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#41 ファンから運営へ!モデレーターが語るバルーナーズDAO
2026-09-24 36:15

#41 ファンから運営へ!モデレーターが語るバルーナーズDAO

生まれ変わった『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが2025年から仕掛ける新しい形の社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。


今回は佐賀バルーナーズDAOを支えるモデレーター2人との対談です。1人での観戦をきっかけに参加した2人が、ブース運営や企画を牽引するまでの歩みを語ります。世代を超えた仲間との交流や、プロスポーツに関わる魅力をぜひ感じ取ってください!


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BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。



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編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

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サマリー

佐賀バルーナーズDAOのモデレーターを務めるきだっちさんときらみさんが、DAOへの参加のきっかけや、ブース運営に関わるまでの歩みを語ります。DAOではリーダーではなく、メンバーの意見や行動を促す「盛り上げ隊長」として、月1回のミーティングや試合会場での活動を担っています。二人は、空港でのパブリックビューイングやDAOのお疲れ様会を入口に、世代の幅広い仲間や親子参加者との交流を深めてきました。 「SAGA Take Action」では、井上選手が参加したアリーナ体験交流会やスローガンづくり、グッズ交換会、子ども向け企画、カフェやワークショップなど、毎月のアクションを走りながら実施しました。活動を通じて、バルーナーズの発信力を生かし、佐賀の地域や社会に新しい動きが生まれたという実感も語られます。DAO内では飲み会やバスケットボール、グッズ制作など、試合外のつながりも増え、オンラインの交流が実際の友人関係へ広がっています。 新シーズンに向けては、DAOやブースに入りたい人が参加方法を理解しやすくすること、活動をより多くの人に知ってもらうことが課題として挙げられました。アリーナのオールスタッフミーティングにDAOメンバーも参加するなど、クラブの運営側との距離も縮まっています。番組では、出演者の第一子誕生と育休予定にも触れながら、モデレーターとDAOメンバーが今後も活動を続けていく意気込みを確認します。

DAOモデレーターの役割と二人の自己紹介
はい、改めて今日は、DAOのモデレーター2025-2026シーズン、その前からですけどね、ずっと支えてくれている、DAOの本当にコアの人たちに来てもらって、話を聞いていこうと思います。
DAOのモデレーターが全部で7人いるんですけれど、ちょっと何回かに分けてね、いろんな人の話を聞きながら、
DAOメンバーはね、片肘張ってというよりかは、一緒にザックバラに飲み会ぐらいの気持ちで、あった出来事を話したりとか、今後こうして生きてるなとか話したりとか、
そうするとそのリアルな感じ、届けられていいかなと思うので、その話を聞いていければと思います。改めてお二人よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ、タイトルコールいきましょう。
いきます。
バルタンのマイク!
よろしくお願いします。
改めて、DAOのモデレーターのきだっちさんと、きらみたん。きらみたんちょっと長いので、きらみさんという人がいますね。
きらみでいいです。
今日は来てもらいました。どうしようかな、簡単にお二人自己紹介してもらいましょうか。
じゃあ、きだっちさんから。
はい。
自己紹介。
そうですね、DAOとの関わりとか。
はいはい。きだっちと言います。
DAOに入ってですね、一作シーズンから関わっています。
4,5シーズン。
1年半ぐらいモデレーターをやっています。
普段は学校の先生?
