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#40 佐賀から世界へ!えびすFM おとなりさんラジオ
2026-09-17 35:42

#40 佐賀から世界へ!えびすFM おとなりさんラジオ

生まれ変わった『バルたんのマイク season 2』佐賀バルーナーズが2025年から仕掛ける新しい形の社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の現在進行形の舞台裏を深く掘り下げていきます。


佐賀のプロバスケットボールチーム・佐賀バルナーズのファンコミュニティ「バルナーズDAO」と、地元・佐賀市のコミュニティFM「えびすFM」がタッグを組んだラジオ番組「バルナーズDAO おとなりさんラジオ」。番組立ち上げの背景や放送内容、そして「佐賀から世界へ」広がる未来の展望について話しています。


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BリーグB1所属のプロバスケットボールクラブ『佐賀バルーナーズ』が手掛ける新しい社会課題解決プロジェクト「SAGA Take Action」の舞台裏をお届けする番組です。



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編集/株式会社イーダブリューエムファクトリー

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サマリー

佐賀バルーナーズDAOのメンバーと、えびすFMの佐久田さんが、コミュニティFM番組「バルーナーズDAO お隣さんラジオ」の立ち上げ背景を語ります。番組は、バルーナーズファンの佐久田さんの提案をきっかけに、DAOメンバーが主体となって始まりました。「みんながお隣さん。優しさが滲み出るアリーナ」というスローガンを番組名に込め、FMプラプラで世界中から聴ける形を目指しています。前半ではDAOメンバーが参加した理由や活動を掘り下げ、後半では推しや春の挑戦などのテーマを語ります。森造さんは初回の緊張や失敗を経て、徐々にギャグも交えながら話せるようになったと振り返り、番組には参加者の個性や日常の言葉が表れると話します。DAOは当初2、3人の小さな活動でしたが、チケット購入者へのサイン入りステッカー企画を起点に、アリーナのブースやメンバーを広げ、ラジオで活動を発信するまでになりました。亀川さんはラジオをDAOの存在と貢献の形を世界に知ってもらう手段と位置づけ、日本各地で同様の地域活動が生まれることを望んでいます。今後は学生など若い世代もパーソナリティとして加わり、番組やSAGA Take Actionのモデルが佐賀から地域や世界へ自然に広がることを目指します。

えびすFM番組の立ち上げと参加者紹介
さてさて、今日はいつもと違う風景で、 えびすFMさんの場所をお借りして、
なんとDAOのメンバーが今、 えびすFMの番組を今年から持ち始めたというので、
それを担当しているメンバーの皆さんと、 あとはDAOメンバーでもあり、えびすFMとしておつないでいただいた方で、
こんなことをやってるみたいな話をしていければなと思うので、 改めて皆さんよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
じゃあ最初はちょっとタイトルからでいこうかな。 じゃあいきます、せーの。
バルタンのマイク!
改めて、今回ね、えびすFMさんの番組を 4月、2026年の4月からスタートしているんですけれど、
これは実はどちらかというと、 クラブ側からやっていこうという話じゃなくて、
本当にDAOメンバーとか、ちょっとこの後紹介ありますけど、 ウサキサさんとかから始まった、
本当にこう、いわゆる自立分散型、 DAOから始まった企画だったりするので、
これはぜひね、ちょっとまず、今ね、 えびすFMの番組の方でも紹介しているんですけれど、
このクラブとしてやっているバルタンのマイクの方とも、 この話をしておかなきゃと思ってですね。
そうですね。ありがとうございます。
主に勧めていただいているDAOメンバー2人と、 えびすFMの方と来ていただいたので、
ちょっと一人ずつまず最初簡単に自己紹介をお願いしましょう。
じゃあ、さっきから元気な森造君。
はい。皆さん、初めまして。
あ、ごめん。こっちに。
あ、初めまして。こんばん、こんばるです。
えっと、バルナーズDAOメンバーの森造です。
森林の森に動物の像で森造です。
どうぞよろしくお願いします。
大学4年生をしていて、
普段は地域交流で高齢者サロンと 子供の居場所の活動に参加しています。
今回はその文脈で僕はバルナーズに関わらせていただいて、
ひょんなことがあり、こうしてラジオを 一緒にさせていただいております。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
次、よろしいですか?
