では続いてステージ121。ゲームのかしかりの思い出ということで。
こちらも思い出シリーズのテーマ募集会ですが、こちらですね。このテーマのきっかけとなりました。
タッシーさんの方からアンサーのお便りをいただきました。
補足のような。
こんにちは。いつも楽しく拝聴してます。タッシーと申します。
第121回では私の投稿したかしかりの思い出を紹介していただけるだけでなく、テーマにまで取り上げてくださりありがとうございました。
嬉しくて何回も聞き返しました。他の皆さんの思い出もたくさん聞くことができてとても楽しかったです。
放送後、母と話す機会があり、子猫物語のディスクを持って帰ってくるまでのいきさつをもう一度聞くことができました。
とにかく当時は友達が言うゲームのタイトルや内容をメモに書き取り、息子とその友達のために何とかせねばと必死でいろんなところに電話をかけまくって調べたそうです。
40年前のことでもあり、母の記憶も曖昧で、よくよく聞きますと大阪のナンバ方面に電車で行ったと思うとのことで、
また書き換えでなく新品を購入したとのことで、京都の任天堂本社に行ったのではなく大阪日本橋の電気街などに行ったのかもしれません。
任天堂のことを新神堂というほどファミコンのことなど知識ゼロの母が、今のようなネット情報など全くない昭和の時代に子猫物語のような超マイナーなゲームのディスクを持って帰ってくるなど相当ハードなミッションだったと思います。
きっと不安な気持ちで電車に乗っていたんだろうな、など当時の母の気持ちを思い、また子供のトラブルにも全力で向かい合った母に改めて感謝と尊敬の念を持ちました。
これからもこの思い出は自分の中で大切にしておこうと思います。
川崎さん、長谷川さん、これからも楽しい配信を心待ちにしております。
ということです。ありがとうございます。
こちらね、後日談いただきました、なんと。
取り下げていただいて。
このタッシーさんのこの話があまりにも良かったということでテーマにさせていただいたんですが、
お母さんにさらに詳しく聞くと、中古ショップね、大阪日本橋の電気街って中古ゲームショップがあるところなんですが、そこに探しに行ったんですね、これね。
いやーすごいですね。確かに日本橋に行けば手に入るとは思うんですが。
今の日本橋しか僕知らないですけど、当時だったらもっといっぱいお店あったんでしょうね。
新品から中古からもうたくさんあったと思いますから、非常に可能性は高いと思いますね。
その中から見つけていくのも大変だったですね。
本当に聞いたままね、子供に聞いたままの記憶で探しているお母さんの姿を思うとね、またタッシーさんがそれを非常に感謝と尊敬しているというのがね、お母さんの行動は決して間違ってなかったということですよね。
いやーこういう思いで本当にね、想像以上にいい思い出が来たんでびっくりしたんです。
これからもお母さんと仲良くしてください、タッシーさん。
別に仲悪くはないですけどね。
ありがとうございました。では続いて長谷川さんお願いします。
はい、ふくろう堂さんからいただきました。
ちょうど忙しい時期でお便り投稿できなかったやつ。
自分も仮パックの話があってマイナスの話になっちゃうからどうしようかなーと迷っていたらみんな結構普通に話しててやっぱあるあるなんだなとなりました。
自分はGBソフトのSAGA3を仮パックされました。
当時あまりお金がなかったのもあって基本中古ばっかり買ってたんですが、誕生日だけは新品のゲームを買ってもらえて、
当時めちゃ好きだったSAGA2の続編が出るというので楽しみに買ってもらったんですが、
1日だけどうしても貸してって言うからしょうがないなーとかしたら翌日知らんぷりされて、
当時あまりのことに呆れて怒る気にもなれず、こういうこともあるんだなーと学んだのも良い思い出です。
よく覚えてないけどその後親があまりにかわいそうだからともう一本買ってくれた気がするのですが、どうにも今日がそがれてクリアしませんでした。
