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STAGE267「駄菓子屋の思い出」
2025-08-03 1:22:30

STAGE267「駄菓子屋の思い出」

今回のテーマは「駄菓子屋の思い出」
今回もリスナーの皆様から沢山の駄菓子屋にまつわる思い出のお便りを頂きました。
当時の駄菓子屋は買い物をするだけでなくゲームを遊び友達との時間を共有する子供の社交場でした。
楽しく温かくも時にはちょっぴり寂しくなるステキな思い出の数々をぜひお聴きください。
あなたの「駄菓子屋の思い出」は何ですか?
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感想

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の二人が、
ゲームにまつわる様々な話題で、古きを訪ねて新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズ、STAGE267です。
ありがとうございます。
今回のテーマは、駄菓子屋の思い出。
ということで、テーマ募集した回ですけども、
今回はね、ゲームに絡む話ではあるんですけど、ちょっとゲームとは違うテーマということで、
そうですね。
世代的に結構狭まるんじゃないかなと思ってたんですが、
いざね、募集してみたら、非常にたくさんのお便りいただきまして、
想定以上の数になったので、なるべくね、一回で収まるように紹介していきたいなと思っております。
やっていきましょう。
では、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではまず、もちおさんからいただきました。
はい。
いつも楽しく拝聴しております。
今回は駄菓子屋の思い出を。
自宅近くの駄菓子屋に1ゲーム50円の台と、1ゲーム30円のオレンジのちょっと古めの台がありました。
いつも駄菓子屋でお菓子を先に買ってしまう自分は、50円筐体のゲームは遊べず、30円筐体のゲームをよく遊んでいました。
30円筐体のゲームは人気のない古めのゲームが稼働していましたが、
自分が初めて遊んだアーケードゲームのコナミのスーパーコブラや、
スタンカームや、デコのバーニンラバー、ユニバーサルのミスタードゥvsユニコーンなど、
今となっては貴重なアケゲーを遊べていた自分は、ある意味ラッキーだったのかもしれません。
どれも名作ですね。
かつあげに来る怖い兄ちゃんや、見回りに来る学校の先生、歩道に来るお回りさんなどの目をかいくぐり、
小銭を握りしめて周囲をうかがいながら暗くなるまで遊んでいました。
テーブル筐体に安いミニラーメンを置いて、
メンクリアのデモのところで一口食べて、また次のステージへと。
口の中を火傷しながらよく遊んだものです。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
まず最初はね、もちおさんのお便りですけども、
もちおさん私たちとね、世代が近いので、
私なんかすごく既視感のある思い出だなと。
そうですね。
全てが詰まっているというか。
03:00
実際その出てくるゲームタイトルなんかは、
今ではなかなか目にすることができない、かなりマニアックなタイトルですけども。
そうですよね。
もちおさんが言われてる通り、非常に今となっては非常に貴重なアーケードゲームというのはその通りで、
これ下手したら、まだ移植されてないものが結構あるんじゃないかな。
この時代は明らかに移植されてることもなくはないんですけど、
全部はされてないかもしれないし、
なんならね、初耳のものもあるし。
そうね。すごいなと思いますけど。
このね、1ゲーム30円のオレンジ色の古めの台っていうのがね、
多分僕の記憶に同じのがありますね。
オレンジ、わかる。
なんか独特のオレンジ、色の強いオレンジ。
これって多分タッチ筐体、いわゆるアップライト筐体のことかな、これ。
そうですよね。モニター側のヘリが黒いやつ。
そうね。
後半に出てくるテーブル筐体っていうのもあるので、
結構ゲームが充実してる駄菓子屋さんというかお店だったんですね。
確かにそうですね。
わかるな、ミニラーメンもわかる。
これはね、我々世代ではおやつというか主食ぐらいの感じだったんですけど。
四角いやつじゃないかな。
そうですね。ラーメンと焼きそばってありましたね、ミニの。
ありましたね、焼きそばあったな。
この後はね、我々より一回り若い人たちなんかだとパスタとかあるんですよね。
あ、パスタもあった。
ありました?
ありました。
私の時なかったんですよ。
子供の時はなくて、スト2時代の時に。
なんか出てますよね。
警戒線の向かいに駄菓子屋があったんですけど、そこにありましたね、パスタ。
おしゃれやなと思って。確かペペロンチーノか何かかな、具が少ないから。
ペペロンチーノだった、なんていうの?トリコロールカラーっていうの?
そう、これがいいんですよね。本当にお湯入れてね。
で、量も少ないから3分もかからないで食べられるっていうね。
これすごい、もうほんとデジャブ感じるな。
デジャブしかない。
デジャブしかないね。今回そういう話の回ですからね。
ですね。
でね、もちおさんはですね、誰かと誰かのゲーム話という、ゲームの話をする番組をやられてまして、
もちおさんとカステルさんというお二人でね、話してますので、ご興味ある方はチェックしてみてください。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、ゆきゃすいまるさんからいただきました。
まだ一人で留守番もできない保育園児から小学1,2年の頃、
毎日親の喫茶店の中でファミコンをしながら仕事が終わるのを待っていました。
とはいえさすがに飽きてきます。
ちょうど店の隣が駄菓子も売っている模型屋で、ガレージにアーケード筐体があり、
次第に入り浸るように。
最初は駄菓子を食べながら見ているだけでしたが、
06:01
気がつけば1943、ファンタジーゾーン、グラディウス2などを夢中になってプレイ。
特に印象に残っていたのは、最後の任堂の一面のボスアシュラで、
こんな大きなボスファミコンじゃ見たことない!と大興奮。
当時は漢字のタイトルが読めませんでしたが、大人になって明らかで見つけ、
これや!と脳天に衝撃が走りました。
当時店内はちょっと怖いお兄ちゃんたちで溢れていたのですが、
僕が幼すぎたからか先生が身回りに来て逃げるときに、
これ、続きやっていいぞ!とプレイさせてくれたり、
攻略を教えてもらったり、優しくしてもらった思い出ばかりです。
身回りの先生も親の喫茶店のお客さんで、
僕のことも知っているので優しくしてくれて、
追い返されることもなく黙々とプレイに没頭していました。
密号の魂100までというか、今も休日はアーケードアーカイブスを始め、
ゲームに没頭する毎日です。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
続いてユキャスイマルさんですけど、
ユキャスイマルさんも今までいろいろお便りもらってますけど、
ご両親がお店やられていると。
なので親御さんのお仕事が終わるまで、
お店の中で待ってたと。
ファミコンしながら。
これね、一部の人にとったらすごい夢みたいな環境だと思うんですけど、
ユキャスさん的にはさすがに飽きてきたと。
これまたドラマのような立地ですけど、
ちょうど隣が駄菓子も売ってる模型屋っていうね。
これもう全てがここに集まってますけど。
これね、私もありました。
本当に?
