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やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディでございます。 本日私、バルセロナに戻ってまいりました。ピューピュー!
なんとですね、あのですね、ものすごく良い景色を目の前にしてお話ししております。 窓を開けましたら
なんとですね、カサバトルの裏側でございます。同じコーナーに住めるなんて、もう感無量で、そんなことを想像してませんでした。
なんか近くにあるな、とは思ったの。なんか良いブロックだな、とは思ってたの。 でもまさかさ、こっち側のさ、お家に泊まれるなんて思わなくてさ、もうフーフーって感じでございます。
2日前にお家、お部屋を、ホテルを予約しました。これはもうホテルじゃなくてサービスアパートメントみたいな感じで、エアビアンビみたいな感じです。
で、前もどっかで言ったかもしれないけれども、 バルセロナってさ、ものすごい、なんでも高いわけよ。本当に高いの。
なんかホテルとか、え、ここの広さで3万円?4万円?みたいな。嘘でしょ?みたいな。
だったら、もっと払っていいとこに泊まりたいみたいな気持ちが出てきちゃうぐらい、なんかちょっと妥協するにも妥協できないみたいな。
なんか1万円で、1万円、日本だと1万円以下で泊まれそうなホテルが、3万円するんですよ。
ちょっとなんか、え?ってなるわけでしょ?
ちょっと待ってね、今ご飯を炊いています。
そしてこのアパートメントなので、キッチンがついてるし、部屋はベッドルームとリビングとダイニングとキッチンとバスルームと、あと洗濯機がついてて、もう最高にいい。
いいわけよ。もうなんでこりゃっていうぐらい、なんか私ここに住みたいです。
住みたいですって言っちゃうぐらい、本当に良くて。
なんかそう、びっくりするぐらいいい環境におります。
なんていうのかな、2日前に撮ったから多分誰かキャンセルしたんじゃないかなと思っております。
でさ、安くしないとさ、泊まり出がギリギリだからさ、出ないかと思って多分安くなってたんじゃないかしらと思ってるぐらい、なんかラッキーでしたね。
こんなの見つけられないし。
でもちょっと面白いことに、あの部屋の値段が、部屋の値段で絞って見てたんだよ。
なんかあんまりにも高いところだし、高いところだから嫌だなと思ってて。
いやマジで3万円は下らない感じで、多分みんなびっくりするから覚悟が必要だなって思いました。
なんかバルセロナに来るのには。
あのもちろんガウディの建設の桜田ファミリアとかで、当日チケットなんてもう存在してないのね。
で5月の中旬に、前半か、に行けるのかなと思って。
03:03
一応ね、サイトオープンしたら、サイト開けたら全然開いてないわけよ。
6月もポツポツリポツリと満席未満席みたいな感じになってて、全然これなんか突然行こうみたいなことはできない。
本当計画して、計画して、計画していくみたいな感じのところだなーって思っております。
そして目の前にね、ほんとカサヴァトリオが見えて、昨日の夜はここでパーティーをしてたんだけれども、
生演奏とライティングの素晴らしいのがここから見えて、もう最高じゃないかと思っております。
で昨日はね、あのバルセロナに戻ってきたんだけれども、サンセバスチャンから戻ってまいりました。
サンセバスチャンに戻って、戻るのをさ、フランスからスタートしたんだよね、昨日はね。
あ、違うか、一昨日かこれは。一昨日フランスから戻ってきました。
でサンジャンデルズっていうところ、すごいかわいい港町からサンセバスチャンに戻るのに、
これは一昨日の話なのか?もうなんか遥か昔の気がするんだけれども、
グーグル先生に聞きましたらバスが出てると。
