はい、みなさん、こんばんは。
ちょっと1分早いんですけど、ライブスタートしました。
今日はですね、みなさんと報告会のような形でですね、ライブをしていきたいなと思います。
しょうへさん、こんばんは。ありがとうございます、一番乗りですね。
嬉しいです、来てくださって。先日は大変お世話になりました。
今日も1時間ぐらいありますけど、ゆっくり聞いていてください。
こちらこそ、ということで。
いやいや、本当にしょうへさんがいてくださったんで、大分にも行こうという決心がつきましたので、本当にありがとうございました。
今日は8月の6日、木曜日です。
21時スタートということで、ライブ始めております。
かずぽんさんもこんばんは。来てくださりありがとうございます。
かずぽんさんも本当にライブ毎日、本当にすごいなと思っております。
時々ですけど、アーカイブも聞きに行っています。
相変わらずのトークが、本当にすごいなといつも思っております。
あいつもありがとうございます。こちらこそです。
なかなかね、最近はスマホからですね、音声を聞くっていう時間が取れなくて、
というのも外に出かける用事が増えてきて、そんな時間が多くてですね、
なかなか聞けないということが起こっております。
みなさん、こんばんは。ありがとうございます。
かずぽんさんを招待します。
こんばんは。
聞こえてますか?
しょうへいさん、かずぽんさん、ひろのぶさん、とれささん、
あれ?アイファーストが聞こえてない?
あ、聞こえた、聞こえた。私の音量を下げてました。ごめんなさい。
まさかの。
すいません。
嬉しい。今日も来てくださって、みなさん本当にありがとうございます。
ひろさんもこんばんは。ありがとうございます。
あれ?これ、レターが貼れないな。
レター貼れない?
なんでだろう。
ちょっと1回落ちますね。ごめんなさい。
連日の暑さですけど、ひろのぶ先生もこんばんぶん、ありがとうございます。
すいません。レターっていうのを送っておくとですね、対談相手にレターを送ると、
その受け取った側の人が、リンクをですね、貼ることができるんですよ。
なので、特に見て欲しいサイトとか、クラウドファンディングなんかを
スタイフで紹介しながらライブ配信をしたりとかするときに、
このレターのリンクを貼って、来てくださった方がクラウドファンディングのページを見ることができて、
その内容についてとか、思いとかをライブで話しながら、
伝えることで来てくださった方が、この人の思い、私も共感できるなんて思った方がですね、
ご支援していただくというような流れができたりします。
スタンドFMをやっていたことで、私のクラウドファンディングの時もね、
こうやって皆さんに集まっていただいて、ライブ配信を通してご支援をいただくという流れができていました。
ではですね、皆さんお待たせしているので、始めましょうか。すみません。
今日はですね、3つぐらいね、話したい内容がありまして、
今日の放送のタイトルが、結局はこれからどんな絵本作家に私はなりたいのかっていうところについているという、
この3本の柱をですね、今日はお話しできたらなぁと思っています。
はい。
まず、報告会しようということでね、ミョウさんの方に連絡をいただいて、
大分のイベントが終わったらやろうね、みたいな話をしてたんで、
そうだ、やらなきゃなと思って、私も声をかけてもらって、
じゃあ、そんな話をしようと思ったので、
今日のライブになりました。
それで、大分の絵本の王国ではですね、
とにかく私の初めての大きなブース、大きなイベントでのブースを構えてての展示会と絵本の販売だったんですけど、
絵本の販売数で言うと、予想通りというか、このくらい5冊売れたらいいかなと思っていた。
思ったよりは売れたかなっていうぐらいの感覚でいます。
はい。
だんごさん来てくださいました、こんばんぶー。
こんばんぶー。
ありがとうございます。きれいでありがとうございます。
それで、それも一つの手応えではあるんですけど、
一番驚いたのが、絵本のワークショップですね。
絵本のみのワークショップが3名限定してたんですけど、それが販売したということで。
販売っていうのは、やりたいです、やりたいです、やりたいですって来てくれたってことですか?