SAGA3自体がイマイチだったのかもしれませんが、こういう周囲のドラマみたいのも含めてゲームって全体含めた体験だったんだなーと思いました。
悪い話みたいに言ってますが、実は自分はそうでもないなと思っていて、この後からはいろいろと気を付けようと思うようになったこともあるので、
小さい頃の致命傷にならない段階でのこういう悪いこと、悪意に触れるみたいのって、その後の人格形成ではとても良いことなのかもしれないと思っています。
その後は何か貸す場合は無くなっても良いものしか貸さない、もしくは覚悟を持って貸すようになりました。
ほろ苦い思いで供養の機会に感謝。なので、今の子が貸し借りでパクリ問題起きないってお便りおっしゃられていたのも、必ずしもそうではなくて良し悪しなんじゃないかなと思っていました。
良い人もいれば悪い人もいるから、酸いも甘いも知れる程度な社会勉強としての貸し借りってとっても良い練習だと思うのです。といただきました。
ありがとうございます。非常に後半道徳の授業みたいになりましたけども。こちらね、貸し借りの思い出で結構あった借りパクの思い出ってやつですが。
これはふくろとさんのこの経験はかなりストレートにひどい経験ですね、これ。
知らんぷり。
次の日に借りてないよってこれ言ってるってことでしょ。
そうですよね。
これこういう子おったな。
おったおったこういう悪いやつ。
でもこうちょっとね、長かったんですけど、違う角度の見方ということで紹介させていただいたんですけどね。
私もね、このふくろおどうさんの意見には共感できるところがありまして、こういうゲームに関わることも含めてゲーム体験というもので覚えているというところと、
この致命傷にならない程度の悪いことを子供の時に経験することは良いことではないかというのは、当時も今も同じだと思いまして、
当時ならこういう借りパクとかね、あとは友達と一緒にゲーム遊んでて喧嘩したことで人間好きは覚えるとか。
今の時代ではそのネットでのネットリテラシーというか、ネット上での知らない人と会話することによって大人になる前にいち早くそういうものを学ぶ機会があるとかね、
いろいろ、いろんなことがやっぱり付随してくるなというのは時代が変わっても一緒だなと思いますね。
ただこう行き過ぎてしまうと事件になったりしますから、
このカシカリの件もドラクエが売れすぎてカツアゲして事件になったりとかってのもありましたし、
ゲームに関するネガティブなことっていうものの方がどうしても取り上げられてね、今以上に当時はゲームが悪者にされてましたから。
だから時代はでも本当に良くなってるなと思いますよ、ゲームにとってはね。
では続いてね、ステージ122ゴールデンアックスシリーズ。
まあこのタイトル、一部の人から非常に熱いお便りが来るだろうと思ってはいたんですが、予想通り来ましたね。
じゃあもう早速紹介しましょう。
DMで鉄郎さんから頂きました。
川崎さん、長谷川さんこんにちは。
122面ゴールデンアックスシリーズ回を聞いて感想をツイートしようとしましたが、長くなってしまいそうなのでお便りさせて頂きます。
私がメガドラのハードと一緒に買ったのは何を隠そう初代ゴールデンアックスです。
詳しくは27面のメガドライブ回のお便りにて。
突然ですがこのゲームは攻撃ボタンを連打すると、
斬り斬り武器の束で相手の頭をゴツンゴツン蹴りで敵が後ろに転んで倒れるの連続技が出るのですが、
斬り攻撃がギリギリ当たる距離で攻撃をすると、
束でゴツンに繋がらずずっと斬り斬り斬りを敵が死ぬまで続けることができると。
滑らかに斬り続けるので兄弟の間では滑らか斬りって呼んでました。
敵と一対一の状況では基本のテクです。
これが初代ゴールデンアックスの思い出です。
思い出なのか自分で突っ込んでますけどね。
でも本当はステージが分岐があるメガドラのゴールデンアックス3が好きでした。
ステージ分岐があるゲームは大抵好きです。
3は番組内でも言及がなくやはり影が薄いですね。
デスアダーの復讐は生活圏のゲーセンにおいてなくだいぶ後になって存在を知りましたが、
初代ゴールデンアックスの正当続編という雰囲気ですね。
