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7/18絵本の王国🎪振り返り✨備忘録✨
2026-07-20 41:26

7/18絵本の王国🎪振り返り✨備忘録✨

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勝手に振り返り
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00:06
はい、みなさんこんにちは。 AIと絵本の伝道師、絵本作家のアポロです。
この放送は、絵本作家の未来を考えるラジオです。
今日は、昨日7月の18日に行われました大分県で開催された
第3回絵本の王国というイベントに参加してきたことについて、
いろいろ分かったこと、感じたこと、記録として残しておきたいこと、
自分の言葉で音声に残しておきたいと思います。
まずですね、準備に関して、だいぶ前から、いつからかな、
7月だったけど、4月頃には、ワイヤーママ大分さんというフリーペーパーの発行を行っている企業さんで、
株式会社アドバイスというところからですね、
インスタを通してお誘いがありました。
大分県かということだったんですけど、
大分県にはいつも支えてくださっている聖兵さんがいらっしゃるということがすぐに頭に浮かんで、
いろいろ分からなかったり、不安だったりする部分をサポートしていただけるなぁ、
なんて勝手に想像しまして、それで行こうと決めました。
それからですね、どのような感じでこのイベントが開催されるのかということを
やり取りをしながら、それはワイヤーママの担当の方とですね、
話をしながら、いろいろ想像して、これまでの原画展だったり、
そういうイベントでのブースでの販売を経験した上で、
限られた時間ということもありまして、
想像しながら進めていきました。
イベントはですね、朝の10時から午後3時までの5時間という時間で、
ブースは中テーブルに2脚椅子を置ける程度の大きさ。
そこにお誘いをいただいたというわけなんですけど、
03:03
まず16名の絵本作家が招待されるということで、そのうちの一人ですね。
それで今回持っていた絵本がジョニーの記憶、
それからゾウとネズミのお話、たまごちゃん、
それから神様の浴削、
それから月の雫の森、
花雫9つの花芽があるとき、
そしてお耳の魔法、
胸に手を当てたら、
あと初めて出版した夢の花も1冊持っていきました。
それらを販売、見てもらって知ってもらって販売もできるという形で、
ブースに配置しました。
それ以外にグッズの販売として、
ジョニーの記憶の缶バッジ、
それからあとは、
そうですね、僕が君だけのクラウン、
これをコミュニで印刷して、
紙で手作りの本を作り、そこに貼り付けて、
見ていただくということをやってやりました。
それを目に引くようにスタンドに立てて置いていたんです。
それを見てくださった方が興味を持って、
これはまだ未発表なんですけどという形で、
私ができたらいいなということで、
この作品に関しましては、
4年越しの出版となるかなということだったんですけど、
それが賞をいただいて、
ペーパーパックでの、
有料での販売方式というものだったということだったので、
ちょっと踏み止まっていると、
他の形できちんとした製本で読み出したいという強い思いがありまして、
それで一緒に育てていける仲間になっていただけたらという思いで、
出典に持って行ったんですけど、
それはかなわずでした。
一人だけ興味を持って出典を読んでくださった方がいたんですけど、
本になったら私買いますと、
ポロさんインスタフォローしてます。
これはすごく嬉しかったんですけれども、
06:00
そこで終わってしまったということでした。
そして、絵本のワークショップですね。
ぶどうちゃんというワークショップ、3冊分手作りで作って、
ぶどうの実を先に色鉛筆で色を塗って、
各ページのぶどうの1粒から3粒くらいまでの色をですね、
好きな色で色鉛筆で塗ってもらう。
これだったら簡単に1冊の絵本になるので、
小さなお子様でも塗り絵感覚でできるのかなという、
そんな形でですね、考えて作っていたものです。
これはありがたいことに完売しまして、
それで喜んで楽しんでいただけたかなと思っております。
そんな中ですね、まだ未発表ではあるんですけど、
その場所限定での原画の展示もしました。
その実際の絵本になった絵ではなく、
手描きのままの原画を見ていただくことができたわけなんですけど、
ねじ巻きバッグですね、そちらのイラストと、
あとまだこれが完全に未発表だったんですけど、
10月頃に出版の予定になっている方の絵をですね、
見ていただきました。
これを見てですね、たくさんの方に、
すごく綺麗だねと言っていただけて嬉しかったです。
中にですね、1人小学生ぐらいの小さな女の子が、
目をキラキラさせながら見てくれていて、
私本作家になりたいんですけど、どうすればいいですか?