そうですね。
実は小学校の教員をやっていますのでね。
時間を見つけてというか、もうほぼ休日がバルナースということになっていますので。
正直ね、家族がもう誰も相手してくれなくなったので、その時間を埋めるためにサガリーナに行ったらドハマでした。
結構一人で行くじゃないですか。
一人で行く時に、なんか面白そうなのがあったなというところで、DAOに足を踏み入れた感じがしますね。
そうですね、確かに。一番最初の目、DAOかかった1冊とかもこの後見ていきましょうと思うので、よろしくお願いします。
そしたら、きらみさん。
どうでしょう?簡単に自己紹介。
はい。DAOのモデレーターをしております。きらみさんです。
モデレーターはもう2年くらいになります。
本当に今やっているモデレーターの中で言うと3人くらいなんですよね。2年とかやってくれてるのが。
なので本当にモデレーターで言うとだいぶ古すぎになってくれて。
そうですね。
ありがとうございます。
きらみさんもね、普段そんなに喋りたい派じゃない中、無理やりこの場に連れ出しちゃいましたり。
全然なんか本当に普通に楽しんでいるとか、こんな気持ちでやってるとか喋ってもらえたらいいなと思うので。
あったのでよろしくお願いします。
そうですね。せっかく2025、2026シーズン。
45、45、56シーズンと2年にまたがってお二人はやってきてもらっているので。
ちょっといろいろ話を聞けたらと思うんですけど。
まずそもそもあれですね。
ダオのモデレーターなんなのかはそんなに話していなかったりしますので。
一旦僕から話をすると。
ダオメンバーのことはバレたの前くらいから結構話してきてるんですけど。
実はモデレーターっていう盛り上げ隊長的な役割をダオの中では置いています。
ダオっていうのが軍産型自立組織っていうくらいなので。
リーダーとか社長みたいにしちゃうと。
その人が言ってみんなが言うこと聞くみたいになると。
やっぱりそういう形態じゃないので。
やっぱりみんなが意見立ち合って、みんなが自分でやることをやっていくっていう組織をやったりするので。
なのであえてリーダーとかじゃなくてモデレーターっていう風にして。
モデレートする、促進するような役割をやってもらっていて。
具体的に何かっていうと。
そんなに必ずこれやってくださいっていうミッションがあるわけじゃないんですけど。
一応毎月1回ミーティングをしながら。
今回に下がっていくアクションはこんな感じで進めようとか。
ダオメンバーはこういう役割にしようとか。
ダオブースでこんな課題あるからこうしようみたいなのを。
1年間一緒に話したりしながらやってきてた感じだったんですけど。
お二人はどうでしょう?
モデレーターをやりながらダオがより深く変わってもらえるような印象にはなるんですけど。
モデレーターをやることでの感想とかってどんな感じですか?
お二人とも結構最初から積極的に関わってくれてたので。
改めてモデレーターっていう役割もあって。
みんなをまとめながら盛り上げてねっていう感じを。
僕としてはよろしくっていうのをさせてもらっていたんですけど。
全然楽しいですよとか。
意外と大変ですねとか。
あったりします?
そうですね。
試合会場で広がるDAOの交流
たぶんアリーナ行って入場前から試合終わりまでいるじゃないですか。
時間的に長く会場にいるのはちょっと面白いなって気はありますね。
その試合の間にもちろん選手の練習を見るとかね。
いうのはすごく楽しいんですけど。
それでも時間を持て余すところもありながら。
それを上手に埋めるのが僕の中ではダオの活動みたいな感じでもありますね。
普通に応援だけだったら最初練習見るけど2時間ぐらいあったりするから。
最初からみたいなのがダオ活動があることでいいとかになってるみたいな。
そうですね。
後半なんかもダオがあるからアリーナ行って。
試合見てる感じもありつつですね。
めちゃくちゃいいですね。
何のために行ってるんだろうってね。
過去から言われますけどね。
あれって何してるの?
試合見てるけど。
そうですね。
この後のテーマでありますけど。
ダオって何?の説明結構難しいですね。
家族に聞かれたりとか。
まあまあまあ。
そもそもモデルターの前にダオとかかわりながらみたいなのがありますよね。
平海さんはその辺はどうですか?
モデレーターっていうか。
試合が始まる前にブースとかの設営とかみんなでわさわさするんですけど。
お話ししながらとか。
その辺がわきあいやりとして楽しいなっていう感じですね。
だいぶ今シーズンはメンバーも増えてくれて。
そうですね。
年齢層幅広い。
なんかあれですよね。
親子参加っていうのかな。
親子参加も結構いろんなジャンルがあるというか。
お父さんと学生の娘さん息子さんのパターンもあれば。
お母さんと息子。
お母さんとお父さんと息子もいろいろあるし。
逆にお母さん層ともう一つでとかで生きてる人もいるし。
その世代とか増える感じになってて。
どの世代にとっても面白くなってるのかなっていう感じなんだなと思いながら。
不思議な感じですね。
いろんな人たちがいるって感じで。
そうですね。
やっぱりきなみさんはそういうわきあいやり楽しくて参加してるんですか?
はい。わきあいやり楽しいです。
ダオで一番応援する仲良い友達で来てたりする感じですよね?
はい。
DAOに参加したきっかけ
メンバーのズヨさんです。
ズヨさんって。
どんなきっかけだったんですか?