で行きは、こっちにこっちというかフランスに行った時はバス乗ってバス乗ってバス乗って、
電車乗ってバス乗ってみたいな感じで、すごいなんかこう細切れで目的地がないからさ、
細切れで来ちゃってさ、なんかワンショットで来たいなっていう話をしてて。
そしたら1日に2本だけワンショットで行けるバスを見つけたわけよ。
あ、これでいいじゃんとか言ってて。
だけどちょっと名前はあんまりポピュラーじゃないというか、
街で見てかけるバスじゃなかったからちょっと怪しんでたのね。
でバス停の人に聞いたら、そのバスそのバスとか言ってて。
なんかその系列の会社なのかなと思いきや、もう全然それは分かんないからとか言ってて。
どこのバス停かも分からないし、何時に来るかも知らないしみたいな感じで、
すっげーもうつっけんのになったのね。
私たちの会社はチェックチェック、チクチェックっていうところだけの、
チクチェックっていうところだけのバス停だからって言われて、
でもなんかあのね、グーグル先生によるとここら辺だからここで待ってよとか言っててね。
私はなんか目星をつけて待ってたのね。
で待ってどこでどこ来なくて、あ、やばいと思って。
まあでもやばいけど、バスと電車とか使ってまた戻ればいいやと思ってたのね。
でもやっぱ遅れてることだってあるから始発点じゃないし。
と思って待ってたらバス来ました。
でサンセバスチャンって書いてあるから、よーやったーと思って。
でバスのガイドに乗りたい乗りたいみたいな感じで言って。
そしたらなんかさ、あのー一人15ユーロだっていうわけ。
え?と思って。
あのー一個前の放送で言いましたけど、チクチェックっていう地元のローカルのバス、
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運転士さんがラブリーなさ。
みんなそうだったんだけども、1.3ユーロで乗れるのに、
え?15ユーロって言われて、マジで?みたいな。
嘘?みたいな。どこ?みたいな。
しかもそんな距離、そんな距離っていうか距離は距離だけど。
んーみたいな。
でさ、他の乗客をピッピっていうバーコートでみんな確認して乗せて。
あ、チケット必要だったんだみたいな。
何も買ってないしって思って。
でフランスに入っちゃったから、
Wi-Fi…Wi-Fiじゃない。
使えなくなっちゃって。
あのー
そうね、Wi-Fi使えなく、ネット使えなくなっちゃってるから、
もうどうしようかなみたいな。
もう直談判するしかないって。
あれをあれをしてる間に、
もうスーツケース入れちゃえって言って。
バスの下に入れて、
でバスの運転士もグジューンって、
ドア閉めて。
でなんか私たちだけ取り残されて、
どうすんだ?みたいな。
でさ、アンのパートナーがさ、
ちょっと値段を交渉してくれて、
もう荷物なんか入れちゃったしとか言って。
2人で20ユーロでいいよって言われて。
だからなんか15、15ユーロ、30ユーロが20ユーロに下がったわけよね。
で、なんかこれはもうイリガルだったねとか言って。
私たちなんかイリガルが大好きだからさ、
なんかこう、なんていうのかな。
飼いくぐって抜けていくわけよね。
で抜けてって、
でスペインに入って、
サンセバスチャンに到着する頃に、
あの私のWi-Fiが、
Wi-FiっていうかSIMが復活してるので、
調べてみたら、
なんとお一人様は17ユーロする道でございました。
それをさ、なんか握ってさ、
約半額で乗ってきちゃったんだ思って。
やったー!と思って。
そんなところで喜ぶなんて話だけど。
でサンセバスチャンで、
えーとなんか朝が、
一夜を過ごしました。
でタパスをやりたいなと思ってて、
なんか高級レストランに行ったってよかったんだけれども、