はい、亀川と申します。
亀さんです。
いえーい。
ありがとうございます。
DAOに関わるようになってから、 3、4シーズン目になりまして、
今年の4月からですね、
こちらのABSJFさんで番組を始めてから、
何回目の放送になるかな?
5回目か?
5回目です。
早いですね。
毎回素敵なゲストの方をお招きして 放送させていただいています。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちなみに亀川さんと森造君は、
DAOでもモデレーターという盛り上げ役を 森造君は今年からやっていただいていて、
亀川さんは昨年やっていただいていて、
2人ともすごいDAOめっちゃ活動を 強いにやってくれている。
ありがとうございます。
その辺もあって、今回番組やった時にも、
バルナーズのことも、DAOのことも すごくよく魅力でしたりするので、
番組の話はまた撮影していきましょうか。
そしたら次、お願いします。
新しくDAOメンバーにもなり、
エビスFMの佐久田です。
よろしくお願いします。
佐久田さんですね。
はい。
動物は…
うまいかな?
森造君のノリで今日は最後まで突っ走ります。
よろしくお願いします。
佐久田さん普段はエビスFMで?
エビスFMの社員ですね。
今回、佐久田さんがまず、
ぜひやれればという企画を決めました。
そうなんですよ。
私もともとバルナーズ大好きで、
いつもCM見に行ってたんですけど、
何かしらバルナーズさんと一緒にやりたいなって
ずっと思ってて、
ちょうどこのマッシーさんにですね、
出会ったんですよ。
なんか番組できないですかね?
って言った時に、
DAOを出していただいたんで、
それで番組やってみましょうかっていう流れで
なるほど。
始まったんですよね。
まさにこうメディアみたいなのは、
バルナーズは結構色々あるじゃないですか。
テレビもそうだし、ラジオもそうなんですけど、
こういうコミュニティFMだからこそ、
エビスFMを簡単に説明してもらった方がいいかな?
そうですね。
エビスFMはですね、
コミュニティFMって言って、
探しをエリアにしているラジオ局なんですけど、
市民の方にいっぱい出ていただいて、
サックスの魅力を発信していこうという、
ラジオ局になってますので、
ぜひDAOの皆さんにですね、
バルナーズを通して、
いろんなことを情報を発信していただきたいなと、
思っております。
そうですね。
なので、例えば選手とか、
うちのヘッドコースとか社長とかは、
発信する機会が結構あると思うんですけど、
逆に関わっている人とか、
市民側の声を届けられるというのが、
すごくいいなと思うんですよ。
コミュニティラジオとしての機能。
バッチリですね。
そう。
すごい、さすが。
番組側の回し癖がある。
上手になってきてますね。
ありがとうございます。
これもDAOとして関わった性格かもしれない。
いいですね。
そう、まさにそういう感じで、
すごい面白そうと思って、
一応それも提案してくれたので、
DAOメンバーに呼びかけたところ、
神奈川さんも森戸くんはじめ、
結構面白そうってすごいなってくれて、
よかった。
なんか、あるよあるよという間に。
本当ですね。
誰もわからなかったらどうしようって思ってたんですけど。
それはなさそうな気がしました。
本当ですか。
そう、みたいな感じでぜひ始まったので、
せっかくDAO活動の一環も含めて、
すごくいい事例だなと思ったので、
ぜひ今日は紹介できればというところだったんですけど、
まずそうですね、
エビセインFMで始まったこのDAOの番組、
番組名も含めて、
ちょっとお二人に最初説明してもらえたらなと。
お願いします。
ちょっと森戸くんしゃべりすぎそうだから、
まず神奈川さんに聞いて、
森戸くんに予測してもらおうかなと。
どうですかね、神奈川さん。
「お隣さんラジオ」の名前と番組内容
まず番組の名前は、
バルーナーズDAOお隣さんラジオです。
はい、そうです。
イエーイ。
お隣さんね。
そして、何でお隣さんなのかと言いますと、
去年のシーズンの始まる前ですかね、
あの時にDAOのメンバーが集まって、
アリーナスローガンを考えました。
サテイクアクションの、
これもバルターンのマイクで一回説明させてもらった、
アリーナ体験の競争会議の中で、
スローガンがお隣さん、みんながお隣さんっていう、
本当にそれをきっかけにいったところですね。
その中で決まったスローガンと言いますのが、
みんながお隣さん。
優しさが滲み出るアリーナ。
素敵。
ということで、みんながお隣さんということで、
佐賀県の人も、
佐賀県に住んでいない方も、
みなさんお隣さんということで、
佐賀県ってあれですもんね、
お隣さん文化というか、
そういったカルチャーがある土地柄で、
非常に佐賀らしいスローガンだなということで。
ラジオも、
佐賀だけじゃなくてですね、
スマホのアプリで、
FMプラプラっていうアプリがあります。
入れてるもんね、ちゃんと。
それをダウンロードすれば、
全世界で聴けるような番組になってまして、
世界で聴けるんだ。
そうなんですよ、どこからでも聴けるんですよ。
そうなんです。
佐賀から世界へ。
そうそうそう。
そういったお隣さん文化をですね、
世界の皆様に知っていただくということで、
そういったラジオのようになっております。
どんな内容を今やってますか?
