2026-01-22 12:22

理想の母やめたら笑顔3倍☆感謝も3倍☆

誰しも大好きな子供だからこそ、理想的な母で居たいと悩むことありますよね~私も散々他のママと比べて悩んでアンガーマネジメントの資格まで取ったけど、全然問題はそこじゃやなかったです~


【タイムスタンプ⏰】

理想の母親像が超強かった私
   ❶自分の母を目指してた
   ❷怒らない育児が世間で流行ってる
   ❸今までこんなに人にキレたことなかった
良い母になることは諦め勝手に許しちゃった♡
   できないならとっとと許しちゃえ♡
ノートしたら気づいた子供への当てつけ案件
ミキティが母として人気があるのは
   自分の性格を「許している」から
今の自分が子供にとって理想の母である
自分が許してるから子供が人の悪口言っても
   許せるようになる
自分の欠点も許してるからこそ子供にも私に付き合ってくれてありがとう💓と感謝が沸く
自分の理想の母親像苦しいなら諦めちゃえ♡
   このままでいいと許したもの勝ち✨


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✅こんな方にオススメです
▪︎人に気持ちを伝えにくい方
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サマリー

このエピソードでは、理想の母親像を手放すことによって、自身と子供との関係が改善された経験が語られています。さらに、自己受容を通じて笑顔や感謝の数が増えたことに焦点が当てられています。理想的な母親像を捨てることで、子育てに対する感謝の気持ちが増し、家族との関係がより楽になった様子が描かれています。また、ミキティの本を読んで、自身の子育てに関する悩みを解消するきっかけを得た内容が紹介されています。

