00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の2人が、ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE130です。
やっていきましょう。
今回は切り板ということで、お便り回です。
はい。
回を重ねるごとにたくさんコメントをいただけるようになりまして、めちゃくちゃあるんですよ。
今回まとめてて、なんかね、多かったですね。
扱ったテーマ的にもね、
そうですね。
コメントしたくなるようなものが多かったからだとは思うんですが、とにかく数も多いし、内容が長いものも多いんですよね。
はい。
なのでね、なるべく我々のコメントを挟まないようにして、できるだけたくさん皆さんのお便りの方紹介できたらいいなと思ってるんですが、
今回紹介するのはSTAGE120から129までのテーマにいただいたコメントやお便りを紹介していくんですが、
はい。
その各回に該当しないものから紹介したいと思います。
はい。
まずは、233コーラ・胸之助こといじわるドッグさんからいただきました。
これまあ多分いじわるドッグさんでいいのかな。
はい。
面白。スポティファイからだとバックナンバーがたどりきれないので、ブログからなら全部聞けるよ。レトロゲーム好きならぜひ。ということで、
これツイッターでね、番組宣伝というかですね、
うんうん。
5日の回で紹介したコメントでね、100回分しか聞けなくて、
うんうんうん。
さらに古いものがポドキャストで聞けなくなっているということに対して、
はい。
ブログからなら聞けるよというコメントと合わせて番組紹介していただいているんですけどもね、
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
面白っていうこの一言ですが、
うん。
非常に嬉しいコメントですね。
はい。
じゃあ長谷川さん、次お願いします。
はい、かくせんそうさんからいただいたんですけれども、
最近運転中ずっとBBブロスでレトロゲームの話をするポドキャスト聞いているんだけど、マジで良すぎる。
世代でもないしゲーマーでもないから知ってるゲーム少ないけど、
それってつまりやりたいゲームが増えるってことなんだよな。助けてくれ。
おかげでゲームモチベ上がってWiiUとPS2導入してレトロフリーク購入も検討しているのに、
狂ったようにスプラトゥーンしているせいで他のゲームできない。おかしいだろうが任天堂を許せねえ。
といただきました。
ありがとうございます。
こちらも最近聞いていただいている方のようなんですが、
03:00
世代でもないしゲーマーでもないっていうのがね、
うーん。
おそらくだから我々より若いのか、
いや全然若いんじゃないですかね。
あとゲームもそんなに遊ばない方というかね。
それでも本体買ってレトロフリークも買おうかなと思ってます。
少なくともスイッチは持ってるみたいですけども。
そうですね。スプラやってるってことは。
でも我々の番組きっかけでね、昔のゲームとかにも興味持っていただけるのなら非常にありがたいですね。嬉しいなと。
スイッチならアーカイブ系あったりね。
そうですね。
オンラインの方で無料で遊べるとかね、ありますから。
こういう感想が宣伝にもなってますから非常にありがたいなと思うんですけど。
ということでね、その他各テーマ界にいただいたコメントは本編で紹介していきたいと思います。
今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではまずステージ120。こちらもお便り回ですが、佐藤さんからいただきました。
国名感コメントなしだったのか。昔買って遊んだけどちょっととっつきにくくて遊ばなくなっちゃったんですよね。みたいなことを書けばよかった。
やっぱりいつもみたく川崎さんがタイトルコールの真似してくれないと筆が乗らないなといただきました。ありがとうございます。
いや、いつもみたくしたことないしね。
言われてますよ。やっぱり。
そういうノリで言ってるんですよ。コメントね、国名感なかったんですが。
ただあの後ね、コメントがなかったことにコメントすればよかったっていうのは結構いただきましたんで。
こういうこともあるんですよね。たまたまだと思いますけどね。
そんな中から代表して佐藤さん。
そうですね。では次長谷川さんお願いします。
はい。お米粒さんからいただきました。
スポティファイでドラゴンボールのゲームについて語るポッドキャストを探していたら偶然BBブロスのステージ24がヒットしまして、そこから過去回含めて楽しく聞いています。
中でも時メモ回は1Pさんと2Pさんの音度差が絶妙で面白いです。といただきました。
ありがとうございます。
こちら120回で話してた時にですね、最近聞き始めたということに対してどういうきっかけで聞き始めたか知りたい興味があるという話をしたらですね、お米粒さんが答えていただいたということで。
やっぱりスポティファイなんですね。しかもドラゴンボールのゲームについて語るポッドキャストを探していたらという非常にニッチなところでこれに見事に引っかかったということでね。
やっぱりいろんなテーマ話しとくもんだなと思いますよね。本当に。
針の穴を通すような。
ですよね。これ我々も大概ですけどお米粒さんもよくこの。
本当ですよ。
ドラゴンボールゲームって言って検索したっていうのがね、面白いですよねこれ。他にもこういうピンポイントなタイトルで検索して引っかかった方とかいらっしゃったらね、コメントいただけたらなと思いますけど。
06:10
では続いてステージ121。ゲームのかしかりの思い出ということで。
こちらも思い出シリーズのテーマ募集会ですが、こちらですね。このテーマのきっかけとなりました。
タッシーさんの方からアンサーのお便りをいただきました。
補足のような。
こんにちは。いつも楽しく拝聴してます。タッシーと申します。
第121回では私の投稿したかしかりの思い出を紹介していただけるだけでなく、テーマにまで取り上げてくださりありがとうございました。
嬉しくて何回も聞き返しました。他の皆さんの思い出もたくさん聞くことができてとても楽しかったです。
放送後、母と話す機会があり、子猫物語のディスクを持って帰ってくるまでのいきさつをもう一度聞くことができました。
とにかく当時は友達が言うゲームのタイトルや内容をメモに書き取り、息子とその友達のために何とかせねばと必死でいろんなところに電話をかけまくって調べたそうです。
40年前のことでもあり、母の記憶も曖昧で、よくよく聞きますと大阪のナンバ方面に電車で行ったと思うとのことで、
また書き換えでなく新品を購入したとのことで、京都の任天堂本社に行ったのではなく大阪日本橋の電気街などに行ったのかもしれません。
任天堂のことを新神堂というほどファミコンのことなど知識ゼロの母が、今のようなネット情報など全くない昭和の時代に子猫物語のような超マイナーなゲームのディスクを持って帰ってくるなど相当ハードなミッションだったと思います。
きっと不安な気持ちで電車に乗っていたんだろうな、など当時の母の気持ちを思い、また子供のトラブルにも全力で向かい合った母に改めて感謝と尊敬の念を持ちました。
これからもこの思い出は自分の中で大切にしておこうと思います。
川崎さん、長谷川さん、これからも楽しい配信を心待ちにしております。
ということです。ありがとうございます。
こちらね、後日談いただきました、なんと。
取り下げていただいて。
このタッシーさんのこの話があまりにも良かったということでテーマにさせていただいたんですが、
お母さんにさらに詳しく聞くと、中古ショップね、大阪日本橋の電気街って中古ゲームショップがあるところなんですが、そこに探しに行ったんですね、これね。
いやーすごいですね。確かに日本橋に行けば手に入るとは思うんですが。
今の日本橋しか僕知らないですけど、当時だったらもっといっぱいお店あったんでしょうね。
新品から中古からもうたくさんあったと思いますから、非常に可能性は高いと思いますね。
その中から見つけていくのも大変だったですね。
