こんばんは。あにおと-監督の兄と、歌う弟が始まりました。 この番組は、映画監督深田孝行と、シンガーソングライターMaaraion兄弟2人による、ポッドキャスト番組です。
僕が、シンガーソングライターMaaraionです。 はい、兄の映画監督の深田孝行です。よろしくお願いします。
今日は、最近見た映画について、ちょっと喋ろうよっていうことで。 ゆるい雑談会になるんですけど。
僕が、この間のネットリックスで、「かくかくしかじか」を見まして。 2年前ぐらいだね。
小泉洋さんと、中野芽衣さん。
中野芽衣さんの週刊誌とか色々あって。 ありましたね。
ちょうど公開時期がかぶっちゃって、バタバタしてたなーって印象の映画だったんですけど、いざ見たら、僕もともと東村アキ子の漫画めちゃめちゃ好きで。
かくかくしかじかが大好きで。 もう泣けるじゃん。教えてもらったのは判断なんじゃないかな。
漫画はね、読ませっけ? そうだった気がする。面白い漫画あるよって。
でもそれを聞いたのは僕の、一応名前は言わないですけど、パートナーが勧めてくれて、それで読んだんだよね。
漫画はだいたいそう。 あ、そうなんだ。今知ったわ。
お姉さんの影響だったか。 そうそうそう。
それでね、本当に面白いなと思って、見たんですよ。
いやもう、ちょっとね、配信であんま泣くことないんですけど、泣いちゃうぐっときちゃって、こんないい映画だったの?みたいな。
これはなんかもうちょっと声を台にして、いい映画だぞっていうのを伝えたくて。 ちゃんとね、そういうの言っとかないと埋もれるしね。
そうなんだよ。 なんか流れ過ぎちゃったっていうかね、あの映画ってちょっとそういう。
時勢的にそういうところがあったからね。 あとなんかほら、
映画よくさ、漫画原作の映画とかになると、なんか不祥事、たまに起きたりとかするじゃん。たまに。
俳優さんの。なんかそのお薬やっちゃいましたとか。そういうさ。 ニュアンスがだいぶ違うけど。
そういうね。でもそれね、まあまあ、それは本当にそれは本当だから悪いけど、でもそれでもとはいえさ、だって200人300人とかさ、
下手したらもっと大きな人数でさ、作ってるわけじゃん、たぶん一作による想像だけど。
いやーこれ見てびっくりしちゃった。なんかこんなに面白かったかと思って。なんかついついさ、漫画原作って漫画をさ、
まあ超えないなーとかさ。確かに比較しちゃうしね。そうそうそう。 あとまあ別物は別物のケースもあるじゃん。別物として作っているケースもあるし、それはそれで楽しめるからいいんだけど、
すごいね、ほんと素晴らしい映画だなって思って、エンドロールをね、楽しく見てたんだけど、あれ結構エンドロール見るの好きなの。昔から。どんな人が変わってんだろうみたいな。
すごいのね、あの映画。出資とかさ、制作委員会とかじゃん。あれにはもう東村晃子さんご本人がさ、会社がさ、全部に、全部にクレジットしてるのよ。
脚本とか、出資とか、そうだからもう並々ならぬ、まあそれね、自分のね、自伝のさ、エッセイみたいなもんだよね。エッセイだから、そりゃそうなるよねって思いはしたんだけど、びっくりしちゃって。
その監修してる度合い、美術とか、まあそのね、実際にいた時のこういう雰囲気だったとか、その監修具合というか、
が多分そうさせてんだなって思って、なんかそのエンドロールで、こう、うわーなるほどなーみたいな。すげーと思って。
だってあの公開時にさ、東村晃子さんがすごい宣伝自らしてた。あれも、まあもともと東村さんってちょっとこうメディアに出るタイプの漫画家さん。
笑い芸人をね、マネジメントしたりとかいろいろやってるからね。あ、そうなんだ。劇集を作ったりとか、いろんな活動されてるから。