それはちょっと森澤くんにしよう。
お願いします。
いつもは、来ていただいたゲストの皆さんに、
このDAOのコミュニティラジオということで、
どうしてDAOに入ったのか。
ゲストさんは基本的には、
まず今、DAOの人とかを調子に入るんですか?
はい、お知らせのとおりです。
ゆくゆくは、もしかしたら変わってくるかもしれないですけど、
今はDAOメンバーの皆さんに、
入っていただいた理由、きっかけを教えていただいて、
前半はそれを深掘りしていく感じです。
ほんとみんなバラバラですよね。
全然違いますよね。
ファンからっていう人もいれば、
森澤くんみたいに地域活動からっていう人もいれば、
いろんな人がかかってるみたいなのが伝わって、
すごい良いなと。
どんどん移住されてきたりだったり。
そうですよね。
それこそ、なんか違うスポーツをしてたのに、
バスケに入ってくるみたいな子もいたり。
面白いなって、いつも思いながら聞いてますね。
後半の方は、毎回フィナンシアで、
テーマ募集をしつつ、
自分たちでも考えつつで出したテーマについて、
皆さんでザックバランに話し合う、
というふうな内容になっています。
どんなテーマが?
そうですね、ちょうど今はオフシーズンなので、
例えばオフシーズン、次のシーズンか。
次のシーズン、誰を推しますか?みたいな。
推しの話。
推しの話をしたりとか。
あとは何だったでしたっけ?
楽しみ方?みたいな。
オフシーズンの楽しみ方、それから、
5月の時のテーマはですね、
5月病を吹っ飛ばせ、あなたの春のテイクアクションですよ。
そうです。
それがありましたね。
この春、新たに始めたチャレンジになると、
お話してもらいました。
そうです。そんな感じのことを、
前半、後半に分けてお話しています。
いいですよね。
しかも最初ね、どんな感じで始まるかと思いきや、
それこそね、
いったん今までやったやつは、
スポーティファイとかで聞けるようにもしてるんだよね。
あのスポーティファイで。
バレタンのマイクもスポーティファイで聞けるんだけど。
初回収録の緊張とラジオで見える個性
森蔵くんが1回目すごい緊張してるところから、
最近慣れてきてるみたいなのを伝わるのと合わせて、
ほんと、みんな関わる人が増えてきて、
だんだんなんか熱量とか。
今日もこの後ね、ちょうどエビスイベメンの生放送収録なので、
ちょっと時間は前後してるかもしれないですけど、
学生たちがね、今日はあれでしょ、
いっぱい来るのとか、
あと、
いろんなテーマでやったりするようになってきてる様子が、
っていうのをぜひ聞いてもらえたらと思うんですけど。
じゃあ、先ちょっと2人、
実際始まる前とやってみて、感想どんな感じか聞きましょうか。
僕、始める前ですよね、そもそもは、
モデレーターの集まりの時に、
ラジオやりたい人いませんか?みたいな感じで
声をかけていただいて、
僕のモットーというか、興味があったら突き進むみたいなところがあるんですよ。
ラジオ、
かっこいい。いつも近く撮ると聞こえてくるし、
僕も高校生の時とか、夜、
オールナイトニッポンとかずっと聞いてたりして、
ラジオは好きだったんですよ。
そこに自分が出ていいな、これはぜひぜひと思って、
ラジオのパーソナリティに
やらせていただいたんですけど、
やる前は、ラジオの世界ってめちゃくちゃ奥が深いし、
やってる人ってプロじゃなきゃいけない、
絶対ミスはしてはいけない、
みたいなところがあったので、ドキドキガチガチで、
ビックビックしながら、
パーソナリティに紹介行ったんですけど、
意外と佐紀さんもずっと収録中に、
グーッと頷いてくださって、
僕と佐紀さんも同じ感じで、
最初ドキドキガチガチビックビックで始まったんですけど、