本当に聞いたままね、子供に聞いたままの記憶で探しているお母さんの姿を思うとね、またタッシーさんがそれを非常に感謝と尊敬しているというのがね、お母さんの行動は決して間違ってなかったということですよね。
いやーこういう思いで本当にね、想像以上にいい思い出が来たんでびっくりしたんです。
09:02
これからもお母さんと仲良くしてください、タッシーさん。
別に仲悪くはないですけどね。
ありがとうございました。では続いて長谷川さんお願いします。
はい、ふくろう堂さんからいただきました。
ちょうど忙しい時期でお便り投稿できなかったやつ。
自分も仮パックの話があってマイナスの話になっちゃうからどうしようかなーと迷っていたらみんな結構普通に話しててやっぱあるあるなんだなとなりました。
自分はGBソフトのSAGA3を仮パックされました。
当時あまりお金がなかったのもあって基本中古ばっかり買ってたんですが、誕生日だけは新品のゲームを買ってもらえて、
当時めちゃ好きだったSAGA2の続編が出るというので楽しみに買ってもらったんですが、
1日だけどうしても貸してって言うからしょうがないなーとかしたら翌日知らんぷりされて、
当時あまりのことに呆れて怒る気にもなれず、こういうこともあるんだなーと学んだのも良い思い出です。
よく覚えてないけどその後親があまりにかわいそうだからともう一本買ってくれた気がするのですが、どうにも今日がそがれてクリアしませんでした。
SAGA3自体がイマイチだったのかもしれませんが、こういう周囲のドラマみたいのも含めてゲームって全体含めた体験だったんだなーと思いました。
悪い話みたいに言ってますが、実は自分はそうでもないなと思っていて、この後からはいろいろと気を付けようと思うようになったこともあるので、
小さい頃の致命傷にならない段階でのこういう悪いこと、悪意に触れるみたいのって、その後の人格形成ではとても良いことなのかもしれないと思っています。
その後は何か貸す場合は無くなっても良いものしか貸さない、もしくは覚悟を持って貸すようになりました。
ほろ苦い思いで供養の機会に感謝。なので、今の子が貸し借りでパクリ問題起きないってお便りおっしゃられていたのも、必ずしもそうではなくて良し悪しなんじゃないかなと思っていました。
良い人もいれば悪い人もいるから、酸いも甘いも知れる程度な社会勉強としての貸し借りってとっても良い練習だと思うのです。といただきました。
ありがとうございます。非常に後半道徳の授業みたいになりましたけども。こちらね、貸し借りの思い出で結構あった借りパクの思い出ってやつですが。
これはふくろとさんのこの経験はかなりストレートにひどい経験ですね、これ。
知らんぷり。
次の日に借りてないよってこれ言ってるってことでしょ。
そうですよね。
これこういう子おったな。
おったおったこういう悪いやつ。
でもこうちょっとね、長かったんですけど、違う角度の見方ということで紹介させていただいたんですけどね。
私もね、このふくろおどうさんの意見には共感できるところがありまして、こういうゲームに関わることも含めてゲーム体験というもので覚えているというところと、
12:01
この致命傷にならない程度の悪いことを子供の時に経験することは良いことではないかというのは、当時も今も同じだと思いまして、
当時ならこういう借りパクとかね、あとは友達と一緒にゲーム遊んでて喧嘩したことで人間好きは覚えるとか。
今の時代ではそのネットでのネットリテラシーというか、ネット上での知らない人と会話することによって大人になる前にいち早くそういうものを学ぶ機会があるとかね、
いろいろ、いろんなことがやっぱり付随してくるなというのは時代が変わっても一緒だなと思いますね。
ただこう行き過ぎてしまうと事件になったりしますから、
このカシカリの件もドラクエが売れすぎてカツアゲして事件になったりとかってのもありましたし、
ゲームに関するネガティブなことっていうものの方がどうしても取り上げられてね、今以上に当時はゲームが悪者にされてましたから。
だから時代はでも本当に良くなってるなと思いますよ、ゲームにとってはね。
では続いてね、ステージ122ゴールデンアックスシリーズ。
まあこのタイトル、一部の人から非常に熱いお便りが来るだろうと思ってはいたんですが、予想通り来ましたね。
じゃあもう早速紹介しましょう。
DMで鉄郎さんから頂きました。
川崎さん、長谷川さんこんにちは。
122面ゴールデンアックスシリーズ回を聞いて感想をツイートしようとしましたが、長くなってしまいそうなのでお便りさせて頂きます。
私がメガドラのハードと一緒に買ったのは何を隠そう初代ゴールデンアックスです。
詳しくは27面のメガドライブ回のお便りにて。
突然ですがこのゲームは攻撃ボタンを連打すると、
斬り斬り武器の束で相手の頭をゴツンゴツン蹴りで敵が後ろに転んで倒れるの連続技が出るのですが、
斬り攻撃がギリギリ当たる距離で攻撃をすると、
束でゴツンに繋がらずずっと斬り斬り斬りを敵が死ぬまで続けることができると。
滑らかに斬り続けるので兄弟の間では滑らか斬りって呼んでました。
敵と一対一の状況では基本のテクです。
これが初代ゴールデンアックスの思い出です。
思い出なのか自分で突っ込んでますけどね。
でも本当はステージが分岐があるメガドラのゴールデンアックス3が好きでした。
ステージ分岐があるゲームは大抵好きです。
3は番組内でも言及がなくやはり影が薄いですね。
デスアダーの復讐は生活圏のゲーセンにおいてなくだいぶ後になって存在を知りましたが、
初代ゴールデンアックスの正当続編という雰囲気ですね。
デスアダーの復讐回がいつか聞けることを楽しみにしています。
その時にはケンタウロスの女キャラが乗り物に乗ると、
人の足になる謎が解けるといいなと思ってます。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。鉄浪さんね、これだ!ということでね、お便りいただきました。
大好きなんですね。
長谷川さん、この必須テク、なめらか斬りはご存知でしょうか。
これ僕知らなかったですね。
そうなんですか。
これは知らなかった。
これってあれですよね、ファイナルファイトのね、
パンチパンチ、後ろ向いてパンチパンチみたいな感じに近いですね。
そうですね。
15:00
わざとしては。
確かに。いやこれ知らなかったな。
ねえ、基本テクらしいですよ。
名前までつけてるし。
これじゃあ他のところでは違う名前で呼んでそうですよね。
そうなんでしょうね。
やっぱりこのゲームセンターに置いてないから知らなかったっていうのがね、
この辺が当時のそのゲーセンあるあるですよね、やっぱりね。
そのいつも行ってる場所になければないのも一緒ですからね。
存在してないということですから。
そしてケンタロウソンナのキャラが乗り物に乗ると、なぜか足が人になるというね。
そうなんですよ。
大人の都合でしょこれ。
まあサービスだと思う。
確かにね、それもあるね。
じゃあ続いて長谷川さんお願いします。
はい、第三からいただきました。
ベルドスクロールの先例はファイナルファイトよりこちらが先でした。
俺の必殺ギリウス光転アタックが火を吹くぜ。
そして自滅穴落ち。
友達がファイナルファイトのボイスの真似をしている横で、
ゴールデンアックスのザコンに足毛にされる村人の真似を披露していました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ここでね、第三も黙ってないと。
もうこのほんと細かすぎて伝わらないコメントありがとうございます。
いやいや、ちゃんと受け取ってます。
あの光転アタックかっこいいですよね。
いやいいですよね、こういうネタね、面白いと思う。
では続いて、もちょうさんから頂きました。
ゴールデンアックス界、自分はデュエルが好きでした。
STV基盤のロンジタイトルで対戦中に舌を歩くシーフが落とす薬瓶集め。
5本溜まったら魔法発動。一定時間パワーアップで一発逆転。
いつ発動させるか駆け引きが熱い対戦でした。
セガサタン版はゲーム速度変更や曲アレンジ一部修正してたなと頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
デュエルが、デュエルってあの対戦ゲーム?