そんなこともやってるのか知らなかった。幅広いだよ、東村さんって本当に。すごいぞ。そうそうそう。面白い人だなと思って見てるけど。
そうだよね、だからまあ表にね。そうそうよく出るからね。だからあんなに原作者が宣伝することないよ。ないからね。
だって漫画家なんてさ、漫画家さんなんて顔をさ、伏せるぐらいじゃん。そう、そう。だってそういうことをね、稼いでらっしゃる漫画家さんとかさ、お金、その泥棒対策とかで絶対にNGでと言う人も結構いっぱいいるしさ。
出したくないとか。そうそう俺もあの仕事でね、あのうちの会社のグッズの仕事とかで漫画家さんとかで仕事するので、あれだけど結構やっぱ絶対顔がダメですよね。
人が多いからさ。そうだよね。そうそうそうそう。だから、でもその感動したポイントっていうのは。
いやなんかね、まあなんか、別になんかそのポイントとしては、なんだろう、なんかね、長野美衣さんっていう俳優さんをなんかあんまり、なんだろう、ちゃんと。はいはい、認識というか。なんかなんだろう、ちゃんと見たことがなかったかもしれないなって思うぐらい、なんか表情がね、すごくね、なんか
漫画、漫画もあるんだけど、ちゃんと映像としての、なんか、うわぁ、いいなぁ、みたいな。ずっといいなぁ、みたいな。もうすごくざっくりといい演技をずっとしてるっていう。そう、ずっとしてて。
なんかね、グッときちゃうよね、やっぱ。やっぱね、人の芝居ってなんか、
共感、共感じゃないかな、共鳴というかね。そうそうそうそう。する時あるよね。それは性別関係なくね。そうそうそう。相手が男性じゃなくても。そうそうそう。
俺はなんか映像もそうだし、演劇とかもそうだけど。なんかなんだろう、ね、お笑い芸人さんのコントとかでもさ。うんうん。長編のコントとかでも、すごいね、グッとくるやつとかもあるし。うんうん。
いっぱいあるけど。ネットフリックスで見た。そりゃ見た、そう。すごい、それが、あんまりさ、そのさ、やっぱさ、なんつーの、そういうさ、メディアのさ、週刊誌のことばっかり言ってたから、まあ、当時そうだった。全然さ、なんかやっぱ、なんだろう、
なんてその、作品のこと、なんかさ、作品の印象がやっぱそがれちゃう部分正直あるじゃん。結構、実は結構そういう絵が多いからね。そう、なんかね、あるじゃん。公開の時に、
そうね。誰かの秘証が出ちゃうとかね、そう。うん。本当に面白かったんだよね。びっくりしちゃった。だから本当に、埋もれた作品だ。拍手したし、
だからあの、これ配信で映画まあ見るけど、で、本当に面白かったやつって、結構ね、当時のインタビューを読みたくなるの。これはもう個人的な話なんだけど。うん。
いいなって思った映画は、監督さんなり、なんなり。上がってるもんね。上がってるじゃん。ウェブのさ、メディアとか。それは結構ね、後から検索して、
読めるから。まあそれは本当ウェブのいいとこだけど、結構インタビューとか読んで、ああそういう映画だったなーって。
そういうしみじみちょっと最近ちょっとそれをね。なるほどね。最近のトピックだった。そう、最近そう、見た映画をちょっと。
もう一個がね、最近見た映画で、メモリーズっていう映画があって、渋谷のユーロスペースと、まあ他にもやってるんだけど、
いろんなところでやってて。6月公開とかの映画なのかな?きっと。そうですね。6月中旬?中旬くらいのね。公開の映画かな。
江本タスクさんとか、星もやかさんとかね、あと。豪華だね。一世尾形さんが。あ、豪華だね。出ている。今ちょっと調べてっていうか見てますけど、そう。
これ良かったです。良い映画だった?