仲間がいて、
失敗を最初初回でいきなり噛みまくったんですよ。
まあ、そうね。
噛まないようにしようと思って噛んでしまってからは、
いい意味で刀にが降りて、
それからは少しずつ、
ギャグを混ぜたりして、
面白くしようという思いでできるようになったんですけど。
そうですね。
これも聞いてみてほしいけど、
1回目の回の中でも前半と後半で急に楽しくなり始めて、
そうですね。
かなり変化が分かりやすかったかもしれないですね。
そういう様子が見れたのも面白いところだよね。
まだ僕のギャグは滑り一遍と。
ギャグって何やってたっけ?
1個1個ぐらいやってた。
覚えてた時に止められなくて言っちゃう。
いいね。
この辺もDAOメンバーのキャラが伝わってすごくいいなと思って。
ぜひリストで皆さん、過去回を聞いて僕の滑ったギャグを見つけてください。
かなりシーンとなってますね。
逆にニコニコ滑り券に対して、
河村さんは一貫してクールキャラっぽい感じで。
そうなんですよ。
そんなことはないですか?
異世界の主人公みたいな。
今のがそれね。
ありがとうございます。
亀川さんはいつもそれをどうやってフォローしてるのか、
やりながらの感想を聞かせてもらっていいですか?
やりながらの感想ですか?
いざ始めてみて、
ここまででどんな感想を持っているか。
まとめて言うと、
日常が全てです。
日常が全て。
かっこいいですね。
普段使っている言葉とか、
そういうのが物に出ちゃうのが、
このラジオかなって思います。
特にね、生放送だからね。
汚い言葉好きがしてたら、
汚い言葉が出ちゃうってことですか?
それもあるかもしれません。
だから面白いギャグを言ってたら、
もう言ったらいいんじゃない?
はい。
さっきスポーティファイとかでも公開されるようになって、
自分の話している言葉を聞くことができるようになって、
客観的にね、
見れるようになったのがでかいなと思います。
あげることによって聞き直せる。
自分の声聞くのは恥ずかしくないですか?
めっちゃ恥ずかしいです。
いや、あのね、
本当にいい声してるから、
これからも大切にしていってほしいと思います。
逆に僕が、
あんまり声張れないタイプなんで、
羨ましいです。
そこは課題なんで、
本当に参考にしたいところなんですけどね。
そんな良し悪しっていうよりかもね、
個性な感じでいいかなと思います。
亀川さんは特に、
ダオーを、
立ち上げの時から一緒にやってた中のコアメンバーの一人。
僕より先に。
ダオーもそうだし、
ファンもすごいやってくれてるところからだったので、
そういうところから見ていくなって、
こういうエビセイフームみたいな企画が始まること自体が、
僕はすごい一歩、
新しいことが生まれてるなと思ったんですけど、
そういう観点の話も聞いてみたいなと。
小さなDAO活動がラジオに至るまで
ダオーをやり始めた頃、
こんな感じになるってイメージあんまりなくなったかなと思って。
全くありませんでしたね。
ダオーは今、
アリーナとかで立派なブースを出させていただいてるんですけど、
最初本当にね、
文化祭で出すような、
出店みたいなね、
そんな規模のね。
そもそも人数がね、2人とか3人とか。
一番最初にマシュマロさんが入社されて、
一番最初にやったのが、
ダオー経由で買ったチケットを、
一人に来た方に、
選手のサイン入りステッカーを渡すっていう。
やりましたね。
2023、2024シーズンの公務最終節でやったんです。
ゲーム1でゼロだったんですよ。
誰も来なかったんですよ。
で、
あすがにゼロはないだろうって思って、
本当はゲーム2やるつもりなかったんですけど、
ゼロで今シーズン終わらないんであすにやらせてくださいって、