ありました。
プラモデル売ってて駄菓子やってるとこ。
僕の周りにはこれなかったらいいな。
なので駄菓子とロボダッチと、
戦艦とか飛行機とかのプラモデルが並んでると。
あったな、確かに。
まあ戦艦とかちょっと売ってるとこあったな。
で、私のとこはさらにね、
カメラとか現像もしてたんですよ、そこは。
ありますよね。
なんでかカメラ屋とプラモがくっついてる店ってありましたよね。
そう。で、我々の間ではカメラ屋って言ってたんですよ。
なるほど、まんまだ。
カメラ屋行こうぜって言って。
いいな。
で、カメラってほら、
現像するとこって別に場所あっても場所使わないじゃないですか。
うんうんうん。
で、そこにプラモ並べたり、
駄菓子を売ってて子供が集まってくるみたいな場所だったんですけど。
なるほど。
でね、先ほどのもちおうさんと比べると、
この出てくるタイトルラインナップで世代が違うのがわかりますね。
そうですね。
もちおうさんの時代よりはもうちょっと後という感じで。
もう有名なタイトルばっかり来てますね、ここは。
地球音さん、ファンタジーゾーン、グラディウス2っていうね。
最後の忍道も出てるもんな。
ねえ。
確かにあれはファミコンじゃね。
ね、そうそうそう。
見れない、びっくりする大型ボス。
でね、この面白いのが後半の流れがもうもちおうさんと全く同じなんですね。
09:03
うんうんうんうん。
勝上げされる怖い兄ちゃん。
見回りに来る先生。
ここが全く同じ流れやから面白いなと思って。
キャスティングが一緒です。
ねえ、もうやっぱりそういう感じなんですね。
まあでもゆきゃあさんの場合は見回りに来る先生は知り合いで優しくしてくれて、
怖いお兄ちゃんも優しくしてくれてということでね。
うん。
ゆきゃあさんは愛されてますね、周りからね。
そうですね。
そして今でもアーケードアーカイブスなどでゲームに没頭してるということで、
毎日必ず1ゲーム以上はクリアしてるイメージのあるゆきゃあさんですね。
何かしらクリアしてますよね。
何かしらしてますね、本当に。
週末になると大概1つ2つ。
なんか単純計算で毎日クリアしてるとしたら1年で360本ぐらい遊べるってことですもんね。
それぐらいでも本気でやらないと積みゲーって消化できませんもんね。
まあね、確かに。クリアするより積むほうが楽ちんですから。
そうね。
では続いて辻元学さんからいただきました。
はい。
いつも楽しく拝聴させていただいてます。
いつも行く駄菓子屋は一軒家を改造した住居と店舗が一体化された田中商店でした。
メダル1枚10円相当のお菓子と交換できるため、
駄菓子を食べながらジャンケンのエレメカにのめり込んでいたのを思い出します。
その田中商店で出会った謎の一つが今でも忘れられません。
タイトル画面でお金を入れコマンドを入力すると遊べる超絶強化された号機を2人協力プレイで倒すモードがあり、
友達とクリアするために砂利戦を握りしめて何度も挑む日々。
1P2Pの体力は強有、フレンドリーファイヤーあり、早送りのように動く号機にアクセントをし倒してみることができたYou Winの文字。
大はしゃぎして友達と喜びを味わっているといきなりゲームが終わりました。
倒した興奮から急転直下。え?もう終わり?とクレジットゼロ表記されたタイトル画面に唖然。
それからしばらくしてそのストツーは撤去されました。
不思議なストツー体験でした。といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーこれいかがですか?長谷川さん。
いやこれ、これ知ってます?僕このストツーは見たことない。
これね、私も初耳なんですけど、ストツーって言ってるってことはゼロじゃないんですよねこれ。
そうですね。だからレインボーが有名ですけど、あの頃にほら改造。
いやまあ出てましたけど。
がねいっぱい出てた中の一つなんでしょうね。
でもね号機が出てるんですよ。結構後半なんですよ。
そうですね。スパツーとか。
スパツー以降。で私はその号機を1P、2Pで倒すっていうのがいわゆるゼロのドラマチックモードなのでゼロのことなんかなと思ったんですけど。
いやでもどうだろう。ベガが相手だったはずだし。フレンドリーファイヤーないでしょあれは。
12:04
いやまあそのあたりも改造でいじれるのかなと思ってね。
少なくとも絵がないとキャラは出せないんで。
でもストツーって書いてるってことは多分スパツー基盤を改造してたんかなじゃあ。
じゃないですかね。
これ不思議ですね。これ聞いてる方でね、もしご存じの方いたらお便りいただきたいですけど。
いやでも本当にいろいろあったようなことは聞くじゃないですか。改造基盤はね。
まあ少なくともこれだけはっきり覚えてるということは幻ではないと思いますけど。
いやでもこれはね、いい経験をされたというか。
そうですね。しかもこの一生懸命頑張って倒して何もなかった衝撃というかね。
まあここも改造基盤っぽいですよね。
そうね。
だからありものをプログラムでいじるしか結局できなくて、特に画像的なものを新たに加えることはできないじゃないですか。
いやだから相当強かったと思うんですよ。だってゴキ普通に強いのに、あれパワーアップさせてもうきっとね、アシュラセンクでガンガン動いて、灼熱アウトバンバン打って。
ね、早送りのように動くって書いてますから。
そうですね。
ただそこで面白いのがね、この1P、2Pで2人がかりで倒す、でも体力は共有、フレンドリーファイアーアリーっていうのは、改造基盤ながらちょっとバランスとってんなこいつと思ってね。
そうですよね。なんか面白くしようとしてますよね。
そうそう。1対1だと絶対勝てなさそうやけど、なんか2対1だったら勝てそうな気するじゃないですか。
でも2対1だとプレイヤー強すぎるからちょっと不利な要素を入れてみたりとかね、なんかバランスとってんなって思って。
コシャクなと思ってね。
そうですね。
でね、この最初の方の面白いのが、メダル1枚が10円の価値っていうのも、当時の駄菓子屋ならではっていう感じもしますけど。
なんていうか、ここだけで通用する通貨みたいなね。
そうね、これも、もしかしたら今だとこれはダメなやり方なのかもしれません。
どうかな。
ダメでしょうね。メダルゲームって監禁しちゃダメですもんね。
なんかね、昔の鉱山みたいですよね。ここでしか使えないお金。
一応メダルでお菓子と交換してるってことやから、まあまあ。
でもこれ盛り上がりますね。だってエレメカで稼いだメダルがお金として使えるわけですから。
買ったらもうおごったるわーってメダルこうあげてね、友達に。
ですよ。
これは楽しそう。
ちっちゃい社会がそこにあるな。
あります。駄菓子屋ってでもそうでしたよね、確かに。
そうですよね。それもいいとこですよね。
そうそう、結構裕福な子もいてね、怒ってくれたりする子もいたりしたけど。
そうそうそうそう。
では次、長谷川さんお願いします。
15:00
はい。ナミヘイさんからいただきました。
ワンピーサン、ツーピーサン、こんにちは。ナミヘイと申します。
私が小学生当時住んでいた家の近くの駄菓子屋には、いわゆる立ち筐体がありました。
確か、松林ロード、リブルラブル、空手道が並んでおいてあり、私は空手道をよく遊んでいました。
このゲームは左右に配置されたレバーをタイミングよく操作して技を繰り出すゲームだったと記憶しています。
技が豊富だったのですが、追い付きのみで戦っていました。
1ゲーム30円とか50円とかで遊べたのですが、あまり上手くないのですぐに手持ちのお小遣いがなくなってましたね。
駄菓子で好きだったのはコーラアップです。当時はオブラートで包まれてた気がします。
食感が好きで食べすぎて気持ち悪くなってました。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもね、非常に駄菓子の話とゲームの話がバランスよくというか、お便りくださる方ね、ちゃんと考えて書いてくれてますね。
ちゃんと我々の番組はゲーム番組であるっていうのをね、気を使っていただいて。
このタイトルはちょうどもちおさんとゆきやさんの間ぐらいの時代っぽいですね。
そう、いい感じですね。でもちょっと格闘アクションゲーム寄りな感じのお店ですね。
このね、ショーリングロード空手堂があるってあたり。空手堂が一番古いかな。
この感じ。なんかちょっとジャッキー映画とかも流行ってた頃かな。
そうね。わかるわかる。子供が喜ぶツボを押さえてますね。
覚えてるな。
で、この空手堂とリブルラブルが微妙に操作が近いみたいなところもね、面白いな。
レバー2本でっていう。
確かになんていうか、昔ね、特殊筐体の話ってやりましたけど、この頃ってね、開発側もいろいろやろうとしてましたよね。
それでもこういうお店って筐体仕入れるのは店主の趣味じゃないですか。
そうですよね。
このお店の店主さんはなかなかマニアックですね。
そうですね。ちょっと格闘というかアクションというかが好きなのかな。
でね、この奈美平さんが言ってた駄菓子屋さんも1ゲーム30円と50円ね。やっぱこれが主流なんかな。
私の行ってたところの一つは10円ゲームってありましたけどね。
10円。あったな。10円ゲームのとこで10円ゲームっていうことを売りにしてませんでした。
10は10円ですよっていうね。
かなり古い内容のゲームで、しかもちょっと難易度を上げてあったりとかしてね。
で最後ね、駄菓子で好きだったのはコーラアップ。私も好きでしたね。
これは好きでしょ。みんな好きだったでしょこれ。
みんな好きだった。コーラがまず好きですからね。
そう。
とりあえずコーラ味付いてればいいんですよ。
それはそうだったけど、パッケージがなんていうかね、博来品って感じでしたからね。
18:04
本当に当時コーラってもう憧れの食べ物というか。
そうそうそうそう。なんかハリウッド感があるというかね。
まあね、それもあるしね。やっぱり今までの日本にはなかった飲み物だったんでね、やっぱ。
そうですよね。
サイダーとかね、ラムネはありましたけど、ああいう味のジュースはあんまなかったんで。
そうですよね。
で、まあこれ今で言うとね、グミみたいなもんですよ。
そうなんですよね。
ちょっとこうしっかりした食感のあるゼリーみたいな感じでね。
グミの先駆けみたいな。
そうですよね。たぶん厳密に言うとグミじゃないんでしょうけど、でもグミみたいな感じでしたよね、確か。
そうそう。僕の初めてのグミ体験ってコーラップの印象ですけどね。
で、オブラートついてましたよね。
いやあ、美味しかったなあ。今でもあんのかなあ、なんか。
今あるんですけど、後ろのオブラートないんですよ、今。
あ、そうなんや。
オブラート自体があんまりボンタン飴ぐらいかな、今みんな。
そうでしょうね。
わかるわかる。
で、続いてだらずさんからいただきました。
はい。
私の住んでいた航空には、いわゆる駄菓子屋はなく、食料品や日用雑貨が売られている聖火店の一角の駄菓子コーナーが私たちにとっての駄菓子屋でした。
なので、店内にあるのは野菜や日用品でゲーム関連のものはありません。
しかし、その聖火店の近くに小さなおもちゃ屋があり、ゲーム成分はそちらで補充していました。
軒先にジャンケンマン、カード出す、ガチャガチャ、店内の奥にゲーム筐体が一台あり、稼働していたのは大工の玄さん。