そんなに大盛況というわけではなかったんだけど、
来てくれた小学生ぐらいの女の子が、結局3人ワークショップに参加してくれたという感じですね。
そのうちの1人は、もうお家に持って帰ってこれやりたいって。
そのまま持って帰られました。
へー。
そうそう、だからこのやり方だったら、1日だけのワークショップみたいな感じでできるなって。
その手応えはすごく大きかったです。
そうそう、翔平さんが色塗り大好き、少女たちでしたねっていうことで。
本当に綺麗に色をね、ブドウの実を各ページに1個ずつぐらい好きな色で塗るっていう、塗り絵タイプのワークショップ、日本のワークショップだったんです。
全準備してましてもね、その場ですぐ作れるようにってある程度、朧さんが作ってたんですよね。
そうですね。半分コラボレーションというか、一緒に作っていくみたいな感じの。
それでそのうちの、それが終わった後に一人また女の子がやってきて、それやりたかったって言ってたんだけど、
じゃあちょっと終わったからごめんねなんて話してたら、プチ原画展?原画を持って行ってたんですよね。
それをめくって、綺麗ってすごく感動してくれてる女の子だったんですけど、
その子が、私も絵本作家になりたいんですけど、どうしたら絵本作家になれますかっていう質問をしてきたんですよ。
なるほど。
もうね、これは本当に私びっくりして、またその子の目がキラッキラしてたの。
それだけで感動するね。
感動する。心が浄化されましたねって、本当にその通りで。
ありがとうございます。
たくさん絵本を読んでねって話をして、自分が好きな絵本を見つけてねって読む中で。
それが最終的には自分の好きがね、自分で分かるというか、自分の好きなものが何か、何が好きなのかっていうことに気づいていくのかなって思うんですよ。
いろんな絵本を読んでって、これ好きだな、これ好きだなって好きを集めていく。
好きを集めていく。そのことを自分で見つけてほしいというか、そのためにもたくさん絵本を読んでねっていう感じでね。
そんなお話をして、そしたら家に帰って、次の日にインスタのメッセージが届いていて、
その子のお母さんから名刺を渡していて、ピンクからレオンたちの絵本をいろいろ見て、
その子がこの絵本がいい、好きって言って、絵本を一冊買いましたっていう連絡が来たんですよ。
次の雫の森だったんだけど、それも嬉しかったんだけど、何よりお母さんの言葉で、
ますます本人が絵本だったりなりたいっていう夢が膨らんでいますっていうことを書いてくれてて、
それですよ。それが一つのきっかけにもなっているんだけれども、
今日の3つ目の、私が絵の基礎を学びたいっていう話にもつながっているっていう話なんですけど、
子どもたちに絵を教えたいって思っています。
それは泣けますよね。当日が始まって、きっかけになって、そこからつながって、DMが来てってすごいことですよね。
本当すごい。
そうなんですよ。
彼女は小学生の女の子と時間一緒に過ごして、いろんな話もしたんだけど、
お母さんがお迎えに来られて、いろいろ回ってきますねっていうような感じで。
一回ぐるっと回ってきて、それで質問が来たのかな。
回ってくれたんだ。
また来てくれて、絵本作家になりたいんですけどって言ってきたんだと。
そこでまた話して。
それがすごく私は心に残ってて、
お母さんにも嬉しかったっていうことを伝えて、
いつかお子さんが絵本作家になってくれたらいいなって。
その夢を私も応援したいですっていう返事を返したんですけど。
また少し話が変わるんだけど、
私は子供食堂で子供たちに自由にワイデキを月に一回ぐらいやってるんですけど、
その時にも感じてることがあって、
好きに描いていいよ、自分の線で描きなって言って、
子供たちは楽しかったって言って描いてくれるんだけど、
でもすごく腑に落ちないところがあって、
もっとこの子たち描けるはずだよねって思う時があるんですよ。
母から見ててっていうこと?
お母さんの目線で見てたら、この子もっと自由にしてもいいのにとか思うってこと?
結局ね、自由に絵を描くって言っても、
子供たちは絵を描く経験がまだ短いというか、少ないから、
基本的な絵の線の引き方とか、光と影の関係とか、
そういうところがわからない。
だからね、ピカソがね、絵の話してもいいかな。
ピカソが、子供が描くような絵を描くじゃないですか。
でもあれは、ピカソは子供の頃から大人が描くような上手い絵を、
差実的な絵が描ける人だったんですよ。
めっちゃ絵上手いんですよね、ピカソってね。
めっちゃ絵上手いんですよ。だから基本はできてる人なんですよ。
ダリもそうだし、みんなそうなんですよ。
で、ピカソなんかは特に、子供なのに子供みたいな絵が描けなくて苦しかった子供時代を過ごしていて、
で、絵に大人になってから行き着いたっていう人なんですよね。
それもなんとなく頭にあったから、
だから、私、ちゃんと子供に絵を教えたいなと思って。
それでまずは、私が美大とか出てるわけでもないし、
YouTubeで絵を習って描いてきた人間だから、
だから、ちゃんと本格的に絵を習ってみたいっていう思いが強くなって。
なるほど。
それで、まずは子供たちにも教えられるようになるっていうことがしたいなと思って。
で、そんなことを思ってたら、本当にそんなことができる講座を見つけたっていうか出会ったんですよ。
出てきたの勝手に。
さすが引き寄せですよ。
これ多分ね、スマホが音声とか自分の検索とかなんかそういうのを拾って出してくれるんだろうなと思って、AIさんがね。
それでね、9月からね、そこのオンラインの教室に入って、
勉強することにしたんですよ。
来月じゃないですか。
すごいその行動力。
いやでも、やりたいなと思ったらね、やりたいなと思うところに導いてもらったら、飛び込んじゃうね。
おっしゃる通りです。即決断、即実行。
いやもう、直感信じて自分で動くって言ってたじゃない。
もうまさにそれだなと思って、もう迷いがなかったんよ、それが。
じゃあもうそういう風に決まってたんでしょうね、多分ね。
その子が教えてくれたんだろうね。
なんかすごく背中押された気がして。
逆にね。
で、そこで、どういう子を対象にしようかなと思ったときに、
私ね、小学生の5年生から上ぐらい、中学生ぐらいでもいいから、
ちょっとね、不登校とかね、引きこもってる子?なんか来てもらえるような、
オンラインでもできるような講座がしたいなと思って。
何かのきっかけ。
作りになる?