ズヨさんとは2024年かな。
2年前。
ダオのお疲れ様会っていうのがあって。
まだダオメンバーとか全然そういうのじゃなくて。
全然何もかかわってなかったんですけど。
その前からダオってなんだろうと思ってネットで見てたんですけど。
全然わからなくて。
見てたらお疲れ様会があるぞと思って。
そしたらダオのことも説明するって書いてあったんで。
ちょっと勇気振り絞って。
初めてでも何もこれまで参加してなくても参加できるんですかって連絡をしていいですよって言われて。
初めての人も何人か来るって書いてあったので。
書いてあったじゃなくて言われたので。
で、ちょっと参加してみようかなと思って参加したのがダオにかかわるきっかけっていうか。
そこにズヨさんも来てたんですよね。
ちなみにちょうど僕がダオ担当したタイミングだったので。
ちょっと新しくダオのことを説明して広げなきゃなっていう最初ぐらいのイベントにもっと来てくれた。
そうですね。
すごいそこから続いてるわけですね。
そうですね。
なんか自分のこれまでの経験が生かせるかなと思って参加しました。
いいですね。ありがとうございます。
そうですね。
それとキラッチさんはきっかけは何でしたっけ?
きっかけはですね。
まずあの空港でのパブリックビューイングかな。
あれにまず行ったんですよ。
家からも遠くないのでなんか面白そうだなって言って。
時系列的に言うとそのキラッチさんが参加してくれたのがシーズンオフぐらいだった。
はいはい。そうです。
その後のシーズンで開幕とかぐらいでダオがパブリックビューイングやっていきたいなってなって。
シーズン始まったのが4号シーズンでのあれですね。
なるほど。そうなんですね。
それがきっかけで。
椅子並べぐらいのつもりで言ったら
なんやなんや前に出て応援の練習みたいなの連れ出されてから
ダオTシャツ捨てられてね。
どうしようこれ言ったらってぐらいで言ったんですけどね。
それが初絡みぐらい。
確かにね。
一人二人ぐらい本当に初絡みの人がいてくれて
その時の一人。
実はねそこからしばらく空白の期間があるんですよ。
半年ばかりぐらい。
で、そのシーズンの
医療的ケージさんたちのブースがあったじゃないですか。
そこが僕が職業上やっている特別支援の障害の子どもたちとの関わりがあるので
そこからブースの中に入る。
ちょっとずつできることがないかっていうのを探し出したぐらい。
それまではねやっぱりね式高いんですよ。
変なこと言うとね。
ブースがあるけど、ブースの前は通るけど
で、挨拶には行くけど
あの中に入るとかね。
いうのはねやっぱりね
ドキドキするっていうか。
何したらいいんだろうっていうところがあるんですけど
そこからがね一応中に入っていきながら
広島さんからモデレーターちょっとやってみませんかっていう声だけもらって
そこ中心にはお世話というかね
関わりを持たせてもらったというところですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんかね言い訳も
やっぱりなかなかこう
ブースの外が内側ってね
立派な気がするけど
当時2年前の月なんて
何もこともっとね
何やってるかわからないようになっていて
ハードルがある中に関わってて
そこがやっぱりわりとはっきりしてるんだよね。
僕の中ではね。
そっちの応援したいなとかいうところ。
はいはい。
そうですね。
ちょうどイルテキアの方が
ブースに一緒に入って
応援してみたいなのが来るタイミングでした。
そっか。そんな企画でしたね。
確かに。
そういうところから始まって
イオンボースシリーズは
本当にまだとりあえずダムメンバーを増やそうと
一緒にクラブのこととか
数字機のことに貢献してくれるメンバーを増やそうと
でもまあ
具体的に何やってるかというと
そういうイルテキアの方の支援とか
ちょっとずつはやっていきましたけど
ただとりあえず
仲間を増やそうみたいなのが
そのシーズンで
トークンどうぞどうぞっていうのが
メインな仕事をやりながらですね。
入って何するの?みたいなのは
まあまあ一旦入って
とりあえず入りましょうみたいなのが
多かったですけどね。
SAGA Take Actionの一年
そのイオンボーシーズンがありながら
この5、6シーズン
昨シーズンがいよいよ
満を持して企画をいろいろ始めていくみたいな
それがまさにサガテイクアクション
というところで
その両方を経験してもらっている
みたいだと思うんですけど
どうでしょう?それでいうと
この5、6シーズンになってみて
今年1年の印象とか
これ楽しかったなみたいな
1年振り返っての思い出っぽい話とか
その辺だと
どんなのが出てきそうですか?