おもちゃのピストル、観射球、戦闘機や戦艦のプラモデル、ラジコンなどいろいろ売っていましたが、中でも一番人気だったのはドラゴンボールの当たりつき面子で飛ぶように売れていた印象です。
特徴の特大面子が本当に大きかった。
あと同じ通りにある郵便局の裏、打ちっぱなしコンクリートの薄暗いガレージにストツなどのゲーム筐体が並べてありましたが、そこは不良の溜まり場でした。
野球以外の目的で使ってそうなバットが無造作に立てかけてあったりと、危険な雰囲気があったので子供は近づかなかったですね。
テーマとずれましたが、駄菓子屋周辺のゲーム関連の思い出でした。
ちなみに好きな駄菓子は甘いかたろうとヤッターメンです。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
非常に詳細な思い出というか。
ですね。
かなり細かく覚えられてますね。
リッチまで覚えてると。
覚えてるな、でもこれ覚えてるわ私は。
覚えてる。
まずこのコークっていうのがいいですよね。
そうね。
コークってありますよね、そっちも。
ある。当然義務教育の小学校とか中学校はコークで通いますから。
ですよね。
いわゆる子供たちのテリトリーですよ。
そうそうそうそう。
21:00
その世界が全てでコークを外れるっていうのはすごい大冒険でしたからね。
そう、危険でしたよね。
違うコーク行くと本当にどこ中央っていうね、あれが。
なるなるなる。
いやもう僕がビッグルマンシールを買いに行くためにコークを跨いだときはもう本当に。
あるある。
やばいなと思いながら行きましたね。
でね、だらずさんのとこでは駄菓子屋がなかったと。
ただ小さなお持ち屋さんがあって、そこにはゲーム筐体が置いてあると。
だから食べ物売っているところとゲームを遊ぶところは別々には存在したと。
置いてあるものも非常にデジャブ感じるもんですが。
稼働していた1台の筐体が大工の原産というのはこれもちょっと時代がやっぱりだらさん我々より若いなという。
そうですね。
しかも一番人気のドラゴンボールの当たりつき綿子っていうのも時代若いですよね。
確かにね。
これありましたね。
我々の時はドラゴンボールじゃないですけど、くじでね。
外れても一番ちっちゃい綿子がもらえるのかな。
そうそうそうそう。
当たると本当にでかいやつもらえるんですよね。フリスビーぐらいの。
でかいのがね。
綿子として遊べないけど欲しいっていう。
分かる分かる分かる。
今でいう一番くじの一等賞みたいなもんですよ。
確かにね。
一緒です。
確かに見えてるし。
そうそう。
一緒ですね。構造は一緒ですね。
そう一緒です。
ただ値段がすごい安かったんですよね。
安かったし。
なんかね、多分その学校学校によって流行ってるものが微妙にずれたりするじゃないですか。
そうね。
でね、このもう一つの思いはね、郵便局の裏。
打ちっぱなしコンクリートの薄暗いガレージにストツーナとのゲーム筐体が並べてある。
もうこれ不良ドラマに出てくるようなシチュエーションですねこれ。
これもうビーバップで見るやつ。
ねえ。
もう完全に不良がたまるように作られた場所じゃないですかこれ。
ねえ。
この野球以外の目的で使ってそうなバットっていうのは。
まあこれはさすがに近寄れないですね。
そうだなあ。
ありましたねこういう場所ね。
ねえ。
ねえ。眉毛とか。
そうそうそう。
短くなって反りが入って。
たぶん時代的に短乱とか来てるだろうな。
まあ当然ね、なぜか室内がもくもくしてるっていうね。
そうそうそうそう。
私小学校低学年ぐらいの時に行ってたゲーセンはパチンコ屋の下にあるゲーセンでね。
もうそれはすごかったですよ。
でしょうね。
でもねもう小学校低学年ぐらいだと全然悪いことされないんですよやっぱり。
そうですよねそれはそう。
そんな子になんかするような人は早々いないんで。
むしろねさっきのユキヤさんみたいにこれやるかとかって言って遊ばせてくれたりするような兄ちゃんが多かったですね。
で好きな駄菓子は甘いカタロウとヤッターメンっていうね。
ヤッターメンね。
これも私の中では結構新しい方の駄菓子かな。
そうですね。
24:00
ヤッターメンなかったもんな子供の時は。
子供の時じゃないかな僕。
では次長谷川さんお願いします。
カレーミルクさんからいただきました。
こんにちはカレーミルクです。ついに駄菓子屋の話にお便りできました。
ただ私の地元である北海道の駄菓子屋さんは知る限りエレメカやビデオゲームが置いてなかったのです。
以下勝手な考察です。
1.本屋や文房具屋さんが兼業で店内にゲームを置く場所なし。
ガチャガチャはあった。
2.冬は降雪で外に置けない。寒さで遊ぶ人もいない。
3.ゲームメーカーの支店や代理店がない。または駄菓子屋を営業先から除外。
など勝手に考えております。
年代の違う会社の先輩にも確認。
ゲームセンターCXみたいな駄菓子屋はテレビの中だけ。
という回答でした。
個人的には駄菓子屋さんは子供のたまり場や豚めんのお湯がもらえる場所ではありませんでした。
関東関西とも異なるので、今回の思い出会の内容に即したお便りでもないと思います。
今回皆様のお便りに溝を刺すようですが、どうしても訴えを聞いていただきたくお便りいたしました。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでカレーミルクさんは以前から駄菓子屋の話に加わりたいと言われてたみたいなんですが、その理由がわかりましたね。
私はそんな経験はしていないということを言いたかったんですね。
これ言われてみれば確かにそうかなって納得したんですよ。
北海道に駄菓子屋がないと。
カレーミルクさん考察されてますけど、私はおそらくですけどやっぱり北海道が広すぎるからだと思うんですよね。
子供が歩いて行ける範囲の小さいコミュニティの中に駄菓子屋っていうのはあるんですけど、
北海道はおそらくその行動範囲が都内とは全く違うんですよ。桁が違うんですよ多分。
だから駄菓子屋さんってそんなに儲かる仕事ではないですけど、北海道なんかでやったらより儲からないじゃないですか。
その人口密度が薄すぎて。
薄利多倍の見本みたいなお店ですから駄菓子屋って。
なので北海道では成り立たない仕事なんじゃないですかねこれ。
その富裕ほとんど仕事にならないっていうのは当然だと思いますけど。
ゲームメーカーはハドソンがありましたし、私は個人的にはさっき言った航空みたいなのがもう広さがべらぼうに広いからじゃないかなと思うんですよね。
我々のとこの航空なんて狭いもんですよ北海道からしたら。
まあね確かに。
多分個人の人が持ってはる牧場ぐらいしかないんじゃないですかうちの。
場所によってはね。
北海道ってだってめちゃくちゃ広いじゃないですかやっぱり。
27:00
広いんでしょうね僕行ったことないんであんまわからないですけど。
本当にすごいですよ。
だからこういう駄菓子屋の話で盛り上がってるとカレーミルクさんなんかそんなのなかったけどなと思ってたんですね。
ファンタジーだと。
いやでもね全然水刺すとかじゃないですよこういう情報も非常に貴重ですからね。
そうそうそうそういやもうそれは本当にそうですしリスナーの方で他にも北海道の方いて。
もしかしたらいやうちのとこにはありましたよって人もいるかもしれないじゃないですか。
それまあ北海道自体が広いですからここら辺のエリアはあったんだなみたいなのがねあるかもしれない。
駄菓子屋ってねお店屋さんと言いつつ自宅の1回改造してやってる人とかもいましたから。
そうですよ。
もう商売関係なくやってる方もいると思うんですよね。
そうそうそうそういや多かったと思う。
そもそもね多分商売金儲けしようもってやってる人いないと思いますよ。
そういや本当にね全然割に合わないと思う。
全く合わないだからやっぱり子供が遊んでるの見るのが好きとかねそういう人がやってると思うんで。
だから儲け度返しであるならば北海道でも成り立つかなとは思うんですが。
まあぜひねこちらもリスナーの方で北海道でもあったよという方いらっしゃったらねお便りいただけたらなと思います。
では続いて盆栽忍者さんからいただきました。
自宅の近くにあった駄菓子屋で僕はアーケードゲームデビューしました。
ワンプレイ20円で小学生の頃はよく行っていましたね。
ある時誰かがチェリーをこぼしたらしくボタンがベタついて戻りが遅くなってしまいその状態で遊ぶ原平島までの地獄は地獄でした。
中学時代はそことは別の学校から徒歩1分くらいの距離にあった駄菓子屋、通称ババコシに昼休みに抜け出して行ってました。
一畳くらいのプラトタンで囲われた狭い空間に友達と3人で休憩になりながら流行の剣を遊んでましたね。
夏バーサウナ状態でした。
あと少し遠めの場所にあった駄菓子屋とは名ばかりの奥の方でガムとかプリッツを売っているだけの治安悪めな店にもたまに行ってましたが、
この店うまいプレイヤーが長く遊んでいると問答無用で電源を抜く店主がいて地元では有名でした。
ゲイメストの編集後期みたいなところにほぼ名指しでこの店へのブチギレ文が書かれていたこともあります。
僕はこの店でストツーレインボーを遊びました。
他にも併設されたゲームコーナーにポールポジションが置かれていた駄菓子屋なんかもありましたね。
近くの弁当屋さんの唐揚げ弁当が安くて美味しかったのを覚えています。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーこちらも非常に興味深い内容ですね。
こちらワンプレイ20円と。
20円均一ってことかな。
このチェリーをこぼしてるっていうのはね。
これジュースこぼすと大変なことになるんですよ、筐体ってね。
30:00
なる。
もう糖分しかないですから。
ダメ。
その状態でげんぺいを遊んでたと。
よりにもよってチェリーをだもんな。
でね、この学校から1分ぐらいのとこにあったね、駄菓子屋ババコシ。
何でしょうね、これね。
これ私の推測では、おばあちゃんじゃないかな。
まあそうでしょうね。
お店の名前がなんたらこしさんというお店で、おばあちゃんがやっててババコシなんちゃうかな。
で、昼休みに抜け出して行ってたと。
悪いな。
いやー青春してますね。
まあ学校から1分なので、不良じゃなくても1分の間にちょっと抜け出してね、行ってたと思いますね、これね。
で、この後ですよ。
1畳くらいのプラトタンで囲われて狭い空間ってわかります?これ。
なんとなくわかりますよ。
これおそらくですけど、本当にその家の空いたスペースを改造してゲームコーナーにしてるだけですね、これ。
ありましたよね。
昔で言うと平屋1戸建ての裏にある洗濯機置いてプラトタンで囲ったスペースみたいなとこだと思うんですよ、多分。
そういうとこに筐体並べて。だって子供3人でギュギュって。
でもこういうとこで遊ぶのが楽しいんだよな、立ち筐体とかな。
わかるわ。広い場所なんかいらないですからね、子供別に。
そうですね、確かにね。
だから立ち筐体ってこういうとこでも有意性があるんですよね、やっぱ。
狭いとこにも置けるっていう。
でね、あとこの最後ですね。
上手いプレイヤーが長く遊んでいると問答無用で電源を抜いてくる。
はいはい。
要するにインカムが悪いからでしょうね。
面白いのがこのゲーメスの編集工期で名指しでされてるってこんなことあります?
