こんばんは、あにおと監督の兄と、歌う弟、この番組は、映画監督、深田貴之と弟、で、あの、シンガーソング団の私、Maaraion、2人による、ポッドキャスト番組になりまーす。
はい、ということで始まりましたけど。 今日はね、ちょっと映像じゃない形で、音声のみのポッドキャスト。久しぶりですね。
久しぶりのね、音声のみの。で、音声のみの配信なんですけども、ものすごくめでたいお知らせがあります。これがですね、僕が音楽を担当し、深田貴之、まあ僕の兄の深田貴之監督作品の、作品が完成し、
深田貴之 完成し。クラウドファンディングが始まりました。 すごい。
深田貴之 すでに始まっております。クラウドファンディング。告知自体はね、作りますよっていう情報は、もうウェブサイトで出てるし、たぶん見てる方もね、いたらありがたいですけども、サマンサさん、短編映画を配信してるプラットフォームのサマンサさんが、
深田貴之 制作と配給っていう形で、制作をしまして、監督を僕が、深田がして、タイトルがですね、「凍えるほど近く」というタイトルになりました。
深田貴之 多分ウェブサイトでですね、仮のタイトルで「雪よんな」っていう風に出てたんですけど、正式タイトルは「凍えるほど近く」になりまして、さらにね、やっぱめでたいのは、なんと音楽がマラヨン。
深田貴之 そうなんですよ。僕が映画音楽、映画のエンディング担当するの初めてなんで、すごく嬉しいですよ。
深田貴之 映画は初めてなのか。
深田貴之 映画は初めて。ドラマはあるな。ドラマとアニメーションはあるけど、そうだね。映画は初めてですね。
深田貴之 映画は初めて。じゃあちゃんとクレジットに載ってますし、メインビジュアルにも載ってますので。
深田貴之 マラヨンのドラマとか。
いやだから、そういうこと、本当その、ハンタンの映像作品に音楽をつけるって、たぶんハンタンが大学生の時に、学校の発表作品とかにアコギつけたことが最後なんですよ。だから14、5年前。
深田貴之 あれはね、あれなんですよ。学校じゃないんだけど、街の映像を作るみたいなやつで、つけてもらったの。学校じゃない。
深田貴之 けど、本当にでもなんだろう、なんていうの、本当引き、その時は引いて、そのまんま録音して、ぐらいじゃなかった?
カメラのマイクで撮った記憶がある。
深田貴之 とかそういう感じだったよね。
なんか音、音の質感的にもなんかそういう感じで、まあでも今回はね、ちゃんと、劇場でもちろん上映して、また耐えられるようにというか、しっかり音響もいろいろ整備、調整してもらって。
深田貴之 そうね、ミックスマスタリングもしましたよ。
深田貴之 ミックスマスタリングもそうだね、してもらって、すごくいい出来で。
いや本当に、もう本当に楽しかったです。
深田貴之 良かった良かった。
いや嬉しいよ、やっぱ初映画、初映画エンドロール、自分のね、兄の作品っていうのは嬉しいですよ。
深田貴之 最初やっぱ決まってたわけでは全然なくて、最初からじゃあ音楽を願いっていう風にはやっぱ言えなくて。
もうその撮影が2026年、今年の1月末ぐらいに終わって、編集作業が2月とか3月ぐらいかな、やってて、でそのぐらいで、これあの音楽いけるかもと、ママライオンの音楽でやれるんじゃないかっていう。
でもやっぱそれはあれですね、前にドラマのサウンドトラックをやってて、テレビドラマのやつをやってて、で実際それを聞いてたっていうのは大きいですね。
こういう音色とかこういう雰囲気のやつを作れるんだっていう。それがあって、じゃあ今回お願いできるかもっていうとこで、なんかこう、それこそね、十数年前からいろいろお互いに全然違う経験をいろいろ積み、もう1回ちょっとやってみようっていう感じでオファーしましたね。
本当に楽しかったです。シンセとかね、初めてかも、ベースがっつり弾いたの。
ベースをね、2本ぐらい重ねてるので、シンセベースと、普通のいわゆるエレキベースを弾いてるので。
もちろん弾くけど、そんななんか発表する作品では弾いてないから、デモ作りぐらいは弾いたりしてたけど、こんなにこう全楽器自分、全楽器録音自分みたいなのとかは結構ね、なんだかんだ初めてなんじゃないかな、そういうの。
本当に。
良かった良かった。
すごい楽しくね。映画もね、面白かったんだよね。それが嬉しかったですね。単純に。やっぱ兄弟といえどもやっぱりさ、お世辞とか言い合いたくないじゃん、兄弟同士で。それだけはほんと避けたいから。本当に面白かったし、いいなと思って。
ちょっと企画の説明すると、
サマーサさんが、元々サマーサさんって短編映画を配信している会社。
結構知られているとは思うんですけど、インスタグラムとかでも結構出てくるし。
そうだね、TikTokとかも。