最初発表された時に
12回?
って思って
1ヶ月に1回
1年に12回
1ヶ月に1回?
みたいな
思ってたんですけども
実際参加してみたら
毎月毎月あっという間なんですけども
1つのアクション
アクションごとに県の方とか
関わってる皆さんと
話したり一緒に活動して
楽しかったな
最初やっぱでも
12回?って感じだった
12回?って思いました
これが印象に残ってるアクションとか
印象に残ってるアクション
なんだろう
井上選手が参加した
最初のアリーナ体験競争会議
サバスタイルさんと一緒に
アリーナのスローガンを
一緒に考えようみたいな
結局ね
あれをきっかけに
しかも井上選手が言ってくれた
内容を踏まえてみんながお隣さん
っていうのができて
ブースはね1年間
押すと開けグッズの交換とか
したかった
あれは大きいきっかけでしたね
平塚さんどうですか
1年振り返って
何やってたんだって終わったのは
成果報告会になりました
もうね
ぶっちゃけ言うとね
毎回平塚さんなんでこんなに色んな仕事を
仕事とかねイベント持ってくるんだろう
っていうのがね
分からず分からずというかね
きついですけど
これ終わったのにまたするの
みたいな感じでやったんですけど
やってみたらねその時々
ケミカさんが言ったように
色んな人と知り合えたりとか
色んな社会で起こっていることに
近づけた感があったりするのは
めっちゃよかったですよね
本当にリンダーバルソンじゃないけど
本当にマラソンを走っている感じでした
今大学競争会議やりました
終わったと思ったら次子ども会場で
キックオフ
次はカフェで
新しいのやりますってやったと思ったら
次また民衆のワークショップで
一生終わり続けた
すげーなって
それはね増島さんの人命をどんどん広げていきながら
僕もね
やりながらというのが
好きな方だろうなって思ったんですよね
それを
月一回も明日って決めたんで
クラブガーとしても
もちろんねしっかり作りきるようになりたいけど
丁寧に
DAOメンバーにしっかりお年切って
しっかりミーティングを組んで
っていうのがやりきるのは難しいだろうな
っていう想定もある程度あったので
走りながら
前日までわからない
時計もあるからね
えーって
競争パーカーに着替えたら怒られるようなこともあるかもしれないですけど
いろんなDAOメンバー話を聞くと
過程に入ってくる
当日だけ入るDAOメンバーももちろんいるんですけど
話し合いの
どういう企画をしてどういうことをやっていくのか
っていうのを
作る中で既に参画した
人たちもいてね
楽しさを語ってくれる人もいたりね
それ好きだなと思いながら
思いましたよね
これはDAOのメンバー
ならではだと思うんですけど
どっちの人もいてくれるから
家庭から入ってしっかりやりたいよ
っていう人はそういう風に言ってくれるし
気立ちさも結構多かったと思うんですけど
とりあえず当日来てくれて
どう考えても無茶振りだったりするんだけど
結構切なく
いろいろ話してくれるみたいな
人もいてくれて
どんな人もいてくれるみたいなのが
僕もなんかこう
DAOメンバーがいっぱいいるから
できますよっていうのを競争を
言うわけです
本当大丈夫ですかみたいな
DAOメンバーはとりあえず当日やれば何とかしてくれるんだよ
みたいな
あっちこっちで言いながら
何とか思わせたなっていうのがあったのと
それが1年振り返って
こういうことやってたんだってなったのがやっぱ性格崩壊
そうですね
性格崩壊聞いて
どんなことがわかったかってことですか
いやえっとね
なんか
DAOメンバーが生む地域との接点
正直思ったのはバルナーズを中心に
なんかこう
佐賀の街とか佐賀の社会っていうのが
少し動きが出てきたのかなと
今まではやっぱり
パートナーさんが
いろいろ発信とか
関わりを持とうとしたのが
やっぱりこれだけ収穫力のあるね
広報力もある
バルナーズっていうのを
絡みながら
やっぱりその認知も広がるし
それに働きかけようとして思う人も
言われてくるし
そういうのを感じましたね
それがやっぱり地域
一つのスポーツ団体じゃなくて
地域とともにやっぱり親しまれていく
っていうのはね
やっぱり根付いてきたのかな
っていうところですかね
それはかなりこの1年はね
生まれた感じがありましたね
いろんな多方面にやっぱりね
活かされているところもあったので