デスアダーの復讐回がいつか聞けることを楽しみにしています。
その時にはケンタウロスの女キャラが乗り物に乗ると、
人の足になる謎が解けるといいなと思ってます。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。鉄浪さんね、これだ!ということでね、お便りいただきました。
大好きなんですね。
長谷川さん、この必須テク、なめらか斬りはご存知でしょうか。
これ僕知らなかったですね。
そうなんですか。
これは知らなかった。
これってあれですよね、ファイナルファイトのね、
パンチパンチ、後ろ向いてパンチパンチみたいな感じに近いですね。
そうですね。
これYouTubeのリンクが貼ってあったんですよね、これね。
はい。
で、あれが長谷川さんが言ってた動画だったんですかね。
そうですかね。
まあでも本当にシリーズ通してね、とにかくうるさいゲームなんで断末魔がね。
やっぱり僕もね、デスアダー好きな人がいらっしゃって嬉しいなっていう。
いやいや、いると思いますよ。その人前で言わないだけですよ。
そうですね。
言って理解してもらえる人が周りにいないから。
ちょっとね、シリーズの中でも影薄い方だとは思うので。
いやでも嬉しいですね。
そうですよね。こういうことのためにね、好きなものを発信してるわけですからね。
良かったです。
では続いて、ステージ123プレイステーションということでね、ハードの話ですけども。
こちらもね、やっぱりもう未だに現役のハードということでね、めちゃくちゃコメントをいただいてるんですけども。
いや多かったですね。
いや多かったですね、やっぱりね。
文字数だと過去最多かもしれないですね。
あ、そうね、文字数で言うとね、コメントしてくれた人数も多いんですけども、そのコメント内容自体も長いものが多くて。
これがね、すごいやっぱりね、思い出深いハードなんだなと思いました。
ではヤンマーさんからいただきました。
テーマ予想をサボっていたのでこんなボーナス問題を予想し損ねて悔しいです。
ちなみにPS2の裏面は青ですね。
かっこCD-ROMソフトのみ、DVDは銀色。
これ確かにね、私多分説明不足だったんですね。
無印が黒で、みたいな話を僕が紹介してたら、2は青ですね、みたいなことも言ってて。
そうですね、なんかそんな話してましたね。
で、もう一つね、ヤンマーさんコメントありまして、
プレイステーションの買い、まだ社会人ではなかったけれど頑張って買いました。
初回出荷は売り切れていたので、年が明けて2月ぐらいにようやく買うことができ、
同時に買ったソフトはリッジレーサーは売り切れていたので極上パロディウスだとスペースグリフォンVF9を買いました。
初期の頃は実験的なソフトも多く、ゲームになってないようなソフトも多かったけれど、それも含めて楽しんでました。
すべてのゲームはここに集まる。
で、コピーにもあったように異色やオリジナル、クオリティの高いものから低いものまで様々なソフトが出ましたね、といただきました。
ありがとうございます。
そう、もうここでね、ヤンマーさんが端的にまとめてくれたんですが、そうなんですよね。
やっぱりゲーム業界以外からの参入ということで、同じことをやってもね、仕方がないですから。
全く他とは違うコンセプトがね、タイトルにも出てて、
本当にいろんな、昔からゲームを遊んでる人からすると、これはゲームなのか?みたいなものがたくさん出てて。
それがプレイステーションのカラーになってましたからね。
玉石混合な感じはありましたけど、初期はね、本当に前から続いてるシリーズじゃないものがポイッと出てきたね。
森川君とかね、ジャンピングフラッシュとかね。
面白かったですね、あの辺ね。今までにない感じというか。
こちらはDAIさんからいただきました。
影の伝説大好き。小学生の頃オリジナル特撮ヒーロー漫画を描いてて、そのファミコンゲームかもCMを想像で描いてたんですが、
影の伝説みたいに飛び回れる面白アクションと丸パクリナレーションを入れてました。