でもされてもしょうがないですよね。
面白いなあ。
まあでも、電源抜くとかないけど抜いてある店はありましたよね。
あるある。
それはね、節電ですからね。
いやでもそれでもポールポジション置かれてたっていうのは結構広いお店やなあ。
確かに。なんか目玉が欲しかったのかな。
ゲームは好きなのかな。
そうでしょうね。
まあレインボー仕入れちゃうぐらいですからね。
レインボー仕入れてるのは怪しいけどな。
では次長谷川さんお願いします。
はい。三節根さんからいただきました。
グラスメイトのおばあちゃんが経営している経営商会に遠足のおやつを買いに行くのがいつも楽しみでした。
そこにはパッチ、面子の薄い四角のカードです。伝わるかな?
グライダー、発泡スチロールを組み立てる飛行機などが人気でしたが、
一番学校で流行っていたのが紙付きばあちゃんと呼ばれる歯が取れる消しゴム人形でした。
当時何が楽しいのかわかりませんでしたが、誰もが一個は持っていて経営商会のおばあちゃんは神のように崇められていました。
33:02
今でも10円ガムやビッグカツなどを見ると思い出します。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちら経営商会というのは、経はアルファベットの経です。
いいですね。なんとか商会というおばあちゃんですよね。
しかもクラスメイトのおばあちゃんね。
これ映画によっては裏で武器とか売ってるお店ですね。
例のやつっていうと裏から特別な人用のが出てくるみたいな。
いいですね。遠足のおやつ買いに行く。
これパッチっていうのは、いわゆる面子のことを三節根さんの地元ではパッチって言ってたのかな。
そうなんですよね。僕もパッチっていう名前は初めて聞きました。
長谷川さんのとこでは面子って言ってました?
面子だったと思うんですけど、僕が興味を示さなかったわけじゃないと思うんですけど、面子流行らなかったんですよね。
面子のとこ、別談。
私は小学生の頃やっぱり流行って、関西のほうなのかわかんないですけど、べったんって言ってましたね。
べったんは聞いたことある。パッチもわかりますよね、語源というか。
べったんにしろね、パッチにしろ。
私は米語マンはさすがにやってなかったですけど、あの頃の子供の遊びって負けたら取られるっていう結構過酷なゲーム多くて、べったんもそうだったんですよ。
裏返されたら取られるんですよ。ここがゲーム性がよくできてて、強いべったんで挑んだ場合、取れなかった場合は自分が取られるリスクが生まれるっていうね。
よくできたゲームだなと思って。
弱肉強食だ。
そうそう。いろんな技術もあったし、リスクリターンもあったしね。これ大人が今でも本気でやったら意外と盛り上がるんちゃうかなと思って。
まあね、なおかえちょっとスポーティーにしてやったらね、スポーツヨーヨーみたいにね、なんかなるかもしれないですけどね。
ほら、米語マだってね、今も全然違う米語マとして遊んでるじゃん。
そうですね。
でね、一番学校で流行ったのが、かみつきばあちゃんね。ありましたね、これ。
あったなあ。あった。なんか色展開してましたね。
まあ三節根さん、自分で言われてますけど、当時何が楽しいのかわからないが、誰もが一個持ってるって。これね、子供の間で流行るもんってこういうのあるんですよね。
あります。
なんか理由わからんけど、なんかみんな持ってるから欲しいみたいなね。
ちなみに僕んとこは全くこれ流行らなかった。
はい、私のとこ。
なんか知ってましたけど、僕んとこでね、流行ったのが駄菓子屋でしか売ってないゴムみたいなプラみたいな分厚いシールで、なんかゴーストバスターズのシールがいっぱいあって、それこそさっきのドラゴンボールの色んな大きさのが出てきて、完全に海賊品なんですよ。
36:04
そういうこと。
海賊品じゃない。誰かが描いた絵、紫の紙袋に入ってて、30枚束ぐらいのがつるしで売ってるやつあるでしょ。
はいはい、あの引いてね、中からカード出てくるやつね。
じゃあそれは遊べるもんじゃなくて、コレクションするもんね。
単なるコレクションなんですけど、なぜかうちの学校というか、クラスはちょっと跨いでたと思うけど、なんか流行ったんですよ一瞬、ゴーストバスターズの公開後に。
あ、やっぱりゴーストバスターズ自体が人気あったんですね。
人気ありました。
私も大好きな映画です。
いや面白かった。
で、オニオンヘッド、本当はなんていうんだっけ、あの緑のね。
アグリーリトルスパッド。
そうだそうだそうだ、がね出るとみんな嬉しいんですよ。
わかる。
マシュマロマンじゃないんですよ。
まあまあ、マシュマロマンもいいけどな。
そうそういいんだけど、なんか僕の周りで人気あったのはオニオンヘッドでしたよ。
わかる。
オニオンヘッドではない。
この継承会のおばあちゃんが神のように上がられてた。
いやーでもなんかこう絵が浮かびますね。すごくあったかな空間だったんでしょうね。
ですよねー。
なんかすごい文章からでもほのぼのした感じが伝わってくるな。
なんかこう一日が長そう。
ねー。
では続いてリュウさんからいただきました。
はい。
私がよく行っていた駄菓子屋は食品や日用品も取り扱うよろず屋的な商店でした。
母親から豆腐を一丁買ってきてと頼まれて、鍋を持参していくと桶から豆腐をすくって鍋に入れてくれます。
ジュースの空き瓶をお店に渡すと10円とか30円をもらえるデポジット制だったので、どこかに落ちていないかと友達みんなと真剣に探してました。
お気に入りの駄菓子はモロッコヨーグルト、味カレー、マーブルガムでした。
ドンパッチを初めて食べた時はびっくりしました。
軒先に4台ゲーム機が置いてあり、エレメカの国鳥合戦と新幹線ゲーム、テーブル筐体のタイトー・ルパン三世ともう一つが2人で向かい合って座って、
次期からグラディウスのような長いレーザーを発射してお互いを撃ち合い対戦する宇宙モノ。
友達と遊んですごく面白かった記憶があります。
名前を調べてみると、コナミのスペースウォーでした。
少年ジャンプを毎週買うようになると、発売日に行って店内の小上がりの座敷で冷え冷えのラムネを飲みながらお店のおばちゃんと世間話をするのがルーティーンになりました。
当時はこの店の子供になりたいと思っていました。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーこれも素敵な思い出ですね。
まあこの出だしの部分でね、リュウさんやっぱり私と同世代ですねこれね。
豆腐1丁買っていくのに鍋を持っていく。
もうこのシステムは昭和ですよね本当。
39:04
僕は…
ないでしょ。
もうこれ長谷川さんの時はないんちゃうかな。
私の時でもギリですよこれ。
今みたいな過剰放送とかじゃないですからね。
鍋ない人にもちゃんと入れ物があって持って帰れますよ当然。
近所の人は鍋持ってったらもう鍋にポチョンと入れてね。
私は子供の時はだから蕎麦とかうどんなんかは豆腐屋で買ってましたから。
スーパーとかじゃないですよ。
豆腐屋さんが蕎麦とか麺を売ってるんですね。
このジュースの空き瓶をお店に渡すと10円から30円。
デポジット製これそうでしたね。
そうそう瓶回収して、瓶って昔は洗って再利用してたんで買い取ってくれたんですねお店が。
豆腐にしてもデポジット製にしてもよっぽどエコーですよね。
そう本当にそう。
ビニール袋やメルダなんだとか。
はっきり言って昔の方がこういうことしてたんですよ。
今わざわざなSDGsなんて言わんでもね。
そうそうそう。
これ鍋ね僕は知らない文化だな。
お気に入りの駄菓子。
長谷川さんも大好きモロッコヨーグルト。
モロッコヨーグルネ。糖がないんですよ。
そうか糖って付けたらダメなんですねこれ。
そうこれなんか謎の食べ物。
だからヨーグルトじゃないからヨーグルトって言ったらダメなんですよ。
そうそうそうダメなんですよね。
ヨーグルトこれ私も大好き。
モロッコが何なのかっていうね。
この昭和ってモロッコとかトルコとかによくわからん幻想がありましたよね。
ありましたね。
なんかあのイメージがね。
あーなんかモロッコの乳製品なんかなみたいなね。
そうそうそうそう。
だからなんやねって。
そうそうなんか象が描いてあってね。
そうそうそう。
味もね5種類ぐらいあってね。
これ大好き。
うんわかります。僕も好きですね。
前あのオフ会でもね買って持ってきましたよ。
そうですね。当たりつきなんですよねこれね。
そうそうそうそう。
でね味カレーも美味しいな。
味カレーね。なんすか?味カレーってなんすか?味ってなんすか?