そうです、格ゲーですね。
こちらもね、見た感じよく出来てたんですけどね。
そうなんですよ。
ちょっとやっぱ埋もれちゃいましたかね。
僕ね、これ行ってるゲーセンに会ったんですけど、
この時隣にある忍者マスターズの方をメインで遊んでたんで。
分かる。
そうそう、この頃結構ね、色々出てたから。
めちゃくちゃ格ゲー飽和状態でしたからね。
そうなんですよ。
時期が違ってればね、結構目を引く出来だったと思うんですよ、デュエル自体は。
決してね、残念な感じはなくて。
今見てもね、よく出来てますよ。
なんか場が悪かったなという気がしますけど。
そうですよね。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、西奈美さんから頂きました。
デスアダーの復讐が好きな人が僕以外にいたなんて。
アストロミニ持ってるけど明らか系で出るといいなぁ。
断末魔の話はこれだなと頂きました。
ありがとうございます。
18:00
これYouTubeのリンクが貼ってあったんですよね、これね。
はい。
で、あれが長谷川さんが言ってた動画だったんですかね。
そうですかね。
まあでも本当にシリーズ通してね、とにかくうるさいゲームなんで断末魔がね。
やっぱり僕もね、デスアダー好きな人がいらっしゃって嬉しいなっていう。
いやいや、いると思いますよ。その人前で言わないだけですよ。
そうですね。
言って理解してもらえる人が周りにいないから。
ちょっとね、シリーズの中でも影薄い方だとは思うので。
いやでも嬉しいですね。
そうですよね。こういうことのためにね、好きなものを発信してるわけですからね。
良かったです。
では続いて、ステージ123プレイステーションということでね、ハードの話ですけども。
こちらもね、やっぱりもう未だに現役のハードということでね、めちゃくちゃコメントをいただいてるんですけども。
いや多かったですね。
いや多かったですね、やっぱりね。
文字数だと過去最多かもしれないですね。
あ、そうね、文字数で言うとね、コメントしてくれた人数も多いんですけども、そのコメント内容自体も長いものが多くて。
これがね、すごいやっぱりね、思い出深いハードなんだなと思いました。
ではヤンマーさんからいただきました。
テーマ予想をサボっていたのでこんなボーナス問題を予想し損ねて悔しいです。
ちなみにPS2の裏面は青ですね。
かっこCD-ROMソフトのみ、DVDは銀色。
これ確かにね、私多分説明不足だったんですね。
無印が黒で、みたいな話を僕が紹介してたら、2は青ですね、みたいなことも言ってて。
そうですね、なんかそんな話してましたね。
で、もう一つね、ヤンマーさんコメントありまして、
プレイステーションの買い、まだ社会人ではなかったけれど頑張って買いました。
初回出荷は売り切れていたので、年が明けて2月ぐらいにようやく買うことができ、
同時に買ったソフトはリッジレーサーは売り切れていたので極上パロディウスだとスペースグリフォンVF9を買いました。
初期の頃は実験的なソフトも多く、ゲームになってないようなソフトも多かったけれど、それも含めて楽しんでました。
すべてのゲームはここに集まる。
で、コピーにもあったように異色やオリジナル、クオリティの高いものから低いものまで様々なソフトが出ましたね、といただきました。
ありがとうございます。
そう、もうここでね、ヤンマーさんが端的にまとめてくれたんですが、そうなんですよね。
やっぱりゲーム業界以外からの参入ということで、同じことをやってもね、仕方がないですから。
全く他とは違うコンセプトがね、タイトルにも出てて、
本当にいろんな、昔からゲームを遊んでる人からすると、これはゲームなのか?みたいなものがたくさん出てて。
それがプレイステーションのカラーになってましたからね。
玉石混合な感じはありましたけど、初期はね、本当に前から続いてるシリーズじゃないものがポイッと出てきたね。
森川君とかね、ジャンピングフラッシュとかね。
面白かったですね、あの辺ね。今までにない感じというか。
21:00
では続いて長谷川さんお願いします。
はい、かえでさんから頂きました。
PSショックは流石にデカかったですね。
近場の話、かっこ田舎でもですが、町に一つしかないおもちゃ屋で、
今まではファミコン、ゲームボーイ、スーパーファミコンと、
任天堂ハードしか売ってなかった、ゲームボーイアダプターすらない店ですが、
ついにはPSを販売し、任天堂後続機64は置かなかったのです。
ゲーム専門店であれば広くタハード扱っていたのでしょうが、
小さいおもちゃ屋にとってゲームが多くあるおもちゃの中の一つでしかないため、
おそらくは意図的に絞っていたのではないでしょうか。
またさらにはこの後、近場でブームが来ます。
それはゲーム専門店が新しくオープンしたのです。
先日のおもちゃ屋の数少ない新品しか選択できなかったのですが、
学生がお小遣いで買うには中古という選択肢が増えたのは大きく、
多くの子供たちが通うことになります。
ここで中古ときメモを購入していないと、
今後ここまでゲームしてたと思えないくらいですからね。
専門店だけあってサターン等も扱っていたのですが、
学生が複数ハード買うには金がないと、
他ハードはノータッチでしたが、といただきました。
ありがとうございます。
楓さんこれまでもいただいたコメントの中では、
ちょっと地方の方に住んでいるということで、
ゲームを手に入れるのが難しいという環境だったみたいですけど、
このプレイステーションが出る時代には、
そういう地方の方でもゲーム専門店ができたと。
そうですよね。ありましたね。
だからそれがもう商売になるということですからね。
ここで楓さんはときメモを買ったことで、
ゲームにハマっていくと。
でも選択肢が増えたというのはまさにそうですね。
本当にプレイステーションはそういうきっかけだったと思いますね。
そうですよね。本当に。
本当にタイミングですよね。
プレイステが扱いやすかっただろうし、
同時にファミコンとかは中古で扱えるしっていうので、
お店が作りやすかったのかもしれないですね。
だからニテンドーハードかセガハードかっていう、
2択しかなかったところに、
全く新しい違うものがポコッと出てきたと。
しかもより幅広い人をターゲットにしているということで、
こういう販売するお店の方にも影響が出てきたということですよね。
確かにゲーム専門店が増えた気がします。
ちょっとちっちゃめのお店ができたなっていうイメージがありますね。
では続いて、うぬぼれ大阪さんからいただきました。
プレステのCM集をよくYouTubeで見ています。
独特で尖ったものばかりで面白いものばかりです。
俺しかのCMは本当泣きそうになるぐらい良いCMです。
ありがとうございます。
プレステはCMも特徴的だったんですよ。
ニンテンドーのCMっていうのは基本ゲーム画面を見せるというのが、
24:00
わかりやすいCMだったんですけども、