実はその構想の数年後、その妄想ゲームをそのまま再現したような作品が、その名も不動明王伝。
武器の強化や多すぎるアイテムなど、小学生が考える僕の考えた最強のスクロールアクションの夢を叶えてくれました。
まあ要素が多すぎて影の伝説よりテンポが悪かったのはお約束です。
はい。
いただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
第三、影の伝説大好きですか。
うん。
しかも漫画を描いてたと。
なかなかいい一人遊びをして。
いいですね。
そうですね。充実してる。
ただここでも不動明王伝の名前が出てきましたね。
ね。いやー嬉しいな。思ったより認知度あるんだな。
いやーあると思いますよ。話題になってたと思います当時。
そうか。僕の周りがたまたま遊んでないだけだったのか。
そうそう。雑誌でも取り上げられてましたもんやっぱり。
ちゃんとこの不動明王伝の良いところも悪いところも分かっているというのはね。さすが。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい。なかちゃんベイビーさんからいただきました。
影の伝説界排長。確かに誰もが持っていたイメージあります。
もちろん私は借り物でしたが。
アーケード版はパワーアップなかったんですね。知らなかった。
それ以前に難しくて2面くらいまでしか行けなかったような、当時のゲームは全て難しかったです。
といただきました。
ありがとうございます。
誰の家に行ってもあったような気がする。
うん。ほんと。
そうですね。そして難易度も高かったと。
長谷川さんはクリアしたって言ってましたけども。
うん。
多分ね、他のアクションゲームみたいに遊ぶと逆に難しいんですよ。このゲーム。
そうですね。
敵いちいち倒していくとかじゃなくて、とりあえずビュンビュン飛んでいきたいんですよ。
そうそう。大雑把なゲームなんですよね。
そうそう。ジャンプしながら剣振っていれば進んでいるぐらいの感じだと思うんでね。
他のゲームみたいに一体一体忍者倒していこうと思うと逆に難しいですよね。このゲーム。
位置取りとかそういうんじゃなくて、もうダメな時はちょっとダメですからね。どうにもならない時はあるんで。
とりあえず気持ちよく移動しながら剣を振っていけば、気がつけば進んでいるという感じで遊んでもいいんじゃないかなという感じですけど。
では続いてステージ126。アストロロボササということでね。もうちょっと古いしどうかなと思ったんですが、意外と反応がありましたね。
やっぱりインパクトがあるゲームだったんですよ。
そうですね。非常に特徴的なゲームだったので印象に残っているんだと思います。
まずはタクさんからいただきました。
お!おそらく30年以上ぶりに聞いたタイトル名。当時1年遅れくらいで中古で購入したけど、独自の感性の効いた操作感がやみつきで結構楽しんでやってた。
いつの頃からかやらなくなったけど、良い意味で癖のある良い作品だった。
そういえば当時自分や遊びに来た友人たちが最初に言ってたのが、「ナサじゃなくてササ。」と苦笑してたなぁ。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
やっぱりね。タイトルも特徴的なんですけど、操作感のイメージは強いと思います。
このナサという言葉を知っていると確かにね、ナサじゃないんだって。
イメージ的にアストロっていうと宇宙のイメージですからね。
なんでササなんだろう。でも多分ナサかかってると思うんだよな。
ナナとササって。
そう、ナナとササですから、これ多分ナサから来てますよ。
だから間違ってないと思います。2人合わせてナサなんですよ。
じゃあ続いて長谷川さんお願いします。
はい。黒石さんからいただきました。
今回聞くまでアストロボササだと思ってました。アストロロボだったのか。といただきました。
ありがとうございます。
そうですね。これ結構いるかな。
なんか納得できます。アストロボでもいいやって。