あのー、良かった。なんかこう、
まあ、なんだろうな。
すごい雑通に言ったら、何も起きるわけ、何かが起きるわけではない。ああ、そうなんだ。
ただ、写真館を営んでいる、一世尾形の義理の息子、娘の旦那である江本タスクが、助けに、助けにというか手伝いに来てて、滞在してて、みたいな。
移動するところから始まるんだけど、本当に何かが起こるわけじゃない。そこで、よくあるのはそこで、一世尾形の父と、義理の父と、
事件が起きたりとか、そういうことだよね。起きがちだけど、何も起きないんだ。そこでは起きない。
本当に写真を撮って、地元の人と交流をしたりとか、生活を。パターソンっぽいといえば、パターソンっぽい。ああ、そうなんだ。
だけどなんかこう、最後の方に、最後の方に野焼きのシーンとかが、
バーっと燃えるようなシーンとかがあって、炎が一個、何個か、その映画の途中に出てきて、
チープみたいになってるんだけど、
で、その、まあだから、奥さんと娘かな、は、
えーと、おそらく東京っぽい。都会側にいる。それと、カットバックというか、
平行で沈んでいくような感じで、どっちも見るみたいな感じだけど、それはすごい面白くて。面白そうだね。
そう、なんかね、これもまただから、形容しがたいんですよ。すごく言葉にしにくい。ちゃんと本当なんか文章書くとかだったら、
なんだろう、逆にこう、書ける言葉がある気もするんだけど、言葉を紡いで何かを書く、映画についてっていうことを書ける気もするんだけど、
なんか話そうとするとすごく難しい。ああ、そうなんだ。説明が難しい映画でもあって。
でもまあ映画ってね、別にそのね、元のね、別にその話す必要はね、今、批評とかがさ、ちょっとしたブームになってるとかあるから、
レビューとかね。そうそうそう、レビューとかさ、みんな書くからね。そうね、いろんなね。いいんだよっていう、そんなに見て、すぐ反応しなくていいんだよって。
だよね、そうだよね。今、大学でも授業を終わったら、教えてるよね。そう、あの、ペーパーを書かない、書くんだよね、学生がその。
え、どういうこと?リアクション、まあ、いろんな、フィードバックってこと?そうそう、いろんな呼び方で呼ばれてるけど、大学によって、リアクションペーパーとか。
あ、あったかも。書いたことあるわ、先生の。でもそんな多くはなかったでしょ。まあ多くはない。授業によって、講義によって。まあ今も、もしかしたらそうかもしれないけど、
あれってさ、自分が教えてるやつ。そうそう、なんかあれって、いいんだけど、なんかとりあえず、アウトプットすることだけ、
覚えちゃうっていうか、なんかもやもやした状態を抱えるってさ、悪いことじゃないじゃん。悪いことじゃない。
演劇でも音楽でもいいんだけど、なんか、例えば音楽とかだったら、なんか知らない音楽に出会っちゃったとかさ、衝撃じゃん。
ある。そういうので、なんか別に快楽、なんか心地いいっていうことでもないし、でもかといって別に不快でもない、なんかよくわかんない状態って、
持つってことはあるじゃない。あるある。でもそれが3年後とかさ、5年後とか、なんか時間経った時に、なんか、
あれってこうだったのかもとか、同じようなものを聞いた時に、あ、これだったんだとか、なんかそういう経験ってこうあったりするじゃない。
それを全部切っちゃう感じするんだよね。言葉で、アウトプットすることで。
個々こう思いました。個々こういうふうになってました。私はこういうふうに思いました。っていうので書いて終わっちゃう。そこで思考が終わるじゃん。
一回。そうだね。それがさ、重要な場合もあるよ。まあそうね。生活においては。
スピード感としてね、正解のケースもあるって感じだもんね。でもなんか、もったいないなっていう。わかるわかる。
ちょっと一旦孤独にね、自分だけでね、楽しむ時間って大事だよね。それそれ。
そうだから、まあちょっと話戻っちゃうけど、メモリーズに関しては写真とかがやっぱテーマになって、記憶に残るとか、そのイメージが記憶に残るとか残らないとか。