プレステのCMは逆にゲーム画面を見せない。
人が出てきて人間ドラマを見せるというね。
最後にタイトルを出すというね。
このCMがすごく話題になりまして、
この言われている俺しかのCM、俺の屍を越えてゆけのCMも、
人がやってるCMですね。
岸辺一徳さんが出てきて。
そうなんですか。
確かに覚えてます私。
葬式かなんかのCMで息子か孫に俺の屍を越えてゆけっていうCMじゃなかったかな。
とにかくプレステーションってCMの印象が強い方は多いと思います。
そうですよね。
この頃ゲームを売るイメージっていうかね、変わってきた気がしますね。
だから一般のゲームをしない人がCMを見て、
あ、これゲームのCMなんだっていうね。
ところで気になってプレステーションに興味を持つという流れもあったんじゃないかなと思います。
この当時はね。
そうですね。
続いて長谷川さんお願いします。
はい。四半さんからいただきました。
BBブロスのプレステーション界を聞きながら、
そういえばプレステ発売した頃、母親ソニーに勤めてたなと思い聞いてみたところ、
まさにプレステ作ってたそうです。
中身作ってたとか言ってたといただきました。
ありがとうございます。
さらっとすごいこと言ってますけどね。
すごいですね。
中身作ってたってことは工場で働いてたんですかね。
そうですかね。
すごいですね。
わからない。設計とかですかね。
でも関わってたってすごいですね。
この後これ実はツイッターでコメント来たんで私聞いてみたんですよ。
そうなんですかと。
なら当時四半さんはセガ派だったらしくてプレステに興味がなかったと。
だから何とも思わなかったらしくて。
これプレステに興味があればプレステ作ってたのってなってたかもしれないですけど。
ですよね本当に。
だからだいぶ後にプレステは買ったと言われてましたから。
まさかのコメントでちょっとびっくりしましたけど。
リスナーの人のお母さんがプレステ作ってたっていうね。
では続いてですね。
ブログの方にいただいたコメントです。
8888さん。
数字の8が4つでエイトホーさんとかなんかなこれ。
数ヶ月前から聞き始めてようやく更新に追いついた記念にコメント。
私は世代が少し上になるのですがプレイステーション発売時の印象は少し違いがありました。
プレイステーションVSサターンの空気になっていましたが3DOの2の前になるのではといった印象はありません。
理由はパナソニックは家電メーカーですがソニーはオーディオビジュアルメーカーだったことです。
ソニーはゲームソフトは作っていませんが音楽ソフトを扱っていたので重要なソフトと流通に対する不安はありませんでした。
そしてスーパーファミコンと比較してソフト価格が下がる情報が出た時には明るい未来しか見えませんでした。
実際当時メガドラユーザーだった私はサターンは買わずプレイステーションを発売日当日に購入しました。
27:03
予約をしなかったので売っているお店が見つからず知人が勤める家電に在庫があるとの情報を聞きつけ何とか購入できました。
初代プレイステーションはピックアップの耐久性が弱かったようで徐々に読み込みが悪くなってきましたが本体を傾けたりしながら使い続けたのは良い思い出です。
ゲーマーの人たちから見ると3DOの二の舞をイメージしたかもしれませんが私のようなゲーム好きの人間はそこまで考えていなかったかもしれないですねといただきました。
ありがとうございます。
このコメント非常に面白いなと思ったのが我々よりさらに上の世代ということはもうおそらく社会人でプレイステーションも普通に購入できるぐらいの年齢だったということで
そういう方からするとやっぱりソニーのイメージがちょっと違うんですね。
このソフトと流通に対して安心感があるというところはゲーマーはあまり気にしてなかったですね確かにね。
そうですね特に流通は考えないですよね。
そうですねこの辺の事情を知っている方からするとこれは流通を持っているということは安くできるんじゃないかという予測ができるわけですから
なのでメガドラカラープレステねサターンに行かずプレステに乗り換えたという。
先見の銘がね。
そうですね。
ありますよね。
だけどこう本体を傾けたりしながら使い続けたというのがねこれもうここは我々と同じですね。
そうですねプレステあるあるですね。
これ不思議なんですよねなんでこうなるのかなと思ってましたけど。
なので最後にあるようにねゲーマーの人たちは3DOみたいになるんじゃないかと思ってたけども
ゲーマーというほどじゃないゲームを遊ぶ人たちからすると印象が違ってたんじゃないだろうかというコメントでね
非常にこう当時の空気感がわかるというか。
そうですね。
いろんな人がこの状況を見てたんだなというのがわかって面白いですよね。
では次長谷川さんお願いします。
はいちょっと長いんですけどすごく面白いので聞いていただきたいんですけど。
こちらもねブログの方にいただいたコメントですね。
はい大ちゃんさんからいただきました。
いつも楽しいお話ありがとうございます。
プレイステーションが出た当時私は高校生で寮生活をしていました。
その寮は漫画音楽ゲーム持ち込み禁止。
テレビも食堂で食事をする時だけ。
屈強な元自衛官の管理人たち。
起寮後に風呂食事を済ませると自習室と呼ばれる部屋に集められ
夜中まで管理人たちの監視付きで監禁されるというまさに監獄のような寮でした。
しかし一人の友人が調達屋を通じて手に入れたもの。
それがプレイステーションと小型テレビでした。
ここから私たちの密やかなゲームライフが始まります。
毎日限られた数十分間友人の部屋に集まり
30:00
狂ったようにプレイステーションで遊びました。
特に熱中したのは鉄拳スリー。
ゲームエストムックも自習室で管理人たちの目を盗み
擦り切れるくらい回し読みしました。
そんな中仲間うちで鉄拳スリー大会を開くことを計画します。
自由時間は夜中くらいしかないのですが
その寮は消灯のアナウンスとともに
空調以外のブレーカーが落とされてしまいます。
そこで唯一電力が得られる共同トイレのコンセントに目をつけました。
当日の夜、管理人の見回りが終わる時間までじっと待ちます。
気を見てトイレのコンセントに電源延長ケーブルを差し
トイレの窓からフリコのようにケーブルを振ります。
近い部屋の仲間が窓から身を乗り出してキャッチ。
さらに延長した上で次の部屋へ。
それを繰り返し会場となる友人の部屋へ届けます。
電源を入れプレイステーションの起動画面が出たとき最高に興奮しました。
変な話ですが自分たちはこの瞬間世界で一番自由な人間になったと感じました。
不自由な学生生活で毎日早くここから出たいと思っていましたが
一瞬の輝きが思い出として自分の中に強く残っています。
軍隊化っていう。
進学校とかじゃないですかこれ。
それかスポーツ特大生とかでもこういうとこあるかもしれないですけど。
かなり厳格な学校みたいですね。
かなり厳しいけど最高の思い出ですねこれね。
これめちゃくちゃ楽しいと思いますこれ。