そうだね、TikTokも出てくるんだけど、制作自体はしてないと。
作ってはいない。配信だけやってますっていう会社なんです。
基本は、ベースは。
で、ただ制作、自分たちで作る、お金を出して作るっていうことをやっていきたいっていうことで、
短編映画の企画を募集してたんですよ。
なるほど。
で、村上一穂さんってプロデューサーと、僕で共同、共同というか、僕は監督で、
彼女はプロデューサーで進めていた企画を出してみようと。
コンペに、本当に公募でコンペティションですよね。
で、出してみようって言って、出した企画が、
今回っていうか、何年前だっけ?
1年以上前ですね。
あ、そうなんだ。
結構前なんですよ。2024かな。
2年前くらいだ。
そうなんです。で、1回だから冬の撮影のつもりだったけど、
1年間ちょっと寝かせるというか、ちょっとクリア。
なるほどね。
そうなんです。
あてのために。
だいぶ準備期間がなさそうだったので、
なのでちょっと1年間ちょっと、繰り越しというか、ずらしてね。
やって撮影したんだけど、
サマンサさんの制作配給で、僕の他に2作品ありまして、
タイのアラっていう映画とハクっていう映画があって、
これはもうすでにクラウファンも終えてて、
もう制作ももちろん終了していると。
で、今回この3作品がオムニバスで、
K2で最初公開される、劇場公開されると。
オムニバス形式の映画として劇場公開されると。
ちょっと時期まだ正確に出てないですけど、
で、K2で上映した後、地方もできるだけ上映した後に、
サマンサさんで基本独占配信をされるっていう流れがあると。
いうことなんです。
いやすごいですよね。
結構なんか応募総数をチラッとね、なんかチラッと聞きましたけど、
その中から3作に選ばれるって本当にめでたいことですよ、本当に。
なんか200くらい?
あ、そう言っていいんだ。
今すごいぼかしたのに。
言っていいんだ。
なんか書いてあった。
書いてあった。
どっかに書いてあったよ。
書いてあった、なるほど。
安心しました。
書いてあった。
今めちゃめちゃぼかしてた。
なんかトリプレックスっていう企画なんだよね、このオムニバスの企画自体が。
初めて聞いたわ、ちょっとごめん。
企画名ちゃんとわかった、そうなんだ。
企画名が一応あって、なかなかね、
これ告知っていうか、言うのが言い方っていうか説明の仕方が難しくて、
そうだよね。
そうそう、なかなかトリプレックスって名前を出す方がすっごい難しいのよ。
確かに。
で、そこに200作品の中から3作選ばれましたっていう。
それで発表はされてて、ウェブサイトもあるんだけど。
めでたい、すごいですよ、本当に。
でもね、なんか面白いのが、ハクもタイノアラも他の2作品も、僕のもそうだけど、
なんだろう、ちょっとファンタジックっていうか、偶話とか、なんかこう不思議な。
話っていうテイストがあって、なんかそこで多分統一されてて、
その様浅さんが選ぶ企画として。
なので今回の僕のも結構ね、ある種不思議な展開みたいなのもあったりとかもする短編ですね。
いいね。なんか短編映画すごいいいなと思ってて。
そうだ、この間。
されちゃうんだけど、この間さ、僕が株式会社ごきげんしゃっていうのやってるんですけど、
グッズのプロデュースとかやってるんですよ。
で、それの一つで、令和ロマンっていうお笑い芸人さん、お笑いコンビのクルマさんって方がいるんですけど、
クルマさんが初めて映画監督を務めた作品がありまして、
これブレイクショットっていう映画作品なんだけど、
それをね、そのグッズ、その映画の公式グッズをちょっとね、ディレクションをやったんですよ、グッズの。
で、なんかその、それの映画もね、おだけりじょうさんが出てるって出てて、
短編映画なんだけど、もうすごいね、飽きずにもう最後まで楽しく見られる。
うんうん。
結構その今年、まあその今年の前半にさ、そのハンタンの映画の音楽作ってた。
はいはい。
まあそれもあって、作るために短編映画を研究する日々があって、
短編映画を見て短編映画の音楽作らせてもらって、短編映画のグッズも作らせてもらってる。
ああ確かに。
結構ね、今年その自分にとって短編。
短編ついてる。
そう短編ついてんだよ、すごいもう。
珍しい。
珍しいよね、こんなね。
なかなか珍しいと思うけどな。
いやーだからほんと嬉しいよ。だから会社作ってさ、一番最初なんかエンドロールに入れてくれたんですよ、株式会社ごきげんしゃって。
うんうん。
嬉しかったもんね。
なんか会社、会社名が。
作ったんだみたいなね。
そうそうそう、ああみたいな。
そうそうそう、なんかすごいね、嬉しかったんです、本当に。
それはでもどこで見たの?