いやだからカレー味を逆にしたんですよ。
あーそういうこと。
いやいいですよ。
うんうんうんうんうん。
このドンパッチ初めて食べてびっくりするってこれも。
いやそれはびっくりしますよね。あんなもんないですからね。
わかる。わかる。
痛いから口の中。痛って痛ってって。
ドンパッチはねもうパッケージからいけてたからな。
うん。
もうこれねほんと子供心わかってるなと思いました。
うーん。
子供ってカッコつけたいからこういうの平気なふりしたいんですよ。
そう。
辛いもんとかね。
だからドンパッチ平気で食べれるとすげーって言われるんですよ。
そうそうそう。
すげー。
いやードンパッチもなんかね新しい時代感がありましたね。
ありました。ありました。
コーラップと一緒。
赤キュラー黒キュラーみたいな。
あーそれはいいっすね。
あの頃のね。だからそのドンパッチとかちょっと変わったお菓子。
そうそうそうそう。
出てた頃ありましたよね。
仕掛けお菓子みたいなのありましたよね。
42:00
そうそうそう。これゲームの話だとコニトリ合戦とかねこの辺は知ってますけど。
うんうんうん。
これわかります?コナミのスペースウォーってやつ。
これはわからないけどもしかしたら画面見たら知ってるかもしれないですよね。
向かい合って打ち合うゲームなんてあったんですねこれ。
いやー。
これ対戦ゲームじゃないですかだって。
そうですよね。なんだろうな。
これだって今多分移植できないですよね。向かい合えない。
あスイッチあったできるわ。
スイッチあったできるなこれ。
出してくれへんかな。
でこの最後がいいんですよこれ私。
ジャンプを毎週買うようになって発売日にお店行ってね。
店内の小上がりの座敷で冷え冷えのラムネを飲みながらお店のおばちゃんと世間話をするって。
なんて幸せな空間なんですよ。
最高じゃないこれ。
昭和に憧れる若者が聞いたらもう相当するぐらい羨ましい環境だよこれ。
映画のワンシーンですよねこれね。
いやほんとすごいですよね。
リュウさんいい子供時代過ごしてますね。
でもこれね無くはなかったですよねこれね。
そう。あったあった。私が行ってるところにもその小上がりの座敷ってありましたよね。
ありましたよね。
半分お家なんですよだからね。お店じゃないんですよそこは。
そうそうそうそう。
いやでもこのお店の子供になりたいってね。
でも多分そのお店のおばちゃんも可愛がってくれてたんですよね多分ね。
まあまあそうでしょうね。
ほんと駄菓子屋やるような姿はね。
絶対子供好きですよね。
まあまあ電源引っこ抜く人もいますけど。
いやそれでも子供好きだと思いますよ多分。
嫌だったらだってゲーム機なんか置かないですもんだって。
確かにね。ゲーム機だって別に儲かんないですからね。
そうそうほんとそうよ。そんな儲からへんと思うよ多分。
いや素敵な思い出だなと思いますね。
りょうちゃんさんからいただきました。
今から約30年前の小学生時代、自転車で行ける範囲に3箇所駄菓子屋がありました。
一番近い駄菓子屋はゲーム筐体がなくほとんど行ってなかったので省略。
一番遠い駄菓子屋はゲーム筐体が6台ほどありました。
しかし筐体は電源が入っておらず、プレイしたい時にはお店のおばあちゃんに申告。
電源を入れてもらうという節電に特化したお店でした。
節電に特化しすぎているため、ゲームをプレイし自分のキャラが負けコンティにするか悩んでいると
はいおしまーいと言いながらおばあちゃんが電源を切ってくるカオスなお店でした。
カウントダウンの画面を見たら電源を切ってくるため停電ババーンと言われていました。
45:04
そのため私も2,3度行ったのみで他の小学生もあまり寄りついていないお店でした。
中間にある駄菓子屋が私が通っていた駄菓子屋でゲーム筐体は4台、10円入れて遊ぶコインゲームが3台あるお店で
放課後に行くと誰かしら同級生がいました。
そこで初めて龍虎の剣シリーズ、蛾狼伝説シリーズ、そしてキングオブファイターズなどをプレイしSNKにどっぷりと使いました。
駄菓子について話せませんでしたが長くなりましたのでこの辺でといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらも非常に詳細に覚えられてますね。
3件。
3箇所駄菓子屋があってそれぞれの情景まで覚えてる感じですね。
だって筐体が何台あったとかね。
出てきましたねこの長谷川さんがさっき言ってた節電してるお店。
節電は別にいいことだと思いますけど。
節電はいい。
遊んでない時に切ってのはいいですよ。
遊びたいから電源入れてねって言ってはいよって入れてくれるのはいいと。
その後よ。節電に特化しすぎているためっていうすごい前向きな解釈されてますけど。
コンティニューするか悩んでいると電源を切られる。
これどうして?
これすごいな。ある意味ゲーム内のカウントダウンよりメタ的なカウントダウンが起きてるわけですね。
そうですね。
ファイナルファイトで縛られてダイナマイトが点火してるとこの。
はいおしまいってある意味待ってる間にもう切られちゃうんですね。
そうですよ。おばあちゃん爆発させちゃいますから。
停電ババアってただの悪口やな。
これは悪口ですね。
でもまあその通りですけど。
で結局ね他の小学生もあんまり寄りついていない。
結局さあそんなことするとこ行かへんよな。
いやショックですよ結構。
そうよね。
なんだババアって思ってる子もいれば。
ババアってなる子もいる。
いやこれまあこの辺は気持ちの問題ですけど余韻楽しませてあげてよって思いますよねやっぱね。
思いますね。
映画とかアニメ見ててスタフロール入ってはい終わりって切られんのと一緒ですからねこれ。
確かに。いやそうですね今のサブスクと同じですねおばあちゃんね。
でしょそうそうそう。
これはねダメでしょその本編見たからいいとかじゃないの余韻があるのよやっぱり。
そうそうそうそう。
そりゃね。
なんでそんなに。
でね次の駄菓子屋さんは。
中間地点ね。
そうそうりょうちゃんさんが通っていたとこでゲーム筐体が4台で10円入れて遊ぶコインゲームが3台ということで結構あるな。
これ本命ですね。
で放課後に行くと誰かしら同級生がいるってこれがね。
わかる。
これ。
ここ。
これなんですよ。
この一文。
子供の社交場と言われるのがね駄菓子屋さん。
そうそうそういやもうめちゃくちゃわかる。
48:03
でも置き換えたらわかるでしょ行きつけの居酒屋と一緒なんですよ。
のれんくぐってやってるって入ったらおるおるみたいなねいつも。
一緒なんですよこれ。
そうね。
やったなだからむしろいないとちょっとなんかそわそわしますもんね。
あれ今日なんか誰もいないなみたいな。
しかもねここで初めてリュウコノケンシリーズガローシリーズでキングオブファイターズということでSMKの強み出てますね。
出てますね。
ガローシリーズの小型のやつはこういうとこに置けるから強い。
しかもこれお店買い取りじゃないんですよ。
レンタルなんで。
基本無料レンタル。
自販機と一緒で置かせてくださいと。
で入った分のいくらかはそちらにお渡ししますっていうので。
なので駄菓子屋のおばあちゃんとかがやってるお店でも優しいシステムなんですよこれ。
その仕組みだと広がりますよね。
広がります。
でおばあちゃんとかは機械メンテナンスできませんから。
そうそうそう。
その点MVSはメンテナンスはちゃんとSMK側がやってましたから。
そうですよね。
本当にこれに関しては素晴らしいサービスだったなと思いますね。
いやー。
みんなですよ。誰もが幸せになったサービス。
分かります。
後のムシキングがこの仕組みなんですよね。
そうそうそうそう。
だからあれもすごくわーっと広まったわけですけど。
みんなそうすりゃいいのにね。
ねー。
では続いて。
岸和田てんこもりさんから頂きました。
僕は商店街の入りにあった駄菓子屋を思い出します。
なぜか思い出すのは夏。
セミが鳴く頃。
セミの声とラジオの甲子園の音。
入口に扇風機。変なガチャガチャ。
そしてコスモス自販機。
駄菓子コーナーのお宝のような駄菓子たち。
そこにおばあちゃん。
駄菓子屋の奥はカーテンで仕切られたゲームコーナー。
ここには頑固なタンクトップじいちゃんがいたな。
薄暗い中にけたたましいゲーム音。
立ち筐体のみで一生瓶のプラスチックケースを反対にした椅子はビップ。
かっこヤンキー用です。
3個ぐらいかな。あとは空のイット缶の椅子のみ。
中の扇風機は2台。
扇風機だけでも過ごせたな。
今は絶対無理やろな。
ちなみにゲームは魔界村、ハイパーオリンピック、ゼビウスなど。
あとコインゲームなどありました。
腹が減ったら小さいカップラーメン。
お湯を入れてくれた子供の釈放場でした。
懐かしいはもうないけどね。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
てんこもりさんは我世代よりはちょっと上の方なのかな。
いやそうでもないか。同じぐらいかな。
魔界村、ハイパーオリンピック、ゼビウスね。
そうですね。
ただこれ地域性がめちゃくちゃ出てるんですよ。
お名前の通り岸和田に住まれてるんだと思うんですけど。
大阪でも南の方に行くとね。
長谷川さんよくご存知のジャリンコ知恵みたいな世界なんですよね。
そうですよね。岸和田といえば僕はもう術監督の映画ですから。