もしかしたらその子は、見えなかったけど絵が好きかもしれない。
そう。この絵を描くってことがね、すごくね、観察をする?被写体をまず。
はい。
観察をして、それでいろいろ考えるし、
自分が描けなかった絵が描けるようになったって喜びっていうのは、私自身もすごく感じてるし、
きっと誰でもね、すごく感動するし、その絵を見た周りが、
おーすごい上手いねって言ってくれたりしたら、その子がすごく自信がつく?
なるほど、確かに。言われたことだよね。
いや、絵に関わらずね。今回私は絵を教えたいと思うんだけど、
別にそれが将来的に絵描きにつながらないと思って、
絵を描くって、そこが何か一つ自分に自信がついて、誰かとコミュニケーションを取れたりとか、
肌から認められるっていう経験をしてもらえたら、ちょっとその子の人生が一歩前に踏み出せるというか。
そうですね。
私、朝礼とかでもよく言うんですけど、日本って100点じゃないですか。
100点だったらえらいねって。98点だったら、あと2点どこ間違えたのって言うじゃないですか。
あーそうね。
98点めちゃめちゃすごいじゃんって。
あったんですよ。
なんだけど真っ白なTシャツに1個でも汚れがあると、汚れたTシャツになるっていうのが日本の考え方で、
算数と国語でなくて、絵がどんなにできても、体育がどんなにできても、宿題やんなさい、足し算やんなさいって言われるわけじゃないですか。
多分無意識の中で、ダメなんだなって言っちゃいけない、やっちゃいけないんだなって我慢してる子供ってめちゃめちゃやっぱりいると思うんですよ。
そうね。いっぱいいる。
うちの息子がオーストラリア行ったじゃない、去年。
はいはいはい。
大学3年生で行ったから、アスタイフでも喋ったんですけど、他の友達はみんな就活なんですよ。
就活で疲弊してるところに、両親も送別会というか、行ってらっしゃい会をしてくれたので。
2年行くからね。
その時にみんなに言われたのが、いいよなお前はって。
俺たちはそんなやりたくもない就職活動をして、どこに行きたいかどうかも分かんないような会社のプロジェクトに占めていったよな。
お前オーストラリア行って、遊んでバレーやってんのかビーチでみたいなことを言うからね。
その時に、じゃあ辞めればいいじゃんって。
そうだよね。
その時思わないのって言ったら、親がね、こういう会社に行った方がいいよとか、この会社はどうだって言うから、
辞まれないって言って、泣くんだって友達が。やりたくないって言って。
そうなんだ。かわいそうやね。
そんだったらやらなきゃいいじゃんって私は無責任に言ったんですけど、
だからって太田に言われたのは、ママの考えはすごいけど、ほとんどの親はそうじゃないんだよって。
そうだね。
だから自分の好きにさせてくれてありがとうって言われたんだけど、いや別にやりたいことをやるって言ったよって言っただけでよって、何もしてないよって言ったんだけど。
それがなかなか言えないんだよね。
なんだろう、心配とか不安とかあるじゃないですか。もちろんね、働かなければ食べていけないわけだし、
それはね、いいとこに就職した方が安定してるわけだし、でも自分の子供を信じたらいいんじゃないかなと思って。
そう、それがね、子供のためだと思って、一般に会わせようとする親がほとんどなんだよね。
そう、だから追いかけ教室行くんだったら、その時間を塾にしなさいとか苦悶しなさいとか。
そうそう。
それが一般的になってるじゃないですか。
うん。
でもそうじゃないよね、子供たちって。
ダンゴハンもさっき書いてくれてたけど、夢を追い続けてほしいよね。
プロ野球選手になりたいって、選手と握手してもらって、頑張れよって言われたのをきっかけに、
俺はプロ野球選手になるって言うんだったら、そこを追い続けてもらいたいよね。
うん。
本当に今思った。
そうだね、もう本当にそれはね、私も今日も本当に8月に入ってから、火曜日が毎日学堂行ってるんだけど、
やっぱりね、それをすごく思うの。
この子たち、親の都合でここに朝から晩までよ、学堂。
今夏休み。
だから、本当に一日長いだろうなと思ってね。
決まった部屋で、決まった遊びしかできなくて、それでも友達がいるから、話もできるし、
ゲームして遊んだりもできるし、親と出てくるし、それでも一人で家で過ごすよりもいいのかもしれないけど、
でも、すごいストレス溜まってるのわかるしね。
この時間をもうちょっとその子が好きなことに没頭できるような、そんなことができたらいいんだろうなと思いながらね。
そこにアポロさんのお絵かきの場所はあるんですか?