なんかタパスしたいなと思ったから、
なんか飲み歩いて。
そんな、なんかさ、
移動ばっかりしてるからちょっと陰もたれというか、
なんかちょっと陰が重かったんだよね。
タパスが十分と思って、
タパスの有名なお店を、
まあこれもチャットGPTに聞きまして、
ここ行ったらすごい雰囲気が味わえるよみたいな。
でも月曜日ってだいたいどこも休みで、
なんかだから空いてるところに行くみたいな感じだと。
すっごい人で。
すっごいワシャワシャしてて。
だけどなんかあのね、
突撃して、カウンターに突撃して、
でこれとこれとこれとこれとか言って、
あのオーダーしたら、
なんかどっから来たの名前はとか言って、
ジャパンとか言って、
あゆみーとか言って話をしてたら、
そのカウンターの人が日本語喋れて、
もう最高だよね。
あの本当におもてなしをされたよね。
で日本語喋れて、
日本語のメニューをくれて、
これとこれとこれが欲しいっつって。
でパートナーとこれと食べようとか言って、
立ち食いをして、
09:00
もう本当に人にまみれながら、
揉み込まれながらみたいな感じで、
カウンターの場所を刺繍しながら食べて。
でもなんか、
素晴らしい接客だなと思った。
すんごいさワチャワチャしてるわけよ。
もう本当ね、
あれはね、カフェインを入れて目を覚醒させないと
仕事できないと思うと思ったんだけれども、
でもほら、いろんな言語に対応してるし、
お会計もツドツドするみたいな感じなんだけど、
でも私たちカウンターにいるから、
名前を打って、
なんかそれで、
ちゃんとメモリーして記憶してくれてて、
なんかね、
もう本当手際が良くって、
素晴らしい、
スペシャルなところだなと思いました。
温かいウニのクリームを食べ、
もう超おいしかったよね。
またさ、お皿が許されるなら、
お皿を舐めたいみたいな。
っていうぐらいおいしかったです。
あと何食べたんだっけ、
あとなんか牛の串のやつと、
あとオリーブとシシトウみたいなやつの、
酢漬けのピクルスとタラ。
タラもおいしかったな。
もう本当に全部おいしくって、
うーって感じの夜を過ごし、
あとは適当にクルクルって、
なんかその、
オールドタウンっていうところを巡って、
人が食べてるものを見てさ、
あ、これおいしそうってなったら、
中入るみたいな。
っていうこともしてて、
あのイカのフリッター、
唐揚げみたいなやつがおいしそうだったり、
すごくおいしかったから頼んで。
超おいしかったわ、
それガーリックソースがくっついてて、
超おいしくって、
なんかお店にミシュランの星がついてたから、
たぶん星がついてるお店だったんだと思う。
何に対して星がついてたのかわからないんだけど。
あとは、
なんかね、
キッチンから出てくる料理が、
すごく魅力的でした。
表に並んでいる、
なんかパンバゲットの上に、
串に刺さったピンチョスって言われる、
なんかいろんな種類のね、
マッシュルームだったり、
さっき言ったオリーブとシシトウのピクルスだったり、
なんかそういう出来合いのもの。
なんか日本でお通しみたいな、
前菜みたいなやつは、
並んでるんだけど、
やっぱり調理されたものを食べるのが一番いいなと思って。
で、わりと、
調理場から近いところにじんどってたので、
なんか出てくる料理がさ、
わかるわけよね。
なんか一個チーズケーキがさ、
出てきてて、
食べればよかったんだけど、
なんかフリッターを食べてる時に、
チーズケーキ食べれなくて、
持ち帰ればよかったって今は思ってるんだけども、
なんかチーズ溶けてた、中側が。
で、えーって思って、
これなに?あれなに?とか言って、
お店の人に聞いて、
チーズケーキ。
あーしまったと思って、
今はちょっと降下しております。
ほら、バスク地方といえばチーズケーキじゃない?