もう岸和田少年グレンタイン。
51:01
あのイメージしかない。
だからこのセミの声とラジオの甲子園の音と扇風機と。
で、椅子がプラスチックケース反対にした。
わかるー。
あと1トカンの椅子。
わかるー。
椅子じゃないから。
椅子じゃない。これだいたい床が良くてコンクリですよね。
そう。
何なら土のとこもありますもんね。
そうです。
いやーこれはすごくノスタルジックなシチュエーションですね。
扇風機だけで過ごせたんですよね。昔って。
そう。
これ考えられないですね。今だと。
考えられない。考えられないですよ。
あの当時ね、私小学生ぐらいの夏って30度行ったら暑いって言われてたんですよ。
わかる。
30度。今の最低気温ですよほぼ。が最高気温だったんです昔は。
そうね。
いやーこの思いでいいですね。すごいこうセミの声とラジオの音と、あとそこに流れるゲーム音。もう浮かびますね。
浮かぶ。扇風機がね、きっと首振っててね。
そうそうそうそう。
ネットのカバーとかつけてんじゃないかな。
いやーほんとね、こういう景色がザッだがし屋って感じですね。
そうですね。ここでもね、カップ麺出てきますけどね。
しかもね、この最後がちょっと寂しいですよね。もうないけどねっていうのがね。
そうなんですよね。
しょうがないんですけどね。
しょうがない。今ね、コンビニですからね。
それもあるしやっぱりだいたい1台で終わっちゃうんですよ。
まあまあまあそうですね。
ついてくれる人とかなかなかいないんでね。
酒屋さんがやってるとことかね。
今までのお便りでも、他のとこが兼業でちょっとやってるところってのは残るかもしんないです。
いやーでもね、代替わりしたときに辞めちゃうお店もあるんでね。
そうそう、辞めたり、それこそコンビニに。
だって儲からないですもん、だって。
儲かんない。
結局ね、商売じゃないから。
いやーいいですね。
いいですね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい。ひごじんさんからいただきました。
小学生の頃、放課後に入り浸っていたのが、学校の近所にあったひらた商店。
一度帰宅して、自転車にまたがりひらた商店に集合です。
道路向かいの店の倉庫入り口にガチャガチャやコスモス、ゲーム筐体が3台置かれていて、結構頻繁に入れ替えされてました。
子供心がくすぐられっぱなしです。
ダブルドラゴン、左右コウマロク、バブルボブル、キキカイカイ、タツジン、熱血コウハクニオックン、赤いムラなど、
確か1プレイ20円だったような、ビッグチョコ、ビッグカツ、ニヤコ昆布、チューペットなどなど、
駄菓子を買ってゲーム筐体に群がり、わいわいと友達と楽しい時間を過ごしました。
そんな楽しいひらた商店の思い出ですが、私が6年生になった頃、一編します。
54:03
店で万引きが発生したというのです。
店主のおじさんは商品がなくなっているのを気づいていながら目をつむっていたらしいのですが、
見るに見かねた身内の方が学校へ通報されたのです。
学校は大騒ぎになり、全校集会や温暖会などが何度も開かれました。
店主は犯人探しを予防せず、この万引き事件は幕引きを迎えたのですが、
それ以降、子供たちとしても気まずくなり、お店に行きづらくなってしまいました。
子供が入り浸っている環境も良くないと思われたようで、筐体も撤去されました。
しばらくたってから、店主のおじさんが他界されたという話を聞き、その後、お店も閉店となりました。
帰省の折、店の跡地前を通ると、当時の楽しかった思い出と苦い思い出が入り混じった複雑な気持ちになります。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
このね、小人さんのお便りね、前半すごく楽しいんですけどね。
後半がちょっと寂しい感じになっちゃうんですが、こちらもね、商店ですね。
平田商店。
これはね、私個人的にはね、近所には商店ってのなかったんですよね。
あー、僕はあったかなー。
あったと思うなー。
でもこのなんとか商店っていうのはすごくね、なじみのある名前ですもんね。
この当時の個人のお店は大体なんとか商店ってつけてましたけど。
そうですよね。
この一度学校から帰って、自転車でまた再集合するってね。
これいいな。
もうこれもね、情景が思い浮かぶね、ガチャガチャコスモス。
ゲーム筐体も置かれてて、頻繁に入れ替えされてたっていうのがね。
この店主の平田さんがね、ゲーム好きというか、子供を楽しませたいという気持ちだったんでしょうね。
置いてあるラインナップも人気作ですよ。
これダブルドラゴンとかバブルボブル、キキカイカイ、達人熱血候補、悪尿君、まかい村です。
左右コーマ6だけがおかしいんですけれど。
そうね。だからこれは趣味だったのか、なんか違う理由だったのかね。
しかもこれ20円で遊べますから、かなり遊べますね、これね。
そうですね。
お菓子もビッグチョコビッグカツ。
みやこ昆布チューペットね。
で、駄菓子買ってゲーム筐体にこう群がって、友達とワイワイしてたと。
めちゃくちゃ楽しそうなこの絵面がね。
これがまあ、ひごじんさんが6年生になると、店で満引きが発生したと。
そうですね。
まあ、これはだからあれかな。小学校、高学年っていうのはいろんなことをね、知ってしまう頃ですから。
まあ、心ない誰かがね、そういうことをしたんでしょうけど、この後ですよね。
そうそうそう。
店長、ひらたさんが商品なくなっているの分かってたけど、大事にしなかったんですね。
57:04
そうですよね。だから分かってたんですよね。結局どうなっちゃうかっていうのが。
想像できてたんだと思うんだよな。
ただね、その身内の方ね、これだからひらたさんのご家族でしょうね。
もうさすがに目に余るということで、学校に通報されたと。
これは難しいよな。
で、その後、学校で大騒ぎになるっていうのは、この学校自体の対処は正しいと思いますね。
ただね、この騒ぎになっても、店主のひらたさんは犯人探し希望しなかったんですね。
もういいと。
で、結局警察だだにもならなかったってことですね。
だから被害届出してないってことですから。
で、被護人さんたちもね、なんか気まずくなって、生きづらくなったというのは、子供ながらにやっぱり何か感じてたんですね。
そうですね。
ここが悲しいんだよな。子供が入り浸ってる環境が良くないからって、ゲーム協会が撤去されるっていう、これがな。
ダブルで悲しいんですよ。子供も悲しいし、店主のひらたさんもこれ悲しかったでしょうね。
そうですよ。でもこういう駄菓子屋と万引きって切り離せないですよね。
無理です。セキュリティなんてないのも一緒ですから。
で、店内は今で言うドンキみたいな陳列じゃないですか。
陰なんていっぱいあるから、やろうと思えばできちゃうんですよ。
本当に善意で成り立ってるんで。
本当善意の場所なんでね、これ発生しちゃうとな。
正直、駄菓子屋って小学生までしか受け入れちゃダメなんですよ。中高生は絶対ダメなんですよ。
中高生はもうそういうことするやつ結構いるんで。小学生は逆にしないですよね、そういうことね。
怖いですからね。
怖いのもあるし、そういうことまだ知らないんですよ。
そうそう。低学年は知らないし、高学年になるとそういうことやるやつ出てくるけど、やっぱりそれを僕は目撃した時にすごく怖かったから。
分かる。
でもね、中高生になるとね、イキってやるっていうね、欲しくてやるんじゃないんですよね。
中高生はそこなんですよ。欲しいからとかじゃなくて。
そうそう。
だからトイレでタバコ吸うとかと一緒ですよ。
そうそう。
それがかっこいいと思ってやるから。
まだね、そっちの方がね、体悪くするのは自分。
悲しいのが、しばらく経ってから店主の平田さんが亡くなったっていうのが、これがどれくらいその後かが分からないんですけど、すごく悲しい流れですよね、この。
悲しい。
お店から子供がいなくなって、その状態でっていうのがすごく残念だなと。で、当然お店も閉店になると。
これはでもね、樋口さんも最後描かれてますけど、帰省の檻に店の跡地前っていうのがね、何も建ってない状態があるのかな。空き地かなんかなってんすかね。
1:00:01
まあ楽しかった思い出もあるけども、最後ちょっと悲しかったなっていうね、これいい思い出とちょっと残念な思い出が一緒になってるから、残念ですけども。ただ前半のね、その思い出はすごく大切なものだと思いますから。
ね。まあでもすごくリアルなって、当たり前なんですけどリアルはね。
そうね。まあこの万引きした工事はあれやけども、誰も悪くない感じの話なんですよね、これね。
そうね。
店主さんも。
ご家族もね。
ね、子供を犯人にするの嫌だったんでしょうし、親御さんとか周りの人はその良くないことだからっていうのでね、何とかしようとしたんでしょうし。
なんなら平田さんあの子じゃないかなくらい当たりついてそうですよね。
分かってる。分かった上で許してたんだと思う。
難しい。まあでもね、こういう事も現実としてお便りとしてね、読めたのはちょっと意義があるかなという気がしました。
続いてお米粒さんから頂きました。
うちの近所に駄菓子屋は何軒かありましたが、どこもアーケードゲームは置いてなかったんですよね。
ゲームも遊べる場所となると、駄菓子屋とは違いますが小学校の向かいにあった個人商店ですね。