想像しただけでワクワクしますもん。
この起動画面でフワーンって音がしたときね。
この建物の外壁のところに延長コードが繋がっていく様とかね。
映像化してほしいですよこれ。
本当に。
すごいドラマチックだなと。
これは忘れないですよこの思い出。
多分この当時の友達と会った時もあの時こんなことしたなっていつまでも話せる思い出ですよねこれ。
いや素晴らしいと思います。
素晴らしいです。
もうなんかね、番組やっててよかったなって思うぐらい。
こういう話聞いてるだけでいいですよね。
普通に暮らしてたらこの話聞けないですからね。
もう最高です。
いい話ですよね。
33:09
続いてステージ124。
ドラゴンバスターですね。
こちらの回も結構コメントいただきまして。
ではタクさんからいただきました。
ファミコン版が出てからはアーケードでプレイすることが少なくなったから忘れてたけど、
川崎さんが話してた特徴的なサウンドはゲーセンそして駄菓子屋で目立ってた。
確か初めての出会いは近所の友人が竜を退治するゲームが大英に置いてあるぞという一言で2人で急いで行ったな。
あの頃は竜を退治するゲームという今となっては単純なワードでも今以上に珍しくて見に行ったりプレイしてたなといただきました。
ありがとうございます。
これねBGMの話したんですけど、私のイメージはアーケード版なんですね。
ファミコン版のイメージある人からすると私の話って全然ピンとこないんですよ。
そうか。
音全然違うんで。
まあ確かに。
音数がねやっぱりファミコンとアーケードで全く違いますから。
これがねゲーセンとかその駄菓子屋でなってたらもう絶対わかるんですよ。
いやーでもこのお便りで僕も当時の空気感をすごい思い出しました。
やっぱり竜を退治するっていうね、今じゃもうドベタなテーマですけど、でもやっぱりすごいワクワクしましたよね。
そうですね。
ドラゴンバスターって。
しかも大きい竜を倒すというね。
いやこのシンプルなテーマ。
だってドラゴンを倒すっていまだにテーマとしてありますからね。
そうですよね。
モンスターハンターもそうですしね。
エルデンリングもそうですから。
いまだにこれやっぱり永遠のテーマですよ。
強大な敵といえば竜というね。
アイコンとしては素晴らしいものですけど、それが当時やっぱりドラゴンバスターのイメージだったんですね。
では次長谷川さんお願いします。
はい黒石さんからいただきました。
自分が知ったのはファミコン版からで、中世ファンタジーを描いた世界観と垂直斬りのかっこよさが当時は好きでした。
が狙っても出せない兜割と二段ジャンプ、何よりも四面から絶望的に広がる全体マップとダンジョンのため、我が家のファミコン許可時間ではクリアは絶望的でした。
といただきました。
ありがとうございます。
こっちはね、打って変わってファミコンの思い出ということで。
そうですね。
ただこの世界観とかね、動作自体はアーケードと一緒ですから、言われてる通りこの難易度が高いと。
操作がねちょっとテクニカルで。
しかもこのね、我が家のファミコン許可時間というね、新たな的がゲーム以外のルールがありますから。
家庭用だからってずっと遊んでられるわけじゃないんですよね。
ここがジレンマですよね。
これが大人になると好きなだけ遊べるんでね。
いいんですけど子供の時はね、なかなかそうもいかないんですが。
その制限された中で遊ぶのも楽しかったりするんですけどね。
続いてステージ125、影の伝説。
36:03
こちらはDAIさんからいただきました。
影の伝説大好き。小学生の頃オリジナル特撮ヒーロー漫画を描いてて、そのファミコンゲームかもCMを想像で描いてたんですが、
影の伝説みたいに飛び回れる面白アクションと丸パクリナレーションを入れてました。
実はその構想の数年後、その妄想ゲームをそのまま再現したような作品が、その名も不動明王伝。
武器の強化や多すぎるアイテムなど、小学生が考える僕の考えた最強のスクロールアクションの夢を叶えてくれました。
まあ要素が多すぎて影の伝説よりテンポが悪かったのはお約束です。
はい。
いただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
第三、影の伝説大好きですか。
うん。
しかも漫画を描いてたと。
なかなかいい一人遊びをして。
いいですね。
そうですね。充実してる。
ただここでも不動明王伝の名前が出てきましたね。
ね。いやー嬉しいな。思ったより認知度あるんだな。
いやーあると思いますよ。話題になってたと思います当時。
そうか。僕の周りがたまたま遊んでないだけだったのか。
そうそう。雑誌でも取り上げられてましたもんやっぱり。
ちゃんとこの不動明王伝の良いところも悪いところも分かっているというのはね。さすが。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい。なかちゃんベイビーさんからいただきました。
影の伝説界排長。確かに誰もが持っていたイメージあります。
もちろん私は借り物でしたが。
アーケード版はパワーアップなかったんですね。知らなかった。
それ以前に難しくて2面くらいまでしか行けなかったような、当時のゲームは全て難しかったです。
といただきました。
ありがとうございます。
誰の家に行ってもあったような気がする。
うん。ほんと。
そうですね。そして難易度も高かったと。
長谷川さんはクリアしたって言ってましたけども。
うん。
多分ね、他のアクションゲームみたいに遊ぶと逆に難しいんですよ。このゲーム。
そうですね。
敵いちいち倒していくとかじゃなくて、とりあえずビュンビュン飛んでいきたいんですよ。
そうそう。大雑把なゲームなんですよね。
そうそう。ジャンプしながら剣振っていれば進んでいるぐらいの感じだと思うんでね。
他のゲームみたいに一体一体忍者倒していこうと思うと逆に難しいですよね。このゲーム。
位置取りとかそういうんじゃなくて、もうダメな時はちょっとダメですからね。どうにもならない時はあるんで。
とりあえず気持ちよく移動しながら剣を振っていけば、気がつけば進んでいるという感じで遊んでもいいんじゃないかなという感じですけど。
では続いてステージ126。アストロロボササということでね。もうちょっと古いしどうかなと思ったんですが、意外と反応がありましたね。
やっぱりインパクトがあるゲームだったんですよ。
そうですね。非常に特徴的なゲームだったので印象に残っているんだと思います。
まずはタクさんからいただきました。
お!おそらく30年以上ぶりに聞いたタイトル名。当時1年遅れくらいで中古で購入したけど、独自の感性の効いた操作感がやみつきで結構楽しんでやってた。
39:05
いつの頃からかやらなくなったけど、良い意味で癖のある良い作品だった。
そういえば当時自分や遊びに来た友人たちが最初に言ってたのが、「ナサじゃなくてササ。」と苦笑してたなぁ。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
