はい、みなさんおはようございます。 おはようございます。
改めてですが、ちょっとすいません、先ほどいらっしゃった方にはアナウンスさせてもらったんですけど、
ちょっとね、早めにたくさんの方お越しいただいたので、ちょっと時間があるので、
ゆーやさんと一緒にバルたんのマイクを公開収録的にやれればと思いまして、急遽思いつきました。
まずバルたんのマイクっていうのの話をすると、佐賀バルーナーズが今、
純公式的にやっているポッドキャストの番組なんですけれど、
一応毎週、特にDAOのこととか、社会貢献をやっていることを配信している番組があってですね、
ゆーやさんも昨シーズンの時に一回出演いただいた後、DAOとはすごいたくさん関わってもらっていたので、
今ちょっと、この前に少し収録してたんですけど、せっかく皆さんいるんだったらちょっと声を聞きながら、
いろんな話できたらと思って、この場をセッティングしてみました。
改めてゆーやさん、よろしくお願いします。 どうぞよろしくお願いいたします。
嬉しい。拍手ひとつだね。
今は我々のモチベーションも変わりますからね。
一応ちょっと事前に、DAO、そのフィナンシティアプリを通じて質問とかも募集してたんですけれど、
せっかく皆さんいるので、今日はいろいろ話も聞きながら、説明も読み上げながら進められればと思うので、
やっぱりこのラジオパーソナリティ的な感じで進めるの、結構ゆーやさん得意技かなと思います。
得意技っていうかね、基本的には公開生放送の空気感なんでね。
いつもやってるような感じかなっていうところはありますけどね。
みんな優しいからね。笑顔で相対自すると、安心感も半端ないですよね。
そうですね。本当に優しい方々が集まってくれてると思うので。
中には眉間にシワ寄せてる方いないですよね。怖いけどね。
そっちのほうは見ないでやります。
温かくお願いします。
簡単に自己紹介お願いしているとか。
佐賀県宮城町生まれのですね、1969年生まれ。56年間も生きてまいりました。
本当にみなさんのおかげでございます。
何の拍手ですかね。
よくここまで頑張って生きてきたなというところですかね。
ラジオDJをなりわいとしてまして、
FM佐賀というラジオ局の朝の番組のガッツモーニングという番組をDJしてまして、
佐賀バルーナーズ、アリーナMCの方もやらせていただいておりまして。
ありがとうございます。
常に喋ってなんぼの毎日を送っているような感じの男でございます。
先ほども話しましたけど、最近そういう喋ることの講座とかもやられたりしてて。
恥ずかしいですけどね。
アリーナにもすごい張ってましたよ。夕屋さんが来ると。
そうそう。
盛り上げる楽って、あの人はなんで会場を盛り上げることができるんだろうって。
俺が聞きたいことなんですけどね。いつもね。
でも本当にそこにはやっぱり目の前に人がいるから投げかける言葉があるわけでね。
話すというよりは届ける、伝えるみたいな。
そうですね。
そういったものっていうのを大事にしたらいいんじゃないっていうのをね、
その講座の方で話させていただいたりしたんですけどね。
なるほど。
一応ちょっと聞いてみましょうか。
佐賀アリーナで夕屋さんのMC聞いたことある人ってどれくらいですか?
