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アスチャンネルって一体なに?/心の支えを失いそうなとき
2026-08-30 29:28

アスチャンネルって一体なに?/心の支えを失いそうなとき

アスチャンネル紹介サイトhttps://x.gd/g0Tws

感想のDMが嬉しかった/虐待サバイバーとしてのマイノリティ/ホームページ作った/そのあともっとちゃんとしたのも作った/アスチャンネルって正体不明だな/アス自己紹介/エセラジ/9月1日問題/話すとループしなくなる/カメラの話/天文台の話/愛着/心の支え/失う恐怖/





配信内で紹介したエッセンシャルラジオのリンクはこちら

https://x.gd/s5FT8


9月1日問題を受けてCMを使わせていただいております


・まもろうよこころ

厚生労働省

https://www.mhlw.go.jp/mamorouyokokoro/.

・こころの健康第一統一ダイヤル

0570-064-556

感想

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00:15
アスチャンネルのアスです。 今日は思うところがありまして、
しみじみこの音声配信を
30分も40分も最後まで聞いてくれる人がいていることがありがたいなぁと思いました。
こないだXの方にDMをくださった人もいて、大変感激しました。
2つ前の回の感想だったんですけど、
タイトルが苦しみの根本
複雑性PTSDと戦争トラウマオリベーガル理論について
っていうお話を、結構これも長かったんですが、40分以上あったと思うんですけど、これを聞いてくださった方が
わざわざ感想のDMをくれて嬉しかったので、勝手に読ませていただきます。
お名前は伏瀬マス。 アスさん、ポッドキャスト聞きました。思うところ多すぎて、わかるわかるとなってました。
私も今、複雑性PTSDのボディーコネクトセラピーという自律神経のカウンセリングを受けています。
効果を感じると同時に、もっと早く知っていればと残念な気持ちになることが多いです。
なかなかたどり着けませんでしたよね。 なので、アスさんの発信、めちゃくちゃ助かる人がいると思います。
リスペクトです。というふうにお便りをくれました。
これがとっても嬉しくて、
助かる人がいると思いますっていうふうに言ってくださったり、 同じように右よ曲折あって、いろんな対処法を調べて、少しでも楽になるようにいって、
いっぱい努力してきたんだろうなって思うんですけど、 もう少し早く知っていればっていうのを同じように感じていらっしゃったみたいで、
それが感激したんですけど、
なんでかっていうと、私がこのアスチャンネル2を再開した時に考えたことがあって、
これをちょっとノートに書いてたので読みますと、 目標って書いてあって、そこに共感者の発見のための考えの発信って書いてありました。
励まし、元気づける、行動の発端になる。 マイノリティ側の出会い、家族の形の考え方の違いって書いてるんですけど、
03:03
過剰書きなのでちょっと意味がわからないかもしれないんですけど、
自分が過ごしてきた子供の時代って、幼少期の体験っていうのは、なんやかんや言ってマイノリティ側であると思うんです。
マイノリティ側っていうのは、虐待サバイバーとしてっていう意味になるんですけれども、
私は日頃からそういった自覚があってから、 よくそういった文献を読んだり、テレビとか映画とか見たりしますし、
インターネットでも検索したりしてよく見ているので、 アルゴリズム的にそういう情報がたくさん入ってくるんですよ。
なので、こうやってインターネットの世界にいると、 まるでよく周りにたくさん虐待サバイバーがいらっしゃるっていうふうな感覚に陥ることがあるんですけど、
実際にはそうではないんですよね。 全員にあなたどうですかって聞いてもらったことはないんだけれども、
普通に会話していて、 やっぱり出てくるのはご両親を大切に思っていたり仲が良かったりとか、
交流があったりとかっていうお話をすごく聞きますが、 素縁にしているとか連絡を立っているとか、
そういう人っていうのは多くはないかなって思うんです。 自分のように自覚がない人っていうのもいるのかなって思います。
