さてさて、今日はいつもと違う風景で、 えびすFMさんの場所をお借りして、
なんとDAOのメンバーが今、 えびすFMの番組を今年から持ち始めたというので、
それを担当しているメンバーの皆さんと、 あとはDAOメンバーでもあり、えびすFMとしておつないでいただいた方で、
こんなことをやってるみたいな話をしていければなと思うので、 改めて皆さんよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
じゃあ最初はちょっとタイトルからでいこうかな。 じゃあいきます、せーの。
バルタンのマイク!
改めて、今回ね、えびすFMさんの番組を 4月、2026年の4月からスタートしているんですけれど、
これは実はどちらかというと、 クラブ側からやっていこうという話じゃなくて、
本当にDAOメンバーとか、ちょっとこの後紹介ありますけど、 ウサキサさんとかから始まった、
本当にこう、いわゆる自立分散型、 DAOから始まった企画だったりするので、
これはぜひね、ちょっとまず、今ね、 えびすFMの番組の方でも紹介しているんですけれど、
このクラブとしてやっているバルタンのマイクの方とも、 この話をしておかなきゃと思ってですね。
そうですね。ありがとうございます。
主に勧めていただいているDAOメンバー2人と、 えびすFMの方と来ていただいたので、
ちょっと一人ずつまず最初簡単に自己紹介をお願いしましょう。
じゃあ、さっきから元気な森造君。
はい。皆さん、初めまして。
あ、ごめん。こっちに。
あ、初めまして。こんばん、こんばるです。
えっと、バルナーズDAOメンバーの森造です。
森林の森に動物の像で森造です。
どうぞよろしくお願いします。
大学4年生をしていて、
普段は地域交流で高齢者サロンと 子供の居場所の活動に参加しています。
今回はその文脈で僕はバルナーズに関わらせていただいて、
ひょんなことがあり、こうしてラジオを 一緒にさせていただいております。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
次、よろしいですか?
はい、亀川と申します。
亀さんです。
いえーい。
ありがとうございます。
DAOに関わるようになってから、 3、4シーズン目になりまして、
今年の4月からですね、
こちらのABSJFさんで番組を始めてから、
何回目の放送になるかな?
5回目か?
5回目です。
早いですね。
毎回素敵なゲストの方をお招きして 放送させていただいています。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちなみに亀川さんと森造君は、
DAOでもモデレーターという盛り上げ役を 森造君は今年からやっていただいていて、
亀川さんは昨年やっていただいていて、
2人ともすごいDAOめっちゃ活動を 強いにやってくれている。
ありがとうございます。
その辺もあって、今回番組やった時にも、
バルナーズのことも、DAOのことも すごくよく魅力でしたりするので、
番組の話はまた撮影していきましょうか。
そしたら次、お願いします。
新しくDAOメンバーにもなり、
エビスFMの佐久田です。
よろしくお願いします。
佐久田さんですね。
はい。
動物は…
うまいかな?
森造君のノリで今日は最後まで突っ走ります。
よろしくお願いします。
佐久田さん普段はエビスFMで?
エビスFMの社員ですね。
今回、佐久田さんがまず、
ぜひやれればという企画を決めました。
そうなんですよ。
私もともとバルナーズ大好きで、
いつもCM見に行ってたんですけど、
何かしらバルナーズさんと一緒にやりたいなって
ずっと思ってて、
ちょうどこのマッシーさんにですね、
出会ったんですよ。
なんか番組できないですかね?
って言った時に、
DAOを出していただいたんで、
それで番組やってみましょうかっていう流れで
なるほど。
始まったんですよね。
まさにこうメディアみたいなのは、
バルナーズは結構色々あるじゃないですか。
テレビもそうだし、ラジオもそうなんですけど、
こういうコミュニティFMだからこそ、
エビスFMを簡単に説明してもらった方がいいかな?