やっぱりね。タイトルも特徴的なんですけど、操作感のイメージは強いと思います。
このナサという言葉を知っていると確かにね、ナサじゃないんだって。
イメージ的にアストロっていうと宇宙のイメージですからね。
なんでササなんだろう。でも多分ナサかかってると思うんだよな。
ナナとササって。
そう、ナナとササですから、これ多分ナサから来てますよ。
だから間違ってないと思います。2人合わせてナサなんですよ。
じゃあ続いて長谷川さんお願いします。
はい。黒石さんからいただきました。
今回聞くまでアストロボササだと思ってました。アストロロボだったのか。といただきました。
ありがとうございます。
そうですね。これ結構いるかな。
なんか納得できます。アストロボでもいいやって。
私はアストロロボっていうね。ロボっていう単語で覚えてたので。確かにアストロボ。
アストロボもなんかちょっと昭和っぽいですよね。くっつけて造語作っちゃってた時代だし。
そうか。良かったですよ。正しい名前を覚えてもらえて。
はい。
じゃあ続いてじゅんさんからいただきました。
アストロロボササ開廃町。デパートのおもちゃ売り場のフリープレイ展示で、あ、これダメなやつや。ってなった思い出。
いつもは子供が我先にと集まっているのに、その日は誰もやってなかった。
ちなみに星を見る人もこのデパートでプレイして買わないことを決意しました。
現在ではこういったワンアイディアで遊ばせるアクションゲーム。ツボ男やジャンプキングなどの評価も高いので早すぎたんだろうなぁと思う。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゅんさんはこれはダメだと。難しいと。よくわからんというタイプね。
こう真っ二つに分かれると思うんです。このゲーム確かに。
いやほんとそうですね。
ほんとそうだと思います。いつもは子供がいるのに誰もやってなかった。
わかるなこれ。
ちなみにの話も面白いですね。星を見る人もここでプレイして買わないことを決意しました。
やっぱりね、当時実際に遊んでみるっていうのは貴重ですから。
貴重ですね。
遊ばずにだって5,000円6,000円払うってね。ちょっとやっぱ博打としては大きいですからね。
ゲームアイデアとしても確かに今のワンアイデアで遊ばせるインディーとかスマホゲームにちょっと近い感じもしますよね。
そうですね。
今ならリメイクというか新作として出しても面白いんじゃないかなと思いますけどね。
では続いて長谷川さんお願いします。
はい。滝沢雅一さんからいただきました。
放送で協力ゲームとして紹介されていてびっくり。ずっと対戦ゲームとして遊んでいました。
42:02
いかにビームを節約して相手を邪魔しつつエネルギーパックをダッシュして生きながらえるか。
ヒリヒリした熱いバトルを繰り広げていました。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
やはりいましたねここに。全く違う遊び方してますね。
そうなんですよ。今回お便り本当すごくいっぱいもらってる中でもちょっと方向性の違うお便りを集めてみたんですけど。
たくさんはすごくやみつきになる楽しさだった。でじゅんさんはこれはダメなやつと。滝沢さんはもう友達と対戦ゲームとして遊ぶということでね。
この遊び方はマリオブラザーズとかアイスクライマーと同じですよね。
基本協力ゲームなんですが対戦としても遊べると。ササももうまさにそうなんですよ。こういう遊び方できるんです。
こういうところもいいところなんですよね。
ですよね。受け幅が広いというか。
ゲームを作ってる人たちも分かってやってますからねこれはね。
いやー本当こういうの聞くとねやっぱり今ちょっと遊べるようにしてほしいな。
ね。
面白いと思うんやけどな。
では続いてステージ127です。
はい。
迷宮組曲。
こちらまあこれはねちょっと予想はしてたんですが予想以上にコメントが多い。
多い。
やっぱ迷宮組曲は名作ですね。
そうですね。
ほんとすごい。皆さんの思い出がね。
もうポジティブな意見ばっかりですよ。
ね。ほんとそう。
ではダルニさんから頂きました。
はい。
迷宮組曲は繰り返し遊んだ思い出があります。終盤のループする回廊とか確かに今思い出したら難易度高いですねと頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
繰り返し遊んでる。そうですね繰り返し遊べるようにはなってましたね確かにね。
終盤のループする回廊っていうのを思い出せるってことはだいぶやってるってことですよ。
で難易度が高いけれども繰り返し遊んでるっていうのはやっぱりかなり面白かったってことですからね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。平石さんから頂きました。
迷宮組曲は小学生の頃は2階に行くのが精一杯。
面白かったのは鮮明に覚えていて大学生の時にプレイ再開。
ミロンの動きと武器に癖がある分ルート構築を試行錯誤するうちに操作も上手くなるのが気持ちよく。
コンティニューを繰り返してなんとかクリアしました。
本編でもお話しされている通りゲームの要素が密接に絡み合い高いレベルでまとまっていていわゆるレトロゲームらしさに満ちた名作だと思っています。
今でも時折3DSでプレイしています。と頂きました。
ありがとうございます。
いやー平石さん非常にコンパクトにまとめて頂きましたね。
いやーもうまたしっかりしたレビューこれぞレビュー。
本当そうですよね。紹介記事のコメントで書かれるような文章でね。
45:01
本当そうなんですよ。全体的にゲーム全体のバランスが良いと。
本当ですよね。
上達も感じられるしと。その証拠に今でも3DSでプレイしている。
いやもう締めが完璧。
ですね。
説得力が高すぎる。
あります。
続いてテスさんから頂きました。
はい。
迷宮組曲大好きでかなり遊びました。
当時必死でクリアしてたのでコンティニューの存在を後から知った時は崩れ落ちました。
音楽がどれも素晴らしかったですがやっぱりボーナスステージを最後まで進めた時のBGMは格別でしたね。
ステージ構成も凝ってて遊び応えもある名作だと思います。
ということでありがとうございます。
こちらでも名作ですよ。
はい。
コンティニュー最初から教えてくれよと。
確かにね。隠しコマンドみたいな。
この当時はこういう裏技的なものがあるのがお約束というかね。
そういう時代だったんですけれども。
隠し要素というには重要すぎると。
デフォルトのシステムでいいやないかという感じですけど。
では次長谷川さんお願いします。
はい。
テイタンさんから頂きました。
名曲組曲。近所の本屋に予約。
発売日に本屋に行くと立ち読みしていた客がいて何とかやめさせようと畑などで妨害する店主。
客が出て行くと外まで出て文句を言う店主。
僕あの店主。
あ?
