うんうんうんうん。
勝上げされる怖い兄ちゃん。
見回りに来る先生。
ここが全く同じ流れやから面白いなと思って。
キャスティングが一緒です。
ねえ、もうやっぱりそういう感じなんですね。
まあでもゆきゃあさんの場合は見回りに来る先生は知り合いで優しくしてくれて、
怖いお兄ちゃんも優しくしてくれてということでね。
うん。
ゆきゃあさんは愛されてますね、周りからね。
そうですね。
そして今でもアーケードアーカイブスなどでゲームに没頭してるということで、
毎日必ず1ゲーム以上はクリアしてるイメージのあるゆきゃあさんですね。
何かしらクリアしてますよね。
何かしらしてますね、本当に。
週末になると大概1つ2つ。
なんか単純計算で毎日クリアしてるとしたら1年で360本ぐらい遊べるってことですもんね。
それぐらいでも本気でやらないと積みゲーって消化できませんもんね。
まあね、確かに。クリアするより積むほうが楽ちんですから。
そうね。
では続いて辻元学さんからいただきました。
はい。
いつも楽しく拝聴させていただいてます。
いつも行く駄菓子屋は一軒家を改造した住居と店舗が一体化された田中商店でした。
メダル1枚10円相当のお菓子と交換できるため、
駄菓子を食べながらジャンケンのエレメカにのめり込んでいたのを思い出します。
その田中商店で出会った謎の一つが今でも忘れられません。
タイトル画面でお金を入れコマンドを入力すると遊べる超絶強化された号機を2人協力プレイで倒すモードがあり、
友達とクリアするために砂利戦を握りしめて何度も挑む日々。
1P2Pの体力は強有、フレンドリーファイヤーあり、早送りのように動く号機にアクセントをし倒してみることができたYou Winの文字。
大はしゃぎして友達と喜びを味わっているといきなりゲームが終わりました。
倒した興奮から急転直下。え?もう終わり?とクレジットゼロ表記されたタイトル画面に唖然。
それからしばらくしてそのストツーは撤去されました。
不思議なストツー体験でした。といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーこれいかがですか?長谷川さん。
いやこれ、これ知ってます?僕このストツーは見たことない。
これね、私も初耳なんですけど、ストツーって言ってるってことはゼロじゃないんですよねこれ。
そうですね。だからレインボーが有名ですけど、あの頃にほら改造。
いやまあ出てましたけど。
がねいっぱい出てた中の一つなんでしょうね。
でもね号機が出てるんですよ。結構後半なんですよ。
そうですね。スパツーとか。
スパツー以降。で私はその号機を1P、2Pで倒すっていうのがいわゆるゼロのドラマチックモードなのでゼロのことなんかなと思ったんですけど。
いやでもどうだろう。ベガが相手だったはずだし。フレンドリーファイヤーないでしょあれは。
はい。ナミヘイさんからいただきました。
ワンピーサン、ツーピーサン、こんにちは。ナミヘイと申します。
私が小学生当時住んでいた家の近くの駄菓子屋には、いわゆる立ち筐体がありました。
確か、松林ロード、リブルラブル、空手道が並んでおいてあり、私は空手道をよく遊んでいました。
このゲームは左右に配置されたレバーをタイミングよく操作して技を繰り出すゲームだったと記憶しています。
技が豊富だったのですが、追い付きのみで戦っていました。
1ゲーム30円とか50円とかで遊べたのですが、あまり上手くないのですぐに手持ちのお小遣いがなくなってましたね。
駄菓子で好きだったのはコーラアップです。当時はオブラートで包まれてた気がします。
食感が好きで食べすぎて気持ち悪くなってました。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもね、非常に駄菓子の話とゲームの話がバランスよくというか、お便りくださる方ね、ちゃんと考えて書いてくれてますね。
ちゃんと我々の番組はゲーム番組であるっていうのをね、気を使っていただいて。
このタイトルはちょうどもちおさんとゆきやさんの間ぐらいの時代っぽいですね。
そう、いい感じですね。でもちょっと格闘アクションゲーム寄りな感じのお店ですね。
このね、ショーリングロード空手堂があるってあたり。空手堂が一番古いかな。
この感じ。なんかちょっとジャッキー映画とかも流行ってた頃かな。
そうね。わかるわかる。子供が喜ぶツボを押さえてますね。
覚えてるな。
で、この空手堂とリブルラブルが微妙に操作が近いみたいなところもね、面白いな。
レバー2本でっていう。
確かになんていうか、昔ね、特殊筐体の話ってやりましたけど、この頃ってね、開発側もいろいろやろうとしてましたよね。
それでもこういうお店って筐体仕入れるのは店主の趣味じゃないですか。
そうですよね。