確かに確かに
いいですね
大きく言うとね
4・5をやって5・6シーズンは
地域が広がってっていうのが
一旦表向きな話という感じで
この辺からは
実際ダウンメンバーで
やってもらったので
大きく言うとサバテイクアクション
去年は特に
一緒に回してもらったので
あとはやっぱりブースの運営だったりとか
あとはダウンメンバーのオリジナル曲も
去年結構生まれたりしたじゃないですか
ダウンメンバーは本当に
地域
バルナーズに今言ってもらったような
影響力とか発信力とか
このバルナーズっていうアセットを使って
地域の役に立つことだったら
何でもどんどんやってほしいという
僕たちという
メッセージさせてもらったと思うんですけど
なのでブースっていうのも
そのブースっていう場所を使って
オッソワ家の交換企画が生まれてみたりとか
それ以外のところでも
いろんなパブリックビューティングを
空港のことだったり
今年は
56シーズンのBYDさんさんさんが
生まれてきたので
そういうところを
ダボとしてはやってたりするんですけど
そうですね
結構
せっかく
モデレーターに来てもらってるので
いろいろね
ちょっと踏み込んで
ぶっちゃけた話は聞いてきてないと思ってるんですけど
言ったね
今話してもらったとおり
サガティックアクションを回せたとか
進められたのはすごくよかったと思うんですけど
ダボこれはめっちゃ大変だったよとか
マシュマロさん
これもうちょいできるんじゃないとか
そんな話とかも
聞いていきたいな
大変だって
大変ってのはやっぱり
情が折れてこないっていう
それはありますよね
そのティックアクション以外では
分かった
一旦
僕がダウンメンバーと関わったりするのは
ブースでの話とか
ダウンメンバー
みんなこんなこと考えてるよみたいな
話を
例えば年末打ち上げの時とか
結構ダウンメンバーで
飲み会に行ったりがちょっとずつ
始めてるじゃないですか
僕はあんまり
家庭のこともあったりとかで
そこまで飲み会とか参加できてなかったりするんですけど
ダウンメンバー内で
ぶっちゃけどんな話してるのとかを
色々聞きたい
マシュマロさんの口立ちが
多いかもしれない
もうちょっと早く
早く言ってくれ
みんなうなずいてます
それはね
頑張ります
比較的僕は
言いやすい気がするので
ある程度
全部言われてるのかなと思って
ダウンメンバー同士
こんな話してるよとか
こんなことできたらもっと面白そうだなとか
どんな話を
うらってことでもないけど
ダウンメンバー同士
色々あるのかな
どんな話すんだろうね
飲み会やスポーツで深まる仲間のつながり
どんな話してますか
基本的に飲んでも記憶がない
だいぶ仲良くなってるじゃないですか
普通に選手の話したりとか
もちろんそれは
やってるし
阿部に行かれた方のお話とかね
よくします
バズライで
バズライで
映ったよ
最近増えてきましたね
みなさんよく出かけられてるので
次は阿部衛生
もっと行きたいとか
そういう話とか
きらみさんもね
フィナンスの中で
阿部情報の部屋とか作りたい
毎休作ったんでしたっけ
作りましたよ
メンバーの人が
いっぱい投稿してくれて
そういう風に
この情報あるといいよね
実際に形にできるみたいなので
ラボではどんどんやっていきたい
そんな話ありそう
ZEROさんとどんな話するんですか
ZEROさんとどんな話
どんな話ですかね
どんな話してるんだろうね
こんな話してるんですかね
こう考えると
思い出せない
そうなるんですよね
これ今度は飲み会の場で
生実験でしょ
企画があるからですね
準備とかしないといけないので
その辺の
買い出しとか
今なんかはね
また次の日曜の
サラスのエリアアクションの
グッズ作りのね
グッズを一緒に買い出し行ってもらったり
ほぼでもZEROさんと
やってくれて
頑張って準備していただいてます
確かに
それでいうと
さっきの飲み会の話なんかもそうなんですけど
普通に追いつくんじゃなくて
だを関わることで
こういうの増えたなと思ったりします
だをに関わることで増えたこと
だをに関わることで
なんか普通の人と
なかったような
友達が増えるとか
人の繋がりが増えるとか
日常のなんかが増えるとか
飲み会が増えた
感染後に
何人かで飲み行こうと
あの上やって
キャストも行ってるんですか
だをに行きますよ
おー