試写会です、あのハンターの。
試写でね。
ハンターの、そう。
あ、こっちか。
ごめんごめんごめん、車さんの映画じゃないよ。車さんの映画のは、結構そのあれなんだ、完成した後にグッズディレクションをしてるので。
そっかそっか、クレジットには入ってないか。
入ってないんだけど、そうそうそう、ハンターの。
そうだね、今今回のね。
そうそうそう、あのね。
僕の映画には完全に映ってますからね。
凍えるほど近くっていう、クラファンが今週始まって、今度ね、K2って下北の映画館でも上映を予定してる映画で、映画の試写会がね、春ぐらいにあったんですけど。
春ぐらい。
そうですね。
春ぐらいにあったんですけど。
うん。
その時に僕はすごくグッと来たんですよ、その。
あ、よかったよかった。
嬉しいな。
劇場でね、見てもらえるのが。
まあありがたいですよ、もちろん配信もね、配信で見てもらえるのもまあやっぱりありがたいですけど。
やっぱりね、劇場で見てもらえるっていうのはもう本当にありがたい。
そうだね。
僕は兄のことをハンタンって呼ぶんですけど、小さい頃から。
ハンタンの映画ってやっぱね、映画館で見ないとやっぱね、伝わらない時があるから。
映画ってそもそも映画館で見るもんだから。
うんうん。
やっぱ映画館で見てほしいよね、本当に。
やっぱりそれはね、サマンサさんがね、どうしても製作配給してくれてるから。
あ、そうね、プラットフォームでね、見てほしいっていうのもあるけどね。
そうそうそう、っていうのもね、もちろんあるんだけど、まあでもそれで言うと、試写会でもサマンサさんの人たちが何人か来ていただいてもらってて。
で、やっぱり、あ、劇場でやっぱり体験するのすごい良いみたいなことには言ってくれてはいたのが嬉しかったね。
そうだよ、やっぱり。
どっちかだけじゃないというかね、プラットフォームだけじゃないし、映画館だけじゃないっていう形で、どっちもやるのでね、それが良いよね。
やっぱ地方、下北って言ったってね、やっぱ地方とか、ちょっとね遠いともう見られないとかはやっぱあるわけだから。
うん、もったいない。
意外とね。
そうね、まあ見られるね、接点が持ってんのがやっぱね、サマンサっていうプラットフォームがね。
そうですね。
でもやっぱり映画館で見られる機会がね、機関があるなら、そこでやっぱ見てほしいからね。
本当はね、そうですね、それは見てほしいね、やっぱね。
あとその、今回のね、クラファーの映画のそれぞれの上映館とかね、増やすためにもね、もう集まっただけやっぱり企画がね、進むんで、ぜひよろしくお願いしますっていう、本当に。
そうですね、本当によろしくお願いします。
SNSで書いてますんで、どうぞよろしくお願いします。
基本的にクラウドファンディングはサマンサさんが主導で、クラウドファンディングもサマンサさんが主導でやってくれてて、
で、Xとかでもサマンサさんの、多分僕の凍えるほど近くっていうタイトルで検索すればおそらく出てくると思うので、そこに情報がいろいろバーっといろいろ載っていくし、
多分、何でしょう、クラファー用にちょっとメイキングも撮ったりしてるんですよ。
15分とか20分とか、すごい長いもんじゃないよ。
長いもんじゃないけど。
結構長いよ。
それはそうじゃないよ、10分、15分とかないよっていう。
あー、そうだね。
本当に短い。
そういうことね。
そういうものでは、いわゆるメイキング映像ってすごい長く、ドキュメンタリーみたいなのを想像するかと思うんだけど、
そうじゃなくて、すごく短いものなんだけど、多分クラウドファンディング中に出していくような感じになると思うので。
ちょうど動画で集めたかな。
そうそうそう、そういう感じだと思います。