そこにはないです。
その厳しいところ?
厳しいところ。
なるほど。
だから、それが今の現実になってるんだなっていうのを。
で、私ずっと子供の居場所作りたいって言ってたけど、
お絵かき教室を半年間ね、学んでオンラインで私自身が描けるようになって、
で、そこがね、本当は親子で参加するのと、何だっけ?
おうち会がアトリエスタっていう講座なんだけど、
親と子供と一緒に受講して、子供と一緒に絵を描くっていう。
親にも描けるようになるっていうスタイル。
いいね。
やりたい。
本当に子供がいたらこれ絶対やるなと思ったんだけど、
でも子供いなくていいよ。
子供になりませんか?
私と一緒になりませんか?
本当?
絵描けるようになりたいです。
そう、なろうなろう。
もうね、本当に自信がつく?
で、なんでこういう絵が描けるんだろう?
どうすれば描けるんだろう?って思うじゃない?
うん。
この描き方を教えてくれるから。
うん。
線の引き方からね。
うん。
全部。
それを私がその先生と同じように教えられる人になって、
子供たちに教えて、基礎ができたら、
あとはその子が描きたい絵を描いていけばいいと思ってるんだよね。
なるほど。
それで、そんなつながりから絵本を作ってみたいっていう子がね、
出てくるかもしれないし、
出てきたらいいなみたいな感じでね。
資格があるんですか?
でね、そう、資格がもらえるの。
お絵かき先生の?
そうそうそう。
なんかそういうレプリカじゃない?なんていうの?
ああいうアクリルパネルみたいなのに、
そういうの、なんていうんだっけ?名前忘れた。
もらえて、一応そういう資格を取った先生ですっていうのはもらえる。
あ、そうなんだ。
そう。
あ、認定書?
そうそうそう。そんなそんな。
だけど、ここは基本的に鉛筆のデッサンと色鉛筆を教えてくれるような流れなんだけど、
そのアクリルとか、たとえば水彩画とかを教えても全然かまわないし、って言ってた。
それリアルなお絵かき教室もできるんですか?
リアルなお絵かき教室もできる。
できればリアルでしてほしいっていう感じ。
そうだね。
うん。
リアルでやりたいね。
リアルでやりたい。
是非、ノットにも来てほしいです。アポロ先生。
あ、本当ですか。行く行く。もうね、ノット行きたいのよ。
そう、ダンゴさんがね、行くあるでしょ。
うん。
今ね、えっと、プロハンやってますよね。
うん。
で、いつもね、私たちの本をね、持って行ってくれるんですよ。子供職人さんの。
レターを書いてもらって。
あ、レター。
これを。
ダンゴファンの。
今。
はい、ありがとうございます。
皆さん、動画のこちらをタップしてですね、ダンゴさんの投稿を見ていただきたいんですけど、
その時、積み上がりたいということで、えっと、チケミというサイト、チケミだってる?
サイトからですね、チケットを1枚1000円で購入していただいたら、それがノットの子供職人さんの方への支援金になります。
はい。
お米と、あとなんだっけ、お菓子?