そんな質問をされました。
私は泣きそうなくらい嬉しくて、
この子の夢を叶えてあげたいと強く思いました。
とにかくたくさん絵本を読んでくださいね。
その絵本を読んで、なぜ自分が感動するんだろう?
ということをいつか考える人になってもらえたらいいなと思ったんです。
たくさんの絵本を読むことは、自分自身の心の発達につながる、
自分が何が好きなのかということを受け継いでいく、
09:00
そういう経験になるのかなという思いもありました。
彼女がその夢をずっと持ち続けて、
将来、日本作家になってくれたら嬉しいなと思いました。
というのもですね、帰宅後、
インスタのお母様からメッセージが届いておりまして、
娘に優しくお対応を出してくれてありがとうございました。
そのお嬢さんが帰宅後も、
ますます日本作家になりたいと思う気持ちが強くなったということで、
私の名刺を渡していたんですけど、そこにリットリンクがあって、
そこからいろんな作品があるわけですけど、
月の雫の森が好きだということで、
一冊購入させていただきましたという、
嬉しいメッセージが書かれてあったんです。
本当に私も舞い上がるように嬉しくて、
このお母様の優しく見守る感じとか、
夢を応援したいと思う気持ちとか、
なんて素敵な親子なんだろうって思いました。
そんなこともあったり、
日本のお購入をしていただくことは第一目的ではありましたけれども、
それ以外にも、
そんなつながりを持っていたことがとても嬉しかったです。
また何かあったらいつでもお相談してくださいという風にメッセージを送りました。
そして、
16名の作家さんの中で、
私が一番会いたいなと思っていた作家さんが、
なんと欠席されていたということが判明しました。
そうかもしれないなと全くは思っていましたけど、
参加されなかったので会えなかったのは残念だなと思っています。
その他の作家さん、
インスタなどのSNSで既につながっている方を含めて、
全部で7名の方と名刺交換することができました。
実際にインスタとつながった方も何人かいらっしゃって、
名刺交換できなかったけど、
インスタフォローしていただいた作家さんもいらっしゃいます。
その中の一人に、
私は子育て世帯のホームボランティア、
ホームスタートという活動をしておりまして、
12:00
同じように大分県の大分市で、
なんとスキームと言うんですけど、
拠点を立ち上げたところの方が作家さんでいらっしゃいました。
これはインスタのメッセージのエディトリをしながらわかったことなんですけど、
産後ケアのことをされている方で、
その人が生まれること、
いろんな障害を持って生まれる方、
精神状態、とてもメンタルの弱い方などのサポートもされたりしている、
そんなお話をしていました。
絵本についても、本当に弱い立場の方の心の支えになるような、
そんな絵本を作られていました。
読み聞かせを聞いて、涙があふれそうになりました。
そんな方と現地でもお会いして、
すごく絵が綺麗ですね、という声をいただいて、
インスタでもつながって、
なんと同じホームスタートのホーム支援をやっている。
こんな出会いってあるんだっていうことを、
本当に嬉しかったです。
その方と同じ仲間が、
年末に東京に行って、最終のオーガナイザー研修で、
出会った同期のメンバーの一人なんですよ。
そのことを伝えたら、本当にびっくりしていて、
私はオーガナイザー養成講座でのメンバーに、
出展室において行きますってことを伝えていたんですけど、
来られていた方とのやりとりはなかったのかもしれませんが、
とにかくそういう出会いがあったってことは、
本当に強い縁を感じている次第です。
こんな言い方、ちょっとありがたいな。
もっとフランクに喋れるようになりたい。
そうですね。
まずですね、売り上げからいきますとですね、
金額は、
14,800円。
言っちゃった。
ジョニーの記憶、日本語英語版各1冊売れております。
英語版に関してはですね、
ずっと司会進行されていたアナウンサーのような方がいらっしゃるんですけど、
15:03
その方が日本語版をじっくり読まれて、
英語版があるのでしたら英語版を買いたい。
息子に読めるようになってほしい。
そんなことで購入されました。
本当にそんな方もいらっしゃるんだと思って、
嬉しかったですね。
英語版を購入いただいたことを、
作ってよかったなと思います。
そして、日本語版を買ってくださった方は、
年配の方で、
50代後半だった?