私はアストロロボっていうね。ロボっていう単語で覚えてたので。確かにアストロボ。
アストロボもなんかちょっと昭和っぽいですよね。くっつけて造語作っちゃってた時代だし。
そうか。良かったですよ。正しい名前を覚えてもらえて。
はい。
じゃあ続いてじゅんさんからいただきました。
アストロロボササ開廃町。デパートのおもちゃ売り場のフリープレイ展示で、あ、これダメなやつや。ってなった思い出。
いつもは子供が我先にと集まっているのに、その日は誰もやってなかった。
ちなみに星を見る人もこのデパートでプレイして買わないことを決意しました。
現在ではこういったワンアイディアで遊ばせるアクションゲーム。ツボ男やジャンプキングなどの評価も高いので早すぎたんだろうなぁと思う。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゅんさんはこれはダメだと。難しいと。よくわからんというタイプね。
こう真っ二つに分かれると思うんです。このゲーム確かに。
いやほんとそうですね。
ほんとそうだと思います。いつもは子供がいるのに誰もやってなかった。
わかるなこれ。
ちなみにの話も面白いですね。星を見る人もここでプレイして買わないことを決意しました。
やっぱりね、当時実際に遊んでみるっていうのは貴重ですから。
貴重ですね。
遊ばずにだって5,000円6,000円払うってね。ちょっとやっぱ博打としては大きいですからね。
ゲームアイデアとしても確かに今のワンアイデアで遊ばせるインディーとかスマホゲームにちょっと近い感じもしますよね。
そうですね。
今ならリメイクというか新作として出しても面白いんじゃないかなと思いますけどね。
では続いて長谷川さんお願いします。
はい。滝沢雅一さんからいただきました。
放送で協力ゲームとして紹介されていてびっくり。ずっと対戦ゲームとして遊んでいました。
いかにビームを節約して相手を邪魔しつつエネルギーパックをダッシュして生きながらえるか。
ヒリヒリした熱いバトルを繰り広げていました。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
やはりいましたねここに。全く違う遊び方してますね。
そうなんですよ。今回お便り本当すごくいっぱいもらってる中でもちょっと方向性の違うお便りを集めてみたんですけど。
たくさんはすごくやみつきになる楽しさだった。でじゅんさんはこれはダメなやつと。滝沢さんはもう友達と対戦ゲームとして遊ぶということでね。
この遊び方はマリオブラザーズとかアイスクライマーと同じですよね。
基本協力ゲームなんですが対戦としても遊べると。ササももうまさにそうなんですよ。こういう遊び方できるんです。
こういうところもいいところなんですよね。
ですよね。受け幅が広いというか。
ゲームを作ってる人たちも分かってやってますからねこれはね。
いやー本当こういうの聞くとねやっぱり今ちょっと遊べるようにしてほしいな。
ね。
面白いと思うんやけどな。
では続いてステージ127です。
はい。
迷宮組曲。
こちらまあこれはねちょっと予想はしてたんですが予想以上にコメントが多い。
多い。
やっぱ迷宮組曲は名作ですね。
そうですね。
ほんとすごい。皆さんの思い出がね。
もうポジティブな意見ばっかりですよ。
ね。ほんとそう。
ではダルニさんから頂きました。
はい。
迷宮組曲は繰り返し遊んだ思い出があります。終盤のループする回廊とか確かに今思い出したら難易度高いですねと頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
繰り返し遊んでる。そうですね繰り返し遊べるようにはなってましたね確かにね。
終盤のループする回廊っていうのを思い出せるってことはだいぶやってるってことですよ。
で難易度が高いけれども繰り返し遊んでるっていうのはやっぱりかなり面白かったってことですからね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。平石さんから頂きました。