お菓子と、あとはフルスポンジの材料、フルスポンジじゃないや、材料の缶詰とか、その時にこれが欲しいですっていう要望に応えるんですけど、
はい、お兄さんこんばんは。
お兄さんこんばんは。
そこの2階が子供たちが集まる場所になってて、そこに絵本とか、もちろんポケモンとかもいっぱいあるんだけど、おもちゃとかぬいぐるみとかもあって、そこに絵本が、皆様の絵本がいっぱいあります。
本当にね、アポロワールドの本がいっぱい。
本当にありがたいなと思ってね、ぜひ皆さんチケ見サイト入ってですね、チケットをご本人いただけたら嬉しいです。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
クラファンの行動力に脱カツラです。クラファンと書いてあります。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
それで、前もお話ししましたけど、僕は君だけのクラウンをね、絵本の国にも印刷した本を持って行って、どんな感じかっていうのをね、手応えを見てこようと思ったんですけど、
やっぱりね、私たくさんいろんな種類の絵本を持って行ってたから、なかなかそのクラウンの絵本にたどり着けない方かなと、ちょっと反省してるんですけど、
一人だけ本になったら私買いたいですって言ってくれた方がそれを読んでいらっしゃって、そのままありがとうございますって本を置いて去っていかれて、
なんでね、そのオプチャのリンクも作ってたんだけど、結局そこには誰も連れてくることができなくて、
だから、この僕は君だけのクラウンが本になったら、私はそれを自分で届けにのどに行くと決めてるんですよ。
はい。
なので、どうしても本にしたいっていうのがあってね。
それで、私、名古屋にある産経社さんっていう出版社さん。
ジョニーがね、それこそ7月末で石田絵本さんの方で販売が終了してしまうということで、産経社さんの方からジョニーの記憶をうちで配搬しませんかっていうメールが届いて、
そこでズームでお話しした営業の担当の方がいらっしゃったんですけど、その方とのやりとりがすごく丁寧であったかくてね。
だから、出すならこの会社いいなと思ったんですよ。
うん。
なので、絵本の国から広がりがなかったので、産経社さんにクラウンを出してもらえませんかってメールを送ろうかなと思ってるんですけど。
はい。
はい。
あ、そうですの産経社さんですね。
えーとね、ちょっと待てよと思ったの。
え、ちょっと待てよ?
自分で自分にイチャイチャのプレゼンをかけました。
はい。
賞をいただいたクリエイティブメディア出版社に、一応契約は何もしてないと。
受賞はあったけど、出版のご提案もいただいたけど、それを受けますという返事もしてないし、
もう他の出版社で出してもいいよねって自分の中で思ってたけど、
でも何か引っかかったらまずいなと思って、一応他の出版社で出版を検討してますけど、
グッドが結んでないで合ってますか?みたいな確認のメッセージ、メールを送っているんですよ。
あ、今?
今ね。で、その返事が来ない。
もういいと思う。本当に。
だって、皆様ここにいらっしゃる方は社会人だと思うんですけど、送ったメールに対していつまで経っても返事が来ない。
返事来ない。
例えば、7月中にはご返答しますって言ってるのに返事来るのが9月とか、もうそういう会社ってどうかなって。
やっぱりそう思うよね。
思う。思うというか皆そうだとおっしゃる通りだと思います。
願い下げだと思います。
何もないってことはイコールそんなもんだ。それで了承したっていうことだと思います。
そう思っていいかな。
もし何か言われたら、何月何日にこういったメールをしましたよねって何日もしましたけどご返答がなかったので、それは了承得たという判断をさせていただきますと。
なるほど。
ここにいる私たちアポロ応援隊がきっちりガッチリやりますからね。
ありがとうございます。
どうしてあれ。
それだって大事な1日2日1ヶ月が過ぎていくわけじゃないですか。
本当にね。去年は長いこと待たされて。
やっと来たと思った。
お部屋が違う風になってきた。
命の時間は限られているわけであって、アポロさんがやりたいことは今あるわけで、1回アクション起こしたんだったら自分のやりたいことに戻ってください。
そうですね。
もういいか。
ちょっとそういうことで。
それもどうなるかわからないんだけど。
本になったらね、日を決めて元に行きますので、まだその頃ミオさんがいてくれたらいいなと思ってますけど。
いなくても大丈夫。
一緒にいてくれる?
もちろんダンゴハンと行きますよ。運転しますよ。
その時にアポロさんが先生っていう認定証をもらってたら、イベントを一緒にできるよね。
届けるっていうだけじゃなくて、毎月必ずイベントをやってらっしゃるので。
子供食堂で?