29歳ぐらいまで、 母親がしてきたことを自覚していなかったっていう話をしていたんですけれども、
それは認めるのが怖かったり苦痛だったりして、 事実を歪めて見てたっていうところがあったなって思っていて、
実際に向き合おうとすると大変なことなので、 見ないようにしていてっていうふうに暮らしていた時期が長かったんですけど、
畳には分からなくても、そういうふうに自覚なく家族と仲良くしてるんだけど、
後になってから辛くなってきて、 距離を置くっていうことになる人もこれからそういうふうになる人もいるんじゃないかなっていうふうに思うんですけど、
そういった時にスムーズに解決方法が見つかるかっていうと、 そうではなくて、なんでなんだろうって考えてから到達するまでってすごく時間がかかると思うんです。
理解をしてから解決するための方法を見つけるのにもすごく時間がかかると思うんです。
それがどんなに苦しいことかっていうのを私がよくよくわかっているから、 万が一私のこの配信とかノートを見てくださった方が、
06:04
何かのヒントになったりとか、 助けることはできないんですけど、
その方が普段考えたり悩んだりしていることの中の何かヒントの欠片みたいなものになって、
答えに近づけることに少しでも助けになったらいいなって思って、 アスチャンネルを再開したんです。
なのでこの早速その意図を組んだというか、 助かる人がいると思いますとか、
共感をくださった、DMを送ってくださった人がいたことがしみじみ嬉しくて、
こんなに早くその目標に達成するとは思わなかったものですから、 とても嬉しかったです。
そう思うと同時に、こんなに長い一人語りを聞いてくださって、
わざわざ時間をかけて感想を送ってくれるっていうことがとても感動しました。
って思うところがあるんですけど、 私が一体何者で、なんでこうやって発信してるのかっていうのをこういうふうにちゃんと言わなかったなっていうのがあって、
発信者として不親切だったなっていうふうに思いました。
もう少しわかりやすさを提供すべきだなと思って、
それであの ホームページを作りました。
えっとですね、この間、 この配信でホームページ作れたらあげますって言って、
その日かその次の日ぐらいに出来上がって、 概要欄に貼ったんですけど、
その後もっとちゃんとしたのを作りました。
で、それは概要欄にありますんで、 もし興味がある人がいたら見てみてください。
もしかしたら新しく聞いてくれる人とかが、
私のこの Earth Channelのカバーアートって、
思いつきで猫をAIで作ってもらったものですから、
一体中身が何なのか全然わかんないんですよね。
で、概要欄にも、
理不尽の向こう側を話したいとかって一言しか書いてなくて、
何のこっちゃわからないのに、
でも聞いてくれる人がいてて、
本当にありがたいことこの上ないんですけれども、
もう少し親切に聞く前に内容がつかめるようにしたいなと思って、
きちんとというか、AIに作ってもらったんですけど、
少しわかりやすいようにと、
あと再生回数が多い回をいくつかピックアップして載せたりしました。
なのでよかったら見てみてください。
私が何者かっていう話をちょっと触れておくんですが、
私は改めてお伝えすると、
09:01
46歳で独身で会社員です。
ただ今は給食中です。
Earth Channelは何で始めたかっていうと、
好きで聞いていたエッセンシャルラジオっていう番組が、
一時休止した時期があって、
その期間に更新が止まってたことが寂しすぎて、
寂しさしのぎに自分で語るっていうことを始めたのがきっかけでした。
再開するまで毎日更新しようと思って、
毎日更新してたんです。
私が8月に入ってから、
このEarth Channelの真ん中とか後ろの方に、
9月1日問題っていうCMを挟ませていただいてたんですけど、
これがまさにこのエッセンシャルラジオさんが、
毎年議題に挙げていらっしゃることなんですが、
夏休み明けに学校に行くのが辛い子どもたちが、
自死を選んでしまうことがあるっていう社会問題があって、
それを取り上げていらっしゃるんですけれども、
そのことってお子さんの周りの大人たちが気づいてあげないと、
なかなか静止できないっていうところがあって、
