感謝の重要性
こんばんは、あおいです。今日は、当たり前のことにも感謝できる人はめっちゃ強いっていう話をしたいと思います。
このラジオでは、本音をノートにぶちまける悪口ノート術で、人間関係を円満にするコツを配信するラジオです。ということで、
はい、なんかさ、当たり前にあるって思うものってすごい多いじゃないですか。なんかそれに、あの
まあ、あえてこの言い方をすると、わざわざ感謝できる人ってめっちゃ強いなと思ってて、で、今ね、あのちょうどそんなことを思った出来事があったので、
こう、いい例だなと思ってシェアしようと思ったんですけど、あの、
今日ね、子供たちを送りに行ったんですね。習い事に。で、うちの習い事とお隣さん家の習い事がだいたい駅地下で、
まあ、送っていく場所がだいたい同じなんですよ。で、まあ時間もぴったり同じではないんだけど、まあなんとなくかぶるので、
いつもお世話になっているからね。うちがまとめて送るわっていう風にしていることが多くて、で、ただ、うちのお兄ちゃんの習い事が一番遅く終わるんですよね。
なので、他の子たちは終わってからちょっと待っててもらってるんですよ。習い事先で。そう。
っていう感じなんですよね。で、まあ今日も、だからみんなに待っててもらって、お兄ちゃんの時間に合わせてみんな集合して私がピックアップするみたいな状態になってるんですけど、
えっと、そのね、社内で、なんだったかな、今日なんかでもしかしたら、その自分の授業の終わりが遅くなるかもしれないってお兄ちゃんが言ってたんですよね。
で、そしたらもう既に30分ぐらい待ってるから。他の子たちは。そうそう。で、うちの下の子が、
え?どれぐらい?って言ったんですよ。そしたらお兄ちゃんがね、なんて言ったんだっけな、えっと、
分かんないってこと言ったんですけど、その言い方が、なんか、分かんないよ、そんなこと知るかよ、みたいな感じで言ったんですよ。
で、私カッチン。カッチン来ちゃって。なんか、その言い方めっちゃ腹立つわ。っていうことと、あと、なんて言うかな、あの、
そもそも、えっと、当たり前のように、その、自分の時間が終わったらピックアップさせてもらえ、あの、ピックアップに迎えに来てもらえてるって思ってると思うけど、そもそも君は全員を待たせてると。
そもそもお前が一番遅いんだぞ、みたいな。お前の時間に合わせて全員もっと早く家に帰れるのを待ってくれて、で、
合わせてくれてるのに、なんか、なんだ、そんなん知らんけど、みたいな。で、何なの?って、めっちゃ怒られて。そう、なんかもう、そんな粘りたいのは己が運転して帰れるのか、みたいな。
なんか、僕がみんなを連れて帰るね、だから僕に合わせてね、とかでもないじゃないですか。もう人に会ってもらっているのにも関わらず、そして誰かに待ってもらっているのにも関わらず、
知らねーし、みたいな。もう殺すと思って。こいつマジ、と思って。そう、説教されたんですけど。
感謝の視点を育てる
なんかね、やっぱり当たり前にあるものって感謝しにくいですよね、本当に。これ私めっちゃわかるんですよ。で、なぜかって、私なんか学生の時に送り迎えしてもらったことを、なんか、ありがたいって思ったことなかった。むしろ当たり前みたいな。
なんかこう、親が子供のことを送るのなんて当たり前でしょ、みたいな。業務の一環だろうぐらいの。ほんと何様。なんか今日のお兄ちゃんみたいな感じですよね。
そう、私は本当に昔そうだったなって思うんですよ。なんだけど、感謝マークをするようになってから、言い方悪いですよ。言い方悪いですけど、でもすごくわかりやすく伝えると、なんかいちいち感謝の視点で見れるようになったんですよね。本当に自然に。
だから、なんかみんなが待ってくれてるみたいな感覚とかも、なんかさ、待ってくれてるってわかってるんだけど、でも、そんなみんな、辛いわけじゃないじゃないですか、ちょっと待つのって。
なんだけど、なんて言うかな、待ってくれてるありがとうみたいな感覚とか、合わせてもらってるありがとうみたいな感覚とかって、うちのお兄ちゃんにはですね、備わってませんでしたけども、
まあ、称号男子ね。ちょっと難しいよねって思いますが、備わってませんでしたし、私もなんなら高校生、大学生になってもそんなに思えてたかなってすごい怪しいと思うんですよね。
大人になっても、そこまで細かく拾えてなかった、細かくあることを見て、ありがたいなって思えてなかったなって思うんですよ、本当に。
だから、そういう視点がある人とかね、たまに何人でもありがとうみたいな感じにしてる人いると、むしろ変なのっていうか、なんかちょっと偽善者ぶっててこいつ何?って思ってたことがあったぐらい、まじ性格悪かったんですけどね。
なんですけど、その感謝ワークをすることによって、そういうところも当たり前なんだけど、だけどしかしありがたいっていう目線が育つことって、本当自然にできることだしね。
その、やってみると。で、それの意識が持てると、意識っていうか、なんかその感覚が自分にしっかり得られていると、本当いつもと同じ人生がめちゃくちゃ豊かになるなってすごく思ってて。
ね、だって、いや本当豊かじゃない?いや本当そう思います。そう、で、これって何にも損しないんですよ。
まじで一個も損なことはないなって思ってて、本当にね。自分にとっても、そう思っている人と接する相手にとっても、もう本当、損すること一個もないからこの視点めっちゃいいと思ってるんですね。
そう、なので感謝ワークで私はすごく変わったと思ってるし、なんか良いことしかないからやっていけばいいじゃんぐらいな軽いノリもありますし、
あとはその感謝するポイントというか、前回もねちょっと言いましたけど嫌いな人でも感謝できたりとか、すっげえムカつくことからも感謝できることって必ず生まれるんですよね。
それもそういう、なんていうんだろうね。やったことないと、もうただムカつく殺したいみたいな。終わっちゃうので、すごいもったいないですよね。
っていう意味で、なんかその感謝ワークの、まあ全部、その嫌なことも全部感謝に変えろってことじゃないですよ。無理くりってことではないですけど全然。
それやるといいことないんで、そういうふうに無理やりポジティブ変換しろってことじゃなくて、自分が感謝の視点を持てるみたいな。
乗ってすごく豊かになるなぁと思うので、ぜひぜひやってない方は、やってみたらいいんじゃないかなって思います。
ワークの参加と効果
とともに、前回お知らせした2月1日からの切れ感謝ワークの、ちょっと今名前忘れちゃった。切れ感謝ワークなんですけど、
ちょっと内容を改めまして、2月1日からではなくて、もうちょっと後からの開始にしようと思っていますので、まだまだご参加の方募集しております。
という感じで、感謝ワークね、一人でやるの結構なんかどうしたらいい?つまんねえ?とかあると思うし、
あと結構ね、人がどういうことで感謝してるのか見ると、こんなもんでいいんだとか、例えばね。あったりするので、そういうのがね、楽しく続けられるように。
そして、切れるってとこでも分かってもらえると思うんですけど、自分の思った気持ちを大切にして欲しいので、全然切れながらこいつマジ。こいつマジ!
マジこいつ!って思いながら、感謝って全然できるので、そんなポイントとかもお伝えしながら楽しくね、感謝の視点を取り入れてもらえるような1ヶ月にしていきたいなと思いますので、
気になる方はどうぞご参加くださいませ。お待ちしてます。という感じで、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。それではまた失礼します。