自分がお願いして、
させてもらって、
ゲーム2で来られたっていうことがありました。
そうですね。
僕も本当に企画、
最初からかかったわけじゃなかったので、
最後のお渡しするところをまずやるのを、
本当にそもそもルースを出さないとお渡しもできなかったので、
一緒にやってくれる人いますからね。
神奈川さんと2人でしたもんね、レイは。
ゲーム1の時は2人で。
2日目の時に光さんが来てくれたのも、
来ていただいて、
超コアメンバーのお三方。
そこから始まりましたもんね。
そこから始まって、
ブースもどんどん大きくなり、メンバーも増え、
今ではこうやってラジオを通してね、
自分たちの活動を発信いただく機会までいただけて、
本当にありがたい関係です。
それぞれの発信がね、企画やったけど誰も来ませんでしたって言ったら寂しいけど、
おかげさまでね、
1個1個楽しかったエピソードがだいぶ増えてきましたよね。
思い出は積み重なってきますもんね。
いいですね。
そういう意味で言うと、その流れとかも、
バルタンのマイクは僕が、SAKA TAKE ACTIONとか、
クラブとしての裏側を発信してるんですけど、
参加してる側とか、作ってるダウンバー側の声が、
めちゃくちゃ生で聞けるじゃないですか。
そうですね。
僕も1リスナーとしてすごい楽しかったです。
みたいな感じなんですけど。
ちなみに森憲くん、この辺の話って知ってたっけ?
どれくらい知ってるもん?
恥ずかしながら、これ自体がDAO企画ってことから、
僕初めて聞ました。
どういうこと?このエビスFMが?
そういうこと?
そういうことね。それがDAOきっかけで始まったみたいなのも初めて知った。
何も関わらず、パーソナリティを今やってる。
本当になんか、
僕は結構そういうところがあるので、
その背景を知らないところがあるんですけど、
今日、まさかカメさんが
最初のブースのところから始められて、
マッシーさんと1日目をして、
ヒカルさんが来て2日目をして、
草の根的なところ、
一番最初の思い越しを上げるところに
なってくださってたのがある。
そういう背景がありながら、
ハグしたいぐらいの気持ち。
逆に言うと、森澤くんが完全にそういうのを体現してくれてるけど、
そこに関わってないと関わらないという話じゃなくて、
どんな人でもそのタイミングとか、
深さとかも人それぞれで自由だから、
その辺の感じも伝わるといいかなと。
森澤くんがちょっと言ってくれたと思うんだけど、
そんな中で亀川さんが、亀川さんも今パーソナリティとして
一緒にやるって言ってくれたじゃないですか。
さっきも言ってたみたいに、森澤くんみたいに
そんなに声が自信あるわけでもないっていう感じの中なのに、
やろうって思ってくれた、その辺の背景も聞きたいなと。
ラジオを通じたDAOの発信と社会への広がり
やろうと思ったのは、
やっぱりこのバルナーズダウンっていう組織とその活動を
世界の人に知ってもらうためです。
いいですね。一言一言かっこいいですね。
常に世界を見ていらっしゃる感じがします。
ここで言っていい言葉でも分からないんですけど、
このラジオっていうのもあくまで手段だと思ってます。
目的ではないです。
さっきも言った通り、我々の存在とか、
どういった活動をしているか、
そういうのを知ってもらうための手段です。
毎回毎回素晴らしいメンバーがバルナーズダウンにいらっしゃいますので、
その方の入った背景ですとか、
どういった形で貢献をされているのか、
そういったのをお伝えできればと思って立たせていただいています。
実際どうですか?その辺は結構、
番組やる中で思ったようなことができ始めてるなっていうのはあったりします?