そうですね。
エビスFMはですね、
コミュニティFMって言って、
探しをエリアにしているラジオ局なんですけど、
市民の方にいっぱい出ていただいて、
サックスの魅力を発信していこうという、
ラジオ局になってますので、
ぜひDAOの皆さんにですね、
バルナーズを通して、
いろんなことを情報を発信していただきたいなと、
思っております。
そうですね。
なので、例えば選手とか、
うちのヘッドコースとか社長とかは、
発信する機会が結構あると思うんですけど、
逆に関わっている人とか、
市民側の声を届けられるというのが、
すごくいいなと思うんですよ。
コミュニティラジオとしての機能。
バッチリですね。
そう。
すごい、さすが。
番組側の回し癖がある。
上手になってきてますね。
ありがとうございます。
これもDAOとして関わった性格かもしれない。
いいですね。
そう、まさにそういう感じで、
すごい面白そうと思って、
一応それも提案してくれたので、
DAOメンバーに呼びかけたところ、
神奈川さんも森戸くんはじめ、
結構面白そうってすごいなってくれて、
よかった。
なんか、あるよあるよという間に。
本当ですね。
誰もわからなかったらどうしようって思ってたんですけど。
それはなさそうな気がしました。
本当ですか。
そう、みたいな感じでぜひ始まったので、
せっかくDAO活動の一環も含めて、
すごくいい事例だなと思ったので、
ぜひ今日は紹介できればというところだったんですけど、
まずそうですね、
エビセインFMで始まったこのDAOの番組、
番組名も含めて、
ちょっとお二人に最初説明してもらえたらなと。
お願いします。
ちょっと森戸くんしゃべりすぎそうだから、
まず神奈川さんに聞いて、
森戸くんに予測してもらおうかなと。
どうですかね、神奈川さん。
せっかく今立ち上がって、
エビセイブンの大人にサムラジオ始まってきたんですけど、
最後これ今後どうしていきたいとか、
こんな展望野望を持っているみたいなのを聞いておこうかなと思うんですけど、
話したそうだね。
このラジオのパーソナリティを、
ぜひ聴いているリスナーさんの皆さん、
なおの皆さんにも知っていただきたい。
むしろその方が盛り上がってくるんじゃないかと思ってます。
最初は僕たちが同じ声があった方がラジオ感あるよねってことで、
パーソナリティ続けてますけど、
それこそ前回ゲストで参加された学生のお二人さんが、
今度はパーソナリティとしてこのラジオを運営する、
回すという場があってもいいんじゃないかな。
なかなか関わった数だけ物事は大きくなっていくと思うので、
ここは僕たちだけに留めずに、
それこそ若い力をどんどん巻き込めていけたらななんて僕は思ってます。
ゲストに留まらず、
回す側まで入ってきてもらえたら面白い番組になりそう。
おっしゃる通りです。
確かにね、そもそもダオっぽいところもあるもんね。
リーダーが決まっている、回す人が決まっている、
それに合わせてやるだけじゃなくて、
自分たちがこんなことやりたいのを持ち込んで、
そういう場所をラジオっていう場所も通じてやれるといい。
いいね。
なるほどね。
テイクアクションの中でテイクアクションみたいな感じですね。
ちょっとよくわかんない。
今日も順調な滑り出しでございます。
ありがとうございます。
たぶん似たようなのもあるかもしれないし、
亀川さん的にも思っていることはあったりしますか?
さっき森造くんが言ってくれた、
若い世代が番組を回すっていうのも非常に素晴らしいアイデアですね。
やっぱりこうなってほしいっていうビジョンっていうのは、
やっぱり僕もさっき少しお話しましたけども、
こういった活動、我々がやっている活動が日本とか世界に広がっていくっていうのがやっぱり理想ですし、
それの手段としてやらせていただいていますので、
地域でそういうムーブメントが起きるっていうのが目指すべきところなのかなとは思います。
僕らもね、サガテイクアクションとしても、
サガからこのモデルを、
サガのスケールみたいなのでもこんな面白いことできるんだみたいなこととかを、
逆に勇気もらっていろいろやるみたいに、
サガテイクアクションも広げていければって思っているっていうのはよく言ってるんですけど、
同じようにこの番組自体もね、
同じような感じで広がっていくのができたら面白そうですね。
第5回ここまでの自分たちのモデルにして、
次の方に回っていく。
地方だからとか、そういったのがもう今、
こういう世の中だとやっぱりそういうのが、
都会とか地方とかそういった境目もほぼなくなってきてるんで、
どんどんそういうのをチャレンジしていっていただきたいなと思います。
そうですね。
逆に言うとね、これも一概にはわかるんですけど、
東京とか人口いっぱいいたりしたら、
こういうラジオでやるみたいなのも、
すごい競争率高いじゃないですか。
逆にサガみたいな場所でダウンみたいなのがかかってると、
こういうチャンスがあるみたいなのも、
逆に言うとね、地方ならではできることかもしれないし、
そういうのを面白がってくれる人が増えてくるのもね、
いいなとは思いますね。