このお店の店主さんはなかなかマニアックですね。
そうですね。ちょっと格闘というかアクションというかが好きなのかな。
でね、この奈美平さんが言ってた駄菓子屋さんも1ゲーム30円と50円ね。やっぱこれが主流なんかな。
私の行ってたところの一つは10円ゲームってありましたけどね。
10円。あったな。10円ゲームのとこで10円ゲームっていうことを売りにしてませんでした。
10は10円ですよっていうね。
かなり古い内容のゲームで、しかもちょっと難易度を上げてあったりとかしてね。
で最後ね、駄菓子で好きだったのはコーラアップ。私も好きでしたね。
これは好きでしょ。みんな好きだったでしょこれ。
みんな好きだった。コーラがまず好きですからね。
そう。
とりあえずコーラ味付いてればいいんですよ。
それはそうだったけど、パッケージがなんていうかね、博来品って感じでしたからね。
ヤッターメンなかったもんな子供の時は。
子供の時じゃないかな僕。
では次長谷川さんお願いします。
カレーミルクさんからいただきました。
こんにちはカレーミルクです。ついに駄菓子屋の話にお便りできました。
ただ私の地元である北海道の駄菓子屋さんは知る限りエレメカやビデオゲームが置いてなかったのです。
以下勝手な考察です。
1.本屋や文房具屋さんが兼業で店内にゲームを置く場所なし。
ガチャガチャはあった。
2.冬は降雪で外に置けない。寒さで遊ぶ人もいない。
3.ゲームメーカーの支店や代理店がない。または駄菓子屋を営業先から除外。
など勝手に考えております。
年代の違う会社の先輩にも確認。
ゲームセンターCXみたいな駄菓子屋はテレビの中だけ。
という回答でした。
個人的には駄菓子屋さんは子供のたまり場や豚めんのお湯がもらえる場所ではありませんでした。
関東関西とも異なるので、今回の思い出会の内容に即したお便りでもないと思います。
今回皆様のお便りに溝を刺すようですが、どうしても訴えを聞いていただきたくお便りいたしました。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでカレーミルクさんは以前から駄菓子屋の話に加わりたいと言われてたみたいなんですが、その理由がわかりましたね。
私はそんな経験はしていないということを言いたかったんですね。
これ言われてみれば確かにそうかなって納得したんですよ。
北海道に駄菓子屋がないと。
カレーミルクさん考察されてますけど、私はおそらくですけどやっぱり北海道が広すぎるからだと思うんですよね。
子供が歩いて行ける範囲の小さいコミュニティの中に駄菓子屋っていうのはあるんですけど、
北海道はおそらくその行動範囲が都内とは全く違うんですよ。桁が違うんですよ多分。
だから駄菓子屋さんってそんなに儲かる仕事ではないですけど、北海道なんかでやったらより儲からないじゃないですか。
その人口密度が薄すぎて。
薄利多倍の見本みたいなお店ですから駄菓子屋って。
なので北海道では成り立たない仕事なんじゃないですかねこれ。
その富裕ほとんど仕事にならないっていうのは当然だと思いますけど。
ゲームメーカーはハドソンがありましたし、私は個人的にはさっき言った航空みたいなのがもう広さがべらぼうに広いからじゃないかなと思うんですよね。
我々のとこの航空なんて狭いもんですよ北海道からしたら。
まあね確かに。
多分個人の人が持ってはる牧場ぐらいしかないんじゃないですかうちの。
場所によってはね。
北海道ってだってめちゃくちゃ広いじゃないですかやっぱり。
広いんでしょうね僕行ったことないんであんまわからないですけど。
本当にすごいですよ。
だからこういう駄菓子屋の話で盛り上がってるとカレーミルクさんなんかそんなのなかったけどなと思ってたんですね。
ファンタジーだと。
いやでもね全然水刺すとかじゃないですよこういう情報も非常に貴重ですからね。
そうそうそうそういやもうそれは本当にそうですしリスナーの方で他にも北海道の方いて。
もしかしたらいやうちのとこにはありましたよって人もいるかもしれないじゃないですか。
それまあ北海道自体が広いですからここら辺のエリアはあったんだなみたいなのがねあるかもしれない。
駄菓子屋ってねお店屋さんと言いつつ自宅の1回改造してやってる人とかもいましたから。
そうですよ。
もう商売関係なくやってる方もいると思うんですよね。
そうそうそうそういや多かったと思う。
そもそもね多分商売金儲けしようもってやってる人いないと思いますよ。
そういや本当にね全然割に合わないと思う。
全く合わないだからやっぱり子供が遊んでるの見るのが好きとかねそういう人がやってると思うんで。
だから儲け度返しであるならば北海道でも成り立つかなとは思うんですが。