それをかなり前からこのエッセンシャルラジオのスピーカーさんたちが問題だとして、
少しでも大人たちが気づいてあげて、
寄り添ってあげられたらということで、
テーマとして取り上げているようです。
私も形は違うけど、気づいてくれたら、
声をかけてもらえたらって思うことが多かった子ども時代だったので、
そういう活動には何らかの形で参加したいなって思って、
それでCMを使わせていただきました。
ということで、私はこのエッセンシャルラジオをきっかけに
アスチャンネルを始めたんです。
エッセンシャルラジオのその後再開したので、
じゃあやめようかなって思ったんですけれども、
そのままワンシーズンは50回続けてから終了しました。
なんで続けたかっていうと、
思いがけない良かったことがあって、
私は結構日頃からいろんなことを考えるんですけれども、
これは癖というか、やめようと思ったけどやめれないっていうか、
日頃からずっと考え続けるタチなので、
もうやめる気もなければこういうもんなんだなっていうことで
考えるのが好きなんだなっていうふうに納得して考えているんですけれども、
考えて喋ると無駄にループしなくなるっていうことに気がついたんです。
12:03
同じことをずっと考えるっていう癖があったんですけど、
スピーカーに向かって一人で喋っているだけで、
その繰り返しが減ったんですよ。
それがすごいなと思って、いいことだなと思ったから続けていました。
ちょうど50回のところで終了した後、
仕事を休職することになって再開しました。
その時の理由は声を出さないと、全然喋らないと、
喉とか肺とか滑舌、下の動きとかが、
脳の動きとかが退化していくんじゃないかなっていうのが、
心配になって始めたのが一つの理由です。
働いていた時と比べると、人と話すことが激減したので、
ちょっと心配になりました。
営業職だったので、本来は1日中人と話していたり、
考えていたりっていうことが多かったのに、
急に何にも考えず喋らず黙っているって毎日が続いてしまったので、
このままだと本当に声が出なくなるんじゃないかとか、
考えて話すことができなくなってしまうんじゃないかみたいな、
ちょっと怖さがあったもんですから、
それもあって再開しました。
あとですね、自分の哲学を話したいっていう気持ちがあったんです。
それは前のアスチャンネルでは触れなかったです。
それだったもんで、改めて触れさせてもらったので、
アスチャンネル2の方の1話から5話ぐらいは、
ずっと自分の好きな本と映画とか、
そういったものの紹介をしたということになっています。
そんなに聞かれないかなと思ったら、
意外と聞いてくださる人が多かったので、
私はとても嬉しいです。
このアスチャンネルは、私が消さない限りは当分残っているので、
すぐに反応がなくても、
何年後とかにたまたまその映画とか本に興味を持ってくださった方が
気づいて聞いてくださった時とかにでも
共感してくれる人がいたらとても嬉しいななんて思っています。
それから再開した理由がもう一つあって、
カメラのことを話したいなっていうのもありました。
その給食したタイミングでずっと欲しかったカメラを購入しました。
ソニーのα7Ⅳっていうカメラなんですけど、
そのカメラを買ってから、
それまで全然知らなかった世界が開けてめちゃくちゃ楽しいです。
15:03
日がない日々カメラを触っているし、
写真のことを考えているし、見ているし、
ノートもカメラのことを書いていることが多くなっていて、
ハマるととことんそういうことになる方なので、
この熱量を話すことで落ち着かせたいなみたいなことがあったんですけれども、
ちょっとどこかでこのカメラのことはまた話したいなって思っています。
あと今日は最後に心の支えっていうことについてお話したいんです。
私は天文台に行くことが趣味で、
毎週1回は必ず行っています。
きっかけはですね、
コロナ禍に天文台に行って、
そこの元台長さん、天文台の台長さんが引退されて、
名誉台長さんとして在籍されていたんですが、
その方が毎週1回、
講義を開いてくださるというイベントがあって、
それに参加しましたら結構面白くて、
それを聞くために毎週通うようになりました。
コロナ禍だったので、その当時は参加者がすごく少なくて、