そうですね、やっぱり皆さん大大小ない貢献をしていただいていますので、
いろんな貢献の形とかを深掘りできるので、
そこら辺はいいことかなと思っています。
これきっかけでまた新しくメンバーになりたいですとか、
日本のどこかで同じような活動が芽生えて、
地域が盛り上がるような社会になっていければいいと僕は思っています。
いいですね。
本当にポッドキャストならではのリアル感で、
先田さんが席を外しちゃったりしてたんですけど、
先田さん戻ってくるのかな?
もう収録が始まったら戻ってこないですね。
OKです。
先田さんは後取りで少し言葉をもらえたらいいかもしれないし、
ちょっとこのまま2人と話し進めると、
若い世代を巻き込む今後の展望
せっかく今立ち上がって、
エビセイブンの大人にサムラジオ始まってきたんですけど、
最後これ今後どうしていきたいとか、
こんな展望野望を持っているみたいなのを聞いておこうかなと思うんですけど、
話したそうだね。
このラジオのパーソナリティを、
ぜひ聴いているリスナーさんの皆さん、
なおの皆さんにも知っていただきたい。
むしろその方が盛り上がってくるんじゃないかと思ってます。
最初は僕たちが同じ声があった方がラジオ感あるよねってことで、
パーソナリティ続けてますけど、
それこそ前回ゲストで参加された学生のお二人さんが、
今度はパーソナリティとしてこのラジオを運営する、
回すという場があってもいいんじゃないかな。
なかなか関わった数だけ物事は大きくなっていくと思うので、
ここは僕たちだけに留めずに、
それこそ若い力をどんどん巻き込めていけたらななんて僕は思ってます。
ゲストに留まらず、
回す側まで入ってきてもらえたら面白い番組になりそう。
おっしゃる通りです。
確かにね、そもそもダオっぽいところもあるもんね。
リーダーが決まっている、回す人が決まっている、
それに合わせてやるだけじゃなくて、
自分たちがこんなことやりたいのを持ち込んで、
そういう場所をラジオっていう場所も通じてやれるといい。
いいね。
なるほどね。
テイクアクションの中でテイクアクションみたいな感じですね。
ちょっとよくわかんない。
今日も順調な滑り出しでございます。
ありがとうございます。
たぶん似たようなのもあるかもしれないし、
亀川さん的にも思っていることはあったりしますか?
さっき森造くんが言ってくれた、
若い世代が番組を回すっていうのも非常に素晴らしいアイデアですね。
やっぱりこうなってほしいっていうビジョンっていうのは、
やっぱり僕もさっき少しお話しましたけども、
こういった活動、我々がやっている活動が日本とか世界に広がっていくっていうのがやっぱり理想ですし、
それの手段としてやらせていただいていますので、
地域でそういうムーブメントが起きるっていうのが目指すべきところなのかなとは思います。
僕らもね、サガテイクアクションとしても、
サガからこのモデルを、
サガのスケールみたいなのでもこんな面白いことできるんだみたいなこととかを、
逆に勇気もらっていろいろやるみたいに、
サガテイクアクションも広げていければって思っているっていうのはよく言ってるんですけど、
同じようにこの番組自体もね、
同じような感じで広がっていくのができたら面白そうですね。
第5回ここまでの自分たちのモデルにして、
次の方に回っていく。
地方だからとか、そういったのがもう今、
こういう世の中だとやっぱりそういうのが、
都会とか地方とかそういった境目もほぼなくなってきてるんで、
どんどんそういうのをチャレンジしていっていただきたいなと思います。
そうですね。
逆に言うとね、これも一概にはわかるんですけど、
東京とか人口いっぱいいたりしたら、
こういうラジオでやるみたいなのも、
すごい競争率高いじゃないですか。
逆にサガみたいな場所でダウンみたいなのがかかってると、
こういうチャンスがあるみたいなのも、
逆に言うとね、地方ならではできることかもしれないし、
そういうのを面白がってくれる人が増えてくるのもね、
いいなとは思いますね。
生放送と編集版、それぞれのラジオの魅力
本当僕の観点からすると、
このお隣さんラジオ自体は、
あんまり手を加えたくないというか、
クラブがあんまりこうするとかじゃなくて、
自然に広がるとどんな風になっていくのかを
すごく楽しみにしてるんですよね。
誰が中心になるかも決めてないし、
みんなでこういう場所でどうなるかってなってるのが、