60代になってからかな?
お仕事を始めたという方で、
そのことがもう生き甲斐になっている。
孫のお世話よりも、
お仕事優先で楽しんでいらっしゃる、
そんな方でした。
イケメンが好きだということで、
ジョニーのページを読んで、
ラーメンがイケメンだということで、
買っていただきました。
ストーリーに関しても、
共感をいただけたというのもありました。
作家と話をして、
共感部分、
その理由の総量が大きいほど、
購入につながるというのは、
なんとなく想像していましたけど、
購入するためには、
理由が必要なんだということ、
よく分かりました。
そして、月の雫の森、
一冊売れました。
先ほど、
絵本作家になりたいと思ってくれた、
子供さんがですね、
私のサイトから選んでくれたのも、
月の雫の森でした。
なので、このイベントで、
月の雫の森は一冊売れたということです。
そして、たまごちゃんが一冊売れました。
小さな子供さんに、
オノマトペの卵の絵本は、
よかったようです。
そして、胸に手を当てたら、
この作品が一冊売れました。
これは、
会場で、
同じようにブースに出展された、
絵本作家さんが購入してくださいました。
その作家さんの絵本がですね、
不登校の子供さんにも、
大丈夫、居場所あるよ、
ということを伝えたい、
メッセージのこもった絵本でした。
その絵本は、
絵本屋だっこさんの方から出版されています。
ねえ、小路さん、
私いつもお世話になっています。
18:01
ああ、
関わりのある方を通しての絵本の出版です。
本当に嬉しかったです。
その方が、
胸に手を当てたらを買ってくださいました。
この絵本は、
何冊を通してのご依頼をいただいて、
作られた絵本なんですけど、
生まれつき心臓に病気を持っていらっしゃる方の、
常に心臓の音と向き合って、
生きてこられた方の作品です。
本当に誰にもわからないような苦しみ、
抱えて生きてこられた方の絵本です。
その絵本を読まれて、
ああ、じゃあ私この絵本にしますと、
購入されていきました。
これはですね、
私は今回イベントを通して、
絵本は絵を楽しむ方もいらっしゃれば、
やはりストーリー、
その絵本を通して伝えたいメッセージ、
そこに共感される方、
本当に多いなと思いました。
割合でいうと、
絵はプラスアルファの部分であり、
やはりストーリーが大事なのかな、
文章、
思いを伝えるための構成、
そこがやはりとても大事なんじゃないかな、
というふうに思っています。
それをすごく確信として、
受け取れたなと思っています。
絵が大きいな。
そしてワークショップ3冊完売ということで、
看板値が3個ほどかな、
この数字はまだ不明ですけど、
売れております。
やはり看板値も、
服につけたらこんな感じに見えるよとか、
バッグにつけたらこんな感じだよ、
みたいな感じで、
イメージしやすいように、
私のポストマンTシャツにバッチとして付けて、
見ていただくことを試してみました。
そうすると、
可愛いねってさらに思ってもらえて、
よかったかなと思っています。
そんな感じで、
人にも繋がれたし、
絵本も売れたし、
私にとっては文句なしです。
21:00
費用対効果で言うと赤字ですけど、
効果の方は、
私は手応えとしては思っています。
そして、
翔平さんには本当にお世話になって、
前日から色々お話をさせていただいて、
そして、
当日もですね朝から、
ジムの段階で手伝いに入っていただいて、
いろいろ並べてもらったり、
あとは、
私の読み聞かせ中の間の、
来客対応していただくことができました。
本当にありがたいなと思いました。
そういう方がね、
一人いらっしゃるっていうのは心強く、
そして、
相談相手になってくれて、
写真をまた撮っていただいたこと、