これでね、いなかったら俺は一体何をやってきたのかって話なんですけどね。
本当に。
いやまあでもね、感染したことない方もいらっしゃるかもしれないので。
あ、そうか。だとすると沼に入る。
そうですね。
いいタイミングを迎えた感じですよね。
はい。でもそんなこと言いながら、ちょっと全チェックで見た感じ、大体感染いただいた。
いやいや、ありがたいし。
皆さんがね、一緒に熱気作ってくれてるから、アリーナのね、熱狂劇場がフリーズされてるわけですからね。
本当に僕ら、一人いないと全然アリーナの空気違うのをすごく感じてるのでね。
僕も全く自己紹介してなかったですね。
すいません。
うち今、佐賀バルーナーズのフロントスタッフをやってるマッシュバと言います。
番組内でマッシーと言ってもらったりするんですけど。
DAOという、今日パブリックビューイング運営をしてくれてるDAOの皆さん改めてありがとうございます。
ありがとうございます。
バルーナーズの主催中で言うかは、DAOメンバーが今回いいダシップになってくれて、
実際にこの場を作るまでやってくれたので、本当にすごいんですけど。
このDAOの運営の担当をしております。
なので本当にファンの方と接点の近いポジションで今させてもらっているので、
結構顔を見させていただいている方もいらっしゃるんですけど。
このバルタンのマイクという番組を基本進めさせてもらっているので、
ちょっと今日は井上さんと一緒に話しできればと思います。
で、こんな風にあんまり長く喋っていると、実際始まっちゃうので。
試合が始まってもこの二人はここで喋ってて、見えんやんかいみたいなツッコミが聞こえてきそうですけどね。
先に時間を決めておきましょうかね。
35分くらい。
35分くらいのちょっと20分、15分くらいかな。
急にアラームが鳴るんだ。もうおやめください。
長くなりすぎると本当に後ろに支障が出るので、タイムキーパー周りのDAOメンバーお願いします。
全員ツッコミお願いします。
でですね、皆さんにもよかったらこの場でちょっといろいろ手を挙げてもらって、
質問ある人とかを井上さんに聞いていければなと思うんですけど。
先にいくつかあるので、ちょっとこちらの方でまずは進めていこうと思います。
えっと、じゃあちょっとラジオっぽい感じで。
ラジオっぽい感じ?
ラジオネーム、DAOネーム。
めっちゃフルネームっぽいな。
亀川剛史さん。
そのままやな。
じゃあまず読み上げさせていただきます。
いつも熱いMCで佐賀里奈を盛り上げていただきありがとうございます。
いやいや、もちろんこそ。
私が井上さんのMCで素晴らしいと感じているのは、対戦相手をリスペクトする姿勢です。
あー。
他のクラブのMCの方よりも、あんま比べてもあれだと思うんですけど、
リスペクトの姿勢がすごい現れていると思いますし、
佐賀里奈だけでなく、佐賀ントスのMCをされている時もすごく同じだと感じているということなんですけれど、
こういったMCされることになったきっかけプラス、
どのような思いでこういうMCをしているのかっていうのを聞きたい。
いやー、初めは本当にね、結局佐賀の街のプロスポーツチームというところで、
人口を考えると、なかなか観客動員では苦労するという。
もちろん、うちのサポーターとかブースターだけで生まれは一番いいんだけど、
やっぱりビジターの方々がお越しいただいて成り立つのがプロスポーツの興行じゃないですか。
そうですね。フォームアウェートがありますよね。
やっぱり相対峙するチームがないと、ゲームというのもあり得ないし、
相手が強ければ強いほど、我々が頑張るわけで、
操縦効果で盛り上がるわけというか、
まずは来ていただいてありがとうございますというか、
来てくれているブースターのみんなももう武士もののぶだよみたいな感じで、
あなた方を歓迎するとともに、あなた方の強さを認めた上で、
我々は全力全開を持ってあなた方を倒しますという、
最後は非常にひどい言葉で結ぶんですけど。
いいですね。やっぱりスポーツって、ともすればそういう対立じゃないけど、
戦い合いのところがリスペクトがあるだけで、
全然多分そこの受け取られ方が変わってくると思うので。
相手を認めるからこそ、やっぱり我々の存在意義があるって思うしね。
これってどっちもそうですよね。勝ったら当然嬉しいですけど、
全然当たり前に勝つじゃんとか、当たり前に負けるじゃんっていう試合って、
分かっているとやっぱりエキサイティングもなかなかしないし。
全く違うと思いますね。
本当にお互いが全力を出せる相手だからこそ、
そういう皆さんが楽しんでもらえる場所が作れるというのは本当にあると思うので。
向こうも全力全開で来てるし、こっちも全力全開で来てるしっていうか、
やっぱりそういったところで敬意を表して、なんぼだなって感じしますもんね。
だからまあまあ、とりわけ本当に来ていただいてありがとうございます。
すべて出し切って、いい試合をやりましょうよっていうかね。
そういう思いはありますよね。
ちょっとやばいやばい、会場の声聞いておきましょうか。
ちょっとそうですね、
やばいやばい、本当に時間がなくなってきそうなので、
ちょっと一人二人なんかを聞ければと思うんですけど、
なんかよかったら、せっかくの機会なんで、
ユイヤさんにこんなこと聞いて。
本当なんでもいいです。
なかなかユイヤさんって表に立ったりはするけれど、
やっぱり司会進行とかが多かったりすると。
自分のことって話したりしないじゃないですか。
自分のことばかり喋ると、喋っても怖いですけどね、本当に。
本当なんでもいいので、好きな漫画なんですかとか、
好きな漫画?