まあぜひねこちらもリスナーの方で北海道でもあったよという方いらっしゃったらねお便りいただけたらなと思います。
では続いて盆栽忍者さんからいただきました。
自宅の近くにあった駄菓子屋で僕はアーケードゲームデビューしました。
ワンプレイ20円で小学生の頃はよく行っていましたね。
ある時誰かがチェリーをこぼしたらしくボタンがベタついて戻りが遅くなってしまいその状態で遊ぶ原平島までの地獄は地獄でした。
中学時代はそことは別の学校から徒歩1分くらいの距離にあった駄菓子屋、通称ババコシに昼休みに抜け出して行ってました。
一畳くらいのプラトタンで囲われた狭い空間に友達と3人で休憩になりながら流行の剣を遊んでましたね。
夏バーサウナ状態でした。
あと少し遠めの場所にあった駄菓子屋とは名ばかりの奥の方でガムとかプリッツを売っているだけの治安悪めな店にもたまに行ってましたが、
この店うまいプレイヤーが長く遊んでいると問答無用で電源を抜く店主がいて地元では有名でした。
ゲイメストの編集後期みたいなところにほぼ名指しでこの店へのブチギレ文が書かれていたこともあります。
僕はこの店でストツーレインボーを遊びました。
他にも併設されたゲームコーナーにポールポジションが置かれていた駄菓子屋なんかもありましたね。
近くの弁当屋さんの唐揚げ弁当が安くて美味しかったのを覚えています。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーこちらも非常に興味深い内容ですね。
こちらワンプレイ20円と。
20円均一ってことかな。
このチェリーをこぼしてるっていうのはね。
これジュースこぼすと大変なことになるんですよ、筐体ってね。
店で万引きが発生したというのです。
店主のおじさんは商品がなくなっているのを気づいていながら目をつむっていたらしいのですが、
見るに見かねた身内の方が学校へ通報されたのです。
学校は大騒ぎになり、全校集会や温暖会などが何度も開かれました。
店主は犯人探しを予防せず、この万引き事件は幕引きを迎えたのですが、
それ以降、子供たちとしても気まずくなり、お店に行きづらくなってしまいました。
子供が入り浸っている環境も良くないと思われたようで、筐体も撤去されました。
しばらくたってから、店主のおじさんが他界されたという話を聞き、その後、お店も閉店となりました。
帰省の折、店の跡地前を通ると、当時の楽しかった思い出と苦い思い出が入り混じった複雑な気持ちになります。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
このね、小人さんのお便りね、前半すごく楽しいんですけどね。
後半がちょっと寂しい感じになっちゃうんですが、こちらもね、商店ですね。
平田商店。
これはね、私個人的にはね、近所には商店ってのなかったんですよね。
あー、僕はあったかなー。
あったと思うなー。
でもこのなんとか商店っていうのはすごくね、なじみのある名前ですもんね。
この当時の個人のお店は大体なんとか商店ってつけてましたけど。
そうですよね。
この一度学校から帰って、自転車でまた再集合するってね。
これいいな。
もうこれもね、情景が思い浮かぶね、ガチャガチャコスモス。
ゲーム筐体も置かれてて、頻繁に入れ替えされてたっていうのがね。
この店主の平田さんがね、ゲーム好きというか、子供を楽しませたいという気持ちだったんでしょうね。
置いてあるラインナップも人気作ですよ。
これダブルドラゴンとかバブルボブル、キキカイカイ、達人熱血候補、悪尿君、まかい村です。
左右コーマ6だけがおかしいんですけれど。
そうね。だからこれは趣味だったのか、なんか違う理由だったのかね。
しかもこれ20円で遊べますから、かなり遊べますね、これね。
そうですね。
お菓子もビッグチョコビッグカツ。
みやこ昆布チューペットね。
で、駄菓子買ってゲーム筐体にこう群がって、友達とワイワイしてたと。
めちゃくちゃ楽しそうなこの絵面がね。
これがまあ、ひごじんさんが6年生になると、店で満引きが発生したと。
そうですね。
まあ、これはだからあれかな。小学校、高学年っていうのはいろんなことをね、知ってしまう頃ですから。
まあ、心ない誰かがね、そういうことをしたんでしょうけど、この後ですよね。
そうそうそう。
店長、ひらたさんが商品なくなっているの分かってたけど、大事にしなかったんですね。
そうですよね。だから分かってたんですよね。結局どうなっちゃうかっていうのが。
想像できてたんだと思うんだよな。
ただね、その身内の方ね、これだからひらたさんのご家族でしょうね。
もうさすがに目に余るということで、学校に通報されたと。
これは難しいよな。
で、その後、学校で大騒ぎになるっていうのは、この学校自体の対処は正しいと思いますね。