僕ゲーム予約していたんですけど。
店主。はい。ありがとうございます。
店主むっちゃ笑顔。
得点にちょっとした攻略本も付いてて家に帰り早速プレイ。見た目の可愛らしさと裏腹に難しいゲームでしたね。
もちろんクリアできませんでしたがパズル的要素に隠れショップで買い物とか冒険をしている感じはものすごくありましたね。
僕も3DSでアーカイブ買いましたがやはりむずい。と頂きました。
ありがとうございます。
いやこれ面白いですね。本屋さんでゲーム売ってたんですねこれ。
そういうとこもありましたね。ちょっとだけレジのガラスケースにファミコン入れてる店が僕も近所にありました。
こういうところでやっぱその当時の雰囲気がわかりますよね。
だからテレビゲームというものが本当にいろんなところで買えるようになってたんですよね。
僕ん家の近所は本屋ではなくて公務店でしたね。
すごいな。
コームセンターか。
あったあった。
レジのとこにあるんですよ。
あるある。
ある意味そのゲームの流通っていうのが自由度高かったんでしょうね。
確かにそうですね。
ものとしてその食品とか本とかとまた違うものとして何かこう扱われてたんでしょうね。
だからそういう専門の人たちやない人たちでも本屋に申し込めば買えたんでしょうかね。
確かに。
文房具ぐらいの感覚である店ありましたもんね。
48:00
そういう感じかな。面白いですよね。
こちらでも難しいということでね。
難易度は高いっていうのはみんな共通してますよね。
みなさん言いますね。
でも面白いっていうところがね、やっぱり名作だなと。
では続いて、きのこ国本竹明さんからいただきました。
はじめまして。名級組曲BGM作曲担当の国本と申します。
イッシーさんからのご紹介で初めて番組を拝聴しました。取り上げていただきありがとうございます。
細かいところまで詳しく説明されていて、熱いゲーム愛を感じました。
ということです。ありがとうございます。
ということで、BGMがいいと言ってたら、国本さんからコメントをいただきました。
時折あるんですけどね。
こちら番組ブログのコメント欄にいただいたんですが、国本竹明さん、ツイッターもやられてまして、アカウントありますので。
驚きますよね、ほんと。
そうですね。ちょっと不意をつかれるというか。
ちょっとびっくりしますね。下手なこと言えないなって前も言いましたけどね。
下手なこと言ってないけど。
ネクロスの洋裁の時もね、ディレクターの方からコメントいただきましたけれども。
やっぱこういうことやってると、どっかで耳に入ってしまうんでしょうかね。
そうなんですかね。
このイッシーさんの紹介というのがね、わからないですね。イッシーさんという方が。
イッシーさんっていません?
黒イッシーさんはいるんですけど、あと黒イッシーさんかコッシーさんならいるんですよね。
タッシーさんもいらっしゃいます。
この辺ちょっとわからないんですが、どなたかが紹介してくれたということで。ありがとうございます。
ありがとうございます。
では続いて、ステージ128。ヒットラーの復活。
こちらもね、やっぱりゲームシステムとかゲームの印象が強いみたいですね。
思いである方がいらっしゃってコメントいただきました。
思ったよりいただきました。
では長谷川さんお願いします。
はい、Kouga Hikaruさんからいただきました。
やったことないゲームですけど、まさかロストプラネットの話が出るとは。
XBOXでめちゃやってました。
あと説明書や攻略本の小話があるとちょっと読みたくなります。
腕をワイヤーで飛ばすキャラといえばマダラの精神者ですかね、私は。
続きは帰宅中に聞きます。といただきました。
ありがとうございます。
ロスプラで反応しますか?
そうですね。まあでもロストプラネットもすげえかっこいいゲームですからね。
いやー私大好きなゲームですよ。360でめちゃくちゃ遊んでました。
でね、このワイヤーで飛ばすキャラといえばマダラ。
これKougaさんマダラ大好きですからね。
あーそうだった。
ツイッターネームこれマダラのキャラらしいですから。
そうかそうか。
では続いてYasuさんからいただきました。
昔遊んだゲームの中でタイトルをどうしても思い出せないのがあった。
ワイヤーを壁に引っ掛けて振り子で進むということくらいしか覚えてなくて、
ずっとモヤモヤしていたけど128回を聞いて解決した。
ヒットラーの復活まさにこのゲーム。
当時面白くて遊び倒した。スッキリといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーよかった。
51:00
ね、よかった。
よかったスッキリしていただけて。
こういうこともあるんですね。
ね、ほんとほんと。
あの以前佐藤さんがね、トワイライトシンドロームの回帰って言って、
そんなゲームやったっけ。
いや違うそれムーンライトや。
そういうこともあるし。
あとアストロボだと思ってたらアストロロボだったって分かったりとかね。
ね。
こういうことがあるとちょっと役に立ててよかったなって思いますよね。
そういうことですよー。ねー。
ちょっとしたことですけどね。
では次長谷川さんお願いします。
はい、ゆずぽんさんからいただきました。
ヒットラーの復活、グリーンベレー赤い要塞は三大フェイバリットなファミコン兵隊系ゲームといただきました。
ありがとうございます。
いやーこれ分かる。私これねグリーンベレーめっちゃ遊んでました。
グリーンベレーってあのコナミのディスクバッジですよね。
そうです。そうです。
赤い要塞は遊んでないんだよなー。
赤い要塞もコナミだったような気がする。
ジープみたいなので走るような気がする。
そうなんですよ。兵隊系ゲームっていうね。
でもこの頃はやっぱりこう一つのジャンルでしたよ。
そうですね。戦場の狼とかね。
でも分かる。このヒットラーの復活、グリーンベレー赤い要塞は確かになんかこうまとめたくなるな。
では続いて最後になります。ステージ129。
続編を作ってほしいゲーム全編。
テーマ回なんですがあまりにもたくさんお便りいただけたので前後編に分けたうちの全編ですね。
お便り回挟んで後編をまた後でやるということでややこしいことになってますが。
こちらにも非常にたくさんコメントいただいてます。
全部ね紹介したいんですが無理なのでいくつか紹介させていただきます。
シン・コロタンさんからいただきました。
今回は出遅れたので俺が続編希望しているゲームが出るのか楽しみにして聞くことにしよう。
第2弾あるといいな家庭用に移植してほしいゲームなんかも楽しそう。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですかじゃあ次回ねありましたらまたコメントください。
家庭用に移植してほしいゲーム。
確かにこれ続編を作ってほしいとは微妙に違うな。
いわゆるアーケードゲームで移植されてないものね。
そうなりますね。
あるなぁたくさんあるな。
いやもういっぱいありますよ。
よりマニアックですけどねこっちの方がね。
そうですね。
まずアーケードゲームを知らないといけないということもありますからね。
では長谷川さんお願いします。
はい、ちゅんさんからいただきました。