っていうのが、まあ映像を重ねることで物語られていくんだよね。だからその時間、本当にその重ねられていく映画館でずっと
ある種、観客が付き合わされて、そうやって見ていく時間の積み重ねっていうのがすごく良くて。
で、何か最後に、なんか燃えるっていうイメージの中で、それがなんか消化していくというか、感じがあって、そこで過去の映像っぽいんだけど、まあ家族が揃った状態で出てくるんだよね。
娘も、えもとたすかさんも、えもとたすかさんも、伊勢小畑さんも、みんないるっていう状態になったりとか、
で今度その伊勢小畑のどうやら亡くなっちゃった奥さんとかのイメージがまた出てきて、なんかねそこの
結実していくっていうかね、いろんなイメージがあるんだけど、すごくあの単純、緩やかに進んでるんだけど、最終的になんかグッと力強くなるっていう瞬間があって、僕は結構好きだった。面白かった。
なんかすごい面白そうだね。気になるな。
今配信でやっぱ、まあ配信するかわからないけど、やっぱ映画館で見ないとダメだなと。
いや今話聞いてても絶対に映画館で見た方がいい映画だろうね。それだけはわかる。それだけは伝わった。すごい。
なんか音響もすごくよくて。
あ、そんだ。
で、斜めの廊下の静音をやってくれた甲さんっていう方も、いろんな映画の音響をやってる方がやってて、
あ、そうなんだ。
やっぱりなんか、すげえな。鳥の声の使い方とかすごい上手いというか、
すごいな、いいね。
してね。それが最近見た映画で。
え、めっちゃいいね。
じゃあライブフラっていくときに、
今はさ割とそのインバウンドとかもあるから、
インバウンドの観光客の方向けに、
ライバーハウスガードみたいなのが結構あって、
そういうところはお客さんが賑わったりとかするんだけど、
フラッと来てくる。
で楽しんでくる。
それとあの、
僕が毎月主催してる、
PAMってイベント。
もう8年間毎月やってるイベントも、
本当に毎月海外の方がフラッと来てくれる。
まあちょっとオープンだしね。
やっぱ海外の方の方が、
こう言っちゃあれだけども。
あとまあうちのイベントは、
DJとライブを交互にするってイベントだから、
そういうイベントってあんまりないのよ。
まあ多くはないから、
結構みんなさ、
ライブはライブみたいな。
そうだね、どっちかっていうとね。
ライブだけ、
ライブが3組ですとか、
で終わりですとかあるけど、
結構うちのイベントは、
DJライブ、DJライブみたいな。
まあ割とそういう、
ずっと音楽流れててみたいな。
うんうんうん。
結構クラブ的なやつと、
ライブ的なものをちょっと一致しながら、
盛り上げるじゃないけど。
でまあ普通にね、
好きな時に帰っていいよ、みたいな感じだからさ。
まあなんか自由だよね。
そうそうそう、自由に。
地下とかじゃないんで。
一応ね、地下は地下だけど、
リブハウスとかね。
なんかすごいオープンな感じ。
でも割とオープンなところにはしてるよ。
チケット代も1000円、1500円とかにしてるから。
今このレイバーの、
物価高に。
この物価高に。
やばいよね、本当。
それはすごい。
8月から一応、
高校生っていうか、
高校生だけじゃないから、
学生無料にしようとしようか、今。
むしろね、値を下げようとしてる。
そうそうそう、やっぱ敷居が高すぎる、今。
ライブハウスというか、
音楽の敷居が高すぎるから、
面白いね。
いかに下げるかだよ。
だから、映画館とか素晴らしいと思う。
あんなふかふかな椅子で。
映画を観て。
いや、そりゃあいいだろう、映画。
そんなあんなふかふかな椅子あったら。
ふかふかな椅子欲しいよ、本当に。
ライブハウスに本当に。
確かにね。
ないもんね。
ないから、そう。
演劇と音楽は基本。
ないじゃん。
タイプ椅子。
タイプ椅子。
まぁそうだね。
座り物、座りじゃないと。
最近ちょっとね、椅子工夫するところも増えてきたけど、
ライブハウスは。
演劇は多分未だにね。
そういうところも多いでしょ。
多いと思うよ、やっぱり。
お笑いライブとかもそういったけどさ。
タイプ椅子とか多いだろうから。