いい意味で手作り感があるというか、
きちきち固まった感じじゃなくて、
手触り感感じられるような、
この人たちこういうのを楽しんで、
こういう活動をしてるんだとか、
リアルはこうなんだっていう。
どうしても、僕も多少やっちゃうんですけど、
こうやって収録して、
後から編集して出すっていうことだと、
編集してね、ちょっとかっこよく見せたりできるじゃないですか。
滑ったとこカットして。
滑ったとこカットしてもできるんだけど、
滑ったとこカットできない生放送でチャレンジしてる
森蔵くんの感じとかが、
ちゃんと全部見当たりにするから。
別にあれですよね、
どうしてもラジオなんで、
音楽の版権の問題とかで、
そのままじゃなくて、
音楽のところとかちょっと編集してとか、
出さなきゃいけないんですけど、
ただこのお隣さんラジオ自体は、
話してる内容は結構そのまま出してますよね。
そうですね、さっきもおっしゃった通り、
著作権の関係で、
音楽が流れてる箇所は使えないんですけども、
トーク部分もごっそりそのまま、
スポーティファイかな、
あれで流してますんで、
もうありのままっていうかね、
森蔵くんが言った発言、
一言一言入れることなく、
世界中の皆さんにはお届けしております。
それが発信できるようになったのも、
すごい良いことだし、
逆に言うとラジオの良さで言うと、
そういう音楽も含めてみたいなのがあったりするので、
それはFMプラフターかな。
で、聞いていただけたら、
全世界どこでも聞けたりするので、
これ予報概要欄には貼っておこうかな。
FMプラフターのほうと、
スポーティファイのお隣さんラジオの番組にも
貼ってありますので、
ぜひね、だお興味ありそうとか、
面白そうでも、
実際どんな人たちいるんだろうみたいな、
それ聞けばだいたいわかる感じには
もうなってきてるんですね。
なので、こんな発信がいろいろ増えてるんですけれど、
ぜひ皆さんも楽しんでもらえたらと思います。
はい、ぜひぜひ。
番組への参加方法とスポンサー募集
じゃあ、これから収録日の収録日書いてると思うんですけど、
最後一言ずつだけもらいましょうか。
はい、じゃあ僕から。
これを聞いてくださっているリスナーの皆さん、
皆さんに求められているのは、
関わった量とか貢献度合いじゃないです。
気持ちがあれば、いつでもウェルカムですので。
やりたいと思ったその大事な最初の一歩目の思いを、
ぜひこの、
バルナスだお、お隣さんラジオに、
そうじゃなくてもいいですけど、
ぶつけてください。
ぜひお待ちしております。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そんなに熱量なくても大丈夫ですか?
はい、熱量はなくても大丈夫です。
気持ちを乗せてくれると嬉しいですよね。
ありがとうございます。
亀川さんもお願いしていいですか?
そうですね、このラジオ局がですね、
佐賀県の佐賀市を拠点にされている、
非常にローカルなラジオ局ですので、
見学に来ることもできます。
県外の方は大変かもしれないですけど、
ガラス梅のスタジオでですね、
収録風景とかも見れますので、
よかったら遊びに来てください。
それから、FMプラプラとかでもですね、
メッセージを受けたりしますので、
どのお感想とかを送っていただけると嬉しいです。
配信のタイミングも言っておいた方がいいですね。
配信のタイミングですね。
毎月の第3火曜日の、
19時ですね。
生放送でお送りします。
再放送もありまして、
それが翌日水曜日の午後2時から、
再放送しております。
生で聞けたら、メッセージも読み上げたりして、
リアクションもできるみたいなのが、
この辺のコミュニティFM良さ、
ラジオコースだったりしますので、
なので、ぜひ聞いてもらえたらと思います。
そんなところですかね。
生放送の前のアップ収録ありがとうございます。
ありがとうございます。
今シーズンオフですけど、
シーズン始まりにつれて、
バルナザウンの活動自体も、
二人も一緒に盛り上げていただけるので、
引き続きよろしくお願いします。
さっきね、途中で、
さっきはさ、
もう戻れない。
すいません。
改めて一人きついたので、
お帰りなさい。
改めまして、
収録も終わって、
若干ダワダワしてました。
二人ともお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
今日は良い感じでしたか?