ステージ129廃帳。リスナーお便りベースだからか。
はたまた待ってる年月のせいか。
早く次のナンバリング出ないかなぁ。
じゃなくて出ないなんて百も承知。
でも諦められないんだ。
っていう成仏できてない感じがちょっとあるよね。
といただきました。
ありがとうございます。
もうまさにそうなんです。
これはですね募集告示の時にも言いましたけど
出る可能性が高い低い関係ないんです。
もうその人が続編出てほしいと思うものがあれば何でもいいんですよ。
54:02
願望ですから。
だからこの出なくてもいい諦められないんだというのは非常にいいと思いますね。
ホットキャストでぐらい夢を見たいですからね。
そうです。これがじゅんさんには伝わっているということで良かったなと思います。
では続いてたくさんからいただきました。
実はお便りを送るのを忘れてたわけではなく
クリエイターの遺跡やら権利やら大人の事情やらで続編は無理だなぁと変に諦めていた作品が多いので
実現可能レベルかっこ売上別でなものが思いつきませんでしたが
皆さんお便りを聞いててそれなと納得。
そういえば今思いついたが
ゲームボーイやDSで出てたカードヒーローは続編希望かな。
ゲームボーイ版はトレカ文化を知らないおっさんの自分に
トレカ文化とトレカバトルの面白さを教えてくれた作品だった。
ゲームとはいえパックを開けて中からどんなカードが出るかのワクワク感は良かったといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
まさにタクさんも先ほど言ったみたいにどうせ出ないだろうなと思ってたから思いつかなかったと言われてましたが関係ないんですよ。
自分が遊びたいものがあればいいということでカードヒーローね。
これ好きな人多いでしょうね。
そうなんですよね。
これDSで出た時もちょっとびっくりしましたね。
いやこれ人気あるんですよ。
あるある。
これ一部の人にめちゃくちゃ人気あるゲームで。
これ今スイッチで出ても売れますよこれ。
出てほしいですね。確かこのタイトルあったなっていうね。タクさんのお言葉があればそれなってやつですよね。
これはね全然需要あるし突然任天堂ダイレクトで発表されてもおかしくないです。
ほんとDSの時がそんなノリでしたからね。
任天堂ってそうなんですよ。だから本当に作っててもできたら出すんですよね。
シュンとかカードヒーローも別にないし。
確かにね。
だから突然来る可能性ありますよこれね。
ありますあります。
では次長谷川さんお願いします。
はい。黒びっしんかさんから頂きました。
このテーマ語りたくなるなぁ。クロス探偵物語の続編は自分も待っている。過去クロス回楽しみにしています。
と頂きました。
ありがとうございます。
ねえそうそうこういう話ってね混ざりたくなるでしょやっぱり。
続編作ってほしいゲームってね。
そしてクロス探偵物語の名前がここでも出ましたね。
これやっぱり2回に分けなあかんなこれな。
そうですねこれやらないと。
これちょっとやりましょう。
ゲームが前後編だからね。
そうですね。元は1本なんですけどね。
ということで今回は以上となります。
今回もたくさんのコメントありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども。
今回も時間いっぱいいっぱいということでだいぶね駆け足で紹介したんですけどそれでももういっぱいいっぱいです。
57:05
なので長谷川さんのレトロゲームプレイレポーターお休みということでですね。
今回もたくさんコメントいただけたんですがもう本当ね全部紹介したいんですけども嬉しいことにですね。
もうそんなことができないぐらい正直コメントをまとめるだけでも大変なぐらいなってきてるんですよ。
できるだけ1人1回はね。
そうそう。
登場していただけるようにしてるんですけどね。
そうですね。
初めてコメントくれた方とかたくさんくれてる方はどれか一つでもという感じでね紹介させていただくようにしてるんですけどもね。
まぁ紹介してなくても我々目は通してるんで。
そうです。もう全部読むな読んでますし返せる場合は直接ツイッターのリプライでね返したりさせていただいてますのでこれからも引き続き聞いていただいてですね。
気になった回や私も言いたいということがありましたらねもうその時でいいのでコメントお便りいただけましたら今回のように紹介させていただきますので遠慮なくもう短い長いとか関係ないですからね。
思いの丈をぶつけていただけたらなと思っております。
じゃあそのね紹介をしますけど。
ブライトビットブラザーズでは番組に対するご意見ご感想あなたのゲームの思い出やゲームにまつわるエピソードなどお便りをお待ちしています。
ホームページ右側のメールフォームや番組のツイッターアカウントへのDMなどでお送りください。
ツイートの場合はハッシュタグBBブロスPBがアルファベットでブロスがカタカナをつけていただけると見つけやすくて助かります。
よかったら番組ツイッターアカウントをフォローしてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ということで今回はお便り紹介回でした。
今回でお便り紹介が13回目かな。
そうですね。
130回ですよ。
あと20回で3週です。
あっという間の気がしますね。
言ってたら。
早いですね。
年末ですからね。
この間までホラー読集とか言ってた気がする。
そうですよね。もう涼しくなってきましたからね。
最近は80年代のゲームをメインに紹介してますけど、もうちょっと続けてやっていこうかなと思ってます。
シューティング界、ホラー界あたりは結構新しめのゲームというか90年代のゲームを多めにやってましたので、
なるべく80年代のアーケード、ファミコンあたりのゲームを紹介していきたいなと思うんですが、
あくまでもその紹介するコンセプトというのは我々が面白かったゲームということですから、
たまたまそれがアーカイブ来たりとかリメイクされたりするとタイミング良かったなっていうね。
そうですね。
最近多いんですね。
多いですね。それだけ注目されてるんですね。
そうそう。やっぱり過去の名作をもう一度遊びたいという意見が多いんだと思います。
ついこの間も来ましたね。サイレントヒル。
1:00:01
びっくりですね。
この前ホラー特集会でやりましたけど、突然2のリメイクと新作、プラス映画とかいろいろ来てますけど、
こういうことありますからね。皆さんを諦めずに続編やりたいとか言い続けることがすごい大事だと思います。
見てますから。開発者とか会社の人たちは。
それが一テストであると本当に出ますから。
本当ですよ。まさかね、キャノンダンサーの移植が出るなんて。
いやもう本当で。
驚きですよ。キャノンダンサーは本当に。
なんか言っとくべきですよね。やっぱり。
もう何でも起きる。
本当に。
ということで、次回は続編を作ってほしいゲームの後編ということで、
前編で紹介できなかったお便りコメントを紹介していきますので、そちらの方もまた聞いていただけたらなと思います。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。