ヌルヌルヌルヌル
抜けて抜けて抜けてってね
なんかねプログラム技術的に結構高度なことやっててね
そうなんですよね
モーションの補完が綺麗だったんですよね
そうそうそうそうただあれが独特のもっさり感になっちゃってはいたんだけど
いやでも良かったですけどね
他のゲームではああいうことしてなかったんで
あったあった
アインハンダーね
これも好きな人多いですね
1:24:00
かなり独特なシューティングゲームで
この頃のスクエアが
FF以外のものでも覇権を取るぞということで
ロープレイ以外にね
シューティング
横スクロールアクションゲーム
レースゲームと
レースゲームね
はいたくさん出したんですよ
結構数出たのに
この頃のスクエアってちょっとおかしくなっててね
おかしくなって
100万本売れないものはダメだっていう基準でね
やってたんですよこの頃ね
ちょっとねおかしくなっちゃってたんですよ
だからアインハンダー決してね
シューティングとしては売れてなくないんですよ
武蔵伝とかもね
はいはい武蔵伝ね
レーシングラグーンとかもね
レーシングラグーンね
総会議とかもね
悪くないんですよ
ポンポン出てきますね
まあでもチャレンジングな時代でしたよね
そう私はだからむしろこの頃のスクエア好きだったんですよ
FF以外にもやろうとしてるんだと
まあその中でもパラサイトイブとかは
一応シリーズ化出たのかな
だから結局あれもロープレイじゃないですか
まあまあそうっすね
だからいろんなことやってやっぱりうちはロープレイしかダメだって勝手に答え出してしまったんですよね
だからこの辺りのものを育てる気がなかったんですよね
それがやっぱり良くなかったんじゃないかなとは思ってるんですけど
でねフロントミッションオルタナティブなんかもこれ好きな人すごい好きなタイトルですから
これはもう今で言う放置ゲームみたいになるんで
そこはちょっと改善した方がいいかなと思うけど
世界観とかねこの渋さはフロムに通じるもんありましたからね当時の
そうですねめちゃくちゃ渋さはある
めちゃくちゃ渋い
渋かった
もうフロントミッションじゃないと思ってましたが僕は
フロントミッションだけどフロントミッションじゃないと思って
分かる分かる
これもうでもリアルタイムで世界対戦があってその一部を自分がいじれるみたいなので今やったら面白そうだな
いいですね
時間がもう全員共通の時間が流れていくみたいな
いいですね面白い面白い
渋すぎてねどれぐらいの人が遊ぶかわかんないですけど
そうですね
好きな人絶対好きですよね
最後ねベイグラントストーリーねこれはね評価が難しい
もうグラフィックに関してはプレステトップクラスと言っても間違いない
トップですねこれはすごかった
これは今見てもびっくりしますよプレステ1のグラフィックに見えないですからね
見えない
もう究極プレステ1の究極のグラフィックって言われてますけど
秒的な作り方してますよね
本当に
あれだって貼ったテクスチャーのドットに合わせてモデルいじってますよね多分ね
すごい
テクスチャーをいかにうまく描くかっていうところで作ったんですよ
職人芸なんですよね
プログラムとかどうこうじゃないですよ職人芸
ただねその見た目でね話題になって勝った人たちがゲームシステムでもうみんな心折られまくったんですよ
1:27:01
よくわかんないんだよな
いやこれねゲームシステムが独創的すぎて
盆栽忍者さんが言われる名作だと思っているというのはすごくわかるんですが
刺さる人には刺さるという意味なんですよこれ
そうですね
ただ地道にそのシリーズとして育てていけば今まで続いててもおかしくないタイトルではあると思うんですよどれもね
そこを当時のスクエアはしなかったんですよね
もうヒットを2ルイダ3ルイダでは満足しなかったんですよ
ホームランしか狙ってなかったんですよね当時のスクエアって
確かにね
全員を4番出者にしようとしてたんですよ
それがね良い方向に行かなかったんですよね
ただゼロじゃないかなこれからスクエにが更新が色々変わっていく中で
過去作のねリブートリメイクをやろうという風にならないこともないですよ
あのセガみたいにね
セガも今なんか過去作やっとねやるかと
やっとですよこれめちゃくちゃ遅いけどセガも
この流れが続いて欲しいな色んなメーカーで
そうですね
そんな中でやっぱり過去資産を生かすという意味ではやっぱりカプコンが上手だなと
過去っつってもバイオハザードはプレステ以降のタイトルですし
それ以前のタイトルを生かしてるかというとそんなないですけどね確かに
続いて牛若さんから頂きました
僕の続編を作ってほしいゲームはカービィのエアライドです
カービィたちが少し浮いた乗り物に乗って高速移動し
ぶつかり合ってバトルロワイヤルなレースを繰り広げるというアクションレースゲームです
街を走ってアイテムを拾い強いマシンに乗り換え
陸を空を飛び回る
色んな要素があるにも関わらず
使用するボタンはAボタンとスティックのみ