一緒に飲んだことあります
去年はバループ
それもあって何回も
きなみさん毎試合
毎試合ではないですけど
まあまあ行ってましたね
2回目はどれくらいでしたっけ
試合でいうと去年30試合全部あるじゃないですか
そのうち何試合くらい
参加してくれていましたか
行ってないのが1回あるかないかです
おーすごい
試合ですか
試合ですね
1、2回行けなかっただけで
やっぱほぼ全然
すごいな
その前はもう全試合行きます
そっか
そっか
それは本当にありがとうございます
結構ブース入ってくれてる人なんかはね
試合
だいぶ来てくれてる人多いですよね
どのくらい飲み行ったんですか
どのくらい飲み行ったんですかね
結構増えましたね
試合じゃないときも
一緒に会ったりするんですか
試合じゃないときも一緒に
そうですね
なんか
他にバスケを
みんなでしようっていう
のが
あったりすると
一緒に参加して
そこで
そうですね
だいさんが呼びかけてくれて
早く帰れたのでやりますとか
あとはもろくしようとか
そういうとき
スポーツは好きなんですね
そうですね
マジスポーツじゃないからですね
ちょっと体を動かしてね
マジスポーツだからちょっと
そういうのも
オーダーに入って
コミュニティとしてやってるから
そういうのも
顔見知りは多くなったというのは
ありますよね
もちろん座席の近い人だったりするのも
あそこにいるからこそ
声をかけてくれる人もいるし
フィナンシェの
上の付き合いがリアル付き合い
その場でアーっていう感じのね
そうですね
ありますね
グッズ交換をしてたので
多分それが結構回ってるんじゃないかな
と思いますよね
そうですね
いつも来てくれてる
ネオメンバーになってないような
コアファンの人たちとかも
通うきっかけになって
そういうのもいいですね
去年はどうしても交換会がすごく
ネオメンバーが
関わり合える
っていうのがあったんじゃないかな
そういうのも
ネオ関わっての
面白いことというか
みなさんにとっても
それは楽しいことの一つだなと
モデレーターとしての自発的な関わり
一体今
DAOでの関わりとしてそんな話
でしたけど
モデレーターとしてはどうなんですか
モデレーターとしてやったことで
そんなにあれ
そこまで意識してないの
今ちょっとDAOで頑張ってるような
延長戦だなって
それこそ
毎試合いるじゃないですか
流れは分かってるし
アナウンションがあるかは
少し情報的に入れてるので
そこでできることを
率先してやってみようかな
こんなことでマシマさん
言ってましたよとか
情報をみなさんに共有するとかね
こんな感じは
できた部分はあるかな
っていうところですよね
モデレーターだからこそなんですけど
別にみなさん
リーダーらしくて
片手でやるとかじゃなくて
結局みんな自然体で
効くようにやられてるじゃないですか
それは僕はすごくいいなと思いながら
キラミさんは
モデレーターとしてはどんな気持ちでやる
モデレーターとしては
やる気を起こすために
モデレーター
モデレーターにならなかったらもしかしたら
もうちょっと消極的
やりたいぐらいにしか関わってない
かもしれないなって思ってて
やっぱりモデレーターだから
なんかちょっと
しなきゃではないんですけど
思いついたやつとかは
もうなんか
これやってみようみたいな感じで
そういうのはありますね
企画じゃないんですけど
そういうのは
いいですねありがとうございます
本当にここ2年は
モデレーターだから頑張ろう
っていうのにすごい支えてもらいながら
ブースも大きくなったり企画も大きくなったり
できたと思うんで
そしたら
今回の回の
最後にじゃないですけど
新シーズンの課題と参加しやすいDAOづくり
この6、7シーズン
に向けた話を
今この収録の前に
来年こんな方針で
こんなことやれたらっていうのを話させてもらったんですけど
新シーズンに向けては
こんなことしていきたいな
みたいな意気込みを
最後に話す時間にしようかと思うんですけど
どうですかお二人
このシーズンはこんな気持ちで
やってみようかなとか
やっぱりこう
ダオって
一歩踏み入れるのに勇気がいるところもあるじゃないですか
どう関わろうか
っていうところ
さっきのミーティングでも話がやっぱり出たんですけど
新しくやりたいなと思ってても
それに躊躇してるとか
入るきっかけがないっていう人が