本当に嬉しいなと思っています。
本当にありがとうございました。
そして、
この大分での絵本の王国は、
今回第3回ということなんですけど、
また来年も開催が決まっているような感じでした。
なので、また出展に来れたらいいなと思っています。
隣のブースにいらっしゃった方との情報なんですけど、
名古屋の方で、
絵本作家100名ほど集めた、
同じようなイベントがあるそうです。
今年は開催がなかったそうなんですけど、
毎年開催されているようなお話で、
来年も多分あるんじゃないかということで、
お聞きしてですね、
これがですね、
今回大分で16名で、
1000人の集客があったということなんですけど、
名古屋の100名の絵本作家のイベントでは、
集客は4000人だそうです。
もう何が何だかよくわからないような感じなんじゃないかなと思うんですけど、
やっぱりね、今回も1000人いらっしゃったかどうかはちょっとわからないですけど、
多分来場あったんじゃないかなと、
それぐらいの賑わいはなんとなく感じています。
あの賑わいが1000人かどうかはわからないですけど。
感じたのはね、人がどんどん流れていく。
流れていくから、
立ち止まったお客様をいかに長く引き止めておくことができるか。
というのも、
24:02
事前に認知があれば、
そこを目当てに来てくれるということがあるので、
というのもね、隣のブースの方のところには、
もうこれこれみたいな感じでやっぱりお客様が足を運ばれていたんですよね。
これ欲しかったんです。この絵本。
って言って、買っていかれていました。
この流れを作れるのは本当に強いなと思ったので、
やはりSNSでの事前の告知と、
あとは絵本の紹介だったり、
どこまで紹介するかっていうのはすごく大事かなと思うんですけど、
完全に100%見せてしまうのは、
もしかしたら足の方がいいのかもしれないなとか思ったりもするんですけど、
どうなのかな、すごく難しいなとは思っていますね。
なので、今後出版ができるような作品ができたとしたら、
商業出版っていうのは強いなというふうに思いますね。
本屋さんにも置いてありますとか言えるし、
取り寄せすることも可能ですって言えるし、
やはり帯があるっていうのはいいなと思いました。
プレミアム感があっていいなと思いました。
それでもいいなと思ったのは、
イメージが上がったというか、
Kindleのペーパーバッグも悪くない、
ちゃんとしたメッセージ、その絵本の使い道があるっていうのは、
すごく絵本を出す、作る意味があるように感じました。
例えば、おにぎり屋さんに足を運んでもらうために、
絵本を活用するっていう方法。
月の雫の森も入海絵本ということで、
正子さんがご自身のライフ、健康バランス、
そういった面でピラティスをスタジオでされていたりとか、
その他の健康に関する一つの入海、睡眠ってすごく大事なので、
そこをテーマにした絵本作りをされたというところもそうですし、
お耳の魔法もそうですし、
そういうご自身の事業に絵本を一冊活用するという方法ですね。
そういう場合は、ペーパーバッグでも全然絵本としての活用になっているっていうのに
気づくことができました。
本当に十分絵本としているっていうのも感じましたね。
27:05
どんなふうに自分のことをPRしていくのかっていうのも重要になっていて、
私はイヤホンを使うし、あと絵本を作るし、それからワークショップもやるし、
やりたいことがたくさんありすぎてまとまっていないっていうのはありますが、
他にも子育ての支援だったり、訪問の介護だったり、
生きていくっていうことはどういうことなのかみたいなことに、
全ては答えが一つでないとに対する、そこを追求しているんだろうなって自分自身思うんですけど、
だから、この人はこういう人だよっていうところを伝えるために、
何を伝える媒体として作っていくのかっていうところ。
取り留めもなく喋ってるな、またな。
そういうとこなんだろうなっていうのも感じつつ、
結局自分が何がやりたいのか、これから何をやっていくのか、
だんだんね、やっぱり絞っていくこと、やることを絞っていく。
そう考えていくとですね、絵を描くっていうことは外せない。
そう思いました。
今回の絵本作家になりたいと目をキラキラ輝かせていた少女との出会いもそうですけど、
何か作品を作るときに絵本向きなイラストがあると思います。
どんなイラストが好きか絵が好きかっていうのは、
その購入者側の好みにもよる、その物語のイメージにもよる。
だから、合わないってあると思うんですよね。
作品との相性とか、購入したい人の好みとかっていうのもあると思うので、
イラストの、この作家さんのイラストはこうだよねっていう強みっていうものがやっぱりあると思うんですよ。
だから、統一させるために今の自分に何が必要なのかっていうことを考えたときに、
やはりその誰かの真似事を、
AIが静かにこのイメージを欲しかったイメージって思ったとしても、
それを模写していてはいけないと思うわけです。
自分のオリジナルの絵を描いていかないといけないっていうことなんですよね。
30:04
私にはそこが自分自身の中でまだ確定されていない。
私自身がそう感じているわけなんです。
だから、車体をしっかりと自分の絵にしていくために、
これまでの誰かの真似事のような絵をパサッと捨てる。
もう、内側から湧いてくるイメージをそのまま描いていくっていうことをやっていかないといけない。
過去にはそれはやってきたんだけれども、
一歩そこから上を作り上げていく必要がある。
そのことにも気づきました。
もう30分喋ってる。
そんな感じでですね、今回本当に短い大分の旅でしたけど、
これをまとめた方がいいんですけど、文章なりに。
その前に一回自分で喋ってみて、
それからまとめようかなと思ったので、声で申しました。
あ、そうそう。
絶対に乗り越え、帰りですね。
列車の新幹線の乗り換えを絶対にちゃんとやろうと思って、
帰りも頑張ってたんですけど、
まずソニックで大分駅から小倉田に降りて、
望みではなくて、新幹線は水穂。
この水穂ね、すごくゆったり座りました。
だからね座席も割とゆったりしていて、
体格のいい男性でもゆったり座れるんじゃないかなと思うようなシートで、
足元も本当に広々としていて、
夜の帰りの列車なんかはですね、
トイレのスペースとか、洗面のスペースとか、
車両と車両の間のスペースがすごく充実していて、
寝台とかにもなってるのかな?もしかしたら。
やっぱりもし変わらないんだったらいいなと思いました。
その居心地の良さがですね、水穂を実は呼び起こして、
なんと岡山駅で降りて、岡山からまたマリンライナーに乗って高松駅に帰る予定だったんですけど、
33:05
私は小倉から岡山駅まで、間に二駅あるんです。
福山駅、広島駅、
そして次の岡山駅で降りるだったんです。
福山駅までは完全に起きてました。
で、次広島駅やなぁと思いながら、ちょっと睡魔がやってきたんです。
あと目が覚めて、私は広島駅に着いたんだと思ったんです。
あの列車が止まったね。
で、それにもスマホの画面は乗り換えナビの画面のままにしていて、
自分のスマホの地獄を見たら、岡山駅の地獄だったんですよ。
え、広島駅のはずなのにと思って何度も見直したんですけど、やばいと思いました。
慌てて荷物を抱えて走り込んで降りようと思ったんですけど、ドア閉まりました。
パタパタと足音が響きました。
で、すぐ入口側の座席に座っている若い男の子に、
私何て聞いたと思います?