もちろんカービィなのでコピー能力だって使えちゃいます
簡単操作なのにダイナミックに動き回るカービィが
子供の頃の僕にはたまりませんでした
あの頃友達の家で遊んだ記憶が忘れられず
今でも持ち続けているゲームです
リメイクでもいいから出してほしいなぁ
と頂きました
ありがとうございます
カービィですよ
これ長谷川さんやったことあります?エアライド
エアライドやったことないけど
めちゃくちゃ評判いいですよね
そうですね
レースゲームなんですけど
スマブラを作った桜井さんらしく
普通のレースゲームとはちょっと違うと
いうのが操作なんですけど
言われているみたいにAボタンとスティックしか使わないと
しかもこのAボタンがアクセルじゃないんですよ
このゲーム基本
何も押してなかったらアクセルONなんです
勝手に前に進んでいる
そうです
Aボタンが原則なんですね
なるほどね
これが桜井さんの考えた
誰でも遊べるレースゲームの答え
ということらしいんですけど
これが逆にね
レースゲームを遊びに慣れている人からすると
かなり特殊で
カービィのエアライドというゲームだと思って
遊んでいる人にはね
1:30:00
こういうもんだって分かるんですけど
変にレースゲームをよく知っている人には
扱いにくかったそうです
なるほど
ただ桜井さんのゲーム作りのコンセプトの一つが見えるなと思ってね
私はそこはさすがだなと思いました
ですね
実際牛若さんも言われているみたいに
めちゃくちゃ遊んでいたと
楽しい子供の時に楽しかったというのは
子供からするとレバーだけいじっていれば勝手に走っていくわけですから
そのルールさえ理解すれば別に
他のレースゲームと違うって思わないわけですよね
こういうものだと思っているわけで
だからターゲットとしてはかなり低年齢層だったんでしょうね
そうですね
まあ確かにね
リッカーですらやっぱ難しいと感じる人はいると思うし
アクセルを押し続けるっていうのが
子供からするとストレスというか
ずっと力を入れてないとダメじゃないですか
あれをだからなくしたんですよね
なるほどね
面白いですよねその発想が
なんかこう好感を見直せるってすごいですよね
そうですね
ではそろそろエンディングなんですけども
今回はですね本編が長くなったということで
長谷川さんのレトロゲームプレイレポートの方はお休みです
今回は続編を作ってほしいゲーム2の前半ね
まだ半分あります
本当にたくさんお便りいただいてありがたいんですが
我々がコメントしてしまうと
どうしても長くなってしまうんですけど
かといってしないわけにはいかないじゃないですか
読むだけってのはダメですか
この辺りが難しいところで
前編後編に分けなくてもいいかなと思ったんですが
さすがにね
たぶん3時間ぐらいになると
3時間で収まらないと思うんですけど
それ一本は長すぎるでしょ
いや聞いてる方も疲れますよね
今回だってもうほぼ2時間ですよ
なので引き続きね
次回も続編を作ってほしいゲーム2の後編ということでね
話していきたいと思うんですが
本当にねたくさんのタイトルいただいたんですが
ちょこちょことかぶってるタイトルが見られまして
一人で複数あげてくださってる方とかもいらっしゃるので
そういうこともあるのかなと思うんですが
全体的に見てもメーカーでもね
やっぱりカプコンが多いかなという気もしますし
とはすくえに
でもマイナーならも出てきてる
初耳のウェルカムハウス
ガストとかね
1:33:02
あと僕は知らなかったデストレイが
これにも出てきて面白いですね
このサウンドノベル系というかね
マットが428っていうのがね
続編望まれてるっていうのは
このタイプのゲームがないってことですよね
サウンドノベルっぽいゲームあるけれども
ザッピングで各キャラクターの行動がね
つながってみたいなものはなかなか難しいんでしょうね
そうだと思いますよ難しいんだと思います
実際に出そうなものからね
かなり実現が難しそうなものまでありましたけど
後編もまだまだありますので
また次回も聞いていただけたらなと思います
はい
ではいつもの告知をお願いします
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あなたのゲームの思い出や
ゲームにまつわるエピソードなど
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放送の場合は
ハッシュタグBBブロス
BBがアルファベットで
ブロスがカタカナを付けていただけると
見つけやすくて助かります
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よろしくお願いいたします
よろしくお願いします
ということで今回は続編を作ってほしいゲーム2
前編ということでした
はい
今回も最後まで聞いていただいて
ありがとうございました
ありがとうございました