かなりアットホームな雰囲気でありました。
講義の内容は、名誉台長さんが東北大学の天文学の教授をされていた方なので、
その講義というか、サロンというか、
集まりの中で話されることは、
気軽な星座の話から物理学、宇宙物理学の話にまで飛ぶことが幅広くあって、
ものすごく興味深かったです。
最初の方はチンプンカンプンだったんです。
わからない単語が結構出てきて、
何言ってるか全然わかんないし、
見たことがないグラフとか、
専門的な単位とかが出てきて、
難しいと思ったんですけれども、
何回も行くうちによく出てくる言葉があって、
それを自分で調べたり、質問をしたりとかして、
理解を深めていくと、
これはどうなんだろう、あれはどうなんだろう、
というふうに興味がどんどん湧いてきてはまりました。
テーマを募集しますって言われたときに、
DMで送って取り上げてもらったりしたこともあります。
すごく嬉しかったです。
そうしていくうちに、
18:02
だんだんその時間が自分の心の支えというか、
励みになっていたというか、
コロナ禍だから結構前ですけれど、
その頃から仕事が結構ハードすぎて疲れていたり、
入院していたので、
その入院明けの体力の落ち込みから
メンタルも不調をきたしていて、
癒しを求めたというか、
何かに没頭するということとか、
夢中になるということで、
少しバランスを取ろうとしていたんだと思います。
名誉大長さんの話し方とか、
物の考え方とかがすごく素敵で、
いいなと思ったものですから、
その空間に一緒に毎週いることが、
とっても自分にとって嬉しい時間だったんです。
天文学の内容だけじゃなくて、
天文の中に出てくる古典音楽とか、
美術とかですね、
例えば有名なアトラスの地球儀の彫刻の話とか、
いろんなオペラとか舞台とか、
小説とかも講義の中でしばしば話題に致されて、
気になった本とか映画とかは見るようにしたりしているうちに、
白色ってこういうことを言うんだろうなというか、
天文の分野以外のジャンルというか、
事柄にもこうやって詳しくて、
話題として節々に出してくるっていうこともすごいなと思って、
とても尊敬していました。
コロナ禍が落ち着いてきてから、
毎週行くことはできなくなったんですが、
月一で必ず有給を当てて行くようにしていました。
その後、給食をするようになってからは、
毎週行くようにしていました。
どんなに具合が悪くても、
とりあえずそれだけは行くっていうふうに自分に義務づけていて、
それが心のバランスを取ることにとても助けになっていた感じです。
心がその3月から4月あたりから、
だいぶ名誉大長さんの体調が悪そうに私は見えていて、
本人は初めて花粉症になって、
それでちょっと声が出づらいなんていう話を何度もされていたんですけれど、
明らかに痩せたし、
立ってお話がだんだんできなくなって、
座ってお話しするようになったりされていたので、
21:00
そろそろ引退されるのかななんていうふうに思って、
少し寂しく思っていたんですが、
今日その講義に行ってみたところ、
冒頭にご挨拶として説明がありまして、
水蔵がんの診断を受けて、
余命宣告を受けているっていうお話でした。
すごくびっくりしてしまって、
その後の話が頭に入ってこなくなってしまいました。
本人が一番おつらいというか大変な状態で出あろうと思うのに、
すごく悲しくなってしまって、
講義中に勝手にポロポロ泣いてしまって、
覚め覚めして帰ってきたんですけれども、
よっぽど帰り際に何かお話ししてから帰ろうかなって思ったんですが、
他の参加者さんがご挨拶にやはりされていたので、
そうだよな、いっぱいファンがいるもんなと思って私は帰ってきました。
上手にお話しすることもできないしなと思いましたし、
大学の先生でいらっしゃったので、
きっと元生徒さんとか、
お知り合いも多くいらっしゃるんだろうなと思いましたので、
そういうふうにしたわけなんですけれども、
自分にとっての心の支えというか励みであったんだなっていうことを
しみじみ考えながら帰りました。
私は多分あまり人に愛着を持つっていうことが怖くて、
避けてきて生きてきているんです。
それは冒頭の話に戻るというか重ねてしまえば、
母に拒絶されたという経験があり、
それが心の傷になっているために、
どうせ拒絶されるぐらいだったら、