多いよ。
多いだろうかっていうか、それは多いっていうか。
見てて思うから。
自分が言ってるから。
そういうものだと思っていて。
思ってるでしょね、別にそう。
そう、なんか。
そう、そこに不満はないけど。
でもなんか120分とか、やっぱ超える演劇とかになると、
お尻は確かに痛くなる。
そうじゃん、そう。
見たなー、みたいな。
バキバキバキバキ。
だってここだからね、この辺。
そうね、パーソナルスペースも少ないからね。
そうそう。
でもまあそれは、全然そういうもの。
そうね。
演劇は、そうやって、ある意味そういう、なんだろうな。
目の前に俳優もいるし、そういう状態で見た方が絶対いいんだよね。
多分。
あんまりこうドカッと座ってシアターでみたいなものよりは、
なんか自分がちょっとパーソナルスペース狭くなるぐらいの 感じでいた方がねいい場合もまあね熱気がねそう
こもっていいよねそういう時もある時もあるけどねそう とはいえやっぱ音楽やっぱり配信あの
サブスクが広まって聞けやすくなった分 一番はやっぱライブに運ぶ足を運ぶのがいいと思っての個人的には人にもいると思う
よやってる人にもいるからあるけど個人やライブ見たほうが絶対いいよねって 思ってるから
面白いねそこの配信のさ曲を聞くっていうことだけで言ったら まあ敷居を下がりまくすごいよね
死ぬほど下がっているけども でもなんかライブにそこに行こうそのむしろそこに距離ができたっていうかさ
そうだねそれはなんかすごい感じるかなちょっとこれはまあ自分だけの所感だから だからもしかしたらね聞いてくる人はまた違うかもしれないまちろんね
個人的なそうだからそうかもしれないけどそこは本当にすごい考え どうしたらいいんだろうなって勘毎日考えるやっぱりその減ってるみたいなのがある
なんかやっぱ減ってねみたいなね同位数は ライブハウスに来る人とか増えてるらしいの統計ではほう
なるほどねでもなんかそれってなんか フェスでしょみたいな思っちゃう
フェスとかあとまぁ大きいそうある程度もハードをそういう音症のそうあのいろんなの そのいろんなライブハウスを往来するフェスとかは増えてる印象あるけど
結構みんな今集客苦戦している印象がある周りはありますね 自分としては結構でもいろんなところでやってるそのいわゆるあのライブハウスではない
キッサテンとかねそうそうそういうなんていう本屋さん中間でそうそう本屋 キッサテンイベントスペースみたいな
ギャラリーみたいなあそうねギャラリーもなんかそういう中間的な場所でやること多いよね 多いねー
多いねあれはなんか意識して選んでるみたいな まあ意識してまあそうなったらいいなというか自分が好きなところでやれたらなと思ってる
から 勝手に広がっていったという気づいたら広がっていったってなんかそういうやり方が
広がっていったっていうのがあるとはいえなんか自分のそのマーラインとしての演奏は なんかまあもちろんね何百人何千人程度も経験もあるし
んでね楽しくやって盛り上げたりとかするのもね経験もありますけど やっぱ普通にね人数関係なく
なんかまあ2,3人だろうが1人だろうが 15人とか30人とかでも
ねやっぱ楽しかったりいいからまあほんと場所問わずやりたいなっての今 もうこれからもずっと思ってるよね
いやーそれね一番いい形かもしれないね親密さも含めてねそうねやっぱり だからその自分がさあ会社作ってさ
ai とか毎日触るわけ生成 i とか ツールとか使う
つくぞやっぱり演奏とかやるとさ 絶対できないからそれはね
今のところはねこれがわかんないけど今とかできない今ねこの現状状態では すっごい贅沢のことをやらせてもらってますねと思う演奏しながら本当に
だって日中日中はさあ会社のちょっとさ 音とかパソコンとかやってさずーっと壁打ちやってんのにさ
夜になって演奏しなきゃいけないからさ なんかねやっぱ良いサイクルではあそうそうそうそう
贅沢なことは人間が動くって贅沢だなーってそう思って 味わいながらやってる
どっちかだけだったりする でもなんかねこのアニオートとかでもね