アポロ先生のお絵かき教室っていうのを肩書きができるよね。
いいですね。
ワークショップやろう。
そうそう、絵本教室ぜひぜひ。
カレーとかグレープとかやると50人とか80人とか。
そんなに来るの?すごいね。
すごいのよ。
その中にもお絵かきが好きな人もお子さんもいっぱいいるだろうし、
本読むのが好きなのも、ちょっと遊びが好きな子もいっぱいいると思うので、
ぜひそこでね、やりたいことをアポロ先生がやらせてあげてください。
はい、わかりました。
なんか楽しみがやっぱりあるとね、そこに向かって進めるからね。
なので、お絵かきもやりつつ、絵本の方もちょっと進めつつ、やっていこうかなと思います。
もしキャンパスが足りなければ、ちょっと湾曲はしてますけれども、団子飯の頭というキャンパスがあります。
え、なるほど。
ぜひ言っていただければ、私が入って。
素敵です。
面白い。
そうか。
よろしくお願いします。
どうなんだろうね、今までそういう活動ってあったのかな、災害があったところで。あるよね。
どうなんだろうね、災害があったところで。
お絵かき教室とか。
そうね、あると思うけど、普通にいろんなところでお絵かき教室っていうのをやってるかな、やってるね。
でも今ね、熊本がね、すごく大変なことになってるから、どうしてもそっちに意識が向いちゃうかなと思うんですけど、
でも、ノットはね、まだ続いてるからね。
そう。
ね、大変なこと。
だからこそね、私たちが継続して、その活動っていうのは届けられる、届けないかなって思うんですよね。
なんだろう、いつも私が思うのは、アポロさんがクラファンやったじゃないですか。
はい、やりました。
4人の。
いろんなことが、私も初めてだったので、いろんなことが。
すごいいろいろ学び合ったんですけど、結構な頻度で思うのは役割分担っていう言葉で、
この災害支援も役割分担なんだろうなって今思ってて。
確かに。
もちろん命をつなぐライフラインだったり、食べ物っていうのは最も重要なことだけど、
じゃあアポロさんが雲の下に行って、がれきの撤去できるかって言ったら、それはできないわけじゃないですか。
できない、できない。
だけど、大人が働いてる時に何していいか分からない子供たちを集めて、
お絵かきして子供たちと楽しい時間を過ごすことはできるよなって今思ってて。
スポーカーはやっぱりアポロさんの一番強みであって、やりたいことであってやるべきことなんだろうなと思いました。
そうですね。その人にできることで何か大変な人たちがちょっとでも気持ちが楽になったり、
楽しい時間を過ごすことができたら、それで一つ良かったなってやってることも思えるし、
小さなことでも何かすることができたらいいよね。
子供の笑顔って周りの全部を幸せにするじゃないですか。
本当にそう。
辛いな、嫌だなって思ってても、子供が楽しそうに笑顔とかを見るだけで、もうちょっと頑張ろうって。
本当に。
子供しかできない、本当にすごいことだと思うので、それを作る役割を担ってるアポロさんはすごいなって。
ありがとうございます。
今、改めておめでとうございました。
ありがとうございます。
今日は午前中はホームスタートの訪問に行ってて、ゼロ歳の赤ちゃんとママに会ってきてね。
ママも入入食を作りたいから、その間子供と一緒に過ごしたんだけど、まあ癒されるよ、ゼロ歳児。
本当にかわいい。
もうね、こういうことなんだろうな。
命に響くというか、子供の笑顔って。
もう癒されて帰ってきました。
アポロさんは今一体どれだけのことを同時にやってるんですか?
訪問ボランティアと学童と訪問介護。
養成講座っていうのをやってる訪問ボランティアさん。
見えない養成。
そうだったらいいんだけどね。
育てる?
お勉強会っていうのを週に1回やってて、この間3回目が終わって、全部で6回あるんですよ、週に。
それで、なんでそのボランティアが必要なのか、どんな親子のところに会いに行くのかとか、どういう対応したらいいのかとか、
なぜその訪問して、その家に行くっていうことが、なんで安全なのかとか、どんな仕組みがあるのかとか、
経験とはなんなのかとか、今の子どもたちの状態はどういう状態なのかとか、
大学の先生が来て話をしてくれたり、双子ちゃんのところにも行くから、来週は双子ちゃん三子ちゃんのお母さんたちのサークルを作ってる代表の人が話をしに来てくれたりとか、
そんな講座をやってて。
聞いてみたい。
面白いっていうか、もう本当に、これ無料なんだけど、作るだけでも、もうすごく学びになる。
そんな講座をしている。
そこで受講された方が、訪問ボランティアをやりたいって言ったら、やっと初めて訪問に行ける。
そうなんだ、そういうステップを踏む。
その利用者さんとボランティアさんをつなぐオーガナイザーっていうのになったっていう、私がこの年末に。
架け橋があれ?
そうそう。
もう覚えきれないほどのことを。
いろいろやっちゃった。
そこの軸にあるのは何なんですかね?
色んなことをやってるけど、その軸にあるのは何なんだろう?