そんなに愛着を持たずに生きていたほうがマシだみたいな
考えがあるからだと思います。
子供の頃はぬいぐるみに異常に執着して、
ぬいぐるみを教祖様のように信仰していた時がありました。
ぬいぐるみ信仰を自分でやって行う儀式があって、
それをしないと世の中が終わってしまうって
本当に信じていた時があったりですね。
あと、車の免許を取ってからは車に傾向があって、
車に異常な執着を持つというか、
その車が大事すぎて、
当時のパートナーよりも車の方が大事みたいな
感覚を持っていました。
自分のこのアスチャンネルのアスも、
その時載っていたアスティナっていう名前のアスから撮っています。
手放す時、ものすごく悲しくて、
24:02
写真を撮ることもできませんでした。
写真に残しておくくらいだったら手放したくないし、
手放さなきゃいけないのだからしょうがないと思って、
目に焼き付けてお別れをしました。
解体するくらい古かったので、
解体業者に引き取ってもらったんですが、
かえってその方がリサイクルされて、
何らかの形で地球のどこかで自分にまた増えることもあるのかななんて思って、
なんとか納得したっていう形のお別れをしました。
そういうふうに、人じゃないものに愛着を持っていたんですが、
少しずつそういうのをクリアしてというか、
人に向けるようにっていうふうに思っていて、
その中の一人が名誉大長さんであると思っています。
毎週お会いしてお話を聞いている時間がすごく心地よくて、
いいなと思っていたし、
年齢的に勝手にお父さんぐらいかなと思っていたので、
父親ってこんな感じかなとかって思ったりなど、
本当に勝手で気持ち悪いかもしれないですけど、考えていました。
そういった支えをもしかしたら失うかもしれないっていうのがめちゃくちゃ怖いなと思って、
みんなどういうふうに乗り越えてるんだろうというか、
なんか嫌ですよね。
お別れっていうのはどうしたってしょうがないんですが。
名誉大長さんにはたくさん好意にされている方がいらっしゃると思いますし、
家族もいらっしゃると思いますし、
体調を優先に過ごしてほしいなって思うんですけれども、
私ができることは、
この名誉大長さんがきっかけで天文台に通うようになって、
たくさん本を読んだり、
カメラを買ったきっかけも実はこの天文台に行くようになって、
星座のパネルを見ているうちに、
自分でもこの天の川の写真撮ってみたいなって思うようになったっていうのがきっかけではあったので、
いろんなことをこのコロナ禍以降の数年で教えてくれた方だなっていうふうに私は思っていて、
どういうことをおはがきかお手紙かで届けしようかなとは思っています。
皆さんにとっての心の支えって何かありますか?
失うことってすごく怖いと思うんですけど、どういうふうに考えているんでしょうか?
私はどうしても怖くて逃げたくなってしまいます。
目を背けたくなるというか、
27:01
恐怖の方が勝ってしまうっていうところがあって、
なかなか人に近づけない理由もこういうところにあるのかなというふうに思ったりしています。
何にもまとまらないままになってしまうんですけれども、
今日はこのぐらいにしておきたいと思います。
また聞いてもらえたら嬉しいです。
ではまた。
我々はエッセンシャルラジオです。
9月1日問題、若者の自殺をめぐる課題は私たち大人の無関心の隙間で進んでいきます。
話を聞くこと、つながること、そして適切な支援を得ること、この3つが大事だと考えます。
誰かが苦しんでいるのを見逃さず声をかける勇気を、
家族、友人、同僚、先生、あなたにできる小さな一歩が命を救います。
眠れない夜、孤独が深まるとき、一人で抱え込まないで、周囲の人とつながってください。
地域の相談窓口、学校職場の支援窓口、そして私たちの番組も
一人一人を支える存在でありたいと願っています。
各種公式窓口の電話番号、詳しい情報が掲載されたURLは
この番組の概要欄に記載しております。
今あなたが危険を感じているなら、すぐ最寄りの緊急窓口へ連絡してください。
あなたは唯一無二な大切な大切な存在です。
エッセンシャルラジオはあなたの命の火を守るために配信していきます。
29:28

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