なんか ゆくゆくうん何ができたらあ
そうはねイベントねそういうんだからそんな大きいものでもちろんじゃね ハンターの音その映画の音
今新作をね作ってる最中なんでそうだねそれの女優とか上映とかね そうね
上そうだ上映記念今年実は 待機してるものがねあそこそこまああらちら言ってるけどそのちょっと音楽お願いした
ものとかもあるし実はこの後半がねいろいろそうね あるんだよねだから
そうですが外にそうですがお互いそうそうだからそろそろ そうだったよく考えたらそこの
タイミングでてまたしかに何かやってもいい 確かに確かに
ブーバーそれあれと思って確かこんなにそうだよねー やってたよね一緒に今そうカメラの裏でさなんか若干その話してたけどあの
やんなきゃって今思ったね言っててあいろいろあるはそうはねほんとが上映 まあね県まあどういうミニライブとかねあとトークショーとか
まあいろいろありますだけでもいいしねまあまあね いいんじゃないですかまあちょっとゆくゆくねそうイベントもね
そうだから 結構そのビデオポッドキャストもあそうだからポッドキャスト
あのこれは大事なこと言ってあってそのお便りお便りを送れるコーナーをあの url を 作ったんですよ
google フォームで作りましてはいそうだから送ってほしいって感想だりなり質問なり まあなんか
悩み相談でも何でも本当感想動画でもついそういうのを忘れちゃうね 忘れちゃうねでもこれ全部任せてるんだよ
でもなんか言わなきゃいけないことっていっぱいあるそうねー こういうのって言った方がいいらしいからなんかねそうそうあのらしい
チャンネル登録とかね youtube スポティファイのね番組フォローとかねそうお願いします って言ってお願いします本当それは
ブーブー言った方がいいって言っていいそう 聞いてるから散々だって俺いろんな youtube
チャンネルのさグッズのさプロデュースとかさやコモンとか言ってますけど いやそれでずっとみんなやってるのにさ自分ね自分が自分がやるとねそんなもんね
そうそうちゃんと言わないでなって言っておねがいしますよ 行ってきましたねそう
なとこですかねねそんなところでまたちょっとね次回また 映画の話なり劇場の話とかねできたらと思ってねゆるくまあ配信してるから
ほんとにいろんな話に即興的にねそうだねーからこのチャンネルね 楽しんで楽しんでいこうちょっとあとあの僕がの劇番制作を募集してますんでこれを
映画監督の皆様 もうプロデュースの皆さん
誘ってください音楽を作る音楽を作りますはいますよ ちゃんと東京ドラマ王道っていうね
ショーに選ばれた作品も作ってますんではい音楽をね作ったことありますはい 映画館の音楽 k 2 t 映画館の bgm bgm 早い作ってますんではいと
インストゥルメン意外とそうなんですよ インストゥルメンタルが好評なんです意外とね意外とって自分でたらやけどそう
そうだからありがたいことにマークのマーライオンで調べてマー君のその 歌ありであそうねとそのイメージが
まあそれはそうよなそうそうそうでもインストゥルメンタル作れる作れます 作れますで作れるしあの作れるしあと僕が仮にね
絶対作れねーみたいなものがあったとしても僕の周りにもう何百万100人っていう 素晴らしいミュージシャンがいるので一緒にやりますんで
気軽にいきますから連れてきますんでも気軽にはいよろしくお願いしますということで ちょっとも直接的にも
ちょっと届けたよそうしようそうでちょっと作りたいとこれからこれことをやっていこう と思ってますのではい
宜しくお願いしますということで あとお知らせありますねあの斜めの廊下っていう斜めが判断はあとamazon
プライムでまだまだ配信中なのでぜひ ご覧ください
さっきも音響の話ありましたけど斜めの廊下の音響も素晴らしいんでね そうですね後半にかけてちょっと見てほしいんでぜひ宜しくお願いします
はいはい それではまたお会いしましょう兄弟監督なにと歌う弟
マーライオンとはい兄の深田たかゆきでした ありがとうございました