天井付き駐車スペース内に置かれていたストツーの筐体。
当時の幼い自分には光り輝いて見えました。
いつ行っても学生のお兄さんが選挙していたような記憶。
ほとんど筐体に触れる機会はなかったですが、駄菓子屋で買ったキャベツ太郎やうまい棒を食べながらプレイを見ているだけでも楽しかったなあ。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これもね、非常にシンプルですけども、いい思い出ですね。
駄菓子屋じゃないけれども、個人商店で。
小学校の向かいの個人商店に天井付きの駐車スペース、まあよくあるスペースですね。
そこをゲームコーナーみたいにしてたと。
このストツーの筐体を置いてあるっていうのが時代がわかりますね。
わかりますね。
ストツーブームの頃でしょう。
とりあえず置いときゃね、お金入りますから。
個人商店とはいえ、一台置いときゃね、稼げるでしょうけども、まあこのいつ行っても学生のお兄さんが選挙してるっていうのはもうしょうがないな。
そうですね。
まあお米粒さんはね、遊ぶことはできなかったけれども、駄菓子食べながらね、プレイ見てるだけで楽しかったってこれわかりますね。
ストツーとか見てても楽しいんですよね。
ギャラリーというのがゲームセンターとか筐体では重要ですから。
いいですね。
やっぱりこの駐車スペースを使うとこが多いですね。
そうですね。空きスペースを有効に使おうって。
そうそう。それだけストツーだったりゲーム機っていうのが予定になかったけど、儲かるらしいとか喜ぶらしいっていう話が出て入れていくってことですよね。
1:03:01
そうですね。ストツーの前にね、やっぱり大きいのがインベーダーブームですね。
はいはい、そうですね。
あれのおかげでそういうとこガンと増えたはずですよ。
そうかそうか。だからそういうブームが過去あったから、ゲーム機入れたら儲かるっていうのもわかるっていうかね、嘘じゃないなって感じがあるんでしょうね。
そうですね。自販機とかと同じシステムでね、とりあえず置いておけば勝手に稼いでくれるっていうのがね、ゲーム機ですから。
こういうところが最近はなかなかないというか、結局割に合わないですよね、今だとね。
そうですね。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい。悪魔の四の字固めさんから頂きました。
これ最高の名前ですけど。
うちは田舎だったので、駄菓子屋にエレメカの類はありませんでした。
中学の頃にやっとMVSが入り始めたぐらいです。
MVSは他の方々が語ると思うので、私の体験としては、駄菓子屋は子供にとって数少ない自分で買い物できるお店で、
当時ドラクエやってたこともあり、頭の中で道具屋としてロールプレイしていました。
円をゴールド、お菓子を薬草に置き換えるなどしてごっこ遊びしてました。
そして買ったもので友達と一緒に神社でドラクエごっこ。
拾ったいい感じの棒が剣や杖、半透明のスーパーボールがオーブに、観釈玉や水風船が魔法にと、
家の近くが私たちにとってのアレフガルドに。楽しかったなぁ。
ゲームから想像力が生まれ、外で体動かして遊ぶなんてあの頃だけの体験でした。
ちなみに駄菓子屋で遠足のおやつを予算内に収めて買うことで、子供ながらに買い物の仕方を学んだと思います。
私の地域は200円でした。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これも素敵な思い出ですね。
これもいいですね。
四の字固めさんは田舎だったので、駄菓子屋にエレメカがなかったと。
中学の頃にMVSが入り始めたと。
なんとなくわかりますね。
我々より一回りぐらい若い年代かもしれない。
そうかもしれないですね。ちょっとしたでしょうね。
この駄菓子屋は少ないお小遣いでも買い物ができるお店というのはもうまさにその通りで。
当時ドラクエをやっていたので道具屋としてロールプレイしてたっていうのがね、これは結構他でも同じことをしてるお子さんはいたんじゃないのかな、これは。
ただ買い物だけじゃなくてこの後ですよ。
道具屋で買い物した後に神社でドラクエごっこしてるっていう。
もうここがエモすぎてね。
1:06:01
そうですね。
これ素敵じゃないですか、これ。
なんかいいな。
これもう山崎監督に映画化してほしいぐらい。
得意なとこですよね、こういうのね。
拾ったいい感じの棒が剣や杖。
半透明のスーパーボールがオーブで感触玉や水風船が魔法ですよ。
家の近くが私たちにとってのアレフガルドにてもうこれキャッチコピーでしょ、これ。
そうですね。
何のキャッチコピーになるのかわからないけどすごくポエムというかね。
素敵ですよね。
いい意味でですよ。
ただ子供の時にこういうイマジネーションで遊んでた人が大人になってね、言葉の使い方を覚えてね、すごくいい文章を書かれてるなって。
ゲームから想像力が生まれてすごく良くないですか、これ。
そうですね。
子供に関してはだから当時のゲームに対する価値観というかね。
ゲームっていうのはやってると勉強がおろそかになるとか役に立たないとか言われてますから。
最近でこそだいぶマシになりましたけど。
そうですね。
この頃はまだまだゲームは悪者でしたからね、親からすると。
それに対してのアンチテーゼの意味もあるんじゃないですかね。
ゲームはだから本とかと一緒ですよ。
そうですね。
遊ぶことで想像力が生まれるんです、やっぱね。
そうそう。
で、この時代のゲームだからね、余白がいっぱいあったんでね。
そうそう。
そういうことができましたよね。
そうですね。
ドラクエごっこですからね、だって。
うん。
で、この最後のね、遠足のおやつを予算内で買うと。
うん。
これ最近もうあるあるとしても言われなくなりましたね。
もう多分今っておやつの値段とかないんかな。
どうなってんすかね。
おやつは何百円までみたいなね、ネタになりましたよ、昔。
うんうん。
よく。
バナナは入れるのか問題ですよね。
それそれ。
もう今そんな言わないでしょ、わかること。
言わないのかな、どうなんでしょうね。
何持ってきてもいいんじゃない、今やったら。
いいんですかね。
おやつだったら。
だからこの四の字固めさんのところでは、おやつは200円まで。
200円厳しいなあ。
これ私の時はもうちょっと高かったかな、300円ぐらいだったかな。
僕も3とか5とかだったようなイメージありますけど。
いろいろね、地域にあると思いますけど。
そうそう、この子供ながらに買い物の仕方を学んだっていうのは、駄菓子屋の必要な意味の一つなんですよね、これ。
そうですよね。
子供がお金の使い方を覚えるんですよ、ここで。
そうそうそう、いやもうほんとそれはありますよね。
使った金額じゃないですよ、お金を使って物を買うっていうことを学ぶということが大事なんですよね。
欲しい物だらけなんだから、どうチョイスするかですよ。
そこ、リソースマネジメントですよね。
そう、これ食べたいけど。
これは我慢して今日はこれにしようとかね。
そうそうそう、そういうことですよね。
だから100円で10円の物を10個買うのか、50円の物を2つ買うのかですよね。
そうなんですよ。
1:09:01
どっちが自分にとって満足度が高いのかっていうね。
そう、これが悩むんよな。
最初の方に出てきたちっちゃいカップ麺とかだとね、あれ私の時は1つ50円だったんですけど、もう100円だとそれで半分なくなるんですよね。
残った50円で20円の物を1つ買って10円の物を3つ買ってみたいなね。
昔だとそれぐらい買えたんですよ、100円で。
確かにそうだ。
100円で買える物なんか本当にないですからね。
ないですね。
厳密に言うと100均行っても100円では買えないですからね。
では続いてタッシーさんからいただきました。
40年ほど前、自分が小学生の頃、近所の駄菓子屋の入り口に周囲が木製でシンプルな作りの立ち筐体が2台並んでました。
確かゲームは1回20円だったと思います。
マイク・タイソンパンチアウトとマイティ・ボンジャックがありました。
この2タイトルが同時に並んでいたかは記憶が曖昧です。
マイク・タイソンの筐体はスタートボタンのボタン部分がなくなっていて、中の鉄の棒が剥き出しになっており、必殺パンチを出す時に硬い棒を指で押すのが痛かったのを覚えています。
友達がお店のおばあちゃんに行っても修理してくれませんでした。
懐かしいなあ。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
タッシーさんは40年ほど前に小学生だったということで、大体私と同じぐらいかな。
タッチ筐体2台、1回20円。
パンチアウトとマイティ・ボンジャックという、なかなかパンチの効いた2タイトルが。
いいラインナップ。
ただこのマイク・タイソンの筐体がスタートボタンのボタンがない。
あれか、取れてるから中の棒が剥き出して。
そうそう。
ボタンを外すと中に棒があるんだよね。
必殺パンチを出すときにスタートボタンを押すんや。
そうみたいですね。
ボタンが足りひんのか。
アーケード筐体のスタートボタン使うの。
珍しいけど。
もしくはあれかな、筐体が2つしかボタンがない筐体にパンチアウト入れてたんかな。
わかんないですけど。
これボタン壊れてるよっておばあちゃんに言っても修理してくれませんって、そりゃおばあちゃんわからないですよ。