たぶんね、子育てをしてきても思うんだけど、やっぱりね、中学生、高校生、大学生になるその時期にすごく大変な思いをしてる人たちじゃないですか。
それって幼少期の10歳から10歳まで、9つがつく年齢までの間の親子関係、家庭での関係性っていうのが、生活っていうのがすごく大事だなっていうのが分かってて。
それは訪問してて思うし、結局子供たちに自分の人生をしっかり自分で考えて行動して生きていける人生を送ってもらいたいっていう気持ちがあって。
だから親が子供たちに就職活動でも、さっき三尾さんが言ってた世間一般がこうだからあなたもこの道に進んだ方がいいよって安全な道を選ぶこともそれはそれでもいいんだけれども、
そうじゃなくて、息子さんが自分のやりたいことでオーストラリアに行ったようにやりたいことがあったら自分の足で動いて行動して自分の人生をちゃんと生きてるじゃないですか。
そういう人生を送れるような大人になってほしいなって思ってるから。
私は何もしてなかったから、その9歳まで何か子供たち何をしてたかって言われたら、何もしてなかったなってめっちゃ今反省してますね。
ちゃんとやってるから子供たちは自分で歩いてるじゃない。
そうなのかな。
今日飲みながらもう目の前に空き缶が4本目なんだけど、ちょっと久しぶりに飲んでます。
そうなんだ。
でも、結局子育てって、すればよかったな、こうすればよかったなの、反省が多いんじゃない。
そうですね。
あの時こういう風に言えばよかったかなとか、この前こういう風にちょっと気になったかなとか、結構反省ばっかりののは私だけなのかな。
いやいやいや、多分ほとんどのお母さんがそうだと思う。
そうなんだ。
だけどそれを自分で認めたくない人も多いと思う。
なんかそう考えると、何もやってなかったなって、本当に放置してたなと思って。
それがよかったのかもしれないね。
だけど、たぶんここにいるみんなもそうだし、仕事でもそうですけど、最後にお母さん何やってんですかって怒られたら、それは自分のせいだと思って、責任をまとろうとは思ってはいる。
たぶんそれがみおさんの中にあるから、そう言えるんだろうね。
放置で自由にさせていただきたい。
そうなんだ。そっちの方がいいのかな。今更よくわからなかった。
結局さ、放置するってことは自分で考えないとできないからね。
自分の人生でも自分で考えなさいって。
結局そういうことなんだと思うよ。
アドバイスはするし、いろんなお話はするけど、最終的に決めるのはあなただよって。
だってここにいるメンバーだってそうじゃないですか。
相談、アポロさんからこうしたらいいかも、ああしたらいいかもみたいな、いろいろ相談をしてくれてめっちゃ嬉しいけど、
アポロさんの場合は相談してるようで自分で勝手に答えを言っちゃうから、やっぱりこうするみたいな。
私何も言ってないけどね。
ごめん、もうやるからっていうね。
そうなんだよ。
でもそうなんだと思うんだよね。
結局自分の人生だし自分の考えなんで、
それに対して最終的に絶対的に応援するよっていう存在がいるかいないかで使われたかな。
それをお絵かきとか絵本を通じてアポロさんはそういう存在でいたいし伝えたいってことですよね。
そういうことです。
そういうことです。
もう本当にうまくまとめてくれてありがとうございます。
その形はいろいろあるけど、それをやり続けてる人ってなかなかいないよなって今思いました。
そうですか。
まだしばらく続くので、懲りずにお付き合いいただけたら嬉しいです。
喜んで。
ありがとう。
そうだね、なんだろうね。
なんだろうな、なんか最近命について考えることがすごく多くて、熊本の地震もそうだし、
そのタイミングで店長が2人ね、がんに出て、同時に戦線離脱するんですよ。
1人は私よりずっと若いし、1人は私と同じ年齢なんですけど。
若いよね。
そうなのよ。
なんかそんなことを思いながら、きのう甲子園の専修先生をね、
ぜひ皆様YouTubeで甲子園専修先生って、
めちゃめちゃ素晴らしい熊本の子なんだけど、
めちゃめちゃ素晴らしいコメントなんですけど、
その人によって刺さる言葉がちょっと違って、
これも面白いなと思ったんですけど、
私が一番刺さって涙が出たのが、
いい顔をして野球をしよう。
いい顔っていうのは、いろんな顔があります。
緊張して真剣な顔してる顔、
悔しくて涙をこらえてる顔、っていうふうに話を続けるのね。
そっかって。
今いい顔してるかなって思ったんですよ。
自分自身が?