やっぱり多いんじゃないかなと思うんで
きっかけ作りっていうのが
サガティックアクションを
きっかけに
うまくいくような
ことができればなと
そうですね
まさにねだいぶ
かかりやすくなってきたものの
結局ダオって
ブース入るためにはどうしたらいいのか
サガティックアクション興味あるけど
かかるためにどうしたらいいのか
あんまり整ってないと整ってなかったりは
すると思うので
それを一緒に作っていけたら良さそうですね
木上さんありますか
やっぱり
先ほど言われたように
やっぱりもうちょっと
ダオを分かりやすくっていうか
関わりやすく
したいなっていうのと
メンバーみんな
頑張ってるので
その辺をもうちょっと
知ってもらうっていう
ことがやっぱり
頭にあります
どう見えるんでしょうね
今のダオって
そうですね
知り合いからはいつも言われるのは
お疲れ様です
ということをよく声掛けて
何してるのっていうところもあるしね
なんか頑張ってくれてる人たち
でもね
自分の中にはね
試合に見に行くだけじゃなくて
プロスポーツに
何とも関わってるっていう
そういう気持ちも
ありながらね
それが自分の
ダオでやっていく
バルナーズの
1位を目指してるから
ありますからね
それは思ってもらえる
時々お得感なこともあったり
なかったりするので
確かにダオメンバーだとちょっと先にね
なんだろう
分かんないけど
イベントのこととかも
やっぱり準備する分先に
関わってるのがより深く感じると
かわいそうですよね
なんかバルナーズの
スタッフの方っていうか
フロントの方とかと
やっぱりアリーナで会うと
お疲れ様ですみたいな
挨拶をしたりすると
なんか嬉しい
と思って
確かに確かに
ダオのメンバーって感じなのか
覚えてもらってて
それがなんか
嬉しいなぁ
25-26シーズンからは
オールスタッフミーティング
アリーナで
お見せ出してる人とか
バルナーズの人とか演出の人とか
みんなで今日一日頑張りましょうみたいな会に
ダオメンバーも一緒にやってるんですよね
途中ちょっと名前が
ダオメンバーのみなさんって
なるまでに時間がかかる
そういうのもね
仲間感を
作れてすごく良かったな
そういうのにも
いろいろ参加できるからね
分かってないけど興味あるみたいな人は
全然ハードル実際なかったら
ウェルカムでね
一緒にかかってもらえたら面白いですね
あとなんかあんまりまだ
大きく報告してるわけじゃないんですけど
僕がちょっと実は
10月に第一子生まれることになりまして
育休とかも立てる形しようと思うので
なおのこと
ダオメンバーの人たちにお願いするのが
僕がいることでやったこととか
結構多分みなさんに
頑張ってもらうわ
多くなりそうだなと思って
その辺も含めて引き続き
6,7シーズンも頑張ってもらえたらと
一緒に走ってもらえたらと思うので
改めてよろしくお願いします
決まったみたいな
100%ね
もうここでお願いされる
ちょうどいいわね
今年のモデルタイムやっぱりこれなんで
どれくらいやるかちょっと
考えてくださいって言った後なんですけど
改めて前向きに
検討いただきたいと思います
いいですね
6・7シーズンへの意気込み
こんな感じです
ダオメンバーの人たちとかね
盛り上げていくモデルたち
それが伝わったらいいなと思いつつ
最後に言い残したことがあれば一言ずつ
いや
今日はどうもありがとうございました
皆さん
ダオブースにカードを渡していただければ
そうですね
6,7シーズンもブース
引き続き盛り上げていくことになったので
ぜひカードを拾っていってね
キャミさんどうですか?
気軽に
声かけてもらうとか
気軽に参加していただけたら
嬉しいなと思います
そうですね
サラテ学者もダオの活動も
引き続きやっていくので
それがわかりやすく伝えられるように
ダオ側も頑張っていきつつ
ぜひ皆さんも参加してもらえたらと
思いますね
ありがとうございます
みんなのリアルな声を出させて
っていうめちゃぶりをしながら
結構いろんなことがしゃべってくれたので
一旦今日はこんなに
引き続き会いたい人は
アリーナでぜひお越しください
じゃあ最後に掛け声を
しましょうか
ありがとうございます
ではでは
ソリンギンター
36:15

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