理想の母親像について
こんばんは、あおいです。今日は超わがままな母であることを許しちゃったっていう話をしたいと思います。
そう、で、許したらね、あの子供との関係もとても良くなったんですね。
だからそんな話をしたいと思います。このラジオでは本音をぶちまける悪口の音術で人間関係を円満にするコツを配信するラジオです。
ということって、えっとね、あの自分のわがままっていうか、その母親像っていうのはある時から求めるのをやめたんですよね。
私これ多分すごく強くって、はい、っていうのもなんかいろいろ要因があるなって思うんですけど、まず1個はうちの母が超お母さんらしいお母さんだったんですよ。
それこそ今思えば、あの、なんていうんだろう、すごいべったりってことではなかったけど、子供中心に生きてくれてるというか、感じの人だったし、
なんかお料理が好きでーみたいな、あのなんだ、お裁縫とか好きでーみたいな、縫い物とか、なんかねパッチワークとかキルトとかなんか作ったり、
それほんと、超お母さんみたいな感じのお母さんだったんですよ。で、うちのお母さんってなんか怒ってもブチ切れることってあんまなくて、
なんかブチーンってなって、なんかこう怒鳴るとかほんと1回もないんじゃないみたいな、あの静かに怒ってる、これは怒ってるぞ、ってわかるんですけど、でもなんかなんていうんだろう、ある意味静かに怒ってるから怖いんだけど、
でもなんかこうピクってする怖さはないっていうか、怒鳴らないので、っていうお母さんだったんですよね。だからそれがすごい正解って思ってて、それをめちゃくちゃ目指してたっていうのと、
あと世の中今怒らない育児みたいなのがすごい流行ってるのか、主流なのか、なんかじゃないですか、なのに私はほんともうブチ切れだから、なんでみんなができるのにできないんだろうっていう責めとか、
あとはなんか私、あの平和主義なんですよ、めっちゃ悪口言うけど、めっちゃ平和主義なのに、だから人とあんま揉めたことないっていうか、
そう、で、だから前にも配信したんですけど、大人になってトラブルって、なんか揉めたっていうか、一方的に向こうからめっちゃ嫌われてすごく嫌な思いをしたみたいな、その同期とね、一緒に暮らしてた時にっていうのぐらいで、なんか人間関係でそんなにゴタゴタってほとんどないんですよね。
っていう意味でも、なんか人に打ち切れるとか、あんまりないっていうか、なので、なんかなんで子供にこんなにキレるんだろうみたいな、旦那にこんなにキレるんだろうみたいなのが、
なんかこう、自分でも自分がわけわかんないみたいな感じで許せなかったりとかして、すごく苦しんでたんですよ。
で、もうあまりにもなんか苦しくて、これはもうなんかどうしようみたいな、で、あのアンガーマネジメントってね、怒りをコントロールするみたいな資格があるんですよ。
それわざわざ資格取りに行ったりとかして、もうなんか己の怒りをコントロールさえできればどうにかなるんじゃなかろうかみたいな、
そういう感じでね、やってたんですけど、まあそれも見事、ちょっと上手く使いこなせませんで、全然ダメじゃんみたいな、なんかもうやばい、私ほんとダメなやつっていうのをすごい長いことやってたんですよね。
だから、自分の母とか世の中の流行り、理想のお母さんとの流行りとか、あとこれまでそんなことなかったっていう戸惑いとかね、なんかものすごい
子育てね、悩んでたんですよね。優しくできないというか、ぶっちぎれないで物言えないじゃないけど、まあだからキレる回数とかイライラする回数がすごい多かったので、そうなんですよね。
自己受容のプロセス
まあなんですけど、うちも2人とも小学生なので、物理的に自分のこと自分でできるようになったことが増えたりとか、なんか言った時に理解できることが増えて、負担が少なくなったっていうのももちろんなんですけど、
まあいろんなことを学んだりとか、今ノートですよね、たどり着いたおかげで、なんかもう諦めちゃった。諦めちゃったっていうか、なんかこう自分がその世の中の流行りというか、おすすめのお母さんとか、自分の母みたいな風になれないことをもう諦めたし、
まあいい意味で許したんですね。もうこれでいいと。私には無理だ、降参みたいな。なんかもういいんだ、これでみたいなっていうのを認められるようになったから、本当に楽になったなと思っていて。
そうだから今で、なんか途中段階もあるんですよ。今はもう本当に、なんていうかな、他のお母さんに素敵だなって思うことはもちろんありますけど、でもそれはそれ、私は私みたいなこう線がちゃんと自分の中で引かれてるんですよね。
なんだけど、途中段階では、まあいいやって諦めてるものの、やっぱりそのちゃんとできてるというか、怒らずに話し合いみたいな形でできてるお母さんとか見るとなんかすごいモヤっとするの。
なんか私はできてないのに、すごいなんかこう、いろんな感情をコントロールしてできてる人を見て、なんかやっぱり私ができないんだなって、やっぱちょっとモヤっとするなっていう時期も経て、
なんか今はなんかすごいなーって思うけど、私にはできないなっていうことをすごく許してるんですけどね。 で、まあ
できる人はさ、やったらいいさ。 なんですけど、できない場合はとっとと許したらいいっていう話なんですよね。それで私はすごく子供との関係良くなったなって思うんですよ。
なんかね本当に良くなったし、自分もなんかね、自分で自分のことを責めている、その罪悪感へのイライラみたいなのがまた子供に当たったりとか、
そうしてるんですよ。なんか自分は子供にイライラさせられてるというか、なんか子供がしたことで自分はイライラしてるんだって思ってるんですけど、
よくよくノート書いてみてみると、なんかこう、 こうしたいっていうふうにできない自分を責めてる。
ことを子供にこう当たってる。でも、でも今この顔こうしたから私怒ってんだみたいな感じで、なんかこう問題すり替えてる時とかもすごくあったなって思っていて、
そう今はなんか、その責める気持ち? 自分をね、できないできないっていうのを責める気持ちがもなくなったので、本当楽になったし、