ちょっと質問ある方、よかったらいかがですか。
飲みの締めは麺系ですか、米系ですかとかね。
そうそうそう。
そうそうそうじゃないけど。
いやいや、こういう時ってね、
そっちも困るしこっちも困るみたいなところはありますからね。
ちょっと誰かいないかな。
桜立てとけばよかったですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはね、俺がどうこうっていうのか。
はいはい。
フリースローとか入った時の掛け声とか演出とかですね。
でも個人的には、それはあった方が俺は全然面白いし、
やっぱり会場内の一体感っていうのもね、絶対に増すと思うんで。
それは本当に、なんなんだろうね。
こっち主導というか、ブースターさん主導というか。
むしろ仕掛けてもらっても全然いいような気もするんですけどね。
すごい正直なこと言うと。
そこなんだよね。
だからそれは本当にあって、
例えばなんかね、やっぱりコールリーダー的な人が今いるのかいないのかっていうか、
そのなんか熱量高い人がどこのエリアにみんな集中してるのかっていうか、
そこあたりでもなんか違いっていうのはあるかもしれないけど、
なんか有志集まってね。
なんかもうやってみてもらったら全然なんか僕はもうそっちのほう。
勝手にやれってこと?
勝手にやれてるけどあれだけどね。
それは本当に自然発生でね、どんどん発生して一つの大きな塊になれば。
ちなみにクラブ側のご意見は正直僕あんまり分かってないです。
セクション違うから。
分かってなくて、ちょっと演出の人とかにもしかしたらリーグの規定でそういうのがとかあるかもしれないので、
ちょっと確認はしなきゃいけないんですが、
ただとはいえブースターの皆さんが本当一つになって自然発生的に声上げてもらったら、
やっぱなんか止めるっていうのもどうかなとは思うんで。
いや。
なんて呼ぶかというとマルサマって呼ぶか、
タイガマルって呼ぶか、
クラブが言っちゃうとすごい公式にそうなっちゃうじゃないですか。
そうだもんね。
だってなんか俺もそういうふうに呼び名で言うと、
例えばスミダ決めたらタイキーって言ってるけど、
でも一般的なみんなスミダって言ってるじゃん。
スミッチョとか。
スミッチョって言ったらなんかちょっと違う空気感が生まれそうな気がするし。
だから俺も結構いろいろ考えてて、
今度からスミダって言おうかなみたいな。
なるほどね。
リョッピはリョッピなのかなという感じもするしね。
でもあれですね、バルニスタさんからすると、
結構そういうニーズというか気持ちは持ってるっていうことですね。
僕らはみなさんはわからないです。
ちょっとせっかくなんでダオでもそういう意見まとめてもらったら
ちょっとクラブに反するかもしれないので、
よかったら非難者とかでもそういう声を上げてみてください。
ぜひぜひよろしくお願いします。
お願いします。
いやでもやっぱりそういう気持ち持つのっていうのはありがたいし、
やっぱりだから結局一人一人が会場の熱気、
自分も一人の熱量に加わりたいというか、
そういうのは本当に嬉しいしありがたいですよね。
本当、みんなで作り上げてるっていう気持ちを
みなさんに持ってもらいたいんですよね。
なんかこうブースターがお手伝いしてるとかじゃなくて、
自分たちがこう作ってるんだって思ってもらえた方が
サガの一体感作れると思うので、
ちょっとそこの気持ちを僕らクラブ的にも大切にしたいと思ってますね。