うん。
そして関わる人たちが、いい顔してるかなって。
らんごさんの活動にしても、アポロさんの活動にしても、
笑顔っていういい顔もあるかもしれないけど、
例えば、一生懸命に絵を描いてる時って、笑顔じゃないじゃん。
そうですね。
だけどめちゃめちゃいい顔じゃん。
たぶんね。
うん。
美味しいものを食べてる時って、必死に食べたりするかもしれないから、
笑顔じゃないかもしれないけど、めっちゃいい顔じゃん。
そうですよね。
いい先、やけ顔って逆なんだよね。
ちょっと違うんだけど。
なんかそう思った時に、あ、そっか、だんごはんにしてもアポロさんにしても、
その先にはいい顔がいるんだなって思ったんですよ。
それはだんごはんもアポロさんも、
翔平さんもしげさんもヒロニーさんもヒロノブさんもいい顔をしてるから、
だからいい顔なんだなっていう風に思った時に、めっちゃ感動した。
なるほどね。
そう。
みんなが思ってるその先の頭とか子供たちとかの顔は、みんないい顔なんだなと思って。
そうだね。
そう。
そこ応援したいんだなっていうのを、その甲子園の選手先生の方に教えてもらった気がして、
ちょっとぜひ見てください。
でも他にもめちゃめちゃいい話してるんですよ、困難の話とか、
もちろん感謝の話とか、当たり前じゃない話とかしてるんですけど、
すごいと思う、あのスピーチは。
じゃあもう一回見てみるわ。
はい。
みなさんもぜひ見てくださいね。
ついつい語ってしまいましたが、5本目ですから。
酔っ払いのタバコ取ってありがとうございます。
ありがとうございます。すごくいいお話でしたね。
そんなことを今やってるし、やろうとしてるところで、
私もう一つね、地域の方なんですけど、クロファンをされてる方で、
兄弟字?兄弟字さんの兄弟字ってわかります?
わかんないです。どういう字ですか?
もう普通に兄弟とか。
兄弟。
兄弟字さんって言うと、どういう人のことを言うかって言うとね、
例えば、お姉ちゃんが障害があって生まれてきて、
2人目の弟くんが健常者というか普通に生まれてきて、
どうしてもお姉ちゃんにお母さんは病院に連れて行ったりとか、
手がかかるわけですよ。
そしたら弟くんとか、逆の場合もあるよね。
2番目の子がそういう子で、お姉ちゃんは普通に大きくなってて、
障害があったり病気があったりした子に、
親は時間もお金も使ってしまって、
割とほったらかしにされちゃうっていう兄弟のことを兄弟字って言う。
で、実は白血病を患って、お姉ちゃんがずっと長く病院を立てて、
お母さんはどうしてもそっちに行っちゃうわけ。
その人には妹さんがいて、妹さんが兄弟字ってことになる。
その白血病のお姉ちゃんは亡くなったんですよ。
彼女には夢があって、お姉ちゃんの夢を描いた本があるんだけれど、
それが出版されたんですよ。
それで、今度は2冊目を兄弟字さんの思いを絵本にしたいっていうお母さんの願いから、
その絵本の出版のクロファンが今やってるんです。
この名前で合ってます?兄弟字?
違う。
リンクを私、ちょっと貼れてないので。
はい、お願いします。
貼れてなくてごめんなさい。
社会予断に。
はい、載せておくので。
社会予断からお願いします。
よかったら見てください。
はい。
そのお母さんと知り合って、インスタの方に写真を2人に並んで撮ってるんだけど、
そこの今作ろうとしている絵本っていうのが、
香川県の地元の一つだけ出版という出版社さんがあるんですけど、
そこもすごくお話聞いてたら、クラウンにぴったりだなと思ってて。
そうなんだ。
そうなの。だからね、産経者さんにしようか、そこにしようか、どうしようかなって悩んでいるところ。
なるほど。
なんですよ、実を言うと。
だけどクラファンが今忙しくて。
その一つだけ出版社さんが極大事っていうのをやっているってこと?
極大事のクラファンの絵本を手掛けている。
ちょっと出てこないな。
そうですね、ちょっと後でリンクをください。
はい、またね。
今日インスタにミヤちゃんとライブするよって言ったらね、
そのやってる人がね、
つむぐさん、竹川さんっていうお母さんなんだけど、
竹川さんもちょっと聞きに行きたいですって言ってくれてて。
だからお話ができたらいいなと思ってて、ちょっとお話しさせてもらいました。
なるほどですね。では秋に行った時にぜひ実際に会いに行きましょう。
ほんとぜひぜひ。
平日の昼間ですけど。
また予定伝えてお会いできたらいいですね。
しましょう。リアルだね。直前にお会いするのが一番ね。
すごい良い人ですから、ぜひ縁がつながるといいなと思います。
そんなこと喋ってると1時間過ぎました。