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〈9/6-Sun(子育て)〉【本とふれあえる環境づくり】
2020-09-06 05:24

〈9/6-Sun(子育て)〉【本とふれあえる環境づくり】

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#読書
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#語彙
#設定変更
#表現
#私の癖
#今ハマっているもの
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How's it going? Welcome to my channel. こんにちは、まゆです。
この番組では、週刊改革で自分人生のエキスパートになる方法をお伝えしています。
改めまして、こんにちは、まゆです。 日曜日の今日は、子育てについてお届けしていきます。
私の子育ての中から、今回は、〈本とふれあえる環境づくり〉についてお話ししていこうと思います。
私も主人も本が大好きで、読め入り道具のひとつに、漫画と本を今の自宅に持っていきました。
今、家にある漫画はね、主に主人のものなんですけれども、
本当にミニ漫画喫茶ができるんじゃないかなって思うほどの冊数があります。
子供が生まれてからは、字が読めなくてもたくさんの絵本を手に取れる場所に置いたり、読み聞かせもたくさんしました。
小学校に上がってもね、息子くんからは、プーさんのお気に入りの本を読み聞かせをよくせがんばれてましたね。
たぶんね、私の読み方が面白かったそうです。
そして、字が読めるようになってきたら、今度は私が読み聞かせをしてもらっていました。
登場人物によって子は色を変えたり、情景をイメージして体で表現してみたりね、思いつくことは結構たくさんやってみました。
そして小学校に上がる頃には、一人一人に国語辞典だったり、漢字辞典だったりっていうのね、辞典を与えて、わからない言葉は各自で調べてもらうようにしたり、
それでもわからなければ一緒に調べたりっていうことをね、していました。
探求心を持ってほしいっていう願いがあったので、まずは疑問?にぶつかった時には自分で調べてみる。
そうするとね、また疑問にぶつかることってありますよね。
この繰り返しっていうのは、私がお伝えしているマインドにもつながってくるので、子どもたちには身につけてほしいっていう思いがありました。
そしてその潜在意識っていうものは、自分の経験や体験が寄せ集まる場所です。
言葉も漏れなく集まってくるので、語彙の分だけどんどん自分の設定を変えていくことができるんですね。
違和感を感じるたびに自分の引き出しからしっくりくる言葉を選び出していけるんですよね。
そういう観点からも、書物と触れ合い、自分に蓄積していってほしいという思いがあります。
03:07
今となっては子どもたちみんな本が大好きになり、私の本もすぐ手に取れるようにしてあります。
本屋さんのようにずらーっと並べて置いてあるんですけれども、結構中学生の娘とかはね、今って漫画でわかるシリーズっていうのが出てますよね。
その中の七つの習慣とかそういうちょっと難しいものもね、漫画のシリーズで私揃えたりしているので、結構そちらが人気だったりしますね。
で、漫画も子どもたちも買うようになってさらに増えたんですけれども、
情景が描かれているから結構言葉の使いどころもね勝手に覚えていくんですよね。
なのでおそらく私よりも子どもたちの方が語彙数は圧倒的に多いなぁと感じています。
そしてあの私はシンプルな部屋が好みなんですけれども、本に限っては漫画を含めいつでも手に取れるようにオープンにしてあります。
そして本って良書とか悪書、良い本だ悪い本だってよくレビューとかありますけれども、そういうのってないと思っていて、
その読んでみたいっていうねその気持ち、そういう読んでみたいと感じたその気持ちが大事だと思うので、読みたい本があるなら持ってらっしゃいって言って、
結構バーンと大人買いするのも我が家では結構普通だったりします。
ということで、今日は本と触れ合える環境づくりについてお届けしました。
月曜日の明日はマインドについてお伝えする予定です。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
お相手はまゆでした。
それではまた。
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