できないですからね。
これ直せるおばあちゃんはコンピューターおばあちゃんですよ。
確かにね。
でも懐かしいな。だからこういうとこでさっきのMVSの強みが出てくるんですよね。
MVSはSNKに連絡すると直してくれるんで。
やっぱりゲームセンターも駄菓子屋さんもゲーム筐体っていうのはメンテナンスが本当に大変なんですよ。
そうなんですよね。
置いとくだけでいいっていうわけでもないっていうのがね、なかなか管理が難しいところであるんですが。
ということで今回いただいたお便りは以上となります。
いかがでしたか。
いやー、なんか似てますよね。やっぱり。
同じような話が出てきて、あるいは悪いじゃなくてね。
1:12:02
だからその中でもやっぱり年代差と地域差っていうのがちょっと垣間見れて。
そうですね。
で、思ったのはその駄菓子屋っていうものが子供の社交場だった時代っていうのがそこまで長い期間なかったんだなっていう。
なかったですね、確かに。
だから僕らはその真っ只中にいたと思うんですよね。
多分20年ぐらいじゃない?長くて。
長くてね。
ね。
やっぱり私の感覚からするとファミコンが出て家でゲームが遊べるようになったっていうのも大きいと思うんですよ。
駄菓子を買って家でみんなでファミコンを遊ぶっていうコミュニティができた時に駄菓子屋から結構足は遠のいてた気がするんですよね。
確かにね。
その集まる場所として誰かんちっていう選択肢がより強くなった感じはあったかな。
ゲームセンターで遊ぶゲームが家で遊べるという状況ができた時に子供からするとやっぱりファミコンのほうがお金かからないですからね。
まあね。
駄菓子買ってゲーム遊ぶとお金かかりますけど、駄菓子買って家でゲーム遊べばね。
家庭用ゲーム機が普及しだしたあたりからこの辺の駄菓子屋コミュニティっていうのは次のステップとしてゲームセンターコミュニティのほうに移っていた感じはしますね、世代としても。
まあ確かにそうですね。
家で遊べないゲームが遊べるのがゲームセンターっていうね。
駄菓子屋にあった教体ってやっぱりお古ですもんね、どっかのね。
だからこそ我々の時だったら私たちが中学生の時には私たちより若い小学生の子たちが駄菓子屋に行ってたりしてたんですけど、それでもね多分ファミコン出た後はみんな家で遊んでたんちゃうかな、やっぱり。
駄菓子屋でお菓子は買ってたと思うんですけど。
そうですね。
ゲームするってなると家で遊ぶことが増えてたかもしれないですね。
あとはやっぱり価格差がコンビニとそんなに差がなくなっていく感じもあるし。
コンビニも大きいな確かに。
でっかいと思いますね。
でも圧倒的にコンビニより安かったですけどね、駄菓子屋。
安かったです。いや僕らの世代は本当にそうだった。
もう圧倒的に。
ですよね。
まあでもね、今回本当にいろんなお話聞かせていただいて地域差とか年代差はあるとはいえね、やっぱり体験とか感じてることにはそんなに差がないんだなと思いましたね。
そうですね。行ったら誰かいるとか、そういうね、あとヤンキーがいるから怖いとかね、それもそうだし。
あとはその店主さんとの触れ合いとかね。
ありますね。
この辺りは本当に世代とか関係ないなと思って。
1:15:01
これなんか名物的な店主さんっていましたよね。
数件あったらどっか一箇所は、あそこのおばあちゃんすげえ声でけえんだよなみたいなのとかあったなと思って。
でもね、今回お便りくださった方たちみんなも言ったら30年40年前のことをね、これだけはっきり覚えてるっていうのは。
確かに。
それだけね、印象深かったっていうことですし。
そうですよね。あのタイミングでしか経験しなかったことだと思うんですよね。
ただ思ったより国取りゲーム系が出てこないなっていうのは、やっぱり僕らよりもうちょっと若いリスナーさんが多いんだなっていう。
僕の駄菓子屋協会のイメージってあれなんですよね。
わかりますよ。お金でプルプルプルってこうね、ルーレット回って。
ルーレット系20円でね。
私は10円をそのまま入れて10円玉が時期になって道を降りてって最後までゴールできたらってね。
あれは私子供の時ありましたね。
山登りゲームとかが。
入れたお金がそのまま時期になるっていうもう画期的なゲームですね。
あれそう、画期的なんだよな。
めちゃくちゃよくできてますね。
すごくいいですよね。
素晴らしいです。
だから自分が入れたお金が時期なんで、感情移入度が違うんですよ。
違う、わかる。
全然違うんですよ。
あれにしかない楽しさありますよね。
電流イライラ棒とかよりいいな。
そうそうそう。
あれが100円と思ったらもっと気合入るでしょ。
激ヤバ。それはもうヤバい。500円とかだと泡吹きます。
カイジのあの巨大パチンコと一緒ですよ。
なりますね。
一発10万円とかやったらそれはやる気が違うでしょやっぱね。
うん。
リターンはそれほどじゃないけど。
でも子供にとっての10円安くないですからね。
そうそうそう。
ということで今回はたくさんの皆様の思い出いただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども、
今回お便り会ではあるんですが、長谷川さんのレトロゲームプレイレポートはありますのでよろしくお願いします。
はい。レトロゲームプレイレポートではゲームシステムだけでなくストーリーについても格差ず話しますので、これから聖剣伝説ゲームボーイ版ですね。
遊ぼうと思っている方はご注意くださいということで。
ヒロインが捕らわれちゃったので助けようとして、
引く手を追っかけていろいろドワーフの洞窟とか通って、
引く手までたどり着いたんですけど、
その中がこんなに広いのかっていうぐらいダンジョンになってまして、
助けられそうだったんですよね。
牢屋みたいなとこに入れられてて、
窓があるから引く手の外側に回って窓から助けようって言ってね、
1:18:02
外側行ったら悪い奴が来て落とされちゃうというところでね。
なんかラピュタみたいな展開でしたけど。
行っちゃった。
というわけで今地上ウロウロしてて、
剣闘士奴隷時代の中本再会とかしてるんですけど、
いいですね。
今回はお便り回長くなっているので、
続きは次回以降もっと話していこうと思いますけれども。
そうですね。今回短めにしていただいて。
僕はN2さんが移植したスイッチ版ね、
聖剣伝説無印2・3が入っているやつで遊んでるんですけど、
聖剣といえばバグっていう側面があるじゃないですか。
移植がいいんですかね。なんかバグりまして途中で。
これが難しいとこ、完全移植ですね。
バグまで移植しちゃったのかなって感じで。
カバみたいなとこにはまってね、
日記もそっちもいかなくなって、しょうがなくやり直しましたけど。
巻き戻せますから。
そうかね。
当時と違って。
そっかそっか。それは当時なかったっていうね。
だからまだ当時と違ってバグが味って言える時代です今はね。
まあね、許せますよね。成分もいっぱいできますしね。
そうそうそう。本当に。昔はやり直しが効かないですから。
いやでもね、これかこれが聖剣のバグってやつかと思いましたね。
無印はそんなにバグバグしてないと思うんですけどね。
2が本領発揮らしいですけど。
移植版っていうのが当時のものをそのまま遊ぶっていうことだとすれば正しい仕様だと思いますよ。
まあね。
シューティングとかね、処理落ちして遅くなるのを移植すべきか否かっていう話です。
ずっとありますもんね。
いやもうそれだけでたぶん一日中会議してるはずですよ。
いやこうだ、ああだっつって。そこがかっこいいわけですよやっぱね。
ですね。
それ込みで当時のゲームっていうことですよね。
そうそう。
というわけでそれ込みの聖剣レースでやってますんで。
はいじゃあ引き続き。
はい。
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よろしくお願いします。ということで今回は駄菓子屋の思い出ということでね。
1:21:04
はい。
皆さんから駄菓子屋の思い出をいただいて紹介したわけですけども、いかがだったでしょうかね。
かなり聞き応えのある内容だったんじゃないでしょうか。
そうですね。
昔の思い出。うちの番組でもかなり昔の思い出になるわけですけど。
そうですね。だから30年から40年前ということでね。
このネタ自体もね、一桁ステージでやっているものなので、その時は僕がこのお菓子が良かっただなんだみたいな言ってる回なわけですけれども、
一人で話してるだけじゃもったいないなと思いまして、今回お便り募集したらたくさんいただけて、僕はとても満足しています。
それ考えたら引っ張りすぎですけどね。
そうそう。
5年くらい経ってんじゃない?あれから。
経ちましたね。寝かせてたわけじゃなくてね、ふと思いついたんですよね。そういえば募集したら来そうだなっていうね。
もしまた好評でありましたら第2弾やってもいいかなと思いますので。
今回の皆さんの思い出聞いて思い出したり感じたことがありましたらお便りいただけたらなと思います。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
01:22:30

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