それもちょっと見ていただいたりとか。
で、リターン品もまだちょっと収録段階で確定してない部分もあるんで、それをちゃんと言っておくと。
ただなんか、良さそうなものがね、結構あったりするので、ロケ地関系とかで。
チラッと聞いた感じすごく素敵でした。
なんていうんだろうな、かっこいいとかっていうより、なんか素敵なリターンっていう感じがするというか。
是非それもクラファンページで見てもらって、商品みたいなものがあるのかな、あったと思うので、それもちょっと見てもらって、応援してもらえたら嬉しいですよね。
本当に是非よろしくお願いします、本当に。
あれですよね、だからまあくんも、音楽はなんか別の形で出したりとか聞けるようになったりする。
準備しますよ。このポッドキャスト聞ける日付ではちょっとどうなってるかわかんないけど。
そうだね。
とりあえず聞けるようにはするから。
少なくともね。
そう、少なくとも。それはもうお約束しましょう、どんな形だろうが。
そうだね、どんな形でいろいろ何か増えるんだか減るんだか。
楽しみにお願いします。
何かしら聞けるよう嬉しいね。
いいね、ちょっとさっきね、初めてこのポッドキャスト収録前にここいろいろと近くって、短編映画のポスタービジュアルの仮データ見せてもらったんだけど。
良かったね、ちょっと楽しみになりましたより。
内容を見て、内容見てるし知ってるけど、知ってても良かった、大丈夫です。
いいでしょ。
気になるよ。
間違いないと思いますよ。すごい良いなって思ったんで。
それがたぶん本番データとなって、今このポッドキャスト聞いてくださっている方がクラファンページに行くと見られるんで。
それはぜひそうですよね。
基本ああいう感じでいくので。
想像力かきたてられるようなポスターになっているんじゃないかなと思いますので、よろしくお願いします。
ハンターの活動がものすごく予定が目白押しですよね。
あんまりないんです。あんまりありません。こういうのあんまりない。
今週9月18日ぐらいの週と仮定してますが、ちょうど9月19日の土曜日、明日からになるのかな一応。
一応想定では明日。19から21日。
明日からポスターの湖の底を眠る記憶という最新作の上映が決まってますね。
これはドキュメンタリーです。
これはドキュメンタリー作品ね。
これはドキュメンタリー。
いろんな作品作るな本当。
これはドキュメンタリーなんだ。
これはだから2年ぐらいかけてずっとちょっとずつちょっとずつ撮ったドキュメンタリーですね。
だからまたこうサマンシャで作ったものとは全然経路違う。
それはだからマークも見てないっていうことなんですけど。
そうだね。明日の公開の図は見てないですまだ。
見てないけど、本当にまた全然違う。
だけどね不思議とこう何段目の廊下とかなんか自分が気にしてフォーカスしてしまうテーマに結構近いものが自分で思ってしまうぐらいあってすごく自分に近いテーマだなっていう。
ドキュメンタリーなんだけどもちろん。
だから一応19から21日に山北駅のそばにある。
神奈川県の足柄。
足柄これ上に群って書いてるんだこれ何て読むの。足柄神群。
神群かな。
神奈川県足柄神群。山北町山北ってことか。
そうそう。で最寄り駅は近くて。
最寄り駅から徒歩5分もかかんないぐらいで障害学習センター山北町障害学習センターというところの視聴覚ホールで上映されるんですけど。
ただ山北がめちゃめちゃ遠い。
ぜひちょっとね小旅行が。
調べてみてください。
僕も調べましたがすごく旅行にぴったりな距離感なんで。
ぜひ小旅行で。
そうだねでもご近所の方もたぶんいるかもしれないんでこれ聞いてくださってるから。
それはそう。