子供たちとも笑える回数って本当増えたなって思うんですよね。そう。で、あの昨日ね、ちょっとインスタのストーリーにもあげたんですけど、
なんかうちの家族が、あの藤本ミキ…え?藤本ミキが、え?ミキティ? ミキティが、子育てのことで番組に出て、うちはこうしてるから、みたいな話してるのを聞くと、
なんか、え?姉が話してるのかと思ったみたいな。なんかお姉さんと同じこと言ってるんだけど、みたいなことが結構あるから、なんかミキティが姉に見えるみたいなことをよく言われるんですよね。
で、ミキティって、私ちゃんと追ってないかわかんないんですけど、独自の感じだけど、なんかめっちゃ指示を得てますよね。
なんか、私はこれでいいんだ!みたいな感じだから。それってこう、自分の、あのちょっとなんていうの、優しいお母さんと多分一風変わってると思うんですけど、
なんかそれも自分で許してるんだと思うんですよ。これでいいみたいな。だから、なんかあんなにみんなが面白いってなると思うんですよね。
で、ほんとそれ、わかると思って、ほんとに許しちゃう。許しちゃうとすごい楽になるし、すごいなんかこう、理想のお母さん像ってあってないというか、
笑顔と感謝の増加
なんかそれになれないのであれば、今の私が、子供たちにとって多分いい感じのお母さん像なんですよ。
ちょっと意味わかんなくなってきちゃった。そうそう。でもだから、あの優しいお母さんを目指してても、それが自分ができないのであれば、今のこのちょっとなんていうの、
えっと、自己中な感じのお母さんが子供たちにとっても理想っていうか、なんかね、あのめちゃくちゃ優しいとは思わないと思うんですけど、うちのキッズ。
なんだけど、なんか面白い母ちゃんかなぐらいには思ってるんじゃないかなと思っていて、そうそう。
なんかね、その、あの自分ができないってことを許しちゃったら、なんか、あの人のことも許せるようになるんですよね。
これもすごく良かったなと思ってて、だから子供がなんかできないとか、子供がめっちゃ人の悪口言うとかも、全部許せちゃう。
で、私は本当にノート書いて、自分のこういろんなことをね、許せないことももちろんありますけど、まだね、だけど許せることがすごく増えたので、
で、悪口めっちゃ良いぜみたいな感じじゃないですか。めっちゃ良いと思ってるんだけど、だから自分がめっちゃ悪口言うから。
だから、あの娘が友達の悪口言っても、ふーんみたいな。なんていうの、その話自体は別につまんないんだけど、つまんないんだけど、でもなんか、まあイラつくこともあるよねみたいな感じで、
あの全然、でもこんな良いとこもあるんじゃないとか全然言わない。えーみたいな。なんか、
なんていうの、それめっちゃムカつくからね、とか全然言う。
ママ、ママ丸々な子嫌いとか、全然言うんだけど、そうそう。
まあ、あの子供のタイプによると思いますけどね。うちは、のぞと言って、母が言った過激な、なんていうの、発言とか、ちょっとやばすぎて外で言わないっていうのがわかってるので、
結構思ったこと全部言っちゃうって感じなんですけど、自分が許せるようになると、人のそういうとこもすごく許せるようになるので、なんかね、あきらめちゃって許しちゃったらすごく早いなって思いました。
そう。でね、そうやって、なんて言うんだろうな、自分にもわがままのところがあるよって、ちょっと実感しつつ、
そうそう、ちょっと実感しつつ、あの普通にね、私として子育てをしてると、やっぱ子供にもめっちゃ感謝湧くよね。
なんかもう、よくぞこんな、なんかとんでもないこと言い出す私に、なんていうの、付き合ってくれてるな、みたいな。
ありがとうよっつって、子供にすらものすごく感謝が湧くようになったし、
あの、そう、とってもね、楽になりました。なので、理想の母とかね、あきらめちゃったらいいよっていう話なんですけどね、そうそう。
で、なんて言うかな、思ったこと結構言っちゃう。これはね、いいってことでもないと思いますし、好みだと思うんですけど、結構思ったこと言っちゃうから、なんか、
なんて言うかな、あの、習い事の送り行きたくないとか全然言うし、なんかこう、子供も行きたくないって言うじゃないですか、たまにね、習い事とか。
ママだって全然連れて行きたくないんですけど、みたいな、勝手に行って勝手に帰ってきてくれりゃいいのにさぁ、とか言って、私はご飯とかやることばんのにさぁ、みたいな。
この、この忙しい時間帯を、あんたとあんたと、あの、上と下とね、別のところにね、別の、ちょっとずつずれた時間で送って向かって、送って、送って向かいに行ってとかあるので、
なんか何度も何度も言ったり来たりしてるさぁ、とか、全然文句言いつつ、送りに行くんですけど、
あの、なんかね、許しちゃったらいいなって思いました。で、許せると人のことも許せるし、あの、なんて言うかな、
許してるんだけど、自分のこういうとこって、まぁ、なんて言うの、ちょっと良くない時もあるよねっていう自覚も普通にあったりするので、許してるんだけど、
それに、あの、付き合ってくれる子供とかにもね、すごく感謝が湧くし、あの、ただひたすらに関係が良くなる。
とても楽になるなぁと思ったので、そう、ミキティのね、そう、ミキティの本を読んだんですよ、昨日本屋さんで。
で、あの、ミキティに似てるってよく言われるなぁっていう話から、そう、あの、自分の子育て悩んだけど、あの、諦めちゃうと早いよっていう話を今日はさせていただきました。
感謝の気持ち
という感じで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。
あの、自分のね、理想の母親像に、あの、悩んでる方は是非諦めちゃう。
んー、諦めちゃうが、ちょっとしっくりこの方、許しちゃうっていうことをしてみてあげたらいいんじゃないかなと思います!
という感じで、それではまたお会いしましょう!バイバーイ!
12:22

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