良い感じでしたね。
非常にゲストの方も、
声優座間の方もいていただいて、
非常に学びのある会だったんじゃないかなと。
特に熊本のね、
詳細な話とかも触れたりしながら、
僕も、
とにかく聞いていないので、
良いメッセージも伝えたかなという、
感想をまとめて楽しみにしてます。
一応、概要欄で、
おそらく聞ける状態なので、
ありがとうございます。
チェックを。
そうそう。
最後に、
さっき何人受けるとの特集だったんですかね?
あ、ですよね。
ラジオの感想、
やってみてどうか、
ですよね。
さっきもちょっとだけ話せたんですけど、
新しくタオルメンバーに入ったみなので、
みんなでどういう活動をしているのかとか、
何をしているのかなと知らなかったんですけど、
同じリスナーと同じような目線で、
こういう活動をしているんだとか、
こういう人もいるんだとか、
亀川さんみたいに長崎から来ている人もいるんだとか、
こんなメンバーがいるんだなというのが分かりましたし、
やっぱりそれは、
本当にいいので、
それを自分が提案したラジオで、
しかもアプリで全世界で聞けるので、
それをみんなに聞いてもらえているのが
すごいなと思って、
自分がやっている側だけど、
世界中の人がこれを聞いていると思ったら、
すごく嬉しいことだなと思って。
すごいですよね。
いつも目の前で起こっている、
すごいことなんだけど、
みたいなのがちゃんと発信されている。
ちゃんとこういうことがあっているんだよというのが、
みんなに聞いてもらえている。
それを聞いて、
みんな仲間がいっぱいいるんだ、
というのが分かって、
だんだん来てくれているタオルメンバーが
多いじゃないですか。
自分も出られるかもって、
みんな出てくれているから、
最初はみんなどうしようかな、
みたいな感じで。
最初は集まらないんですけど。
どうしよう、みたいな。
本当に、
加賀さんと森層くんが、
ケンターさんとかが、
黒松さんとかが、
出ていただいて、
とりあえずできたけど、
こんなにみなさん見に来てくださったりとか、
ちょっと10人以上いたじゃないですか。
見学者もいて、
こんなに盛り上がると思っていなかったから、
本当に毎回楽しみです。
なるほどですね。
楽しみですね。
で、
そうそう、
一つ言いたかったのがあって、
ポッドキャストでも言っているんですけど、
はい。
これも、
この話とか、
いいな、みたいなのって、
フィックスとかで、
切り取って伝えるとか、
あんまりできないじゃないですか。
ラジオだからこそ、
確かに。
長尺で伝えられるのが、
ちゃんと出ているなと思っているし、
初めて聞く人が聞いても、
結構面白いんじゃないかなと思っています。
しかもちょっと自分も関わりそうとか、
ちょっと近々に出るし、
そうそう、
ちょっとそれもね、
言いたいなと思いました。
ショート動画じゃ伝わらないという。
1時間聞かないとわからない。
1時間かかるとわからない。
そのうちでもショート動画で切り抜きされる。
というわけで、
今日もお疲れ様でしたという、
はい、ありがとうございました。
最後に、
エビスインフィームのこの番組、
お金に3万以上の番組、
実際にもスポンサー募集できればという。
そうなんですよ。
実はこの番組ですね、
私たちだけで頑張っている状態なので、
ぜひスポンサーについて、
この番組を応援していただける
企業の方を募集しておりますので、
ぜひ皆様よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
すごく印象良くて、
された企業と思ってもらえる番組だと思うんですけど、
バルナーズが買われますよという。
そうですね、
一応バルナーズのパートナーとか、
いろいろサラテークのパートナーとかもあるんですけど、
それとは別にシンプルに、
番組応援してますよという、
エビスインフィームさんのスポンサーというのを
募集しているので、
詳細は概要欄に貼っておきましょう。
そうですね。
ぜひ興味のある方、
ぜひお願いします。
お願いします。
お待ちしております。
ここにだけないと。
ここにだけじゃないと。
ひまもんせいだよ。
というわけで、
改めて今日もお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
もう一回だけいきましょうか。
はい、ではでは。
それでは。
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