迷宮組曲は小学生の頃は2階に行くのが精一杯。
面白かったのは鮮明に覚えていて大学生の時にプレイ再開。
ミロンの動きと武器に癖がある分ルート構築を試行錯誤するうちに操作も上手くなるのが気持ちよく。
コンティニューを繰り返してなんとかクリアしました。
本編でもお話しされている通りゲームの要素が密接に絡み合い高いレベルでまとまっていていわゆるレトロゲームらしさに満ちた名作だと思っています。
今でも時折3DSでプレイしています。と頂きました。
ありがとうございます。
いやー平石さん非常にコンパクトにまとめて頂きましたね。
いやーもうまたしっかりしたレビューこれぞレビュー。
本当そうですよね。紹介記事のコメントで書かれるような文章でね。
そういう感じかな。面白いですよね。
こちらでも難しいということでね。
難易度は高いっていうのはみんな共通してますよね。
みなさん言いますね。
でも面白いっていうところがね、やっぱり名作だなと。
では続いて、きのこ国本竹明さんからいただきました。
はじめまして。名級組曲BGM作曲担当の国本と申します。
イッシーさんからのご紹介で初めて番組を拝聴しました。取り上げていただきありがとうございます。
細かいところまで詳しく説明されていて、熱いゲーム愛を感じました。
ということです。ありがとうございます。
ということで、BGMがいいと言ってたら、国本さんからコメントをいただきました。
時折あるんですけどね。
こちら番組ブログのコメント欄にいただいたんですが、国本竹明さん、ツイッターもやられてまして、アカウントありますので。
驚きますよね、ほんと。
そうですね。ちょっと不意をつかれるというか。
ちょっとびっくりしますね。下手なこと言えないなって前も言いましたけどね。
下手なこと言ってないけど。
ネクロスの洋裁の時もね、ディレクターの方からコメントいただきましたけれども。
やっぱこういうことやってると、どっかで耳に入ってしまうんでしょうかね。
そうなんですかね。
このイッシーさんの紹介というのがね、わからないですね。イッシーさんという方が。
イッシーさんっていません?
黒イッシーさんはいるんですけど、あと黒イッシーさんかコッシーさんならいるんですよね。
タッシーさんもいらっしゃいます。
この辺ちょっとわからないんですが、どなたかが紹介してくれたということで。ありがとうございます。
ありがとうございます。
では続いて、ステージ128。ヒットラーの復活。
こちらもね、やっぱりゲームシステムとかゲームの印象が強いみたいですね。
思いである方がいらっしゃってコメントいただきました。
思ったよりいただきました。
では長谷川さんお願いします。
はい、Kouga Hikaruさんからいただきました。
やったことないゲームですけど、まさかロストプラネットの話が出るとは。
XBOXでめちゃやってました。
あと説明書や攻略本の小話があるとちょっと読みたくなります。
腕をワイヤーで飛ばすキャラといえばマダラの精神者ですかね、私は。
続きは帰宅中に聞きます。といただきました。
ありがとうございます。
ロスプラで反応しますか?
そうですね。まあでもロストプラネットもすげえかっこいいゲームですからね。
いやー私大好きなゲームですよ。360でめちゃくちゃ遊んでました。
でね、このワイヤーで飛ばすキャラといえばマダラ。
これKougaさんマダラ大好きですからね。
あーそうだった。
ツイッターネームこれマダラのキャラらしいですから。
そうかそうか。
では続いてYasuさんからいただきました。
昔遊んだゲームの中でタイトルをどうしても思い出せないのがあった。
ワイヤーを壁に引っ掛けて振り子で進むということくらいしか覚えてなくて、
ずっとモヤモヤしていたけど128回を聞いて解決した。
ヒットラーの復活まさにこのゲーム。
当時面白くて遊び倒した。スッキリといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーよかった。