1. バルたんのマイク
  2. #39 地域とスポーツがごちゃ混..
#39 地域とスポーツがごちゃ混ぜに!バルーナーズDAO対談
2026-09-07 1:02:51

#39 地域とスポーツがごちゃ混ぜに!バルーナーズDAO対談

生まれ変わった『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが2025年から仕掛ける新しい形の社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。

今回のテーマは、スポーツを軸に多様な人々がフラットに関わる「ごちゃ混ぜ」コミュニティの魅力。試合のない日常(ケの日)の居場所づくりなど、バルーナーズDAOがもたらす地域社会への可能性に迫ります。

【バルーナーズDAOの参加方法】

FiNANCiEアプリをインストールし、バルーナーズトークンを入手するだけ!👉️⁠https://financie.jp/users/ballooners

⁠★お便りフォーム⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠https://forms.gle/QKn2cjdCrW4SzRsT9⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠番組のご感想や内容のご質問も大歓迎です!

バルたんのマイク でのSNS投稿もお待ちしてます。

==========

BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。



佐賀バルーナーズの公式サイト⁠⁠⁠⁠⁠⁠▶⁠https://ballooners.jp/

⁠佐賀バルーナーズLINKの公式サイト▶⁠https://ballooners.jp/link/

⁠==========

編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、佐賀バルーナーズDAOのモデレーターである辻さんと秋山さんをゲストに迎え、2025-26シーズンを振り返り、DAOの活動や地域社会への貢献について深く掘り下げています。辻さんは、地域課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」に外部から企画を持ち込んだ経験から、DAOメンバーの熱量と積極性に感銘を受け、コミュニティ運営への関心を深めました。秋山さんは、佐賀県の市民活動推進機構の代表としての経験を活かし、DAOが多様な人々がフラットに関わる「ごちゃ混ぜ」コミュニティの魅力や、試合のない日常(ケの日)における居場所づくりにどのように貢献できるかを探求しています。 特に、DAOの活動における「グラデーション」の重要性が強調されています。これは、コミュニティへの関与度合いが異なる人々が、それぞれのペースで参加できる柔軟性を示しています。スポーツを軸にすることで、普段は接点のない人々や地域課題が結びつき、偶発的な交流や新たな課題解決の糸口が生まれる可能性が語られました。また、今後の展望として、「ケの日」のコミュニティ活動の活性化や、情報共有の仕組み化、そして全国から参加するメンバーを巻き込むための工夫などが挙げられ、バルーナーズDAOが地域社会に与えるポジティブな影響への期待が示されました。

00:00
バルーナーズのマイク、イエーイ!
すいません、改めてお疲れ様です。
すいません、変なテイクチェーンみたいなのがあったんですけど。
モデレーター紹介とDAOの役割
改めて今日は、まずこの1年間一緒に走っていただいた、バルーナーズDAOのモデュレーターお2人、来ていただいてます。改めてよろしくお願いします。
はい、ちょっと前とながらめちゃめちゃ無理で皆さんやってもらってます。
改めてなんですけど、バルーナーズDAO、モデュレーターの人が、モデュレーターって言って、やっぱDAOなのでリーダーみたいにトップランの組織にするんじゃなくて、積極的に盛り上げてくれる人、みたいな役割をつけさせてもらってるんですけど。
今年から新しく2人は、今年というか25、26シーズンから2人は担当していただいて。
特に、ちょっと今はだいぶ変わってきてるかもしれないですけど、元々ファンだったっていうか、元々地域側の人に、そんなにバルーナーズ知らないけど大丈夫?みたいな感じで。
だけど、そうやって盛り上げる役をやってもらうような感じで変わってもらったんで。
ちょっとそのお2人視点で、今年1年はどうだったかな?みたいなのを聞いていければと思うので、改めてよろしくお願いします。
どうしよう、じゃあちょっとまず自己紹介からいきましょうか。
じゃあ、ちょいさんからです。
はい。
こんばんは。
こんにちは。
こんにちは。
ドレナフッドの辻と申します。
私は、先ほどお話があった通り、最初仕事がきっかけで、佐賀定格賞の一枠に企画を持ち込ませてもらっていて、
企業とか副業とか、さらに挑戦したい個人とか会社をシーンするような仕事をしております。
そこから1年に参加させていただきました。
そうですね。そこも佐賀定格賞の12月間、お仕事体験を子どもたちにデザインとかライティングとかをやってもらって、
実際にゲームでやる、その企画の時の収録でも多分参加してもらってました。
そうですね。喋って忘れてました。
だからそれぐらいをきっかけにモデル専門家になったんですね。
なので、どっちかというとスタートアップ界隈とかBX系とか。
ビジネス系で何かやりたい人たちと接点を持ってシーンすることも多いです。
そうですね。コミュニティも運営してたりして、そういう人たちがまるっとダオにかかることで、
ダオのスキルアップされるみたいなことを実現したらいいなと思って、
すっかりファンになった。
そうなんですよね。最近、ゲーム機からしたらファンで入ったと思われてる。
そうですね。バスラインで一番見る率が高くて。
そうですね。映り込んでるかもしれない。
ちょっとモデル対戦というか、ダオ視点で話を聞けることもできるので、よろしくお願いします。
お願いします。
佐賀の市民活動とCSOの現状
そしたら、トゥムルックさんでいいですかね?
ダオネームはトゥムルックですけど、ハンドルネームもだいたいトゥムルックで通してます。
秋山翔太郎と言います。
私の仕事の説明はちょっとややこしいところもあるんですけども、
普段ですね、佐賀県CSO推進機構というNPO法人の代表をしています。
職場が佐賀市の市民活動プラザというところで、そこの運営管理をして、
いろんな市民活動を受けて、佐賀をよくしたりとか、
自分で動き出す人たちを応援するというのが、一番のミッションとしてやっているところです。
佐賀のCSOとか市民活動ってすごい盛り上がってるんで、
僕、県内にいた時からも認知はあったんですけど、そもそもCSOだけですね。
うちの団体もCSOって言ってるんですけども、
CSOってですね、市民社会組織っていうのをアルファベットで繋いだものです。
シティズン、フォーシャル。
シティズンじゃなくて、シビルなんですね。
ボトムアップ的なものがシビックとかじゃなくて、自分たちでっていうのがシビルなんですね。
で、シビルソサエティオーガニネーションって言って、市民社会組織。
オーガニネーションは団体とか活動体っていうものなので、それを言っています。
佐賀がCSOって言い出してるように思われるかもしれないんですけども、
もともと国連とかでのNGOこっちのCSOとか、
NGOっては非政府とかの大きな災害支援とかで動くようなところのイメージかもしれないですけど、
CSOってもっとボトムアップ的な、自分たちで地域をよくしたいとか、
地域を文明をするっていうところがベースになっているので、
自治会とか町内会とかも含み、
志の団体のNPOとかも含んで、
佐賀はそれを丸っと含めてCSOと言って、それを捉えているわけですね。
そういう市民活動とか、いわゆるお金稼ぐ経済活動というかは、
地域のためとか、自己実現のためとか、
そういう活動のいろんな団体を鑑賞してもらって含めているわけですよ。
何団体くらい佐賀にあるんですか?
めちゃくちゃ難しいアレなんですけど、
みんなそれぞれ立ち上げるときって、
ぽっとこの3人で、明日から佐賀をよくする会で立ち上げるとか、
そういう人も嘘を、嘘を持てないですけど、
いろんな人が出てきているわけですよ。
それで登録をしている団体が、
佐賀市の市民活動プラザで登録をしている団体数の、
番号自体は1600とか、
過去の団体が今活動しているかというのが、
なかなかそこはちょっとクッションだったりするので、
実質800くらいというふうに思って、
NPOの数自体は、佐賀市が190とかで、
佐賀県はNPO法人が380とかなんですけども、
それの2倍、3倍くらいは存在している。
NPO法人はちゃんと登録されているから、
多いとか少ないとか分かるんですけど、
それは人口のあたりでは佐賀県はダウンとして多いし、
ボランティア活動の参加度合いも、
島根県については40%くらい多い。
そういう意味で言うと全体的に活動が活発だというのは、
客観的に見ても数字で表れている。
何なんでしょうね。
助け合い精神みたいなのが根付いているという感じなんですか?
助け合い精神だと、
雪組みとか豪雪地帯とかがもっと、
それが命に関わる問題なんで、
佐賀はどちらかというと自治体の規模と、
経済の規模と、
福岡みたいに大きな会社がたくさんあるわけじゃなくて、
そういう人たちでたくさん、
佐賀の地域を支えられるものでなくて、
自分たちでやらないといろんなものが限られているというところが、
大きいのかなと。
佐賀県がCSOと言い出した時に、
自分たちのできる業務と、
これは地域の人と手を組んでやらないといけないというのを、
それを明らかにするようなことがあったんですよ。
それが山田県知事さんが前にゲストで言っていたら、
山田さんは最初に佐賀県庁で働いていたという、
それがメインの仕事で、
それが国連での自治体表彰につながったというのは、
日本では唯一の事例です。
すごいなぁ。
地元のCSOとか、そういった地域活動に、
もっと活動のフィールドを、
割り方で言うと、自治体がこれ以上自分たちができない、
地域の方と一緒にやれることができましょうという、
協働というのが生まれたのが早かった。
なるほどね。
前回かな、
東尋町とのお見拾い企画が、
堺の国もそうでした。
それでゲストで出ていただいた山田県さんが、
今言った山田さんなんですけど、
山田県さんが一世代上で、
多分そういうのを作り出した人たちで、
佐賀のそういうCSO活動の人たちからすると、
本当にすごい作ってきた人って感じなんですけど、
その山田県さんが、
言うても、僕もだんだん、
後に任せる年になってきたなってなって、
その人として、
秋山さんとかには頑張ってもらわなきゃみたいな、
するような人に、
ダオのモデルみたいになってもらいました。
懐がやっぱり自治体とかが広い、
他の県とは全然違いますよね。
自治体がかえってお金を持っていると、
自分の言うように動いてくれ、
みたいな感じなのができたり、
国とかにすぐ何かを尽力したり、
そこがどちらかというと、
市民側に開かれてて、
市民側のボトムアップで、
活動が広がっている感じですね。
だから、
頑張ってもらいだしてから、
本当にどれもそうですよね。
子どもの養子もそうですし、
環境問題もそうですし、
でも、地域でやるってなったら、
どこでも繋がっている。
限られた人に回しているから、
レイヤーが違っても、
登場人物が一緒みたいな感じですね。
そういう意味で言うと、
スターパック界だとか、デジタル界だとすると、
地域活動界隈のところが、
2人関わっていただいたことで、
バルーナーズとの接点が
すごい広がったりしたので、
ほんとそんな感じで、
今年関わっていただいたので、
その観点もそうですし、
シンプルに活動しながらとか、
いろいろ聞いていけると思います。
自分紹介だけで、
ボリュームたっぷりになります。
というわけで、
いろいろお話ししていきましょう。
DAO参加のきっかけと第一印象
まずは、
2025年26シーズン、
おつかれさまでしたということで、
いろんな振り返りコーナーをしていきたいと思います。
まず、
今年1年関わってみて、
印象に残ったこととか、
こんな1年だったかみたいなのを、
まずはザクッと聞いてみようと思うんですけど、
すずさんから。
ありがとうございます。
私がDAOに関わったのは、
おそらく、
数ヶ月くらいしか、
12月?
11月の末くらいかな。
11月の末に企画を持ち込ませてもらって、
11、12月は企画を
持ち込んだ側として
関わっていて、
多分、DAOとして
関わったのは、
1、2、3、
4、
5、6。
半年くらいあるのか。
半年の中で、
印象的だったと思うんですけど、
最初に私が
外から企画を持ち込んだ側で
来た時に、
DAOの、
何これって思ったんでしょう?
DAOの皆さんの関わりの前のめりさに、
すごい最初に外から来た時に、
びっくりしたっていうのが、
一番最初にあって、
こういうブースも、当時は試合も
そんなに見たことがなかったので、
いろんなブースで、
本当に見たことなかったんですか?
1回?2回?2回くらいかな?
それくらい本当に見たことがなくて、
1回って、その1回、2回も
全部仕事で見て、
それをRUDAMさんと
格闘人材のアイディアソンをやるために、
1回現地見に行きましょうで、
みんなでアリーナツアーやって、
1回試合を見て、
そこのユーザー体験をアイディアに持ち込む
っていう企画をやるために、
1年前にそれがあったんですよね。
エピソード0みたいな話があって、
その時に初めて、
WALNUTの試合を見て、
今回の取り組みの時にもまた試合を
一緒にみんなで見に行くっていうのを
2回しか見たことがない状態だったので、
そのブースを出している
皆さんのブース、
これもDAOの皆さんが回しているんだっていう
衝撃と、
佐田定格さんが我々を持ち込んだ企画の時も、
当日このような手伝いに来てくれて、
一緒に動いてくれたりとか、
それを見た時に、
なにこのコミュニティどうなっているんだろうっていうのが、
興味を持ったのが一番最初。
なるほど。
そうですね。
実際に実態がどうあるか。
そうなんですよ。
それで興味を持って、
私もDAOのメンバー側で
入らせてもらっていく中で、
コート外でこんなことが来ているのが、
すごい興味を持ったと思う。
一番早いはそんな印象からスタートした。
そうですね。
DAOコミュニティの多様性と魅力
よくファン的なところにも入っていて、
それはどんな流れというか、
気持ちの流れですか?
私もともとコミュニティ運営って
コミュニティというものにすごい興味関心があって、
ちょっと変わった東京のダンチで、
リノベーションのダンチに住みながら
コミュニティマネージャーをするという
お仕事をちょっとやったりとかもあったので、
DAOっていうコミュニティが
どういう生態系ののかにすごい
関心があって。
それでいうと、どう見えたんですか?
最初ですか?
そうですよね。
それで熱量の高さ、
私がフィナンシーの人たちというよりかは、
やっぱり活動している方と最初に
コミュニティを応援したので、
その熱量の高さと
積極性とか、実装しようとする力というか、
その辺りの
行動量が
すごいなと。
そうなんか。
ちょっと困難にかかっているのは
僕、スポーツクラブとか
運営していたり、
ニュースポーツのチームと書いてあると、
熱量があるとき、勝ちに向かうときって
やるぞみたいな感じするから、
ただ、もう少しみんな結構
まったりという感じで
カメラがあるので、熱量みたいな感覚を
あまり持っていなかったんですけど。
確かにな。
まったりでもあるし、
それとも応援室でもあるけど、
ファンがそう動いている
というギャップなのかもしれない。
確かになんでみんなこれ全部こんなに
組んだろうみたいな。
そうなんですよ。
よくしていこうという思いとか、
ファンの人が運営に関わっているという状態が
想像と違ったという感覚は
びっくりしたと思います。
そうですね。
面白さを感じてくれるというか。
それがすごい面白くて、興味を持って
入ってみたという感じです。
入ってみてどうだった?
入ってみて、
これはね、
どこから話すかわからないけど、
いいなと思ったのが、
かかおり城のグラデーション、
避難所というところにいる人もいれば、
特定の企画に対して
すごい思いを持ってやっている人もいる。
避難所にいるというのは、
投稿だけしている。
私ももともと避難所にはいたんですよ。
ずっといたんですけど、
どう関わっていくか
避難所でまだ分かっていない。
ぶっちゃけ全然整ってない。
そういう人たちがいるところから、
企画を動かしていく
というところで動いている人たちもいて、
このグラデーションが
あること、
そのグラデーションから行き来できる感じ
業務ではなくて、
みなさんがやっているので、
関われる範囲で自分の興味があるゲームに
来る人もいれば来ない人もいれば、
こっちではまた来る人もいれば来ない人もいれば、
という状態が
すごく私は好きというか、
後から入ってきても入り口さえ見つかれば
心地よい。
入り口見つけるのもすごく楽しいなって思ったのが。
それは面白いですね。
さっき言ったスポーツと比較すると、
部活とかだと決まっているじゃないですか。
決まっていますよね。
温度差をあまり許容しづらい。
しづらいですよね。
普通はしづらいですよ。
温度差がバラバラです。
普段の意味でバラバラという感じですかね。
別に強制されるわけではないけど、
本当に毎試合来て、
毎試合
グッズで頑張ろうとする人は
すごいイメージ量が高いし、
毎回グッズを
持ってきてくれて、
一緒に並べてくれると、
全然そこまでしなくても
来てくれる人もいれば、
今日は来たけど、
とりあえず月1回で来る。
それは確かに
すごいバラバラなのに、
割とお互いが
成り立っている。
お互いがそれを責めるとかではなくて。
先生が言う感覚で
まさにそのシミュレーションを
結構あるあるで、
コミュニティって存在していても、
コミュニティのオーガナイザーが
一人で頑張っているということが
それはそうじゃないっていうのは
私がその熱量を感じる
っていうそれと
先生の視点でそれって結構
近いところかなと思う。
OPOの方はそこが当事者をどうやって
持たせるかとか、
代表理事が一人頑張っているとか
そういうことって
よくあるんですよね。一番多いですよね。
やっぱり経済活動じゃないから
どう立ち上がるかっていうと
やっぱり代表の思いとか熱量ってスタートするから
なんかよくね、演出で言う
監督でみたいな雑用で
全部やるとか
言ったりするけど、そういう構造は確かに
シリーズとは結構あるなと
思いますね。
っていうのは
そうですね、僕もちょっとそういう関わりも
あったりしたので、それを
担保しているのはラオっていう仕組みもそうだし
やっぱり軸に
バルナーズがあって応援するみたいなのが
あるから、
どっちにしても最終応援して楽しくて終われればいい
みたいなところとかも
ちょっとそのCSOはその活動じゃないですか
そこは本当にグラデーションが
もっと広いですよね
その人がカリスマでいるから
その人についていくんだっていうような
誰に呼びかけられたら
動くかっていうところとか
そういうのも結構
聞いてきたりするので
みんなが同じ方向を
みんながお互いを見ているっていうところも
あったりとか
みんなでバルナーズを応援して
佐賀も良くしようっていうところの
インスピレーションはすごく感じますね
その軸が確かにプロスポーツ側のおかげで
作りやすいのはありそうですね
そんな観点を持っている
地域活動との連携と課題解決
ブルックさん的には
逆にどんなことが印象に残ったのか
そうですね
最初の取っ掛かりは
昭和さんと
ちょうどシリミング前くらい
9月かなんかで
ソーシャルイベントで
プラザで話してみたいな
最初は取っ掛かりは何でしたっけ
横三さんとかで一緒に話しつつ
って感じだった
そっかそっか
ブルックさんが
監督というか運営している
シリミングプラザで
ソーシャル団体が集まって
話す日があるんですよね
自分の
団体が参加したら
団体の課題の棚越しとか
もう少し切り分けてプログラムとかで
っていうのがあれば
最近ライターの方とか学校の先生も参加されているので
そういう人の
副業的に何か
自分もやりたい
ザックバラにアイデアを出す
シルバーだったんですけど
そういうところで出会って
バルーラーズだおっていうのも
身近に
その中のメンバーで一人
モデレーターではないけど
メンバーでいて
っていう人がいるんです
聞いてても
なんとなく
何だろうなみたいな
チームの株組織かな
ラオさんが
すごい説明してくれてた
それを入ってみたところで
地域活動
自分たちで動きつつ
いろいろな活動
企画も立てて
っていうところの
そこの最初に
私が最初に活動を再開したのが
移住者支援の
場だったんです
10月とか
9月の時期はちょっと
メンバーにはなってたんですけど
入れてはなかったんです
この企画を応援したから
みんなそこで来てる人を
お持ちなししつつ
応援をしつつ
みんなこうやって
応援のこととか
すごくアットホームな
入ってみて
ようやく広がってみる
移住支援のやつを
簡単にどんなやつかというと
移住者でやっぱり差が見たりする
だけど県としても
移住してきた人たちが
例えば旦那さんの転勤に来た
フォークさんとかって
どう繋がりつくるとか
課題があったりする
そういうのをスポーツの力で
一緒に応援しながら仲良くなる
というのができると
そういう課題解決ができるようになって
ダウンメンバーがおもてなしをしながら
応援の仕方とか
教えたりとかして
一緒に仲良くなろうみたいな
やらせる感じゃなくて
みんな一緒に楽しんだりとか
そこの交流もすごく
よかったなと
もうちょっと逆に
真柴さんとこういう話を
しっかりしたのが
私にとってダウンの印象が
一気に変わって
だからもっと
色んな団体とか地域のこととかを
働きかけて
繋がないといけないっていう
マインドになってたので
そういう状態を目指す
っていうのが
私のミッションみたいな感じだったんです
最初にもそうなってたというのも
勤めて
いろんなことを紹介できたらと思って
何人かですね
真柴さんと一緒にインタビューみたいな感じで
真柴さんこの辺大丈夫ですかみたいなので
国際交流協会に行き
そうですね
国際交流協会
一緒にモルク企画することに
決切点を作っていきつつ
活動のところの
関わりしろを作るっていうのも
大事だというのが
地方じゃない人
バルナーズでもない人
応援する人とかいない人に
活動を続けて
バルナーズのことも好きになってもらう
そこをどんどん
スロープを作っていくような
そんなイメージですね
本当にありがたいというか
スポーツを介した「ごちゃ混ぜ」コミュニティの可能性
僕はちょっとこうやって声掛けました
やっぱりバルナーズ側で
バルナーズの発信とか活動すると
ファンの人とかが集まってきてくれるんですよ
逆にバスケから遠い人との
接点に繋がるのはすごい難しくなったりして
僕も
会ったタイミングは2年目とかで
そんなにサガと
繋がり深いわけではないので
トムロックさんと話すと
本当に
地域課題とか社会貢献したいような人であり
かつバルナーズは遠いけど
バルナーズが
関わることで
相乗公開になりそうな
そういう団体さんとか活動をしている人とかが
一気に広がる感じになったので
結局
サガテクアクションを進める中でいうと
この活動だとどういうところとできますかね
これも
一緒に
仲間側に
なってもらうしかないか
っていう感じを
一生懸命くどいた記憶がある
私事でもあるわけですよ
なぜかというと
市民活動とか
NPOの
袋工事感というか
行き詰まり感みたいなのが
実は裏にあって
そこを一気に
起爆剤になるかもしれないというところを
感じたのが
すごく
先が明るい
私にとっては市民活動とかNPOとかの
活動の
外で話す時に
バルナーズタオルとプログラムは必ず出る
やっぱりそこの人材交流とか
人と人の
越境交流というのが
生まれ出そうというところで
佐賀のNPOの
高齢化だとか後継者がいないとか
課題とかテーマって
大切だけども
なかなか人が
入ってこれないというところに
ここをすごく明るくできるのかなと思った
なるほどな
CSOテーマだけでも2時間くらい
面白そう
確かにそうですよね
ちょっとその辺は
またそれはそれで
話しましょうか
でもまさに
佐賀テイクアクションやりながら
セーパーホッカーの時の話もしたけど
1アクションやってその関わってくれた人が
それだけで終わるとなると
どうしても単発で
課題解決ってそこの
縦横斜めの関係が
結構広がってきたりする
今回ちょっと
面白そうだなと思ったのは
認知症の人たちの
共生社会とか
認知症の人たちが自信なくしちゃって
侵害されちゃうと
社会復帰しちゃう
あんまり外出たくなくなるなってなるときに
例えば子供の居場所とか関わったりしたら
全然
物忘れがどうとか関係なく
ありがとうなと言われたりして
自分が貢献できるところあるじゃんみたいな
同時に子供の居場所が
解決できるし
こういう斜めって
わざわざ作られないというか
偶発的にはあんまり生まれないんだけど
間スポーツになるおかげで
めっちゃめっちゃ生まれていくなー
と思って
本当に今持っているいろんな
スポーツが間になることで
ごちゃ混ぜにさせるのは凄いやりたいな
と思って
テーマだけでの繋がりが
テーマとテーマの
掛け合わせというのが
創出できるかなというのが
なんとなくあったので
STAにサガテイクアクションに
参加した人は一つの何か
プラットフォームに入って
次の回にまた参加する
みたいなのを
生まれていくと
認知症で参加して移住支援で参加して
でも移住支援で
移住の対象の人も
実はお父さんお母さんが認知症だとか
そういうのもそこの
テーマとテーマがクロスしそうな
ところが
ありそうですね
一旦それは確かに
そもそもオープンチャットとかぐらいの感じで
いろんなの作ろうかみたいなのは
本当に今別のモデルだと
今年やらなきゃいけない話なので
それはもうやります
いいですね
確かに
私はこの前の
AIワークショップとスキルシェアの体験
AI会計ワークショップ
やった時に
これすごいいいなって思ったことが
やっぱり皆さん
普段私がよく
お会いする方達ってパソコン持ち歩いて
常に仕事どこでも仕事できますみたいな
副業した人とか
非業した人とかが多いんですけど
だんだん皆さんもちろんいろんな
マックグラウンドのお仕事とかされている中で
AIっていうテーマで
どれだけの人が興味を持ってくれるのか
ちょっと若干内心不安なところが
あったんですけど
AIワークショップに思ってる皆さん来て
くださって
しかもそこでちょっとしたワークをやる中で
すごい盛り上がりを
見せた回があったんですよ
あれを見て帰りに
パソコン買うわって言ったりとか
ユーロプラン入るわって言った方が出た時に
こういう
還元の仕方って結構
あり得るんだろうなっていうのを感じていて
AIもいきなり
それで業務解明すると難しいですけど
かける
好きなことでやると
皆さんすごい前の目に
使ってみようが情勢が
瞬間を見た感覚があって
ああいう企画って
私の周りにいるいろんなスキルを持っている
入れ替わりたちが入ってきて
いろんなスキルを
スキルのきっかけを
落としていくだけでも
ラウンドの皆さんの興味関心とかやりたいが
ちょっと進む
とか形になる
皆さん思いすごい強いじゃないですか
それが
形になっていくところの
足りないというか
面白いピースを
投げ込んでいくと
面白いこときるんじゃないかなっていうのは
1、2時間
こないだめっちゃ思ったんですよね
吉田氏を置いといて
こんなにAI使ってなかったりする
感じだったりするんだ
そこがやっぱり
AIって人それぞれなんで
我々の想定と
現実の上辺も下辺も
あるじゃないですか
やってみたからわかったことがすごい
結構今DAOのメンバーって
本当に
すでにいい意味で横断したり
ごちゃごちゃな人になってるから
結構自分の世界観と違う人たちが
集まったりしてる
自分が当たり前にやってることを
言ったらみんなに
すごい喜んでもらえる
場には確かに徐々になりつつありますね
さっき言おうとしてて
忘れちゃったのがあるので
バルーナーズDAOの文化と受け入れ
あれだったんですけど
お二人はそうやってどっちかというと地域側とか
そういう側から
カーブに乗ったんですけど
それまでみんなとりあえず
アリーナで
応援してる人が
DAOに入ってくるみたいなスタートにしたんで
結構
さっき言ったごちゃ混ぜを
意図的に作りにいくために
入ってもらった感じがあるんですけど
その辺入ってみた時にもしかしたら
文化の影響な感じが
どう感じたかな
とか
聞けたらなと思うんですけど
ありますか?
その辺の感想
自分自身が入ってみて
影響になった感じが
もともとファンタジーの中に
結構無茶振り的に出たかもな
というのもあったけど
一緒に森相も入ったから
そうなんだ
悪い奴というか
バスケ独特の
文化とか言葉の
使い方とか
そういうことは
まずちょっと様子を描かないと
分からないなみたいな
今ようやく1年経とうとしてるので
ようやくそこが
1年経ってみて
こういう感じなんだというのが
分かって
人前で話すことができるようになってる感じがする
例えばどんな
本当に触的であれでいいですけど
最初ブースターというか
分からないですけど
なるほど
試合の
クォーター制とか
10分10分インターバル
10分10分とか
当たり前に話されてる
環境じゃないですか
応援に行ったのが
最初だったので
バルナーズっていう全体は
知ってても
お互い選手のことを話してるみたいな
最初は
イジルスさんに教えられる
同じように私も
こういう人がいてねーみたいな
そこからして
逆にそれを教えてもらったので
その間は
確かにサラテイクアクションに
合わせて
関わってくれたから
ちょうどゲートに一緒に入ってくれた
それがないと全然
よく分からない
僕はこの立場で
あんまり言わないんですけど
本当にコアファンの人たちは
グッズの情報も
詳しいし
いつどのタイミングで
どんなイベントがある
サイン会がどうある
当たり前にこの後
サイン会のあれがある
みたいな
ところどころ
分からないですよね
でもそれでもいいんだな
というのは
最初の方でそれも含めて
把握しないといけないような
ついていけない感もあったんですけど
それで聞けば
こういうのがあってですね
イジルスさんあたりとかも
教えてもらったり
一緒に身内も行って
そこで打ち解けてるのを見ると
全然
コアで大分応援してる人と
相当な人が
一緒にいてもいいんだな
そういう安全性を感じる
やっぱり
全然居心地よく普通になって
最初はすごい様子を
伺ったんですけど
ビジネストーンがすごい強い
普段の仕事のモードだと
ビジネスのトーンが強いで
キチカチにハキハキワンワン
進めたいタイプなんですけど
ちょっと属性が違いそうな
グッズランの中に
私がそのトーンで入ったら
聞かれるんじゃないかなって思ったので
どの距離感で
動画の皆さんとコミュニケーションを取るのが
正解なのかを探ってた時期は
結構あったんですけど
私もバスケやってたんで
一般的なバスケの基礎知識とかは
一応入ってたんで
そういうところから
共通言語を探知に
行ってみようかなと思ったりとか
最初は
オンモードのオンぐらいを
ナンパでいくみたいな
すごい感じてたんですけど
どっちがオンなんですか?
仕事モードのオンっていうんですか
そのトーンをどれぐらい
出して
仕事モードのオンの方がキッチリカチしすぎるから
あれどうでしょうね
ぶつかるかもしれない
ぶつかるかもしれないと思ったんで
そのモードをどこまでに注入して
いったら
みんなに嫌われないかなとか
受け入れてもらえるかなっていう
結構な
影響体験だったので
共通言語が見つかるまでは
私がブースに
今振り返ってみるんですけど
ブースに行った時とかに
誰だこの人ってすごい思われてるんだろうなとか
特にハイリーがサガテイクアクションの企画を
持ってきた側の人として
みなさんと初めてお会いしたのかな
その後ブースにも来ましたの時に
すごいビジネスの人
来たって思われたら
それはそれでみんなが楽しくなくなったらどうしようみたいな
絶対そんな気にしなさそう
みなさんのことを知ってると
本当にそんなことは思わないんですけど
来た時にやっぱり
ファンの皆さんがやってるコミュニティに
異物が入る感じじゃないですか
異質なものが
僕もぶっちゃけ異物入れる感じ
ぶっ込んで
どう反応どう起きるかは
結構様子を覚えてたんですけど
みなさんめちゃくちゃいい人たち
いろんなこと教えてくれて
いい人ですよ
すごいいい人たち
誰が来ても
受け入れてくれる感じが
すごく強かったので
何回か行くとブースも
受け入れが結構こうやって
されてるんだなと思って
最初のブースって結構勇気入れました
勇気入れました
STMからだったので
ブースのことが普段じゃん
ダオの
メンバーですね
ブースのことが何をして準備して
何かを作りから出して
組み立てて
そこに常時入れないので
ブースのことがありつつ
ここからブースに
折れないのも
申し訳なさもあり
確かに
僕もコミュニティを
担当する立場から言うと
マジで不親切な
不親切で仕事するわけじゃないんですけど
きっちり作っちゃうと
きっちりになっちゃうから
基本的に余白の方を
多めにすると
余白のまんまになって
そう
入ったところで
きっちり役割任せるわけじゃない
今何したらいいかな
最初は難しかった
きっともう何したらいいかな
みたいな感じは
そうなんだな
結構
そうなっちゃうと
次から来ない
ってなりそうじゃないですか
結構二人に限らず
そのまま来続けて
それがちょっと不思議だな
もっと言うと
パートナーとかも
一緒に
聞こえましたね
親子連れてきたり
パートナー連れてきたり
なってきて
パートナーもいつの間にか
辻さんいなくてもパートナーいる
辻さんいなくてもパートナーいる
確かにな
その点はすごいんだって思って
地域活動における「ケの日」の重要性
全然分析
何もできてないんですけど
えーって思って
知ってたんですよね
バナナザロクとか
子供の居場所で
もともと出たり入ったりしてたので
バルナスカフェ自体来てた
応援とかで
最初の
みんなで打ち上げをした時が
人と人が
仲良くなったのが
後に
また一緒に乗りましょう
交わされるような感じがあるので
ずっとバスケの音とか
好きとか
選手がどうかというよりも
ゼロさんがいるから
とか
そういう感じで一緒に
楽しんでる感じ
入り口の関係性は結構大事
人との関係性大事
確かに
今年は結構オンリー
感じで
ヒカルさんとかの
話とか
そこのあたりで
私のイメージの
最新説は
ヒカルさんが
いろいろ考えて動いてる
のも密室
確かに
今の人たちにも
トムルクさんの口から
人たちの名前が
いろいろ出てくるみたいな
すでに1年前からすると
不思議
友達が増えた
感覚があって
サガにもともと
縁も床もないところに
突然ポンと入ってきて
普段仕事の理解関係がある人との
コミュニケーションしか
サガの中に持ってなかったんですよね
クライアント、お客様
自分の地元とか
学生時代を過ごした場所とかだと
日常の中にそういう
友人関係を作ることができるんですけど
仕事でさらにポンって入ってきたんで
常にどうしても
仕事がちらっといくコミュニケーション
しかなかったところに
サガに入ったことで
理解とか仕事とかを
オフにして話せる
人って
普段も素手話してるんですけど
違う自分で
コミュニケーションとれる方が増えたのが
すごい楽しかった
仕事の人として見られてるわけじゃないから
チューニングのオフで普通に
オフでよかったんだっていうのを
最初に入り口がオンで入っちゃった
その繋がりが
サガに増えたのは
すごくいいなと思っていて
さっきの二重のイベントとかは
すごい気持ちが良かったというか
来ているけど繋がりがつけない
仕事以外のというか
それを
ある意味サガの暮らしが
面白くなるきっかけになって
すごいありがたかったなっていう
個人的な観点も結構いいかもしれないです
居場所的要素が結構ある
あると思いますね
それは確かに
先ほどの二重さんもそうだし
二重の人もそうだけど
たぶんどんどん防衛化社会とかになっていくと
そういう孤独系の
問題出てきたりする時に
スポーツクラブによる
開けたいい場所
みたいなのはだいぶセーフと
なってきそうですね
そこはあれなんだ
最終版とかもあんまり関係ないんだよね
関係ない?
向かおしい
二人のパーソナリティがもちろんあるとは思うんですけど
最初からオラオラと
入ってきても
多少あるとは思うんですけど
いいですね
その辺は二人だからこそ
ピリピリという感じで
今年の
招致をするような
ありがとうございます
だいぶその辺の話もできたんですけど
せっかく
この1年
頑張ってきたところが
見えてきて
次66シーズン
収録撮る前に
来年もご出演お願いします
みたいな話してたんですけど
大きく言うと
僕が
家庭の状況が
入ってくることもあって
離れたりすることもあるから
より偉大な人が主になるのを
お願いしてくるという感じを
その67シーズンに向けて
ちょっと
次はこんな感じがやりたかったら
面白そうかなみたいな話を
聞いて
終わります
なので
また一人ずつ
話しましょうか
何かあります?
これも別にあんまり絞らず
ピリピリの
そうですね
そもそも
今年やってきて
面白かったから
来年もやろうかな
あ、もともと
この前やりたいなって
思って
やりたいこと
こうしたらやりたいこと
67シーズンの抱負
抱負
2つ
あえてキーワードを置くとしたら
2つあるかなと思っていて
1つが
晴れとけって言葉で
すごい
あれすごい関心がある
興味があって
ホームゲームがある日だけじゃない
何かみたいなところが
もっともっと
面白いだろうなって
すごい興味関心があるんですよ
晴れの日ってやっぱり
作りやすいし
関わりやすいんですけど
その間の何もないこの毛の日に
何が起きるかの方が
大事というか
そこが基盤になったりする
なーと思ったときの
ここを作っていくにすごい
この01に私は今すごい関心が
いやーいいですねー
すごいすごいに関心があって
ちょっと私がさっきちらっと言った
変わったランチみたいな感じ
そこってランチという日常の中に
コミュニティを乗せていくと
晴れるだけではない
むしろ毛の方が多いコミュニティの中に
たまに晴れを乗せるのを
3年4年くらい色んなシステム作業をして
やってきていった中で
ちょっとした楽しかった思いで
経験成功体験とかあるんですよ
なんかそれがうまくここで表現できたら
すごい多分面白いんだろうな
というまだ原稿ができてない
ものを抱えていて
これが次の今シーズンかな
今シーズンの中で
一個心の中で
この毛面白いなみたいなのができたら
めっちゃいいなっていうのが
すごいポジティック明るい
興味があるのかなみたいな
なんかちょっと
特殊な構造だと思うんで
コミュニティとかってどっちかというと
毛ベースじゃないですか
そこに色々企画考えて
晴れを乗せていくと思うんですけど
晴れスタート
晴れが多いんですよね
晴れが多いって珍しい環境の中で
毛で何を
そこが繋げられるかというアプローチが
真逆
ダンスステップと真逆のアプローチ
に多分なるのかな
と思っていて
そうなんだよな
仕組み化と情報共有の課題
試合でいつも集まるみたいなのは
ちょっと晴れがけかしてたところもある
確かに
もっと言うとやっぱり年間30週しかないわけですよ
でもそうなんです
360週間まで
そうじゃない時に
繋がれてるとか地域と関われてる
みたいなのはほんと
顔だからこそ
そうですし
スポーツがそこまで進捗して勝ちつくれたら
すごくない?
みたいなのは
ちなみにさっき言った
毛での成功体験とか
毛の成功体験で言うと
その団地
その団地がちょっと面白くて
20代30代の
1人3日カップルで
子供がいないって
一番時間もお金も自己投資できる
団地が住んでる団地だったんですよ
そういう人たちが
住む団地
これ話すのすごく長くなっちゃう
コンセプト団地なんで
地区60代の団地をフルリノベーションして
新地区みたいにして
アウトドアとDIYをコンセプトとした団地を
作ったんで
アウトドアとDIYに興味がある
30代が移り住んでくるっていう
01の団地を
リセットしたので
元々いた人たちじゃなくて
そのコンセプトになってから
それをめがけてくる
ちょっと変わった
町一体なのにDIYができるとか
団地の庭で滝見ができるとか
ちょっと変なコンセプトに刺さった
20代30代が多かったんで
やっぱり自分の時間とお金を
自分の楽しい暮らしを作るために
何でも投下できる大人になったのかな
確かに面白そうですね
それはめちゃめちゃ面白い
そうするとその中で
日常的にお裾分けが生まれたりとか
日常的なスキルシェアが生まれたりとか
そういうことがちょこちょこと起きてきて
やれなかったんですけど
最後団地を会社に見立てて
団地に仕事受注して納品できないかなみたいな
そんなこととかも
考えるような
ちょっと変わったところがあったので
そこの
ドア
話が長くなった
コミュニティって
グラデーションが大事じゃないですか
住む場所にコミュニティがくっついちゃうと
ドア開けた瞬間
コミュニティじゃないか
近すぎる
でもそれを近すぎないようにするグラデーションを
結構作っていて
田舎は私出身なんだけど
田舎って強制的に開けたらコミュニティで
経産的にみんながやらないと出ちゃうんですけど
そこはそれが起きないように
開けた瞬間
一歩出たところから
人によってグラデーションが違うみたいな
一応メタファーですよね
みたいなことを日常で
やっていたんですね
成功体験
日常的なスキルシェア
困りごとの解消とかが
イベントとかじゃなくて
繋がりの中で解決していく
っていうところを
ちっちゃくちっちゃく
繋がれ
本当的に繋いだわけじゃないんですけど
例えば何するんですか
例えば舞台だから
いろんなスキルを持ってる人がいて
カーテンで
カーテン
すごい変わってるんですよ
車を家に買える
なんて言うんでしたっけ
キャンピングカーじゃなくて
一時期すごい変わってました
バンライフだ
バンライフの
大工さんが住んでるんですよ
その大工さんは中身は作れるんですけど
電気工事とか
裁縫とかはできなくて
そういうところも困ってるときに
ダンチに住んでいるミシンが好きな方が
自分で裁縫した物を
バンライフのカーテンに
つけてあげたりとか
電気工事の人が
普段は電気工事で現場に行ってる物を
全部持って車の底に来て
エアコンつけてあげたりとか
ちょっとした誰かが困ってることと
できることのスキルが
そのダンチの中でぐるぐる回って
一個の商品が出来上がっていくみたいな
日常の中から生まれた
アウトプット
としてできてたりもしますし
コーヒーが好きな人が
コーヒーを振る舞うような
イベントというか
勝手に朝コーヒーを振る舞い始めたり
そういう日常があったり
とかそういうのが
ありましたね
ブースでもダウンブースでも
何か起こってる感じがしますよね
自分がたまたま
グッズ集めてるやつを
そのまま集める
それは何か
仕掛けってあって
そこは繋がりを
作るんですけど
その後のコーディネートは手放し
手放しでやってました
そもそも鉄面のバランスを
取っていくみたいなことを
やってましたね
ダンチの基本設計から離されてたのが
わからなかったんですけど
そういうのをやってましたね
いいですね
というのをせっかくだから
今年は
ホームゲームじゃないところでも
何かが日常に起きてくるような
こととかが
何か起こせたら面白い
って思ってるのがテーマ1
そっかテーマ1
テーマ1
テーマ2は
仕組み化できるものは仕組み化できたら
いいなって思うこととかもあって
情報どこで収集したらいいか
わからなくなっちゃったりとか
原付で私どこの出席どうしたっけ
とか
ちょっとしたノイズを回想するだけで
原付使ってますか
原付で有名なんですか
僕の頃は原付とか長生さんとか
長生さんですよね
原付が一番セキュリティガバガバ
なんですよ
人が勝手に丸変えれちゃう
みたいな
自分の名前をクリップして
人の名前をクリップして
一番ガバガバみたいなイメージがあるかもしれないですけど
運営側からすると
使い方がわからないとか言われた時に
あなたの丸やっときますねみたいなのが
すごく気づいて
なので
まだ小さい会社だったので
一旦それで始めてたんですけど
やっぱり
人数増えてくるとフェーズ変わってくる
情報の位置限界
どこかに管理されてるのかもしれない
私がそれをパープリング
整えられるものが
整ってくると
初めて来た時の
入り口の難しさを
体験したので
これから入ってくる皆さん
これを見たら
ここに何かあるような
グーグルサイトとかで
情報収集
集約とかできてたら
いいよな
グーグルサイトで
内部の職員
そういうことを
外向けで
シフトとか
入力方法があるから
月によって変えて
入力してる人が
CSの推進機構のページ
凄い整ってます
グーグルの
フリーで作ってるやつ
それをペブロックさんが作ってる
ある程度ここで
入力とかカレンダーを見るとか
カレンダーで
グーグルカレンダーで
予定が分かるとか
そういうのは
ここ見たら
デンス家のリンクは
いちいち使わなくても
デンス家のリンク見つけるのが難しい
あれからだけ言って
毎回
お気に入りに出て
登録すればいいだけの話なんですけど
ちょっとしたノイズというか
あって思ったと
会社できたらいいな
ここクリックすると
フランスの業務で
気になったことを
申し立てができるような
本文が伝わって
DAO専用の固定ページみたいなのを
ちょっと作りやすいところに
見るといい
全部流れるんですよね
見つけすぎるのが大変なんですよね
そこは分かります
作りたい人も
それはぜひというか
DAOでそういうのが作り上げていく
家庭でいいなと思っているのもあるし
温度差いっぱいいる人いると
温度差が一緒だったら
こっちが整えておけば
バラバラの人が
バラバラに心地よさを感じて
関わったりするとき
出血の取り方が超大変なんです
LINEとかも結構生きてる感じ
LINEの方が結構動きがある
ステラインにすると
流れるしかなくなる
確かに
誰が何の卓球みたいになることとか
不意にマスター卓球をすると
何で連絡するのが正しいんだろうとか
メッセンジャーなのか
グルーナーのチャットがいいのか
LINEなのか
逆に僕もそこを
規律
ちゃんとオーダーされているやつは
最近諦めてます
カオスで生きることになれる
みたいな
確かに
全然それが正しいかたしか思ってないから
そこに向き合って
やってくれるみたいなのは
超いい
そこがテーブル2ですね
いいね
1も2も
ちょっと
エンジン違う感じがする
違う感じがするけど
どっちもすごい大事
ありがとうございます
今後の展望とモデレーターの抱負
めっちゃモデレーターとして
心強いです
ブースでいかに面白い油断体験できるか
他のモデレーターたちがずば抜けて
アイデアとか
そこを私が
やらなくても
今のとこが
2個来たらなって思って
ありがとうございます
テムルクさんは2個ですか?
正しいという口にさっきのやつ
1つは
関わりしない
どうやって作っていくか
企画とか
STにしても
打ち合わせ
完結せずに
自分の課題解決したいことが
せっかくSTAで
企画されているのにも関わらず
そこに関わっていないのが
もったいない気もする
いくつか
すでに
あった時に
例えば暗いの
そうじゃない時に
ここにこの人がいたらよかったな
思うことがあって
そこをもう少し
心がけて
企画のところから
先にネタとして
この人とこの人と
話してみるんですか
この間のトッキーとかは
質談カフェとか
あの時も
この人と
もともとお互い知っている人同士でも
背景を知らない
背景を
私たちは
この人はこのことのネットワークをしていて
障害者系の
事態室のこととかを
おっしゃられているんですよ
そういうスクールがあったんですね
感じるところがあって
あとでまた
繋がりやすいじゃないですか
まず繋がっておくと
そこを
私としては
もう少し介入を
した方がいい
思いつつ
でもやりすぎるから
自分で抱えてしまうことになるので
そこをうまく他の人の
巻き込みつつ
まずは
関わる余地を座論以外に広げて
そこに来てもらうような
きっかけなのか話すとか
せめて情報だけは知ってもらったりとか
というところを気づきつつ
そこをもっと働きかけないといけない
ところも
本人がどこまでというのもあるかもしれないですけど
聞いているところで
この人の
持っているものを
お互いに知らないところとか
ワイヤレコンというのは意外と知らなかった
ワイヤレコンに行ってスタッフに
やってみましょうよみたいなのを
次したいなと思ったりとか
ワシバさんなのかワシバさんじゃない
誰かと一緒になのか
確かにね
関わりしようね
去年はとにかく形やるってなったから
割と僕が
決めちゃってたから
せっかく子供の話だったら
この人も関わったらとか
その日に関わらなくても
子供食を作る時の
具材は実はこの農家のやつ使うといいよ
みたいな
後ろから関われる人もいるかもしれないし
本当はいろいろできたはずなんだけど
それをやるみたいなのは
本当に
課題として残してたりするから
それは確かにね
また広がりそうで嬉しいですね
いやー
いいですね
そうですね
なので
1年
経つ前だと
遠慮とか
少し
様子とか空気感とかも
掴めないところもあるので
もっと踏み込んだ方が
いいところを踏み込んだ方が
いいっていうのと
仕組みの話とかさっきのサイトの話とか
逆に
ここまでになったらできる
っていうところだったら
こちらで情報発信とかページを作ったりとか
できるところから
取り組みたいなと思うんですよね
今まではちょっと
やりすぎても
でも
どこまで戻っているかも
わからないので
あとなかなか
アイディアってどちらかって
形にならずに終わることも
割と多いので
この間のエビスのこととかも
もう少し
すごい気になる
最近
エビスとかめっちゃいるでしょ
めっちゃいる
そこって
目の前の方にどんどん
取り組んでると
置き去りになりそうな企画とか
アイディアとか
ところどころそういうところも
気にかけないといけない気はして
確かにそれの役割として
いてくれるのもコールドですね
確かに僕結構
どっちかというか
そういう側なので
ヘルプマークじゃないですかね
初体験の人をみんなで
応援しますよみたいなのを
元アイディアとかがあったりとか
おせっかいアイディア
みたいなのがあったりとか
でもアイディアで
挙げてとりあえず
いろんな人に発散させて
その中で形にしていくというのも
あれなので逆に脱出をしないといけない
と思うんですね
遠慮しないで
いろんなアイディアをぶつけ合って
アイディアが
その中から一つでも形であればいいね
っていうぐらいの
気構えがいいのかもしれない
全部形にしようというのも大変なので
でも出さないよりは
出した方がその中でやりたいことが
自分の一つが
見つかるみたいな
そういうのも場の工夫じゃないけど
さっきみたいなサンライズボックスを
一緒にするのだったら
みんなのアイディアリストを
作っておいて
これできるところまでいきたい
これずっと動いてないけど
仕組みでずっと
忘れられない感じにできたりすることも
できそうだし
そもそも
気持ちを持っている人がいてくれないと
そこは進まなかったりするので
3つ目が出てきそうだったのは
今コンチャルズ1300人の
DAOメンバー
DAOって言われる人に
何かもっと
関わってもらうための
ちょっと答えがないんですけど
今DAOさんとかでも
あとは
ボロックでもキックボールでも
いろいろやられているので
そこをうまく繋いでいく
外の
スロープというか
関わりしろ暮らしたものなんですけど
今せっかく避難所に入っている人が
ロモも
してないとか
とりあえずアプリがあるだけ
みたいな人って
そのうちスマホのアプリの
容量とかを送っていくと
そっと消されたり
そこの人をどうやって
巻き込んでいったらいいな
というのは
そこが
今までの話し合い
今日の話し合いだと
まだ描けていない感じがしたので
いろんな
弾を打って
その中に響くものを
見つけてもらうのもいいかもしれない
それができると
避難所に入っている人って
全国から入ってくる
東京の人なんだけど
遠くから応援したい人の
気持ちを
形にできる場所だったりすると思うんです
成果報告会で
今だからこそ
振り返ってみて
成果報告会自体を
オンライン配信をするっていうのも
形としては
その人たちに会場じゃなくて
後で見れるのか
離れてても知れるのか
っていう
自分から出すんですけど
極力そういうのも
言ったからにはっていうのはあるので
オンラインのところを
お手伝いするとか
そういう
リアルになくても関われるっていうところも
まだまだやりそうなことがある気がして
いやーいいっすね
これもあと2時間くらい
ありがとうございます
まとめと今後の活動
とはいえだんだん時間も近づいてきたので
そうなんですよ
やろうと思えばやりたいこと本当にたくさんあるので
ちょっと急がなくてもね
時間かけながらも
一緒に作っていければと思うんで
今年は何より体制が変わっても
去年やったことを
作れるみたいなものも
一緒に作ってもらえたらと思うんですけど
ちょっと大きい部分にしていきましょう
というわけで
今後もね
毎年オフになったら
DAOメンバーの話が出てくるみたいなのを
ガルタンマスのマイクの中でも
出していければと思うので
改めてお二人今日はありがとうございました
そして僕のシズもどうぞよろしくお願いします
そうですね
ちょっとまた何か
話すといろいろ出てくるので
お会いにして
いろんなところで発信も
このしゃべりやすさだけじゃなくて
Xだったりキーだったり
いろんな発信を一緒にしていければと思うので
頑張っていきましょう
ではでは
さよなら
01:02:51

コメント

スクロール