ただね、この騒ぎになっても、店主のひらたさんは犯人探し希望しなかったんですね。
もういいと。
で、結局警察だだにもならなかったってことですね。
だから被害届出してないってことですから。
で、被護人さんたちもね、なんか気まずくなって、生きづらくなったというのは、子供ながらにやっぱり何か感じてたんですね。
そうですね。
ここが悲しいんだよな。子供が入り浸ってる環境が良くないからって、ゲーム協会が撤去されるっていう、これがな。
ダブルで悲しいんですよ。子供も悲しいし、店主のひらたさんもこれ悲しかったでしょうね。
そうですよ。でもこういう駄菓子屋と万引きって切り離せないですよね。
無理です。セキュリティなんてないのも一緒ですから。
で、店内は今で言うドンキみたいな陳列じゃないですか。
陰なんていっぱいあるから、やろうと思えばできちゃうんですよ。
本当に善意で成り立ってるんで。
本当善意の場所なんでね、これ発生しちゃうとな。
正直、駄菓子屋って小学生までしか受け入れちゃダメなんですよ。中高生は絶対ダメなんですよ。
中高生はもうそういうことするやつ結構いるんで。小学生は逆にしないですよね、そういうことね。
怖いですからね。
怖いのもあるし、そういうことまだ知らないんですよ。
そうそう。低学年は知らないし、高学年になるとそういうことやるやつ出てくるけど、やっぱりそれを僕は目撃した時にすごく怖かったから。
分かる。
でもね、中高生になるとね、イキってやるっていうね、欲しくてやるんじゃないんですよね。
中高生はそこなんですよ。欲しいからとかじゃなくて。
そうそう。
だからトイレでタバコ吸うとかと一緒ですよ。
そうそう。
それがかっこいいと思ってやるから。
まだね、そっちの方がね、体悪くするのは自分。
悲しいのが、しばらく経ってから店主の平田さんが亡くなったっていうのが、これがどれくらいその後かが分からないんですけど、すごく悲しい流れですよね、この。
悲しい。
お店から子供がいなくなって、その状態でっていうのがすごく残念だなと。で、当然お店も閉店になると。
これはでもね、樋口さんも最後描かれてますけど、帰省の檻に店の跡地前っていうのがね、何も建ってない状態があるのかな。空き地かなんかなってんすかね。
外側行ったら悪い奴が来て落とされちゃうというところでね。
なんかラピュタみたいな展開でしたけど。
行っちゃった。
というわけで今地上ウロウロしてて、
剣闘士奴隷時代の中本再会とかしてるんですけど、
いいですね。
今回はお便り回長くなっているので、
続きは次回以降もっと話していこうと思いますけれども。
そうですね。今回短めにしていただいて。
僕はN2さんが移植したスイッチ版ね、
聖剣伝説無印2・3が入っているやつで遊んでるんですけど、
聖剣といえばバグっていう側面があるじゃないですか。
移植がいいんですかね。なんかバグりまして途中で。
これが難しいとこ、完全移植ですね。
バグまで移植しちゃったのかなって感じで。
カバみたいなとこにはまってね、
日記もそっちもいかなくなって、しょうがなくやり直しましたけど。
巻き戻せますから。
そうかね。
当時と違って。
そっかそっか。それは当時なかったっていうね。
だからまだ当時と違ってバグが味って言える時代です今はね。
まあね、許せますよね。成分もいっぱいできますしね。
そうそうそう。本当に。昔はやり直しが効かないですから。
いやでもね、これかこれが聖剣のバグってやつかと思いましたね。
無印はそんなにバグバグしてないと思うんですけどね。
2が本領発揮らしいですけど。
移植版っていうのが当時のものをそのまま遊ぶっていうことだとすれば正しい仕様だと思いますよ。
まあね。
シューティングとかね、処理落ちして遅くなるのを移植すべきか否かっていう話です。
ずっとありますもんね。
いやもうそれだけでたぶん一日中会議してるはずですよ。
いやこうだ、ああだっつって。そこがかっこいいわけですよやっぱね。
ですね。
それ込みで当時のゲームっていうことですよね。
そうそう。
というわけでそれ込みの聖剣レースでやってますんで。
はいじゃあ引き続き。
はい。
ではいつもの告知お願いします。
はい。ブライトビットブラザーズでは番組に対するご意見ご感想、
あなたのゲームの思い出やゲームにまつわるエピソードなどお便りをお待ちしています。
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ポストの場合はハッシュタグBBブロス、BBがアルファベットでブロスがカタカナを付けていただけると見つけやすくて助かります。
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よろしくお願いします。ということで今回は駄菓子屋の思い出ということでね。