ぜひね車で行ける方は車で行ってほしいしちょっと駐車場とかねその情報はちょっとご自身で調べていただくほかないんですけど。
ぜひちょっと見に行ってほしい。
うんうんぜひぜひ近くの2つの場所で展覧会もやってて。
でステッカーを配る予定なんですよ。
ちょっと無料でステッカーを配る予定で。
新情報でしょ。
でそのステッカーもらった人は近くのカフェでドリンクが50円。
めちゃくちゃすごい試みやってるじゃん。
そうなんかそこのさ今マークのチラシが持ってると思うんだけどツリーウッドコーヒーっていう会場の名前があるでしょ。
ツリーウッドコーヒーっていうところでも展示会場になってコーヒーが飲める。
展示会場2つあるんですよ。
この映画の情報が多すぎるからちょっと1回映画のパンフレットのチラシの文章読み上げていいですか。
それ読むとわかるんで。
僕が1回読み上げます。
映像作品湖の底を眠る記憶これタイトルですね。
48年前の神奈川県山北町ダム建設のために作られた炭沢湖の底に多くの家が沈んだ。
野次邸子さんは湖に眠る自身の故郷をスミ絵によって描き続けています。
湖に沈んだ村という大きな歴史を背景に家族のために生きてきた人生の記憶創作との出会い。
そして現在の日常を見つめた映像ドキュメンタリーとなっておりまして。
野次邸子さんというスミ絵を描かれている作家さんをドキュメンタリーとしてね。
そうですね。
追った作品なんです。
まずこれをちょっと今日の回では言ってなかった。
それで野次邸子さん50歳を過ぎてから水墨画教室に通い始めて描き始めまして。
最近で2024年に国立新美術館で行われた日々展であったよね。
日々展で準大将と神奈川新聞社長を同時受賞したという素晴らしい経歴のお持ちの方でいらっしゃいます。
野次さんの絵の展示が9月5日の土曜日から始まっているんですよ。
9月21日の月曜祝日までやっていて。
その展示会場がまず2つあるんですよ。
すごいですよね。絵の展示が2つ会場あるって。
映画の上映も前後にも絵をすぐ見れるし。
そうだよね。
展示会場の2つ目の方も徒歩、歩くとちょっとあるかな。
10分か15分くらいかな。
そうなんだ。
もう車で行ったらほんと数分。
すごく近い地域を巻き込むというか。
いいね。
ほんのちょっとだけど。
巻き込んでいろいろ立ち寄ってもらって。
コーヒーとかおいしいのでとってもすごく素敵なカフェなので。
そっちでもぜひ寄ってもらいつつ。
絵の展示料金は無料になっている。
そうですね。普通に見られる。
絵の購入とかできるの?
これはあんまりハンタンが知らなかったらちょっと申し訳ないけど。
ちょっとそれはどうしようって今ね。
収録時点で悩まれた。
じゃあ会場に行ってみて確認してみてください。
何しろ僕が言えない部分。
そうだね。
僕のじいさんの絵を拝見したんですけど、本当に素晴らしい絵で。
先ほど言ってたステッカーがもらえて、そのステッカーを持っていくと割引になるんでね。
すごい短い期間ですごい申し訳ないんだけど。
最後の方になっちゃうからね。申し訳ないんだけど。
上映会の受付の時にステッカーをお渡しするので。
そのステッカーっていうのはのじいさんの絵だったんですか?
あ、そうです。
すごい大事な情報だ。
すごい盛りだくさんです本当に。
これはすごい。
ポスター、SNSでも告知してますけど、
素晴らしいビジュアルのドキュメンタリー作品になってますんで、
ぜひちょっと楽しみにしてもらって、
クラファーにも参加していただいて。
いや本当にあれですよ、こんなに被ることないから。
まじで。テンテコ前です。
すごいよね本当に。
さすがにこれはないから、無効何年かないかもしれない。こんな告知するの。
一気にね。
こんな一気にはない。
すごいよね本当に。