だからバスクチーズケーキって有名だし、
別にそんなチーズケーキクレーバーじゃないんだけれども、
なんかちょっと食べとけばよかったなーっていうのを、
今思っておりますが、
本当に美味しかったです。
でも走行してる間にお腹いっぱいになっちゃって、
12:01
気持ち悪いし眠いし、
疲れてるしみたいな感じで、
あのー海辺を散策して、
ものすごい綺麗な海辺でしたね。
ほんと正味1日っていうか、
半日ぐらいしかいないし、
途中は私なんかショッピングに借り入れて、
何も買ってないんだけど、
なんか試着したり、
街を散策して、
で、お腹空かせて、
で、タパス祭りをして、
そして寝て、
で翌日朝5時、
違う6時53分の電車に揺られ、
1時半ぐらいに、
バルセロナに戻ってまいりました。
ほんと昨日、
昨日のサンセバスチャンのホテルも、
電車から一番近いところで、
リーズナブルなところを、
見て探して撮りました。
すごくいいペンション、
ほんと地元の人が住んでるようなところを、
ペンションに改造させてて、
個室がみんなそれぞれ家があるんだけど、
共有のランニングエリアがあって、
キッチンとかはないんだけれども、
すごく良かったです。
別のパートナーは、
すごい良かった、
すごい良かったとか言ってて、
すごい気に入っておりましたけれども、
私はまあまあ、
うーんって感じでした。
今日それで、
昨日か、
このアパートメントに来たら、
ホテルに来たらさ、
めちゃくちゃ良くて、
私ここで暮らしたいっていう風に、
今思っております。
無理なんだけどね。
窓開けても気持ちいいし、
今ノースリーブで過ごしております。
完璧って感じの気候で、
近況ばっかりずっと言ってるけれども、
なんか、
だんだんラッキーになってきたなっていう感じ。
なんか何でも喜べるというか、
これ喜ばない人いないよね。
けれども、
何でもありがたく感じられるようになりました。
なんかキッチンがあって、
ご飯が作れて、
昨日はね、
日本のカレーを作りましたね。
ちょっとスペイン風なトマトを入れてみたりとか、
地元の野菜を入れてみたりとかして、
パプリカめちゃくちゃ顔ぐらいでっかいパプリカ、
あの赤いパプリカを入れたりとかしてて、
美味しいんだこれがまた。
あれ多分素焼きにしても美味しいと思うなぁ。
なんかいいお塩プルプルって言って、
いいオリーブオイルチョロチョロンってかけて、
絶対美味しいと思うっていうぐらい、
なんか素材が美味しいし、
あのすごく有名なでっかいパプリカを食べて、
最高でございます。
そして今日はなんと、
ポリスステーションに行きたいと思います。
パートナーのなくしたウォレットが見つかったという連絡を得まして、
すごくない?すごくない?
なので撮りに行きたいと思います。
15:01
というわけで奇跡が本当に、
日常に奇跡って本当にいっぱいあるんだよね。
ただそれを感じられるかどうかっていうこと?
心の問題なんだよ結局ね全部ね。
なんか目に映って何を感じるかってさ、
フィルターがかかってるじゃない?
やっぱり物事が起きてることは変えられないし変わらないけれども、
それにまつわる感想は、
もう本当に100人いたら100通りの感想というか、
気持ちが溢れるというか、
感情が出てくるから、
やっぱり人間って面白いなっていうふうに思っております。
し、なんか今本当なんか全部がラッキーって感じになって感謝でございます。
このアパートメントが空いてたのも多分本当にラッキーだし、
まさかこれね、あの部屋がいくつもあるんだけれども、
こっち側の部屋って多分2個しかないんで、
2個のうちの1個みたいな。
えーって感じでしょ?
だから、わーいって。
ありがたいことでございます。
皆さんもなんか日々のことで感じることはたくさんあると思いますけれども、
感謝っていう気持ちが多分ね、これはねマイナスなことないと出てこないと思うんだよね。
結構前にも言ったけれども、
人生って良いことも悪いことも引き受けることが、
なんか受けれるというか、引き受けるというか、
そうだよねって思える器みたいなのが人生なんだなっていうふうに、
今本当に改めて思っております。
さあ、これからご飯が炊き上がってきたので、
ご飯を食べてポリスステーションに行き、
なんか1個洋服のスペイン発祥のブランドの、
サンセバスチャンで試着をしていたときめちゃくちゃ肌触りの良い服を出しているブランドを見つけたので、
ちょっとなんか1個欲しいなと思っております。
なんかね、飛行機乗るときとか移動するとき最高と思ってますので、
それをもう1回見に行けたらいいなと思っております。
さあ聞いてくださってありがとうございます。
私今バルセロナのカサバトリョの後ろ、
なんならサクラダファミリアも見えちゃうっていうところのロケーションにおります。
もう最高です。
ありがとうございます。
それでは旅の続きがまたできるのかな?
放送できると思いますのでお楽しみくださいませ。
聞いてくださってありがとうございます。
いいねくださってありがとうございます。
それではごきげんよう。