え、ここって広島駅ですよね。のはずなのに。
私はなんと、ここって小倉駅ですかって聞いて、彼は、
え、ここは小倉駅ではありません。と言って、何て思ったでしょうね。
完全に寝ぼけて、寝ぼけている場合ではなくて、列車はスタートして、
そしたらですね、神様がふっと現れたんですよ。車掌さん現れて、
どうしたらいいんだって迷ってたら、どうされましたって声をかけられて、
乗り過ごしました。って指輪取りが始まりました。
そして、色々調べてくださって、岡山駅までは、次の新神戸駅で降りて、
で、すぐにホームを2番ホームに乗り換えたら、
その新神戸駅から、広島駅ののぞみがすぐ出るので、
20分くらい時間があるのでゆっくりで大丈夫ですってことで、
それで乗り換えをして、もちろん自由席になりますからということだったんですけど、
36:03
で、2駅したら岡山駅に着きますから、岡山で乗り換えて、
マリーライナー列車ありますから乗り換えてください。
切符はもう自由席だったらそのままで大丈夫ですって教えてくれたんですよ。
もう神様でしたね。それからもう目がバッチリ覚めてですね、
とにかく寝ないように、まあ眠れないですけど、乗ってですね、降りて、
車掌さんが言った通り乗り換えをして、無事に岡山に着いて、
岡山でマリーライナーに乗って、高松駅に着いたのは0時20分でした。
迎えに来てくれる夫にも迷惑をかけました。
で、心配してくれてた商品さんもですね、話を聞いてくれましてね、
それで心配かけて、大丈夫ですって声をかけてくれました。
なんて優しいんでしょうね。
もう遅いので、本当にゆっくり休んでくださいというやり取りをしてですね、
出てきました。
夫も半分呆れつつ、お疲れさんと言ってくれて、
駅で私のキャリーバッグを運んでくれました。
情けないやら、本当に最終的にはダメダメでしたけど、
それでも乗り換えてこうやってするんだっていうのが分かって、
いい経験なのかな、になりましたし。
いい旅でした。
そんなこんなので、今日7月19日の夜は更けておりますが、
今日はですね、そのままもう片付けしたら、
昨日の夜はバタン級で、朝もゆっくり眠れて昼寝もして、
そして夜は、なんと明日ですね、20日で私の誕生日です。
なので、夫がですね、疲れてるだろうからということで、
一日早いけど、バス停でお祝いかねて食事に連れて行ってくれました。
さっき帰ってきて、いろいろやり取りを、残っていることを作業をさせてね、
39:01
で、こうして喋っているわけです。
で、明日はですね、お休みなんですけど、
なんと22日、ホームスタートのホームビジター養成講座がスタートします。
私は初日の2コマ目にですね、本当に大事な大事な講義を受け持っておりまして、
2時間ですね、ガッツリやるわけなんですけど、
その予習をまだ通してやっていないので、時間配分とマスリラを明日1日やります。
なので、気持ちの切り替え、頭の切り替えをするために強行して、
昨日のイベントの内容を声に収めておきたいと思った次第でございます。
40分経ちましたね。
本当にね、これが誰の役に立つか分かりませんが、
そんなことをですね、やってきました。
これもね、本当に支えてくださっている家族と皆さんの、
応援してくださっている皆さんのおかげだと本当に感謝をしています。
こうやってやってこれる自分の人生、やりたいことをやるためには、
一人の力では無理だということを心得ております。
皆さんのおかげで私は生かされている。
本当にそのことを噛み締めています。
最後まで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
そんなわけで、まとまりがないんですけど、
声の録音でした。
はい、それでは遅い時間になりましたので、
今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
本当にありがとうございました。
いい目を見てくださいね。
41:26

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