00:07
はい、おはようございます。ありんこです。 本日は、スパイス・ハーブと聞いて、自分には関係ないと思っているあなたへ、お話ししていきたいと思います。
このチャンネルでは、アラフォーワーママのありんこが、 ワーママになってから食事の大切さに気づいたことを、
35年の料理経験、80以上の料理教室の経験、 そして20カ国以上の海外訪問によって学んできた料理を、少しでも料理を変えたいというふうに思っている方に、料理のエッセンスをお届けするチャンネルになっております。
はい、本日のテーマは、スパイス・ハーブ。 なんかね、ちょっと自分には縁通いなぁって思っている方がいらっしゃるんじゃないかなぁと思いまして、
実はね、スパイスとかハーブって、知らない間にあなたの周りにあって、 口にしていることが多いんですよっていうことをお話ししていこうと思っております。
はい、あのね、先日ね、私は、ささかなさんっていう方のチャンネルで、コラボライブをさせていただいたんですけれども、
その時に遊びに来てくださった方から、なんかスパイスとかハーブって聞くと、ちょっと意識が高そうだなぁっていうふうな感じのコメントをいただいたんですね。
なんか例えば、スポーツとかで置き換えてみると、意識高いって言うと、皆さんね、どういうことを考えられますでしょうか。
私はね、例えばスポーツで言うと、この意識が高いっていう人っていうのは、例えば毎日ジムに通っているとか、
あと欠かさずランニングしてますっていうような方が、意識が高そうだなぁっていうふうなイメージがあったりとか、
あとビジネスの場合とかだったら、毎月ね、私はビジネスショーなんか10冊読んでますとかいう風な感じの方が、すごい意識が高そうだなぁというふうに感じるんですけれども。
それがね、なんか料理だったら、料理の場合、このスパイスとかハーブってそういう位置づけなんじゃないのかなぁっていうふうに思ったんですよね。
でもね、今例に挙げた、スポーツの場合とかビジネスの場合っていうのは、今例に挙げたものってすごい意識が高そうな感じがするんですけど、
あの、このスパイスとハーブっていうのは、この地面とか、あと耳で聞いてるだけとか、あとなんかね普段あまり料理に活用してないよって方からすると、ちょっとねその意識が高い系みたいな感じに映るかなぁというふうに思うんですけど、
03:09
実は気づいてないだけなんですよ。
うん、じゃああの、実際、じゃあその和食で考えてみると、じゃあどんなスパイスとかハーブがあるのかなぁっていうところなんですけれども、
皆さんなんかこうイメージされるものってありますか?
あのね、これは和のもので言うと、あの、しそうとか、しょうがとか、あとみょうがですね。
それからあの、まあ、あのネギもちょっとこの中には含めちゃおうかなって思うんですけど、あとはミントもハッカーっていうふうに呼ぶような感じなんですけど、こういったものがあの、
大きく含まれるっていう意味では、あのハーブっていうところに含まれる。そしてちょっとスパイス的要素もあるかなというふうに、はい、思うので、なんかそう聞くと、あの、今までね口にしたことがあるなぁっていうふうに、なんか思われた方も多いんじゃないかなというふうに思います。
はい。で、おそらくね、たぶんこのスパイス、ハーブっていうふうに聞くと、あの、一番こうイメージするなんかものとしては、あの、おそらくですが、えーと、特に、えーと、スパイスだと、なんかこう茶色っぽい粉みたいな感じであったりとか、あとね、えーと、ハーブであると、あの、こうなんか緑色の、なんかちょっとよくわからない葉っぱたちみたいな感じのイメージかなというふうに、
思いますが、うん、あの、こういったものを、えーと、今ね、あの私が、えーと、主催している講座の中では、あのー、そうですね、あの、今ちょっと挙げたようなその謎のね、えーと茶色い粉であったりとか、あの謎のこう緑の葉っぱたちっていうのを、あのちょっとずつ、あの使えるようになっていけるといいなぁということで進めているような、えーと、ね、講座になります。
はい、なのでね、ちょっとずつ、あの、この中の様子もお伝えしていければなぁというふうに思っているんですけれども、あの、じゃあね、あの、ちょっと今日は、えーと、そのスパイスであったりとかハーブ、ちょっと、あの、なかなか、あの、普段は取り入れてないっていう方に、えーと、向けてね、ちょっとお話ししていくと、あの、これをね、じゃあ取り入れたらどうなるの?っていうお話なんですけど、
えーと、ね、これからどんどん、あの、寒くなってきますよね。あの、そういった時に、あの、このね、えーと、今お話ししたような、えーと、スパイスとかハーブを使うことによって、あの、体を、あの、温める効果があったりとか、あとこう、イチョ、イヤチョの、えーと、状態を、あの、良くしたりとか、あと、こうリラックスできたりとか、疲れが取れたりするっていう感じなんですよね。
06:11
なので、えーと、こう、トッピング的な、えーと、こう、ちょっと考えて、あの、これを取り入れていくと、今言ったような効果が、えーと、何も、あの、使わない時よりかは得られるっていうような、えー、ことになります。
はい。でね、あと、なんかこう、他に身近なもので何があるかなーっていう風にちょっと、えーと、考えてたんですけど、あの、んー、一番のこう、身近なものとしては、あの、コーラっていうのが、あの、まい、あの、
よく飲まれる方もいるんじゃないのかなーというふうに思います。で、コーラは、あの、もともとはこれ、あの、お薬、お薬だったんですよね。
あの、一番初めスタートは。で、あの、今はなんかこう、あの、ジュースとかそういった、あの、カテゴリーで、あの、皆さん、あの、こう、普段ね、飲まれていることが多いかなっていうふうに思うんですけど、
もともと、あの、コカコーラの方は、あの、今はね、使われてないですけど、コカの、あの、葉っぱを使って、あの、痛みを和らげるような、あの、薬として、えーと、はじめは、えーと、開発されたものですし、
あとそのペプシコーラっていうものは、えーと、もともとそのペプシンっていう成分が、えーと、入っている、あの、消化を、えーと、消化不良を助ける、えーと、薬として開発されたものなので、あの、今はね、全然その、お薬的な要素として、あの、飲んでない方がほとんどかなーというふうに思うんですけど、
このね、2つの、あの、このコーラたちにも、あの、中身は、普段はね、見ることはないかもしれないと思うんですけど、あの、この、謎のね、あの、茶色い粉ですね。あの、さっきお話ししたような、その、シナモンであったりとか、うん、あの、クローブとか、生姜とか、そういったものが入っています。はい。
っていうところで、そうそう、コーラもね、あの、えーと、講座の中では、えーと、作っていきたいねーなんて、えーと、お話をしていて、えーとね、これは、あの、自分で作るっていうことなので、あの、やっぱり自分のね、オリジナルの、あの、一番気に入った、あの、組み合わせとか、分量で、あの、コーラが、えーと、作れるといいねーなんて、えーと、ちょっとお話をして、えーと、これにも挑戦していくような予定になっています。
はい。なんかね、スパイスとかハーブとか、ちょっと、あの、なかなか普段使ってないよーって思っていたかもしれないですが、ね、知らず知らずのうちに、えーと、口にしていたり、飲んで、飲んでいたりとか、そういった形で、あの、関わっていることは、あの、お分かりいただけたかなーというふうに思います。
はい。はい。次回はですね、えーと、もうちょっと、えーと、スパイス、それぞれのスパイスであったりとか、それぞれのハーブについてのお話をしていきたいなというふうに考えております。
09:12
はい。本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。失礼します。